小心者さんへのコメント一覧(40ページ)全422件
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ありがとうございます
初投稿でまとまりがありませんでしたが投票ありがとうございます。まだまだ小心者さんの足もとにも及びませんがぼちぼちやって行きます。これからもよろしくお願いします。
今年、9月にタイより陸路での入国、シェムリ行きを予定してますので参考にさせていただきます。2012年03月06日20時09分返信する -
初めて聞き、初めて見ました・・・
小心者さん、はじめまして!
うわぁ〜、なんかすごく興味深いものを見せて頂きました。
私は、ヨーロッパの歴史や世界の遺跡なんかに興味がすごくあるのですが、
ここ、初めて聞いて初めて見させて頂きました。 どうもありがとうございますっ! (*^^*)
それにしても誰もいない場所なんて、それこそ怖くなかったですか?
迷路のようになっていたので迷ったり、もしそこで怪我でもしたら・・・。
高所恐怖症(私もです!)ではあるようですが、「小心者」という名前とは裏腹に、
かなり大胆な方とお見受け致しましたっ!(笑)
それに、結構、中近東を旅行されているようだし・・・。 私も最近は中近東方面、かなり興味があるのですが、
例え夫がいっしょだとしても、やはり治安のことを考えると・・・。
なので、これから少しずつ、小心者さんの旅行記で楽しませて頂きたいと思います!
それでは、また!
サウスピーチ :)
書き込み、ありがとうございます
サウスピーチさん、はじめまして。
死ぬまでに行ってみたい場所のひとつ、ブルージュの旅行記を拝見しました。
やっぱり感動的な美しさですね!
それにしても、「パワフル軍団」には笑ってしまいました。
マリ遺跡はイラクとの国境に近いこともあり、私も若干ビビッていたのですが、
宿のおじさんに「何が怖いの?」と怪訝そうに言われ、思い切って出かけてみました。
中近東の一番の魅力は、人がやたらと親切で優しいことでしょうか。
盗難などの心配もほとんどなく、ついつい気が緩んでしまいます。
中でもシリアは色んな意味で非常に旅行しやすい国でした(物価も激安です)。
早く平和が訪れることを願って止みません。
サウスピーチさんも、中東情勢が落ち着いたらぜひ訪れてみてくださいね。
ではまた!2011年11月21日01時21分 返信する -
ご無沙汰しています。
小心者さん こんばんは。
お久しぶりです。
お元気に旅行されているようですね。
当方も、相変わらず旅行を楽しんでいます。
モロッコ旅行記や、スペイン・ポルトガル旅行記等拝見しました。
モロッコは、私も旅行したい国の一つです。
7月にチュニジアに旅行しましたので、
似たような景色も懐かしく拝見しました。
ポルトガルのロカ岬等も懐かしい光景です。
ではまた。(旅人のくまさん) -
はじめまして
私もトルコ、シリアが好きで、トルコは個人でシリアはツアーで行きました。小心者さんより小心者なので、国境越えはあこがれていてもしたことがありません。でもトルコシリアでできるものなんですねー。
ミディヤットも好きです。近くのガブリエル教会が素敵でした。
またリアルな報告お待ちしています。 -
素敵なトルコ旅行記拝見しました
小心者さん
トルコ旅行記を興味深く、拝見しました。ありがとうございました。大変参考になりました。
今年の年末のツアーに申し込みをし、いろいろと調べているうちに、行きつきました。
気ままな一人旅とはいかず、老夫婦の二人旅です。といってもツアーですから、現在のところ参加者10名。手頃でこれ以上増えてほしくないと勝手に思っています。まだ現役で仕事をしていますので、この時期しかまとまった休みが取れず、8日間の日程がほとんどです。
旅行記は再度ゆっくり拝見いたします。取り急ぎありがとうひございました。トルコの素敵さに触れ、旅行が楽しみになりました。2009年09月18日07時47分返信するRE: 素敵なトルコ旅行記拝見しました
yoshichanさん、はじめまして。
拙い旅行記をご覧いただき、ありがとうございました。
年末にトルコをご旅行されるのですね!
トルコは素晴らしい景観もさることながら、人々も親切で優しく、食べ物もおいしく、とても魅力溢れた国だと思います。
一人旅はきままでのんびりできますが、色んな見所を見落としてしまうし、それぞれの場所での案内も聞くこともできません。
そういう意味では、少人数のツアーというのが最も良い旅行スタイルのような気がします。
yoshichanさんのご旅行が素晴らしいものとなりますよう、お祈りしております。
また、ご帰国後の旅行記も楽しみにしております!2009年09月18日20時26分 返信する -
ウマイヤド・モスク
ウマイヤド・モスクはとても美しいですね。
ドーム型でなくて雰囲気が普通のと違うと思い、
聖ヨハネの首塚も有り、あれっと思いました。
wikipediaで見ると
もともとはキリスト教の聖ヨハネ聖堂であったのですね。
ヨハネがちゃんと、おまつりされているのが寛大というか凄いです。
ライトアップも素敵です。
鳩の糞の直撃、フードが無ければ大変でしたね。
男だったら悲惨だ(笑)。 -
キャンプで暮らす人たち
みなさん、素敵な表情で、純朴そうというか、すれていない感じですね。
少年の興味森々な顔は、見ていてうれしくなります。
とても良いひと時を過ごされたようですね。 -
アパメアの列柱通り
暑くて、コーラで生き返るとは、なんだか砂漠を歩いているような感じですね。
列柱通りの写真はいつものように、元画像で拝見しましたが、大迫力!
アレキサンダーの家来の時代というものが、よく残っていたものですね。
そして、wikiでちょっと調べてみましたら、カエサルがここまで来ていました。
最後の写真は微笑ましいですね。
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水車と緑
シリアでこのような光景がみられるとはとっても意外感が有り不思議な感じがします。
地図を見るとハマには川が有るようですが、
これがそうなのでしょうか?
現役で使っている水車というのもいいですね。



