yunさんへのコメント一覧(15ページ)全698件
-
燃える湖面
こんばんは、yunさん。
毎日バタバタしていて書き込みが遅くなっちゃいました。
5月から週末になるとお出かけしたくなり、県内をウロウロしています。
尾瀬には行ってみたいなと思いながらまだ1度も行っていなくて、今年こそはと毎年思うばかりで実行に至っていません。
自然に包まれて歩けば、心も洗われるような気がします。
階段や山登りは苦手だけど、尾瀬湿原なら何時間でも歩けるような気がするんだけど。可愛いお花や珍しいお花と出会えるのも嬉しいですね。湖面の燃えるような美しい赤。コロナを湖の底に沈めてくれたらいいのにな。
ただ、『関電』の名前を見ると東日本大震災から10年たった今も、その名前から目をそむけたくなります。自然は心を癒し勇気をもらえますが、また一瞬ですべてを奪う恐ろしいものでもありますね。
まほうのべる
RE: 燃える湖面
まほうのべるさん
こんにちは♪ ちょっと旅に出ていたので、お返事遅くなりました。
久々にレンタカー旅で、ガソリン価格知らずにお財布ドッキリ。今、高いんですね。
尾瀬… 私もいつかは行こうと願って、やっと実行となりました。
シーズン中の週末はかなり混みあいそうです。いつか平日計画できる時がお薦めかも知れません。
尾瀬湿原はとても整備状況良く、どこまでも元気にズンズン行けます。
そこに至る入山経路でアップダウンはどうしても発生しますが、ルートによってはさほど厳しくないと思います。ぜひ行ってみてくださいね。
>ただ、『関電』の名前を見ると東日本大震災から10年たった今も、その名前から目をそむけたくなります。自然は心を癒し勇気をもらえますが、また一瞬ですべてを奪う恐ろしいものでもありますね。
そうですね。正直なところ「木道の印」について写真アップしようか迷いました。
現在も整備が継続されている事実、ダム湖計画があった事、知り得た事を記しましたが、思い出させてしまいお詫びです。
電力発電は、人命が犠牲になる可能性も含んでいる…。
大震災以後、電力使用にとても注意をはらうようになりました。自宅クーラー撤廃、夜も照明度を落とす。今でもずっとそうしてます。そんな事しか出来ませんが、あの時を忘れません。
人間がわきまえて暮らせば、自然界と共存出来ないでしょうか。
現代は、人間やりたい放題で自然に「喧嘩」を売ってるようです。
べるさん 次なる週末旅はどちらかな?
慎重にですが、海外への道も気になりますね。
yun
2021年06月26日14時06分 返信する -
みどりに満たされて。
yunさん
お久しぶりの旅行記の投稿!
お待ちしていました。
コロナ禍の中で、人生の節目での選択を済まされ
大自然の中でご自身との対話をされたことでしょう。
その決断、間違ってなかったよ!
きっとそんなお応えが周囲の自然界の皆さんから返ってきた、
そんなことを想像した旅行記でした。
茜色に染まる空のお写真、立ち姿美人の水芭蕉などなど
きっとこころ温まるメッセージを受けられたかも?!
ガーミンナビとは良き相棒にはなれていないけれど
ガーミンウオッチはもしかしたら私も?など心惹かれましたが
この先、利用できる機会が訪れるのやら?
緑のシューズは、パリを歩かれたものと同じですか?
それともバージョンアップされているのかしら?
mistralRE: みどりに満たされて。
mistralさん
皆さんの旅を拝見するばかりで、おさぼり続きのyunに
ご訪問ありがとうございます。
自分自身が「完走」を全く疑っていなかったので悩みました。
コロナのばか!と何度思ってもどうしようもなし。
やっと受け入れ、次なるステージを模索し始めました。
何か行動するための燃料・起爆剤はいつも「旅」
今回は自然の中へ。パワーチャージできました。自然は静かに偉大ですね。
昨秋は、上高地/徳澤園キャンプ場で久々のテント張り(その先へは行ってませんが)
mistralさんご主人徳澤園泊と全く同日で、mistralさん旅行記を拝見し、ご縁に内緒で喜んだりと、もぞもぞ動いてはおりました(^^;)
ガーミンウォッチ、色々な機種があるようです。
私は睡眠状況や歩行距離、運動時の心拍数などチェックしてます。ウォーキングや山行記録など携帯と連動にて記録が残り、楽しんでいます。GPS装備ですから便利です。
シューズは、パリ歩き:青の弟分です。
25Cmの大足かつ幅狭となかなか合う靴がなく、唯一この伊メーカーがフィット。日本の取扱店がやっと見つかり喜び勇んで我が物に。履きこなしに励み中。
海外への道、安全に、なるべく早く再開してほしいですね。
yun
2021年06月15日13時21分 返信するRE: RE: みどりに満たされて。
yunさん
コメントをありがとうございます
> 自分自身が「完走」を全く疑っていなかったので悩みました。
> コロナのばか!と何度思ってもどうしようもなし。
> やっと受け入れ、次なるステージを模索し始めました。
勇気ある撤退、途中離脱!?
それも時には必要なのでしょう。
一つのドアが閉じると、次なるドアが開くと言いますよ。
> 何か行動するための燃料・起爆剤はいつも「旅」
> 今回は自然の中へ。パワーチャージできました。自然は静かに偉大ですね。
大いなる大自然の中で、見事にパワーチャージされたように見受けました。
> 昨秋は、上高地/徳澤園キャンプ場で久々のテント張り(その先へは行ってませんが)
> mistralさんご主人徳澤園泊と全く同日で、mistralさん旅行記を拝見し、ご縁に内緒で喜んだりと、もぞもぞ動いてはおりました(^^;)
えっ、そうだったんですか!
ここでも偶然の一致にびっくり。(と言っても夫とのでしたが)
今までも数々の不思議な一致がありましたね。
yunさん、山ガールだったんですね。しかも現役の。
徳沢園キャンプ場でテント泊をしておられた!
どうりで装備も板についているはずでした。
夫はその後奥穂高登頂後、がれ場近くで転倒、近くの山小屋に駆け込み傷の手当をしていただき
荷物運搬をしてもらっているヘリの会社へ、山小屋のオウナーの計らいで連絡をして頂き、
そこから一気にヘリで下山したそうな。
(この一件は極秘事項ではありますが。)
> ガーミンウォッチ、色々な機種があるようです。
> 私は睡眠状況や歩行距離、運動時の心拍数などチェックしてます。ウォーキングや山行記録など携帯と連動にて記録が残り、楽しんでいます。GPS装備ですから便利です。
なんだか持っているだけで楽しくなりそうですね。
こころ惹かれます!
> シューズは、パリ歩き:青の弟分です。
> 25Cmの大足かつ幅狭となかなか合う靴がなく、唯一この伊メーカーがフィット。日本の取扱店がやっと見つかり喜び勇んで我が物に。履きこなしに励み中。
そうでした。
パリの折は、印象的な青色でしたね。
ばねおさんのパリ便りを拝見すると、うずうずしてきますね。
mistral2021年06月15日15時16分 返信する -
新たな旅立ち
yunさん こんにちは。
長い間お仕事お疲れ様でした。
コロナ下、通勤ってと一層考えさせられましたよね。私も再就職で近くとはいえ毎日出勤が続いてるけど元の会社はテレワーク導入し通勤は半分以下にと聞くと複雑な思いです。yunさん何より体調キープが必須です☆
燃えるような夕景に心鷲掴みです。思えば尾瀬って若いころ、秘書でついていた方が山歩きがお好きで尾瀬歩きの必然メンバーとなり行ったことが。
湿原だけでなく軽めの山歩きもし、何処かの小屋にも泊まり4時頃から歩きだして遅れまいと必死だったことを思い出しました。
それにしてもA型で慎重でいらっしゃるのにエジプト単独行や尾瀬をお一人で歩くって繊細かつ大胆でいらっしゃいますよね。
おかげで美しい風景や花々を楽しませていただきました♪
ちっぽけな人間が感染症と闘う姿を自然はずうっと昔から変わらず見守ってきたのでしょうね。
西欧ではワクチン接種がすすみ旅が再開しつつあるのを見て希望を感じています。
でもワクチンパスポート?いつになったらある程度安心して彼の地にいけるのか私の人生の砂時計と競争です。
マリアンヌRE: 新たな旅立ち
マリアンヌさん こんにちは
素敵なカフェの数々、銀座のあじさい、軽井沢歩きなど楽しませていただいてます。
少々迷走中yun、コメントも残さず失礼しておりお詫び。
地味でも「完走」するのが自分らしさと思っていたので
かなり凹みながら撤退し、試行錯誤で次なる道を手探り中です。
大好きな遠き街角に立てない今
昔の多少の経験をもって、国内の自然に触れたいと出掛けました。
花に、空に、空気感に癒されました。
マリアンヌさんも尾瀬経験者なのですね〜、また行きませんか?
本人は典型的A型と自負するも、周囲からは「Aの一番端っこ」と揶揄されます。
変な奴なんだと思います。
>いつになったらある程度安心して彼の地にいけるのか私の人生の砂時計と競争です。
砂時計ですか… 立てておかないで寝かしておきましょう〜一時停戦です♪
私たちみんな、まだまだ旅をやめられませんよね、絶対!
きっと、あともう少し。
ありがとうございました yun
2021年06月15日12時23分 返信する -
尾瀬の自然
yunさん おはようございます。
清々しい尾瀬の景色をたくさん堪能させていただきました。
写真の一枚一枚が展覧会の絵のように感じます。写真がお上手ですねぇ。
自然は芸術家でもありますね、表紙の写真は特に見事でした、想定外の色彩を与えてくれますね。
群馬から見る関東大震災のときの空の色のようでした。母からよく聞きました。
pedaru -
人生の転換期
yunさん こんにちは
コロナ下での大きな転機があったのですね。
訪れる人も多くない、梅雨入り前の尾瀬。
お天気にも恵まれ、尾瀬沼も心ゆくまでyunさんにお付き合いしたようで、満足げな様子が写真に表れています。(ブヨもお相手したようですが、クマさんでなくてよかったです)
尾瀬には2回しか行ったことがありませんが、今でも季節が来ると行ってみたいという気持ちが湧いてきます。
2回目、つまり最後に行ったのはもう半世紀近く前だったと思います。
文中にありました「長蔵小屋」の平野長靖さんが亡くなり、その慰霊のために行ったのですが、断片的なことしか憶えていません。
当時、環境庁の大石という長官が気骨あるひとで、平野長靖さんらの環境保護運動に耳を傾け、尾瀬の開発計画を取りやめました。環境庁という役所自体が使命感を持っていた時代の話です。
これからのLIFE、まだまだこれからです。
ばねお
Re: 人生の転換期
ばねおさん こんにちは
若き昔は、南・北アルプス方面ばかり眼中にあり、尾瀬の知識は皆無。
今回、ルート決めるだけでマゴマゴするほどでした。
訪れてみたら…、想像以上の花の種類、様々な鳥の鳴き声、総じての静けさ。尾瀬ヶ原のスコーンと抜ける高い空は、独特の山歩きを愉しませてくれました。大変にリラックスして帰宅となりました。
長蔵小屋の事も全く知識なく「どうしてこんなところにお墓が?」という状況から知るに至るでした。
山ボーイばねおさんは、昔からご承知で尾瀬を訪れていらしたのですね。
yunはなんちゃって山ガールで赤面で、これから真面目にいたします。
いつかは来る時を少々前倒しました。
>これからのLIFE、まだまだこれからです。
はい!そうですね。ここからもうひと山登ります。
yun2021年06月14日16時41分 返信する -
緊急事態宣言
コロナで世界中が大変な今日この頃
お元気ですか?
東京近辺は緊急事態宣言、週末で解除になるのかなぁ
7万を超える接待、どんな食事なんだろう
天は食事より、現金の方が...…...…
エジプトの方角に手を合わせ、
「ISSAMさーん、ありがとう」って
毎日、拝まないといけませんね~
TOYOTAの車がお望みのようですね
どうでしょう、うちに中古2tトラックがありますよ
お譲りしましょうか!(笑)
コロナに負けるか...
今、こんな時期でも楽しめるものは何だろう?
天はあれもこれも...と思いはたくさん
楽しもうと思えば時間もたくさん
ただ、財布の中はずっと緊急事態宣言が発令中
解除は永遠になさそう
日々、大自然の中でゆったりとした時間を過ごす
それだけで天は十分と見栄を張る毎日
10☆RE: 緊急事態宣言
天さん
お久しぶりでございます。お出かけありがとうです♪♪
yunは昨年3本の計画がコロナに敗北しメソメソしておりましたが
すっかり泣き疲れまして、最近やっと上向きになりつつ…。
そのうちに、まだ見ぬ大自然に立ち「コロナの馬鹿〜」と叫ぶと決めた。
ISSAMさんにも、直接「ありがとう」を言いに行きたいし。
天さんは山小屋のお手入れに頑張っておられるのかな?
もしかして、山小屋第2号が建築中だったりして。
お財布は半永久の緊急事態ですか? ムフフッ
yunだって同じお揃いで〜す。
いつも「緊急」って緊張感で身が引き締まる!若さを保つ秘訣だ〜〜
もうすぐ桜!そして薔薇!ですよね(天さんの写真見たいな〜)
天さん家の2tトラックですけど
yunの日本一周用に拝借したいな〜。お手入れしておいてくださいね(笑)
yun
2021年03月02日23時11分 返信する -
出会い
こんにちは、yunさん。
とても素敵なドライバーさんとの出会い良かったですね。
タクシードライバーさんにはイヤな思いもしているので不信感も大きいです。信頼のおけるホテルを通して頼むのが一番安心だと思っています。正規でないタクシーを信用するかどうかは難しいですね。
1人旅は絶対に無理だと思っていたけど、実際に旅したら失敗も多かったけどツアーでは経験できなかったこともたくさん経験出来たしとても良かかったなと思っています。
1人旅は気力がとても必要。
でも、海外へ自由に行けない期間が長くなっていったら、いざOKになっても頑張って行こうと思えるか少し心配です。
まほうのべる
RE: 出会い
まほうのべるさん
こんばんは そしてコメントありがとうございます。
まず、ここ半年ほど、皆さんの旅行記を拝見しても、自分のパワー欠如にてコメント残さずおさぼり続きだったyunをお詫びします。やっと、穴から顔を出し始めました。
> とても素敵なドライバーさんとの出会い良かったですね。
> タクシードライバーさんにはイヤな思いもしているので不信感も大きいです。信頼のおけるホテルを通して頼むのが一番安心だと思っています。正規でないタクシーを信用するかどうかは難しいですね。
はい、今回は結果OKでした。
ホテル手配のドライバーがあまりの高値(一桁多かった)に途方にくれた末の出来事でした。元々タクシー使い慣れないyunゆえの、怖いもの知らずだったかも知れません。良い方に会えて幸いでした、大事な思い出になりました。
> 1人旅は気力がとても必要。
> でも、海外へ自由に行けない期間が長くなっていったら、いざOKになっても頑張って行こうと思えるか少し心配です。
べるさんと全く同様の心配をyunも感じています。
以前の旅を思いだして、いつの間にか涙ぽろっとなりそうだったり…。
準備欠かさず、夢のポケット膨らませながら、やる気を温存しなくてはね。
少しずつでも前進したいですね♪
yun
2021年01月21日21時37分 返信する -
希望
yunさん こんにちは。
懐かしいエジプトひとり旅。
以前拝見した時になんて勇気があるのでしょう!と思いました。
いつかはと思いつつ、未踏の地エジプト、ひとりはやっぱり厳しいからツアーかなと。
現在は、それどころか海外に行くことすら・・・
ギザでも素晴らしいドライバーさんに出会いましたね。
ひとえにyunさんの日頃の行いのせいかしら♪
エジプトほどではないけどイタリアひとり旅でさえ、小さな勇気と決断が必要。
ちょっと修行みたいに思うことも。
コロナ感染下で世界中で弱者の問題があぶりだされ、心がいたみます。
yunさんがエジプトに行かれ、The Ritz-Carlton宿泊できたのも日本人として生活できていたから。私も20歳の頃は一生に一度憧れの西欧に行けるかしらと思っていたのに、その後何度も渡航できることになるとは思わなかったし、とっても幸せなことでした。
ISSAMさんが生活できているか心配だし、いつの日かTOYOTA車購入が出来たらいいですね。
検疫(quarantine)の語源はVezia方言の40日(quarantena)感染症のペストと闘う中、沖に40日間停泊させて確認してから入国させたとか。
昔からずうっと人類は病気と闘ってきたから、先進科学もあるし、きっときっと☆
一緒にくじけないで待ちましょう。
マリアンヌRE: 希望
マリアンヌさん
こんばんは、そしてコメントをありがとうございます。
> エジプトほどではないけどイタリアひとり旅でさえ、小さな勇気と決断が必要。
> ちょっと修行みたいに思うことも。
一歩日本を出たならば、まさに世界は修行の場ですね。特にひとり旅の時は…。
訪問先での人々の助けがなくば、目的地に辿り着く事さえままならぬ時さえあり。
独りで生きてるんじゃない!と思い知る「ひとり旅」です。
それでも、旅ができる事はこの上なき幸せ。
現在は、気を張っていないとモチベーションが急降下し、あっという間にやる気ゼロになりそうな自分が怖いです。
> コロナ感染下で世界中で弱者の問題があぶりだされ、心がいたみます。
本当に大変な事態です。多様なニュースに触れるたび辛くなる。
出口がそう遠くないことを願うばかり。
> ISSAMさんが生活できているか心配だし、いつの日かTOYOTA車購入が出来たらいいですね。
はい、心配ですが、彼はとても努力家で賢いので、何とか切り抜けている気がします。
いつの日か再び、彼のTOYOTA車でエジプトを巡りたいです。
検疫の語源、私もどこかで耳にしました。
昔の人々に耐えられたこと、きっと、私たちも越えられますよね。
> 一緒にくじけないで待ちましょう。
はい!一緒に♪ そしてまた修行に出ましょうね♪
yun
2021年01月21日21時08分 返信する -
素敵な出会いが。
yunさん
こんばんは。
久しぶりのyunさんの旅行記のアップ。
あれ、これエジプトの旅行記?と思い拝見していったら、
以前アップされていた旅行記と重なりつつ
今回はドライバーのISSAMさんの応援の旅行記ですね。
前の旅行記の中で、ピーナツを分けてくださったドライバーさん
ですか?
旅には不思議な出会いがありますね。
一瞬の判断で、その時に彼の車に乗ろうと決心し乗り込む。
もしかしたら失敗した?かと不安になるけれど、大正解の出会い。
出会った瞬間に、何か不思議なものの、多分こころの、交流があったかのよう。
それには、こちらも心を開いていないとダメなようですね。
yunさんの、この地に溶け込もうとの決心が、ISSAM さんにも
届いたのでしょう。
遠くの地で、彼の夢、TOYOTA車購入が叶いますようにと一緒に応援したくなる
旅行記でした。
朝焼けに染まるギザのピラミッドのお写真が素敵です。
今年一年の希望と平安を託したくなります。
mistralRE: 素敵な出会いが。
mistralさん
過去の旅行記にコメントまで、ありがとうございます。
エジプト旅の最終版をやっと仕上げました。
ピーナツのドライバー(覚えてくれていてありがとう♪)もとても素敵でしたが、彼はルクソールでのドライバーで、今回のISSAMさんはギザで出会いました。
ピーナツ君は20代、ISSAMさんは40代後半かな。
思えば本当にラッキーの連続だったのです。
> 旅には不思議な出会いがありますね。
はい!本当にそうですね。
私の心はかなり閉塞気味ですが、ISSAMさんは穏やかさで人を引き寄せるオーラあり。
なおかつ、ノートを用意するなどアイデアを駆使して仕事に取り組む努力家でした。
ISSAMさんが私を見つけてくれた…というのが正しいかも知れません。
もう一度行くことが叶ったら、彼の力を借りながら
もっともっとエジプトの地を歩きたいと思います。
> 今年一年の希望と平安を託したくなります。
はい、何よりも希望が必要な今ですね。
小さくともコツコツと進み続ける事で出口に辿り着きたい…。
yun
2021年01月21日20時28分 返信する -
旅行記発見!
yunさん こんにちは
yunさんの旅行記はすべて読んだつもりでいたところ、どうやらそうではなかったことに気づきました。
おそらく2009年あるいは2010年辺りのフランス記からスタートしたので、それ以前に書かれていたものを見落としていたようです。
自分にとってはたいへん嬉しい発見となりましたので、Uターンして順次立ち寄りをさせていただきます。
ばねお



