流浪人さんのクチコミ全79件
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ハラレからザンビア・ルサカへ、夜行バス移動(2026年3月)
投稿日 2026年03月24日
総合評価:5.0
前日にルサカのRoad Portに行き、最初に声をかけられたVolt-Cutterという会社で切符を買いました。運行バス会社は他にもたくさんありました。19:30発でUS$20でした。
実際は20:30に出発。24:00頃Karoiという所でトイレ休憩。3:30 ジンバブエ国境手前に到着、先着バスが3台 (内2台はTrip Trans社、人気なのか?)、トラックは100台以上たくさん並んでいます。
5:15にバスは出発するも、すぐジンバブエ側国境で停車。5:45再出発し、5:50 ザンビアのイミグレ施設に到着。ここでジンバブエの出国・ザンビアの入国手続を行いました。同じ建物内のカウンター違いです。入国手続では、ホテルの住所を聞かれただけです。
7:10イミグレ完了、7:34 バス(荷物)の検査を待って出発です。
ルサカ中心まで3kmくらいになったら大渋滞で、10:40 終点(Lusaka Inter-City Bus Terminus?)から1km程手前でバスが停車し多くの客が降りたので私も降りました。
お疲れ様でした!- 旅行時期
- 2026年03月
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ハボローネからジンバブエのブラワヨへ、夜行バスで(2026年3月)
投稿日 2026年03月24日
総合評価:3.0
乗車当日午前、切符購入のためハボローネのBus Rankに行きました。最初に声を掛けて来た人の案内で、テント下の販売ポイント(女性1人)で切符を購入。値段は350プラ、21:00発、4:00に国境着6:00の国境開始を待ち、9:00にブラワヨ着とのこと。
19:00頃バス到着、先客がいたのでプレトリア発でしょうか? バスの車体には「ZIKHALE TOURS 」の表示。
21:30出発。22:00頃ブラワヨ市のハズレのガソリンスタンドで休憩15分と言われたが、実際は50分経って走行開始。現地語で放送あるが何のことか分からない(英語でも分からないから問題無いが)。その後1回トイレ休憩。4:00にフランシスタウンのGSに到着、少し休憩。走行中はずっと軽快なテンポの音楽が大音量で流れている。車内にトイレあるが、壊れているようです。
5:10頃ボツワナ国境到着、5~6人の乗客がサッと消えました。6:00イミグレ開門。6:40 ボツワナ出国手続完了、バスで数分移動してジンバブエのイミグレに到着。私のような到着ビザ必要者は、まず専用端末でビザ申請情報の入力を済ませてから、イミグレ窓口でUS$30払ってビザゲットです。バス内の荷物検査を待って8:23ようやくバス出発。
しばらく走って、先ほど消えた5~6人の乗客が戻ってきました。別の国境を越えたのか? 10:10 ブラワヨ着。予約しておいたホテルBulawayo Clubの北方徒歩10分強の路上でした。
お疲れ様でした!- 旅行時期
- 2026年03月
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投稿日 2026年03月18日
ウィンドフック・ホセア・クタコ国際空港 (WDH) ウィントフック
総合評価:2.5
e-Viza持っていても入国手続きに1時間10分かかりました。到着ビザ(VOA)の列の方が人が少なく早く進んでいました。
Wi-Fiはあるが、ほとんどインターネットに繋がりません。
税関を過ぎるとたくさんの両替屋があります。南アフリカ・ランドに両替してくれる店でUS$100(=1,619.50ランド)を両替しました。
SIMカードの購入にも長い列。2GB、7日で70N$。結局、空港出るのに2時間もかかりました。
市内までは、Yangoでは見つからず、タクシー(言い値400N$、値切って300N$)を利用しました。
帰りは朝6時頃Yangoで車を見つけ(簡単)、空港へ向かいました。N$302でした。- 旅行時期
- 2026年03月
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投稿日 2026年03月11日
総合評価:5.0
ルワンダ新空港は最近中国の支援で作られた大変立派な空港です。
税関を過ぎて両替屋らしき人から声かけられ US$100を92,000K(クワンザ)に交換しました。しきりに周りを気にしてます。
SIMカード(1GB、1週間)は、1,250K(カード代250含む)でした。
SIMカード購入中、警官2人が来て聞きたいことがると詰所まで連れて行かれました。そこには先ほどの両替人がいて、警官がこの人から両替したかの職質です。「多分、この人と思う」と答えると、私は無事釈放されました。かなり焦りました。😅😅😅両替人はかわいそうですが!
市内までは50km程あるとのこと。Yangoでは車見つからず、声かけてきた白タクの言い値4万Kを2万Kに値切って移動しました。わかりづらい所にあるLuanda City Hostel へ無事連れて行ってもらいました。
距離にしては2万は安いと思い、帰りの空港行きも同じ白タクに同額でお願いしました。約束時間の30分前に来てくれました。Yangoで調べたら空港行きは1.2~1.8万Kでした。ちょっと失敗でしたね!😢- 旅行時期
- 2026年03月
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投稿日 2026年03月11日
総合評価:5.0
空港にはATMが1台あったが、使えるかはわかりません。両替、SIMはありません。空港から出るとタクシーの客引きがたくさん待ってます。セントロまで最安値€10でした。客待ちをかき分けちょっとセントロに向けて歩けば、バイクタクシーやタクシー(黄色いミンバン)が捕まえられるように見えました。
帰りはバイクタクシーを利用しました。ガイドの情報では30ドブラ(€1=25ドブラ)でしたが、40クワチャからは下がりませんでした。
両替はセントロの路上に両替人がたくさんいます。ユーロ中心でホテルやレストランはユーロが使えました。US$は50/100ドル札のみ両替可らしいです。SIMもセントロで売っていましたが、私は購入していません。- 旅行時期
- 2026年03月
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投稿日 2026年03月04日
総合評価:5.0
空港建物を出た所で客引きのタクシーにセントロまでの料金を聞くと、5,000XAFとのこと。1分ほど歩いて空港敷地外に出ると簡単に乗合タクシーが見つかり、2,000XAFでした。帰りも乗合タクシーに一人乗って2,000XAFでした。もっと安くできたのかも?
バータ空港から出国するのは至難の技です。動線が超難解です。早め(2時間前くらい)に空港に行き、聴きまくりましょう! 英語話す人は少ないです。
ホテルはブログで紹介のあったHotel Elik Melenにしました。一泊30,000XAFと言われましたが、友達が25,000XAFで泊まったと言ったら25,000XAFでOK。Wi-Fiも使えました。- 旅行時期
- 2026年02月
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投稿日 2026年03月04日
総合評価:5.0
マラボ空港到着時、Ceiba航空に用があり、終わった後職員用バスでホテルまで送ってもらいました。2,000XAFでした。セントロから空港へは、朝5時頃にもかかわらずすぐに乗合タクシーが捕まり2,000XAFでした。
ホテルは旅行記で紹介されていたINTERNET HOSTEL(中国旅館)に行き、2泊55,000XAFでチェックイン。先人の旅行記では50,000XAFでしたが、今年は改装したからみたいなことを言われました。しかし、フロント付近では使えると言われたWi-Fiも電波はあるもののネット接続はできませんでした。近くの銀行の路上Wi-Fiが時間帯によって使えました。- 旅行時期
- 2026年02月
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投稿日 2025年12月20日
総合評価:4.0
カラチからモヘンジョダロ遺跡最寄りの町ラルカナへ移動すべくカラチのCantonment駅へ切符を買いに行きましたが、「ラルカナ行きの便は3日に1便で今日は無い(拙い英語なので、たぶん)」でした。
バスがあるということなので、トゥクトゥク(250ルピー)でTaj Complexのバス会社街に行きました。DCMというバス会社で聞くと、ラルカナ行きのバスはほぼ1時間おきにあるとのこと。列車では夜行で行って夜行で帰ってくる予定でしたが、バスは途中の治安も心配だったので行きは昼便にしました。当日9:00発の便(大型バス)を予約しました。1,700ルピー。
9:05頃バス会社で待っている4人を集めてトゥクトゥクに乗せられ、約20分後郊外のバス発着場に着きました。(トゥクトゥクはバス料金に含む) バスはすぐに発車し、途中の検問は全く無く順調に17:10ラルカナ郊外のバス発着場に着きました。Gマップで探したAsia Hotel & Restaurantへトゥクトゥクで移動し、5,000ルピー(チェックアウト22:00の条件)でチェックインです。ホテルの近くにはファーストフード店、地元のレストランが沢山あり、酒屋もありました。夕食から戻ると、ホテルスタッフから「外国人は安全のため外出にはセキュリティの同行が必要で、外出は1時間前に知らせて欲しい」と通告されました。ホテルは外国人の宿泊を警察に報告する必要があり、報告後はこのように軟禁されるようです。
翌日、時間通りにホテルに来た警官(カラシニコフAK-47携帯)と一緒に白タク(4,000ルピー)をチャーターし、モヘンジョダロ遺跡観光です。警官は英語は初歩ですが、とても気さくで、一緒の写真撮影もOKでした。
帰りのバスは、モヘンジョダロ遺跡へ行く前にホテル近くのDMCバス会社で21:00発の便を予約(1,600ルピー)しました。バス発着場へは自費で行く必要があります。20:00、警官のバイクに乗せてもらいバス発着場に向かいます。警官はチップも受け取りません。早く着きすぎ、20:30発の便に変えられラルカナを出発しました。帰りは途中4回も検問(ビデオで乗客全員撮影)がありましたが、何事もなく3:46カラチの郊外に到着。早すぎました。バス発着場には数台のトゥクトゥク以外、誰もいません。休憩するような場所もありません。しょうがないのでトゥクトゥク(1,000ルピー)でLee Marketへ向かいました。Lee Marketでは数件の商店も開いており、夜明けまでなんとか時間を潰せました。
運行バス会社はたくさんあるようですから、夜行バスでの往復も可能かと思いました。その場合、早く着きすぎると時間潰しが大変なので朝8:00頃着の便をお勧めします。ラルカナのホテルに宿泊しなければ、警官の護衛(監視?)も無いでしょう!? モヘンジョダロ遺跡には警官が同行しない白人観光客2名(ラルカナからトゥクトゥク移動)を見かけましたから。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
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エチオピア・ディレダワ➡︎ジブチ国際列車(2025年11月)
投稿日 2025年11月27日
総合評価:3.0
エチオピアのディレダワからジブチシティまで国際列車で移動しました。
ネット(英文含む)にある情報の多くは賞味期限切れです。ご注意下さい!
運行日:ジブチ行きは奇数日運行です。(ジブチ発は偶数日) 1ヶ月前に変わったとか?!
切符販売場所:ネットではディレダワ旧駅でも販売していると書かれていますが、ディレダワ新駅でしか販売していませんでした。
切符販売時間:当日のみ販売です。6:00~8:00に販売、8:30発車とのこと。購入ステップがちょっと面倒です。駅入口でセキュリティチェック➡︎出国手続き(イミグレ)➡︎切符売り場に戻り切符購入➡︎駅入口でセキュリティチェック➡︎待合室➡︎乗車でした。外国人の切符代は1,600ブル(約1,600円)。
ディレダワ新駅(Gマップ:Train Station fiaxa)は町中心地から西側へかなり離れています。私が泊まったMM Hotelからはトゥクトゥクで約20分、400ブルでした。
列車は定刻(8:30)に発車、到着予定(14:30)より40分も早く13:50にジブチシティ郊外のNagad駅に到着しました。タクシーの客引きが2,000フラン(約US$11.3)と声を掛けて来たのを、US$10でジブチシティ中心部まで移動しました。- 旅行時期
- 2025年11月
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ソマリランド・ハルゲイサへの飛行機、アディスアベバで搭乗拒否(2025年11月)
投稿日 2025年11月21日
総合評価:5.0
ソマリランド政府からアライバルオンビザが利用できるとのアナウンス(2025年9月)があり、2泊3日のソマリランド旅行を計画しました。
しかし、乗換地アディスアベバ空港の搭乗カウンターで「eビザが無ければ搭乗できない」とまさかの搭乗拒否です。後で解ったのですが、ソマリア政府のeビザが必要とのことで、このルールは2日前から実行されたようです。計12人(約30%)の乗客が搭乗拒否されていました。ロンドンからの乗継客で、荷物だけハルゲイサに行った人も。
係員のアドバイスでソマリアのeビザ取得に挑戦しました。しかし、保証人(Sponsor)が必要で、しかも保証人は固定の一覧表から選ぶ方式で自由には書き込みできません。適当なホテルを選びハルゲイサのAmbassador Hotelの招待状を保証書としてアップロードし、料金US$64を支払って申請しました。
結果、eビザの承認は降りず(3日後に保証人を選び直せとのメールあり)、航空券(ADD -ハルゲイサ、往復)のキャンセル(返金)にも応じてもらえず、2晩アディスアベバ空港で泊まりました。幸い2晩ともエチオピア航空のラウンジを利用させてもらえました。
なお、ソマリランド政府のホームページでは「ソマリアのビザは無効」と記載されているので、もしハルゲイサ行きの便に乗れてもハルゲイサ空港でソマリランドのビザを購入することになるんでしょうね!
余談ですが、エチオピアのeビザは有効開始日前は入国絶対不可でした。エチオピアのeビザは余裕をもっての申請(入国予定日を2~3日前にするとか)をお勧めします。
https://mfa.govsomaliland.org/article/travel-somaliland
総合評価はマイナス10点です!- 旅行時期
- 2025年11月
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投稿日 2025年11月20日
総合評価:2.0
ディレダワには2カ所のバスステイションがあります。ジブチ行きの国際列車が発着するディレダワ新駅からトゥクトゥクに乗り、ハラール行きのバスステイションに行ってくれと言ったら町の西側にあるバスステイション(Gマップ:Dire Dawa Bus Station、切符表記:Dire Dawa Goro Station)に連れて行ってくれました。翌朝そのバスステイションからミニバスに乗りハラールに行きました。153ブル(155ブル払って釣り無し)、約2時間。着いたのはAsma Din Gate近くのバスステイション(Gマップ:Bus Station)でした。
まずネットによく出てくる旧市街(要塞内)にあるRewda Guesthouse に行きましたが満室で、要塞外に出て数軒のホテルあたるがどこも満室でした。何か大きな会議があるようです。途中から自称ツーリストガイドに話しかけられて、要塞正門から徒歩20分程の名も無い安宿を紹介してもらいホテル決定です。水シャワー、寝るだけの部屋で1,000ブル。ガイドとはホテルでお別れ。
その後3時間ほどかけて要塞内を散策しました。ほぼ全ての門も見学しました。観光客は殆どいません。観光客とハッキリわかる人は2人だけ。正直、これが世界遺産?という感想です。夜のハイエナ餌付けショーは参加しませんでした。ディレダワからの日帰り観光も十分可能です。
翌日ハラールのバスステイションに行って、Dire Dawa Goro Station行きのバスを探すも皆さんGoro行きのバスは無いと言います。****バスステイション(聞き取れない)に行き、そこからタクシー移動だと。やむを得ないので、指定されてバスに乗りました。来た時と同じく153ブル、約2時間でディレダワに着きました。着いたのは町中心地にあるDire Dawa(Cheche) Bus Statio(Gマップ)近くでした。
Dire Dawa Bus Station(Goro)はしっかりしたバスターミナルで長距離バスが発着するバスターミナルかと思います。MAPS.MEではNew Bus Stationと表示されます。ハラールへ行く時に乗ったバスはハラール以遠に行くバスだったのかも知れません。- 旅行時期
- 2025年11月
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ラスベガス空港からストリップ地区のホテル街へ急行バスCXで移動(2025年9月)
投稿日 2025年10月24日
総合評価:4.0
急行バスCXはラスベガス空港ターミナル3が始発で、バス停は2ndfloor (チェックインカウンターのある階)44番出口近くの横断歩道を渡った大きな道路の中間分離帯にあります。便は1時間に1本程度です。
ターミナル3を出たバスはターミナル1(地上階)を7~8分後に経由し、約30分かかってストリップ地区のFlamingo Rd.に着きました。私はHarrah's Las Vegasに泊ったのでWB Flamingo after Linqというバス停(Gマップ)で降りました。 料金は一律US$1、現金可でした。
帰りはEB Flamingo after Linqというバス停(Gマップ)で急行バスCXに乗り、ターミナル3(終点)へ向かいました。朝5時代でも運航していました。
バス停や時刻はグーグルマップやアプリTransitを駆使しましたが、時刻はTransitの方が正確だった気がします。
後で調べたところ、バス会社のホームページに時刻表が載っていました。
https://rtcws.rtcsnv.com/routepdf/cx.pdf- 旅行時期
- 2025年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2025年09月28日
総合評価:3.5
遺跡行きのミニバス(RUINASの看板)はパレンケ中心部(セントロ)のColectivo for Palenque ruins25MXN (Gマップ)から出ています。私が乗ったバスは10分くらい待って、客がいっぱいにならずに出発。頻発しているようです。
国立公園のチェックポイント(?)手前の切符売り場
TAQUILLA VENTA DE BOLETOS Z. A. PALENQUE(Gマップ)で途中下車、25ペソ。ミニバスは遺跡入口までいくようで、遺跡のスタッフと思われる人たちが乗っていました。
切符売り場は8:00から開き、国立公園215ペソ、遺跡100ぺソで、両方とも現金払いのみでした。切符を買い終わると、遺跡入口までは4kmだと驚かされシャトルバス(CATVI)の切符を買いました。60ペソもします。シャトルバスは乗客2人ですぐ出発、博物館を経由して5分くらいで遺跡入口に着きます。ここで、遺跡キップのチェック。
遺跡観光はゆっくりゆっくり回り、最後博物館を見学して約3時間かけました。
帰りは博物館前でセントロ行きのミニバスを見つけ、手を挙げて止めて、セントロまで帰りました。30ペソ。シャトルバスに乗って、切符売り場でミニバスに乗り換える必要はありません。
切符売り場から遺跡入口までは高いシャトルバスはを避け、セントロからのミニバスに乗れば、安く行けたかと思います。シャトルバスとミニバスは全く同じ道を走っていますから。- 旅行時期
- 2025年09月
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投稿日 2025年06月07日
総合評価:4.0
ナンディ空港には無料Wi-Fi(NADI-AIRPORT-WIFI)がありました。1回接続すると、30分/60分使えます。時間が切れても繰り返し接続できました。
到着ターミナルに荷物預かりがありました。5:00~22:00営業営業で、料金(FJD、1日)は大型15、バックパック10.05、、、です。- 旅行時期
- 2025年05月
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サンペドロ・デ・アタカマからウユニへの2泊3日ツアー(2025-3月)
投稿日 2025年04月08日
総合評価:4.0
サン・ペドロ・デ・アタカマのツアー代理店で、2日目にウユニ塩湖のサンセットがあり塩のホテル泊というツアーを申し込みました。催行日の2日前の予約でしたが、ツアーはたくさん催行されており直前の予約でも問題ないようでした。価格はCLP190,000でATMから出金し現金で払いました。個室は+US$20/晩です。ATMの費用が高いので、日本から米ドル持参をお勧めします。
6:30頃ミニバスでサン・ペドロ・デ・アタカマを出発し、30分強で国境に到着しましたがすでにミニバスが10台以上並んでいます。8:00頃にはミニバス20以上に。原因はよく分かりませんが、国境(チリのイミグレ、ボリビアのイミグレ、ボリビアの荷物検査)を越えるのに4時間以上かかり、11:30(ボリビア時間10:30)頃に4WD車に乗り換え観光開始です。我々は5人(イタリア人2、ベルギー1人、インド1人、日本人1人)です。
ツアー1日目は、標高4,500mほどの高原を駆け抜け、いくつかの湖、温泉(入浴可)、間欠泉,フラミンゴ🦩の見学です。絶景でした。夜はVilla Mar(Mallcu)という村のホステル泊で、私とイタリア人2人にはベッド4台の部屋があてがわれました。Wi-FiはBOB10で、LINEで写真も送れました。ホットシャワーもあります。
ツアー2日目は、標高4,000mほどの高原で奇岩、峡谷巡りでした。昼食後サン・クリストバルという町で30分ほど自由時間があり、スーパーマーケットの建物内にあった売店でSIMを購入できました。カード代(BOB20)+1GB(BOB15)で、初期化もやってくれました。スペイン語だけですが、身振り手振りでなんとかなりました。
夕方にはウユニに着き、サンセット見学後ウユニ市街のホステル泊でした。数日前の大雨で全ての塩のホテルが宿泊不可とのことです。与えられた部屋はダブルベッド1台とシングルベッド1台の部屋で、イタリア人2人(大柄な男性)はダブルベッドとなりましたが、全然文句を言いません。ゲイにも見えず、不思議です。シャワーはぬるく、最悪のホステルでした。
ツアー3日目、早朝から湖上(水深10㎝程)に出て、サンライズ、ダカール・ラリーの記念碑を見学し、朝食、少し進んで長めの写真タイム、コルチャニ村の土産物屋街で時間つぶし、機関車の墓場見学です。最後、機関車の墓場隣で昼食を食べ、ウユニのツアー会社オフィスで解散でした。待ち時間の長い一日でした。
ウユニ塩湖見学用の長靴は2日間BOB20でした。- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- コストパフォーマンス:
- 3.0
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投稿日 2025年04月08日
総合評価:4.0
ロス・グラシアレス国立公園で一番大きいというウプサラ氷河を間近で見たくて、スペガッツイーニ氷河、ウプサラ氷河、ペリト・モレノ氷河をMarpatag社(?)のクルーズ船で回るツアー「Gourmet Glaciers Classic」をエル・カラファテのツアー代理店で予約しました。ホテルから港までのバス込みで現金US$217、US$持参が安いですね。高額なランチを付けることができますが、私はスーパーで買ったスナックとビール持込です。
クルーズ船はスペガッツイーニ氷河とペリト・モレノ氷河の間近には行きましたが、ウプサラ運河を見ることは出来ませんでした。ウプサラ運河に続く流氷の多いウプサラ水道を進みますが、ウプサラ運河の5km程手前でUターンです。スペガッツィーニ氷河の近くで、30分ほどの湖畔散策もありました。
エル・カラファテに戻って、ツアー代理店で何故ウプサラ運河に行かないのかとクレームをつけると、「ウプサラ運河は流氷で危ないから近づけないのよ!」の一言。- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 景観:
- 5.0
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投稿日 2025年04月08日
総合評価:4.0
プエルト・ナターレスでパイネ国立公園周遊の一日ツアー(CLP60,000)を申し込みました。別途パイネ国立公園の入場券をネットで購入するよう言われ、ホテルでネットに繋げ挑戦するが日本発行のクレカ(2枚)が通らず購入できません。ツアー代理店に戻り相談すると、国立公園の料金所(入口)でも買えるとのこと。
翌日、国立公園の料金所では自動販売機2台があり(スタッフ1名待機)、クレカ(CLP32,400)で簡単に購入できました。ネットでは必要な名前などの個人情報の入力は不要でした。現金が使えたかは確認していません。
ツアー最後に寄るミロドン洞窟も別途入場券が必要でしたが、購入せず入口付近で待つつもりでした。しかし入場券のチェックが緩く、付近を散策していたら洞窟に入れそうになりましたが、入場はやめておきました。- 旅行時期
- 2025年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
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セネガル、サン・ルイからモーリタニア、ヌアクショットへ陸路移動(2024年11月)
投稿日 2024年12月13日
総合評価:3.0
「サン・ルイ(セネガル)からヌアクショット(モーリタニア)への行き方 2019/3/24」(http://sekaishuyu.com/senegal-mauritania/)を参考にさせていただきました。基本、全く同じ流れで大変参考になりました。
6:41 サン・ルイ島の中心からタクシーを拾います。
6:55 セットプラス乗場(Gare routiere de la ville de saint louis)着、1,000XOF。
セットプラスは一杯になったばかりで、次の車の助手席をゲット。料金は係員に払います。
7:14 サン・ルイ発。
8:57 ロッソ(セネガル)のセットプラス乗場着。
駐車場に入る直前に警官風の人に車を止められ、パスポートを渡すよう求められます。心配でしたが、他の乗客もIDカードを渡しているのでパスポートを渡しました。向こうのイミグレで返すみたいなことを言っています。
セットプラスを降りるとタクシーやバイクの客引きが寄ってきましたが、安いバイク(500XOF)でイミグレの建物まで移動。イミグレでパスポート(出国スタンプ押印済)を返してもらうのに10分以上待ったので、ゆっくり歩いても良かったと思います。
セネガルのイミグレ前で沢山の人の声かけられるが、無視しました。
パスポート受領後、セネガル川を渡る船を探します。渡し船(1,000XOFと吹っ掛けられた)がありましたが、無料フェリーにしました。乗る前にパスポートチェックあり。無料フェリーは2艘がピストン運航しています。なぜ、有料の渡し船があるのか???
9:33〜9:39 フェリーでセネガルからモーリタニアに移動。
フェリーを降りると、すぐにモーリタニアのイミグレがあります。窓口の受付に行くと、紙に何か書いて渡されます。建物内に入ってビザ担当者(私服)の席に行き、もらった紙を渡しビザ代€55(€60払い釣り€5)を払い、写真と指紋を撮られ、無事ビザを取得。さらに隣の担当者(制服、最初に紙をくれた人)にパスポート渡し、入国スタンプを押してもらいます。電話番号聞かれたので、予約したホテルの電話番号を教えました。
10:26 モーリタニアのイミグレ完了
両替は店を構えている両替屋で、レートはネットとほぼ同じでした。
次はバス探しです。
セットプラスの乗り場はイミグレの裏(北側)にありました。
バスがあるということだったので、近くの人に尋ねるとバスのチケット売り場(両替屋の2~3軒東隣)に連れて行ってくれました。
バスのチケット売り場でヌアクショット行きの切符(300MRU)を買うと、すぐバイクに乗せられ1km程度北上した掘っ立て小屋(バス会社の事務所?)に連れていかれました。そこで、何故か切符が交換されました。切符は2枚ともアラビア語の手書きなので意味不明ですが、会社名と思われる‘Ets TRARZA Transport’という印刷がありました。
切符交換が終わると、ちょうど南から来たミニバス(トヨタハイエース、すでに客5〜6人)が現れ、乗車させられました。グーグルマップで見ると、バスターミナルはイミグレから少し離れたところにあるようです。
10:48 ロッソ(モーリタニア)発。
スタート後しばらくするとチェックポイント。私はパスポートのビザ確認のみ、他の人はIDカードと書類を預け、うち3人は路肩の事務所へ。20分程かかりました。
2回目のパスポートチェック。私はチェック無し、他の人はIDカードと書類のチェック。
途中休憩、約10分ほど。 トイレは青空(女性は難しい)。
3回目のパスポートチェック。2回目と同じで、厳しいです。
14:12 ヌアクショット着
バス会社事務所のようでGarage Rossoより2km程手前でした。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用目的
- 中・長遠距離
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投稿日 2024年12月13日
総合評価:3.0
ATM
空港出口左側に特別スペース(入口に警備員)があり、ATMが4台あります。
1回目は間違って300セディを出金、手数料は36セディ。
2回目、2,000セディ出金 手数料30セディ。不思議です!
2台ともレシートは出ず。
入口から見て正面にあるATMが良かった(右側に3台)。
SIMカード
出口左側に1社 AirtelTigoがあります。
10GBのプランしかないというのを、1.5GBでお願いしました。20セディ+カード代30セディ。
ケチったせいか通信会社の実力か、アクラとケープコーストへ行ったがずっとアンテナは3Gでした。
Uber
ピックアップ場所も簡単で、出口から出てまっすぐ駐車スペースに入った辺りです。
運転手から空港の駐車料10セディ必要と言われ渡しましたが、後でUberの請求書見たら駐車料こみでした
ガーナのUberは、予約時点でカード請求されます。 待ち時間長いのでキャンセルすると、請求が取り消されます。これは、コートジボワールでも同じでした。- 旅行時期
- 2024年11月
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ガンビア・セレクンダからギニアビサウ・ビサウへ陸路移動(2024年11月)
投稿日 2024年12月11日
総合評価:2.5
移動記録です。順調でした。
●タクシー 245GMD
5:35 セレクンダKololi地区のホテル(Apartments Plaza Hotel)発
5:51 セレクンダのセットプラス乗り場(Bundung garage)着
●セットプラス 150GMD(切符あり)、客7人
6:04 セレクンダのセットプラス乗り場発
7:12 ガンビアのイミグレ(Giboroh Immigration Post(Gambia))着、イミグレは簡単
7:28 〃 発
7:32 セネガルのチェックポイント(全員ID/パスポート、5分間)
7:38 セネガルのイミグレ着、簡単に入国スタンプゲット(7分間)
7:46 セルティのセットプラス乗り場(Gare Routière de Séléty)着
●セットプラス 2,500XOF(切符あり)、客7人
8:07 セルティのセットプラス乗り場発
10:24 チェックポイント(荷物チェック(全員)、12分間)
10:47 ジガンショールのセットプラス乗り場(Gare de Zigunchor)着
●ギニアビサウのビザ取得(10:50〜11:27)
徒歩でギニアビサウ領事館(Consult Guinea-Bissau)へ、ビザ代25,000XOF
●ミニバス(ハイエースタイプ) 4,500+500XOF(切符あり)、客10人
11:56 ジガンショールのセットプラス乗り場発
12:48 セネガルのイミグレ着、イミグレは簡単
12:57 ギニアビサウのイミグレ着、イミグレは簡単
13:20 荷物チェック(サンプリング)
16:50 ビサウのセットプラス乗り場(Paragem Central)着
●タクシー 1,000 XOF
17:10 ビサウのセットプラス乗り場(Paragem Central)付近発
17:24 ビサウのホテル(Casa Cacheu low cost lodje) 着
セットプラス、ミニバスに乗るには、受付(机、窓口)で切符(紙切れ)を買います。切符には、料金、車の番号、座席番号が手書きされているようですが、読めません。車は全てオンボロで、走るのが不思議な状態でした。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用目的
- 中・長遠距離







