あの街からさんへのコメント一覧(5ページ)全596件
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23泊の旅行・・
23泊の旅行・・
あの街からさん、こんばんは
ご無沙汰しております。年末のお忙しい時期に申し訳ございません。
コロナですっかり海外に行けなかったのですが、マイル失効を国内で消化するのも辛くて、それに年齢的にも一人旅は最終章に近づいてきて、来年17泊(急遽JALのフライト変更で18泊になった)の欧州に行きます。
あの街からさんの旅行記で、スマホ対応に苦慮しています。
スマホ無しでは苦労が待っていそうで。。
夫と2人なら困ったら聞けるのですが、本当にスマホオンチで・・
各国を移動しての旅をされた時に、スマホのSIMはどうされたのでしょうか?
以前は夫のみSIMを交換して対応したのですが、一人ですと日本への連絡などの関係で悩んでいます。PCも重いので持参しない予定ですし・・
円安も辛いですね~来年には少し円高に振れて欲しい^^
久しぶりの海外旅にワクワクする気分と、英語が出てこなくなっているので不安もいっぱいです。。
イスキア島のポセイドン・・インプットしました(^^)良い所ですね。
行けないとしても行きたいと思うだけで幸せ。
プロチダに飛んで立ち寄ろうと計画しましたが、長すぎると2週間程にさせられてしまって(苦笑)冬にイタリアの海を見るとテンションアップです^^
楽しませて頂きました。
また、アドバイスをお願いするかもしれませんが、よろしくお願い致します。
rinnmama
2023年12月27日22時55分
rinnmamaさん おはようございます。
来年欧州旅とのこと。 今時分は、ワクワク感と多少の不安感
を感じながらの事前準備を楽しんでいるのだろうな。と推測します。
私も振り返ってみて、同じでした。
為替レートをみると、ドルはやや円高方向になりましたが、
相変わらず、ポンドとユーロは円安感が続いていますね。
そんな中、航空券をマイルでというのは使い勝手最高ですね。
まして、日系の航空なら鬼に金棒。心強いですね。
さて、SIMカード。
私もどうしようかと迷いました。結果、SIMカードを使用
しました。その辺のところを〈プロチダ島編〉(次回)
に詳しく書こうと思っていました。それと言うのは、
パリ、ロンドンやナポリ等都会は、もちろん何の問題もなく
サクサク使えそうですが果たして地中海の島では? と
疑問を持って現地に行きましたので。
どんなSIMをチョイスしたか。その経緯等、長くなり
そうなの〈プロチダ島編〉に載せます。
いらっしゃる時期〈季〉や場所にもよりますが、長期間
の旅では、特にホテルは、安く、良い場所を確保するには
早ければ早いほど良いです。迷っている間に値上がりしま
したし、パリの場合には良いなと思えたアパルトマンは、
数ヶ所ありましたが既に満室で随分と郊外のみ。
美術館に近い所は手の出ない高価。で、諦めた経緯もあり
パリ編にはそこも入れる予定です。
同時にスリ対策も載せようと予定しています。
事前準備は、時間をかければかける程、現地で当初の予定が
フィになった時等に少しの余裕を持って対処することができ
ました。そして、旅が終了した時にも、予定通りに行った所も
違う行程になってしまった所でも、自分で納得することができ
充実した感(⌒-⌒; )がありました。
それでも、長期間になると部分的に抜けてしまったり
手が回らずスルーしたり、まぁそれも旅。これも旅。でした。
また、何か不安あれば聞いてください。分かる限りお知らせします。
rinnmamaさんの欧州旅 思いっきり楽しんできてください。
あの街からRE: 23泊の旅行・返信。有難うございます^^
あの街さん、こんにちは
お忙しい時期に無茶ぶりしてごめんなさい。
更に書き込みした途中に消えてしまい、再度の書き込みして下さった旨、本当に有難うございます。長文になるほど凹んでしまうのに、お返事頂き嬉しいです。
そして、私の旅行記にも書き込み頂いて有難うございます。
> 来年欧州旅とのこと。 今時分は、ワクワク感と多少の不安感 を感じながらの事前準備を楽しんでいるのだろうな。と推測します。
> 私も振り返ってみて、同じでした。
☆あの街さんも不安でしたのね。私は更に年齢を4歳も追加されてしまって(苦笑)どうしましょう状態(^^;)でも、行きたい所は諦められずに( ^ω^)・・・
>
> 為替レートをみると、ドルはやや円高方向になりましたが、 相変わらず、ポンドとユーロは円安感が続いていますね。
> そんな中、航空券をマイルでというのは使い勝手最高ですね。
> まして、日系の航空なら鬼に金棒。心強いですね。
☆まあ、円高の時もあったしと諦めムード。以前の残りユーロも有るので、少し追加して現金化する予定です。あとはもうカードで便利に。。
物凄く高騰しているんですね‥マイルでなかったら行けません(苦笑)
>
> さて、SIMカード。
> 私もどうしようかと迷いました。結果、SIMカードを使用しました。その辺のところを〈プロチダ島編〉(次回) に詳しく書こうと思っていました。それと言うのは、
>パリ、ロンドンやナポリ等都会は、もちろん何の問題もなく サクサク使えそうですが果たして地中海の島では? と疑問を持って現地に行きましたので。
> どんなSIMをチョイスしたか。その経緯等、長くなり そうなの〈プロチダ島編〉に載せます。
☆分かりました。一応、今回は都会オンリーです。
でも、SIM自体の交換も不慣れの上、スマホの操作も夫任せですので、凄く不安。
また、参考にさせて頂きますね(まだ、半年先ですので時間はたっぷりあります^^)
> いらっしゃる時期〈季〉や場所にもよりますが、長期間 の旅では、特にホテルは、安く、良い場所を確保するには早ければ早いほど良いです。迷っている間に値上がりしま したし、パリの場合には良いなと思えたアパルトマンは、 数ヶ所ありましたが既に満室で随分と郊外のみ。
> 美術館に近い所は手の出ない高価。で、諦めた経緯もあ> パリ編にはそこも入れる予定です。 同時にスリ対策も載せようと予定しています。
☆今年に行きたかったのですが、改築予定だったのでフリーしていたんです。
ホテルも高騰していますよね。私はマイル失効ギリギリまで航空券を予約を伸ばし、ホテルも同時に仮押さえしました(1年前です^^;)
と、ここでBooking.comの件。ご存じでしょうか?そのことも伺いたかったのですが。
私の知る限り、現在でもカスタマーサービスも正常ですし、質問の返事も普通。。
信じるしかないですよね。
取り敢えずbooking.comのサイト経由で、キャンセル可能で仮押さえしてあります。
他ですとキャンセル可能でも前払い形式なので不安ですし、ホテル直接も慣れないしキャンセル時の対応などどうなのかな〜と・・
23泊のホテル予約をどちらでされたかの記述も、お願い出来ましたら幸いです。
> 事前準備は、時間をかければかける程、現地で当初の予定が フィになった時等に少しの余裕を持って対処することができました。そして、旅が終了した時にも、予定通りに行った所も 違う行程になってしまった所でも、自分で納得することができ
> 充実した感(⌒-⌒; )がありました。
> それでも、長期間になると部分的に抜けてしまったり手が回らずスルーしたり、まぁそれも旅。これも旅。でした。
☆計画通りにならないのも、旅の醍醐味ですものね^^天候でも変化しますもの。。
私達は観光本とかSNS情報に感化され過ぎていると思うんです。
自分で行って見て感じるのが旅だと思うので、必要最低限の知識(アクシデントの対応方法は念入りをぬかりなくですが・列車の遅れ・キャンセルなど)何時も適当な知識で旅している私です^^;人それぞれのスタイルが一番。。
>
> また、何か不安あれば聞いてください。分かる限りお知らせします。
> rinnmamaさんの欧州旅 思いっきり楽しんできてください。
☆有難うございます〜あの街さんからのエール、百人力です(嬉しい〜)
あと半年有りますので、また教えて下さいね。
本当にご丁寧に有難うございました。
長旅の旅行記は体力・気力勝負ですので、次回以降の旅行記頑張ってくださいね。
良いお年をお迎えください。
rinnmama2023年12月28日14時52分 返信する -
23泊の旅行・・
あの街からさん、こんばんは
ご無沙汰しております。年末のお忙しい時期に申し訳ございません。
コロナですっかり海外に行けなかったのですが、マイル失効を国内で消化するのも辛くて、それに年齢的にも一人旅は最終章に近づいてきて、来年17泊(急遽JALのフライト変更で18泊になった)の欧州に行きます。
あの街からさんの旅行記で、スマホ対応に苦慮しています。
スマホ無しでは苦労が待っていそうで。。
夫と2人なら困ったら聞けるのですが、本当にスマホオンチで・・
各国を移動しての旅をされた時に、スマホのSIMはどうされたのでしょうか?
以前は夫のみSIMを交換して対応したのですが、一人ですと日本への連絡などの関係で悩んでいます。PCも重いので持参しない予定ですし・・
円安も辛いですね〜来年には少し円高に振れて欲しい^^
久しぶりの海外旅にワクワクする気分と、英語が出てこなくなっているので不安もいっぱいです。。
イスキア島のポセイドン・・インプットしました(^^)良い所ですね。
行けないとしても行きたいと思うだけで幸せ。
プロチダに飛んで立ち寄ろうと計画しましたが、長すぎると2週間程にさせられてしまって(苦笑)冬にイタリアの海を見るとテンションアップです^^
楽しませて頂きました。
また、アドバイスをお願いするかもしれませんが、よろしくお願い致します。
rinnmama2023年12月27日22時55分返信する -
サイト訪問ありがとうございました。
旅人と申します。 つい先日にフォートラベルに登録した新参者です。
今後ともよろしくお願いいたします。
あの街から様は、海外20か国以上訪問されてるんですね。2023年12月16日16時59分返信するRE: サイト訪問ありがとうございました。
旅人さん こんばんは(⌒▽⌒) ようこそ!
旅人さんの旅は、どんなスタイルなのか楽しみにしています。
自分の旅が何カ国を訪れたかは数えたことがなかったので
そうかぁ。と なンだか不思議な気持ちがします。
中高生の頃 映画を観て心をときめかせ
その地へ20ペンも行っているなんて。
好奇心は、いっぱい持っているつもりですし
新しいもの好き〈懐かしいものも同様ですが〉ですから
まだまだ行ってみたい所は いっぱい いっぱい あるのですが
どうも、惚れっぽい ので訪れたあの街・この町・あの村
好きになってしまい(⌒-⌒; ) なかなか
レパートリーが増えません。笑
みなさんの旅行記を見て 背中を押してもらっています。
お互いの旅のスタイルでの旅の情報を交換して
より楽しい旅を! と思います。
あの街から
2023年12月16日20時08分 返信する -
美味しそうなピザ!
あの街からさん、おはようございます。
ロンドンからナポリまで簡単に行けそうで意外でした。私もそろそろLCC便に挑戦してみたいです。
イタリアは何度か行きましたがナポリは治安が悪い評判を鵜呑みにして避けていましたが、今は治安悪くないのですね。太陽が眩しいナポリのピザがとても美味しそう!
ナポリに一度、行ってみたくなりました。
続きも楽しみにしています。
シマリスRE: ナポリは素敵な街です♪
シマリスさん こんにちは(⌒▽⌒)
ロンドンからナポリの移動も
鉄道やバスも調べてみたのですか、鉄道は乗り換えと乗り継ぎ間隔で
パスとなり、バスもやはり乗り換えとバス移動にしては、距離があるなぁ。
と、結局移動時間の少ないジェットになりました。
ヨーロッパ大陸でジェット2時間40分余というのは距離感がありました。
LCC遅延は、飛び立つまでわからないので、やはりリスクを感じました。
ナポリの街は
海・山・下町が良いし、食べ物も美味しい。そして、大都会ほど物価高ではないし
やはり、気に入りの街です。
旅行記を作りながら、また行きたくなってしまうところです。
あの街から2023年11月12日10時45分 返信する -
いつもありがとうございます。
あの街から 様
いつも、イーモノを見せて・読ませていただき、ありがとうございますm(_ _)m
特に、今回のマネの深堀りでは、あの街からさんのお気に入りのご様子がダイレクトに伝わって来ました。
更に、印象派についても、要領良くまとめられており、博識なあの街からさんならではの面白い内容でした。
私は、印象派についてあまり知識がないので、今後、少しずつ親しんでゆきたいと思っています。
今後も、旅行記を楽しみにしております。
kawausoimoko 拝Re: こちらこそ(⌒▽⌒)
こんばんは、
11月になったとは思えない暖かな日が続いている
日本です。
kawausoimokoさんは、今時分はドイツなのでしょか? 私がベルリンに滞在したのが7月の中旬ですから、kawausoimokoさんの旅行記がアップされているのを
先程 見、流石早業と驚きました。
ベルリンを歩いていたのは、
ついこの前なのに、もう遥か以前のことのような
不思議な感じで楽しませていただきました。
さて、私の方は、
まだ(⌒-⌒; )ロンドンから動けない状態ですが
お付き合い頂きありがとうございます。
あまりに、たくさんの作品を鑑賞予定にして
旅に出たので、
画家のことを少しでも掘り下げてみてから
作品の前に立てたら気持ちの入り方も違ってくる
のだろう。と思いました。
忘備録にと、
あの時の旅はこんな風だった。と残しておければと。
あの街から
2023年11月05日20時27分 返信する -
ネイサン・チェン・・・
あの街からさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
私もフィギュアスケートは、熱烈なファンではないにせよ、
唯一好きなスポーツですので、テレビで見ては応援をしていました。
ネイサン・チェンは本当に失敗のない選手で、
羽生結弦のライバルとしては、最強だったと思います。
しかし、その人生はやはり波乱万丈で、
何の苦労もなく手にしたメダルでは無かったのだなと分かりました。
人生には、最後まで努力しかないのだなと
強烈に心に焼きつきました。
あの街からさんが、このように旅行記で
ネイサン・チェンの自伝の本を要約していただいたおかげで、
わたしは膨大なページ数を読まずとも、
概要を掴む事が出来ました。
力作の旅行記、感動しながら読ませていただきました。
ありがとうございます。
yamayuri2001RE: スケーター人生
yamayuri2001さん こんにちは
現役の指導者、スタッフの方々を実名で語る、ネイサン
・チェンのスケート人生。ゆえ、リアルを強く感じ、
感動しました。
こうして、分かち合えたと思うと(⌒▽⌒)(⌒▽⌒)
(⌒▽⌒)です。 ありがとうございます。
私も、羽生選手と真央ちゃんを中心に観続けてきたフィギュア
ファンの一人として、ネイサンの突然の出現には驚きで向かい
入れたものでした。今回、盛岡に出かけたことで直接ネイサン
から〈自伝〉のプレゼンを聞き、手にすることができました。
やはり、行動・旅は、大切だなぁ。と改めて感じました。
TV中継で、彗星の如く颯爽と登場したネイサン・チェンでした
が、彼にして、オリンピックどころか、その前段の全米選手権
に出場するまでも、母、コーチとの長い練習の日々があって、
挫折しそうになり、怪我を乗り越え初めて勝負のリンクに立つ
ことができるのだ。と知りました。
と、同時に、あのグランプリシリーズのリンクはスペシャルな
ステージで、そこで滑っている選手一人ひとりが、ネイサンと
同じくらい、いや、もっとかもしれない。与えられた環境の中
で、様々なことをひとつずつ乗り換え、練習の積み重ねてこそ
そこに立っているのだ。なぁと。
これまで以上に応援しようと思いました。
yamayuri2001さんの旅行記、また楽しみにしています♪
あの街から2023年11月02日15時55分 返信する -
ネイサン・チェン…
あの街からさん こんにちは。
コメントさせて頂くのは初めてでしょうか?
ネイサン・チェンの自伝の話、全くの驚きでした。
彼のスケートはそれまでに無かった新風と言いますか、素晴らしい身体能力でアメリカの若者文化を感じさせるような新しいスタイルの才能でした。
あの街からさんと同じく、私もてっきり中華系移民の富裕層だと思っていたので自伝の内容は衝撃でした。
ネイサンのスケートが好きで応援していましたが、ますますファンになりました。
それにしてもネイサン・チェン始め宇野昌磨、高橋大輔、ジェイソン・ブラウンと錚々たるメンバーのThei ICE 2023は素晴らしかったでしょうね~ウラヤマシイ…
自伝の紹介をありがとうございます。
私も自伝を読んでから彼のスケートをもう一度見てみたいです。
gachin。Re: ネイサン・チェン…
サプライズ好きなので、gachinさんの掲示板登場は
サプライズ感 大です。(⌒▽⌒)
この頃は映画もドラマも先に全貌を明らかにして
それから、物語を始めるというパターンが多いですが、
サプライズ好きの〈あの街から〉的には、その場面に
出会って初めて驚く。という作りで物語に酔ってみたい
なぁと常々思っています。クリスマスプレゼントみたいに、その方がより楽しさもうれしさも倍化するかな。
と思っています。
今回の旅行記『盛岡・自伝』も、
フィギュアと冷麺好き。の話しがほぼ全面を占める。という、やや趣向性や嗜好性の濃いものになったので、
gachinさんの反応は、ほんと♪うれしいです。
ありがとうございます。
ネイサン・チェンが、ピョンチャン五輪のフリーの演技を終え、その後から滑る選手の成績を見ながらの心境を正直に書いた様に、〈あの街から〉も正直言ってみれば、旅の空の下で偶然手にした『自伝』の面白さ、興味深さ、アスリートへの敬意、アメリカ社会の後継者を育てる力、アメリカオリンピック委員会(USOC)医療チームのサポートの厚さ。
これは万国共通か、コーチ等の逸話にあるような一生懸命にしている人へのサポートの手。とネイサン一家の奮闘記等がぎゅっと詰まった『自伝』の存在ここにあり。
を取り上げて
読み進めるほどに
ネイサンのオリンピックへの道が開いていく様子が、
サプライズを交えながら展開していく物語を皆さんにも
楽しんでいただけたら(⌒▽⌒)(⌒▽⌒)と思いました。
gachinさんの旅行記楽しみにしています。
あの街から
2023年10月26日06時57分 返信する -
アイス・ショーでの出会いとツークシュピッツェの旅の思い出
toraobasanさん こんにちは(⌒▽⌒)
ひょんなことからネイサン・チェンの自伝を手にする
ことになりましたが、その前段として、ヨーロッパ旅は、
できる限り美術館を回ってこよう。と計画を立てていま
した。
それもあり、少しは画家たちのことを知ってから旅に出よ
くとしましたが、一部宿題を残したまま旅に出かけ(⌒-⌒; )
帰宅後も旅行記を作りながら、マイペースで進めておりま
した。
画家たちの物語は、◯◯や◯◯に、時には◯◯まで絡んだ
物語が多く(⌒-⌒; ) それも時代ゆえなのかなぁ、と思い
ながら目を通しましたがその後に、目にした
ネイサン一家の物語はその対極にあるような一服の清涼剤
のようでした。この物語は、どんなアスリートにも共通する
練習をとり巻く環境だったり、ケガだったり、それを乗り越え
て勝負の場に立っているのだなぁ。と改めて感じました。
盛岡まで旅に出てこそ、この自伝との出会となり、この読後
感を盛岡の旅と共に忘れないよう忘備録として残そう。と
思いました。
スポーツ好きの方には、この、旅のスタイルも興味を持って
もらえるのでは、と思いつつも、またまた、やや趣向性の
濃い旅行記になってしまったので、あまり見てもらえない
旅行記になりましたが、いろいろ体験する旅のスタイルと
してこれもアリかな。と そのまま、アップしましたので
toraobasanのカキコはうれしいです。
(⌒▽⌒)ありがとうございます。
toraobasanさんのご夫婦でドイツのツークシュピッツェの旅。
「お天気が良い」と言ってうれしそうなご主人の側で、その姿
を見ているtoraobasanさんが、もっとうれしそうにしている
姿が目に浮かびます。(⌒▽⌒)
あらかじめ決まった日程に天気を合わせる難しさはほんとに、
難しいですよね。 その分、天気になった時のうれしさも格別
ですよね。
麓の街ガルミッシュパルテンキルフェンのホテルに4泊してお
天気待ちをしたご主人さまのお気持ちよ~くわかります。
私も、ドロミティのサンタ・マッダレーナ村で、天気保険の為
泊まったことがありましたが、それでも、2泊3日での滞在が
予定の日程からギリギリの選択で出かけたことを思い出しました。
ガルミッシュパルテンキルフェンのあの小さな鉄道駅から電車
に乗って車窓からの牧歌的なあの風景とロープウェイからの絶景
を思い出しました。こちらこそ有難うございます。♪♪
また、旅行記を楽しみにしております。
あの街から
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フィギュアスケート大好きです。
あの街からさん、こんにちは。
スポーツ観戦大好きです。フィギュアスケートは、テレビにくぎづけです。
ネイサンチェンさんの素晴らしい演技には、驚きと拍手でした。
羽生結弦さんを応援していましたが、2人の演技にはいつも感動してました。
ツークシュピッツェ山に夫婦で出かけたことあります。
ドイツ好きの主人がとても行きたかった処でした。
ガルミッシュパルテンキルフェンのホテルに4泊して、1日目はお天気悪くて
パスでした。2日目、よいお天気で嬉しそうな主人でした。
電車とロープウェーで、車窓からの景色が素晴らしくて、お付き合いでしたが
とても、嬉しい旅になりました。
個人旅行でしたから、主人のスケルージュはクリアできた旅でした。
4泊したのは絶対に行きたいという気持ちでした。
ドイツに6回も旅するなんて思っていませんでしたが、
ロマンチック街道のツアーから始まり、好きな場所もあり思い出深い旅と
なりました。素敵な旅行記、ありがとうございました。
toraobasan2023年10月24日11時02分返信する -
ターナー物語、素晴らしい!
あの街からさん、こんばんは。
ターナー物語、興味深くて思わず2回読んでしまいました。詳しく説明されていてわかりやすく楽しませて頂きました。
ありがとうございました。
二科展に知人の絵画が入選したので先週、新国立美術館に行きました。
テート美術館展も鑑賞するつもりが二科展の作品数が予想より多くて疲れてしまい、もうすぐテートブリテンへ行くからと自分に言い聞かせ諦めて帰りました。
テート美術館展が気になってましたので、あの街からさんの旅行記を楽しみにしています。RE: ターナー物語 (⌒▽⌒)
シマリスさん こんにちは
旅の準備と旅行記作成の際に、4〜5冊かな美術本や
ターナー関係本を読んで印象に残ったシーンを思い出しながら
多からず少なからずの旅行記の画像の限られた枚数の中で
ターナーの生涯をおおよそでも知るきっかけになり、
ターナーの作品に親しみを持ち、興味が出たりしたり
美術館へ行くきっかけになったり、
これから行く予定の方がより楽しみになればいいなぁ。
と思いながら、できた旅行記がこの様なものになったので、
シマリスさんの書き込みは、とてもうれしいです。
ありがとうございます。
さて、新国立美術館で開催中の「テート美術館展〜光」についてですが、
この美術展は、上海、韓国、オーストラリア、
ニュージーランドを回って日本が最後の開催地ということでした。
シマリスさんが、11月に本家のテートブリテンへいらっしゃるとのこと。
でしたら、テートブリテンで。と思いましたが、
この後、大阪展が来年の1月14日まで開催予定となっていたので、
やはり、時間が許せば六本木でご覧ください。
たしか、金曜土曜でしたか、
〜20:00まで開館延長しています。
〈念のため、事前確認してみてください〉
今回は、テートブリテン美術館の77,000点の
コレクションの中から18世紀から現代までの
およそ200年間の120点、光というテーマを設けて
展示されています。
ですから、テートブリテン美術館では、こちらから
自ら選んで作品の前に立つのとは違い展示作品の全てが・・・。とは
いきませんが、逆に自分からでは観なかっただろう、
素敵な作品との出会いもありました。
私は、この旅のシリーズがしばらく続きそうで
(美術館編もあり)六本木編は、しばしかかりそうです。
(⌒-⌒; )ごめんなさい。
今回のテート展に話しを戻すと
ターナーのツインの作品の他にも、観て良かったぁ。
と思った作品を3点あげるとすれば、
ジョン・ブレット
『ドーセットシャーの崖から見るイギリス海峡』
光に特化した会にふさわしい〈光〉が綺麗でした。
『ポンペイとヘラクラネウムの崩壊』
ジョン・マーティン
ポンペイの街が噴火の炎に包まれたところが大型の作品で
リアルに迫ってきました。
『愛と巡礼者』 エドワード・コーリー・バーン=ジョーンズ
中世フランスの寓話詩「薔薇物語」から着想を得た
ラファエル前派の第二世代の作品で、前前作で取り上げた
ラファエル前派の関連で興味を持って鑑賞することができました。
シマリスさん もう、旅が始まっているのですね。(⌒▽⌒)
ロンドン楽しんできてください。
あの街から2023年09月25日17時10分 返信する



