あの街からさんへのコメント一覧全597件
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「風に吹かれて」( Blowin' in the Wind)の楽曲は今でも、聴いています!
あの街からさん
おはようございます!
ボブディラン氏とは、同世代のファンとして、学生時代から社会へ出る頃に
フォークソングブームの中、レコードでよく聴きましたし今でもCDで楽しん
でいます。アメリカの「よき社会派のジョーン・バエズ氏( Joan Baez:
1941年1月9日 生)」もシンガーソングライターですが、同じような系譜に
つながる歌手として、尊敬しています!
あの頃はベトナム戦争などに対して「平和な社会」を訴える若者の声と行動
が、大きなうねりとなり「政治と社会の変革」を達成しました。
一方で日本では、未だに20代~30代の若者でも「政治やこれからの社会」を
考える人が、少ない現状に残念な気持ちです!
4トラ会員はほとんどが読書好きで、社会の変化にも敏感に反応しますが、
旅行記を拝読すると単に「旅が面白かった、食事が美味しかった、ハイクラス
の楽しみのみetc」だけで、自分が海外で感じた日本社会との比較などを、
あまり語っていないように思われます。
またの再訪と情報交換を
風まかせの旅人
風 魔Re: 「風に吹かれて」( Blowin' in the Wind)の楽曲は今でも、聴いています!
「風に吹かれて」( Blowin' in the Wind)の楽曲は今でも、聴いています!
あの街からさん
おはようございます!
ボブディラン氏とは、同世代のファンとして、学生時代から社会へ出る頃にフォークソングブームの中、レコードでよく聴きましたし今でもCDで楽しんでいます。アメリカの「よき社会派のジョーン・バエズ氏( Joan Baez:1941年1月9日 生)」もシンガーソングライターですが、同じような系譜につながる歌手として、尊敬しています!
あのが、大きなうねりとなり「政治と社会の変革」を達成しました。
一方で日本では、未だに20代~30代の若者でも「政治やこれからの社を
考える人が、少ない現状に残念な気持ちです!
4トラ会員はほとんどが読書好きで、社会の変化にも敏感に反応しますが、旅行記を拝読すると単に「旅が面白かった、食事が美味しかった、ハイクラスの楽しみのみetc」だけで、自分が海外で感じた日本社会との比較などを、あまり語っていないように思われます。
またの再訪と情報交換を
風まかせの旅人
風 魔2026年03月07日02時00分 返信するRE: 映画「名もなき者たち」雑感
風魔さん無沙汰しておりました。汗
ボブ・ディランやジョーン・バエズがニューヨークのグリニッジヴィレッジを
闊歩し活躍してた頃、私は少しばかりゼネレーションが重ならないのですが
後追いで、ファンになりニューヨークに行ってはグリニッジヴィレッジで必ず
数日過ごしてきたりしています。まぁヴィレッジはパスタの美味い店があり
そこに通ったり、jazzの店が点在していることもありますが。
それな私の為に作られた様な映画が「名もなき者たち」でした。
アメリカでやがてモダンフォークがPOPS界を席巻していく初期の頃
からの実話に基づくストーリーで、登場人物が実名で出、
今まさにハリウッドで旬の俳優が演じるのですから堪りませんでした。
風魔さんのコメントに登場したジョーン・バエズですが
数年前にYouTubeを観ていたら彼女の75歳のバースデーの夜に
ニューヨークで歴史のある老舗の劇場タウンホールでのコンサートを
偶然観る事ができました。
かって長かった髪がショートカットにし美しい銀髪でフォークギターを
抱えてステージに登場した姿は、相変わらず凛としたオーラを纏っていました。
かつてライバルたちが、次々と登壇しボブ・デイランの「フォーエバーヤング」
サイモン&ガーファンクルの「ボクサー」、ジュディコリンズの「青春の光と影」
などを、ジュディ・コリンズ、ディビット・クロスビー、ジャクソン・ブラウン
ポール・サイモンなどとのディユエットも素晴らしかったのですが、
何より、彼女の声があの頃のキーと全く同じで、相変わらず透明感のある澄んだ声
もう感激でした。早速、Amazonで 『JOAN BAEZ 75TH BIRTHDAY
CELEBRATION』を買いました。嬉しい事に^_^CDとDVD付きで画像でも
楽しむことができました。
映画『名もなき者たち』でボブ・ディラン役を演じアカデミー主演男優賞候補に
なった彼は、今年3月のアカデミー賞で、20代の俳優としては、かの
ジェイムス・ディーン以来2人目。アカデミー賞主演男優賞候補に選出され
最有力候補と言われています。
映画のタイトルは『マーティ・シュプリーム〜世界をつかめ』という作品ですが
ボブ・ディランを演じた前作では、数年間フォークギターを練習し映画の撮影
では吹き替えなしで見事にギターの弾き語りして驚きましたが
今度の作品では、実在した伝説の卓球の魔術師と言われた人物を演じていて
卓球も数年かけて練習し見事にやってみせているそうで、ロードショーが
日本で始まったら早速観てこようと思っています。
その後も、『旅』は続けておりますが・・・。
5月には、友人4人で北広島のエスコンヒィールド球場予定しているので
その旅あたりから、また・・・。
ありがとうございます。
あの街から
2026年03月08日22時35分 返信する -
地中海に浮かんだ小さな島?️
こんばんは 地中海に浮かんだ小さな島。イビサ島 初めて知りました。リゾート感いっぱいの素敵な島ですね。
こんな島を散策できたら楽しいでしょうね。
続きも楽しませてくださいね。
続きといえば新作も楽しみにしています。
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はじめまして
あの街からさん
今晩は 早々に投稿していただきありがとうございました。
今回お世話になった東横INNを既にご利用されたのですね。
やはり日本人の体型にあっているし、バスルームは狭いけれどホッとする安心感がありました。
そうですね、これからは滞在型の方にしようと思っています。特に年齢を重ねた私たちにとってはスーツケースを持ち運ぶ移動は重労働となってきました。おっしゃるように旅のスタイル変更の時かもしれません。
それと現地に立ったそこの気感・存在感は何とも言えません。周りからどこが良かったとの聞かれても説明の仕様もありません。
あの街からさんは世界各国を旅しているのですね。またコンサートにもお出かけになるなど。私たちも体の許す限り挑戦してみようと思っています。
いいね!ありがとうございました。
エムケー
返信の方法が良くわかりませでしたので、ごめんなさい。2025年06月03日21時47分返信するRE: はじめまして
エムケーさん こちらこそありがとうございます♪
フランクフルトの東急イン
私たちは旅の初日に鞄をお願いしてハイデルベルク へ日帰りし
その夜、パリへ向かい帰路ベルリンからリンブルクを経由して
フランクフルトに帰って来て再び、東急インに宿泊した
懐かしい宿です。
エムケーさんが食した、しゃぶしゃぶとうどん定食は
レストランの一押しメニューとなっていて私たちも
これから24~5日和食が食べられないこともあり、珍しく
外国で和食を食べました。やはり、日本人には微妙な味でしたね。
それもこれも含めて、現地に立てばこその空気感こそが
旅の醍醐味ですよね。
コンサートは、演奏・歌それに劇場〈建物〉の雰囲気大好きなのです。
それと
数年前から通い出した西洋美術のサークルで西洋絵画と建物が
日に日に好き(^ー^)になっています。
よろしく! です。
旅を楽しみましょう♪♪♪
あの街から2025年06月04日19時54分 返信する -
古き良き日本の歴史を残す、台湾の街並みと食文化はいつまでも...
あの街からさん
こんばんは!
今回の台南市を中心とした、街歩きと食文化はいつまでも残し
て欲しいものです!
裏通りの雑貨屋さんも、雑貨類も見物してみたいですね!
いまどき信じられない「貨幣価値」で、東北大震災時には日本
を救援、支援の仕方が、各国に比べて心がこもっているのは
戦前の日本統治が成功した一例ですね!
一方で香港へは英国から返還直後=1997年に、旅行に行き香港
スイーツの店を通りを歩いていた若いカップルに聞いたところ、
30分ほどかけて徒歩で案内していただきました!
「インバウンド観光」の掛け声ばかりの日本社会も原点に帰る
ことが大切です!
またの訪問と情報交換を!
風 魔 -
アメリカ愛が伝わってくる素敵な旅行記をありがとうございます
アメリカ??の素晴らしさがあふれていますね。5番街とはまた違うNYの街。グリニッチビレッジ
あの街角のレストランでニューヨーカーに混じってディナータイム素敵すぎます。LAまで行ってもカリフォルニアの海岸へはなかなかハードルが高いと思っていましたが、街中とはいま一つ違う素敵なアメリカの顔ですね。
グランドサークルも良いところがいっぱいあるのですね。
あいRe:
映画を観ていたら、グリニッチヴィレッジを思い出し
そこから、だんだんとアメリカに思いが膨らんで、旅行記にしてみたら長編になってしまいました。(⌒-⌒; )
そんな旅行記を丁寧にご覧いただき、うれしいコメントをありがとうございます。
カリフォルニアの海岸。初夏から初秋頃迄は特にお勧め
で、爽やかで明るいアメリカを楽しめます。
今は、カーナビがあるし、ヨーロッパと比較したらどこも道幅が広く運転しやすいです。ただ、ロサンゼルス市内から郊外に抜ける時は時間帯では渋滞になりますし、凄い数の車線があったり最初は戸惑いますが、そんな時にはゆったりと構えて安全運転を心がけました。
現地の人たちの中で周りの人のおしゃべりをBGMにしながらのランチ楽しさアップします。
あの街から
2025年03月11日07時44分 返信する -
こんなまとめもいいですね
あの街からさん
かなりの部分共有できる記憶が満載で、ああ、以前のアメリカは良かったなあと思いました。ピート・ハミル氏と結婚した女性は、学校のクラブの先輩でした。こちらは中学に入学したばかり、彼女はもうすぐ卒業する高校3年生ということで、ただただあこがれの人でしたが、私の夫がニューヨーク駐在になった時代に、おめにかかりお話しすることができたのが、懐かしい思い出です。
先月アメリカに行ってきましたが、ベニスビーチ辺りは以前行っていたので、初めてもう少し南のカールスバッドという海岸町に泊まってみました。カリフォルニアの海岸から見る素晴らしい夕日は、変わることなくそこにあり、感激しました。
たくさんのブロードウェイ作品もご覧になったんですね。コマーシャルばかりの無料パンフレット、沢山捨ててしまいました。こういう紹介するチャンスがあるなら、残しておけばよかったと後悔。あとのまつりですが・・・
でも初演がカラーで、再演がノンカラーということは知りませんでした。ビックリです。
今回アメリカに行ってみて、世の中でみんなが騒いでいるように、本当に物価が上がっていて、それに加えての円安。きっと今回で渡米はおしまいだなと思いました。世界中どこでも行ける実に自由で平和な時期に生まれたことに感謝です。これからは、色々な意味で、海外旅行は難しいかもしれないきがします。
楽しい旅行記でした。
Mより
Re: 長くなってしまった旅行記を丁寧に見ていただきありがとうございます
M-koku1さん
こんばんは。
驚きました。ピート・ハミル氏の奥さまは青木冨貴子さんですよね。ジャーナリストで作家でもあり、私は彼女の著書「デンバーの青い闇」を読んだ遠い記憶があります。ジャーナリストでコラムニストで作家のピート・ハミル氏は映画「幸せの黄色いハンカチ」の原案者として
日本では有名ですが、私は、彼のNYを舞台としたエッセイ「ニューヨークスケッチブック」「ブルックリン物語」など手にしました。セントラル・パークの思い出を気軽な気持ちで書いたものですが、あの日、ピート夫妻のことはお顔も、ほんわかと知っていて隣りの席で視線が合った時にはまさかと、驚きました。
まさかは続いて奥さまと同じクラブの先輩後輩。さらにNYでお会いしてお話しした方からの書き込み。なんと世間は狭いのか、はたまた4Tの奥深さ。うれしいです。
先月、カリフォルニアの海岸に宿泊したこのこと。
うらやましい限りです。
NYへはまた行ける。と帰る都度思っておりましたが
ほんとうですね。
世界中どこでも行ける実に平和な時期に生まれ育ったことに感謝です。
突然の思いつきで長くなった旅行記が出来上がった時、
みなさんにスルーされるだろうなぁ。と思っていたところ、うれしい書き込みをありがとうございます。
あの街から2025年03月10日19時53分 返信する -
仙台のJAZZ cafe
機会があったら、このJAZZ cafeに行って、MacintoshのアンプとJBLのスピーカーでジャズを聴いてみたくなりました!Re: 仙台のJAZZ cafe
是非ぜひ 仙台市の隣り街ですが、仙石線で仙台駅から20分前後くらいで行けますからいらしてみてください。jazzが好きな人には夢のような空間が広がっています。2組の巨大アンプはいずれもJBL社の最高峰のアンプです。 ばかりではなく、jazzカフェの空間が素晴らしいのです。オーナーが住宅街に新築した建物はJAZZカフェだけの為の建物で、爆音が近郊のお宅に漏れないよう防音は無論、スピーカーが嫌う湿度も調整や音響の為に吹抜けの天井が高く圧迫感も全くないのです。
オーナーが長年夢を実現したまさに夢の空間です。
リクエストにも朴訥なオーナーが応えてくれます。
音質は言うまでもありませんが、“あの街から“ は、JBL現在の最高峰の〈エベレスト〉の音。是非ぜひいらしてください。
あの街から2025年01月27日09時02分 返信する -
新年明けましておめでとうございます
あけまして🎍おめでとうございます。
ここしばらく新作にお目にかかれなかったので新作をお待ちしておりました。その甲斐あっていっぺんに3作は嬉しいです。あの街からさんにきっかけを作ってくれたSatさんに感謝です。
たくさんの見どころ読みどころまんさいでしたが、Jazzカフェが素敵でした。あんな凄いスピーカーあるのですね。東京駅の地下街のタンノイのスピーカーある店知ってますよ。やはりタンノイは弦楽器を聴くのがいいですよね。
今年も新旅を楽しみにしています。
それから、ヨーロッパ旅の続きも
よろしくおねがいします。
あいRe: 新年明けましておめでとうございます
あいさん 新年あけましておめでとうございます。
本年も“あの街から“の旅行記に飛んできてください。
そして、いろいろ楽しい旅のお話をいたしましょう。
危うくお蔵入りの旅行を年末にバタバタと作りました
ので(⌒-⌒; ) JAZZカフェを始めとして、もう少し書き
加えた方が良かったかな。と思うところが数カ所ありますが、それでも多賀城〈仙台市の隣町〉の凄いJAZZカフェに連れて行ってもらって扉を開けた時の感激やら、素晴らしいJAZZカフェを全国のJAZZファンの皆さんに発信できたかな。と満足の旅行記になりました。
ありがとうございます。
また、お越しください。
あの街から2025年01月06日07時47分 返信する



