あの街からさんへのコメント一覧(4ページ)全597件
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夏の日の地中海の避暑地
あの街からさん
夏の日の地中海の避暑地ならではの風景が素敵すぎます。
港のクルーザーや漁船そして
への光や風。避暑地を楽しんでいる人たち。ワクワク感が伝わってきました。
ありがとうございます。 -
かって、ターナーの風景画を静岡県立美術館の特別展で鑑賞した記憶があります!
あの街からさん
また、旅行記へ訪問しました。
自分の旅の要素には、「花鳥風月」と云うテーマに加えて「絵画鑑賞」が
さらに加わりました!
毎日猛暑の中、自宅に居ながらにしてパソコン上のヨーロッパの美術館巡
りして、あの街からさんの「ヴァーチャル名画鑑賞」を楽しんでいます。
それにしても、絵画についての詳しい知識、見識、背景、評価などとても
参考になりました。自分の美術に対する見方も変わったような気がします!
ところで、本日は地元の「清水みなと祭り」で、夜には海上花火大会です!
先週は、日本平から夜空の打ち下げ花火を自宅前から見物、7月に入り夏祭り
が連続して、その間にカラオケ大会、ジャズライブなどの見物に大忙しです!
さくらもも子さんが、地元出身なので「おどるポンポコリン」を太鼓の達人
でパフォーマンスしたり、静岡大学の俳句クラブに参加して投句、学校祭に
参加して各クラブの成果の体験など「何でもアリ」の生活を楽しんでいます!
またの訪問と情報交換を!
風まかせの旅人・ninja 風 魔 -
真夏のイスキア島 光が素敵です
イスキア島にイタリア最大の温泉があるって初めて知りました。
地中海を眺めながら楽しそうです♪ -
セーヌ河畔の「オリンピック開催式」に魅せられて!
あの街からさん
初めまして、こんばんは!
私的には、表紙のパリの街角の青と紫で飾られたカフェの風景~カラーリングが
お気に入りです!
さらに、初夏のオリンピック開催直前のParisの街を十分に満喫できました。
開催式をセーヌ川で行うと云う発想は、さすが自由の国フランスですね!
パリは美術館~博物館~カフェが多く、一度は訪れてみたい街歩きの一つです。
それにしても、欧州の都市には「旧市街」と「新市街」が並存してそれぞれに
見処があり街歩きも楽しいですね!
どの街角の石畳の通路にも「歴史と伝統」を感じました!
今までにクルージングの旅3回、世界遺産を訪ねる旅も卒業して「静岡県の一人
観光協会」を勝手に自認して、知られざる寺社仏閣~富士山の絶景などを紹介す
る旅行記を投稿しています!
またの訪問と情報交換を!
風まかせの旅人 風 魔RE: セーヌ河畔の「オリンピック開催式」に魅せられて!
風魔さん こんばんは初めまして
昨夜は、体操男子の団体戦を生中継で観たいと
ほぼ午前0時からTVを見ていました。なにしろ
朝からTVもネットもほぼオリンピックニュース
つい結果から知ってしまう事になり、面白さが
半減してしまうので、男女マラソン、100m、
バレー、バドミントン、サッカー等数種目は
せめて生中継で見よう!と、その最初が今朝の
体操男子団体戦でした。
一応録画も設定し眠くなったらその時は、
寝ようとややアバウトな姿勢で臨みました(⌒-⌒; )。
ところが、日本劣勢の状況が続き応援しなきゃ。と
目が離せなくなり3:05橋本大輝が鉄棒の演技を終え着地
3:10ついに日本の金メダルが決定しても、
ここまできたら表彰式やインタビューも見たいと
結局は4:00頃になっていました。(⌒▽⌒)
最後まであきらめない事の大切さ。そして仲間一丸と
声かけあって望む選手たちに生中継ならではの大きな感動を
もらいました。
それから久しぶりに目覚ましをかけ7時30分
起床。10時開始のエアロビクスのスタジオ直行
帰宅後遅いランチを食べたら睡魔がきて、1時間
のつもりが、1時間30分の昼寝。(⌒-⌒; )
ついさっき目覚めました。
こんな、〈あの街から〉なのですが、
よろしくお願いいたします。
開会式は、録画でしっかり観ました。
随所にフランスらしさが溢れていて素晴らしい
かったですね。
風魔さんが、パリの旅行記を〈色彩〉でチョイス
してくださったのは、驚きと共にうれしかった
ですよ。4Tを初めて始めてのことです。
旅行記に貼り付けた数100枚の写真の中から
今回は〈色彩〉で選んでみた表紙画像でした。
それは、風魔さんの旅行記を拝見しても感じた
事なのですが、どこか感覚的に共通している方
だと勝手に感じていました。
富士山は、自分も大好きなのですが、まだ
近くで見たことはなく、本物を見るのは
新幹線の窓と飛行機からの眺めばかり。
風魔さんの扉に「富士山と静岡県の
1人観光協会」を名乗り旅行記で紹介してゆこう
とのコメントで楽しみが増えました。
また、自分は、クルーズでの本格的な旅もまだ未経験。
またの訪問と旅の情報交換はこちらも望むところ
です。こちらも風まかせの旅人どうぞよろしく。
あの街から
2024年07月30日17時56分 返信する -
☆PARIS☆
あの街からさま、こんばんは☆
パリ後編も楽しく、興味深く拝見しました!
ワタシ的第二の故郷、パリ☆.。.:*・゜
奇しくも、パリオリンピック開幕日は誕生日でした。
大好きなパリですが、新緑の季節に訪れたことがなく、
凱旋門からの眺めで樹々の色の濃さが違うことにも
あの街からさまの写真コメントで初めて気づきました!
Myお気に入りスポットは登場するかしら~?と
思いながら読み進めるのもとても楽しかったです♪
何度も訪れていながらなかなか入館できないオルセー美術館、
吹き抜けだけ見て満足してしまっているラファイエットの屋上、
美しく復元されたラ・サマリテーヌ&草間彌生(!)、
螺旋階段が見事なギュスターブモロー美術館・・・
あれもこれも見たい!訪れたい!という気持ちがムクムク湧いてきました。
そして、火事当日、CDG空港のホテルラウンジにあるTVで
焼け落ちていく様を呆然と眺めていたノートルダム大聖堂にも。。。
今年の9月、5年ぶりにパリに行く予定ですが、
他都市訪問との兼ね合いであまりゆっくり見られなさそう…(><)
でもせっかくなので、ご紹介くださったスポットのうち
いくつかは訪れてみたいと思ってます!
フランスの映画館もオシャレですね~♪
カトリーヌ・ドヌーヴのサロンがあるのですか!?
ここは一般公開(というかカフェとして営業)されているのですよね??
あの街からさまはお茶だけされたようですが、
ランチメニューも気になるところです。。。
余談ですが、もう数十年前、セルジュ・ゲンズブールが
ジェーン・バーキンの娘シャルロットを起用した映画
『シャルロット・フォーエバー』を夜中のTV放送で見ました。
「なんでこんな終わり方?っていうか、これで終わり!?」と思いましたが、
今見たとしたらまた違う感想になるのかな?
アラン・ドロンの『太陽がいっぱい』も???でしたが、
マット・デイモンの『リプリー』だとまだ理解できたような・・・
人生経験を重ねないとわからないこともいっぱいありますよねー!(笑)
あの街からさまの旅行記中の映画のお話もとても興味深く、
これからもいろんなお話を楽しみにしております♪
りぽちゃんRe: ☆PARIS☆
りぽちゃんさん お誕生日おめでとう🎂ございます!
いつもありがとうございます。
丁寧に見ていただき、何よりうれしいです。
さて、オルセー美術館 展示されている作品群は
もちろん、素晴らしいのですが駅舎をリフォーム
した建物その中を歩き方々の角度から駅舎を眺める
という別の楽しさもあり一推しです。
ラファイエットの屋上からのパリ市内の眺望。
サマリテーヌと草間さんのオブジェ。
モローが暮らしていたギュスターモロー美術館。
ついついお勧めをしてしまいます。
カトリーヌ・ドヌーブカフェと私がかつて
に呼んでいるサロンは、
〈HPではサロンと記してあります〉
トリーヌ・ドヌーブ等が打ち合わせにも
使っているらしいのですが、特別な事が
ない日は、ティータイムには軽食ランチが
あり、引き続きバータイムとして営業中です。
私が訪問した日は、テラス席でマダムたち
のランチで厨房が忙しそうだったので、
ランチは止め時ましたが、なかなか美味し
そうでしたよ。
リポちゃんさんの旅行記で知った宝塚の歌劇と
フランス映画で取り上げられるテーマは近いものが
ありますね。フランス映画は、ハリウッド作品と
大きな違いはエンデングを観客に結論をゆだねる。
と言うか、この先は、どんなふうになるのか、
それぞれ観た方がご自由に想像してかまいませんよ。
それも含めて楽しんでください。
と大人な作品が多々あります。
リポちゃんさんは、9月にフランス??に
いらっしゃるとのこと。今からワクワクですね。
楽しんできてください。旅行記楽しみにしています。
あの街から2024年07月29日13時53分 返信する -
ほんと、どうしていらっしゃいますかしらね。
あの街からさんこんばんは。
ポツダムいいですね~~。
私もあの街からさんとご一緒に、雰囲気のいいポツダムの街をゆっくゆっくり散策(拝見)させていただきました。
ホント、私も思います。
あのドイツ旅行の重鎮でいらっしたあの方、今どうしていらっしゃいますかしらね。
いつも紋章で始まる旅行記、私も大ファンでした。
あの街さん、まだベルリン編続きますよね。待っています。
himmel
RE: ほんと、どうしていらっしゃいますかしらね。
himmelさん こんばんは♪
ポツダムやっと行けました。思っていたより見所が沢山あるうえに、
かなり広範囲に広がっていてベルリンからの日帰りだと、最後に訪れた
ブランデンブルク門から伸びている通りに雰囲気の良いカフェがありま
したがお茶もできずやや駆け足になってしまいました。
ブランデンブルク門の前の広場に描かれていた紋章を見て現地でも、
ふぅっと紋章の大先輩の旅行記を思い浮かべていました。
あの当時は、あるものだと思っていたあれらサークル。
楽しかったと思い返していました。
さて
himmelさんのブリュッセルの旅3人の見事なチームプレイと
まあ肝の据わった行動がことごとく吉と出る。
こちらも、スカッと! 楽しく拝見しております。
確かに、自分たちもこのコロナ禍の4年の空白は旅の〈感〉も、
体力的にも、ヨーロッパを取り巻く様子も随分と変わってしまった
なぁと感じる事が度々ありました。
次の旅行記のアップは、アマルフィやポジターノが未だでしたので、
もしかしたらベルリンの前になるやもしれません。今後もよろしくお付き合いください。
あの街から
コメント欄に返信をアップする時、何故か?
いただいたコメントの上に自分のコメントが載ってしまう事が
これまでも何度かありました。(;゜0゜)
直そうとするとコメントが消えてしまったこともあり
失礼してしまいました。ごめんなさい。
2024年06月23日21時10分 返信する -
お得なSIM情報、早速メモしました!
あの街からさん、こんにちは
旅行記への訪問&いいねをありがとうございます。
この旅行記の詳細なSIM情報が気になって、じっくり読んで、しっかりメモしました。
『英国30日間・10G 〈タイプTREE〉』1,980円
欧州4か国だけでなく、ベトナムも使えて、大変お得でしたね。しかも30日も使えるなんて、驚きでした。
と言っても、この6年間海外に行っていないし、ヨーロッパは10年以上言っていないし、次にいつ行くのかわかりませんが、日ごろ気になって疑問に思っていたSIMについて、とても丁寧に書かれてあって、感謝感激です。
また、旅行記拝見させていただきます。
RON3RE: お得なSIM情報、早速メモしました!
RON3さん こんばんは(⌒▽⌒)
こちらこそ、訪問とカキコそしてフォローを
ありがとうございます。
〉この旅行記の詳細なSIM情報が気になって、じっくり読んで、しっかりメモしました。
> 『英国30日間・10G 〈タイプTREE〉』1,980円
> 欧州4か国だけでなく、ベトナムも使えて、大変お得でしたね。
しかも30日も使えるなんて、驚きでした。
SIM情報をお読みいただき 嬉しいです。(⌒▽⌒)
初めて手にしたSIMカードで装着の仕方や
現地で果たしてつながるやら不安を抱きつつの
体験でしたが、幸いヨーロッパの4カ国とベトナムまで
サクサク繋がり、そのうえコスパも最高で
この威力はみなさんにお知らせしたいと思いました。
> 日ごろ気になって疑問に思っていたSIMについて、とても丁寧に書かれてあって、
感謝感激です。
日頃の疑問が多少なりとも解けたのなら、こんな嬉しいことはありません。
重ねてお礼申し上げます。
RON3さんの旅行記は、日本の美しい景色と
どれも、美味しそうなグルメ満載で楽しく拝見しております。
また、飛んでゆきます。
あの街から
2024年04月28日19時29分 返信する -
歴史好きのヒンメルさんへ
ヒンメルさん こんにちは
フリードリヒ2世の生涯<編>気に入って
いただきありがとうございます。
歴史好きのヒンメルさんへ書き切れなかった
逸話を今少しお話しすることにします♪
フリードリヒ2世は、あれ程父の祭り事を嫌い反発していたのに、
権力の座に着くとフリードリヒよお前もか!状態になってしまっ
たのは、時代のせいとは言っても哀しい人間の歴史をまたまた
見せられた気がしました。
プロイセンの歴史を祖父の時代から遡ってみると、難民や異宗教
者を受け入れる寛容さを取り入れて政務を遂行していたのですね。
祖父夫妻の時代にはヨーロッパ諸国の王侯達がフランス文化に
憧れ豪華な式典で自らの権利にこぞって酔っていたバロック時
代で、フリードリヒ1世は国庫収入を遥かに上回る宮廷生活を
続けていたのですが、反面教師となって王太子フリードリヒ・
ヴィルヘルム1世は、王に即位すると24以上もあった離宮を
競売や賃貸しにしたり、フランス式花壇をキャベツ畑にしたり
城内を飾っていた燭台や銀器を溶かして銀貨としたり喜劇の上演
や舞踏会も市民の楽しみだった射的大会も禁じ徹底して倹約に努
め傾いた財政を立て直しました。
そして、軍備を整え軍人王と言われたが、その実、弱腰と陰口を
言われようとも無益と分かる戦いには兵を動かすことをせずフリ
ードリヒ2世が皇太子時代王が体調を崩した際、皇太子の度重なる
出陣要請を撥ねつけ自国の領地を巡視させ、荒れ果てていた領地
を開拓し民の暮らしを少しでも豊かにと願った父王でした。
市民の楽しみの一部を禁じたりして市民には不人気の王でしたが、
前旅行記でイングランドの血生臭い王室の歴史から翻ってみれば、
父軍人王はむしろ、良い王様ではなかったのか。とも感じてしま
います。歴史は、誰の視点に立つて書かれているかも重要だな。
とも感じました。
たしかに、フリードリヒ2世は大王と呼ばれ市民からも人気で、
カッテ少尉の処刑などドラマチックな場面もありますが、視点を
変えてみると、父王が皇太子に厳しい教育の場を設けたり、脱走
を企てしたりすれば、あの時代それもありなん。とも取れます。
まあ、だからと言って虐待の様な暮らしを強いる。ことには
理解できませんが。
祖父王の時代は、浪費での国家財政の傾斜の一方で学問と芸術が
開花し、軍人王と呼ばれた父王の時代には、倹約政策で一時期、
学問と芸術が尻つぼみとなる一方で軍事力を整え、今度は、
フリードリヒ2世が即位をすると、父王の反面教師だった皇太子
時代から一変し軍事力を強化。と同時にまるで隔世遺伝の如く学問
にも芸術にも力を注いだ生涯で、そのバランスたるや、
もううこれは、どの王の統治が良かったのかとは一概には難しく
やはり、歴史の事実として俯瞰して捉えることにしました。
今日は、先週の金曜日から日本でもロードショーが始まった
映画「オッペンハイマー」を早速観てきました。なにしろ、
なるべく事前情報は、あえて蓋をしていたのですが『ポツダム会議』
がもしかしたら出てきそうな気がしてこのタイミングで観ようと
思いました。
私の事前の予想とは違い、ほぼファーストシーンから聴聞会での聴き
取りシーンが続き、膨大な台詞劇となっていました。大量のセリフが
全編ほぼ切れ間なく、結構早いペースで交わされ、その背景(バック)
には、こちらも絶え間なく速いリズムの音楽〈BGM〉が結構高い音量
で全編に流れ、その中、聴聞会に次々に登場する大勢の関係者。
ますます、この人とこの人の関係?とかどちらを推している人か?
など考える間も無く話しは進んで行き、そこのところは、Blu-rayが
出たらレンタルしてもう一度見ようと思いました。
さすがに広島や長崎の原爆投下後の映像は流れませんでしたが、
投下によって民間人がどれほど犠牲になったかは科学者たちと
政府関係者との会話で観客に知らされることになります。
そして、投下のニュースが流れると、これで戦争を終結できる。
と目の前の事だけを捉えたアメリカ市民たちが、これで戦争は終わる。
と歓喜するシーンは、複雑な思いが込み上げてきました。
そして、ラスト、湖の湖畔でアンシュタインがオッペンハイマーに
対してささやく言葉の重さ。
原爆よりさらに桁違いの破壊力の水爆を手にした人間の愚かさ。
改めて考えさせられる映画でした。
そして、何度も〈ポツダム会議〉の話題が登場し
この時期に4Tの旅行記に丁度、ポツダム編を
アップすることになった不思議さを感じました。
ポツダムの次の旅行記は少し方向転換して積み
残してきた、パリやローマ編にしようかベルリン編にしょうか
と検討中なのですが、
ヒンメルさんは、順調にブルージュまで進行中
ですね。楽しみにしています。
あの街から
RE: あの街からさん ごめんなさ〜〜いm(__)m
ごめんなさーい!
3か月近く経った今頃このコメントに気が付きました。
私への返信ではなく、別コメントでたてていらしゃるので、私には通知が来なかったのです。
さっそくコピーして、これからじっくり拝見いたします。
ベルリンへ行きたい思いが募りそうです。
himmel2024年06月23日00時22分 返信する -
凄い!!としか言いようがない
あの街さんこんばんは。
すごいですね~~、よくぞここまで詳しくお調べになって・・。またそれをわかり易く説明してくださりこれも凄い! 本当にありがとうございました。
拝見してからしばらく時間も経っているのにまだ感動しております。
私もドイツやオーストリアへはあちこち出かけまして歴史的にも興味があり、薄っぺらい勉強はしておりました。今回、あの街さんによる詳しいフリードリヒ大王の年表を追いながら、私の旅行の中で断片的に勉強してきた歴史の数々が思い出され、点と点が繋がりおぼろげな線になっていくような気がしました。
軍人王である父王との確執、あれはもう虐待ですね。逃亡を手助けしてくれた友人を見殺しにせざるを得なかったあの出来事は、テレビでもやっていましたね。
ほんと、歴史って面白い。
いつも深く掘り下げて旅行記を作ってくださるあの街さんにはいつも感謝です。
次回も楽しみにしております。
himmel



