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流浪人さんのトラベラーページ

流浪人さんのクチコミ全72件

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  • カラチからバスでモヘンジョダロ遺跡へ(2025年11月)

    投稿日 2025年12月20日

    モヘンジョダロの遺跡群 イスラマバード

    総合評価:4.0

    カラチからモヘンジョダロ遺跡最寄りの町ラルカナへ移動すべくカラチのCantonment駅へ切符を買いに行きましたが、「ラルカナ行きの便は3日に1便で今日は無い(拙い英語なので、たぶん)」でした。
    バスがあるということなので、トゥクトゥク(250ルピー)でTaj Complexのバス会社街に行きました。DCMというバス会社で聞くと、ラルカナ行きのバスはほぼ1時間おきにあるとのこと。列車では夜行で行って夜行で帰ってくる予定でしたが、バスは途中の治安も心配だったので行きは昼便にしました。当日9:00発の便(大型バス)を予約しました。1,700ルピー。
    9:05頃バス会社で待っている4人を集めてトゥクトゥクに乗せられ、約20分後郊外のバス発着場に着きました。(トゥクトゥクはバス料金に含む) バスはすぐに発車し、途中の検問は全く無く順調に17:10ラルカナ郊外のバス発着場に着きました。Gマップで探したAsia Hotel & Restaurantへトゥクトゥクで移動し、5,000ルピー(チェックアウト22:00の条件)でチェックインです。ホテルの近くにはファーストフード店、地元のレストランが沢山あり、酒屋もありました。夕食から戻ると、ホテルスタッフから「外国人は安全のため外出にはセキュリティの同行が必要で、外出は1時間前に知らせて欲しい」と通告されました。ホテルは外国人の宿泊を警察に報告する必要があり、報告後はこのように軟禁されるようです。
    翌日、時間通りにホテルに来た警官(カラシニコフAK-47携帯)と一緒に白タク(4,000ルピー)をチャーターし、モヘンジョダロ遺跡観光です。警官は英語は初歩ですが、とても気さくで、一緒の写真撮影もOKでした。
    帰りのバスは、モヘンジョダロ遺跡へ行く前にホテル近くのDMCバス会社で21:00発の便を予約(1,600ルピー)しました。バス発着場へは自費で行く必要があります。20:00、警官のバイクに乗せてもらいバス発着場に向かいます。警官はチップも受け取りません。早く着きすぎ、20:30発の便に変えられラルカナを出発しました。帰りは途中4回も検問(ビデオで乗客全員撮影)がありましたが、何事もなく3:46カラチの郊外に到着。早すぎました。バス発着場には数台のトゥクトゥク以外、誰もいません。休憩するような場所もありません。しょうがないのでトゥクトゥク(1,000ルピー)でLee Marketへ向かいました。Lee Marketでは数件の商店も開いており、夜明けまでなんとか時間を潰せました。
    運行バス会社はたくさんあるようですから、夜行バスでの往復も可能かと思いました。その場合、早く着きすぎると時間潰しが大変なので朝8:00頃着の便をお勧めします。ラルカナのホテルに宿泊しなければ、警官の護衛(監視?)も無いでしょう!? モヘンジョダロ遺跡には警官が同行しない白人観光客2名(ラルカナからトゥクトゥク移動)を見かけましたから。

    旅行時期
    2025年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    2日以上
    アクセス:
    1.0
    コストパフォーマンス:
    1.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    3.0

  • エチオピア・ディレダワ➡︎ジブチ国際列車(2025年11月)

    投稿日 2025年11月27日

    ジブチ国際空港 (JIB) ジブチ

    総合評価:3.0

    エチオピアのディレダワからジブチシティまで国際列車で移動しました。
    ネット(英文含む)にある情報の多くは賞味期限切れです。ご注意下さい!
    運行日:ジブチ行きは奇数日運行です。(ジブチ発は偶数日) 1ヶ月前に変わったとか?!
    切符販売場所:ネットではディレダワ旧駅でも販売していると書かれていますが、ディレダワ新駅でしか販売していませんでした。
    切符販売時間:当日のみ販売です。6:00~8:00に販売、8:30発車とのこと。購入ステップがちょっと面倒です。駅入口でセキュリティチェック➡︎出国手続き(イミグレ)➡︎切符売り場に戻り切符購入➡︎駅入口でセキュリティチェック➡︎待合室➡︎乗車でした。外国人の切符代は1,600ブル(約1,600円)。
    ディレダワ新駅(Gマップ:Train Station fiaxa)は町中心地から西側へかなり離れています。私が泊まったMM Hotelからはトゥクトゥクで約20分、400ブルでした。
    列車は定刻(8:30)に発車、到着予定(14:30)より40分も早く13:50にジブチシティ郊外のNagad駅に到着しました。タクシーの客引きが2,000フラン(約US$11.3)と声を掛けて来たのを、US$10でジブチシティ中心部まで移動しました。

    旅行時期
    2025年11月

  • ソマリランド・ハルゲイサへの飛行機、アディスアベバで搭乗拒否(2025年11月)

    投稿日 2025年11月21日

    ハルゲイサ国際空港 (HGA) その他の都市

    総合評価:5.0

    ソマリランド政府からアライバルオンビザが利用できるとのアナウンス(2025年9月)があり、2泊3日のソマリランド旅行を計画しました。
    しかし、乗換地アディスアベバ空港の搭乗カウンターで「eビザが無ければ搭乗できない」とまさかの搭乗拒否です。後で解ったのですが、ソマリア政府のeビザが必要とのことで、このルールは2日前から実行されたようです。計12人(約30%)の乗客が搭乗拒否されていました。ロンドンからの乗継客で、荷物だけハルゲイサに行った人も。
    係員のアドバイスでソマリアのeビザ取得に挑戦しました。しかし、保証人(Sponsor)が必要で、しかも保証人は固定の一覧表から選ぶ方式で自由には書き込みできません。適当なホテルを選びハルゲイサのAmbassador Hotelの招待状を保証書としてアップロードし、料金US$64を支払って申請しました。
    結果、eビザの承認は降りず(3日後に保証人を選び直せとのメールあり)、航空券(ADD -ハルゲイサ、往復)のキャンセル(返金)にも応じてもらえず、2晩アディスアベバ空港で泊まりました。幸い2晩ともエチオピア航空のラウンジを利用させてもらえました。
    なお、ソマリランド政府のホームページでは「ソマリアのビザは無効」と記載されているので、もしハルゲイサ行きの便に乗れてもハルゲイサ空港でソマリランドのビザを購入することになるんでしょうね!
    余談ですが、エチオピアのeビザは有効開始日前は入国絶対不可でした。エチオピアのeビザは余裕をもっての申請(入国予定日を2~3日前にするとか)をお勧めします。
    https://mfa.govsomaliland.org/article/travel-somaliland
    総合評価はマイナス10点です!

    旅行時期
    2025年11月

  • ディレダワからハラールへ(2025年11月)

    投稿日 2025年11月20日

    ハラール ジャゴル要塞歴史都市 ハラル

    総合評価:2.0

    ディレダワには2カ所のバスステイションがあります。ジブチ行きの国際列車が発着するディレダワ新駅からトゥクトゥクに乗り、ハラール行きのバスステイションに行ってくれと言ったら町の西側にあるバスステイション(Gマップ:Dire Dawa Bus Station、切符表記:Dire Dawa Goro Station)に連れて行ってくれました。翌朝そのバスステイションからミニバスに乗りハラールに行きました。153ブル(155ブル払って釣り無し)、約2時間。着いたのはAsma Din Gate近くのバスステイション(Gマップ:Bus Station)でした。
    まずネットによく出てくる旧市街(要塞内)にあるRewda Guesthouse に行きましたが満室で、要塞外に出て数軒のホテルあたるがどこも満室でした。何か大きな会議があるようです。途中から自称ツーリストガイドに話しかけられて、要塞正門から徒歩20分程の名も無い安宿を紹介してもらいホテル決定です。水シャワー、寝るだけの部屋で1,000ブル。ガイドとはホテルでお別れ。
    その後3時間ほどかけて要塞内を散策しました。ほぼ全ての門も見学しました。観光客は殆どいません。観光客とハッキリわかる人は2人だけ。正直、これが世界遺産?という感想です。夜のハイエナ餌付けショーは参加しませんでした。ディレダワからの日帰り観光も十分可能です。
    翌日ハラールのバスステイションに行って、Dire Dawa Goro Station行きのバスを探すも皆さんGoro行きのバスは無いと言います。****バスステイション(聞き取れない)に行き、そこからタクシー移動だと。やむを得ないので、指定されてバスに乗りました。来た時と同じく153ブル、約2時間でディレダワに着きました。着いたのは町中心地にあるDire Dawa(Cheche) Bus Statio(Gマップ)近くでした。
    Dire Dawa Bus Station(Goro)はしっかりしたバスターミナルで長距離バスが発着するバスターミナルかと思います。MAPS.MEではNew Bus Stationと表示されます。ハラールへ行く時に乗ったバスはハラール以遠に行くバスだったのかも知れません。

    旅行時期
    2025年11月

  • ラスベガス空港からストリップ地区のホテル街へ急行バスCXで移動(2025年9月)

    投稿日 2025年10月24日

    ハリーリード国際空港 (LAS) ラスベガス (ネバダ州)

    総合評価:4.0

    急行バスCXはラスベガス空港ターミナル3が始発で、バス停は2ndfloor (チェックインカウンターのある階)44番出口近くの横断歩道を渡った大きな道路の中間分離帯にあります。便は1時間に1本程度です。
    ターミナル3を出たバスはターミナル1(地上階)を7~8分後に経由し、約30分かかってストリップ地区のFlamingo Rd.に着きました。私はHarrah's Las Vegasに泊ったのでWB Flamingo after Linqというバス停(Gマップ)で降りました。 料金は一律US$1、現金可でした。
    帰りはEB Flamingo after Linqというバス停(Gマップ)で急行バスCXに乗り、ターミナル3(終点)へ向かいました。朝5時代でも運航していました。
    バス停や時刻はグーグルマップやアプリTransitを駆使しましたが、時刻はTransitの方が正確だった気がします。
    後で調べたところ、バス会社のホームページに時刻表が載っていました。
    https://rtcws.rtcsnv.com/routepdf/cx.pdf

    旅行時期
    2025年09月
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の充実度:
    3.0

  • パレンケ市内からパレンケ遺跡への行き方(2025-9月)

    投稿日 2025年09月28日

    古代都市パレンケと国立公園 パレンケ遺跡周辺

    総合評価:3.5

    遺跡行きのミニバス(RUINASの看板)はパレンケ中心部(セントロ)のColectivo for Palenque ruins25MXN (Gマップ)から出ています。私が乗ったバスは10分くらい待って、客がいっぱいにならずに出発。頻発しているようです。
    国立公園のチェックポイント(?)手前の切符売り場
    TAQUILLA VENTA DE BOLETOS Z. A. PALENQUE(Gマップ)で途中下車、25ペソ。ミニバスは遺跡入口までいくようで、遺跡のスタッフと思われる人たちが乗っていました。
    切符売り場は8:00から開き、国立公園215ペソ、遺跡100ぺソで、両方とも現金払いのみでした。切符を買い終わると、遺跡入口までは4kmだと驚かされシャトルバス(CATVI)の切符を買いました。60ペソもします。シャトルバスは乗客2人ですぐ出発、博物館を経由して5分くらいで遺跡入口に着きます。ここで、遺跡キップのチェック。
    遺跡観光はゆっくりゆっくり回り、最後博物館を見学して約3時間かけました。
    帰りは博物館前でセントロ行きのミニバスを見つけ、手を挙げて止めて、セントロまで帰りました。30ペソ。シャトルバスに乗って、切符売り場でミニバスに乗り換える必要はありません。
    切符売り場から遺跡入口までは高いシャトルバスはを避け、セントロからのミニバスに乗れば、安く行けたかと思います。シャトルバスとミニバスは全く同じ道を走っていますから。

    旅行時期
    2025年09月

  • ナンディ空港のWi-Fi、荷物預かり(2025年5月)

    投稿日 2025年06月07日

    フィジー航空プレミアラウンジ (ナディ国際空港) ナンディ

    総合評価:4.0

    ナンディ空港には無料Wi-Fi(NADI-AIRPORT-WIFI)がありました。1回接続すると、30分/60分使えます。時間が切れても繰り返し接続できました。
    到着ターミナルに荷物預かりがありました。5:00~22:00営業営業で、料金(FJD、1日)は大型15、バックパック10.05、、、です。

    旅行時期
    2025年05月

  • サンペドロ・デ・アタカマからウユニへの2泊3日ツアー(2025-3月)

    投稿日 2025年04月08日

    ウユニ塩湖 ウユニ

    総合評価:4.0

    サン・ペドロ・デ・アタカマのツアー代理店で、2日目にウユニ塩湖のサンセットがあり塩のホテル泊というツアーを申し込みました。催行日の2日前の予約でしたが、ツアーはたくさん催行されており直前の予約でも問題ないようでした。価格はCLP190,000でATMから出金し現金で払いました。個室は+US$20/晩です。ATMの費用が高いので、日本から米ドル持参をお勧めします。
    6:30頃ミニバスでサン・ペドロ・デ・アタカマを出発し、30分強で国境に到着しましたがすでにミニバスが10台以上並んでいます。8:00頃にはミニバス20以上に。原因はよく分かりませんが、国境(チリのイミグレ、ボリビアのイミグレ、ボリビアの荷物検査)を越えるのに4時間以上かかり、11:30(ボリビア時間10:30)頃に4WD車に乗り換え観光開始です。我々は5人(イタリア人2、ベルギー1人、インド1人、日本人1人)です。
    ツアー1日目は、標高4,500mほどの高原を駆け抜け、いくつかの湖、温泉(入浴可)、間欠泉,フラミンゴ🦩の見学です。絶景でした。夜はVilla Mar(Mallcu)という村のホステル泊で、私とイタリア人2人にはベッド4台の部屋があてがわれました。Wi-FiはBOB10で、LINEで写真も送れました。ホットシャワーもあります。
    ツアー2日目は、標高4,000mほどの高原で奇岩、峡谷巡りでした。昼食後サン・クリストバルという町で30分ほど自由時間があり、スーパーマーケットの建物内にあった売店でSIMを購入できました。カード代(BOB20)+1GB(BOB15)で、初期化もやってくれました。スペイン語だけですが、身振り手振りでなんとかなりました。
    夕方にはウユニに着き、サンセット見学後ウユニ市街のホステル泊でした。数日前の大雨で全ての塩のホテルが宿泊不可とのことです。与えられた部屋はダブルベッド1台とシングルベッド1台の部屋で、イタリア人2人(大柄な男性)はダブルベッドとなりましたが、全然文句を言いません。ゲイにも見えず、不思議です。シャワーはぬるく、最悪のホステルでした。
    ツアー3日目、早朝から湖上(水深10㎝程)に出て、サンライズ、ダカール・ラリーの記念碑を見学し、朝食、少し進んで長めの写真タイム、コルチャニ村の土産物屋街で時間つぶし、機関車の墓場見学です。最後、機関車の墓場隣で昼食を食べ、ウユニのツアー会社オフィスで解散でした。待ち時間の長い一日でした。
    ウユニ塩湖見学用の長靴は2日間BOB20でした。

    旅行時期
    2025年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    2日以上
    コストパフォーマンス:
    3.0

  • ウプサラ運河は見れませんでした(2025年3月)

    投稿日 2025年04月08日

    氷河クルーズ ロス・グラシアレス国立公園周辺

    総合評価:4.0

    ロス・グラシアレス国立公園で一番大きいというウプサラ氷河を間近で見たくて、スペガッツイーニ氷河、ウプサラ氷河、ペリト・モレノ氷河をMarpatag社(?)のクルーズ船で回るツアー「Gourmet Glaciers Classic」をエル・カラファテのツアー代理店で予約しました。ホテルから港までのバス込みで現金US$217、US$持参が安いですね。高額なランチを付けることができますが、私はスーパーで買ったスナックとビール持込です。
    クルーズ船はスペガッツイーニ氷河とペリト・モレノ氷河の間近には行きましたが、ウプサラ運河を見ることは出来ませんでした。ウプサラ運河に続く流氷の多いウプサラ水道を進みますが、ウプサラ運河の5km程手前でUターンです。スペガッツィーニ氷河の近くで、30分ほどの湖畔散策もありました。
    エル・カラファテに戻って、ツアー代理店で何故ウプサラ運河に行かないのかとクレームをつけると、「ウプサラ運河は流氷で危ないから近づけないのよ!」の一言。

    旅行時期
    2025年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1日
    コストパフォーマンス:
    1.5
    景観:
    5.0

  • パイネ国立公園の入場券(2025年2月)

    投稿日 2025年04月08日

    トーレス デル パイネ国立公園 パイネ国立公園周辺

    総合評価:4.0

    プエルト・ナターレスでパイネ国立公園周遊の一日ツアー(CLP60,000)を申し込みました。別途パイネ国立公園の入場券をネットで購入するよう言われ、ホテルでネットに繋げ挑戦するが日本発行のクレカ(2枚)が通らず購入できません。ツアー代理店に戻り相談すると、国立公園の料金所(入口)でも買えるとのこと。
    翌日、国立公園の料金所では自動販売機2台があり(スタッフ1名待機)、クレカ(CLP32,400)で簡単に購入できました。ネットでは必要な名前などの個人情報の入力は不要でした。現金が使えたかは確認していません。
    ツアー最後に寄るミロドン洞窟も別途入場券が必要でしたが、購入せず入口付近で待つつもりでした。しかし入場券のチェックが緩く、付近を散策していたら洞窟に入れそうになりましたが、入場はやめておきました。

    旅行時期
    2025年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1日

  • セネガル、サン・ルイからモーリタニア、ヌアクショットへ陸路移動(2024年11月)

    投稿日 2024年12月13日

    タクシー ヌアクショット

    総合評価:3.0

    「サン・ルイ(セネガル)からヌアクショット(モーリタニア)への行き方 2019/3/24」(http://sekaishuyu.com/senegal-mauritania/)を参考にさせていただきました。基本、全く同じ流れで大変参考になりました。

    6:41 サン・ルイ島の中心からタクシーを拾います。
    6:55 セットプラス乗場(Gare routiere de la ville de saint louis)着、1,000XOF。
    セットプラスは一杯になったばかりで、次の車の助手席をゲット。料金は係員に払います。
    7:14 サン・ルイ発。
    8:57 ロッソ(セネガル)のセットプラス乗場着。
    駐車場に入る直前に警官風の人に車を止められ、パスポートを渡すよう求められます。心配でしたが、他の乗客もIDカードを渡しているのでパスポートを渡しました。向こうのイミグレで返すみたいなことを言っています。
    セットプラスを降りるとタクシーやバイクの客引きが寄ってきましたが、安いバイク(500XOF)でイミグレの建物まで移動。イミグレでパスポート(出国スタンプ押印済)を返してもらうのに10分以上待ったので、ゆっくり歩いても良かったと思います。
    セネガルのイミグレ前で沢山の人の声かけられるが、無視しました。
    パスポート受領後、セネガル川を渡る船を探します。渡し船(1,000XOFと吹っ掛けられた)がありましたが、無料フェリーにしました。乗る前にパスポートチェックあり。無料フェリーは2艘がピストン運航しています。なぜ、有料の渡し船があるのか???
    9:33〜9:39 フェリーでセネガルからモーリタニアに移動。
    フェリーを降りると、すぐにモーリタニアのイミグレがあります。窓口の受付に行くと、紙に何か書いて渡されます。建物内に入ってビザ担当者(私服)の席に行き、もらった紙を渡しビザ代€55(€60払い釣り€5)を払い、写真と指紋を撮られ、無事ビザを取得。さらに隣の担当者(制服、最初に紙をくれた人)にパスポート渡し、入国スタンプを押してもらいます。電話番号聞かれたので、予約したホテルの電話番号を教えました。
    10:26 モーリタニアのイミグレ完了
    両替は店を構えている両替屋で、レートはネットとほぼ同じでした。
    次はバス探しです。
    セットプラスの乗り場はイミグレの裏(北側)にありました。
    バスがあるということだったので、近くの人に尋ねるとバスのチケット売り場(両替屋の2~3軒東隣)に連れて行ってくれました。
    バスのチケット売り場でヌアクショット行きの切符(300MRU)を買うと、すぐバイクに乗せられ1km程度北上した掘っ立て小屋(バス会社の事務所?)に連れていかれました。そこで、何故か切符が交換されました。切符は2枚ともアラビア語の手書きなので意味不明ですが、会社名と思われる‘Ets TRARZA Transport’という印刷がありました。
    切符交換が終わると、ちょうど南から来たミニバス(トヨタハイエース、すでに客5〜6人)が現れ、乗車させられました。グーグルマップで見ると、バスターミナルはイミグレから少し離れたところにあるようです。
    10:48 ロッソ(モーリタニア)発。
    スタート後しばらくするとチェックポイント。私はパスポートのビザ確認のみ、他の人はIDカードと書類を預け、うち3人は路肩の事務所へ。20分程かかりました。
    2回目のパスポートチェック。私はチェック無し、他の人はIDカードと書類のチェック。
    途中休憩、約10分ほど。 トイレは青空(女性は難しい)。
    3回目のパスポートチェック。2回目と同じで、厳しいです。
    14:12 ヌアクショット着
    バス会社事務所のようでGarage Rossoより2km程手前でした。

    旅行時期
    2024年11月
    利用目的
    中・長遠距離

  • ガーナ・アクラ空港(2024年11月)

    投稿日 2024年12月13日

    コトカ国際空港 (ACC) アクラ

    総合評価:3.0

    ATM
     空港出口左側に特別スペース(入口に警備員)があり、ATMが4台あります。
     1回目は間違って300セディを出金、手数料は36セディ。
     2回目、2,000セディ出金 手数料30セディ。不思議です!
     2台ともレシートは出ず。
     入口から見て正面にあるATMが良かった(右側に3台)。
    SIMカード
     出口左側に1社 AirtelTigoがあります。
     10GBのプランしかないというのを、1.5GBでお願いしました。20セディ+カード代30セディ。
     ケチったせいか通信会社の実力か、アクラとケープコーストへ行ったがずっとアンテナは3Gでした。
    Uber
     ピックアップ場所も簡単で、出口から出てまっすぐ駐車スペースに入った辺りです。
     運転手から空港の駐車料10セディ必要と言われ渡しましたが、後でUberの請求書見たら駐車料こみでした
     ガーナのUberは、予約時点でカード請求されます。 待ち時間長いのでキャンセルすると、請求が取り消されます。これは、コートジボワールでも同じでした。

    旅行時期
    2024年11月

  • ガンビア・セレクンダからギニアビサウ・ビサウへ陸路移動(2024年11月)

    投稿日 2024年12月11日

    タクシー ビサウ

    総合評価:2.5

    移動記録です。順調でした。
    ●タクシー 245GMD
    5:35 セレクンダKololi地区のホテル(Apartments Plaza Hotel)発
    5:51 セレクンダのセットプラス乗り場(Bundung garage)着
    ●セットプラス 150GMD(切符あり)、客7人
    6:04 セレクンダのセットプラス乗り場発
    7:12 ガンビアのイミグレ(Giboroh Immigration Post(Gambia))着、イミグレは簡単
    7:28   〃  発
    7:32 セネガルのチェックポイント(全員ID/パスポート、5分間)
    7:38 セネガルのイミグレ着、簡単に入国スタンプゲット(7分間)
    7:46 セルティのセットプラス乗り場(Gare Routière de Séléty)着
    ●セットプラス 2,500XOF(切符あり)、客7人
    8:07 セルティのセットプラス乗り場発
    10:24 チェックポイント(荷物チェック(全員)、12分間)
    10:47 ジガンショールのセットプラス乗り場(Gare de Zigunchor)着
    ●ギニアビサウのビザ取得(10:50〜11:27)
    徒歩でギニアビサウ領事館(Consult Guinea-Bissau)へ、ビザ代25,000XOF
    ●ミニバス(ハイエースタイプ) 4,500+500XOF(切符あり)、客10人
    11:56 ジガンショールのセットプラス乗り場発
    12:48 セネガルのイミグレ着、イミグレは簡単
    12:57 ギニアビサウのイミグレ着、イミグレは簡単
    13:20 荷物チェック(サンプリング)
    16:50 ビサウのセットプラス乗り場(Paragem Central)着
    ●タクシー 1,000 XOF
    17:10 ビサウのセットプラス乗り場(Paragem Central)付近発
    17:24 ビサウのホテル(Casa Cacheu low cost lodje) 着

    セットプラス、ミニバスに乗るには、受付(机、窓口)で切符(紙切れ)を買います。切符には、料金、車の番号、座席番号が手書きされているようですが、読めません。車は全てオンボロで、走るのが不思議な状態でした。

    旅行時期
    2024年11月
    利用目的
    中・長遠距離

  • セネガル・ダカールからガンビア・バンジュールへ陸路移動(2024年11月)

    投稿日 2024年12月11日

    タクシー ダカール

    総合評価:3.0

    朝5:30頃、ダカール・ヨフ地区のゲストハウスをチェックアウト。親切なスタッフがスマホアプリでタクシーを呼んでくれました。大通りに出てもタクシーは少ないので、大変助かりました。
    ピキン地区にあるバスターミナル(Baux Maraichers)に着くとすぐ客引きが現れ、 ガンビアを連呼すると大型バスに連れていかれました。客引きを断り、乗合白タク(セットプラス)を探しまわり、ついに国境の町カラン行きのセットプラスを発見。
    7人目みたいで、すぐ出発(6:17)。7,000XOF。
    整備された高速道路と幹線道路を軽快に走り、カランに到着(10:40)。セットプラスを降りると目の前にセネガルのイミグレがありました。イミグレ窓口で出国手続きをすると、パスポートをチェックの後別室へ連れていかれ、「ガンビアのビザは問題無い、5,000払えば出国スタンプ押してあげる」と言われます。
    なんのお金?→貴方は金持ちだから→もう退職したので金は無い→ザンビアへは旅行でしょう........。制服を着た係員2名に責め立てられ、泣く泣く5,000XOF(約1,200円)払いました。
    ガンビアのイミグレでも、窓口→別室→別室と回りましたが、賄賂の要求などはありませんでした。
    両替はガンビアイミグレの南隣にあるwestern unionで。
    両替を終えると、タクシー運転手が「今行くとすぐフェリーに乗れる」と声をかけてきました。(バッラ行きのセットプラス乗場は少し離れたところにあります) タクシー運転手の言い値600GMDを300GMD(約600円)に値切って発車(11:11)、30分間でバッラのフェリー乗場に到着(11:41)しました。
    すぐフェリーの切符(35GMD)を買って、待合スペースへ。切符売り場のスタッフは「フェリーはすぐ出る」と言っていましたが、一向にその気配はありません。誰に聞いても「分からない」ばかり、「インシャラー(神の思し召し)」との答えも。
    結局、2時間半程待たされフェリーが到着しました。待合スペースは小さな売店だけで、外で時間を潰すのも良かったかなと思います。
    14:27にバッラ港を出たフェリーは、15:03に無事バンジュール港に着きました。
    バンジュールで国立博物館とアーチ22を見学後、タクシーでホテルを予約してあるセレクンダに向かいました。

    旅行時期
    2024年11月
    利用目的
    中・長遠距離

  • セネガルのガンビア大使館でビザ取得(2024年11月)

    投稿日 2024年12月11日

    ガンビア

    総合評価:5.0

    場所はグーグルマップで検索(Gambia Embassy at Dakar)できます。
    朝9:00前に着くと、すでに開館しており、待合室には7~8人の人が座っていました。
    まず守衛所で受付を済ませ、建物内の受付に進みます。セネガルから陸路でガンビアに入国し、2泊3日の滞在でまた陸路セネガルに戻る予定だと説明したら、トランジットビザ(35,000XOF)ですねと言われました。シングルビザ(1ヶ月)は45,000XOFなので、10,000XOF(約2,500円)得しました。
    質疑とビザ申請書記入(写真添付)、支払に約20分。さらに待合室で20分程待っていたら、名前が呼ばれ無事にビザが押されたパスポートがかえってきました。

    旅行時期
    2024年11月

  • カーボヴェルデ、プライア空港(2024年11月)

    投稿日 2024年12月11日

    ネルソン マンデラ国際空港 (RAI) プライア

    総合評価:3.0

    イミグレでは、日本でオンラインビザの申請(&支払)を完了しておいたら、長い列には並ばず左端のパスポート読み取り機でパスポートを読ませるだけで入国できました。ビザの添付や入国スタンプもありません。心配になり近くのスタッフに聞いても、大丈夫みたいです。(ポルトガル語)
    入国するとすぐ、両替屋とSIM屋2社があります。両替屋は看板には€1=110CVEと書かれていますが、€20➡︎2,000CVEで手数料200CVEと言われました。SIMカード自体は無料で、12GBが€10、他のプランは無いとのこと。2泊3日の短期滞在なのでパスです。空港には無料WI-Fiがあり、ATMもあります。
    プライア市内へはタクシーで1,500CVEもするというので、100m程歩いて大通りに出ると数人の人が車を待ってる雰囲気。そのうちの一人の白人老人が一緒に行こうと声をかけてくれ、空港から空車で出てきたタクシーと交渉してくれ一人300CVEで最終合意。😊 約10分で繁華街(?)の高台プラトー地区に着きました。
    市内のATMで2回キャッシングしましたが、10,000CVEでも2,000CVEでも手数料は250CVEでした。
    帰りは、一人でタクシーと交渉したところ言い値1,000CVEを800CVEで、日曜の朝でなのか空港まで僅か6分(4km強)でした。
    出国は有人窓口のみで、パスポートに出国スタンプ押されました。

    旅行時期
    2024年11月

  • ケニア、マサイ・マラのサファリツアーに参加!!!(2024年9月)

    投稿日 2024年09月18日

    サファリ ドライブ マサイマラ国立保護区周辺

    総合評価:3.5

    ツアーはSafariBookingsというサイト(https://www.safaribookings.com/)で見つけた“4-Day Masai Mara Lake Nakuru Budget Safari”(代理店:Jocky Tours and Safaris)です。料金US$725で、手付金US$100を払った後何の連絡もなく、ツアー前日にナイロビの代理店オフィスを訪問し予約を確認しました。
    1日目
    7:30に代理店に直接行き残金を現金で支払い、8:30出発。ランドクルーザーに客7人+1人(ドライバー兼ガイド)。
    マサイ・マラ国立保護区の入口付近で、リゾートで1人、ロッジで2人降車し、最後のキャンプは私含めて4人が降車(14:32着)。料金によって宿のグレードが番うのでしょう。
    その後、マサイ・マラのゲームドライブ(15:50~19:25)。入場料はUS$200/人・日らしい!
    キャンプは一応テントだが、上を覆う屋根があり、トイレ・シャワー(熱水)もある。
    2日目
    マサイ・マラのゲームドライブ(6:30~16:30)
    マサイ村見学(16:40~17:37)US$20(オプショナル)
    7〜8人の踊り(楽器無し) 、だるそうなジャンプ、家と広場だけの村。
    3日目
    7:58キャンプを出発し、途中12:15頃マーイ・マヒウという町のレストランに到着 そこでナイロビに帰る客3人(3日間コース)は別の車へ乗換。ナイバシャ湖で約1時間半のボート遊覧(オプションUS$25)があり、16:51ナクル(町)の普通のホテルに到着。近道すれば半日のところを1日かけて移動した感じでした。
    4日目
    ナクル国立公園のゲームドライブ(6:32~10:12)
    10:12ナクル湖を出発し、11:33 ナイバシャのレストランに到着。私以外の3人はアンボセリに行く(7日間コース)とのことで、私は別の車に乗せ換えられました。
    12:30出発したが、もともと乗っていた3組を先に宿まで送り私は最後のドロップオフとなり、大変な遠回りで15:55ナイロビのホテル着。

    ビッグ5(象、ライオン、ヒョウ(レオパルド)、バッファロー)以外にも、ヌー、キリン、シマウマ、ダチョウ、カバ、インパラ、等が見られサファリは満足でした。移動はちょっと、、、。

    旅行時期
    2024年09月

  • ラダック・レーでのツアー手配は難しい!(2024年9月)

    投稿日 2024年09月18日

    レー王宮 レー

    総合評価:4.0

    ラダックを一人で旅行しました。
    上ラダック、下ラダック、パンゴンツォ(湖)をツアーや乗合タクシーで安く観光しようと思いましたが、旅行代理店数軒を回っても見つけられませんでした。ヌブラ渓谷&パンゴンツォのツアーは1泊2日、2泊3日、等、たくさんありましたが。
    やむを得ず、旅行代理店(Moonlight Travels)でタクシー(スズキの軽ワゴン)をチャターしました。もっと足しげく探せば、相乗りを探している客を見つけられたかもしれませんが?!
    「入域許可証」は、土曜日だったにもかかわらず代理店で取ってくれました。600Rs。(発行事務所は16:00で閉まるようです)
    1. 下ラダック 
    金額:5,500Rs
    時間:7:00~16:20
    見学:ラマユル・ゴンパ、Moonland Lamayuru、アルチ・ゴンパ、ラマユルにある運転手の親戚訪問も
    ・道路は完全舗装で快適でした。
    ・ラマユル直前で「入域許可証」を求められました。
    ・時間に余裕があったので、近辺の他のゴンパ見学も可能でしたね。(金額上がるかも?)
    ・アルチ・ゴンパでレーまで相乗りさせてくれとロシア人女性に頼まれOK、1,000Rs払ってもらいました。
    2.パンゴンツォ&上ラダック
    金額:8,500Rs
    時間:5:03~17:40
    見学:Chang La(峠)標高5,383m、パンゴンツォ(湖)、スタクナ・ゴンパ(昼食休憩で外のみ)、ティクセ・ゴンパ、シェイ・ゴンパ、マト・ゴンパ(休館で外のみ)
    ・朝一で運転手(前日と同じ)が客一名(ポーランド人)追加されたとのこと、(前日代理店に同乗者探しを頼んでおいた)直接2,000Rs払ってもらった。
    ・道路はほぼ舗装、「入域許可証」は求められませんでした。

    レーのレー王宮、ナムギャル・ツェモ・ゴンパ、シャンティ・ストゥーパ等は徒歩で制覇しました。

    旅行時期
    2024年09月
    観光の所要時間
    2日以上

  • カンパラからヴィクトリア湖のナイル源流を見学しました!(2024/8/30)

    投稿日 2024年09月18日

    ナイル川 ジンジャ

    総合評価:3.0

    カンパラのオールドタクシーパークからミニバスで10,000シリング。スコールがあったせいか、80㎞を3時間50分もかかった。
    ナイル川東岸にある公園は高額の入園料を取るらしいのでスルー。直接船着場方面に歩いて行きました。ジンジャのバスターミナル(Jinja Taxi Park)からオボジャ・ロードを南西に30分強歩き、突き当ったNile front cottage の右側(西)の道を湖方向に100m程行くと湖にぶつかり右側にBOMBASTIC BOAT TOURSというボート屋(掘っ立て小屋)がある。言い値一艘120,000シリングだが、交渉の結果30,000シリングで決着。シーズン外れなのか、乗客は私一人。源流の島(岩?)にも上陸でき、約45分のクルーズを満喫。すぐ西に塀で遮られた高そうなホテルの敷地があり、そこからも船が出ておりたくさんの観光客がいました。
    帰りはバイクタクシーでバスターミナルまで5分、3,000シリング。
    帰りのカンパラ行きミニバスは客が集まるまで55分待ちでした。

    旅行時期
    2024年08月
    観光の所要時間
    1日

  • ブジュンブラ空港から市内へバス移動(2024年8月)

    投稿日 2024年09月18日

    ブジュンブラ国際空港 (BJM) ブジュンブラ

    総合評価:2.5

    日本でトランジットビザの申請とオンラインでの入国登録を済ませておいた。
    空港でビザ代を支払い事前申請してあったトランジットビザを受領、30分くらいかかった。
    イミグレ近辺には無料Wi-Fiがあったが、税関を過ぎるとWi-Fiは切れた。
    ロビーは狭く開いている商店は少ない。simカード売り場は無く、両替店はあった。両替は当方の言い値(ネットのレート:US$1=2,864ブルンジフラン)でOK、両替レシートは無し。
    タクシーの呼び込みも無かったので、徒歩10分強くらいで大通りへ出るとミニバスがあり
    5000フランとのこと。約15分でブジュンブラ市中心に到着。出国時は市中心から空港近くまで1,000フランだったので、ぼられたようだ。

    旅行時期
    2024年08月

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