
2014/01/23 - 2014/01/23
7位(同エリア1080件中)
こあひるさん
初夏に山寺に行った時に思った・・・雪景色もキレイだろうな・・・。
どうせ行くなら、かなり雪が積もっている風景を見たいな・・・と思い、翌日には気温が上がってしまう・・・という予報の前日、山寺へ出かけてみることにした。
雪がなくても、1000段あまりの山道の階段を上るのは大変なのだが、そもそもあの階段道が、上れるような状態になっているんだろうか・・・?
壮大な眺めが見られる五大堂まで、至ることができるのだろうか・・・?
とにかく・・・行ってみなきゃわかんない・・・ので、冬の山寺に挑戦〜〜!なのである。
初夏の山寺の旅行記はこちらです。
↓
http://4travel.jp/travelogue/10778970
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル
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雪景色の山寺を狙ってはいたものの・・・吹雪いちゃっていると撮影を楽しんだり雪景色を味わったりすることができないし・・・あんまりお天気がいいと雪が反射して眩しいし(グラサンかけると撮影しにくい)・・・できれば、ちょっと雪が降っていてもいいから(雪なら傘を差さなくていいので)曇りくらいがいいな・・・と思っていました。
東京や取手にしか住んだことがないので、雪が積もったとしても、翌日には晴れて、すぐに溶けてしまう・・・という状態しか知らないので、雪国の晴れた時に、どんな感じでどれだけ雪が残っているものなのか・・・よくわからない。仙台の中心部も、雪の回数はかなり多いけれど、積もっても、1日経たないうちに溶けて消えてしまうし・・・。
明日は、気温が上がる・・・という予報なので、その前に行こうと思いたった今日、ちょうど曇り空だしいいかな・・・。
お昼頃、最寄りの北仙台から仙山線に乗ります。
やはり、作並の手前あたりから全然風景が変わります。車窓からはすっかり雪景色へ・・・。
1時間あまりで山寺駅に到着〜。
こちらでは、雪が降っていました。でも、そんなに吹雪いていないので、撮影して歩くには困りません。傘ささなくても濡れませんし。
駅で降りる人もほとんどいなくて・・・駅前もひっそりとした感じ。
参道のお店とか営業してんのかなぁ・・・と、山寺に行こうと思っていた時から、ちょっと疑問に思っていました。山寺駅 駅
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駅から出て、山寺のある方向へむかいます。
駅前のペンション&レストラン前を通ったら、簡単な地図を配ってくれました。レストランは営業しているみたい・・・帰りに温かいものでも食べて帰ろうかな・・・。
駅の正面に見えるのは旧山寺ホテル・・・平成19年まで、現役のホテルとして使用されていましたが、現在は『やまがたレトロ館 旧山寺ホテル』となっています。
夏場には、内部に入って見学したりできましたが、冬には閉まっちゃっていますね。 -
大正時代に建てられたレトロな本館。
ひっそりとしています。 -
旧山寺ホテルの前を右へ折れて・・・
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立谷川にかかる宝珠橋を渡ります。
川は凍ってはいないですが、川の両岸は、すっかり真っ白な雪に覆われて寒々しい風景となっています。 -
反対側には、1時間に1本ほどの仙山線の鉄橋です。
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宝珠橋を渡り、右に折れ、参道を進みます。
参道の途中から、宝珠橋を撮ってみました。 -
駅前で地図をくれた「おのや」とそのお隣のレストランは営業していましたが、それ以外・・・登山口に向かう門前町の中で営業しているお店はないようです。
そもそも、参拝しにいくような人を見かけません・・・。
予想していたこととはいえ・・・もしかしたら営業してるところもあるかな・・・とちょっぴり思っていましたが・・・雪に閉ざされてひっそりとした雰囲気に包まれていました。 -
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まもなく、山寺の登山口の階段の下にたどり着きました。
一応、ひとりぶん上り下りできる程度に雪がよけられていますね。宝珠山立石寺 寺・神社・教会
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階段の途中から、門前町と立谷川のほうを振り返ってみます(ほんとはちょっと休憩・・・)。
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山寺・・・正式名称は、宝珠山立石寺。
860年に、慈覚大師によって開かれた霊山。
松尾芭蕉が奥の細道で訪れ、「閑かさや岩にしみ入る蝉の声」という名句を詠んだ地としても有名です。
登山口階段を上った正面に、国指定重要文化財の根本中堂があります。
お望み通り・・・これでもかといわんばかりの積雪です。
一応、参拝する場所だけは雪かきがしてあり、確保してありますが、その周りはもりもりの雪です。立石寺中堂(根本中堂) 寺・神社・教会
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境内の様子や施設の詳しい説明などは、初夏の山寺旅行記にあります。
今日は、雪に埋もれているものも多く、どこになにがあるか大きなものしかわかりません。 -
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札所などは締め切られています。
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お地蔵さま・・・たくさん着せてもらっております。
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山門前にあるおみやげ屋さんも、もちろん締め切られて・・・雪に埋もれています。
最低限の通り道分くらいしか雪かきがされていないので、余計なところに入り込んで行くことはできません。 -
山門・・・にある拝観チケット窓口に人がいない・・・冬は無料?と思ったら、その先の社務所の中でチケット販売していました。
上にはトイレがないのでこちらで済ませてくださいと看板があるのですが、冬以外だと、上にも2ヶ所ほどはトイレがあります。
しかし、冬は・・・この時にはわからなかったのですが、上でトイレには入れませんので(雪かきしていない部分で、すっかり埋もれています)、もしこのシーズンに山寺に行かれる方がいたら気をつけてください。 -
しばらくは、延々と、くねりながらの階段が続きます。
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何もかも埋もれちゃってます。
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最初の大きなものとして、姥堂があります。
この堂の本尊は、奪衣婆の石像です。
ここから下は地獄、ここから上が極楽・・・という浄土口で、そばの岩清水で心身を清め、新しい着物に着替えて極楽に登り、古い衣服は堂内の奪衣婆に奉納します。 -
朝、雪かきをしてくださっているのでしょうか・・・。
1000段余りあるので・・・大変な作業ですよねぇ・・・。
人が踏むあたりは、雪がやや踏み固まっていますが、つるつるに凍っているってほどではないので、滑って登りにくいとかはありません。
でも・・・おそらく上りよりも下りのほうが、危ない気がしますね。 -
今日、最初に出会った人は、外国人でした。
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ぶっ続けで階段を上り続ける体力は・・・ないので・・・途中で休み休み上ります。
立ち止まっても、夏のように、途中で写すべきものもあんまりないです。
上の方に、百丈岩が見えてきました。 -
今までは、雪の時にはトレッキングシューズを履いていましたが、最近買った新兵器の靴・・・ブーツの中に、室内履きをスポッと入れてあるみたいに二重になっているので、全く寒くありません。が・・・ちょっと足首とかを曲げにくいかな・・・。
あとは、かなり重いんです・・・。片足1kgもあります。何でこんなに重い作りなのかな・・・。そこだけが不満・・・。
でも滑りにくいし、暖かいし・・・どうせ雪の中ではそんなに歩き回れないことが多いので、重くても我慢できるかな・・・。
この翌々日に(歳のせいで翌日じゃなかった・・・やっぱり・・・)脚の筋肉痛になりましたが、それが靴の重さのせいなのか、普段運動しないから山道歩きのせいなのか・・・不明なんです。 -
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登山口から360余段、四寸道まできました。
約14センチの四寸道は、開山・慈覚大師の足跡を踏んで、私たちの先祖も子孫も登るところから、親子道とも子孫道とも言われています。
奥の院まで、640余段となっています。 -
13時半をまわっています。
来た時にはかなりの曇天で、雪も降っていましたが、今は雪は止み、時々日が射してきたりもしています。 -
この辺りまで来ると、だいぶ上ってきたな〜ぁという風景になってきます。
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せみ塚です。
閑かさや岩にしみ入る蝉の声
芭蕉翁の句をしたためた短冊をこの地に埋めて、石の塚をたてたもので、せみ塚と呼ばれています。
今日の山寺は、閑かさや雪にしみ入る・・・何も声はしません。 -
岩肌むき出しの部分が多くなってきました。
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弥陀洞と呼ばれる、仏の姿にも見えるという大岩を通り過ぎ、仁王門へと至る途中に、岩と雪と氷柱が織りなす・・・なんとも・・・見事な〜〜風景がありました。
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全く山登りやハイキングに縁のないわが家なので、このような自然のダイナミックな光景を見ることがあまりないので、ちょっと感動〜〜!
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やっと仁王門まできました〜。
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仁王門を境にして、山の雰囲気は変わります。
仁王門までは、杉林みたいな鬱蒼とした森林なのですが、仁王門のあたりからは、急に風景がひらけます。
ほんとに必要最低限の部分しか雪をよけていないので、仁王門の周りも、雪深いです。
仁王門から上は、通ってきた森林よりも雪深くなっているように思います。 -
仁王門のあたりからは、このように、山々のすばらしい光景が見えるようになるんです。
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先に左の道に折れ、五大堂のある方から行ってみます。
階段の上の方に、切り立った百丈岩の上に建つ、開山堂と納経堂が見えてきました。 -
写経を納める納経堂は、山内で最も古い建物です。
県指定文化財で、その真下に慈覚大師が眠る入定窟があります。 -
ここらへんからの景色はほんとうに見事です。
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修行者のみが入れる険しい岩場が見えます。
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信じられないほどの青空が・・・。
日当たりのよいところの木の枝の雪などが、ポタポタと溶けてきています。 -
そして、この狭くて急な階段を上ると・・・
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五大堂です。
五大堂は、五大明王を祀って、天下泰平を祈る道場で、山寺随一の展望台でもあります。山寺 五大堂 名所・史跡
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わ〜〜!やっぱりここからの眺めは・・・冬でも爽快だわ〜!
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周りに何もない・・・壮大なパノラマが広がっています。
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絶景ですよ〜!ほんと・・・。
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山あいの・・・雪に覆われた小さな町並みが・・・。
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手前の山々は、もっと真っ白になっているものだと思っていましたが、意外と枯れ枝の色のままなんですね。
今日はわりと積雪が残っている日だと思うので・・・落葉樹が多く、葉っぱがない木々で、標高があまり高くないために、樹氷のように枝に白く雪がまとわりつくこともなく・・・こんな風なのかしら・・・。 -
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修行の岩場もよく見えます。
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先ほどの納経堂も、やや下方に見えます。
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私が五大堂にいた20分ほどの間に、3組ほどの人がここに来ました。
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ずっと眺めいても飽きないですが・・・そろそろ引き上げることにしましょうか・・・。
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先ほどは、下から開山堂と納経堂を眺める道から来ましたが、今度は、そのまままっすぐ2つの建物の前を通る道から戻ります。
右の開山堂は、立石寺を開いた慈覚大師のお堂で、大師の木造の尊像が安置されており、山内の僧侶が、朝夕、食飯と香を供えてお勤めをしています。
江戸時代末期の再建です。 -
青空は隠れてしまいましたので、先ほどやや下から見ていた時の写真とは、またちょっと違った雰囲気ですね。
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崖っぷちに立つ納経堂は、ほんとに絵になります・・・。
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修行の岩場を向こうに見ながら、ゴールの奥の院へと向かいます。
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急な坂道(一応階段なんですけど)の脇に建つ、性相院、金乗院、中性院。これらも、ほぼ雪に埋もれております〜。
山内には、江戸時代まで12の塔中支院があり、多くの僧が修行に励んでいました。
今も、斜面にある参道に沿うように、性相院、金乗院、中性院が並び、その面影を残しています。
参拝できる場所だけちょっと雪かきしてあるんですが・・・あとの場所は、扉も閉じられて・・・雪が深すぎて埋もれてしまっている感じ・・・。
今日は御朱印とか頂くつもりもないけど、実際の所、冬場って頂けるもんなのかしら?どこで? -
大仏殿と奥の院。
全然雪かきしてない・・・というか・・・雪に閉ざされていて、全く奥へは行けません。
奥の院へ上がる階段も、雪かきされておらず、埋めつくされているように見えます。奥之院 大仏殿 寺・神社・教会
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さて、下山します。
支院のあたりでは、院の出入口あたりだけ(で、手いっぱい)雪かきしています。 -
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仁王門の方へ下ります。
やっぱり下りの方が断然・・・気を使いますね〜。 -
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あまり踏み固まっていない部分のところに足を置くようにしながら・・・。
でも、新兵器のブーツは滑りづらく、なかなか良いです(重いけど)。 -
仁王門を過ぎて・・・森林の中の階段を降りて行きます。
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山門を出て、鐘楼のところまで戻りました。
下りは、休まないですむし、写真もあまり撮らないので、30分ほどで戻って来れました。
ただ今15:20をまわりました。 -
抜苦門や本坊前を通り、下山口から駅の方へ向かうことにします。
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結局、今日出会った人数って・・・グループもいたけど・・・20人にもならないくらいだったかな。
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20分後くらいに列車がありますが、1時間先の列車に乗ることにして、どこかやっているお店で腹ごしらえしたいです。
朝食べたっきりですのでお腹が空きました。
宝珠橋の手前に、「対面石」という食事処があり、営業しているみたいでしたが、先ほど地図をくれた駅前の「おのや」で食べよう・・・と、橋の手前まで行きました・・・が・・・やっぱりこっちにしよう・・・と、対面石で休むことに決めました。対面石 グルメ・レストラン
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他に誰もお客さんはいません。
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窓からは、立谷川と宝珠橋が見えます。
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芋煮そばを食べました。
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甘じょっぱいくるみタレがついた大きな串団子も頼んじゃいました。
お団子は、道明寺の団子を、麩で作られた薄い皮で包んだ、お店オリジナルのお団子のようです。
なかなか美味しかったですよ。 -
16時半になります。
列車は、16:54なので、まだちょっとありますが、西日を受けた山がとてもキレイな色に染まっているのを、お店の窓から見て・・・早めだけど出て、橋から夕焼けを撮ろうかな〜〜と。 -
そんなに天気がよいわけではないので、うっすらとピンクかがった夕焼けです。
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西日を受けていた山は、橋からだと、角度的に、手前の山が邪魔して、うまくとらえられません。
それよりも、反対の西側・・・夕陽が川面に映り込み・・・すっごく美しい光景!こっちの方がいいわ!! -
この世のものでないような・・・ほんの数分だけの美しさ・・・。
わずか5分ほどのうちに、神秘的なピンク色は、徐々に色あせていきました。
反対側の、夕陽を反射して輝いていた山の色は、振り返ると、もう失われていました。 -
駅前のレストランは、2軒とももう閉まってました。こっちまで来ずに、対面石で食事することにしてよかったです。
そして・・・駅の待合室でしばし電車を待つ・・・。
まもなく列車が入ってくるという放送があったので、ホームへ移動します。山寺駅 駅
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雪にほぼ閉ざされた、冬の山寺・・・なかなかよかったです。
参拝や建物巡りが目的なら、全然向かないけれど、雪景色と五大堂からの冬の絶景を見る目的ならば、初夏の新緑に劣らず、素晴らしい風景を楽しむことができます。
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