ガッサンさんのクチコミ(6ページ)全1,032件
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- 基本情報
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投稿日 2019年03月15日
総合評価:5.0
陰陽師、安倍晴明公を祭神とする「晴明神社」は京都を代表するパワースポットです。そのご利益は、魔除け、厄除け、災難除け、病気平癒など、イヤなことが続くなら清明神社で厄払いがお勧め、と言われ人気神社の一つです。
初詣の時期に伺いました。堀川通に面した一の鳥居から、初詣客で大変な混雑で境内から溢れんばかりの人出でした。警備会社の人が交通整理に当っていました。
寒い時期、誰もがトイレが近くなります。晴明神社のトイレの数は男女で一つです。あの参拝客数から考えられない数です。トイレを巻くように長蛇の列が出来、参道まで、はみ出していました。せめて、もう1個追加し、男子1個女子1個あれば助かると思いました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2019年03月14日
総合評価:4.0
佐賀空港の正式名称は「九州佐賀国際空港」という。佐賀空港へ来て初めて知った。上海、仁川、台北、プサン、大邱 等5空港と結ぶ国際空港であった。国際空港でありながら約1,600台の24時間無料駐車場を完備している、恵まれた空港である。
空港の恩恵からでしょうか、御船山楽園、九年庵などの紅葉の絶景地に行くとアジアからの若い人達が多く目立ちました。
ショップが4店舗、国際線搭乗待合室内に免税店などがあり、佐賀県内のお土産品は豊富に揃っています。お土産品を点検し、足りない物を帰り際、空港でお土産品を揃えました。- 旅行時期
- 2018年11月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月14日
総合評価:3.0
九年庵(絶景紅葉)へ行く途中、仁比山神社の参道の路傍に「佐賀県史跡 伊藤玄白旧宅」と彫られた石碑が立ち、その横に「伊藤玄白旧宅 公開中 入場無料」の看板が立っていました。伊藤玄白が何者か、全く知識がなく、どんな人なのか、気になった。帰りに寄ってみようと思った。
入口でリーフレットを戴き、読んでみました。
【伊藤玄白は、江戸時代の終わり頃(1800年)に神埼市神崎町仁比山に生まれた医者・蘭学者です。種痘の導入と蘭書の翻訳・出版を行い、蘭方医として初めて将軍奥医師となり蘭方医の地位を確立するなど、我が国の近代西洋医学の導入と基礎を築いた人物です。】と、ありました。
参道は溢れるほどの人並みが続いたが、参道から階段を上り、一歩伊藤玄白旧宅へ足を踏み入れると人影はなく、静まり返っていた。旧宅は飾り気のない質素な造りである。「近代医学の父」と言われる伊藤玄白の心に少し触れたような気がしました。九年庵・仁比山神社へお越しの際は、是非立ち寄ってみよう。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年03月13日
総合評価:3.0
仁比山神社の参道沿いに紅葉の景勝地九年庵があり、ほとんどの観光客の目当ては九年庵の紅葉です。九年庵の紅葉観賞を終えると出口は仁比山神社の石段下に出ます。紅葉を見え終えると帰る人もいます、がたいていの人は仁比山神社の参拝へ向います。
因みに仁比山神社は天平元年(729年)に、僧行基が京都松尾明神の分霊を安置したことに始まるといわれています。山の神・農業の神を祀る神社です。
参拝客は拝殿前の石段下まで延び、参拝するまで時間が掛かるようでした。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年03月13日
総合評価:4.0
横尾谷の屛風岩のような山容の御船山、標高210mと低いが御船山楽園の圧倒的な存在感になっている。その御船山の麓に15万坪の庭園が広がり、紅、橙、黄色の重なりは鮮やかです。
ビューポイントを紹介すると、鮮やかに紅く染める樹齢170年の大モミジの古木、ツツジ谷、振り向き坂などの絶景です。池越しに萩野尾御茶屋から眺める紅葉も見どころです。
何と言っても見てみたい魅力は日本最大級の紅葉ライトアップである。池の水面に投影する紅葉は鮮やか、まさに絶景です。ライトアップは17:30からです。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年03月12日
総合評価:5.0
佐賀の大実業家・伊丹弥太郎が明治25年に造った別荘と明治33年から9年の歳月をかけて築いた6,800m2の庭園。毎年、紅葉の時期に9日間、一般公開される。このフレーズを使い「9日間だけの秋の九年庵一般公開」を謳い文句に観光客を集めている。
九州に入り、新聞を広げると「9日間だけの秋の一般公開」という九年庵の紅葉模様が連日掲載されていた。駐車場に着くと続々車が集まって来た。全ての観光客は九年庵に向うのである。
九年庵は仁比山神社の参道の途中にある。人々は参道一杯に広がり歩いていた。この観光客のほとんどが九年庵に入る。九年庵に入ると一列に行列が出来ていた。九年庵の中を一列になって進みます。紅葉を一列になって見るのは初めてで、身動きに窮屈さを覚えました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2019年03月12日
総合評価:5.0
平和公園に来るのは3回めである。最初は貸切タクシーで平和公園に横付けした記憶がある。現在、それは出来ない。次に来たときは平和公園の地下駐車場に車を駐車、エレベーターで平和祈念像近くに出た。今回は、松山交差点から「平和公園」入口に来て階段(エスカレーターも有り)を上がった。
階段を上ると平和公園の「平和の泉」前に出る。平和の泉前に少女の詩(石碑)がある。小学生の字で彫られていた。読んでみた。
【のどが乾いてたまりませんでした 水にはあぶらのようなものが 一面に浮いていました どうしても水が欲しくて とうとうあぶらの浮いたまま飲みました
―ある日のある少女の手記から】
平和の泉から一直線上に平和祈念像があり、噴水の間から平和祈念像が小さく見えました。近づいて行くと、平和祈念像の前に小学生が整列し、平和の歌を歌い、平和の誓いを述べ、折鶴を奉納している姿があった。その光景に本当に感動しました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2019年03月11日
総合評価:3.0
グラバー園を訪れたとき、雨は本降りになっていた。グラバー園に来たのは3度目である。3度とも工事中で実に歩き難い庭園内である。外は雨、本降りの為、旧グラバー住宅内は大変混雑していた。小集団の前にガイドさんがいて、説明していた為か、中々進み難い面があった。
混雑で進むこともままならないのでガイドさんの話を聞きながら廻ることにした。聞けばボランティアガイドという。そんなに詳しくもなく、触りを話してくれるので時間も気にせず廻ることが出来、有意義な見学が出来ました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
大雨で写真が撮れないとき、フォトコンテストで入賞した写真を観賞しよう
投稿日 2019年03月03日
総合評価:4.0
訪れたのは2018年11月16日19:30「長崎は雨だった」。小降りでなく、本降りである。折り畳み傘は強風で折れそうだった。傘を差しながら、外で写真を撮ったが雨に遮られ、輝く夜景を撮れなかった。
展望台の中に入るとホールがあり、稲佐山から撮影した写真のフォトコンテストで入賞した写真が飾ってあった。どの写真も素晴らしい傑作である。大雨で夜景を撮れないので、傑作の写真を観賞していました。構図など非常に参考になりました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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九十九島の「展海峰」から西海橋へ移動中、巨大な3本の塔が見えてきます。
投稿日 2019年03月03日
総合評価:3.0
九十九島の展望台「展海峰」から西海橋へ移動中、国道202号から巨大な3本の塔が見えてきます。不気味な異様な感じがした。調べると、この塔は「旧佐世保無線電信所」通称針尾送信所の無線塔である。佐世保が軍港都市として栄えた旧海軍時代、大正7(1918)年~大正11(1922)年にかけて建設された送信施設という。
針尾無線塔といえば、太平洋戦争開戦を告げた「ニイタカヤマノボレ1208」を送信したという話が有名ですが、打電したという確かな資料はなく、事実ははっきりしないそうです。
自立式電波塔としては高さ・古さともに日本一で「旧佐世保無線電信所施設」の名称で国の重要文化財に指定されています。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年03月01日
総合評価:4.0
佐世保湾と大村湾との間に河のように狭く早い流れの「針尾瀬戸」があります。日本三大急潮の一つといわれる針尾瀬戸により、長い間「陸の孤島」であった西彼杵半島と佐世保市を陸路で結んだのが西海橋(道路面の下部にアーチ橋脚)、その奥に新西海橋、アーチの中間を道路が通る中路橋として優美な姿をしています。
最大の魅力は新西海橋の下を流れる針尾瀬戸である。うず潮のようにうずを巻きながらダイナミックに流れる海流。抜群の迫力で、恐ろしさえ感じます。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月28日
総合評価:4.0
2015年2月ランタンフェスティバルとハウステンボスに来た時、佐世保市の「港まち歩きツアー」に申し込みました。朝9:00に佐世保駅構内にある観光協会で待ち合わせました。一通り佐世保市内の案内が終わるとガイドさんから「九十九島に行かないの、展海峰へ行けば、絶景が見えます」と尋ねられました。佐世保駅前から市営バス「展海峰」行きで40分という。絶景、九十九島を知らなかった。来ることはない、と思っていたが実現したのである。
最高のビュースポット「展海峰」、点在する展望台の中ではより近くに九十九島が望める展望台です。その「展海峰」から絶景、九十九島を観ましょう。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月27日
総合評価:2.0
日本三大急潮の一つと言われる針尾瀬戸の断崖の上に建ち、大村湾に突き出た岬のような地形を生かし、地中海の雰囲気を演出したリゾートホテルである。眼下にうず潮のようにうずを巻きながら流れる早い海流、目線を上げれば西海橋、絶景の地にあり、最高のロケーションにあります。
交通の利便性もよい。ハウステンボスから車で10分という近さ、しかもハウステンボスからホテルまで無料シャトルバスが運行しています。天然温泉が湧き出るスパを完備しています。
西海橋コラソンホテルを昼食に利用しました。昼食後、お茶を依頼しました。中々出てこないので、再度依頼しましたが出てきませんでした。客の要望など、全く聞く耳もないような態度でした。大変、りっぱなホテルなのに残念で仕方がありません。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 1.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2019年02月27日
総合評価:2.5
夕食/朝食、共に15Fのブッフェ&ダイニングのザ キッチンであった。アジアのリゾートを思わせる落ち着いた雰囲気という。長崎の眺望とともに、ブッフェスタイルや目の前でシェフがおつくりするデクパージュが魅力のレストランです。
問題なのが、食卓があるフロアーより、料理を並べているフロアーが低いのである。つまり段差があります。従って、料理を取りに行く場合、短い階段を降ります。料理を取りお盆の上に乗せたとき、下が余り見えません。自分の席へ戻るとき、階段を踏み外して転げている人を見かけました。安全性を最優先するなら段差をなくすべきです。とは言っても、料理を取ったら、細心の注意を払い、階段を上りましょう。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 1.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2019年02月11日
総合評価:4.0
唐津城は松浦川が唐津湾に注ぐ河口の左岸、満島山に築城された城です。唐津湾に突き出た満島山上に本丸、その西側に二の丸、三の丸が配された平山城です。松浦川の右岸には虹の松原が広がり、満島山山頂天守閣からは雄大な景色を眺望できます。
正面登り口(登城口)から中段まで176段、上段まで231段の階段を上がると天守閣です。階段がきついという人もおれば、普通の階段数という人もいます。正面登り口(登城口)で階段を上がらず、左側に進むとエレベーター乗降口があり北門(天守閣がある高さ)まで上ることが出来ます。但し、有料です。自分に合った方法で登城し、観光しましょう。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月08日
総合評価:4.0
虹の松原のほぼ中央ぐらいの所に「松原おこし」で名を馳せた「麻生本家」があります。麻生本家の向いに小さな駐車場がある。そこは虹の松原の中、車を停め、麻生本家の脇を通り、虹の松原の中を通り浜辺(唐津湾)に出る。浜辺から虹の松原を十分に見学後、元来た道を戻る。必ず立ち寄るのが麻生本家である。御手洗休憩を兼ね、お土産物を購入するためだ。
「おこし」は余剰米を活用する方法として考案されたと伝えられる。おこしは現在「松原おこし」として唐津の名産の一つになっている。タンクのような大きな容器で「花炒り中」であった。
「松原おこし」の他に「創業嘉永三年 大原松露饅頭」。松の根元の砂から自生する、球状の松露に似ていることから「松露饅頭」と付けられた、そうです。更に「小城ようかん」佐賀の伝統の銘菓が販売されていました。羊羹は乾燥した表面に砂糖の結晶が出来る為、歯ごたえがあり、内部はしっとりしている、と言うので名物を購入しました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月07日
総合評価:4.0
「虹の松原」は唐津湾の中央部に面した砂浜に長さ約4.5km、幅約0.5kmにわたり、約100万本のクロマツが群生した松原です。虹の松原は、国の特別名勝で、三保の松原、気比の松原と共に日本三大松原のひとつに数えられる景勝地です。その景勝地絶景を味わえるビューポイントの一つが松浦川河口満島山上に建つ、唐津城天守閣からの眺望です。
唐津城天守閣から見ると、左側が唐津湾です。唐津湾の海岸線に沿って生える松林が「虹の松原」です。中央部の陸地は松浦川の流れに沿って出来た州です。自然が造った絶妙な光景です。その場所に「虹の松原」が広がり、侵食を防止する役目も担っています。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月07日
総合評価:4.0
広く知られる「呼子のイカ」、玄界灘に面した唐津市呼子はイカの町です。風光明媚な景観と豊かな海の幸が魅力です。呼子名物の「イカの活造り」は鮮度抜群のイカをすばやく活造りにしたものです。天下一品の透明なイカを味わって来ました。
呼子のいかの活き造り発祥の店、「お魚処 玄海」に入りました。店に入ると活魚を入れた生簀が並んでいて、新鮮な魚を出す、ということが肌で感じました。
全国に名を馳せる「呼子のいかの活き造り」が出て来ました。透明感溢れるイカは新鮮そのものです。歯応えがあり、コリコリ感がありました。店の人が「イカを半分残して下さい」と言うので残しました。青い盆にあるイカを盆毎持って行きました。
しばらくして、イカはイカ天になって帰って来ました。そのイカ天の美味しいこと、まさに絶品でした。こんなに美味しいイカ天を味わったのは初めてです。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月06日
総合評価:3.0
松浦橋は松浦川の河口近くに架かる橋で、橋を唐津街道(県道347号線)が通り、虹の松原側と唐津市街エリアを結ぶ幹線道路の橋です。
ホテル & リゾーツ 佐賀-唐津に宿泊しました。ホテルは松浦川沿いにあり、松浦橋の袂近くにあります。部屋はオーシャンビューならぬリバービューでした。眼下にゆったり流れる松浦川と松浦川に架かる松浦橋が見えました。
朝の通勤時間帯は、どの橋でも起こるように松浦橋上も御多分に漏れず渋滞していました。橋部に車が集中して来る為と両岸の橋の袂に信号機がある為、スムーズに車が流れません。より渋滞を厳しいものにしていました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年02月06日
総合評価:4.0
ホテル & リゾーツ 佐賀-唐津は旧唐津ロイヤルホテルです。魅力は何たって大浴場があることです。ホテルは唐津湾側でなく松浦川沿いにあります。ホテルのキャッチフレーズにある「ゆっくりと流れる松浦川を眺めながら、広々とした大浴場でのんびり愉しむ」ことができました。
部屋はオーシャンビューならぬリバービューでした。眼下にゆったり流れる松浦川。松浦川に架かる松浦橋、唐津街道(県道347号線)の橋です。旧ロイヤルホテルなので部屋は広いが、部屋のスペースに対してテレビの画面が小さく見ずらい。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0























































































































































