2019/12/26 - 2020/01/01
1002位(同エリア17021件中)
yunさん
2019年の勤務を終え、深夜の羽田からウィーン経由パリへ。
仕事や介護、緊張気味の日常からいったん離れて、
地図がなくても程々歩けるようになったパリで、6泊のんびり滞在。
温泉に浸かるが如く、心をほぐしたかった。
折しも2週間も続く交通ストライキ決行中。
近郊都市へ行くのはきっぱり諦め、
日々、翌日の地下鉄・バス運行状況」を確認し行動。
最悪「歩けば平気だもんね」と思った。
運行本数が減り「ギュウギュウ詰め」路線バス車中でも
フランス人が見せる行動を垣間見て、なかなか楽しかった。
悲鳴上げたり、笑ったり、喧嘩もあった。
でもなぜか…、総じて和気あいあいのパリのストライキ模様。
東京の通勤よりはずっと楽な混雑だった。
しかし、滞在3日目にアクシデント発生。
アパートへの帰路、地下鉄1号線ですられました「携帯」を!
ゆるゆる旅でも、所持品管理は細心の備えをし
最上級の注意をしていたつもりでしたが…
わずかな隙をプロは見逃しません。コートポケットからすられました。
2019年元旦に、ブリュッセルで「財布」をすられ
同年12月、パリで「携帯」すられた訳で
1年に2回も、凹みました、情けないことこの上ない。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6泊滞在は アパートタイプで。
最寄り駅はレピュブリック駅
サン・マルタン運河を渡るとアパートです。 -
半年前に予約済みアパート
ストライキ最中では「好都合な立地」ではないけれど
まあ、バス利用で何とかなるでしょう。 -
10区
初めて滞在する地域、下町の雰囲気です。 -
美味しい…と評判のパン屋さんが、近所に数店。
BIO食品を扱うスーパーもすぐそば
キッチンで自炊するのが楽しくて1日、2日と過ごした。 -
ピカソ美術館で和み
-
コニャック=ジェイ美術館 初めて入館
ピカソ美術館同様に建物自体が美しい。マレ地区もっと探索したい。 -
オルセー美術館
ここの空気感は、なぜか明るい気持ちへ導いてくれる。 -
アパートの近くに美味しいCafeを発見
日参した -
滞在3日目。空が晴れ渡りいい気持ち。
午後、予約済の「ルーブル美術館」へ。
「予約」って行動制限されるので好きではないが、仕方なし。 -
真っ先に大好きな絵の前へ 「ただいま」
ジョルジュ・ラ・トゥール【大工の聖ヨセフ】 -
ジョルジュ・ラ・トゥール【いかさま師】
題材は好みませんが、色使いが美しくて溜息出ます。 -
あとは、ふらりのんびり、脚力の許す限り歩きます。
-
お久しぶり
-
初めまして
-
何度観ても素敵ですが
裏側に初めて回ってみました。羽の裏側…こんなにリアルでした。
風が吹いている気がします。 -
古代ギリシヤ 【キュクラデスの偶像】
美しいな~と思う -
ルーブル「ダ・ヴィンチ展」 没後500年回顧展
予約困難で諦めていたが
出発の1週間前に、キャンセル枠が拾えました。
研究に関わる手稿が多数展示あり(写真禁止)、
几帳面な図や小さな文字が印象的でした。
「白テンを抱く貴婦人」レントゲン画のみ展示
クラクフら来てくれなかったのですね、残念観たかった。 -
【ブノワの聖母】 「エルミタージュ美術館」より
思えば、エルミタージュでこの画に見入っている時に
スリにバックの留め金外されそうになったっけ。
会場は大変な熱気でした。ダ・ヴィンチの人気のはさすがです。 -
5時間のルーブル滞在のあと
市庁舎のクリスマス飾りを楽しみました。
昨年のクリスマス飾りに少し手を加えた様です。
節約経済で好感持てます。
19時半 メトロとバスでアパートへ帰ります。 -
利用したのは「メトロ1号線」 全自動運転にてストライキなし。
携帯はコートのポケットに入れてありました。
「狙われる」と情報があり、ホームではポケットから出してない。
オテル・ド・ヴィル駅から4駅乗車
ホームに降り立った時「あれっ!ない!」
後から思えば、車内で一度後ろから軽く押され,ふらつきました。
ふらついた事に気を取られましたが、あの時に抜かれたと思います。 -
パリはスリが多いこと肝に銘じていました。
ましてやストライキ真っ最中。
日常で使い慣れたバックを使い
大きな巾着袋に所持品全て入れ、その口をギュッと閉めバックに入れる。
バックに手を突っ込まれても、これなら何も取れない!
なのに、コートポケットから携帯をすられた…。
コートポケットは深いのでまあ大丈夫と思ってた。
携帯も都度都度、バックに仕舞うべきでした。 -
下車駅ホームで2~3秒放心状態に。
でも、早く通信をブロックしないと!
アパートへ戻らなきゃ!と我に返る。
タクシーが捉まらず、やっと来たギュウギュウ詰めのバス乗車。
アパートの固定電話に飛びつくも、通信機器エラーで痛恨の通話NG状態。
街へ出ても、昨今、公衆電話なんてある筈もなし。
ひとり旅ゆえ、誰に携帯電話を借りことも出来ない。
どうあがいても、今晩は日本へ連絡取れないと悟り、諦めた。
盗難届け出すべく、タクシーで北駅の警察へ。
タクシー運転手さんに警察へ行く訳を聞かれた。
訳を聞いた彼は胸に手を当てて
「Oh!so sorry」と振り向いて私と目を合わせてくれた。
折角、パリに来てくれたのにーとの気持ちが伝わって、
ささくれそうな心に歯止めがかかりました。
まだ、人を信じられるね。 -
北駅構内の警察はすでにクローズ、空振りでした。
まんじりともせず夜を明かし
翌日、アパート管理事務所で電話を借りて「通信」遮断。
携帯に紐づけていた「クレジットカード」の状況確認。
幸い、いづれも不正利用なしと確認。
iPadを持っていたのが不幸中の幸い。
すられたiPhone へ「検索」機能と「データ削除」機能を稼働。
アパート管理会社の方にサポートいただき、滞在中臨時「携帯」を調達。これでできることは 全て。
気分を切り替えて、今日の午後を楽しもう!
さあ~できるかな? -
いったんアパートへ戻り、体制立て直すことにした。
下向きに歩く私の視界に、キキが飛び込みました。
「大丈夫?」って。 -
アパートのエントランスにあったクリスマスツリー
凹んで帰って来た時、もみの木の香りに助けられた。 -
アパート前のサン・マルタン運河
けっこう大きな船がセーヌ河へゆったりと進んでいきます。
跳ね橋が上がりました。
仕切り直して歩き出そう。 -
行ってみたかった手芸品屋さんへ
ビーズやボタンが多数、いつの間にか夢中に見入りました。 -
サントゥスタッシュ教会 レ・アル駅近く
キース・ヘリングの作品がゴシック建築の空間に馴染んでいます。 -
ホット・ショコラで休憩
-
レンタル自転車 「ヴェリブ Velib」も利用
以前より使い勝手が便利になっている♪ -
可愛いものいっぱいの文具屋さん
去年見かけた「スノードーム」がまだあったら買おうと思ったけど
いつまでも売れ残ってはいなかった~ -
三日月が顔を出してます。
晴れた冬の日 パリの空はとても美しいです。
でも、空気は汚れているのかな?
一日外を歩くと声が枯れてきます。 -
アパートで料理をして気を紛らわす…等々
あらゆる手を使ってマイペースへ戻ろうと苦戦。
食事しながらいつの間にか居眠り。
リゾットに顔から突っ伏して目が覚めた…アチャ! -
正直、凹んだ気持ちは居座り続けた。
自分が甘かったのを承知で、犯人に遠吠えしたい私は
まだまだ吹っ切れていません。 -
スリにパンチを食らわせたいです。
滞在時間の1/4を、スリ後始末に費やしてしまった。 -
でも、やっぱり…
すられた「自分」が一番いけない。
傷ついてもすっくと立つ「パリの貴婦人」のように
しっかりするぞ。 -
でも、穴が在ったら入りたいな~
いろいろな気持ちが交錯します。
2度ある事は 3度ある?
残るはパスポート??? 絶対駄目です!
再度、自分の欠点を洗います。 -
12/31 大晦日 素晴らしい晴天です。
検索機能をかけていた私の「iPhone 」が、地図上で位置を移動しました。
パリ市庁舎付近から、北駅近くへ動きました。
地図上ではモバイルSHOPです。スリがSHOPに持込んだのでしょう。
パリ北駅近くの24時間OPENの「警察署」へ盗難届を出しに行きました。
(パリは各区に1か所ずつ24時間OPEN の警察署があると知りました)
入り口で用件を伝え、パスポート提示、チェック後に署内に入れます。 -
手続きは順調、女性警官が担当し親切に進めてくれた。
1.発生日・時刻
2.発生場所・メトロ路線名・乗車区間駅名
3.iPhone機種番・ロット番号・電話番号など、
全てメモに書いて持参し提示したので、なおスムーズでした。
聴取した項目を警官がパソコン入力、プリントする前にデスクトップ画面を見せて『間違いない?』と確認を求められました。私はサインさえ不要で拍子抜け。
警官の親切な対応に『モバイルSHOPにある様なので取り戻したい。警察官同行してくれますか?』と聞いてみるも、『無理です』と断られました。まあ、そうでしょうね。
独りで、SHOPへ向かいました。
AM10時、店のシャッターは下りてました。
まあ、開いていたとしても、盗品の可能性を承知で買取っているでしょうから「敗者の遠吠え」にしかならないし、この地域では危険行為ですね。
ここまで来たことで「良し」にしようと思いました。 -
モンマルトル地域ぶらぶら散歩、坂を上ったり、下りたり。
携帯すられてから2日間、なぜか素晴らしい快晴です。 -
目的定めずてくてく歩き、右岸から左岸へと移動
RATP(パリ交通公団)のアプリは、ストライキ中でもしっかり稼働。
地図上で、当該バス停をタッチすると何分後にバスが来るのか判ります。
地下鉄の運行状況もしかり。
かなり正確な優れものです。 -
サン=シュルピス教会 中央扉の取手に繊細な細工を発見
何回来ても見ていないものありますね。 -
大晦日 美しい夕焼けを見ました。
これだけでも、結構、しあわせ。
必要に迫られ未知の事柄を沢山学びました。
悔し紛れ半分ですが、何事も無駄ではないのでしょう。
年越しをシャンゼリゼで迎える元気は残っておらず
アパートへ退散。 -
2020年 元旦 曇天
〇元旦の予定
アパートから近い【ベルヴィル公園】から元旦パリを俯瞰する…
予定通りにしたけれど
何も見えず…、本当はエッフェル塔が綺麗に見えます。 -
夜の便で帰国します。
-
これからも一緒に「旅」する予定だった iPhoneを
パリに置き去りにするのが切なかった。
物質といえども、手に入れたら結構長く大切に使い、
「仲間意識」が芽生えてしまうタイプの私。
仲間を置き去りにします、ごめんね。 -
今旅で一番素敵だった「ポスター」
パリの街並み、綺麗も汚いも、良いも悪いも
ひっくるめて、やっぱり好きです。
また、街歩きに必ず来ます。
悪人にしてやられない警戒力を充填してからね。
自分への諫め旅行記です。
ご覧くださった方、お付き合いくださりありがとうございます。
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この旅行記へのコメント (24)
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- てつやんさん 2022/03/23 21:13:09
- お気持ち分かります
- yunさま
初めまして、 こんばんは。
たくさん訪問くださってありがとうございました♪
こんなに見て頂いたなんて、どんな方でしょう?と思ってお邪魔したら、素敵な旅行記ばかり。
楽しく読ませて頂きましたm(_ _)m
と、その1つに残念なパリ旅行記がありまして、他人事とは思えないスリにあった事件とのこと。
私もカンクン、プラハで現金や財布をスラれメンタル凹みました経験者でございます。
楽しかったこの毎日がドン底に突き落とされ、盗られた側なのになぜかこっちが悪かったんだと反省する有り様。
分かります。
yunさまは、よく気持ち切り替えられましたね。
凄い♪
さらに警察に届けて、携帯ショップまで行って。
スリ師にはいつか天罰が下ってますのでご安心くださいな。
って、旅行の中身が入って来なかったもんでスリの話ばかりですみません。
お礼と慰めのつもりでてつやんでした
- yunさん からの返信 2022/03/24 17:42:51
- RE: お気持ち分かります
- てつやんさま
こんにちは
ご訪問ありがとうございます。
実は、私もマチュピチュに行きたくて…
2020年7月予定、羽田/ニューヨーク/リマ/クスコ航空券を確保していましたが、
コロナというオバケに敢え無く撃沈。再びチャレンジするのはハードル高い。
ペルー遠いです。
マチュピチュに霧が立ち込めて見えません(涙)
てつやんさんのご訪問時、マチュピチュはあっぱれな快晴で良かったですね♪
高度順応もお得意との事、ちょっと分けていただきたいです。
私は2000m超えると顔面蒼白になり、時間をおかないと順応できません。
それでも行きたかった!リマ・マチュピチュでした。
詳しい旅行記拝見し、行った「つもり」を味わいました。感謝♪
サラリーマンでも行けるシリーズはいずれも力作、スイス編も印象に残ってます。
新しい旅行記が綴れる日、早く来ますように。
> 私もカンクン、プラハで現金や財布をスラれメンタル凹みました経験者でございます。
> 楽しかったこの毎日がドン底に突き落とされ、盗られた側なのになぜかこっちが悪かったんだと反省する有り様。
> 分かります。
皆さん、経験あるのですね〜
本当に気持ち急降下ですよね。
> スリ師にはいつか天罰が下ってますのでご安心くださいな。
ぜひぜひ、ゴツンと一撃願いたい。ふふっ
何かとつらいニュースの多い今
優しく、楽しいメッセージありがとうございました。
yun
-
- menchiさん 2020/06/19 22:08:49
- 大変でした(-_-;)
- なんて事。。。
今年の初めの旅行記、大変な事が書かれて有ったのですね。
そうでしたか、スリにiPhonを。。。
わたしは、お土産に買ったベネチアングラスのタンブラー2客と、化粧ポーチの入ってたトートバッグを置き引きされただけだったから、がっかりしたくらいだったけど、iPhonじゃ、痛かったね。
一人でその後の対処、スムースに行動できましたね、尊敬。
それから、もう一つ。
旅行の概要の所に引っかかった。yunちゃん、介護人なの?
ご家族の介護にかかわっているのかな?
私は、どっぷりの介護人です、現在。
旅行行けなくなってしまいました( ;∀;)
この春は、皆さん旅行どころでは無かったですね。
私は、もうとっくに諦めていたので、何ともなかったけれど。
yunさんの握りしめていたチケットはどうなりましたか?
しばらくは、海外旅行は難しそうですね(;_;
もどかしくも残念な状況ですが、温めている物がいくつかあるので、いつか実現できると信じつつ、毎日の現実を生きてます。
yunちゃんにとって、パリは特別なんだね、悔しいことがあっても、その気持ちが、言葉と写真のクロスオーバーで表されてたな。
menchi
- yunさん からの返信 2020/06/21 18:58:40
- RE: 大変でした(-_-;)
- 2019年は
年始に財布、年末にiPhonをスリに献上するという情けない年でした。
2020年は
心構えも新たに…と意気込んだけれど、コロナで足止め。
こんな日が来るとは思いもせず
人生の栄養素を「旅」に依存する私は、徐々にエネルギー欠乏状態へ。
再び見知らぬ土地に立つまで、何か心の起爆剤を見つけねばと考えています。
> 旅行の概要の所に引っかかった。yunちゃん、介護人なの?
一昨年に父を見送り、現在は母が要介護です。
とは言っても、施設でお世話になっています。
仕事、母、旅…自分なりにバランスをとっているつもりですが
もっと他のやり方もあるかも知れないと、いつも頭の片隅に思いがあります。
休みの日に必ず会いに行くのが、今はコロナ対応でままなりません。
でも、とても誠意をもって対応してくださる施設で幸いなのです。
看護のお仕事を実践される方々に、心より敬意を感じる毎日です。
menchiさんが介護をされていること
以前からmenchiの旅行記ページやコメント欄で拝見しておりました。
お身内で介護されるのはご家族には何よりご安心と存じます。
でも、大変な時もあると存じます。
どうぞ、ご自身もお疲れの出ませんように。時には「小さな旅」も。
yun
- menchiさん からの返信 2020/06/22 00:13:39
- RE: RE: 大変でした(-_-;)
- 返信へ返信
あは、コメント欄見直していたら、同じようなコメント、前にしてたね。
すっかり忘れてた(^^ゞ
年のせいにさせて下さい(^^♪^_^;
マリアンヌさんとのやり取りも読まさせて頂いて、マリアンヌさんも。そう、介護人でした。
うまく乗り切ろうねって、契を交わした仲だったの。
そろそろ世界も動き出したね。
でも、まだ不安です。
特効薬と、ワクチンができたら、畳んでいる羽、伸ばそうかな(^^)v
私の場合は、まず国内から、2泊できると良いなあって所です。
menchi
- yunさん からの返信 2020/06/22 22:24:31
- そろり・・・と
- yunも「それ聞いたょ」と同僚に毎日のように言われてます( ´艸`)
menchiさんも マリアンヌさんも yunも
無理はせずに、そろりと介護を頑張ってまいりましょう〜
そしてワクチンが出来たら
それぞれの旅に出かけましょう♪ コロナに負けないぞ!
yun
-
- マリアンヌさん 2020/05/12 16:05:37
- それも思い出
- yunさん こんにちは。
すっかり4トラご無沙汰してしまって・・・・
今更ながらパリの旅行記を拝見しました。
素敵なぶらりパリ散歩もやっぱり盗難の件に気を取られてしまいますね。
私がスマホをすられたらパニくって、適切な処置ができそうにありません。
トリノでカメラをすられたことを思い出しました。
グーグルマップでトラムなどが容易く検索でき、駅から乗車したものの、途中で広場から市が開かれていたようで超満員となり、スーツケースがあり身動きできず、バックのファスナーが何度か開けられ財布は守ったのですが、カメラをやられました。
怖さと口惜しさで胸がいっぱいになりましたが、翌日、警察に行って盗難届を出し、些細な額ではありますが保険がおりました。
何より警官がイケメンだったので、まっ経験だよねと割り切りました。
世界中、コロナ感染の中、一日も早く終息して旅に出れる日が来るように祈るばかりです。
マリアンヌ
- yunさん からの返信 2020/05/13 11:28:33
- RE: それも思い出
- マリアンヌさん
メッセージとポチッありがとうございます。
マリアンヌさんは、愛しきイタリアの地でカメラでしたか。
どこでも、いつでも旅人は狙われていますね。
色々なスリの手口があって、プロに抵抗するのは至難技。
悔しいけれど、旅の回数が増えればどうしても遭遇しますね。
> 何より警官がイケメンだったので、まっ経験だよねと割り切りました。
それは、不幸中の幸い?でしたね。
日本では警察のお世話になる事は滅多にないのに、大切な旅時間を費やすには何かおまけがないとね!ふふふっ
保険もいざという時に頼りになりますね。私も保障され大いに助かりました。
本当に、それもこれも忘れ難い思い出です!
痛い思い出でも許容範囲として、まだまだ思い出を増やしたいですね。
どこかへ行きたくてムズムズです。
かなり長期戦になりそうですが、必ずや、また旅立ちましょうね♪
yun
-
- エンリケさん 2020/05/06 13:46:59
- わたしも経験があります。
- yunさん
こんにちは。
コロナ禍で旅行のない毎日をお過ごしのことと思います。
さて、年末年始のパリ旅行記、今さらながら拝見しました。
iphoneをすられたとのこと、実はわたしもロンドンで携帯をやられたことがあります・・・。
そのときは、スリではなく、ホテルで。
携帯を大型のバッグの中に入れたまま外出したのですが、帰ってきてみたら、ファスナーがこじ開けられ、携帯が行方不明に。
英国は空港で預けたスーツケースをこじ開けられ、中のものを盗まれるという話は聞いていましたが、まさかホテルでやられるとは思っていませんでした。
その後は、ホテルのフロントに聞いても知らぬ存ぜずで、yunさんと同様に、警察にいって盗難証明書を描いてもらいました・・・。
今から思えば、そのときの警官とのやり取りがいちばんの思い出で、ある意味、得難い経験だったなと、自分の中では整理しているところです。
yunさんの旅行記、旅行雑誌のような美しい切り取り写真にひかれると同時に、そんなことを思い出してしまいました。
現在のコロナ禍では、次の旅へのリベンジの機会も難しいとは思いますが、バカンスの夏に向け、各国で、行動制限緩和の兆しも見え始めているところ。
いつまでもこんな状態が続くわけではないことを信じて、現下の自粛体制を乗り切っていきましょう。
- yunさん からの返信 2020/05/07 11:24:34
- RE: わたしも経験があります。
- エンリケさん
メッセージありがとうございます。
2019年の締めくくりに手痛い勉強をしました。
現地での警察届出、iPhoneの検索・停止処理、帰国後の保険申請等々、訓練になりました。いちばん惜しかったのは、現地で処理に費やした「時間」でした。
エンリケさんは、ホテル内ですか。
経験談を時折聞きますが、バックをこじ開けられるのでは対応策がありませんね。ホテル側は知らぬ存ぜぬですか・・・。そこが悔しいですね。
でも、そんなこんなの事件があっても、どの旅にも後悔なしですね、
エンリケさんも私も…。そしてこれからも旅は続く…。
今夏は「マチュピチュひとり旅」予定ですが、NYC中継で手配しており多分無理だろうと推測。どうしても行きたい場所なのですが。
今後の旅計画に優先順位をつけないと寿命が不足の私ですが
ずっとこのままではない事、再び機上の人になれる事を信じて、
今はしっかり自粛ですね。
エンリケさんにお礼したいことがあります。
数年前にエジプトへ行きました。
エンリケさんの「ルクソール熱気球旅行記」が印象深く、計画を迷った時も背中を押されたこと、結果は再訪したいほど素晴らしかったのです。
改めて、ありがとうございます♪
yun
-
- ばねおさん 2020/03/15 21:22:14
- とっても残念
- 何ということでしょう。
久々に4トラを開け、yunさんの本文をみてビックリしました。
ブリュッセルの次にパリですか...
パリのスリは巧妙です。どんなに用心をしていても盗む機会を作り出します。
おまけに交通ストの影響で、動いている路線の車内は混雑が多く、スリにとっては格好の働き場だったでしょう。
それにしても交通ストを承知で来られたんですね。
いくら元気なyunさんでも、気づかない疲れがあったのでしょうね。
私は一昨年の夏にパリにきて、相変わらず日本と行ったり来たりの生活ですが
昨年12月にはパリに居たのです。
ひと声いただければ何かできることがあったでしょうに。
なんの力添えもできなかったことがとても残念です。
ばねお
- yunさん からの返信 2020/03/16 21:42:12
- RE: とっても残念
- お久ぶりです、ばねおさん
懲りないyunは、また、やってしまいました。
「大きめの穴」があったら入ります。
「お財布」より「携帯」の方が数倍深刻と、今回は学びました。
(私のお財布が軽いせいもありますが)
正直もうしますと、途方にくれた時すぐに
『ばねおさんがきっとパリに居る…』『4trのメール機能がある…』と
yunの心にランプがピカピカ点灯しました。
SOSを発信したなら、きっと、スーパーばねおマンさんが手助けしてくださると。
でも、やっぱりばねお家のおふたりとは、ある日・偶然・パリの空の下という、
恰好良い設定が私の目標なので、緊急送信を思い止まった次第です。
何があっても好きな街パリ
もはや、旅の楽しみというより、そこに居る感覚がうれしくて。
警察署にも見参したので、さらにパリは身近になりました。ふふっ
現状、世界中が大変な状況
いくつか「チケット」握りしめていますがどうなるのでしょう。
ばねおさんは現在地=日本でいらっしゃるのかな。
パリとの往来がしばらくは思う様にいきませんね。
はやく、通常に戻りますよに。
心温まるメッセージに感謝です。
yun
- ばねおさん からの返信 2020/03/17 04:00:12
- RE: RE: とっても残念
- yunさん こんばんは
1月から2月にかけて日本でしたが今はフランスです。
日本のコロナ騒ぎを後にして来ましたが、今度はヨーロッパが大変です。
パリでもスーパーの棚が空になり、これまで皆無に近かったマスク姿が目立ってきました。
3日前に大統領の国民に向けた演説があり、次いで首相の発表がありましたが、次第に多くの規制が強まっています。
このあと再び大統領の演説が予定されていますが、おそらく現住地からの移動禁止、国境閉鎖になるのではないでしょうか。
6月には日本に一時帰国の予定でしたが、どうなるかは全く見通せません。
> 正直もうしますと、途方にくれた時すぐに
> 『ばねおさんがきっとパリに居る…』『4trのメール機能がある…』と
> yunの心にランプがピカピカ点灯しました。
> SOSを発信したなら、きっと、スーパーばねおマンさんが手助けしてくださると。
果たして、その時すぐに反応できたかどうかは分かりませんが、思い起こしていただいたことをうれしく思います。
今はただ世界が回復することを祈念するほかありません。
ばねお
- yunさん からの返信 2020/03/17 22:19:33
- パリのばねおさんへ
- 現在、パリにいらっしゃるのですね。
『17日正午から基本、外出禁止、15日間』との、マクロン大統領の最新演説を聞きました。
もうその時刻を過ぎており、遠く東京にいる私でも果て無く切ないです。
カフェどころか、公園の散歩も駄目とはフランスの生活様式にはとても辛いこと。
そこまでしないと駄目かしらとも思うのですが、
未知のもの相手では仕方ないのでしょうね。
見えないものとの戦いが、人間同士、国家間の対立にならないよう切に願ってます。
すでに、少しずつ醜い争いの気配が見え隠れ。
地球全体で協力しないと、解決できるはずもないのに。
ばねおさん、しばらくはとても不便な暮らしとお見舞い申します。
15日後、春満開のパリの街でお散歩するのを楽しみに、お体大切にお過ごしください。
東京より yun
-
- pedaruさん 2020/01/17 06:43:04
- 恥ずかしき仲間より
- yunさん 今年もよろしくお願いします。
やってしまいましたねー、これでpedaruに一歩近づきましたね。でも後の処理を考えると憂鬱になりますね。私の場合は、盗まれましたー、だけで済みましたが・・・。
「PARIS 哀しき片思い」本文を彷彿とさせる素敵なタイトル、中身は期待を裏切らない、センスあふれる珠玉の言葉たち、yunさんて言葉遣いの達人です。
パリ一人旅、憧れるなぁ、 アパルトマンに滞在して、カフェで寛ぎ、小さな美術館巡り、オランジュリー美術館ではモネの池に囲まれ、ギュスターヴモロー美術館ではサロメを見る。歩き疲れた足にはつらい石畳、コートの襟をたてて、真冬のパリの風の中、灯りの消えた部屋に帰ります。って、フランス映画のヒロインかっ♪
pedaru
- yunさん からの返信 2020/01/18 01:22:31
- RE: 恥ずかしき仲間より
- pedaruさん
こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いします。
はい、また、やってしまいました。
pedaruさんの背中を見つめ、よちよち後を追うヒヨコのようなyunでございます。
「もう隙は見せまい!」と鎧を装着したはずでしたが…、まさか…が正直な感覚。
我ながら、困った奴だと思います。
> 「PARIS 哀しき片思い」本文を彷彿とさせる素敵なタイトル、中身は期待を裏切らない、センスあふれる珠玉の言葉たち、yunさんて言葉遣いの達人です。
ドジな私をどう表現するか、考えちゃいました。
凄いつま先立ちで旅行記綴って、ふくらはぎがプルプルしてます(ムフフッ)
> パリ一人旅、憧れるなぁ、
> フランス映画のヒロインかっ♪
一人旅は寂しいし、いつも緊張してる。でもやめられない、止まらない。
そして私のパリ一人旅は、いつもコメディの様相になる。
yunはpedaruさんの「兄弟旅」がお気に入りです。
ドジなヒロインyun
-
- procidaさん 2020/01/15 13:59:39
- Viaggio! Viaggio!
- yunさんへ
こんにちは。
大変な思いをされたんですね。
これは自分でも落ち込んでしまいます。
でも、その後の対処法も細かく書かれていて、
とても勉強になりました。
警察への届け。
パリの警察署。
追跡機能・・・
yunさん、
こんな時こそ次の旅の計画練ってください!
2020年もそれ以降もyunさんにとって、
最高の旅が待っていることを願っています。
そしてまた素晴らしい旅行記を見させてくださいね。
待っています。
プロチダ
- yunさん からの返信 2020/01/15 23:57:47
- Re: Viaggio! Viaggio!
- procidaさん
こんばんは
このパリ旅行中、procidaさんの6人旅を順々に拝見してました。
ひとり旅の最中に、4Trの皆さんの旅に触れると、とても勇気が出ます。
procidaさんのショットに写る「人々」がとても好きです。
坂道を行く「バイク2人乗り」、しびれちゃいました。
1年に2度も失敗をして凹みました。
でも、やっぱり「旅」が何より好きで、大切です。
凸も凹もまとめて私の旅、カメラ抱えて旅を続けようと思ってます。
次なる旅へ!
元気の出るメッセージをいただきました。
心より、ありがとうございます。
yun
-
- mistralさん 2020/01/13 22:21:02
- So sorry.
- yunさん
今年の第一報となる旅行記、
So sorry!
タクシーの運転手さんと同じ言葉が出ます。
いつもはぶっきらぼうに感じる運転手さんだけど、こんな時は
その言葉を聞くだけでも慰められますね。
iPadからiPhoneの検索ができるんですね。
iPadの行き着いた先までは追跡できても、取り戻せない!
なんて悔しいことか!
平常心なんて取り戻せそうもありませんね。
トレドで夫のiPadの在り処が帰国後にわかったけれど
これまた取りに戻れず断念。
身の周りにあって馴染んでしまったものを失うって悲しいですね。
それも他者によってとなると、特に。
お財布といいiPhoneといい色々あった年でしたが
2020年はyunさんに良いことがたくさんありますように。
mistral
- yunさん からの返信 2020/01/14 22:53:57
- RE: So sorry.
- mistralさん こんばんは
新年早々、情けない「旅行記」お目にかけて恐縮です。
> So sorry!
> タクシーの運転手さんと同じ言葉が出ます。
普段は苦手で乗れないタクシー、この時はやさしい運転手さんでした。
観光客を乗せることを楽しく思い、日々働いている方に思えました。
とっさに言ってくれた「言葉」が心に温かく沁みました。
> iPadからiPhoneの検索ができるんですね。
> iPadの行き着いた先までは追跡できても、取り戻せない!
> なんて悔しいことか!
必要に迫られて、一気にいろいろ学びました。
1.悪用されないようにデーターは削除設定
2.そのiPhoneは「私の!」とアカウントを保持し続ける事(絶対に削除しない)
こうしておけば、第三者が携帯として使用することはまず不可能とのこと。
分解して部品としての価値しかないそうです。
> トレドで夫のiPadの在り処が帰国後にわかったけれど
> これまた取りに戻れず断念。
まあ、iPad手放されてるのですか?
トレド「夕景」ばかりに熱中して、mistralさんの旅行記読み飛ばしちゃったかしら?お仕事でご利用でしたでしょうに。
> 身の周りにあって馴染んでしまったものを失うって悲しいですね。
はい、物にも愛着が湧いてしまいます。
まだまだ、物が乏しかった昭和の人間ですから、三つ子の魂…です。
> お財布といいiPhoneといい色々あった年でしたが
> 2020年はyunさんに良いことがたくさんありますように。
ありがとうございます♪
反省もしつつ、振り切って前進したいと思います。
あと、どれほど旅ができるのか?これからが正念場?
お互い、楽しい旅を続けてまいりましょう。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
yun
- mistralさん からの返信 2020/01/15 13:38:43
- RE: RE: So sorry.
- yunさん
早速のメッセージ、有難うございました。
yunさんのお返事の中で、ハッとしました。
iPadを置き忘れたことはトレドの旅行記に書いたけど
その後の顛末は後日の旅行記にて、と書いておきながら
最後は、スペインの旅を終了する気持ちでいっぱいで、
そそくさと終わりにしていました。
ただ、スペイン国鉄さん、良くやって下さった、との思いも
あったので追記しました。
お暇な折にでも、no.6のセゴビアの一番最後の追記部分を
読んでいただけますが?
yunさんとは違って、盗られたわけではなくて、不注意から
失った物で、それでも在り処がわかったけれど、
取り戻してあげられなかったので、ちょっと無念でした。
余計なお知らせでした。
mistral
> > トレドで夫のiPadの在り処が帰国後にわかったけれど
> > これまた取りに戻れず断念。
> まあ、iPad手放されてるのですか?
> トレド「夕景」ばかりに熱中して、mistralさんの旅行記読み飛ばしちゃったかしら?お仕事でご利用でしたでしょうに。
- yunさん からの返信 2020/01/16 00:32:37
- Re: So sorry.
- mistralさん
私、追記をおねだりしてしまいましたね。
セゴビア記、拝見してきました。
スペイン国鉄さん、頑張ってくださいましたね。
それと共に、持ち去ってしまう人がいなかったのですね。
どこにでも悪人が居る訳ではないと知り、ホッとします。
折角、見つかっているのに本人以外には引き渡し困難なのは
ipadという品物の特質上融通がつかないのでしょうね。
残念ですね。ipadが「かわいそう…」という感覚を共有しています。
人でも、物でも、ご縁が出来たら愛着がわきますよね。
スペイン国鉄、CDGラウンジ受付と
良き出会いがあり、やっぱり旅は良いものですね。
また、旅立ちましょう~
yun
-
- まほうのべるさん 2020/01/13 18:26:22
- 悪夢は2019年で去れ!
- 明けましておめでとうございます。
2019年新年にブリュッセルで財布をすられ、暮れに携帯をすられてしまうなんてなんて言葉をかけたらいいのか、ただただ気の毒だなと思います。
でも悪いことはすべて2019年で終わり、2020年はきっといいことが待っているよ。
べるのスマホは旅行中はバックの中でお休みのことが多いです。
カメラとスマホの両方に気を使えないので、道がわからなくなったら現地の人のスマホで検索してもらったりしています。
パリはスリが多いと特に携帯を盗まれることが多いと聞いています。
現地に住まわれている方も狙われるそうで、警戒心を持っていてもちょっとの隙を狙われてしまうのですね。
2020年は良い年で楽しい旅が出来ることを祈ってます。
今年もよろしくお願いいたします。
まほうのべる
- yunさん からの返信 2020/01/14 22:20:33
- RE: 悪夢は2019年で去れ!
- べるさん
2020年 いかがお過ごしでしょうか。
いつもコメント寄せてくださり、本当にありがとうございます。
> でも悪いことはすべて2019年で終わり、2020年はきっといいことが待っているよ。
ありがとう♪そうですね♪
すっぱり割り切って2020年進もうと思います。
2回もドジを踏んだので、いじけるのも飽きちゃいました(笑)
でも、何か自分に落ち度がある筈なので、修正しなきゃいけませんね。
頑張ります!まだまだ旅をしたいから!
> べるのスマホは旅行中はバックの中でお休みのことが多いです。
> カメラとスマホの両方に気を使えないので、道がわからなくなったら現地の人のスマホで検索してもらったりしています。
べるさんは、現地の人と上手に接してますね。
私も真似したいのですが、海外に行くとかなり「引っ込み思案」になります。
尋ねる勇気がないので、スマホに頼ることが多くなります。
旅の「醍醐味」の大事な部分を放棄していると、判ってはいるのですが…。
もう少し積極的にならなくちゃいけませんね。
頑張ります!
今年もどうぞよろしくお願いします。
お互い、楽しい旅しましょう〜
yun
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