ガッサンさんのクチコミ(11ページ)全1,032件
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投稿日 2018年08月29日
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投稿日 2018年08月29日
総合評価:5.0
神武天皇陵へ電車を使用して行くには二通りあります。
一案は「橿原神宮前駅」で下車し、橿原神宮を参詣後、神武天皇陵を参拝する方法。橿原神宮は初代神武天皇と皇后媛蹈鞴五十鈴媛(ひめたたらいすすずひめ)を祭神としています。祭神を参詣後、御陵を参拝する。橿原神宮から神武天皇陵へ向う道は杜の中を通り幅広く、雰囲気を感じます。
二案は「畝傍御陵駅」で下車、橿原考古学研究所附属博物館を見学後、神武天皇陵へ向うのも格別です。考古学ファンにとって価値あるものばかり、興味のない人にとっては退屈かもしれません。
神武天皇陵へ向う道標は所々にあり、間違いなく行けます。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年08月29日
総合評価:4.0
香具山標高152m・畝傍山標高198.8m・耳成山標高139.6m、いずれの山も標高200mに届きません。登山で言うならば、肩まで登り、もう一踏ん張りで頂上という高度です。畝傍山を散歩している地元の人が多かった。地元の人は運動靴で登っていた。観光客はというと登山の格好で登山靴を履いている人が多くいました。登山なのか、散歩なのか、判断に迷う山の標高かもしれません。
大和三山は独立峰である為、縦走とはいかない。畝傍山から耳成山へ香具山へ移動する場合、多くを街中のアスファルト道路を歩かなければなりません。従って、履きなれたウォーキングシューズが最適です。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2018年08月28日
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投稿日 2018年08月15日
総合評価:4.0
南大門の前で止まり、見上げると「大華厳寺」と書かれた大きな額が中央に飾ってあった。東大寺は「華厳宗大本山」の寺院である。東大寺の正門に当たる仁王門が南大門である。東大寺金堂(大仏殿)を訪れる多くの人がここに集結し、南大門をくぐる。
ここで見忘れてならないのが国宝の金剛力士立像の仁王像である。門に向って右側に吽形(うんぎょう、口を閉じた像)、左側に阿形(あぎょう、口を開いた像)がある。鑑賞後くぐり抜けたいものだ。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年08月14日
総合評価:5.0
南大門から東大寺に入り、多くの人が東大寺金堂(大仏殿)を目指し歩く。東大寺は日本を代表する寺院である、境内も並みの広さではない、様々な御堂がある。東大寺金堂(大仏殿)の次に何を見るか、どっちへ行くべきか悩む所である。推奨コースを立案し歩いてみた。
大きくは東大寺金堂(大仏殿)から若草山方面へ歩く。行先は東大寺の鐘楼である。鐘楼は日本三大名鐘の一つで、大鐘の大きさは別格です。見る価値がありました。鐘楼を選んだもう一つの理由が東大寺鐘楼を中心に廻りに「俊乗堂」「行基堂」「念仏堂」などの御堂が建ち並んでいます。抑えて置きたい御堂ばかりです。
次に向うのは東大寺二月堂です。二月堂と言えば、旧暦2月の春を告げる行事「お水取り」が有名です。また、東大寺の節分行事も行われます。二月堂参拝後は東大寺法華堂(三月堂)に向います。法華堂は東大寺国宝建造物のなかで最も古い建築物で、奈良時代(8世紀)建立の仏堂です。次に向うのは東大寺法華堂経庫です。法華堂(三月堂)の南に建っています。奈良時代に建てられた校倉造の倉庫です。
手向山八幡宮の鳥居から東大寺を後にします。手向山八幡宮は法華堂から若草山方面に行く途中にありました。
東大寺の主な御堂を参拝後、若草山や春日大社方面へ徒歩で廻りました。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年08月14日
総合評価:5.0
節分万燈籠の日、大宮(国宝御本殿)の特別参拝が行われていました。御本殿前には長蛇の列が出来ていました。滅多にないことなので列に並びました。列は中々進みませんでした。門の前に寺の関係者が両サイドに立ち、初穂料500円を徴収していました。
釣燈籠が並ぶ朱塗の回廊を進むと本殿がありました。後ろから押され拝むひとときもありません。写真を撮ろうにも揉みくちゃにされ身動きもままにならなかった。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 節分万燈籠の日は身動きも取れない混雑でした。
- バリアフリー:
- 2.0
- 節分万燈籠の日は燈籠の暗い灯を頼りに進みます。
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年08月14日
総合評価:5.0
以前、BS放送で「プレミアムカフェ 春日大社 神が降り立った森で」を見た。春日大社の特別の許可の下、史上初めて祈りの全貌をとらえた、と言う。その全貌の中で、神は夜の闇の中、榊を持った神主たちに取りかこまれ動いていく。参道は火で清められ、香が薫かれ、呪文のような祈りと道楽が森にこだました。夜の闇の中、行われる神事のシーンが妙に心に残った。
春日大社の拝観時間は・夏期(4月~9月)が6:00~18:00まで・冬期(10月~3月)が6:30~17:00である。春日大社の神事は十二月の闇の中。春日大社は年中行事が実に多い。年中行事の中で、神事に近い気分を少し味わえるのが季節的・時間的に「節分万燈籠」のような気がしたので訪れてみた。2月3日の拝観時間は~20:30迄です。
辺りは闇に染まって来た。燈籠の鈍い灯りを頼りに森を歩いた。シーンとして歩く音が響いた。近くで神事を行っているような気がして来る。夜の春日大社も大変魅力的であった。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年08月13日
総合評価:3.0
春日大社は燈籠が三千基もあることで有名です。2月の節分・8月14・15日の年3回行われる万燈籠神事を感じていただこうと、江戸時代まで神職の詰所であった重文の藤波之屋を開放し、万燈籠を再現したそうです。訪れたのは節分万燈籠でした。
釣燈籠が並ぶ朱塗の回廊を燈籠の灯りを頼りに歩きました。回廊内のどこにどんな神社があるのか暗く、定かではなかった。参拝客が多く、暗闇で「春日大社」のパンフレットを広げ、確認することもままにならなかった。ここが「藤浪之屋」であろう、と願いシャッターを切るほかなかった。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年08月13日
総合評価:4.0
南門方面へ向う参道に長蛇の列が出来ていた。聞くと「国宝御本殿特別公開」に並んでいる、と言う。節分万燈籠の日、来る機会もない、と思い並んだ。参拝客(観光客)が余りにも多く、中々進まない。集合時間を気にして離脱する者が多かった。入口前で若い関係者が両脇に立ち参拝料金¥500を徴収していた。大繁盛である。
本殿に入ると、朱塗の回廊に様々な形状の釣燈籠が下がり、幻想的な光景でした。回廊内にある「中門」、春日大社の象徴的建物です。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 催し物の規模:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2018年08月12日
総合評価:4.0
春日大社の二月節分は「節分万燈籠」と呼ばれ、境内三千基の燈籠全てに浄火を献じ、厄除を始め、新春の諸願成就を祈願します。18時頃、三千基の燈籠に灯りが灯され幽玄の世界が広がってきます。境内三千基にも及ぶ燈籠は、800年前の昔から今に至るまで、貴族や武士をはじめ庶民から奉納されたもので、燈籠の石肌から長い歴史が伝わってきます。
春日大社に夕闇が迫り、暗くなるに従い燈籠が輝き出し、参拝客が湧くように集まってきます。参拝客の多さから、これは春日大社の一大行事である。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 催し物の規模:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2018年08月12日
総合評価:5.0
東大寺二月堂と言えば、旧暦2月に行われる春を告げる行事「お水取り」があまりにも有名ですが。その前に東大寺で節分が行われるのも二月堂です。
二月堂へ上る石段前には長い行列が出来ていました。列は段々長くなって行きます。配布時間になると石段を上り、二月堂に入ります。ビニールの小さな袋を一人ずつ坊さんから受け取ります。ビニール袋には「福壽豆 二月堂」と赤字で印刷された袋に10粒くらい豆が入っていました。その他、幸福と書かれた鈴が入っていました。
節分の豆まきは当初、二月堂の舞台から豆をまいていたそうです。二月堂は急斜面に建っています。豆まきを待つ人々も急斜面に立ちます。豆に神経が集中し、急斜面を転げ落ち怪我人が出たので法華堂(三月堂)前の広場に特設舞台を作り移りました。因みに東大時の豆まきは豆ならぬ「アンパン」をまきます。二月堂から法華堂(三月堂)前の特設舞台に多くの関係者がアンパンを運んでいました。
福壽豆を拝領し、二月堂を下ると気の遠くなるような長い列が出来ていました。アンパンは既にまき終わっていました。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年08月12日
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投稿日 2018年08月12日
総合評価:4.0
東大寺鐘楼を中心に廻りには俊乗堂、行基堂、念仏堂などの建物が建ち並んでいます。そのお堂群の一つが念仏堂です。念仏堂は、緩やかな勾配の屋根をもち、朱の柱と扉、黒い格子戸、白壁の美しい均整の取れた鎌倉期の建築で、本尊が地蔵菩薩です。
御朱印は念仏堂正面向って左側に平屋の建物があり、朱印の授与所となっていました。そこでお願いすると念仏堂内に上がって参拝ができます。たまたま授与所に受付人が不在であった。声を掛けると奥から担当者が出て来ました。不在時は声を掛けた方が良い。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年08月12日
総合評価:4.0
東大寺の鐘楼(しょうろう)は東大寺金堂(大仏殿)と二月堂のほぼ中間地点にあります。鐘楼を中心に廻りには俊乗堂、行基堂、念仏堂などの建物が建ち並んでいました。東大寺金堂(大仏殿)から二月堂の方向へ坂道を登ること数分で大鐘(おおがね)の鐘楼へ着きました。
東大寺の鐘楼は兎に角大きい、その大きさは別格である。大鐘と言われる由縁であろう。鐘の部分の高さ約4m、重量は26tにも及び、凄まじい重量だ。百聞は一見に如かず、自分の目で確かめてみましょう。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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盧舎那大仏の廻りを歩いてみよう。見るべきものはたくさんあります。
投稿日 2018年08月11日
総合評価:5.0
今まで東大寺金堂(大仏殿)に参拝時、盧舎那大仏を正面から見て拝み帰路に着いていた。たまたま、時間があった。東大寺金堂(大仏殿)の中を歩いてみました。
東大寺金堂(大仏殿)には、盧舎那大仏(本尊)の他に4体の仏像が納められていました。盧舎那大仏(本尊)に向かって左に虚空蔵菩薩坐像、右に如意輪観音菩薩坐像で、盧舎那仏と合わせて三尊形式です。盧舎那大仏(本尊)の後ろ左隅に広目天立像、右隅に多聞天立像があります。
東大寺金堂の模型は盧舎那大仏(本尊)の真後ろにあります。この模型は創建当初(奈良時代)の伽藍の様子を50分の1で製作したものです。当時の建築技術の高さに驚嘆しました。その隣に鎌倉期再建時の模型もあります。
四天王は4体であるが大仏殿の中には2体しかありません。4体とも作る予定であったという。2体のみしか作り上げられなかった。残りの増長天と持国天は頭部まで作られていて、大仏殿の中に飾ってありました。
東大寺金堂の中は盧舎那大仏様の廻りをぐるりと一周できるようになっています。大仏殿の正面の扉から入り、左廻りに1周し右の扉から出る。忘れてならないのは賓頭盧尊者像(びんずるそんじゃぞう)をお訪ねしましょう。扉を出たら左側です。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年08月10日
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投稿日 2018年08月10日
総合評価:3.0
若草山の山頂(三重目)から若草山の山麓まで2.8㎞「春日山原始林」を歩きました。原始林と聞き鬱蒼とした森林を想像していましたが、どこにでもある森林のように思えました。道は幅広く、道標も所々にあり、よく整備された道ですが、あえて舗装していないように思えた。膝に負担がかかるような勾配はありません。
春日山原始林は、春日大社の神山として古くから狩猟や伐採が禁じられ、豊かな植生や自然が残されています。国の天然記念物に指定され、近年はユネスコの「世界遺産古都奈良の文化財」の一つに登録されている、と地元ガイドさんから説明がありました。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年08月10日
総合評価:4.0
奈良のシンボルと言えば「若草山」。山麓から若草山を見ても、この季節(二月初旬)山焼きが終わり、黒色と茶色のコントラストの山肌が目を引きます。
標高342mの若草山の頂上へ登り、眼下に東大寺大仏殿や興福寺の五重塔を見下ろし、平城京(奈良盆地)を見渡す。若草山の最大の魅力であろう、と思います。
山頂は三つのピーク(山頂)から出来ています。管笠を三つ重ねたように見えることから三笠山とも呼ばれます。「若草山三重目」と書かれた碑が立っています。三重目とは頂上を意味します。ここが標高342mの「若草山頂上」です。手頃な高さです。さあ、登ってみよう。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2018年08月07日
総合評価:4.0
手向山八幡宮に入るには二通りあります。東大寺大仏殿・二月堂・法華堂(三月堂)と巡って入るルートと若草山方面から入るルートがあります。若草山口から入るルートは趣きがある。手向山八幡宮の鳥居があり、鳥居の袂には製墨を始めまして四百有余年という「古梅園製墨」や隣に軒先の上に「玄林堂製墨」と「一刀彫奈良人形」の看板を掲げる古風な店が続いてあり、古都を彷彿させる店構えです。
手向山八幡宮の創建は、古く749年(天平時代)と伝わっています。東大寺を建立するに当って宇佐八幡宮より東大寺の守護神として勧請されたそうです。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0





































































































































