小心者さんへのコメント一覧(36ページ)全422件
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さすがです!
釜山に、こんな素敵な場所がたくさんあったとは。
一連の旅行記、楽しませて頂きました♪
ソウルの方が路地が多いと思って、釜山を軽く見ていたかも。
とりあえず埋立地マウル等ぜひ行きたいので、わたしも再訪します!
また詳しく教えてください。
人もすんごく親切ですね。
パトカーまで出動するとは。
わたしも初めて行った時は、日本で受ける「韓国」の印象とあまりに違いびっくりしました。
申し訳ない気持ちになりますよね。日本人はいろいろ反省しないと。
ねこいし
RE: さすがです!
ねこいしさん
コメントありがとうございます!
釜山は台南と並んで大好きな街です。
活気の裏でどこか憂いを帯びているところが更に味わい深く、きっと何度訪れても飽きないだろう、と思っています。
帰国した翌日から再訪したくてたまらなくなります。
そうそう。人が本当に親切ですよね。
ソウルよりも釜山を訪れる方が、韓国を好きになれそうな気がします。(ソウルのこと全然知らないクセにすみません)
本当に、仰るとおりです。
ご好意や優しさを頂くたびに、とても申し訳ない気持ちになります。
埋立地マウルの路地はたまりませんでした。
が、どこも再開発が進みつつあり、そのうち見られなくなってしまうのではないかと不安です。
私もまた近いうちに訪れたいです。
ねこいしさんの旅行記を拝見すると
「よくこんな写真を…」と心底感心させられることが多々あります。
素敵な場面、構図なんかはもちろんですが、例えば釜山タワーでの『ファイトイッパーツ!』とか、大好物です。
何かが舞い降りているとしか思えません。
ぜひぜひ釜山を再訪され、そんな旅行記をまた拝見させてください!
小心者2019年11月26日17時13分 返信する -
いつも参考になってます。
今台南滞在中。1ヶ月の台湾周りに出ています。台中で3泊しましたが、この村に行く気にはなりませんでした。ひと混みは苦手と言いながら、自分もその一人になってしまうのが、おっしゃる通り常に後ろめたいことですね、普通の町歩きが楽しいですが、つれが食いしん坊で少し面倒くさいです。そういう意味で、見ても見なくても良い所が殆どの台湾が私には気楽ですね。風邪引かないように❗
seghersRE: いつも参考になってます。
seghersさん、こんにちは!
コメントをありがとうございます。
1ヶ月の台湾周遊! いいですね!!
現在は台南におられるとのこと。
台南は、今のところの私の『大好きな台湾で最も好きな街』です。
のんびりした雰囲気も、郷愁を憶える街並みも、人々の優しさも。
面倒くさいなんて仰らずに、ぜひ美味しいものも召し上がってください!
>見ても見なくても良い所が殆どの台湾が私には気楽ですね
ふふ! すごくわかります。
妙な『焦燥感や罪悪感?』なんかに悩まされず、心おきなく『普通の町歩き』が楽しめますよね。
私も台湾をゆっくり周遊したくなりました。
旅のご無事をお祈りしています!
小心者2019年11月23日15時13分 返信する -
ニャンコめ!
こんにちは。
いつも楽しく旅行記を拝見しております。
私も猫が大好きなので、よりによって、子猫があんな格好してたら、
絶っっっ対、素通りはできないですよね。
トルコは猫好きには堪らないと聞いていましたが、人もほんとに優しいんですね。
これからも小心者さんの旅行記を楽しみにしています。
ぺこっち -
なんか物語の中の風景
ここは…ワシも行きたかったよー。
アルメニア教会って、色が独特なんだよね。
それが国境の草原にぽつんとある。
なんかドラクエの中みたいな風景だなぁ。
>バスに置いていかれる覚悟がつかない。 >意外と何とかなりそうな気もするんだが…
この風景に身を置いてしまうと、気持ちはわかる!
遺跡の近くにホテルがあるならやっちゃうかなぁ。
結局さ、ひとり旅って、自分のワガママをどこまで許せるか、なんだろなー。
とはいえホイホイやっていいのは若いうちで、60にもなって「バスに取り残されて雨の中10キロ歩く」なんてことやると、風邪引いちゃったテヘペロ、どころで済まなくなるから難しいよねぇ。
あと、「どこまで近づいたら国境警備兵に狙撃されるか」なんて「ひとり肝試し」もやめとこうね。命がけも大概にしないと!
Re: なんか物語の中の風景
コメントをありがとうございます!
アルメニアの古い石造りの教会って本当に美しいですよね。
鯨の味噌汁さんのホルビラップ修道院とアララト山のコンボ、めちゃくちゃいいですね。
あそこは私も行きたかったです。
>ひとり旅って、自分のワガママをどこまで許せるか
そのとおりですね。
私は人よりも体力も判断力も低いくせに、そのあたりを加減する能力が欠けているらしいです。
遺跡までの道もその周辺も『The 荒野』という感じで、ヒッチハイクに失敗したら野宿確定です。
あの辺りは夜は相当冷えるでしょうから、しめやかに人生が終了しそうです。
しかしながら廃墟の魅力には勝てなくて、ついあんなことやこんなことや…
いつか廃虚の地縛霊になりそうな予感がしますよ!
狙撃されるのも一興ですが、連行されるのは勘弁してもらいたいところです。
今後は、若い人と同じような行動は慎み、シニアらしい一人旅を心掛けたいです。なるべく。
ところで! ご夫婦でインドに行ってらしたのですね!
続きもめっちゃ楽しみにしています。あ、あと、
マラカス靴は私も3足ほど持っていますが、高値では売れませんよ!
いいかげん新しい靴を買いましょう(主に私)。2019年10月22日20時44分 返信する -
『安平古堡』
何度もお邪魔します
>おそらく自分はここよりも路地散歩の方が楽しめるだろう、とうすうす気付いたので入場せず
↑
全く同じことを思って遠い目をしてスルーしました、笑。
気の失せる入口でしたよね(ザ観光地的な)。
ただ、この近くに墓地があったはずで、小心者さんの旅行記にも墓地が出ていない
ということは、ここに入場しないと墓地に近づけない地理だったのかな。
でもホント、安平は路地裏楽しいですよね。
いま、ふたりのじいさんの銅像に気付かなかったのを悔やんでいます。
ねこいし
RE: 『安平古堡』
すっごく感謝です!
墓地のこと、全然知りませんでした! なんてこった!
実はねこいしさんの台南旅行記をはじめて拝見した時に、「墓地!? どこに!?」と思ったのですが、今日まで忘れていました(私、物忘れが凄まじいです)。
で、このコメントを拝見して思い出し、さっそく調べてみた次第です。
実は今月末に台中に行こうと企んでおりまして、その帰りに台南に寄ろうと思っているんです。
是非とも安平の墓地に行ってみたいです!
しかし、1回目は『脚の激痛』、2回目は『インフルエンザ』ときて、次は何なのか不安です…。
> 気の失せる入口でしたよね(ザ観光地的な)
やはりそう思われましたか。
『樹屋』も雰囲気はいいのですが、賑わいすぎでした。
間違いなく路地裏の方が楽しく、ねこいしさん、正解です。
> いま、ふたりのじいさんの銅像に気付かなかったのを悔やんでいます。
あれは多分ですが、じいさんとばあさん だと思われます。
顔は瓜二つですが、櫛を持っているのがばあさん(スカート?)ではないかと。
それにしても。台湾ってパラダイスですよね!
2019年10月10日23時06分 返信する -
ここまで同じところへ行っているとは、
生き別れの双子かもしれません、笑。
ほんっと趣味が似ていますね。
しかも同じアングルの写真があったり、高雄の駅のスクリーンとか、
そんな小さなところも気になる点が似すぎです、笑。
「台南地方法院」、これは全然知りませんでした。
あのシマシマのやつ、確かに写真撮りたくなりますね。
今度、どこでこうした変な場所の情報(失礼)を仕入れてみえるのか
教えてください。
あと、『神農街』って、わたしが行った時にはとんでもない混雑で、
一瞥をくれてスルーしてしまいました。
こんなに空いていて、しかも良い道があるとは。
こんな風だったのかぁ、とわかって面白かったです。
やっぱりゆっくり滞在は良いですね。
ねこいし
RE: ここまで同じところへ行っているとは、
> 生き別れの双子かもしれません、笑。
かもしれません。
私が初めてねこいしさんを見つけた時の『驚きと喜び』をご想像いただけるかと。
『台南地方法院』はガイドブックに、「ん。まぁ行かなくていいかな」となりそうな感じで紹介されています。
しかしあの牢屋があることを知り、それ目当てで足を運びました。
私は滅多に自分の写真は撮らないのですが、シマシマのところでだけは撮りたかったです。
罪状も各種取り揃えられており、一番バカバカしいのを選んで手に持ち、項垂れた様子で写りたかったです。
観光地では順番待ちしないといけないほど『自撮り民』がいるのに、ここには誰もいないことが非常に腑に落ちませんでした。
絶対に『インスタ映え』とやら なのに!
『神農街』は、おそらく夕方から賑わうのではないでしょうか。
この辺りも裏道に入ればきっと素敵だと思うんです。
私はこの旅行時、『脚の激痛』で街歩きが制限され、かなり未練が残りました。
で、2か月後にまた行ったらインフルエンザでした。ほほほ。2019年10月10日22時27分 返信する -
ため息が
この工場は、ほんと最高ですよね。
小心者さんも貸切だったんだ。
いま当時の興奮を思い出して、熱くなっています。
しかし、わたし上までは上がれませんでした。
いいなぁ、上からの写真が超素敵です。
再訪しようかな。
あと、私とは反対の駅から行かれたようで、それだけで
印象が違ってくるのも面白いです。
台湾、素晴らしいですね(ため息)。
つづきは改めて拝見します(さぼりすぎ)
ねこいしRE: ため息が
ほんと、無人の工場内を彷徨うのはめちゃくちゃ楽しかったですよね!
ねこいしさんの旅行記の『素敵な鉄柱』とか『ガラスの抜けた窓』とかの写真を拝見して、「こんなのもあったんだ」と再訪したくてたまらなくなっています。
ねこいしさんの時は鳥の声がこだましていたんですか。
私の時は鳥はいなくて、金属がこすれるような音がずっと鳴っていました。
とても不思議な感覚でした。
『工場の模型コーナー』なんてあったんですか!?
防空壕まで入ってらして、思わず笑ってしまいました。
禁止されなきゃ入りますよね!
ほんと台湾素晴らしいです!
> つづきは改めて拝見します(さぼりすぎ)
…お仕事中だったんですね(笑)2019年10月09日01時24分 返信する -
羨ましいぃ!!
まさか「海軍鳳山無線電信所」に行ってみえたとは・・・。
しかも、私が行った時は薄曇だったので、建物の中は真っ暗で
入るのにかなりの勇気を要しました。
(おかげで廃墟感は強いですが)
あまりの暗さに、ろうそくを持って行けば良かったと思っていました。
晴れだと全然違う!!これなら私ももっと隅々まで観られたのに、
と驚愕しているところです。
ついでながら、あの階段も登られたのか、と苦笑しました。
さすがです、笑。
ラジオ局も中に入れるとは、知らなかった。窓も開いてるし!
夕方だったので、市場も閉まっていたし。
いいなぁ、あらゆる面で羨ましいです。
壁画の町も知らなかったし、図書館も素敵ですね。
わたしも小心者さんの旅行記を拝見すると、また行きたくなります。
お砂糖工場も行かれたんですね、楽しみに拝見します!
ねこいし
RE: 羨ましいぃ!!
改めてねこいしさんの旅行記を拝見しましたが、本当に'廃墟感'強いですね。
ラジオ局なんてもはや巨大な棺桶のようで…羨ましいです。
しかし、よくあの暗さの中をお一人で回られましたね。
やはりねこいしさんもあの梯子に惑わされましたか!
私もしばし悩みました。「登るな」と書かれている様子もないし。
でも、仰る通りかなりの高さがあったと記憶しています。
落ちたらタダでは済みそうにないですね。
登ると叱られるのか気になります。台湾だけにイケそうな気も…。
そうですそうです!
『うすら寂しく、冷たいところだった』という表現がとてもしっくりきます。
ねこいしさんはいつも私が言葉に出来ないことをとても的確に表現してくださいます。
天気のいい昼間に訪れたにもかかわらず、どこか陰鬱な空気が全体を包んでいました。
市場はローカルな雰囲気でなかなか良かったです。
が、私としてはあの裏道の小さな教会が気になって仕方ありません。
それにしても、一日で(しかも台北からの日帰り!)私のほぼ3日分ほどの内容の濃さ!
すごいです!2019年10月09日00時46分 返信する -
大変だったのですね。
わたしも今年のお正月に台湾で発熱しましたが、このまま悪化したら・・・と普段の10倍くらい不安でした。
臭豆腐を食べて治るという、非常に簡単な風邪だったにも関わらずです。
それがインフルエンザとは・・・、日本にいたって死にそうになりますものね。
どんなにか大変だったと思います。
その後、味覚障害は治りましたか?
そんな中でも、よく良い場所を見つけられて、それはそれで感心致しました。
全然知らない土地ばかりで、興味津々です。
高雄に至っては、「路地裏がない」と思っていたのに、とっても素敵な場所があったんですね。
わたしも台湾再訪したくなりました。
ねこいしRE: 大変だったのですね。
ねこいしさん
コメントをありがとうございます。
インフルエンザはすごく辛かったですが、思えば『台湾』で良かったな、と。
人も親切だし、先進的でインフラも整っていますし。
翌日からタミフルや解熱剤を服用できたので非常に助かりました。
これが中東だったりした日にはもう死んでいたと思います(中東に失礼)。
臭豆腐で風邪が治るとは…
私も次回台湾でやらかしたら臭豆腐に挑戦してみます。
味覚も鈍っていればハードルも下がりそうですし!
味覚障害は1か月以上耳鼻科に通いましたが、あまりに多くの薬を処方されるので途中で治療を放り出してしまいました。
よって、まだ治りきってないような気が…。
ねこいしさんの高雄旅行記を初めて拝見した時、『糖業博物館』と『鳳山無線通信所』に行かれたことに驚きました。
鳳山の裏道にあんな素敵な教会があったとは…。廟も…。
ねこいしさんの台湾旅行記第二弾を熱望しています!
小心者2019年10月07日21時35分 返信する -
トルコ版・奥の細道
おおお、楽しかったトルコの旅も大団円が近づいてきましたなぁ…残りはイスタンブールのみですか。
「地名 廃墟」で行く先を探すのねー。そんなん日本で15人くらいしかおらんわい。それで、出てくる検索結果の半分くらいが、自分の書いたもんじゃないのかしらん。
それにしても頑張って歩く歩く…病弱と言いながら「廃墟・遺跡・墓」の組み合わせで、ドーパミン出てるのがありありわかります。なんか途中、変なテンションになってるし。
でもちゃんと「ここ渡ったらさすがに死ぬな」とブレーキも付いてるのは偉い! だって長いひとり旅、油断すると野垂れ死が待ってるもんね。ワシも無理はするけど無茶はしない。まぁ小心者さんの場合は無理からちょっとだけ無茶に踏み込んでる気がしなくもないけど…
カルス…2年前の5月、アルメニア側から行こうとしたら「道はあるけど国境は閉鎖」。国境の向こうにしぶーいアルメニア教会群がある、って読んでたから、行きたかった。
アルメニアはその昔大国で、今のトルコ東側はアルメニア領だったんだね。
教会はモスクになり、鳥の住処になり…なんか奥の細道の世界だ。
今回小心者さんのこの旅行記読んで実物見た気分になりました、ありがとうー。
RE: トルコ版・奥の細道
鯨の味噌汁さん
長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。
(まだ終わってませんが)
だいたい途中から、めっちゃ手を抜いたり放置したりすることの多い私ですが
鯨の味噌汁さんのコメントに笑わされ・励まされ・惑わされ、
何とかここまで投げ出さずに旅行記を作成することが出来ました。
(いや、まだ終わってませんが)
>「廃墟・遺跡・墓」の組み合わせで、ドーパミン出てるのがありありわかります
これは自分でも『人体の不思議』を実感します。
世界が「廃墟・遺跡・墓」の連続でできていたら、世界の果てまででも歩けるんぢゃ? と。
>ひとり旅、油断すると野垂れ死が待ってるもんね。
その通りですよね。
いくら治安のいい国ばかり選んでいても、時として「終わったわ(人生が)」みたいな事態に見舞われます。
それなのに…次の機会どころか翌日どころか数時間後にはその事態自体忘れてしまうんですよね。
やっぱり頭ヤバイのかなぁ。今度、認知症テストっていうのをやってみようかなぁ。
…ん?
いずれにせよ、ここまでモチベーションを保てたのは鯨の味噌汁さんのお陰だと、つくづく感謝しております。
こちらこそ本当にありがとうございました。
(いや、だから まだ…)
これからもぜひぜひかまってやってくださいね!
そして、おもろいフラフラ旅行記をお待ちしています!
小心者2019年10月04日15時54分 返信する



