ガッサンさんのクチコミ(9ページ)全1,032件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2018年11月30日
総合評価:4.0
「ヴィラデストカフェ」内の西向きのテラス席は夕日をながめる最高のポイント、という。
私にとっての最高のポイントを説明します。ショップ、カフェ前にガーデンがあります。ガーデンには様々な花が咲き、造りは英国風の庭園のように見えます。また、遠方を見渡せば、八ヶ岳連峰から五竜岳まで雄大な山々の景色を見ることができます。その美しい眺望を野外にあるテラス席に座りのんびりと見る。至福の時をすごせます。ここまでコーヒーを運んで来てくれたら、尚幸せです。テラス席はカフェから離れているので無理かもしれません。この席が私にとって最高のポイントです。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2018年11月28日
総合評価:4.0
軽井沢プリンスショッピングプラザは、軽井沢駅南口側の広大なエリアに展開するショッピングモールです。その奥に軽井沢プリンスホテルウエストが隣接していました。有名ブランドのアウトレット、インテリア、雑貨、アウトドア、お土産品など約200もの多彩なショップが揃っているそうです。
10月中旬に訪れました。その日は小雨模様で10月にしては非常に寒かった。軽井沢プリンスショッピングプラザの標高は940mと高い。ショッピング街の通路に屋根はありますが外気に接しています。従って、標高940mの野外を歩いている、ということです。冬場は防寒をしっかりして訪れましょう。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
「メアリーローズ英国庭園」の名称は昔、現在の名称は「風の丘しいある」です。
投稿日 2018年11月28日
総合評価:3.0
ロンドン南東の郊外にある「シシングハーストキャッスルガーデン」は世界中のガーデンファン達の間で、一度は訪れたい聖地のような存在となっているガーデンがあります。
佐久に英国の「シシングハーストキャッスルガーデン」をお手本に造られた2つの塔が目印の美しいガーデンがありました。その名を「メアリーローズ英国庭園」と言いました。バブル崩壊と共に荒地と化し、「メアリーローズ英国庭園」も崩壊し閉園しました。
ガーデンを軽井沢に住む造園のプロであり植物を愛する、ひとりの女性が復活させ、今では新しいガーデン「風の丘しいある」として生まれ変わりました。その復活させた女性はオーナーの鈴木美津子さんです。庭園を見る前にオーナーの鈴木美津子さんから今までの経緯、植物の話などを伺い、その後庭園の鑑賞に向いました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2018年11月22日
総合評価:4.0
津軽白神湖は津軽ダムによって岩木川を堰き止めたダム湖です。白神山地世界遺産登録20周年時に来たとき津軽白神湖はなく、既存道路の上部に新道を建設中であった。あれから5年、世界遺産登録25周年記念イベントに来てみると、ダムは完成し水を満々と湛えていた。
津軽白神湖に突き出た半島のような湖畔の景勝地に真新しい「津軽白神湖パーク」が出来ていました。津軽白神湖を基点に3種類のレジャーを楽しむことが出来ます。
1.ニシメヤダムレイクツアー(所要時間約1時間)水陸両用バスで村内ドライブと湖上遊 覧が楽しめるバスツアー ※3日前まで要予約 ・集合場所/道の駅 津軽白神 ・料 金2,500円
2.カヌー体験教室in津軽白神湖(所要時間約3時間)津軽白神湖は初心者がカヌー体験す るのにぴったりです。※10日前まで要予約 ・集合場所/津軽白神湖パーク ・人数10 ~20名 ・料金1,800円
3.カヌーツーリング(所要時間約3時間)大川や暗門川、津軽白神湖で自然を眺めたり、 野鳥を観察したりします。 ※7日前まで要予約 ・集合場所/西目屋スポーツ交流セ ンター ・人数2~6名 ・料金6,600円 早朝7,700円(保険、温泉入浴料含む)- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2018年11月21日
総合評価:3.0
天空へと続く69のカーブ「津軽岩木スカイライン」は自動車専用道路です。「津軽岩木スカイラインからは北は遠く北海道の松前崎、津軽半島の権現崎と十三湖、なだらかな弧を描く七里長浜、そして鰺ヶ沢から大戸瀬へとひと目で見渡せます。」魅惑的なキャッチコピーを見て、津軽岩木スカイラインを通行止めにして行う「岩木山スカイウォーキング」に参加しました。しかし、当日は小雨で眺望は全くきかなかった。
岩木山スカイウォーキングのコースは、津軽岩木スカイラインの終点、8合目ターミナルから下り、料金所迄でした。実際下って来た所要時間は約2時間でした。特に山漆の深紅の紅葉が鮮やかでした。道路の端には山葡萄やアケビが顔を出していました。山葡萄は酸っぱく疲れを軽減する効果がありました。しかし、ブレーキを掛けながら歩いてきたので筋肉に相当なダメージを受けていました。帰りに日帰り温泉の「せせらぎ温泉」で筋肉をほぐしてきたが翌日、筋肉痛に悩まされました。
8合目ターミナルを出発するとき、地元「岩木町登山ばやし保存会」の皆様が駆け付け、雨の中、囃子で景気づけをしてくれました。本当にありがとうございました。
2018年10月の8合目ターミナル迄の路線バスは「弘南バス」が日に4便営業していました。区間は「岳温泉」~「スカイライン8合目」です。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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白神山地、世界自然遺産25周年の「アクアグリーンビレッジANMON」
投稿日 2018年11月21日
総合評価:5.0
[白神山地世界遺産登録25周年記念イベント]が10月5日アクアグリーンビレッジANMONで行われ、参加しました。
アクアグリーンビレッジANMONに着くとスタッフの皆様が駆け寄って来た。「いらっしゃいませ」と次々に挨拶された。スタッフの方々は妙に張り切っていた。
「世界遺産の径 ブナ林散策道」のハイキングから帰るとスタッフの皆様からセンターハウス前の広場へ案内された。イベントステージがありスタッフ皆様が照明・マイクなどの調整を行っていた。ステージの前にはテーブル席が準備されていた。その後部に大きなテーブルがあり、大皿が並んでいた。大皿には、地元で採れた野菜・山菜などを使った地元の料理が何皿もあった。大きな鍋には「熊汁」「山菜汁」の汁物。熱々の山菜おこわ、揚げたての舞茸の天ぷらが次々に運ばれて来た。飲み物はどの酒も飲み放題という。
夕闇から暗闇に移り、廻りをかがり火が照らした。ステージでは弘前大学教授による「マタギ講話」、伝統芸能伝承師皆様の「津軽三味線演奏」などが行われ、聴きながらご馳走に舌鼓をうった。熊肉の柔らかさに驚き美味であった。地元の手料理の数々、美味しかった。
アクアグリーンビレッジANMON全スタッフの皆様、観光協会の皆様方の心からの「おもてなし」に感激しました。また、スタッフの方々と様々な話をしました。こんな素晴らしい交流の場は滅多になく、味わえないことだと思いました。貴重な体験、ありがとうございました。
世界自然遺産20周年に続き、25周年も来ました。30周年も必ず来ると決意を固くしました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 接客対応:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
-
投稿日 2018年11月20日
総合評価:4.0
花輪SAでトイレ休憩する為、SAに入り車を降りるとプーンと香ばしい匂いが漂って来た。その匂いの元は「みそ付たんぽ」である。SAの前に簡易建物があり、そこで五平餅のような形の「きりたんぽ」を焼いていた。その隣にテントの露店があり、地元のおばさんが里芋・キノコ・リンゴなどを販売していた。リンゴは味見が出来、1個100円で販売、売れ行きは上々であった。
サービスエリアと言ってもガソリンスタンドはありません。次のSA、津軽SAにもガソリンスタンドはありません。ガソリンの残量に気配りが必要です。東北道もここまで来ると交通量はめっきり少ない、従ってSAの規模はパーキング並みです。レストランはなく、麺類中心のフードコートがあります。それだけで十分のような気がしました。- 旅行時期
- 2018年10月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
-
投稿日 2018年11月19日
総合評価:4.0
以前、NHKテレビで日本百名山 岩木山の放送を見た。岩木山神社近くから登り初めていた。そのことが頭の片隅にあった。友人に「岩木山登山に行って来る」と言うと「登る所が余りないよ」と軽く言われた。ツアーで山岳ガイド付きの為、余りコースを熟知していなかった。これは猛省しなければならない。ただ装備だけは知らない分、重装備であった。
岩木山の8合目(標高1,247m)まで自動車専用道路「津軽岩木スカイライン」が通り、8合目にターミナルがある。路線バスの弘南バスが岳温泉からスカイライン8合目まで走っている。8合目から9合目(標高1,470m)までスキーリフトがあり乗車した。
登山は9合目から頂上(標高1,625m)まで、標高差155mを登ります。所要時間は30~40分です。当日は小雨から本降りの為、視界が全然きかなかった。
登山ルートにより、健脚者から初心者まで楽しめる山が岩木山、津軽富士です。さあ、登ってみよう。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2018年11月18日
総合評価:4.0
道の駅はどうあるべきか、まだ手探りの状態の頃、産直品は飾ってある程度であった。ところが現在では道の駅の顔と言えば「産直」である。一番大きなスペースを占めている。御多分に漏れず、「ひろさきサンフェスタいしかわ」の顔も産直である。野菜、鮮魚、肉まで何でも揃っている。食品を扱うスーパー以上である。大勢の主婦達で賑わっていた。レジには長い主婦の行列が出来ていた。駐車場にはコンパクトカーや軽自動車が目立った。この町に息づいた道の駅である。
- 旅行時期
- 2018年10月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
-
投稿日 2018年11月14日
総合評価:5.0
東北中央自動車の東根ICを降り、約10分で人気の宿「ひなの宿」に着きます。山形新幹線の停車駅「さくらんぼ東根駅」、山形空港が近く、交通の利便性は非常に高い宿です。
「ひなの宿」がある河北町に【日本の道100選】に選ばれた【ひな市通り】があります。4月初旬に今でも「ひな市」が開催され、通りに並ぶ旧地主の家では、お雛様を有料で公開しています。また、多くの様々な露天が立ち並び正に「ひな市」です。
見所として、「紅花資料館」があります。「ひなの宿」近くを最上川が流れています。江戸時代は交易に舟運が使われ、紅花・米など運んでいました。その港として栄えました。関西方面から、紅花染めの衣服を着た雛人形が入って来ました。紅花資料館は元は堀米家の屋敷でした、土地・住宅・家財・武者用具などを町に寄贈しました。旧名主の名家で家の廻りには堀が巡らしてあります。屋敷の中も歴史的価値の高い、物が多く、陳列棚に飾ってあります。また、推理ドラマのロケ地としてドラマにも出て来ます。
源泉掛け流しの温泉を町民に還元する目的で日帰り温泉施設が出来ました。かつて、町には2軒の旅館があったそうです。2軒とも廃業した為、町には宿泊施設がなくなりました。多くの町民から「宿泊施設を作って欲しい」と強い要望があり造ったそうです。町の企業に来る出張者も困っていたそうです。従って、全体の半分はビジネスマン用のシングルタイプの部屋になっています。1泊朝食付で5,000円以下、リーズナブルな価格です。また、宿泊施設内にも温泉施設が完成しました。日帰り温泉施設も利用できます。フロントで頂いた通行手形を持って、渡り廊下を通り日帰り温泉施設に行きます。
従って、インターネットで予約状況を確認するとほとんど満室です。今回は漸く予約できたので、利用してみました。全員が暖かい人ばかりで楽しく過ごすことができました。どうもありがとうございました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- 朝食のみ
- バリアフリー:
- 5.0
- 2階がない
-
投稿日 2018年11月10日
総合評価:4.0
白神山地は今年、世界遺産登録25周年を迎えた。今から5年前20周年時も白神山地へ来た。暗門の滝1号、2号、3号を見て、暗門川沿いの道から、現在の「世界遺産の径 ブナ林散策道」へ入り帰った。5年が経ち、状況は一変していた。
現在は「水飲み場」の脇に丸太の「暗門の滝歩道入口」の看板がある。その看板の向いに「通行届提出」の看板があり、門のような感じである。「ヘルメット着用」と「通行届提出」がないと、この先は行けません。それも最下流に当る第三の滝までしか行けません。
従って、第二の滝、第三の滝の観光を補う意味で「世界遺産の径 ブナ林散策道」は重要な位置を占めるようになった。
「世界遺産の径 ブナ林散策道」にはブナの木を初め様々な木、植物がある。例えば、ミズナラ・ウダイカンバ・ハウチワカエデ・トチノキ・オオエゾサイシン・イタヤカエデ・アズキナシ・カタクリ・ホウノキ・山ブドウなどの木が生えている。普通の人には木の名前などサッパリわからない。植物も多数あります。
白神山地を知り尽くしたガイドと共に歩くのがベストです。木の名前、植物の名前、その実、その特徴、伝わる言い伝えを聞きながら歩く。マタギがどんな思いでブナの幹に印を刻んだのか、ガイドは語る。舞茸御殿の話、初めて聞く話ばかりである。
急登もなく、短い距離の「世界遺産の径 ブナ林散策道」、ただ歩けば短時間で歩き終わります。ここはガイドさんの説明を聞きながら白神山地に浸るのがベストです。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年11月09日
総合評価:3.0
「ブナの里 白神館」は西目屋村の中心街にあります。源泉掛け流しの温泉を村民に還元する共同浴場があります。共同浴場の隣に宿泊施設「ブナの里 白神館」があります。共同浴場と「ブナの里 白神館」は、渡り廊下でつながっています。従って、「ブナの里 白神館」の大浴場は共同浴場でした。
大浴場には備え付けのシャンプー、ボディーソープ、石鹸はありません。宿泊者は入口の番台の担当者に言えば、シャンプー、ボディーソープが入った小さなカゴを出してくれます。上がったらカゴを返却します。一般の人は持参します。番台業務に当然勤務時間があり、入浴時間に制限があります。確か午後10時で番台業務は終了すると思いました。宿泊施設にも小さな浴場があります。
朝、ロビーに行くと「おいしいコーヒーあります」とあった。値段は安価だったが、水が美味しいので味は大変高価だった。是非味わって下さい。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
「拝殿」に靴を脱いで上がると足元に「カメムシ」がびっしり這っていました
投稿日 2018年11月09日
総合評価:4.0
岩木山神社は旧社格の国幣小社で、津軽国一宮である。その参道は長く、その規模は大きく、津軽国一宮の風格が漂っている。
重要文化財の「中門」の次に重要文化財の「拝殿」がある。「拝殿」に靴を脱いで畳敷きの間に上りました。足元を見ると畳の上をカメムシがびっしり這っていました。その数は足の踏み場もないくらいの数です。拝殿に上がらなければ重要文化財の「奥門」とその奥の重要文化財「本殿」を拝むことができません。
足元の「カメムシ」に注意して拝殿に上がり、注意して賽銭箱まで進み、「本殿」を拝みましょう。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
出発時間間際でなく、早めに空港に来て、手荷物検査を受けましょう。
投稿日 2018年10月20日
総合評価:3.0
夕刻、旭川空港の手荷物検査場は非常に混雑し、長蛇の列が出来ていた。観察すると、レントゲン検査機の前に「カゴ」があり、ここで検査を受ける手荷物を「カゴ」に入れる流れであった。ここが隘路工程になり渋滞が起きていた。何故、動作研究を行わないのか、疑問です。羽田空港のようにレントゲン検査機の前に長いテーブルを置き、予め検査を受ける手荷物の準備をして置く。隘路工程は無くなり、スムーズに流れると思います。
出発時間間際でなく、早めに空港に来て、手荷物検査を受けましょう。- 旅行時期
- 2018年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月19日
総合評価:4.0
旭岳ビジターセンターは旭岳ロープウェー山麓駅近くにあります。旭岳ロープウェーが運航中止になり、旭岳温泉探勝路を散策し、それでも時間に余裕があったので「旭岳ビジターセンター」に寄ってみました。
山の状況や高山植物の状況、動物の状況などを若い女性スタッフの人が説明してくれました。センター内には大雪山旭岳の生い立ちや雄大な地形を紹介するコーナーもありました。センター内で休憩もできます、テーブルと椅子が準備されています。雨合羽やスパッツの片付けに利用させていただきました。スタッフの話では、クロスカントリースノーシューや長靴のレンタルも出来るそうです。休館日は年末年始の12月29日~1月5日のみです。開館時間は9:00~17:00まで。使い勝手の良いビジターセンターです。
現在のビジターセンターの向いに新しいビジターセンターを建設中です。広い駐車場の奥に建物があります。外観はほぼ完成していました、近々引っ越しだと思います。今回が見納めのような気がしました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月19日
総合評価:3.0
旭岳温泉自然探勝路を目的に来る人は少ない、と思います。大雪山・旭岳を目指し旭岳温泉に前泊する人や旭岳ロープウェーが運航中止になり、時間に余裕が出来た人には持って来いの自然探勝路です。自然探勝路には4つのコースがあり、所要時間も手頃である。
私達は旭岳ロープウェーが運航中止になった為、ネイチャーガイドさんと共に自然探勝路を歩くことになった。コースは平坦で道標があり、所々に木々の説明板もある。整備されたコースと言える。簡単にコースを説明します。
①コマクサコース(1周約30分)②クマゲラコース(約30分)③見晴台コース(約1.5時間)④ナナカマドコース(約30分)
※手頃な散策コースです。歩いてみてはいかがでしょうか。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月19日
総合評価:3.0
「山の天気は午前中安定している、午後は崩れる」山に入ったときは、出来るだけ午前中活動し、午後は体を休める。と伝えられてきた。
今回、この言い伝えが痛いほど的中した。先ほどまでロープウェーは動いていたという。旭岳ロープウェー山麓駅に着いたのは午後3時過ぎ、ロープウェーは強風の為、運航中止だという。運航中止になる前、姿見駅に上がった人はどうなるのだろう、と頭をよぎった。山麓駅界隈では風は微風だが姿見駅付近では横から強風が吹いている、という。強風の為、運航中止になることが多い、とネイチャーガイドは説明する。
紅葉の大雪山・旭岳「姿見の池」の散策は比較的天候が安定している午前中に入れるべきである。この学習したことを今後に生かしたい。- 旅行時期
- 2018年09月
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月18日
総合評価:2.0
北の森ガーデンで昼食だった。観光バスで移動中、地元添乗員さんとバスガイドさんから執拗に勧められた。「レストランは混雑している」「昼食の時間が余り取れない」「メニューが少ない」から、昼食を申し込んでおいた方がいいですよ。そんな理由から多くの人が申し込んだ。回覧でメニューが廻ってきた。・渓谷味豚しゃぶしゃぶ定食1,500円<税抜>・石狩鍋定食1,500円<税抜>・魚介陶板焼定食1,500円<税抜>等である。
北の森ガーデンに着くと2階の団体用の席に案内された。レストランという雰囲気でなく、会社の大きな食堂という感じで、長テーブルが置かれてあった。団体客はいなく、暗い大きな食堂にポツンと我々だけであった。「昼食時間は余り取れない」と話があったが、食事時間は1時間以上ある、という。1階の個人用のレストランを確認しに行くと、お客は少なく閑散としていた。メニューの数も昼食には十分で値段もリーズナブルであった。執拗な説明と全然違っていた。今まで北の森ガーデンに5回ぐらい寄ったが、1階のレストランが混雑している模様を見たことがなかった。1階は食堂という、感じでなくレストランという雰囲気です。
北の森ガーデンを出るとき「してやられた」と多くの声を聞いた。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2018年10月17日
総合評価:4.0
銀泉台の紅葉は、山の斜面に点在する真っ赤な「ななかまど」山肌に張り付いたようなダイナミックな光景です。斜面の紅葉、絶景が見える場所は「紅葉見学スポット①」「紅葉見学スポット②」「第一花園」などがある。従って、「第一花園」まで歩く必要がある。
山を見ると、紅葉の斜面は遥か彼方に見え、結構時間がかかるような気がした。しかし、時計を見ると約45分、経過していた。個人差はあるが、絶景ポイントは意外に近かった。「第一花園」までは赤岳の入り口なので登山靴で歩いている人は余り見受けられませんでした。運動靴で十分です。たまに登山スタイルで登って来る人がいましたが、第二花園→奥ノ平→駒草平→赤岳へ行く人です。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月10日
総合評価:4.0
「流星の滝」に来るのは5回目で、四季を通じて来ました。層雲峡(流星の滝)を目指して来たわけでなく、サロマ湖へ行く場合、冬の紋別へ行く場合、芝ざくらを見に行く場合など層雲峡を通る場合、必ず寄るのが「流星の滝」です。今回は大雪高原沼群の鮮やかな紅葉を見て、宿泊地へ行く際、寄りました。
「流星の滝」の廻りの木々も色づき始めていました。夕方近くだったが、次々に観光バスが駐車場に入って来ました。車で北海道を巡る者にとって、ここは距離的に休憩地としてベストです。トイレもあり、そして何よりも滝を見て、目の保養に努めるためです。
「流星の滝」は直線的に落下する滝で、落差もあり迫力を感じます。今年は雨が多かったので水量があり、更に迫力がありました。流星の滝をよく見て、目を保養し、次に向いました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0























































































































































