流浪人さんのクチコミ(2ページ)全79件
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セネガル・ダカールからガンビア・バンジュールへ陸路移動(2024年11月)
投稿日 2024年12月11日
総合評価:3.0
朝5:30頃、ダカール・ヨフ地区のゲストハウスをチェックアウト。親切なスタッフがスマホアプリでタクシーを呼んでくれました。大通りに出てもタクシーは少ないので、大変助かりました。
ピキン地区にあるバスターミナル(Baux Maraichers)に着くとすぐ客引きが現れ、 ガンビアを連呼すると大型バスに連れていかれました。客引きを断り、乗合白タク(セットプラス)を探しまわり、ついに国境の町カラン行きのセットプラスを発見。
7人目みたいで、すぐ出発(6:17)。7,000XOF。
整備された高速道路と幹線道路を軽快に走り、カランに到着(10:40)。セットプラスを降りると目の前にセネガルのイミグレがありました。イミグレ窓口で出国手続きをすると、パスポートをチェックの後別室へ連れていかれ、「ガンビアのビザは問題無い、5,000払えば出国スタンプ押してあげる」と言われます。
なんのお金?→貴方は金持ちだから→もう退職したので金は無い→ザンビアへは旅行でしょう........。制服を着た係員2名に責め立てられ、泣く泣く5,000XOF(約1,200円)払いました。
ガンビアのイミグレでも、窓口→別室→別室と回りましたが、賄賂の要求などはありませんでした。
両替はガンビアイミグレの南隣にあるwestern unionで。
両替を終えると、タクシー運転手が「今行くとすぐフェリーに乗れる」と声をかけてきました。(バッラ行きのセットプラス乗場は少し離れたところにあります) タクシー運転手の言い値600GMDを300GMD(約600円)に値切って発車(11:11)、30分間でバッラのフェリー乗場に到着(11:41)しました。
すぐフェリーの切符(35GMD)を買って、待合スペースへ。切符売り場のスタッフは「フェリーはすぐ出る」と言っていましたが、一向にその気配はありません。誰に聞いても「分からない」ばかり、「インシャラー(神の思し召し)」との答えも。
結局、2時間半程待たされフェリーが到着しました。待合スペースは小さな売店だけで、外で時間を潰すのも良かったかなと思います。
14:27にバッラ港を出たフェリーは、15:03に無事バンジュール港に着きました。
バンジュールで国立博物館とアーチ22を見学後、タクシーでホテルを予約してあるセレクンダに向かいました。- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用目的
- 中・長遠距離
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投稿日 2024年12月11日
総合評価:5.0
場所はグーグルマップで検索(Gambia Embassy at Dakar)できます。
朝9:00前に着くと、すでに開館しており、待合室には7~8人の人が座っていました。
まず守衛所で受付を済ませ、建物内の受付に進みます。セネガルから陸路でガンビアに入国し、2泊3日の滞在でまた陸路セネガルに戻る予定だと説明したら、トランジットビザ(35,000XOF)ですねと言われました。シングルビザ(1ヶ月)は45,000XOFなので、10,000XOF(約2,500円)得しました。
質疑とビザ申請書記入(写真添付)、支払に約20分。さらに待合室で20分程待っていたら、名前が呼ばれ無事にビザが押されたパスポートがかえってきました。- 旅行時期
- 2024年11月
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投稿日 2024年12月11日
総合評価:3.0
イミグレでは、日本でオンラインビザの申請(&支払)を完了しておいたら、長い列には並ばず左端のパスポート読み取り機でパスポートを読ませるだけで入国できました。ビザの添付や入国スタンプもありません。心配になり近くのスタッフに聞いても、大丈夫みたいです。(ポルトガル語)
入国するとすぐ、両替屋とSIM屋2社があります。両替屋は看板には€1=110CVEと書かれていますが、€20➡︎2,000CVEで手数料200CVEと言われました。SIMカード自体は無料で、12GBが€10、他のプランは無いとのこと。2泊3日の短期滞在なのでパスです。空港には無料WI-Fiがあり、ATMもあります。
プライア市内へはタクシーで1,500CVEもするというので、100m程歩いて大通りに出ると数人の人が車を待ってる雰囲気。そのうちの一人の白人老人が一緒に行こうと声をかけてくれ、空港から空車で出てきたタクシーと交渉してくれ一人300CVEで最終合意。😊 約10分で繁華街(?)の高台プラトー地区に着きました。
市内のATMで2回キャッシングしましたが、10,000CVEでも2,000CVEでも手数料は250CVEでした。
帰りは、一人でタクシーと交渉したところ言い値1,000CVEを800CVEで、日曜の朝でなのか空港まで僅か6分(4km強)でした。
出国は有人窓口のみで、パスポートに出国スタンプ押されました。- 旅行時期
- 2024年11月
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ケニア、マサイ・マラのサファリツアーに参加!!!(2024年9月)
投稿日 2024年09月18日
総合評価:3.5
ツアーはSafariBookingsというサイト(https://www.safaribookings.com/)で見つけた“4-Day Masai Mara Lake Nakuru Budget Safari”(代理店:Jocky Tours and Safaris)です。料金US$725で、手付金US$100を払った後何の連絡もなく、ツアー前日にナイロビの代理店オフィスを訪問し予約を確認しました。
1日目
7:30に代理店に直接行き残金を現金で支払い、8:30出発。ランドクルーザーに客7人+1人(ドライバー兼ガイド)。
マサイ・マラ国立保護区の入口付近で、リゾートで1人、ロッジで2人降車し、最後のキャンプは私含めて4人が降車(14:32着)。料金によって宿のグレードが番うのでしょう。
その後、マサイ・マラのゲームドライブ(15:50~19:25)。入場料はUS$200/人・日らしい!
キャンプは一応テントだが、上を覆う屋根があり、トイレ・シャワー(熱水)もある。
2日目
マサイ・マラのゲームドライブ(6:30~16:30)
マサイ村見学(16:40~17:37)US$20(オプショナル)
7〜8人の踊り(楽器無し) 、だるそうなジャンプ、家と広場だけの村。
3日目
7:58キャンプを出発し、途中12:15頃マーイ・マヒウという町のレストランに到着 そこでナイロビに帰る客3人(3日間コース)は別の車へ乗換。ナイバシャ湖で約1時間半のボート遊覧(オプションUS$25)があり、16:51ナクル(町)の普通のホテルに到着。近道すれば半日のところを1日かけて移動した感じでした。
4日目
ナクル国立公園のゲームドライブ(6:32~10:12)
10:12ナクル湖を出発し、11:33 ナイバシャのレストランに到着。私以外の3人はアンボセリに行く(7日間コース)とのことで、私は別の車に乗せ換えられました。
12:30出発したが、もともと乗っていた3組を先に宿まで送り私は最後のドロップオフとなり、大変な遠回りで15:55ナイロビのホテル着。
ビッグ5(象、ライオン、ヒョウ(レオパルド)、バッファロー)以外にも、ヌー、キリン、シマウマ、ダチョウ、カバ、インパラ、等が見られサファリは満足でした。移動はちょっと、、、。- 旅行時期
- 2024年09月
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投稿日 2024年09月18日
総合評価:4.0
ラダックを一人で旅行しました。
上ラダック、下ラダック、パンゴンツォ(湖)をツアーや乗合タクシーで安く観光しようと思いましたが、旅行代理店数軒を回っても見つけられませんでした。ヌブラ渓谷&パンゴンツォのツアーは1泊2日、2泊3日、等、たくさんありましたが。
やむを得ず、旅行代理店(Moonlight Travels)でタクシー(スズキの軽ワゴン)をチャターしました。もっと足しげく探せば、相乗りを探している客を見つけられたかもしれませんが?!
「入域許可証」は、土曜日だったにもかかわらず代理店で取ってくれました。600Rs。(発行事務所は16:00で閉まるようです)
1. 下ラダック
金額:5,500Rs
時間:7:00~16:20
見学:ラマユル・ゴンパ、Moonland Lamayuru、アルチ・ゴンパ、ラマユルにある運転手の親戚訪問も
・道路は完全舗装で快適でした。
・ラマユル直前で「入域許可証」を求められました。
・時間に余裕があったので、近辺の他のゴンパ見学も可能でしたね。(金額上がるかも?)
・アルチ・ゴンパでレーまで相乗りさせてくれとロシア人女性に頼まれOK、1,000Rs払ってもらいました。
2.パンゴンツォ&上ラダック
金額:8,500Rs
時間:5:03~17:40
見学:Chang La(峠)標高5,383m、パンゴンツォ(湖)、スタクナ・ゴンパ(昼食休憩で外のみ)、ティクセ・ゴンパ、シェイ・ゴンパ、マト・ゴンパ(休館で外のみ)
・朝一で運転手(前日と同じ)が客一名(ポーランド人)追加されたとのこと、(前日代理店に同乗者探しを頼んでおいた)直接2,000Rs払ってもらった。
・道路はほぼ舗装、「入域許可証」は求められませんでした。
レーのレー王宮、ナムギャル・ツェモ・ゴンパ、シャンティ・ストゥーパ等は徒歩で制覇しました。- 旅行時期
- 2024年09月
- 観光の所要時間
- 2日以上
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カンパラからヴィクトリア湖のナイル源流を見学しました!(2024/8/30)
投稿日 2024年09月18日
総合評価:3.0
カンパラのオールドタクシーパークからミニバスで10,000シリング。スコールがあったせいか、80㎞を3時間50分もかかった。
ナイル川東岸にある公園は高額の入園料を取るらしいのでスルー。直接船着場方面に歩いて行きました。ジンジャのバスターミナル(Jinja Taxi Park)からオボジャ・ロードを南西に30分強歩き、突き当ったNile front cottage の右側(西)の道を湖方向に100m程行くと湖にぶつかり右側にBOMBASTIC BOAT TOURSというボート屋(掘っ立て小屋)がある。言い値一艘120,000シリングだが、交渉の結果30,000シリングで決着。シーズン外れなのか、乗客は私一人。源流の島(岩?)にも上陸でき、約45分のクルーズを満喫。すぐ西に塀で遮られた高そうなホテルの敷地があり、そこからも船が出ておりたくさんの観光客がいました。
帰りはバイクタクシーでバスターミナルまで5分、3,000シリング。
帰りのカンパラ行きミニバスは客が集まるまで55分待ちでした。- 旅行時期
- 2024年08月
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2024年09月18日
総合評価:2.5
日本でトランジットビザの申請とオンラインでの入国登録を済ませておいた。
空港でビザ代を支払い事前申請してあったトランジットビザを受領、30分くらいかかった。
イミグレ近辺には無料Wi-Fiがあったが、税関を過ぎるとWi-Fiは切れた。
ロビーは狭く開いている商店は少ない。simカード売り場は無く、両替店はあった。両替は当方の言い値(ネットのレート:US$1=2,864ブルンジフラン)でOK、両替レシートは無し。
タクシーの呼び込みも無かったので、徒歩10分強くらいで大通りへ出るとミニバスがあり
5000フランとのこと。約15分でブジュンブラ市中心に到着。出国時は市中心から空港近くまで1,000フランだったので、ぼられたようだ。- 旅行時期
- 2024年08月
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投稿日 2024年06月29日
総合評価:4.0
バンガー(Bangor)からカナーヴォン(Caernarfon)行きのバス時刻表はネットで調べることができます。実際の本数はネットより多いようでした。
https://bustimes.org/services/5c-bangor-caernarfon?date=2024-06-03
列車でバンガーに行く場合は、バスの始発ターミナルまで行く必要はなく列車駅近くのバス停(グーグルマップ:Bangor Railway Station H、ウエブ時刻表:Bangor Railway Station H (after))で乗ることができます。終点のカナーヴォンで降りると徒歩数分でカナーヴォン城に着きます。
イギリスの列車の切符の買い方ですが、自販機や窓口で買う金額は一般的にアプリ(National Rail)で表示される金額より高めです。そういう場合、私はアプリでの購入は面倒なので、Trip.comで買いました。日本語で買え、価格はアプリ価格+約50円でした。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2024年06月29日
総合評価:4.5
ベルファストでバス(メトロ)を多用するなら1日券(=£4.70、1回券=£2.2)がお得です。"Glider"というトラムっぽいバスにも乗れます。
私は、ベルファスト市庁舎前の観光案内所(Visit Belfast)で購入し、ピースライン、Titanic's Dock & Pump House、国会議事堂などの見学に利用しました。期限は当日の24:00まででした。
なお、グーグルマップのバス停表示や時間はあまり当てにできない感じでした。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 5.0
-
リヨン・シティ・カード(LyonCityCard)の取得場所(2024-5月)
投稿日 2024年06月29日
総合評価:4.0
リヨン観光に大変お得なリヨン・シティ・カード(LyonCityCard)、オンライン購入できますがカード現物のピックアップが必要です。私はリヨン到着直後、リヨン駅(Lyon Part Dieu)の近くで取得しました。
そこは、リヨン駅の西側(地下鉄B線駅近く)にあるショッピングセンター(Westfield La Part-Dieu)の地上階ほぼ中心にある案内所です。公式ホームページ(https://shop.visiterlyon.com/points-de-vente-lyon-city-card)には、“Shopping Centre Westfield Part-Dieu Reception, level 0, Place de l’Eau”と書かれています。案内所で直接買う(24時間・€29)ことも出来ますが、私はその場でスマホでオンライン予約(€26.9)し、カードは案内所でもらいました。最初の利用(バス、美術館、等)時間が利用開始時間になるそうです。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
-
価格重視ならここ!
投稿日 2024年06月16日
総合評価:5.0
街の中心まで徒歩10分以内、比較的便利。
ベッドにはライト、コンセント、カーテンがあり、快適。
キッチンはあるが、ちょっと使いづらい。朝食はトーストとシリアルくらいで、超簡素。- 旅行時期
- 2024年06月
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コパン・ルイナスからキリグア、キリグアからフローレスへバス移動(2023年11月)
投稿日 2023年12月08日
総合評価:3.0
●コパン・ルイナス(8:45)➡︎グアテマラ国境(8:58)、L(ホンジュラス・レンピラ)25
コパン・ルイナスからグアテマラ国境までのミニバスの出発地点は、中心公園(セントロ・アメリカーナ公園)から4ブロック程西に離れたHotel Yaxkin Copánの近くにあります。何も表示はありません。8:30頃に行くとバスも乗客も誰もいませんでしたが、数分経つとミニバス(トヨタ・ハイエース)がやって来て駐車しました。運転手に何時出発かと聞くと8:45との返事です。どこかに時刻表があるようで、8:45近くになると乗客も急に集まり、計8人で定時スタートでした。国境までは、乗客の乗り降りは無く、14分で国境(エル・フロリダ)に到着しました。
バスを降りると2〜30m先の左にイミグレの事務所があり、ここで両国の入出国手続きをしました。ここのイミグレは少し変わっており、建物内の一つのホールに両国のイミグレカウンターがありホンジュラス入国時もこのホールで手続きしました。別にイミグレに寄らなくても国境は通過できるようで、コパン・ルイナスからの他の同乗者は誰もイミグレで見かけませんでした。中米人はパスポートチェック無しで通過可能かと思います。
●エル・フロリド(9:29)➡︎チキムラ(11:12)、Q(グアテマラ・ケツァル)20
イミグレが終わり100m弱歩くとミニバスが駐車しており、「チキムラ」と声をかけて来たので乗車しました。このバスも時刻表があるようで、教えてもらった時刻通りに発車しました。ミニバスは時速30kmくらいで、ゆっくりと途中の町に寄りながら走ります。
10:10頃、Jocotanという町で乗り換えろと言われ、交差点で隣に止まっているミニバスに乗り換えました。料金は最初のミニバスに乗った際もらった切符(領収書?)を見せれば不要でした。
乗り換えたミニバスも安全運転で、11:12にチキムラの中心地でここだと言われ下車しました。
●チキムラ(11:17)➡︎キリグア(11:52)、Q60
ミニバスを降りて、運転手の指さす方向へ数分歩くとバスターミナル(Terminal de buses Chiquimula)が見えてきました。
近くの人に「キリグア」と言うとバスを教えてくれ、乗り込んだら満員近くですぐ発車しました。このバスは、スピード違反、追い越し違反、なんでもありの普通の大型バスでした。ポサダ・キリグアに宿泊予定だったので、車掌に降車地点は203kmポストのヤマハだと口頭とメモで何回も伝えたのですが、なぜか205kmポスト付近のキリグア遺跡入口で降ろされました。
雨の中、30分ほど歩いてポサダ・キリグアに到着です。
●キリグア(8:39)➡︎モラレス(9:30)、Q20
翌日、ポサダ・キリグアのオーナーにバスの移動方法を指南していただきフローレスを目指します。
まず、国道CA9の203㎞ポストでモラレス方面に行くバスに乗り、車掌に「クルセ・デ・モラレス(Cruce de Moralez)」で降りたいと伝えるとモラレスの郊外(国道CA9沿い)で降ろされました。
●モラレス(11:40)➡︎フローレス(16:58)、Q250
次のバス発車地点であるバス会社FDN(Fuente del Norte)はすぐ見つけられました。グーグルマップでは“Fuente del Norte -- Cruces de Morales”となっている地点です。ここで、問題が。バス会社のスタッフが言うには、次のフローレス行バスは2時間後の11:30発とのこと。フローレス行きの長距離バスは決まったバスターミナルでしか乗車できないと聞いていたので、路上でバスを待つわけにもいかず2時間待つことになりました。モラレスの中心地まで行けばバスがあったのかも知れませんが。
11:30頃、グアテマラシティ発のバスが到着し乗車が始まり、11:40に発車しました。途中2回の検問 、トイレ休憩1回があり、5時間以上かかってフローレスに着きました。
バスが止まったのはフローレス島ではなく、サンタ・エレーナ地区のバスターミナル(Terminal Central de Buses)でした。近くにはトゥクトゥクがたくさん客待ちしていますが、フローレス島にホテルを予約しており、サンタ・エレーナ地区も見たかったのでフローレス島まで歩いて移動しました。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2023年09月22日
総合評価:5.0
ケベック市街から#800のバスで約50分、バスが来た道の方向に5分ほどまっすぐ戻ると左側に入り口(料金所)があります。入場料はCAD8.70。園内の地図に従い、時計回りにゆっくり散策開始。吊り橋、階段(下り)、板敷きの橋を過ぎ約3/4回ったところ(バス下車後約1時間経過)で、元の入り口には歩いて登れないことが判明。1/2くらいのところにケーブルカーの駅がありすぐ元の入り口に行けるらしいのですが、片道CAD12.71でとても乗れません! 一心不乱に来たルートを戻り、バス下車後約2時間後にバス停に戻って来ました。
紅葉は全く駄目です。青々しいメープルリーフでした。- 旅行時期
- 2023年09月
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投稿日 2023年06月25日
総合評価:4.0
2023年6月現在のマダガスカルはアンタナナリボの空港情報です。(1,000Ar=32円)
アライバルビザは10US$。ATMはカスタム通過後2カ所あるが、一番近いATMはなぜか使えなかった。もう1台のATMはマスターカードは不可で、ビザはOK。1回の出金は何度かトライしたが800,000Arが限界。何回も出せるかは試さず不明。なお、別の日モロンダヴァでは数回続けて出金できました。
SIM(Telma)は最安が1ヵ月2GBで16,000Ar、一部使えない地域もあるがツインギーの麓のホテルでは3Gが繋がりました。
空港からアンタナナリボ市中心(独立通り付近)までのタクシーは公称70,000Arで、交渉して44,000Arに。- 旅行時期
- 2023年06月
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空港ではなく、陸路でマプトからエスティワニのマンジーニへ(2023年5月)
投稿日 2023年06月25日
総合評価:4.0
マプトからエスティワニへの行き方について、ホテル(BLU SKY)前にたむろしているタクシー運転手(ホテル受付推薦)に教えてもらいました。マプトのJuntaというバスターミナルから国境の町Naamachaに行くのが良く、早朝発が待たなくていいとのことでした。
タクシー ホテル(5:50)⇒Junta BT(6:07)500クワチャ
ミニバス Junta BT(6:27)⇒Naamacha(8:18)130クワチャ
バスを降りると、すぐ近くにイミグレがあります。
エスティワニ側はLomahashaという町です。マンジーニ行きのミニバスが待っています。
Lomahasha(9:00)⇒マンジーニ(10:48)70南アフリカ・ランド
エスティ側は半分以上が高速道路で、快適でした。- 旅行時期
- 2023年05月
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投稿日 2023年06月25日
総合評価:3.0
ナンプラ空港の近くのホテル(RESIDENCIAL AFRICA,LDA-NAMPULA)に泊まったので、ナンプラ空港から遠くないバスの発着場所から乗りました。モザンビーク島の対岸の町Lumboへの直行便は無いようで、途中のMonapoというところで乗り換えです。
ミニバス ナンプラ(5:20)⇒Monapo(7:44)200クワチャ
ミニバス Monapo(8:20)⇒Lumbo(9:20)100クワチャ
時間に余裕があったので、Lumboから橋を渡り、モザンビーク島北部のホテル(Cafe Central)まで約2時間かけて歩いて行きました。
帰りは、ホテルの受付がミニバスを予約できるといううので頼みましたが、翌朝5:00AMのピックアップはありません。バイクタクシーもいません。ポルトガル語しか話さないホテル警備員となんとか意思疎通しなんとかLumboまで送ってもらい(300メティカル)、同じルートで戻りました。
ミニバス Lumbo(6:48)⇒Monapo(7:55)100クワチャ
ミニバス Monapo(8:07)⇒ナンプラ空港付近(10:30)200クワチャ
モザンビーク島の観光ポイントは少ないので、日帰りも可能だと思いました。- 旅行時期
- 2023年06月
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モザンビーク、ナンプラ空港でビザ無し不要入国(2023年5月)
投稿日 2023年06月25日
総合評価:2.0
2023年5月からモザンビークのビザが不要になりましたが、5月下旬にナンプラ空港で体験しました。
イミグレの窓口ではなかなか通してくれません。英語とポルトガル語(たぶん)で説明してくるのですが、よくわかりません。他にも数人同じような理由で止められているいる人がいます。30分ほどかかって、ようやく650メティカル(約1,500円)必要とのことが分かりました。(推測ですが、ウェブサイトでの事前登録が機能していないため現地で徴収しているのかと)外貨はダメということなので、ATMを利用するためにイミグレを通してもらい空港建物の外に出ます。しかし、ATMは6桁のパスワードを求める様式になっており、何回やってもダメです。外貨両替もありません。
イミグレに戻ると、更に10分以上待たされ数人まとめてイミグレの事務所に連れていかれました。そしてクレジットカードを出せと言います。カード決済ができるのです。早く言って欲しかった。
トータル1時間半かかって入国できました!!!
Namachaから陸路でエスティワニに出国しましたが、イミグレで入国時の領収書の提示を求められました。メモ書きしてあったので、これはダメだとか言っていましたが通してくれました。- 旅行時期
- 2023年05月
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投稿日 2023年06月25日
総合評価:3.0
イミグレ後、通関職員と思われる職員から迎えの車はあるのかと問われ、「無い」と答えるとパスポートを預られ他の職員と話し合っています。よくわかりませんが、数分後「外国人訪問者の移動は心配だから気をつけて!」みたいなことを言われパスポートを返してくれました。それでも高いタクシーに乗るつもりはありません。
空港内には市内までtaxi35ドルの掲示がありますが、建物の出口で待機しているタクシー運転手らしき人たちからは声もかかりませんでした。空港前の駐車場を過ぎた辺りに退勤途中の空港職員を見つけ市内まで安く行く方法を聞いたところ、空港から空港近くの大通り(M1)までバイクタクシー(2,000クワチャ)で行き、そこの交差点でリロングウェ行きのミニバス(2,000クワチャ)に乗り換えなさいとのことでした。
バイクタクシーは職員がすぐ見つけてくれ、リロングウェ行きのミニバス(リロングウェの看板掲示)もすぐ来ました。リロングウェのエリア6のCity Mall付近で降りましたが、かかった時間は1時間弱でタクシー利用の倍はかかっていないと思います。- 旅行時期
- 2023年05月
-
パナマシティからポルトベーロへバスで日帰り(2019年12月)
投稿日 2020年01月01日
パナマのカリブ海沿岸の要塞群:ポルトベロとサン ロレンソ コロン
総合評価:3.0
<日程>
バス:アルブロック(8:36)➡︎サバニータス(9:27)
バス:サバニータス(9:49)➡︎ポルトベーロ(10:52)
ポルトベーロ見学:サンティアゴ砦、税関博物館(廃館?)、サン・ベロニモ砦
バス:ポルトベーロ(12:03)➡︎サバニータス(13:25)
バス:サバニータス(13:38)➡︎アルブロック(14:42)
8時頃Albrookの国営バスターミナルに着き、切符売りの窓口は閉まっていたがなんとかホームに出てコロン行きの急行バスに乗り込みました。日曜日はバス便が少ないのか約30分待って発車です。ちなみにバスターミナルには有料(25¢)のトイレがありました。
サバニータスではスーパー(Rey Sabanitas)の前にバス停がありそこで急行バスを降り、コロン方面に少し歩きポルトベーロに向かう脇道へ右折して直ぐのところ(スーパーの出口、バス停の表示は無い)で次のバスを待ちます。
ポルトベーロでは、11:40に散策を終わり、縁が紫色に塗られた教会の前に来ました。ちょーどここがポルトベーロのバスターミナルのようで、バスが1台止まっていました。
サバニータスからアルブルックへ戻るバスは激混みで、立ち席でした。
なお、いずれのバスもメトロバスカードは使えず現金払いでした。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2019年10月13日
総合評価:3.0
大石囲天坑群へ行くには、まず江西省の楽業に行く必要があります。楽業には百石からバス(約4時間)が1~1.5時間に1本あり、また南寧からも便数は少ないがバス(約7時間)が出ています。バスは楽業の町はずれにある楽業バスターミナル(BT、乐业汽车客运站)に着きます。町の中心(繁華街)までは15分ほど歩きます。三輪タクシーだと片道7元でした。
楽業バスターミナル(BT、乐业汽车客运站)近くから花坪鎮方面へのミニバスに乗り、大石囲天坑群景区入口で途中下車しました(20分強)。チケット売り場でチケット(90元、園内観光ミニバス含む)を買い、観光バスに乗り途中流星天坑で写真停車ののち景区の一番奥にある大石囲天坑まで向かいます。ここまではガイドも同乗していました。バスを下車後はアップダウンの激しい道を1~1.5時間かけて、螞蜂洞と大石囲天坑(上から)を観光します。観光後はまたバスに乗り入口に戻ります。全体で2時間15分かかりました。入口に掲示されている地図では周遊道路になっていますが、現在は周遊できないようです。楽業へは入口前で路線バスにも乗れますが、私は景区内で一緒になった中国人のマイカーに乗せてもらいました。
なお、穿洞天坑は落石でもあったのか2019年8月末から観光不可でした。また、羅妹蓮花洞(80元)は楽業BTの近くにあり、45分かけて鍾乳洞内をガイドと一緒に歩いての観光でした。- 旅行時期
- 2019年10月
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 4.0











