2025/05/09 - 2025/05/11
33位(同エリア4468件中)
あの街からさん
- あの街からさんTOP
- 旅行記281冊
- クチコミ172件
- Q&A回答3件
- 1,233,607アクセス
- フォロワー264人
ついこの間のことと思っていた台湾旅行。いつの間にか12年という月日が流れていました。
改めて、前回の旅行記4編を開いてみたところ台湾旅行というより台北での滞在が主で他には九份と十分へ1泊。といった内容でしたが観光的には、
ほぼ定番を押さえていたこともあり、そのままになっていました。
しかし、今回の旅で台湾の奥深さが少し分かりました。
あれから時の流れとともにスマホの重要性やらYouTubeを始めとしてSNSの大きな流れで旅の仕方も大きく変わっており、今(いま)風の旅のスタイル
で回ろう!と決めました。
今回も、せっかく航空券を手にしたのだから、台湾での滞在を
たっぷりと楽しもう。と、9泊10日の旅となりました。
日 程
①成田発12:45発で桃園国際空港に飛び、台北泊
②台北滞在 2泊目
③台北から高鐡(新幹線)で高雄へ 高雄泊
④高雄滞在 2泊目
⑤高雄から台鉄(自強・特急)で台南へ 台南泊
⑥台南から高鐡(新幹線)で台北へ 台北3泊目
⑦台北滞在 台北4泊目
⑧台北滞在 台北5泊目
⑨台北滞在 台北6泊目
⑩台北 桃園国際空港15:30発 成田空港
今回の旅行記は、その中から高雄の2泊3日を前後編にして、先行
アップとしてみました。
降ったり止んだり雨模様の台北から新幹線で南下する途中から
初夏の爽やかな太陽が顔を出してくれワクワク高雄の街歩きと
マンゴーを始めとした台南グルメを楽しんできました。
今回の旅の計画は昨年の暮れ頃からぼちぼち取りかかりました。
日程をゆったり組み今風の旅をと、先ず、YouTubeや一応ガイドブック等
から行ってみたい所やミッシュラン・ビブグルマンの店等をGoogleマップ
に旗を立ててみました。いやぁマップの上には旗・旗。と言っても秋田へ
の旅ではなく台湾旅の計画です。ここは笑ってもらうところ(⌒-⌒; )
あとは現地に行き、その日の天気、体調等から、今日はこの方面を歩こう。
と現地決めようと今までの旅では無かったスタイルにしてみました。
まぁ、そんなこともあって出発10日~1週間前にかけて大胆な日程
変更をしました。それは、週間天気予報が出、2日目~4日目の天気が
芳しくないことが分かりました。2日目は淡水泊で夕陽を見よう。
3~4日目は日月潭に連泊をして湖一周サイクリングをしよう。との
計画でしたが、雨模様の淡水では夕陽は望めず、日月潭は雨模様でも
ホテルライフをして朝夕、近くを散策して水墨画のような風景を見るのも
悪くないなぁと、ここは少し迷ったのですが、2日目を台北連泊にして
3~4日目を天気予報で快晴だった高雄2連泊に変更し、もともと5日目
の宿泊予定地の台南へ繋ぎました。
そんなわけで、急遽決まった高雄行き。ホテルもあわてて変更。ほぼノーマークで高雄へと向かいました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ほぼノーマークでやって来たとは言え
美麗島駅にある光乃穹頂は流石に高雄と言えば浮かんで
くる所で、左営(台鐡)駅からMTRに乗り換えホテルに
向かう途中で早速寄ってみました。
直径30mのステンドグラスは1252枚もの
ガラスを使って「水・生命の子宮」
「地球・繁栄と成長」「光・創造の精神」
「火・破壊と再生」という4つのテーマに沿って
描かれているというもので、イタリアのアーチスト
Maestro Narcissus Quagliataの手によるもので
しばし立ち止まって眺めていました。 -
台湾旅に出かける寸前に
TV「旅サラダ」で放映されていた
「三鳳宮」
真っ赤な提灯の灯りが圧巻でした。 -
さて
台北で最初の2連泊は
『グリーンワールドホテル台北駅』
朝食はつけず素泊まりで予約。
台北2泊目の朝食は、Googleマップに旗を立てた
「青島飯?」から紫米(黒もち米)のおにぎり
具材全部を乗せて巻く<綜合肉鬆>を外帯。
それと、昨日コンビニから買ってきた
仙草と蜂蜜のお茶でホテルでの朝食としました。
うわさ通り、もちもちで中からいろいろな
食感が楽しめる美味しい台湾おにぎりの初体験でした。 -
朝食の後は、ホテルから徒歩7分ほどで行ける
台北駅まで歩きました。
ホテルの近くの新生三越。毎日通った道です。 -
天井が高く、まるで広場のような空間
台北駅にも滞在中何度か訪れましたが
旅愁をかき立てられる好きな場所です。 -
新幹線のチケットは台鐡のHPから予約を
しておきましたが、記念にダイアリーに貼っておきたい
ので紙のチケット受領のため台鐡の窓口にやって
来ました。
ウイークディの早朝ということもあり並ばずに交換
することができました。 -
10時31分発の左営(高雄)行き
-
10時31発は台中の次は終点の左営駅まで
直行。90分程の列車旅。 -
日本製という台鐡の新幹線
日本の新幹線そのままで乗り心地良く -
移り変わる車窓を楽しみました。
-
持参したi podを聴きながら
-
流れゆく景色を見ていたら
あっという間に -
左営駅に着きました。
台鉄左営駅 駅
-
改札口を出ると楽しい店が並んでいて
もう、ワクワク。台鉄左営駅 駅
-
「帰りも時間があるから」と店散策をいなされ
-
先ずは。ホテルに行って鞄を預けることに。
台鐡の左営駅からMRT(高雄・地下鉄)に乗り換え
MRT美麗駅へ向かいます。
その前に台鐡の左営駅の外に出て
遂に高雄にやって来たぞ!と背伸び。 -
MRT美麗駅から徒歩圏内にある
ホテルを予約していました。
MRT美麗駅の駅ピアノもこの時間は
ひっそりと佇んでいました。 -
イチオシ
直径30mのステンドグラスは1252枚もの
ガラスを使って「水・生命の子宮」
「地球・繁栄と成長」「光・創造の精神」
「火・破壊と再生」という4つのテーマに沿って
描かれているというもので、イタリアのアーチスト
Maestro Narcissus Quagliataの手によるもので
しばし立ち止まって眺めていました。美麗島駅 駅
-
この部分は「火・破壊と再生」かな
などと思いながら しばし眺め -
地上に出ます。
-
MRT美麗駅の地下街から地上に出てみると
目の前に広がっている燻銀の街並み。
近代的な新幹線からMRT美麗駅の地下街
とのギャップにまず驚きました。 -
ホテルまで徒歩で向かいました。
外気温は29度ほどで
まだ、暑さはそれほど感じませんでした。 -
当用漢字には無い漢字の看板に目を奪われ
ながらホテルへ向かいました。 -
二ユーロー麺かぁ台北の店にGoogleマップの
旗を立ててきたなぁ。とか思いながら歩きます。 -
やはり、日本の影響は受けているのだろうなぁ
とか、日本人観光客向けの店? とか
いや、地元の人たちの日本贔屓がこのような店
となった? など思いを巡らせながら てくてく。 -
この辺は「六合夜市」夕方から店開きをする
屋台はまだ気配もありません。
両側には可愛い店も点在しています。
ひとまずここも通り抜けホテルへと向かいます。 -
店のお勧めは
養生菜包って見ただけで
身体に良さそう
ごっくん! -
そんなことを思いながらMRT美麗駅から
「六合夜市」を通り抜けホテルに着いたのが
13:15頃になってました。 -
このホテルを選んだ訳の
1番は、立地の良さ。
MRT駅は美麗駅の他にMRT前金駅迄は徒歩3分程。
「六合夜市」へは5分程。 -
それと、あぁ これは良い
と思ったのが高雄で朝食の一番人気店
「興隆居」が徒歩3分先にあるということ。
高雄行きが決まって 取り急ぎ見た
YouTubeで知りGoogleマップで大人気店でした。笑
ホテルに鞄を預け早速「興隆居」へ行ったのですが
もう営業時間は終了してました。(⌒-⌒; )
Googleを見たところ11:00迄の営業でした。
むむ・・残念でしたぁ。 -
まさか、11:00で終了とは予想外
もう、ランチは「興隆居」でと決めていたので
ランチ難民状態。
近くのパン屋さんの甘い香りに引き込まれ
覚えたての内用<ネイヨウ>でと菓子パンを食べたのですが
今ひとつ物足りず、少し歩き小綺麗な麺のお店を発見。
内用<ネイヨウ>でワンタン麺を食べました。
その時に店内の冷蔵ケースにあった豆乳らしき飲み物を
いただいてみることに。
これが思いのほか美味しく、というか今回台湾旅に出て
これまでの1番美味しい飲み物となりました。
<原味>と<黒胡麻>の2種類あり
原味はいつも自宅でランチの前に飲んでいる
豆乳の味とは違う優しい味。
黒胡麻はほんのり甘さのある黒胡麻味の豆乳。
結構大きなカップで
1杯20元(100円)というのも嬉しい。 -
ランチの後はMRTに乗って
-
哈瑪星は、日本統治時代に鉄道が開通し、それに伴い
高雄港が近代化され高雄で最も早い時代に繁栄した
市街地となった。
戦後、時代の移り変わりとともにMRT美麗駅周辺の
再開発とともに市の中心が移り変わったが、
今も街のあちこちに当時の美しい建物をリノベーションした
文化施設や商店が残っており観光客にも
人気のスポットとなっている。 -
MRT哈瑪星(ハーマーシン)駅14:26分着
高雄港の埠頭に立ってみて
軍艦も停泊しているようですが
明るい南国の陽射しと爽やかな風が吹き抜けていて
まるでリゾート地の雰囲気も感じられました。 -
棧貳庫KW2、打狗英国領事館文化園区、
紅毛港文化園区の3か所を繋ぐ文化遊覧船
も停泊中。 -
このような軍艦の活躍する日が
来ない事を祈り -
このような軍艦の活躍する日が
来ない事を祈り -
港ってそれぞれに独特の雰囲気があり
旅情をかき立てられます。 -
イチオシ
あぁ旅してるなぁ
ってそんな事を思わせてくれます。 -
イチオシ
鼓山フェリー乗り場わきには新スポット商業施設もオープンしています。
地元・新聞報道によれば
「鼓山魚市場」は2022年に従来の魚市場を改装して観光施設になったが
コロナの影響もあってオープンからしばらくすると来客者数が減少し続け、
管轄する市海洋局が2023年、従来の管理・運営業者と解約。
2024年9月に営業停止となりました。
が
今年2025年3月『新浜町海洋厨房』としてリニュアールオープン。
オープン式典には、高雄市長も出席盛大に行われた。
という事です。 -
リニュアールされた『新浜町海洋厨房』には
西子灣を眺めながらお茶をすることができる
素敵なカフェや -
高雄の農水産品や土産物の販売コーナーやレストランが
軒を連ね -
高雄の農水産品や土産物の販売コーナーやレストランが
何処となく日本の「道の駅」のような感じもします。 -
『新浜町海洋厨房』を散策している間に
「旗津」行きフェリーの出港時間となり
切符売り場のおばさんが
「もう直ぐ船が出るわよ。出港桟橋はこっちよ」
とわざわざ連れて行ってくれました。 -
高雄港から旗津(チージン)までは
実質10分程の船旅でしたが -
行き交う船舶を見たり
-
イチオシ
遠くに高雄流行音楽中心や高雄85大樓周辺の
眺めは壮観でした。 -
船上から眺める高雄85大樓周辺の
眺めは壮観でした。 -
船上から眺める高雄85大樓周辺の
眺めは壮観でした。 -
壮観な眺めもあっという間
-
旗津輪渡站から老街を通り抜け
「旗津天后」の前を通り -
目指すは「旗后砲台」
てくてく歩きます。 -
程なくして入口らしき所に到着しましたが
扉が閉まっていて(⌒-⌒; )
すると上から観光客らしき人たちがやって
来るのが見え、あぁ扉は車の往来の為のもの
と分かりひと安心。
おやぁ 可愛いリス君がヒョイと現れたり
楽しい山道を緩やかに登って行くと -
遠くに旗津の海水浴場が見えてきました。
-
砂浜が続く旗津海水浴場から
子供たちの声がこだまのように聞こえてきます。
もう臨海学校が始まっているのだろうか。 -
人呼んで「台湾のワイキキ」と
毎年4月から10月のみ開放されている。旗津海水浴場 ビーチ
-
穏やかな初夏の海
-
「旗后砲台」
旗后山の西端に高雄港を防衛する為に
清朝政府によって1875年に造られた
赤煉瓦造りの砲台。要塞のようになっている。
どうしても観光客が写り込んでしまい風景のみ
としました。 -
2025・5
「旗后砲台」からの眺め -
ところで「旗后砲台」からの眺めて
気がついたことがありました。
麓の建物が派手な色に塗り替えられていました。
これは、ベネチアのブラーノ島を意識しているのだろうか
この後「旗后砲台」から老街へ降って行く時に
あちこちで古い建物にカラーのペンキを塗っている
光景を目にしました。
ブラーノ島は、その昔から霧の多い冬の時期に
地元の漁師が沖から帰って来る時に海上から
我が家が分かるようにとペンキを塗った歴史が
ありますが、ここは??
観光客への映えを狙った新施策なのでしょうか。
もしかしたら、ペインティングが広がったこの眺めが
数年後人気の観光スポットになっているかもしれません。 -
イチオシ
高雄流行音楽中心周辺の眺め
-
「旗后砲台」からの眺め
台湾海峡方面の眺めも絶景でした。 -
イチオシ
「旗后砲台」からの眺め
台湾海峡方面の眺めも素晴らしく
短い高雄滞在時間を快晴の風景を眺めることが
でき満足をして -
「旗后砲台」からの降りは
軽々で
僅かな時間でしたが
老街の屋台をチラリ眺めながら -
港に向かいます。
-
これ口に入れることできるかなぁ
-
食文化の違いなのか
もしかして普通に食べられるものなのかも・・・旗津海鮮街 散歩・街歩き
-
旗津輪渡站にやって来ました。
折り返し鼓山輪渡站に戻ります。
私たちが鼓山輪渡站から来た時には
ガラガラだったフェリー
今から入港するフェリーにはオートバイの
乗客を満杯に乗せて寄港しました。
そろそろ通勤時間帯なのかな。旗津フェリー 船系
-
旗津から戻って来ました。
-
MRTを乗り継いでホテルに戻ります。
-
あちらこちらの漢字の看板を眺めながら
-
当用漢字ばかりの看板ですが
日本では見かけない熟語で
漢字ゆえ分かりそうで
わからなそうで こんなところにも台湾を感じながら -
懐かしいポストも街のアクセントになって
いいですね。 -
喜迎旅店〈GREET IN〉
にチェック・イン
アサインされた部屋は15階で
見晴らしも良く -
清潔・水回り良好・ウォシュレット完備
空調・Wi-Fi・金庫など
これがあったらと思えるものは全て揃っていて
申し分ありませんでした。 -
ランチを食べた「八方雲集」の豆乳があまりに
美味しいので、帰りにまた店に寄って
原味と黒胡麻を買って帰りました。 -
ホテルで2時間弱休憩後
夕食を食べに行こうと思います。 -
そろそろ陽が落ちかかってきました。
-
夕暮れ時の街の風景も
なかなか良いです。 -
ホテルからほんの数分でMRT前金駅
-
MRTで蛤馬星駅でライトレールに乗り換えたのが 18:45着
-
ライトレールに乗車しながら
明日、ライトレールの環状線を一周してみようか
と話しながら -
光栄埠頭駅まで行きました。19:03頃着
陽はとっぷりと暮れましたが基本的な用心を
していれば街の治安に不安は感じません。 -
DJ BAR
入ってみたいなぁ。と通り過ぎ -
この店は何? と素通りし
-
大きなカフェ
こんなお店で珈琲も飲みたいけれど -
先を急ぎます。
美味しい小籠包が食べたいと
ホテルの休憩時間中に検索して
ヒットしたお店を予約しました。 -
「龍袍湯包」ロン パオ タン パオ
予約の際 英語はほとんど通じませんでしたが
なんとか、予約時間と人数とわかってもらいました。
後で、ホテルのフロントで予約してもらうのも
ありかな。と思いましたがその時にはいつものように
自分で電話をしていました。 -
1棟建ての建物で、店内は
1階に数席と2階に2部屋分
おおよそ10~15組くらいが座れるスペース。 -
趣きのある店内
-
2階のテーブルに案内されました。
-
日本人と分かると
日本語のメニューを持ってきてくださいました。
小籠包とシューマイの種類が豊富で数合わせて11種類
ほどはあるかなぁ。どれも5個入りか10個入りかが選べるので、
少人数でも小食な方でもいろいろ味わえそうです。 -
台湾ビール
近ごろは、ライトなビールが
飲みやすくなった。
冷えていて美味い。
オーナーは日本で修行なされた
とのこともあってかお客さんの中に
日本人で地元のサラリーマンらしきグループが
2~3組見受けられました。 -
さて、お待ちかね
「櫻花蝦湯包」桜エビのタンパオ
(5個300元、10個600元) -
「全薬・養生茹湯麺」薬膳のきのこタンメン
300元 -
「全薬・養生茹湯麺」
も初めて食べた湯麺。
興味津々で箸を伸ばしました。 -
この店を選ぶきっかけとなった
「魚子湯包(カラスミ小籠包/5個300元、10個600元)」
ちょっと高い値。笑
カラスミの小籠包ってこの店以外ではあまり目にすることは
なかった珍しさがあった。(⌒▽⌒) -
カラスミが乗った小籠包
確かにカラスミの味が
肉汁の中に混ざりあい初めての食感の
する小籠包でした。 -
1998年に高雄で創業したお店。
近年鼎泰豐が高雄支店を出店するまでは
北部には鼎泰豐、南部の名店といえばココ龍袍湯包
と言われていた名店。
珍しい湯包を食べてみた感。1度で良いかな。
2人で1040元(5,200円程) -
ご馳走さまでした。
場所は、高雄漢神デパートの近くで
最寄駅はライトレール「光榮碼頭」からが一番近いかな。 -
「龍袍湯包」ロン パオ タン パオから
ほんの数分で漢神百貨店です。 -
漢神百貨店
高層ビルで地下3階から10階までが百貨店
その上の階がホテルの複合施設となっています。
鼎泰豐の他、日本の馴染みの店も数店入っていますし
地下にはスーパーまであります。
高雄で最大のデパートらしく上品で高級感のある雰囲気でした。漢神百貨 百貨店・デパート
-
漢神百貨店
漢神高層ビルで地下3階から10階までが百貨店
その上の階がホテルの複合施設となっています。
鼎泰豐の他、日本の馴染みの店も数店入っていますし
地下にはスーパーまであります。
高雄で最大のデパートらしく上品で高級感のある雰囲気でした。 -
バスに乗って向かう先は
灯が点ってから見てみたいと
この時間にしてみました。 -
「三鳳宮」
1672年建立。 -
台湾旅へ出発直前の「旅サラダ」で
「三鳳宮」を見 -
この鮮やかな提灯を見たいと
やって来ました。三鳳宮 寺院・教会
-
3階までぐるぐると階段を上がると
-
イチオシ
提灯がずらり並んだ
この空間に出ます。 -
眩いばかりの鮮やかな提灯を
みなさんカメラやスマホのアングルを変えながら
何枚も何枚も写していました。 -
眩いばかりの鮮やかな提灯を
みなさんカメラやスマホのアングルを変えながら
何枚も何枚も写していました。 -
「三鳳宮」
-
ホテル近くまで直通バスがありました。
Googleさん ありがとう。 -
ホテル近くのファミマで
台湾らしい飲みのもを買って帰ります。 -
高雄の夜は更けてゆきます。
高雄ここまででようやく前編の終了です。
編長い旅行記を最後までありがとうございます。
忘備録に残そうと思うと行った所行った所
端折る事ができず・・・後編へと続きます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
あの街からさんの関連旅行記
高雄(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
115