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二日票を利用しての観光二日目。<br />『台湾糖業博物館』は、台南へ台鉄で移動する途中で立ち寄ろうかと思ったが、台鉄駅からは少し距離がありそうなので、MRTで訪れることにした。<br />MRTは途中から地上を走り、車窓からのんびりとした風景を眺めることができた。<br /><br /><br />【旅程】<br />□11/04 難波にて前泊<br />□11/05 関空から高雄へ 高雄泊<br />□11/06 高雄観光    高雄泊<br />■11/07 高雄観光    高雄泊<br />□11/08 高雄から台南へ 台南泊<br />□11/09 台南から高雄へ 高雄泊<br />□11/10 高雄から関空へ <br /><br />為替レート<br />1台湾元≒4円

2018秋03 台湾(高雄 林園安樂樓/台湾糖業博物館)

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2018/11/04 - 2018/11/10

3068位(同エリア4474件中)

旅行記グループ '18 台湾(高雄・台南)

2

82

小心者

小心者さん

この旅行記のスケジュール

2018/11/06

この旅行記スケジュールを元に

二日票を利用しての観光二日目。
『台湾糖業博物館』は、台南へ台鉄で移動する途中で立ち寄ろうかと思ったが、台鉄駅からは少し距離がありそうなので、MRTで訪れることにした。
MRTは途中から地上を走り、車窓からのんびりとした風景を眺めることができた。


【旅程】
□11/04 難波にて前泊
□11/05 関空から高雄へ 高雄泊
□11/06 高雄観光    高雄泊
■11/07 高雄観光    高雄泊
□11/08 高雄から台南へ 台南泊
□11/09 台南から高雄へ 高雄泊
□11/10 高雄から関空へ 

為替レート
1台湾元≒4円

同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
ピーチ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 本日もMRTで市議會駅まで移動し、興隆居へ朝食に。

    本日もMRTで市議會駅まで移動し、興隆居へ朝食に。

  • 鹹豆漿 25元。<br /><br />日本人観光客に「それって何と言って注文するの?」と尋ねられた。

    鹹豆漿 25元。

    日本人観光客に「それって何と言って注文するの?」と尋ねられた。

  • MRTで小港駅、そこから紅3バスで『林園区公所』へ。<br />インフォメーションで頂いた地図と地番プレートを見ながら林園北路を南下する。<br /><br />安楽楼の所在地、『林園北路91號』を発見。

    MRTで小港駅、そこから紅3バスで『林園区公所』へ。
    インフォメーションで頂いた地図と地番プレートを見ながら林園北路を南下する。

    安楽楼の所在地、『林園北路91號』を発見。

  • 細い通路を入って『林園安楽楼』へ。

    細い通路を入って『林園安楽楼』へ。

  • 入口付近に並ぶトイレの窓を外側から。

    入口付近に並ぶトイレの窓を外側から。

  • トイレ内部。<br />薄暗くてなかなかおどろおどろしい。<br />なんか出そう♪

    トイレ内部。
    薄暗くてなかなかおどろおどろしい。
    なんか出そう♪

  • 現役らしきレトロな井戸のポンプ。<br />素晴らしい。

    現役らしきレトロな井戸のポンプ。
    素晴らしい。

  • 1階は市場の物置のような状態なので、二階へと向かう。<br />

    1階は市場の物置のような状態なので、二階へと向かう。

  • 1931年に建設されたという。<br />当時としてはかなりモダンな洋風の建築物だったと思われる。

    1931年に建設されたという。
    当時としてはかなりモダンな洋風の建築物だったと思われる。

  • 北側の部屋は木々に侵食され、屋根が完全に抜け落ちている。

    北側の部屋は木々に侵食され、屋根が完全に抜け落ちている。

  • かすれているが『女厠所』と読める。

    かすれているが『女厠所』と読める。

  • 煉瓦で塞がれていた。<br /><br />…い、いや、使おうとは思ってませんよ。

    煉瓦で塞がれていた。

    …い、いや、使おうとは思ってませんよ。

  • コンクリート製の手洗所。<br />鏡は残ってない。

    コンクリート製の手洗所。
    鏡は残ってない。

  • 錆付き、緑青が浮いた蛇口

    錆付き、緑青が浮いた蛇口

  • 幾何学的な模様と文字がかすかに残る。

    幾何学的な模様と文字がかすかに残る。

  • 部屋の中から。

    部屋の中から。

  • レトロなすりガラス。

    レトロなすりガラス。

  • 二階の奥にあったバスルーム。<br />ノスタルジックなタイルが素敵。

    二階の奥にあったバスルーム。
    ノスタルジックなタイルが素敵。

  • 地面には割れた屋根瓦が散乱している。

    地面には割れた屋根瓦が散乱している。

  • 手洗所前の手すりの柱。<br />瀟洒なデザイン。

    手洗所前の手すりの柱。
    瀟洒なデザイン。

  • 今も屋根瓦が残っているので頭上に注意しないといけない。

    今も屋根瓦が残っているので頭上に注意しないといけない。

  • 誰もいない廃墟の魅力は…<br /><br />と言いたいところだが、市場の人がちょいちょいバイクで乗り付ける。<br />更には、市場からおじさんが出てきて、<br />酒を飲むジェスチャーをしながら、ここが昔料亭だったことを教えてくれる。<br />そして、「ここでこんなポーズの写真をだな…」とのレクチャーも受ける。

    誰もいない廃墟の魅力は…

    と言いたいところだが、市場の人がちょいちょいバイクで乗り付ける。
    更には、市場からおじさんが出てきて、
    酒を飲むジェスチャーをしながら、ここが昔料亭だったことを教えてくれる。
    そして、「ここでこんなポーズの写真をだな…」とのレクチャーも受ける。

  • かつての賑わいに思いを馳せながら、美しい廃墟を後にする。<br />何やらモフモフしたものが見えたので覗いてみると 猫が昼寝中だった。<br />(邪魔されてちょいキレ気味)<br /><br />『林園区公所』へ着くと、ちょうど紅3バスが出発してしまった。<br />が、何の合図もしてない(舌打ちもしてない)のに、運転手さんがバスを停めて乗せてくれた。

    かつての賑わいに思いを馳せながら、美しい廃墟を後にする。
    何やらモフモフしたものが見えたので覗いてみると 猫が昼寝中だった。
    (邪魔されてちょいキレ気味)

    『林園区公所』へ着くと、ちょうど紅3バスが出発してしまった。
    が、何の合図もしてない(舌打ちもしてない)のに、運転手さんがバスを停めて乗せてくれた。

  • バスとMRTを乗り継いで鹽テイ駅へ。<br />永和小籠湯包を再訪したが営業してなく、ここの営業時間と休業日の謎は深まるばかり。<br /><br />気を取り直して、近くの『米糕城』でオコワ35元を頂く。

    バスとMRTを乗り継いで鹽テイ駅へ。
    永和小籠湯包を再訪したが営業してなく、ここの営業時間と休業日の謎は深まるばかり。

    気を取り直して、近くの『米糕城』でオコワ35元を頂く。

  • お店は賑わっていて、店頭には行列ができていた。

    お店は賑わっていて、店頭には行列ができていた。

  • MRTに乗り込み、今度は『橋頭糖廠駅』へ。<br />駅では 『猫推し』中らしく、石に猫を描いた作品が多数展示されていた。<br /><br />また、地上駅にはホームと線路との間に扉がないため、ホームに係員が常駐しているようだった。

    MRTに乗り込み、今度は『橋頭糖廠駅』へ。
    駅では 『猫推し』中らしく、石に猫を描いた作品が多数展示されていた。

    また、地上駅にはホームと線路との間に扉がないため、ホームに係員が常駐しているようだった。

  • 駅を出てしばらく行くと狛犬が。

    駅を出てしばらく行くと狛犬が。

  • ここは神社跡らしい。

    ここは神社跡らしい。

  • 裏側には『昭和六年』と刻まれている(多分)。

    裏側には『昭和六年』と刻まれている(多分)。

  • 現在はベンチになっているこれらの石も、かつての神社の一部だと思われる。<br /><br />…すでにワクワク。

    現在はベンチになっているこれらの石も、かつての神社の一部だと思われる。

    …すでにワクワク。

  • ほどなく『糖業博物館』エリア。<br /><br />これは灯篭か何かの土台だったような…<br />

    ほどなく『糖業博物館』エリア。

    これは灯篭か何かの土台だったような…

  • 入口近くに建つ日本家屋。

    入口近くに建つ日本家屋。

  • 庭には池と石灯篭が。

    庭には池と石灯篭が。

  • こちらも庭にあった防空壕。

    こちらも庭にあった防空壕。

  • 観音様が祀られている。

    観音様が祀られている。

  • 縁起が良いとされる豚に因んだコレクションが陳列された博物館。

    縁起が良いとされる豚に因んだコレクションが陳列された博物館。

  • 更に進むと工場の建物。<br />廃墟好きならもうここでテンションが上がりまくる。

    更に進むと工場の建物。
    廃墟好きならもうここでテンションが上がりまくる。

  • 逸る気持ちを抑えて、外周からじっくり見学を始める。

    逸る気持ちを抑えて、外周からじっくり見学を始める。

  • 観音様の前で2人、豚の博物館で2人の観光客に出会ったが、この工場跡には誰もいない不思議。<br /><br />(出会ったのがたったの4人なので、そう不思議でもないか)

    観音様の前で2人、豚の博物館で2人の観光客に出会ったが、この工場跡には誰もいない不思議。

    (出会ったのがたったの4人なので、そう不思議でもないか)

  • さて、いよいよ工場内部へ。

    さて、いよいよ工場内部へ。

  • 見事に誰もいない工場内をたった一人で見学する

    見事に誰もいない工場内をたった一人で見学する

  • その楽しさと言ったらもう…!

    その楽しさと言ったらもう…!

  • こんなに自由に見学できることが怖いくらいで、ニヤニヤが止まらない。

    こんなに自由に見学できることが怖いくらいで、ニヤニヤが止まらない。

  • 様々な計器類が並ぶ部屋。

    様々な計器類が並ぶ部屋。

  • とにかく、この広い工場内に人っ子一人いない奇跡!<br />

    とにかく、この広い工場内に人っ子一人いない奇跡!

  • なので このコミカルなおじさんにも多少ビビる。<br />

    なので このコミカルなおじさんにも多少ビビる。

  • 勝手に徘徊し放題だが、普通に進んで行くとたまに『Keep out』のロープの裏側に突き当たることも。<br />

    勝手に徘徊し放題だが、普通に進んで行くとたまに『Keep out』のロープの裏側に突き当たることも。

  • 何度か「本当にこんなところ入ってもいいの?」とドキドキするような場所に入り込み、迷子になりそうになる。<br />そういう場合は大抵『Keep out』のロープが消えてしまったどこかから『侵入禁止領域』に侵入してしまっている。<br />すみません。<br /><br />でも……ぬるくて万歳!

    何度か「本当にこんなところ入ってもいいの?」とドキドキするような場所に入り込み、迷子になりそうになる。
    そういう場合は大抵『Keep out』のロープが消えてしまったどこかから『侵入禁止領域』に侵入してしまっている。
    すみません。

    でも……ぬるくて万歳!

  • いることが分かっているのにドキッとさせられること3回目(どんだけウロウロしとるねん)。<br />何度見てもそこはかとなく怖い。<br />頭もデカすぎ。

    いることが分かっているのにドキッとさせられること3回目(どんだけウロウロしとるねん)。
    何度見てもそこはかとなく怖い。
    頭もデカすぎ。

  • ↑件のおじさんが操作している機械。

    ↑件のおじさんが操作している機械。

  • 階段を何度も上り下りし、上から下からつぶさに見学する。<br />脚へのダメージは膨大だが、脚が止められない。<br /><br />時々ベンチで休憩。<br />不思議な物音が鳴りやまない空間で、ここが稼働していた往時の活気を想う。

    階段を何度も上り下りし、上から下からつぶさに見学する。
    脚へのダメージは膨大だが、脚が止められない。

    時々ベンチで休憩。
    不思議な物音が鳴りやまない空間で、ここが稼働していた往時の活気を想う。

  • 廃工場の美しさにため息が漏れる。

    廃工場の美しさにため息が漏れる。

  • この楽しさ、筆舌に尽くし難し。

    この楽しさ、筆舌に尽くし難し。

  • 萌え。

    萌え。

  • 萌え。

    萌え。

  • 製造されていた砂糖製品。<br /><br />興味深いのだが、じっくり学ぶだけの余裕が『脚』にない。

    製造されていた砂糖製品。

    興味深いのだが、じっくり学ぶだけの余裕が『脚』にない。

  • 孤独のあまり、ちょっと寂しくなったので工場を後にする。

    孤独のあまり、ちょっと寂しくなったので工場を後にする。

  • 脚がヨレヨレだが、これは入らずにいられない。

    脚がヨレヨレだが、これは入らずにいられない。

  • もちろん誰もいない。

    もちろん誰もいない。

  • トンネル自体はそう長くないんだが、<br /><br />途中の分岐を進むと↓

    トンネル自体はそう長くないんだが、

    途中の分岐を進むと↓

  • 行き止まり。真っ暗闇。足元が砂地。壁に変なシミ…<br /><br />震えあがる。

    行き止まり。真っ暗闇。足元が砂地。壁に変なシミ…

    震えあがる。

  • 屋外にもいろいろ気になるものがあって、なかなか去り難い。

    屋外にもいろいろ気になるものがあって、なかなか去り難い。

  • 楽しすぎる工場見学だった。

    楽しすぎる工場見学だった。

  • 謎の建物。<br />こちらもかなり気になるが、中には入れないようだ。

    謎の建物。
    こちらもかなり気になるが、中には入れないようだ。

  • 大きな重機類も展示されている。

    大きな重機類も展示されている。

  • 線路まで引かれ、かなり大規模な工場だったことが伺える。<br /><br />この先で、あまりの疲労に、躓いて転倒。腕を擦り剥く。<br />あれほど人がいなかったのに どこからかおじさんが現れて目撃される。<br />立入禁止領域を徘徊した(ワザとではありません)バチが当たったのか?

    線路まで引かれ、かなり大規模な工場だったことが伺える。

    この先で、あまりの疲労に、躓いて転倒。腕を擦り剥く。
    あれほど人がいなかったのに どこからかおじさんが現れて目撃される。
    立入禁止領域を徘徊した(ワザとではありません)バチが当たったのか?

  • 『橋頭糖廠駅』へ戻り、洗面所で傷口を洗う(半泣き)。<br />大したことなくて良かったけど、もう無理は禁物だと密かに反省する。<br /><br />でもあんなに美しい廃工場の前では理性は完全に吹っ飛ぶ。

    『橋頭糖廠駅』へ戻り、洗面所で傷口を洗う(半泣き)。
    大したことなくて良かったけど、もう無理は禁物だと密かに反省する。

    でもあんなに美しい廃工場の前では理性は完全に吹っ飛ぶ。

  • ホームの係員さんはとってもフレンドリーで、『猫』という日本語を教えたり中国語を教えてもらったり。<br />「さよなら」に「再見」と返して颯爽とMRTに乗り込み、扉が閉まった瞬間に、さっきの洗面所に上着を忘れてきたことに気付く。<br />次の駅で降りて、ホームのお兄さんに事情を話すと、すぐに電話してくれ、「上着があったので、駅務室で受け取ってください」とのこと。<br />誰もが親切で、安心感が半端ない。<br /><br />『橋頭糖廠駅』へ戻って、優しい駅員さんから上着を受け取る。<br />さっきのフレンドリーな係員さんにも話は伝わっているようで、大らかに笑ってもらい、手を振り合ってお別れ。<br /><br />自分のマヌケさには凹むが、心はとっても温かくなった。

    ホームの係員さんはとってもフレンドリーで、『猫』という日本語を教えたり中国語を教えてもらったり。
    「さよなら」に「再見」と返して颯爽とMRTに乗り込み、扉が閉まった瞬間に、さっきの洗面所に上着を忘れてきたことに気付く。
    次の駅で降りて、ホームのお兄さんに事情を話すと、すぐに電話してくれ、「上着があったので、駅務室で受け取ってください」とのこと。
    誰もが親切で、安心感が半端ない。

    『橋頭糖廠駅』へ戻って、優しい駅員さんから上着を受け取る。
    さっきのフレンドリーな係員さんにも話は伝わっているようで、大らかに笑ってもらい、手を振り合ってお別れ。

    自分のマヌケさには凹むが、心はとっても温かくなった。

  • 今日は宿替え。<br />高雄駅近くの『リバーサイドホテル』へ。

    今日は宿替え。
    高雄駅近くの『リバーサイドホテル』へ。

  • おじさんが日本語で迎えてくれた。<br /><br />部屋は3階のダブルルーム。<br />備え付けのインスタントコーヒーで休憩。

    おじさんが日本語で迎えてくれた。

    部屋は3階のダブルルーム。
    備え付けのインスタントコーヒーで休憩。

  • 窓の外はリバービュー。

    窓の外はリバービュー。

  • 『大園環鶏肉飯』の蛤スープが売り切れていたので、ショックのあまり西子湾までかき氷を食べに来た。<br /><br />『福泉雪花氷』<br />今日はミルク味の綜合水果かき氷。60元。<br />美味しかったが、日没を過ぎて少し肌寒かったので、ちょっと苦戦した。

    『大園環鶏肉飯』の蛤スープが売り切れていたので、ショックのあまり西子湾までかき氷を食べに来た。

    『福泉雪花氷』
    今日はミルク味の綜合水果かき氷。60元。
    美味しかったが、日没を過ぎて少し肌寒かったので、ちょっと苦戦した。

  • すっかり陽も暮れ、夜景が美しいと評判の『凱旋駅』へ。

    すっかり陽も暮れ、夜景が美しいと評判の『凱旋駅』へ。

  • まぁカメラがカメラなので、この程度の写真です。<br /><br />更に言うなら、未だにガラケーなので『インスタ映え』とか意味わらかん。

    まぁカメラがカメラなので、この程度の写真です。

    更に言うなら、未だにガラケーなので『インスタ映え』とか意味わらかん。

  • それでも駅はなかなか美しかった。

    それでも駅はなかなか美しかった。

  • 『美しい駅』として有名な『中央公園駅』。<br /><br />まぁカメラがカメラなので…(もちろん腕も)

    『美しい駅』として有名な『中央公園駅』。

    まぁカメラがカメラなので…(もちろん腕も)

  • そもそも目的は駅ではなくて、『好好味冰火菠蘿油』のメロンパン!<br /><br />昨日はすぐに買えたのに、今日は行列ができていて時間がかかった。

    そもそも目的は駅ではなくて、『好好味冰火菠蘿油』のメロンパン!

    昨日はすぐに買えたのに、今日は行列ができていて時間がかかった。

  • 何かのキャンペーンだとかで、路上で突然キャラメルポップコーンをもらった。<br />わーい♪

    何かのキャンペーンだとかで、路上で突然キャラメルポップコーンをもらった。
    わーい♪

  • 20時。美麗島駅の『光のショー』。<br />ギリギリ間に合った。

    20時。美麗島駅の『光のショー』。
    ギリギリ間に合った。

  • 幻想的で美しい。

    幻想的で美しい。

  • ショーの後『六合夜市』で何か食べるつもりだったが、もうその元気すら残ってなく、高雄駅へ戻る。

    ショーの後『六合夜市』で何か食べるつもりだったが、もうその元気すら残ってなく、高雄駅へ戻る。

  • ホテル近くの『大鼎餃子館』で蝦餃子をテイクアウト。30元。<br /><br />本日の夕食は、水餃子とバターメロンパン。<br />なかなかふざけた組み合わせだ。

    ホテル近くの『大鼎餃子館』で蝦餃子をテイクアウト。30元。

    本日の夕食は、水餃子とバターメロンパン。
    なかなかふざけた組み合わせだ。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ねこいしさん 2019/10/08 16:28:03
    ため息が
    この工場は、ほんと最高ですよね。
    小心者さんも貸切だったんだ。
    いま当時の興奮を思い出して、熱くなっています。
    しかし、わたし上までは上がれませんでした。
    いいなぁ、上からの写真が超素敵です。
    再訪しようかな。
    あと、私とは反対の駅から行かれたようで、それだけで
    印象が違ってくるのも面白いです。

    台湾、素晴らしいですね(ため息)。
    つづきは改めて拝見します(さぼりすぎ)

    ねこいし

    小心者

    小心者さん からの返信 2019/10/09 01:24:35
    RE: ため息が
    ほんと、無人の工場内を彷徨うのはめちゃくちゃ楽しかったですよね!
    ねこいしさんの旅行記の『素敵な鉄柱』とか『ガラスの抜けた窓』とかの写真を拝見して、「こんなのもあったんだ」と再訪したくてたまらなくなっています。

    ねこいしさんの時は鳥の声がこだましていたんですか。
    私の時は鳥はいなくて、金属がこすれるような音がずっと鳴っていました。
    とても不思議な感覚でした。

    『工場の模型コーナー』なんてあったんですか!?

    防空壕まで入ってらして、思わず笑ってしまいました。
    禁止されなきゃ入りますよね!
    ほんと台湾素晴らしいです!

    > つづきは改めて拝見します(さぼりすぎ)

    …お仕事中だったんですね(笑)

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