2013/05/25 - 2013/05/25
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akikoさん
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フランスは大好きな国。中でも花が美しく教会がある田舎の小さな村に魅かれる。
フランスの「最も美しい村」のうちの一つ、ノルマンディーオージュ地方にある、ブブロン・アン・オージュ(Beuvron-en-Auge)は、とっても魅力的な小さな村。
ノルマンディー地方独特のコロンバージュの民家が建ち並び、いたる所に花が美しく飾られている。原色で描かれた可愛い看板。雑誌でこの村の写真を見てからいつか訪れたいと思っていた。
今回、旅の途中に立ち寄ることができました。ほんのひとときの滞在でしたが、のどかな田舎の可愛い村に身を置き、とても幸せな気分になりました♪
- 旅行の満足度
- 5.0
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Beuvron-en-Augeのおおまかな地図です。
①「村役場」から⑰「素敵な散歩道」まで写真を撮りながら回りました。 -
りんご畑や牧草地が広がるとシードル(Cidre)街道に位置し、時が止まったようなかわいい村を訪ねます。
ライラックと林檎並木を進んで行くと・・・ -
シードル樽が置かれている「村役場」①が見えてきます。
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ここには観光局(インフォメーション)も入っているそうです。
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コロンバージュの建物が見えてきました。
小川が流れていて、そこにかかる小さな橋を渡ります。 -
橋の左を見ると・・・
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昔の「洗濯場」②があります。
ここで衣類や野菜・果物など洗っていたのでしょうね。今では観光スポットとなっています。 -
先ほど見えていた建物は古いマナーハウスで、15世紀に建てられたこのあたりで一番大きなコロンバージュ(木組み構造建築)の邸宅③なのだそうです。
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少し行くと近くに三叉路があり、奥に可愛らしい建物が建ち並んでいるのが見えてきました。可愛い街並みです!!
手前に・・・ -
案内板④が立っています。
ここがこの村の入口にあたるのでしょう。 -
まずは、右の道を進んで行くことにします。
三叉路の間の馬蹄形の敷地に古い建物が建っています。(左の建物⑤)
これは、かつてのこの村の村長、ヴェルミュゲン氏が観光の村おこしのため 隣のブーズヴィル村の高速道路の建設で解体される予定だったコロンバージュの建物を、もともと朝市や定期市が開かれていたホールに移築し、観光客を呼ぶようにしたのだそうです。 -
この建物にはミシュランの一つ星レストラン、ル・パヴェ・ドージュ(Le Pave d’Auge)とアトリエ・小物店などが入っているそうです。
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観光客を呼ぶのには美味しい料理の提供が必要なのですね・・・
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これは小物店の看板でしょうか・・・“BROCANTE”と書かれています。
椅子の絵が描かれていますが、昔この村では馬具、家具、靴、樽、帽子等の職人さん達が店を構え腕をふるっていたそうです。 -
ヴェルミュゲン村長は花で埋め尽くされた村づくりを提唱したそうで・・・
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その考えが受け継がれ、花がいっぱいの美しい家並みを楽しむことができます。
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雑誌で見かけたお店を発見!
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エピスリー(EPICERIE)雑貨店です⑥。
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お店の看板が素朴でCUTE☆☆☆
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ちょうど訪ねた時は女性店主が開店準備をしているところでした。
「どうぞ入ってちょうだい」と声をかけられ、「写真も撮っていいわよ」という言葉に甘え、たくさん写真を撮らせていただきました。 -
こちらの棚には、おいしそうなジャムやはちみつのビン詰めが・・・
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ここには、ポスターやカラフルなエプロンやクッション類が・・・
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ここには、美しい箱に入った一見マカロンのように見えるパステルカラーのきれいな石鹸が・・・
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ここには、レトロなカードや絵ハガキが売られています。
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こちらのコーナーは、ここの名物キャラメルが置かれています。
可愛いパッケージがとても魅力的で、私は手前のカルバドス風味のキャラメルと真ん中あたりのこのお店の絵が描かれた缶のキャラメル、その他2種のキャラメルを思わず買ってしまいました。 -
レジ横のこのコーナーにはバラ売りのキャラメルがバケツに入って売られています。
定番「塩バター」の他、「ショコラ味」「コーヒー味」「カルバドス味」などいろんなフレーバーのキャラメルがあります。
どれもとっても美味しそう〜♪ -
可愛くペイントされたレジ台にミニチュア酒が並んでいます。
名物は、カルバドス。「シードル Cider」は、りんごを発酵させて造るアルコール飲料で「シードル」を蒸留したのが「カルバドス」なのだそう。つまりりんごのブランデーで、食後酒として楽しまれているのだとか・・・ -
しばらくエピスリーで時間を過ごした後、また街歩きを再開。
これは隣のレストラン⑦。ここもランチに向けて準備中のようです。 -
同じ並びの壁面にもゼラニウムの花が飾られています。
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これは先ほどの移築された建物のレストランの玄関側です。
屋根に苔が生え、屋根裏部屋の窓が2つ顔を出しています。 -
レストランの向かいにおもちゃ雑貨店⑧があります。
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お店の前に、かわいい記念写真用の顔だし看板が置かれています。
この地方の民族衣装で写真が撮れます(*^_^*) -
雑貨店を通り過ぎると・・・
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コロンバージュ様式の茶と白の配色が印象的な喫茶店"CAFE du COIFFEUR"⑨があります。
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昔は美容室だったのでしょうか。お店の色合いが素敵で、時間があれば入ってみたいCafeでした・・・
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これは、三叉路のもう1つの方の通り(メインストリート)の街並みです。
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真ん中あたりに、国旗が揺らめくホテル(宿屋)があります。
赤い門が開いていれば中庭を見学し、通り抜けすることができるそう。 -
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BEUVRON-EN-AUGE(ブブロン・アン・オージュ)村の旗が真ん中にありました。
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その先にクレープ屋さんが続きます。
青地の看板に"CREPERIE"と描かれ、花があしらわれています。その上に"LA COLOMB'GE"と花一輪くわえた小鳥が描かれています。 -
クレープとは小麦粉を使ったお菓子やデザートのものをさし、そば粉を使ったお食事用のものをガレットと言い、どちらも提供されるようです。
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クレープと一緒に飲む名物シードルの看板もかけられています。
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このお店は帽子・バッグ屋"La Pluie et le Bo Temps"です。
ピンクの縁取りの門構えで素敵! -
少し先に、白いコロンバージュの壁に赤い格子に花のプランターが設置された窓がありました。
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ちょっと絵になる景色です。
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このお店はレンガ貼りで、"Savonnerie du Lavoir"という看板が掛かっています。
その下にFrench handmade soap とあるので、手作り石鹸のお店のようです。 -
店の両脇に洗濯をする人、お風呂に入る人のトールペイントが掛けられています。トールペイントの絵があることで、お店の印象がかなりアップしているような気がします。
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今度はマナーハウスの前の道を歩いて行くと・・・
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右手に古い建物と・・・
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左手にBAR "L'OBEE DU VILLAGE"⑬がありました。
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ここにもカルバドスの瓶を模った大きな看板が掛けられています。
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この看板も一部はげ落ちていますが素敵なものです。
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また中心部のメインストリートに戻ってきました。
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このお店は、村で唯一のパン屋さん"Au Ban Pain de Beuvron"⑭です。
おいしいパンとりんご菓子「ブブロン」が有名なのだとか・・・ -
パン屋さんの斜め前に、これまた村で唯一の酒屋さん⑮があります。
店先に酒樽の飾りものが置かれています。 -
ここも赤の格子窓まわりに花や小物の飾りつけがされ、素敵な店構えとなっています。
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一本道を入っても、素敵な家々が・・・
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何気なく置かれている鉢植えも可愛く見えます。
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村のどこを見ても、あちこちに花が飾られていて、フランスの「最も美しい村」の一つにに選ばれているのも納得です。
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また可愛い看板が見えてきました。
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この看板は"Chambres d'Hotes"(ベッド&ブレックファースト)というB&Bの案内版でした。
きっとB&Bも素敵な内装なのでしょうね。 -
尖塔が見えていたので歩いて行くと、村の教会がひっそりと建っていました。
日曜日には村民の方々が集われるのでしょうね・・・ -
ここにも「洗濯場跡」⑯がありました。
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小川が流れる道をたどっていくと、このような風景が広がっていました。
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何とものどかで、ず〜っとたたずんでいたい気分になります♪
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できれば、ゆっくり一日村の人と触れ合い食事も楽しめたら最高なのですが・・・
それでも、訪れたかった村でひとときを過ごすことができ、とても幸せな気分に包まれました。
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この旅行記へのコメント (9)
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- マリアンヌさん 2016/04/21 14:57:58
- 可愛い村♪
- akikoさん、こんにちわ。
この村、探していた村だったのです。
BS空中散歩というような番組で空撮で大きな納屋のような家が印象的で・・・
すっかりブルターニュだと思っていました。
先日、あるサイト検索をしていて村の名前を知りました。
そしたら、わぁakikoさんも訪れていたのね!とわかりました。
可愛い小さな村ですね。
フランスの美しき村はツアーで少し行っただけなので、いつかゆっくり旅してみたいです。
マリアンヌ
- akikoさん からの返信 2016/04/24 12:36:15
- RE: 可愛い村♪
- マリアンヌさん、こんにちは〜♪
今、熊本の地震の関係でメール配信が一時停止されているようですね。
メッセージを頂いていることを今知りました。
お返事遅くなってしまいごめんなさい。
マリアンヌさん、ブブロン・アン・オージュの旅行記を見ていただいたんですね。
この村可愛いでしょ^ ^ 私も一目惚れした村でした。
小さな村ですが、昔のままの家並みが残っているんです。
りんご酒のシードル街道沿いに可愛い村が点在していて他の村も訪れたかったのですが、なにせ交通の便が悪くて断念しました(~_~;)
フランスのもっとも美しい村巡りはとても魅力的ですよね〜
いつかレンタカーで全部の村を訪れてみたいと思っているのですが、次々と行きたいところが増えてしまって、実現できるかハテナマーク点灯中です(笑)
マリアンヌさんは次はどちらに行かれるのでしょうか?
akiko
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- ippuniさん 2013/08/21 19:57:54
- ブーブロン・アン・オージュ、私も行きました!
- akikoさん、こんにちは。
いつも旅行記見て下さってありがとうございます!
私も2011年の春にブーブロン・アン・オージュに行きました。
ちょうどリラの花が咲く時期でお天気も良く気持ちの良い日でした。
akikoさんは5月に行かれたのですね。
季節の変り目は変化が激しいから1か月の違いでも景色が変わりますね。
お花が沢山咲く5月〜8月はきっと私が行った時より美しいんだろうな〜と思いながら見ていました。
この村は人々も親切だったし、可愛らしい村なのでもう一度再訪したい場所です。
このような小さな村で美味しいお料理が食べられると言うのも嬉しいですよね♪
因みに私が行った時はこんな感じ(↓)でした。
http://4travel.jp/traveler/ippuni-gm/album/10558288/
(普段は自分の旅行記なんか添付しないのですが嬉しくてつい^^;)
ippuni
- akikoさん からの返信 2013/08/22 00:01:46
- RE: ブーブロン・アン・オージュ、私も行きました!
- ippuniさん、こんにちは。
ippuniさんの旅行記、最初に訪問してからそれほど経っていないのですが、いつも本当に美しい写真がたくさん紹介されていて、楽しく読ませていただいています。
ippuniさんもブーブロン・アン・オージュに行かれていたのですね。
> 季節の変り目は変化が激しいから1か月の違いでも景色が変わりますね。
やはり咲く花が違っていますね。桜が満開だったのは少し驚きました。やはりフランスにも桜は咲くのですね。
早春は花がまだ少なめで、村全体が落ち着いた感じがします。ippuniさんの村の風景の切り取り方が素敵なので、違ったブーブロン・アン・オージュの魅力を発見したような気がしました。
それから、"CREPERiE"でクレープを食べられたのですね?バターたっぷりでとても美味しそうです(*^_^*)私も食べてみたかった・・・
ブーブロン・アン・オージュは、時間がたっぷりあったらもっと楽しみ方がありそうな可愛くて素敵な村ですね!
これからもよろしくお願いします。
akiko
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- コクリコさん 2013/06/24 22:04:38
- 可愛さが微妙に違う
- akikoさん、こんばんは〜
アルザスを飛ばして(^^;)ノルマンディーのブブロン・アン・オージュを拝見しています。
行ったことのない知らない村でした。
この村もとっても可愛い。
フランスの可愛い村ってたくさんありますが、akikoさんが今回いらしたコート・ダジュール、ミディ・ピレネー、アルザス、ノルマンディー、同じ可愛いという表現をしても、それぞれ独特の個性があって違う可愛らしさですね!
素朴な可愛さ、静かな可愛さ、カラフルな可愛さ、センス良い可愛さ、オモチャ箱のような可愛さ、お菓子の家のような可愛さ、、、全部満喫できましたね!
海も紺碧海岸とノルマンディーの海、海の色も違う。
akikoさん、訪問先の選択のセンス抜群ですね。
そうそう、コルマールからリクヴィルなどに行く106番のバス停ですが、コルマール駅前らしいですけれど、場所がわかりにくいとどこかで見ました。
バス停はわかりにくい場所にあるのですか?
- akikoさん からの返信 2013/06/25 00:11:18
- RE: 可愛さが微妙に違う
- コクリコさん、こんばんは!
いつもありがとうございます。コクリコさんの優しくてあたたかいメッセージとてもうれしく思っています(*^_^*)
ブブロン・アン・オージュは、雑誌"FIGARO-北フランスの田舎町へ"に「シードル街道で見つけた、おとぎの村」というタイトルで紹介されているのを見て、ひとめぼれしてしまいました(笑)
街並みがとにかく可愛くて、多分2時間もあれば全て見尽くせるほど小さな村です。特に立派な教会があるわけでもなく、特筆するものはないのですが、のどかな癒される田舎町の風景が大きな魅力でした。ただ交通の便が大変悪いのが難点です。
コルマールからリクヴィルなどに行く106番のバス停の件ですが、コルマールの駅舎を出ると、右のほうに進むと4カ所くらいへ行くバス停が並んでいます。一番奥に106のバス停があり、すぐわかると思います。
私がネットで調べた時にPauli社のバスの時刻表が出たのですが、今はHaut-Rhinという多分公的なバス会社があとを引き継いでいるようです。時間は以前とほぼ同じですが、帰りのリクヴィルの通過時間が2分遅くなっていました。コルマール駅(Gare SNCF)は朝7:00,7:40,11:10,12:10発で、帰りリクヴィル(Riquewihr Post)は午後13:15,15:25,17:15,18:40発となっています。全て30分ほどの乗車時間です。
下記のウエブサイトで時刻表が出ると思いますのでチェックしてみてくださいね。(コルマールの観光案内所でも時刻表が入手できます。)
http://www.cg68.fr/en/horaires-des-bus/horaires-des-bus.html
またご不明な点があれば、いつでもおたずねくださいね〜
akiko
- コクリコさん からの返信 2013/06/25 07:19:58
- RE: RE: 可愛さが微妙に違う
- akikoさん、おはようございます。
> コルマールからリクヴィルなどに行く106番のバス停の件ですが、コルマールの駅舎を出ると、右のほうに進むと4カ所くらいへ行くバス停が並んでいます。一番奥に106のバス停があり、すぐわかると思います。
早速お返事ありがとうございます!
> 私がネットで調べた時にPauli社のバスの時刻表が出たのですが、今はHaut-Rhinという多分公的なバス会社があとを引き継いでいるようです。時間は以前とほぼ同じですが、帰りのリクヴィルの通過時間が2分遅くなっていました。コルマール駅(Gare SNCF)は朝7:00,7:40,11:10,12:10発で、帰りリクヴィル(Riquewihr Post)は午後13:15,15:25,17:15,18:40発となっています。全て30分ほどの乗車時間です。
> 下記のウエブサイトで時刻表が出ると思いますのでチェックしてみてくださいね。(コルマールの観光案内所でも時刻表が入手できます。)
> http://www.cg68.fr/en/horaires-des-bus/horaires-des-bus.html
時刻表までありがとうございます。
時刻表は以前ippuniさんから教えていただきました。
お二人に教えていただいたので鬼に金棒、心強いです。
旅行記にUPされているakikoさんの手書きの地図可愛いですね。
akikoさんらしい♪
-
- cooさん 2013/06/22 23:33:22
- 素敵でした
- はじめまして。
時々旅行記を拝見しているcooと申します。
この村は私も今年2月にツアーで40分ほど立ち寄ったのですが、その時には見れなかったたくさんのお花たちがあまりに素敵で思わずコメントさせていただきました。
季節が違うと景色も全然違いますね〜。写真が本当に綺麗です。
akikoさんの旅は手作り感といいますか、ご自分らしさがでていて、本当に素敵ですね。
私もそんな旅がしたいと思っていますが語学力をはじめ、勇気がなかなか持てなくて。ブブロン-アン-オージュに自力で行けるなんて、今の私には想像すらできません。
でもakikoさんの旅行記に勇気をもらって、私も少しでも自分らしい旅行を計画していきたいと思います。
これからも楽しみに拝見させてくださいね。
coo
- akikoさん からの返信 2013/06/23 00:32:35
- RE: 素敵でした
- はじめまして、cooさん
旅行記見ていただいてありがとうございます。
ブブロン-アン-オージュは本当に可愛らしい村ですね。のどかな風景も楽しむことができ、"大正解"の場所でした。cooさんも行かれたのですね!
実は、この村へは自力で行きたかったのですが、交通の便が良くなく、友人がモンサン・ミシェルに行きたいということで某ツアーの「モンサンミッシェルとノルマンディのいなか村ツアー」を利用したほうが得策だと考え、参加したのですよ。
日本からのパッケージツアーでは、なかなか自分の行きたいところが網羅されているものがなくて、自分で行くしかないと思い、いろいろ調べて1.航空券を検索し(私の場合はエールフランスで往復便、国内移動便を決定)2.希望地までの交通機関をチェックし、自力で行けるところはOKだし、交通の便が悪いところは、現地発着ツアーで希望地が入っているプランを選択する、などして組み立てました。
> でもakikoさんの旅行記に勇気をもらって、私も少しでも自分らしい旅行を計画していきたいと思います。
簡単に行ける旅は楽で、それはそれでいいのですが、自分で苦労してたどりつくような旅は、いろんなハプニングがあったり、現地の人に助けてもらったりするような想定外の旅の楽しみがあったりします。cooさんも(旅の全行程ではなくても)一部だけでも自分で組み立てる旅をしてみてくださいね。きっと思い出深い旅ができると思います。
フランスには、まだまだ素敵な町や村がありそうです。お互いこれからも素敵な旅ができるといいですね!
akiko
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