aiさんのクチコミ(5ページ)全95件
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投稿日 2014年09月03日
総合評価:5.0
修復が完了した後に出かけて来ました。
足場などの景観を邪魔するものが無いなかで観光ができ、大変幸運でした。
城内は、お城の専属のガイドが引率してめぐります。
10分おきに、入場券購入の時に知らされた番号通りに、ツアーがスタートします。
入場券売り場は、山の下、
入場する城は、山の上。
指定された入場時間までに、
城の入口まで行かなくてはなりません。
いま、どの回のツアーがスタートするかは、城入口の電光掲示板に表示されます。
なかなか近代的です。
(そうでもしないとさばききれないほどの観光客が押し寄せている感じはありました。)
山の上までは、バス、徒歩、馬車などで上がります。
ある程度余裕が無いと、
お城を真正面に見ることのできる「橋」に行くことが出来なくなってしまうのでご注意。
私は、途中まで、バスを利用して、
バス降り場からは、絶景ポイントの「橋」を経由してから、
城まで徒歩で15分ほどかけて登りました。
城が近づいてくると。カーブを曲がるごとに白いお城が見え、
だんだんせまってくるのが楽しみで、そう苦しい山登りではありませんでした。- 旅行時期
- 2013年08月
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年08月26日
総合評価:2.5
街の天気はそれほどでもなかったのですが、
山の上にあがったら、
霧が立ち込めていて、何も見えず、残念でした。
ガイドブックに載っているような景色は、
晴れた日限定なのでしょう。
この日は、霧のすき間から、時々下界の明りが薄く見えるだけでした。
山へは、公共の2階建てバスで上がりました。
始発駅でバスに乗り、2回の最前列を陣取り、
眺めを楽しみながら、登って行きました。
山頂での景色には恵まれ無かったけれど、
スリルあふれる、高速でのドライブは、旅の良い思い出になりました。
絶景と、激しい揺れ、木の枝にぶつかっても物ともせず進む運転手の心意気、
日本では得られません。旅に出たことを実感できました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
-
投稿日 2014年08月25日
総合評価:4.5
ダム広場の裏手、新教会そばの店舗を利用しました。
ほかにも、観光の途中、何か所かで見かけました。
生鮮食料品、肉、チーズ、パン
シャンプー歯ブラシ、簡単な薬、などなど、広範囲な品ぞろえでした。
おもに利用したのは、
食品と麦酒の購入。
日本から持ってくるのを忘れた、日用品を買いに行ったことも。
買い物袋は
最初の2回は無料でもらえたのですが、
本当は 有料のようでした。
3回目に買い物をした時に、€0.15で同じサイズの袋を購入しました。
おみやげ用のクッキーやハードチーズなどは、
空港免税店で購入するよりも、お買い得でした。
(ブランドも、重量も同じ物で比べて)- 旅行時期
- 2014年08月
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2014年08月18日
総合評価:5.0
混んでいるとの情報が多かったので、
行列覚悟で出掛けましたが、
オランダ国内のほとんどの美術館に入場ができる、
ミュージアムカードを購入しておいたおかげで、
カードについているバーコードを読み込むだけで入場でき、
チケット購入するよりも早く入場出来ました。
待ち時間の行列は、なし。バーコードを読むのに、5人待ち程度でした。
広い館内の為、
レンブラント、フェルメールのある2階から見始めることに。
部屋に入ると、正面奥に、「レンブラントの夜警」がありました。
時間がなければ、
この「名誉の間」だけでも、「来てよかった」と思える絵ばかりです。
わたしは、「4時間」時間を使っても全館は回れませんでした。
鉄則。行きたいところを選んで見るべし。
海洋国家オランダを感じられる、
船の模型コーナーも、非情に良い展示でした。
船の模型を眺めているだけでも、アムステルダムの成り立ちを妄想できました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年08月21日
総合評価:4.0
運よく、英語ツアーの回(14:15開始)だったので
受付の人が渡してくれた日本語のパンフレットを見ながら英語ガイドに連れられて
思ったよりも内容を理解しながら廻ることが出来ました。
実際に使われていた監獄の中に入ります。
破ることが困難な、鉄格子のつくりや、
外の光が差し込みにくいほど、壁に厚みがある窓、
また、拷問道具や、作業部屋、
どれも初めてみるものばかりで、恐ろしさと驚きが同じくらいありました。
収監されて刑が決まるまでの間、
別料金を払えば(もちろんとても高額)、
待遇の良い監獄に入ることが出来るという説明と
実際の監獄の広さにはただただ驚きでした。日本には無いでしょう。- 旅行時期
- 2014年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年08月21日
総合評価:5.0
円の内側に立ち、周囲を見渡す造りになっています。
絵の手前には、実物砂や、小道具がおいてあり、
その延長線上が、絵に繋がっています。
絵と分かっていても、錯覚で、実際の場所 海辺に 立っているような感覚になります。
これ以外にも、海を描いた、一般的な絵画の展示もあります。
館内にあった、パノラマ絵の修復作業のビデオが、
作品制作の裏側を見るようでおもしろかったです。
デンハーグのサイトに、
「デンハーグでしたいこと 10」の中に入っていたので、見て来ましたが、
確かによそではお目にかかれない、珍しい絵画でした。お勧めします。- 旅行時期
- 2014年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2014年07月30日
総合評価:5.0
服飾、家具、アクセサリー、など、分野ごとに展示があります。
銀器などのコーナーは、
閉館数時間前には、入場を締めきるので、
興味がある方は、午前中には入場しておいた方がいいかもしれません。
家具含めて、イギリスの時代ごとの家の様式を、
丸ごと展示をしているコーナーはおすすめです。
年代順に部屋が分かれていて、
300年間くらいのイギリスの日常?生活を、
展示という事を意識せずに、駆け抜けることができる感じがします。
この展示は、照明が、やや暗いのが難点ですが、
もしかしたら、あえてくらくしているのかな?
当時の屋内はこれ位、暗いと言う事なのでしょうか
(明るいのに慣れ過ぎている、現代人の私です。)
感じてみよう 触ってみよう のコーナーがところどころにあり、
例えば、
家具の素材である木が、
木の種類ごとに、どれくらい違うか、
実際に触れて感じてみることが出来ます。
甲冑の一部を身に付け、
重さを感じるコーナーが、私は好きでした。
肘下から手の甲までの、一部分だけが身につけられましたが、
鉄の塊のような甲冑です。重くていつものようには手を動かすことができませんでした。
見るだけでなく、触れることが出来るものが多いのも、
この博物館の特徴だと思いました。
大人が楽しめる博物館です。- 旅行時期
- 2012年12月
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年07月30日
総合評価:5.0
有名な作家の絵画が、
山の様にあります。
現存三十数点しかないはずのフェルメールの絵が数枚もありました。
数多くの美術館が集まるニューヨークの中でも、
規模は最大だと思います。
洒落たミュージアムグッズも販売されているので、
おみやげをここで選ぶのも良いかと。- 旅行時期
- 2012年08月
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年07月28日
総合評価:5.0
遊覧船からの眺めがとても素晴らしかったので、
(橋げたから上を眺めたときの)
翌朝、早起きをして、実際に歩いて橋をわたってみました。
マンハッタンから、ブルックリンへ向けて歩きました。
とにかく、ランナーが沢山。
歩道と車道は別になっていて、
専用の歩道を歩きます。
歩いていると、横からの風が強いですが、
ビルが立ち並ぶマンハッタンを、外から眺めることが出来るのが、いいですね。
徒歩なので、のんびり、写真を写したり、ベンチで休憩をしたりしながら、通り抜けました。
徒歩なので、時間がかかりますが、
素晴らしい眺めがあるので、一度はぜひ訪れてみてください。- 旅行時期
- 2012年08月
-
投稿日 2014年07月27日
総合評価:4.5
台風で、フライトが大幅に遅れたが、
遅い到着にも関わらず、親切に対応してもらえました。
部屋には、ウェルカムフルーツ、水、コーラなど、
あったらいいなと思うものがすべて、無料のサービスで付いていました。
お風呂は、シャワールームとは分かれていて、
なぜか、丸型。
ベッドのほかに、足を伸ばして座れるカウチがあり、便利。
窓の外が、ちょうどマッサージ屋さんの看板だったので、残念ながら、滞在中部屋のカーテンは、締め切りでした。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2014年07月26日
総合評価:4.5
教会の2本の塔は、街のシンボルです。
私が出掛けた時は、残念ながら塔の修復中で、
工事用の覆いがかかっていましたが、
それでも美しい教会でした。
中に入ると、悪魔の足跡があるので、
是非、自分の足を重ねてみてください。
そして、その地点から教会内部をみると、窓が見えない仕組みです。
そこから、数歩前に出ると、窓が見えるのに、不思議な作りの教会です。
悪魔がだまされたという伝説の地点に、悪魔の足跡が残されています。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2014年07月18日
-
投稿日 2014年07月20日
総合評価:4.5
世界遺産巡りと、街の散策を目的に、このホテルを選びました。
カジノが多く集まる地区からはやや離れますが、
逆に、夜景でカジノのある地区を眺めることができる、マカオらしい眺めを満喫できるホテルです。
ホテルには、シティビューと、リバービューがありますが、上記の理由から、わたしは、シティービューの側のお部屋をお勧めします。
リバービューからは中国本土が見渡せます。お値段的には、リバビューの方がお高かった?はず。
バスルームのブラインドを上げると、ベッドルーム越しに夜景が見える仕組みで、
ゆっくりお風呂に入るときは、夜景を見ながらお湯につかっていました。
お風呂にもTVも付いているので、NHKで日本のニュースチェックもできます。
ベッドは、寝心地よく、観光に疲れるとお昼寝に帰ってきました。
ターンダウンもあり、ベッドもタオルをいつもきれいな状態。
とてもくつろげました。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:5.0
セキュリティーチェックが厳しく、
予約の時間に余裕を持って出かけたにもかかわらず、
予約の時間が過ぎても、まだ入り口すら通過できない行列。
結局、予約時間20分遅れで、やっとなかにはいることが出来た。
窓口で、予約時間が過ぎてしまった予約書を、申し訳なく思いながら提示すると、
何事も無かったかのように、
その時手配できる一番早いツアー時間に入れてくれた。
周りを見たら、他の人たちも、
同じような状態だった。
(セキュリティーチェックの厳しさで)予約時間に遅れても、中には入れるので、御心配無く。
ガイドツアーは、まずは映像ホールから。
映像をみたあと、案内人に連れられて、30人くらいが1チームで、館内を回ります。
日本語のパンフレットなどが用意されているので、
それを片手に、ガイドの英語解説を聞きながら廻れば、
英語の苦手な方でも、結構楽しめますよ。
究極、見るだけで、充分楽しいです。
彫刻の並ぶ間には、あなたも聞いたことがある有名なアメリカ人が、きっといるはず。
スミソニアンの博物館群と同じくらい、
ワシントンを訪れたなら、出かけてほしい場所です。- 旅行時期
- 2014年01月
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:4.5
年末年始に利用しました。
外見は、街になじんでいるせいか、それほど目立ちませんが、
屋内はとても華やいだ雰囲気です。
ソファーが沢山ある、広々としたロビーが出迎えてくれました。
ひとつだけ、他のホテルでは見られない、珍しいものを挙げるとすると、
それは、エレベーター。
ここは、使われている、エレベーターが、やや特殊です。
扉が開いたエレベーターに乗り、
エレベーター内でボタンを押せばいいと言うわけでないのです。
「乗る前に」向かいたいフロアを指定するとはじめて、
該当のエレベーター、が表示されると言う仕組み。
表示が、「A」であれば、「A」のエレベーターに乗ります。
6基くらいあるエレベーターの、どれが表示されるかは、その時次第。
チェックイン後、部屋に向かおうとしたときには、
全く操作方法が分からず、他の宿泊客に手伝って頂きました。
お部屋の設備は、華美過ぎず、必要十分。
ビジネス利用が少ない時期だったからか、
通常時期よりもお安く利用できたようです。
観光の方なら、美術館、博物館、ホワイトハウス、
全てが近くにあり、散歩で何所へでも行けます。とてもくつろげるホテルです。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0





















































