2014/03/02 - 2014/03/02
13位(同エリア242件中)
こあひるさん
仙台駅を通った時に、「雪旅籠の灯り(2月21日~3月2日)」という灯りイベントのパンフレットが目についた。
どこだろう?と思って持って帰ってきてみたら、山形県の月山志津温泉というところ。9軒ほどの温泉旅館しかない、山あいの小さな温泉街のようだ。
出羽三山行者が訪れた、昔の志津の町並みを雪で再現している「雪旅籠の灯り」が、他の雪まつりと違う点は、雪を積み上げて作るのではなく、初雪の頃から自然に積もった(5~6mにもなる)雪を掘り込んで建物を造形することにある。
雪の中にろうそくの火が灯る夜景がメインとなるので、泊まりで行きたかったのだが、2月には銀山温泉に泊まりで行くことを昨年から決めていたので・・・同じ月に2度も泊まりってのは・・・わが家にとってはちょっと遊びすぎ・・・。
雪灯りのイベントは、1日か2日限りのところが多く、なかなか都合を合わせづらいのだが、こちらの「雪旅籠の灯り」は、10日間開催されているので、スケジュールを合わせやすいのもいいところ。
行きたいけど・・・仕方ないなぁ・・・。来年、雪景色を求めての冬旅行は、ここにしよう!と・・・ちょっとがっかりしながら思っていた。
ところが、都合のいいことに「雪旅籠の灯りと山形酒造見学」という日帰りバスツアーを見つけてしまった!出発時間も13時だし、わが家にはおあつらえ向き!日帰りなら安く済むし、電車と高速バスを乗り継いで行く必要もないので、これだね~~!!と喜んで早速申し込んだ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
このバスツアーは、2月26日(水)と3月2日(日)の2日分、募集していました。
2月26日のほうは、最少催行人数20名に満たなくて中止となり・・・わが家が申し込んでいた3月2日のほうも、なかなか決定通知が来なかったので、やっぱり寒そうだから集まらないのかなぁ・・・こんなにギリギリまで催行が決まらないみたいだからおそらく中止だね・・・と、連れ合いと話していました(連れ合いはホッとしたかもしれません・・・)。
実は、このバスツアーとは別会社の日帰りツアーで、猊鼻渓コタツ舟下りを含んだコースを申し込んだのですが、寒いので人が集まらなかったらしく、あっけなく中止となったので、「雪旅籠の灯り」の方もほぼ諦めていました。
1週間前ギリギリになって、意外にも催行決定通知と振込用紙が送られてきてビックリ。私は、やった〜〜!と喜びましたが、連れ合いに告げた時の表情は・・・ビミョーでした。
雨の仙台駅前を13時に出発。参加人数19名・・・催行人数より少ないけど・・・ギリギリ催行してくれたみたいですね〜・・・。
14時半ころ、ひとつめの目的地、山形県の古澤酒造に到着です。古澤酒造資料館 美術館・博物館
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創業者、古澤四郎治氏は、紅花商人の傍ら、天保7年(1836年)出羽の国、羽前の郷寒河江・楯北村にて、酒造業を創業しました。
以来170数年、東に奥羽山脈の雪深い蔵王、西に朝日山系の霊山月山を望む清流寒河江川のほとり、気候風土に恵まれた寒河江にて、酒造りを継承してきたそうです。 -
工場見学ってわけではないみたい。
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「澤正宗」という銘柄が有名です。
-
古澤酒造資料館は、大正6年に建てられ、昭和58年まで酒造りが行われていた建物を利用したものです。
どうやらこちら資料館の見学のようです。
実際にこの酒造で使用されていたもの・・・2000リットルもの大かめ、白米を蒸すためのこしき、先代古澤徳治翁が共同で開発した澤式精米機、麹室、6尺桶、槽(ふね)等が展示されています。
でも・・・資料館内は撮影禁止ということで、その時点でほぼ興味失せました。
資料館は、年末年始を除き、原則毎日(10〜16時)無料で公開されています。 -
ちょうど山形県では雛イベントの期間中で、こちらにもお雛さまが飾られています。
これは享保雛。
8代将軍吉宗の時代に買い求めた雛で、当時は享保の改革により、きらびやかさや高さ(大きさ)の制限をし、シンプルなお雛になりました。
それでも、かなり大きいですよ〜。享保の改革前には、もっと大きくて派手だったってこと〜?? -
あ・・・撮影ご遠慮願います・・・って貼ってあったわ・・・~>゜)〜〜〜。ガ〜〜ン・・・。何でダメなんねん?
気づかないで撮っちゃったじゃないか・・・。他にも撮っていた人がいたのでつられて撮っちまったってのもあるけど・・・。
こちらは古今雛。
古今雛は、江戸後期のもので、雛の顔は、粉状にした貝殻でできており、光沢が出るのに100年の歴史を得て出てきたと言われています。
なお、これらのお雛を一体買い求めるのに、当時の値段で、女性1年分の賃金といわれています。
古澤家のお雛さまやお人形は、すごく保存状態もよく、布の色も鮮やかなままで、すごく高価なものとして、代々大切にされてきたのだな〜と感じました。
山形県では「やまがた雛のみち」というパンフレットを作って、各市や町で4月初めにかけて、雛まつりイベントをやっています。・・・が、撮影禁止のところも多そうなので、撮りたくて行く人は、前もって問い合わせたほうがよさそうです。
紅花商人といわれた豪商が多く、雛人形も立派なものがたくさん残っていると思われます。やまがた雛のみち 祭り・イベント
-
資料館には、試飲即売コーナーがあります。
最初のうちは、各自、お酒の名前を言って、いちいち注いでもらっていたのですが、店員さんは販売の方で忙しくなってしまい、手が回らなくなったので、仕舞いには自分たちで好きなものを好きなだけ注いで飲んでました(*^_^*)。
ま、それなりにみんな買っていくから、それくらいは大丈夫でしょうけど。
古澤酒造
http://www.furusawa.co.jp/ -
15時過ぎにバスに乗り、15分もかからないで次の目的地「チェリーランド寒河江」に到着です。
こちらで40分ほど・・・お土産でも買ってください・・ってことですね。 -
先ずは、お薦めのアイスクリーム売り場に行ってみます。
冬にはアイスクリームを食べる嗜好はあまりないのですが、今日はお腹の調子も悪くないし、あまり寒くもないので、食べてみようかな〜。
本館のお隣にある「さくらんぼ会館」にアイスクリーム売店があります。 -
このあたりの道路沿いには、さくらんぼ畑が広がっています。
-
山形は、他にもラ・フランスやいちご、ももなど・・・フルーツが有名ですね〜。
中でも、さくらんぼは日本一の収穫量だそうです。
こちらは、パン粘土で作られたさくらんぼの木。 -
こちらがアイスクリーム売り場。
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1つ280円で、2種類選べます。
わが家は、ラ・フランスとチェリーにしました。
さっぱり軽めのアイスクリームで、チェリーがとっても美味しかったです。
他にも、米(つや姫)やももなど山形らしいものがあります。 -
かわいらしいお雛さまが飾られています。
-
チェリーランド寒河江でブラブラと物色しますが・・・あんまり欲しいものはないなぁ・・・。
-
裏手には、寒河江川。
建物の中からは、河川敷に出れません。 -
再びバスに乗り、いよいよ月山志津温泉へ・・・。
1時間ほどかかると言うことだったのですが、道路に雪がなく、チェーンを巻いたりする必要もなかったので、40分弱で着いてしまいました。 -
温泉街に入る手前に、町の駐車場があって、そこにバスを停める段取りになっていたらしいのですが、その駐車場に入れないらしく、結局道路上にバスを停めることになりました。
バスから降りて、振り返ってみた山道。ここはそんなでもありませんが、途中は、もっと高〜い雪の回廊になっていました。
それにしても、道路がきれいに除雪されていますね〜。さすがに豪雪地帯はしっかりしています。
やけに暖かくなった2月27日、さすがの志津温泉にも、雪でなく雨が降ったとのことなので、そのせいもあるのかな。月山志津温泉 温泉
-
16時半すぎ・・・バスを降りて、すぐ先に見える温泉街へと進みます。
今日は、仙台は雨降りでしたが、今こちらでは雨も雪も降っていないです。ちらちらと時おり粉のような雪が降ってるかな?ってくらいです。
それにしても・・・雪って・・・層になって積もっていくのですねぇ・・・。すぐに溶けてしまって、こんな風にどんどん上に積もっていくのを見たことがないので・・・地層みたいな形状に驚きです。 -
道路を進むと、道の右側に、本物の温泉旅館が軒を並べています。
そして、道の左側に、雪で作られた雪旅籠が並んでいます。
ろうそくも灯されているようですが、まだ明るいので、あまり映えません。
そしてこのイベントは、今日が10日目の最終日。しかも、数日前に雨が降ったこともあって、雪旅籠の形が丸くなり、白い部分もだいぶお疲れの感じとなっていました。 -
月山志津温泉は、ほんの300mあるかないかの本当に小さなエリアです。
道路の片側にほとんどの温泉旅館、片側に雪旅籠が並びます。
雪旅籠のある場所って・・・普段はどんな風になってるんだろ?空地?駐車場? -
月山志津温泉は、古くから出羽三山の主峰、月山詣での宿坊が立ち並び、多くの参拝客でにぎわいました。幕府がこの地に番所を設置したのが1611年のことです。
しかし、明治時代になると、神仏分離令によって、参詣者は大幅に減少しました。2万人以上あった宿泊者も半分以下になったとあります。
出羽三山の参詣は衰退していきましたが、1960年代に、月山夏スキーが脚光を浴び、スキー客をはじめとする観光の町として変貌し始め、宿も宿坊から旅館へと生まれ変わりました。
平成になって温泉が湧き出したことにより、さらに旅館から温泉宿へと生まれ変わったのです。 -
それぞれの雪旅籠は、中にも入れるようです。
-
数日前の暖かい雨の日、仙台では、残りの雪が溶けてほしいからもっと降ってほしい・・・でも雪旅籠のためには、降らないでほしい・・・と、かなり自分勝手に願っていました。
溶けちゃって壊れちゃうんじゃないかと心配していましたが、まぁ、何とか大丈夫のようでよかったです。 -
今は、添乗員さんの後について、夕食を頂く「つたや」さんに案内されているので、寄り道はできません。
みなキョロキョロしてモタモタしているので、「見学は夕食後にしてくださ〜い!!」と添乗員さんが大声で叫んでます。 -
層になっているのがよくわかります。
初雪は昨年11月11日に積雪60cm、そして2月12日の積雪量は519cmだったそうです。 -
出羽三山に関する参拝所も作られているようですが、だいぶ形が崩れちゃってますね〜(笑)。
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開催期間中に、中止を余儀なくされた年もあったようだし、今年のように暖かくて雨が降ったりすることもあるし・・・やっぱりこういうイベントは、初日か数日のうちの早めに訪れた方がよさそうですよね〜。
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先ずは、志津温泉街のちょうど真ん中あたりにある「つたや」で、早めの夕食を頂くスケジュールとなっています。
夕食後は、各自、雪旅籠を見たり、「つたや」で温泉に割引で入ることができます。月山志津温泉 変若水の湯 つたや 宿・ホテル
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温泉街のイメージとしては、大内宿・・・さすがに茅葺き屋根でないのは承知ですが、昭和時代に建てられた民宿が並ぶ、こじんまりとした温泉街・・・という想像をしていました。
しかし意外や意外・・・昔の宿坊やひと昔前の旅館だった面影はあまりなく、新しいこぎれいな温泉旅館が並んでいるのにびっくりしました(各旅館、小規模ではありますが)。
平成になって温泉が湧き出たということなので、新しくリニューアルした旅館が多いのかもしれませんね。
「つたや」1階ロビーに入ると、あれ?みんなどこ行っちゃった?わが家は(やっぱり)取り残されたみたい・・・?宿泊客らしき人しか見当たりません。
でも、もう1組取り残されたご夫婦がいて、2階らしいよ・・・ということで、2階へ上がります・・・。 -
「つたや」は、3〜4階が客室になっていて、2階は宴会場としての大広間がいくつかあるようです。
私たちツアーご一行は、その広間のひとつに通されました。 -
お部屋からの眺めです。
ここ2階ですが・・・ここと同じような高さまで・・・いや、それ以上積もっていますね。 -
窓からは、隣にある雪旅籠も見下ろせます。
-
まだ17時そこそこですが、夕食食べま〜す!
「雪旅籠の灯り」期間中、各宿で出される「雪旅籠御膳」の夕食です。
心は半分・・・・もう雪旅籠の方へ行っちゃっている私なんですが・・・。
連れ合いは目が悪いので、どうしても食べるのが遅いです。なので、私が先に食べ終わってしまったら、私ひとりで雪旅籠を見に行き、連れ合いには自分のペースでゆっくり食べてもらって、しばらくしたら迎えにくるのはどう?と提案してみましたが・・・。撮影に夢中になって、迎えにこないと怖れているらしく、渋られました・・・。
この大広間は、最後まで使っていいということなので、いっそのことずっとここでお留守番していてくれてもいいけど・・・と思いましたが、今日はあまり寒くないので、一緒についてくるつもりのようです。
山菜と、ごま豆腐と、柿なます。
柿なますは、志津で昔から伝わる冬の伝統料理だそうです。
なますと聞くと、お正月などに食べる細く切った大根や人参を甘酢につけたものを連想しますが・・・柿なますは全然違います。
大根おろし・山ぐるみ・干し柿・保存しておいたなめこで作るんだそうです。昔から伝わる料理だけに全て保存食で作られています。
酢の味もするけど、ほんのり甘くておいしいんですよ。なますというよりも、白和えといった感じの食感です。 -
きのこタップリのきのこ鍋。
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煮物。
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天ぷらとご飯。
ツアーで出てくる食事なので、全く期待も何もしていなかったのですが、旅館が作るちゃんとした夕食なので(正規より量は少ないでしょうが)ちょっと驚きました。
とても美味しかったです! -
雪太郎というおまんじゅうがデザートです。
下がこしあん、上が白あんです。お土産に持ち帰りたい人分は、これから蒸して帰りに渡してくれるそうですが・・・すぐに固くなっちゃいそうですし、日持ちしなさそうなので、わが家は、頂いた分だけにしておきました。
木の札は、通行手形です。これを首から下げておきます。
パンフレットやHPで見た時には気づかなかったけど、通行手形(=入場料)300円です。 -
17時半過ぎました。
外も日が暮れてきて、ちょうどいい感じになってきたようなので、夜の雪旅籠を見に外へ出ます。
集合は19時半。トイレに行く時間を鑑みて、正味1時間ちょっとかな・・・。
「つたや」さんの段飾り。これは割と新しいお雛さまです。
★夜景編★へ続きます。
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