yunさんへのコメント一覧(16ページ)全698件
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桃源郷
yunさん こんにちは。
既に里山十帖に行かれていたのですね。見過ごしていたようです。
いやぁyunさんの素敵な写真&旅行記拝見すると桃源郷ならぬ湯源郷って感じ♪
十日町の棚田、緑の稲が光ってますね。
そしてスペシャルな長岡花火鑑賞プラン、これなら私もお宿に連れて行っていただき助かるなぁと・・・
お宿のしつらえやコンセプトは意に叶うものなので、いつか思い切って出かけてみようかな。yunさんのおっしゃるとおり雪景色のみ楽しんで帰っても。
心優しいyunさん 朝の散歩中にアマガエル君をレスキュー。
私も少しは人に優しくなれるよう癒されに行きましょうか♪
マリアンヌRE: 桃源郷
マリアンヌさん
新潟までお散歩にお出かけいただき、ありがとう〜
里山十帖、私のお財布にはちょっと贅沢でしたが行ってみたくて…
当時かなり思い切って泊まりました。
結果、とても気に入りましたが、予算的に再訪は叶っていません。
松本十帖が洋食、里山十帖は和食。私はどちらも好きの食いしん坊。
確か、最寄りの在来線の駅から「無料送迎」してくれるので
車がなくて大丈夫です♪マリアンヌさんもいつか是非!
大津にも「講」というお宿があると知り、来年行ってみようかと考え中です。
箱根もいつかは… (欲の雪だるまだ〜)
日本各地は、さらに年齢重ねてからのつもりでしたが
コロナのせいで予定繰り上げ中。
海外よりも国内の方が、滞在費お財布に厳しい気がしてます。うっ〜〜
ありがとうございました。
yun
2020年12月10日22時50分 返信する -
大変でした(-_-;)
なんて事。。。
今年の初めの旅行記、大変な事が書かれて有ったのですね。
そうでしたか、スリにiPhonを。。。
わたしは、お土産に買ったベネチアングラスのタンブラー2客と、化粧ポーチの入ってたトートバッグを置き引きされただけだったから、がっかりしたくらいだったけど、iPhonじゃ、痛かったね。
一人でその後の対処、スムースに行動できましたね、尊敬。
それから、もう一つ。
旅行の概要の所に引っかかった。yunちゃん、介護人なの?
ご家族の介護にかかわっているのかな?
私は、どっぷりの介護人です、現在。
旅行行けなくなってしまいました( ;∀;)
この春は、皆さん旅行どころでは無かったですね。
私は、もうとっくに諦めていたので、何ともなかったけれど。
yunさんの握りしめていたチケットはどうなりましたか?
しばらくは、海外旅行は難しそうですね(;_;
もどかしくも残念な状況ですが、温めている物がいくつかあるので、いつか実現できると信じつつ、毎日の現実を生きてます。
yunちゃんにとって、パリは特別なんだね、悔しいことがあっても、その気持ちが、言葉と写真のクロスオーバーで表されてたな。
menchi
RE: 大変でした(-_-;)
2019年は
年始に財布、年末にiPhonをスリに献上するという情けない年でした。
2020年は
心構えも新たに…と意気込んだけれど、コロナで足止め。
こんな日が来るとは思いもせず
人生の栄養素を「旅」に依存する私は、徐々にエネルギー欠乏状態へ。
再び見知らぬ土地に立つまで、何か心の起爆剤を見つけねばと考えています。
> 旅行の概要の所に引っかかった。yunちゃん、介護人なの?
一昨年に父を見送り、現在は母が要介護です。
とは言っても、施設でお世話になっています。
仕事、母、旅…自分なりにバランスをとっているつもりですが
もっと他のやり方もあるかも知れないと、いつも頭の片隅に思いがあります。
休みの日に必ず会いに行くのが、今はコロナ対応でままなりません。
でも、とても誠意をもって対応してくださる施設で幸いなのです。
看護のお仕事を実践される方々に、心より敬意を感じる毎日です。
menchiさんが介護をされていること
以前からmenchiの旅行記ページやコメント欄で拝見しておりました。
お身内で介護されるのはご家族には何よりご安心と存じます。
でも、大変な時もあると存じます。
どうぞ、ご自身もお疲れの出ませんように。時には「小さな旅」も。
yun
2020年06月21日18時58分 返信するRE: RE: 大変でした(-_-;)
返信へ返信
あは、コメント欄見直していたら、同じようなコメント、前にしてたね。
すっかり忘れてた(^^ゞ
年のせいにさせて下さい(^^♪^_^;
マリアンヌさんとのやり取りも読まさせて頂いて、マリアンヌさんも。そう、介護人でした。
うまく乗り切ろうねって、契を交わした仲だったの。
そろそろ世界も動き出したね。
でも、まだ不安です。
特効薬と、ワクチンができたら、畳んでいる羽、伸ばそうかな(^^)v
私の場合は、まず国内から、2泊できると良いなあって所です。
menchi2020年06月22日00時13分 返信する -
基本的な考え方の違いかも
yunさん、はじめまして。
変なポーズで踊っているような神々や
ユーモラスなベス神を
壁画の中から見つけるのも楽しいですね。
それから、エジプトの自称ガイドやドライバー。
腹が立つ人がいる一方で、すごく親切な人もいる。
それが、エジプトの魅力でもあるんだと共感しつつ
旅行記を拝見させていただきました。
エジプト人にはイスラムの教え
「富めるものは、貧しきものへ施す」がベースにあるので、
お金持ちと思われている日本人に
相場より多めの金額を要求するのも、
ある意味、悪気はなく、当たり前の事なのかもしれないです。
それでも、腹が立つことも多々ありますが、
そうした人たちと、言葉が通じないながらも
喧嘩すると、こっちもすっきりしたりして(^^;
エジプトの魅力は、遺跡だけでなく
そうした人たちとのやり取りだなと感じたりします。
そんなことを思い出しながら、
yunさんの旅行記、楽しく拝見させていただきました。
kiyoRE: 基本的な考え方の違いかも
kiyoさん
はじめまして ご訪問とメッセージありがとうございます。
子供の頃から行きたかったエジプト
「行って、帰ってくる」それが出来れば良しとチャレンジしたひとり旅でした。
何もかもがドギマギ初体験で、自ら行動範囲を狭める結果となりました。
エジプト綿製品も、オーガニックコスメも何ひとつ購入できなかった旅です。
それでも「また行きたい」の気持ちが非常に強い旅となりました。
> エジプト人にはイスラムの教え
> 「富めるものは、貧しきものへ施す」がベースにあるので、
> お金持ちと思われている日本人に
> 相場より多めの金額を要求するのも、
> ある意味、悪気はなく、当たり前の事なのかもしれないです。
この辺りについても大いに勉強不足でした。
日本国内で、決してお金持ちでない自分も、旅先では、意識の修正必要な事もありますね。
事前勉強も不足の極み、語学スキルも最低レベル。
改めて勉強をしてからでなければ、旅の神様にお仕置きされること確実です。
ギザで巡り合った良きドライバーさんと、次回「アレキサンドリア訪問」を約束して別れました。必ずやリベンジしたいと思います。
1年間の現地在住経験をお持ちのkiyoさん
エジプトで遺跡発掘ボランティアとは!唾涎ものです。
先刻、旅行記へお邪魔しましたが内容が深くて少しずつ拝見してます。
ご縁をありがとうございます。これからもどうぞよろしく。
yun
2020年05月18日12時06分 返信する -
飛翔
yun さん こんにちわ。
後れ馳せながら、アメリカ再訪させて頂きました。
車を自由に乗りこなし、どこまでも飛翔するyunさん。私には高すぎて、もう見えないくらい。
アメリカは全くわからないけどモニュメントヴァレーはじめ、言葉はいらないほど自然に圧倒されますね。
早朝の岩のバックの空の色のマジック、美しすぎですね。
それにしてもアリゾナ等走破してしまうyunさんのなんと軽やかなことでしょう。
映画も不案内な私、数年前マカロニウェスタンをTVで見たらイタリア語が聞こえてきて(笑)
yun さんも仕事に加え、介護されているのですね。
私も定年を迎え、旅に出るぞという矢先、母が倒れ両親介護となり、再就職もしました。とはいえ早く普通に旅行に行けるようになりますように♪
マリアンヌRE: 飛翔
マリアンヌさん
再びのお出かけありがとうございます。
荒野を独りきりで走り切れるか?
不安もありましたが、交通量の多い日本より運転はるかに楽でした。
エンジントラブルとか、パンクなどに見舞われると泣きべそになりそうですが。
怖さの向こうに、素晴らしい大自然、想像の何倍も素晴らしかったです。
国立公園年間パスポート購入したので、このGWも別の国立公園計画しましたが…、無念です。
日本の自然はしっとり美しい、USAの自然はドドーンとおっきい。
地球は素晴らしい…とつくづく感じます。
マリアンヌさん、再就職されたのですね。どんな毎日をお過ごしかな〜
私は一昨年に父を見送り、現在は母が要介護です。
とは言っても、施設のお世話になっているのでやり繰りができています。
父の時は介護の「かの字」も知らず、制度も判らず大変でした。
色々学びながら、大勢の方々のお世話になりつつ時が過ぎてます。
父母それぞれ性格・好みの違いもあり、居心地よく過ごしてもらう方法も全然違うんだ〜と思う日々です。
母の暮らし、自分の暮らし両立しながら何とかやっていこうと思ってます。
そうこうしているうちに、あと数年で「2度目の定年退職」です。
自身の老後が目前で焦ります。
マリアンヌさんはご両親おふたりの同時介護、通う先も異なり大変だと思います。
お互いのんびりまいりましょうね。
今日できなければ、来週があるさ〜。
私は妹と二人三脚です。マリアンヌさんは確か弟さんでしたよね。
そして、お互い「旅」も諦めずにね!
旅で〇〇倍パワーが得られるもんね!
また、必ずや飛びましょう♪
yun
2020年05月17日14時54分 返信するRe: 飛翔
yun さんのお父様、そうでしたか。お悔やみ申し上げます。
お母様も施設にいらっしゃるのですね。私も母は現在入院中、回復すれば施設へといったところです。
介護の世界はケースバイケースで私も学びつつ、助けていただいています。
私もyun さん同様、両親の介護と自分の生活のバランスを何とかとっています。お話を伺ってホッとして癒されました。
妹さんと二人三脚でいらっしゃるんですね。はい、うちは弟です。
基本的にはlet it be で。yun さんもどうか頑張り過ぎないでくださいね。
仕事をしないと私の負担が大きすぎて精神的にキツかったので。
2駅の近さの大学の非常勤職員です。緑豊かなキャンパスには鳥が囀ずり、カッコーまで(笑)環境は抜群です。
テレワークは少しだけ、結局通勤しています。
ホントお互い旅を諦めずポジティブにいきましょう♪
残された時間も少なくなってきましたから、自分達の人生も大切にしましょう。では、再び旅することを夢見て☆
マリアンヌ2020年05月17日17時29分 返信する -
それも思い出
yunさん こんにちは。
すっかり4トラご無沙汰してしまって・・・・
今更ながらパリの旅行記を拝見しました。
素敵なぶらりパリ散歩もやっぱり盗難の件に気を取られてしまいますね。
私がスマホをすられたらパニくって、適切な処置ができそうにありません。
トリノでカメラをすられたことを思い出しました。
グーグルマップでトラムなどが容易く検索でき、駅から乗車したものの、途中で広場から市が開かれていたようで超満員となり、スーツケースがあり身動きできず、バックのファスナーが何度か開けられ財布は守ったのですが、カメラをやられました。
怖さと口惜しさで胸がいっぱいになりましたが、翌日、警察に行って盗難届を出し、些細な額ではありますが保険がおりました。
何より警官がイケメンだったので、まっ経験だよねと割り切りました。
世界中、コロナ感染の中、一日も早く終息して旅に出れる日が来るように祈るばかりです。
マリアンヌRE: それも思い出
マリアンヌさん
メッセージとポチッありがとうございます。
マリアンヌさんは、愛しきイタリアの地でカメラでしたか。
どこでも、いつでも旅人は狙われていますね。
色々なスリの手口があって、プロに抵抗するのは至難技。
悔しいけれど、旅の回数が増えればどうしても遭遇しますね。
> 何より警官がイケメンだったので、まっ経験だよねと割り切りました。
それは、不幸中の幸い?でしたね。
日本では警察のお世話になる事は滅多にないのに、大切な旅時間を費やすには何かおまけがないとね!ふふふっ
保険もいざという時に頼りになりますね。私も保障され大いに助かりました。
本当に、それもこれも忘れ難い思い出です!
痛い思い出でも許容範囲として、まだまだ思い出を増やしたいですね。
どこかへ行きたくてムズムズです。
かなり長期戦になりそうですが、必ずや、また旅立ちましょうね♪
yun
2020年05月13日11時28分 返信する -
再びエジプトに興味が出てきました。
yunさん
こんばんは。2年前にエジプトに行かれていたのですね。
しかも、わたしのルクソール旅行記を参考にしていただいたとは、とてもありがたいことです。
個人旅行だと、自称ガイドが次々と寄ってきて、先進国の旅行スタイルに慣れた身には、やはりたいへんだったのではないかと思います。
わたしもそれまでずっとヨーロッパ中心の旅で、イスラム圏は初めてだったので、今までの常識が通用しないことにまずはがつんとやられました・・・。
しかし、慣れてくると、彼らとのうまいつきあい方も分かってくるものですよね。
わたしはルクソールではてんでダメで、カイロに移動してからようやく分かりかけてきたのですが、yunさんはすぐに適応されたようで素晴らしいです。
旅行記の内容も、入場料が1000LEもするネフェルタリの墓から、デンデラのハトホル神殿と、普通の旅行者が敬遠するようなところも行かれたようで、たいへん興味深かったです。
特に、デンデラのハトホル神殿、“オーパーツ”と呼ばれた古代の電球はここにあったのですね。
ヌトの天井や各種ハトホルのレリーフもすばらしく、エジプトを再訪するようなことがあれば、是非訪れてみたいと思いました。
そうそう、yunさんがわたしのルクソール旅行記を訪れた時期も、ちょうど東日本大震災のあたりだったのですよね。
あのときも、計画停電とか福島県からの集団避難とか、こんな状態がいつまで続くのかと不安の毎日でしたが、5月下旬にはひと息つけて、海外旅行に行くことができたのを思い出しました。
今回のコロナ禍は世界で流行していることもあり、“あの時”以上に我慢の時間が長くなることと思いますが、いつかきっと、また世界を楽しく旅せるようになることを信じて、一日一日を過ごしていきましょう。RE: 再びエジプトに興味が出てきました。
エンリケさん
こんにちは。エジプト訪問は時が経っても印象深いです。
出発前に迷いに迷いましたが、行きたい気持ちが勝ちました。
でも、かの地はかひとり旅には難題多数。
エンリケさんはじめ、4Trの皆さんが現地ガイドを利用されている事が判っていながらも、語学が極度に苦手なために躊躇しました。
完全な独り歩きは無茶でしたが、折々巡り合ったハートフルな方々に助けられてよちよち歩きをしてきました。
デンデラだけはどうしても行きたくて、火事場の〇〇力で猛進。
時代的には最も新しい王朝時代の遺跡ですが、建物が面白くお勧めです。
「古代の電球」への地下道は、まるでインディージョンズ気分です。
再びのエジプト計画されたらエンリケさんも是非♪
私はギザの新考古学博物館が完成したら再訪したいです。
ルクソールの熱気球も挑戦しないと心残りです。
東日本大震災の時も日本中とても悲しく不安な思いでした。
今回の事態は、世界中で先が見えなくなりみんなが被害者、安全な立場の人は皆無。
でも、気持ちをしっかり保てば、みんなが似た立場であり、他者の気持ちが判るはず。
とても時間がかかりそうですが、焦らずですね。
私はせっかち気味なので、気を付けてのんびり進もうと思ってます。
目前に「旅」という人参ぶら下げて。
メッセージありがとうございました。
yun
2020年05月11日17時29分 返信する -
わたしも経験があります。
yunさん
こんにちは。
コロナ禍で旅行のない毎日をお過ごしのことと思います。
さて、年末年始のパリ旅行記、今さらながら拝見しました。
iphoneをすられたとのこと、実はわたしもロンドンで携帯をやられたことがあります・・・。
そのときは、スリではなく、ホテルで。
携帯を大型のバッグの中に入れたまま外出したのですが、帰ってきてみたら、ファスナーがこじ開けられ、携帯が行方不明に。
英国は空港で預けたスーツケースをこじ開けられ、中のものを盗まれるという話は聞いていましたが、まさかホテルでやられるとは思っていませんでした。
その後は、ホテルのフロントに聞いても知らぬ存ぜずで、yunさんと同様に、警察にいって盗難証明書を描いてもらいました・・・。
今から思えば、そのときの警官とのやり取りがいちばんの思い出で、ある意味、得難い経験だったなと、自分の中では整理しているところです。
yunさんの旅行記、旅行雑誌のような美しい切り取り写真にひかれると同時に、そんなことを思い出してしまいました。
現在のコロナ禍では、次の旅へのリベンジの機会も難しいとは思いますが、バカンスの夏に向け、各国で、行動制限緩和の兆しも見え始めているところ。
いつまでもこんな状態が続くわけではないことを信じて、現下の自粛体制を乗り切っていきましょう。RE: わたしも経験があります。
エンリケさん
メッセージありがとうございます。
2019年の締めくくりに手痛い勉強をしました。
現地での警察届出、iPhoneの検索・停止処理、帰国後の保険申請等々、訓練になりました。いちばん惜しかったのは、現地で処理に費やした「時間」でした。
エンリケさんは、ホテル内ですか。
経験談を時折聞きますが、バックをこじ開けられるのでは対応策がありませんね。ホテル側は知らぬ存ぜぬですか・・・。そこが悔しいですね。
でも、そんなこんなの事件があっても、どの旅にも後悔なしですね、
エンリケさんも私も…。そしてこれからも旅は続く…。
今夏は「マチュピチュひとり旅」予定ですが、NYC中継で手配しており多分無理だろうと推測。どうしても行きたい場所なのですが。
今後の旅計画に優先順位をつけないと寿命が不足の私ですが
ずっとこのままではない事、再び機上の人になれる事を信じて、
今はしっかり自粛ですね。
エンリケさんにお礼したいことがあります。
数年前にエジプトへ行きました。
エンリケさんの「ルクソール熱気球旅行記」が印象深く、計画を迷った時も背中を押されたこと、結果は再訪したいほど素晴らしかったのです。
改めて、ありがとうございます♪
yun
2020年05月07日11時24分 返信する -
要途中休憩
地理上の知識がないので、旅行記を行きつ戻りつしながらようやく読了しました。
とにかく壮大過ぎるほどの旅程なので、読みすすむのもたいへん。
体力を消耗し、最後は息切れしています。
途中宿泊とまでは申しませんが、食事休憩ぐらいは必要な内容です。
それも焼きそばやゆで卵では少々物足りないので
メープルシロップのたっぷりかかったフレンチトーストがいいですね
もちろんコーヒーおかわり付きで
ところで気になるのは、ナゲット5ピース×5袋の行方です。
とても一人の胃袋に収まるとは思えませんので...
腹ごしらえをして又読み直してみたいと思います。
ばねお
お疲れなくご覧くださいませ
この旅では朝食のみレストラン使用、昼・夕食は全て自前でした。
その朝食のテーマは「フレンチトースト味比べ」としました。
5回の挑戦、初回のEl Tovar というホテルが最高でした。温めたメープルシロップが添えられており感動!
行けども行けども対向車が来ない道、何ともいえぬ色合いの岩肌を眺めながらのドライブに大興奮しました。夜空もとても美しかった。
人間がしたい放題してるのに、地球って大きくて、美しくて、長い歴史があるんだな~と、つくづく感じました。
購入した国立公園共通パスが1年間有効にて、このGWはヨセミテ国立公園ほか予定…今頃はメタセコイアの大木を見上げているはずが残念。
自宅テラスでゆで卵、一人ピクニックでもしようかな。
庭に小さなヤモリ(イモリ?)がおり、相手をしてくれます。
ナゲットは…
クーラーを車載していたのでとりあえず保存。
翌日にかけて3袋まではおなかへ、2袋は結局ゴメンナサイの運命へ。
図らずも、STAY HOME中ばねおさんの小運動に貢献してしまったようです。
食後休憩は充分におとりくださいね。
yun2020年04月27日20時19分 返信する -
とっても残念
何ということでしょう。
久々に4トラを開け、yunさんの本文をみてビックリしました。
ブリュッセルの次にパリですか...
パリのスリは巧妙です。どんなに用心をしていても盗む機会を作り出します。
おまけに交通ストの影響で、動いている路線の車内は混雑が多く、スリにとっては格好の働き場だったでしょう。
それにしても交通ストを承知で来られたんですね。
いくら元気なyunさんでも、気づかない疲れがあったのでしょうね。
私は一昨年の夏にパリにきて、相変わらず日本と行ったり来たりの生活ですが
昨年12月にはパリに居たのです。
ひと声いただければ何かできることがあったでしょうに。
なんの力添えもできなかったことがとても残念です。
ばねお
RE: とっても残念
お久ぶりです、ばねおさん
懲りないyunは、また、やってしまいました。
「大きめの穴」があったら入ります。
「お財布」より「携帯」の方が数倍深刻と、今回は学びました。
(私のお財布が軽いせいもありますが)
正直もうしますと、途方にくれた時すぐに
『ばねおさんがきっとパリに居る…』『4trのメール機能がある…』と
yunの心にランプがピカピカ点灯しました。
SOSを発信したなら、きっと、スーパーばねおマンさんが手助けしてくださると。
でも、やっぱりばねお家のおふたりとは、ある日・偶然・パリの空の下という、
恰好良い設定が私の目標なので、緊急送信を思い止まった次第です。
何があっても好きな街パリ
もはや、旅の楽しみというより、そこに居る感覚がうれしくて。
警察署にも見参したので、さらにパリは身近になりました。ふふっ
現状、世界中が大変な状況
いくつか「チケット」握りしめていますがどうなるのでしょう。
ばねおさんは現在地=日本でいらっしゃるのかな。
パリとの往来がしばらくは思う様にいきませんね。
はやく、通常に戻りますよに。
心温まるメッセージに感謝です。
yun2020年03月16日21時42分 返信するRE: RE: とっても残念
yunさん こんばんは
1月から2月にかけて日本でしたが今はフランスです。
日本のコロナ騒ぎを後にして来ましたが、今度はヨーロッパが大変です。
パリでもスーパーの棚が空になり、これまで皆無に近かったマスク姿が目立ってきました。
3日前に大統領の国民に向けた演説があり、次いで首相の発表がありましたが、次第に多くの規制が強まっています。
このあと再び大統領の演説が予定されていますが、おそらく現住地からの移動禁止、国境閉鎖になるのではないでしょうか。
6月には日本に一時帰国の予定でしたが、どうなるかは全く見通せません。
> 正直もうしますと、途方にくれた時すぐに
> 『ばねおさんがきっとパリに居る…』『4trのメール機能がある…』と
> yunの心にランプがピカピカ点灯しました。
> SOSを発信したなら、きっと、スーパーばねおマンさんが手助けしてくださると。
果たして、その時すぐに反応できたかどうかは分かりませんが、思い起こしていただいたことをうれしく思います。
今はただ世界が回復することを祈念するほかありません。
ばねお
2020年03月17日04時00分 返信するパリのばねおさんへ
現在、パリにいらっしゃるのですね。
『17日正午から基本、外出禁止、15日間』との、マクロン大統領の最新演説を聞きました。
もうその時刻を過ぎており、遠く東京にいる私でも果て無く切ないです。
カフェどころか、公園の散歩も駄目とはフランスの生活様式にはとても辛いこと。
そこまでしないと駄目かしらとも思うのですが、
未知のもの相手では仕方ないのでしょうね。
見えないものとの戦いが、人間同士、国家間の対立にならないよう切に願ってます。
すでに、少しずつ醜い争いの気配が見え隠れ。
地球全体で協力しないと、解決できるはずもないのに。
ばねおさん、しばらくはとても不便な暮らしとお見舞い申します。
15日後、春満開のパリの街でお散歩するのを楽しみに、お体大切にお過ごしください。
東京より yun
2020年03月17日22時19分 返信する -
お久しぶりです
去年のパリ旅行の旅行記、拝見させて頂きました。
素敵ね。yunちゃんの写真のタッチにしっくり来てる。
パリの感性とyunちゃんの写真は相性が良いね。
ノートルダム、あんな事になる前に行けて良かったですね。
新しいノートルダムはどんな教会になるのでしょう、そして何年後なのかな?
私は、多分行かないだろうから、行ったら写真見せてもらお。
スリ、大変でしたね、覚えていない程ズタズタの気持ちで、よくぞ乗り切りました。
ドンとぶつかるだけで、スルって、やっぱりプロの仕業ですかね、悔しいですね。
私は一昨年のベネチアで、置き引きに会いました。自分が悪いから仕方が無いの、私の場合。
取られた物も大したことないしね。
お土産に買ったムラノのタンブラーと使いかけの化粧品、バッグが一番悔しかった。
久し振りにyunちゃんの綺麗な写真見て元気でました、有難うございました。
menchiRE: お久しぶりです
menchiさん
お久しぶりです。遊びに来てくれてありがとう♪嬉しいな♪
パリね… 初めて行ったときは「私には合わない〜」と思ったのに
なぜか、長いお付き合いになりました。嫌いなものが気になるあまのじゃく。
この時は、ノートルダムに1時間以上居座ってました。
ひとり旅の私には、心穏やかに過ごせる場所でした。
新生なる頃には、杖を携えて訪問するようかもしれません。ふふっ
スリはね、やはり私にも落ち度があり。
トラムのチケット購入後、カバンの口が半開きで「お財布」が丸見えだったかも。
menchiさん、ベネチアで置き引きでしたか!お気に入りバックだったのね。
お互い、やってしまいましたね。
でも無事に帰国しているので、二人とも合格点にしましょうね〜
悪い事した人は、必ずや、どこかでばち当たっているはず!
menchiさんはご家族に寄り添う日々でいらっしゃるのかな。
短い時間でも、近くでも、ひとときを見つけて「旅」をしてね。
昔、NHKの番組にありましたよね「小さな旅」って。
では、また♪
yun
2020年03月05日22時21分 返信する



