2025/05/02 - 2025/05/02
3265位(同エリア17288件中)
mitsuさん
- mitsuさんTOP
- 旅行記663冊
- クチコミ18件
- Q&A回答26件
- 374,865アクセス
- フォロワー147人
:.。きらびやかな宮廷世界から、北方ルネサンスの緻密な祈りのアートへ.。.:
今回の記録は、リシュリュー翼に並ぶ中世から初期ルネサンスにかけての北方美術エリアです。
前半は、15世紀末のドイツやオーストリアの宗教画を観て回りました。『キリストの鞭打ち』や『聖ウルスラの物語』には、この時代特有の歪んだ遠近法や細密な描写が見られます。
中盤は、ガラスケースの中に並ぶ初期フランドル派の小さな作品へ。ハンス・メムリンクの『美男公フィリップの肖像』や、ヤン・ファン・エイク周辺の画家による、彫刻のように見える単色の二連画(グリザイユ)が並んでいました。
後半は、ロヒール・ファン・デル・ウェイデンの『ブラック家の祭壇画』をはじめ、『カナの婚礼』や『ラザロの復活』など、聖書の場面を描いた大作が続きます。途中の窓からは、自然光が降り注ぐ中庭「クール・マルリー」に彫刻が並ぶ様子も見下ろせました。
高い油彩技術で描かれた作品と、宮殿建築の様々な表情を一度に味わえるルートを歩いた旅の記録です。
全体の大まかな行程は以下になります。
今日は,★☆★です (^^)/
4/13(日) 成田⇒ドバイ⇒
4/14(月) ⇒アムステルダム フォーレンダム観光
4/15(火) アムステルダム,ホールン,エダム観光
4/16(水) アムステルダム国立美術館,市内観光
4/17(木) ギートホルン観光
4/18(金) キューケンホフ観光
4/19(土) ザーンセ・スカンス観光⇒ロッテルダムへ移動
4/20(日) デハール城,ユトレヒト観光
4/21(月) キンデルダイク,デルフト観光
4/22(火) ハーグ観光
4/23(水) プラハへ移動とプチ観光
4/24(木) プラハ観光+コンサート
4/25(金) プラハ観光+コンサート
4/26(土) プラハ観光
4/27(日) プラハ観光
4/28(月) プラハ観光
4/29(火) チェスキー・クルムロフへ移動⇒観光
4/30(水) チェスキー・クルムロフ⇒プラハへ移動
5/1(木) パリへ移動,観光
★☆★5/2(金) パリ観光
5/3(土) ヴェルサイユ宮殿観光
5/4(日) パリ観光
5/5(月) 体調不良により観光無し
5/6(火) 体調不良により観光無し
5/7(水) パリ観光
5/8(木) シャルトルへ移動・観光
5/9(金) パリ観光
5/10(土) パリ観光
5/11(日) パリ観光
5/12(月) ベルノンへ移動・観光,パリ観光
5/13(火) パリ観光
5/14(水) パリ観光後⇒ドバイへ移動
5/15(木) ドバイ観光⇒成田へ向けて出発
5/16(金) 成田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
リシュリュー翼の2階(フランス式1階)、中世の北方絵画が集まる「部屋812」の周辺を歩きます。
ここで足を止めたのは、15世紀末に作られた『キリストの鞭打ち』という作品です。
15世紀末のドイツで制作された宗教画です。この時代特有の歪んだ遠近法や、登場人物たちの衣服の細密な写実描写が見られます。 -
『異教徒の王の使節たちの出発(聖ウルスラの物語)』
異教徒の王が、キリスト教徒の王女ウルスラに求婚するため使節団を送り出す緊迫した場面です。画面全体に織物の質感や宝飾品の輝きが丁寧に描き込まれています。 -
フランドル絵画の展示ケース(全体)
リシュリュー翼の「部屋818」にある、初期フランドル派の作品が集まる展示ケースです。
かつての人々が個人の祈りのために身近に置いていた、小規模な祭壇画や肖像画が一堂に会しています。 -
『聖母子像(ストックレーのマドンナ)』
ハンス・メムリンクまたはその周辺の画家による作品です。
暗い背景の中に聖母マリアの優しい表情が浮かび上がります。
幼いイエスが握るリンゴは、キリスト教美術において「人類の原罪と救済」を象徴する定番の構成です。 -
『ヨークのマーガレットの肖像』
イングランド王エドワード4世の妹であり、ブルゴーニュ公の妻となった高貴な女性の肖像です。
頭に被っている円錐形の高い帽子(エナン)と豪華なジュエリーは、当時の宮廷で大流行していた最先端のファッションです。 -
『キリスト降誕の断片:聖ヨセフと二人の羊飼い』
ディルク・ボウツの工房による作品で、もともと大きかった祭壇画から切り取られた断片です。
主役のイエスやマリアの姿はありませんが、手を合わせる夫ヨセフの表情や、背景のレンガ壁の緻密な写実描写に高い技術が表れています。 -
『オリーブの枝を持つ天使』
ハンス・メムリンク作の、手のひらほどの小さな板絵です。
大きな祭壇画の上部を飾る装飾(ピンナクル)の一部だったと考えられており、天使が手にするオリーブの枝は「神と人類の和解」や「平和」を象徴しています。 -
『キリストの哀悼(ピエタ)』
ディルク・ボウツの工房による作品です。
十字架から降ろされたキリストの遺体を囲み、聖母マリアたちが嘆き悲しむ聖書の場面を描いています。
衣服の深い色調や、マグダラのマリアの悲痛な表情が見る者の心を打ちます。 -
『ジャン・ド・スリエの二連祭壇画』
ハンス・メムリンク作の携帯用の小さな祭壇画です。
左パネルには聖母の純潔を象徴する「閉ざされた庭」にいる聖母子、右パネルには注文主ジャン・ド・スリエと、彼を導く守護聖人の洗礼者ヨハネが描かれています。 -
『玉座の聖母子』
ペトルス・クリストゥス周辺の画家による小さな作品です。
中世以来の伝統である平面的でまばゆい金箔背景と、ルネサンス期の新しい写実技術である立体的な陰影描写が、1つの画面の中に融合しています。 -
『美男公フィリップの肖像』
ハンス・メムリンク作。ハプスブルク家の貴族で、その端正なルックスから「美男公」と呼ばれたフィリップの肖像画です。
首元には、最高位の貴族にしか与えられない「金羊毛騎士団」の豪華な勲章が輝いています。 -
『グリザイユの二連画(聖洗礼者ヨハネと聖母子)』
ヤン・ファン・エイク周辺の画家による作品です。
「グリザイユ」とは単色(灰色)で描く技法を指し、絵の具の陰影だけで本物の石の彫刻が壁のくぼみに置かれているように見せる、高度な「だまし絵」の効果が狙われています。 -
『受胎告知』
ロヒール・ファン・デル・ウェイデン作。キリスト教の神聖な物語が、当時の最先端のブルゴーニュ風の寝室を舞台に描かれています。
天蓋付きベッドや暖炉、手前の床に活けられた純潔を象徴する白い百合など、細部まで写実的です。 -
『ブラック家の祭壇画(全体)』
ロヒール・ファン・デル・ウェイデンによる私的な祈祷用の三連祭壇画です。
人物たちの頭上や周囲の空間に、聖書の一節を記したラテン語のテキストが波打つように細かく描き込まれているのが大きな特徴です。 -
『ブラック家の祭壇画:洗礼者聖ヨハネ』
祭壇画の左翼パネルです。深い赤のマントを羽織ったヨハネが聖書を抱えて指し示しており、彼の頭上には「見よ、神の小羊を」というラテン語のテキストが記されています。
背景には地続きのなだらかな丘陵が広がります。 -
『ブラック家の祭壇画:キリストと聖母マリア、福音記者聖ヨハネ』
祭壇画の中央パネルです。
世界の救い主としてのキリストを中心に、左に涙を浮かべて手を合わせる聖母マリア、右に聖杯を持つ福音記者ヨハネが配されています。
3人の背後には切れ目のない川沿いの風景が描かれています。 -
『ブラック家の祭壇画:マグダラのマリア』
祭壇画の右翼パネルです。
マリアのアトリビュートである香油の壺を手にしており、宮廷風の洗練された帽子や透き通るようなベールの質感に、初期フランドル派が誇る最高峰の油彩技術が見られます。 -
『無畏公ジャン(ジャン1世)の肖像』
ロヒール・ファン・デル・ウェイデン作。
15世紀初頭にブルゴーニュ公国を統治した強力な君主の肖像画です。手を合わせて祈るポーズの中に、冷徹な権力者としての威厳と気品が凝縮されています。 -
『キリストの復活の三連祭壇画(全体)』
ハンス・メムリンク作。3つのパネルにはそれぞれ異なる時系列の場面が描かれていますが、背景に広がるなだらかな丘陵や木々の風景が、一本の地平線として綺麗に繋がって統一感を生み出しているのが特徴です。 -
『キリストの復活の三連祭壇画:聖セバスティアヌスの殉教』
祭壇画の左翼パネルです。木に縛り付けられて無数の矢を射られた古代ローマの聖人ですが、彼の表情には苦悶の色がなく、メムリンクの画風らしい穏やかで崇高な平穏が漂っています。 -
『キリストの復活の三連祭壇画:キリストの復活』
祭壇画の中央パネルです。キリストが墓から蘇った奇跡の瞬間です。
足元で深く眠りこけるローマ兵たちの甲冑の冷たい光沢や、左奥で重い石蓋を持ち上げる天使の姿などが細密に表現されています。 -
『キリストの復活の三連祭壇画:キリストの昇天』
祭壇画の右翼パネルです。雲の切れ間に消えかかっているキリストの両足と衣服の裾だけを描くことで、天へと引き上げられている瞬間を表現しています。
地上で見上げる聖母や使徒たちの足元の岩には、キリストの足跡が刻まれています。 -
『老婆の肖像』
ハンス・メムリンク作。年齢を重ねた女性の肌のシワやたるみ、頭に巻いた白い布(ウィンプル)の質感を一切ごまかさずに描き出した、徹底した写実性が光る肖像画です。左奥には細密な田園風景が覗いています。 -
『三位一体(憐れみのキリスト)』
ヒューゴー・ファン・デル・グース周辺の画家による作品です。
息絶えたキリストを抱く父なる神の姿が描かれており、王冠を戴いた神の慈愛に満ちた表情や、周囲で涙を流す天使たちの衣服の複雑なひだの表現が印象的です。 -
『嘆きの三人のマリア』
コリン・デ・コテル作。キリストの磔刑の後、深い悲しみの中にいる聖母マリア、マグダラのマリア、クロパの妻マリアです。
手前のマグダラのマリアが身にまとった豪華な緑のドレスや、金糸の刺繍の質感が緻密です。 -
『カナの婚礼』
ジェラール・ダヴィト作。キリストが婚礼の席で水を本物のワインに変えた最初の奇跡の場面です。
手前で水瓶から液体を注ぎ分ける従者たちの動きや、画面左端で膝を突き手を合わせる注文主の姿が写実的に描かれています。 -
『キリストの哀悼(ピエタ)』
ディルク・ボウツの工房による作品です。キリストの遺体を囲んで嘆くマリアたちの沈痛な感情が配置からダイレクトに伝わります。
背景にそびえ立つ一本の十字架と、フランドル地方特有の緻密な自然風景がリアルです。 -
『エジプトへの逃避途上の休息の三連画』
ハンス・メムリンク作。ヘロデ王の迫害から逃れる聖家族が休息をとる場面です。
3つの独立したアーチ枠ですが、背景の緑豊かな田園風景や遠くの城が一続きのパノラマになっており、穏やかな空間を作っています。 -
『ジャック・フローランの聖母』
ハンス・メムリンク作。中央の聖母子を囲むように、左側には注文主の商人ジャックと7人の息子たち、右側には妻と12人の娘たちが整然と並ぶ大作です。
聖母の足元に敷かれたペルシャ絨毯の模様が極めて緻密です。 -
『ラザロの復活』
ヘールトヘン・tot・シント・ヤンス作。キリストが死後4日経った友人ラザロを蘇らせた場面です。
驚き感謝するラザロの姉妹たちの姿がある一方で、右側には衝撃のあまり衣服の袖で鼻を覆い、死臭を避けようとする現実的な人々も描かれています。 -
『聖ゲリ(ゴリク)の説教』
「聖グドゥラの眺めのマスター」と呼ばれる匿名の巨匠による作品です。手前の説教壇に立つ司教の教えに、華やかな衣装の貴族たちが聴き入っています。
背景には当時建設中だったブリュッセルの大聖堂がそのまま描かれています。 -
『サラに追い出されるハガルとイシュマエル』
ルーカス・ファン・レイデン作。アブラハムが側室ハガルと息子を追放する場面です。
右手で別れを告げつつ、左手で進む先を指ししめすアブラハムの手の動きに、心の葛藤が表現されています。足元には象徴的な小さなライオンがいます。 -
ここはリシュリュー翼の中央に位置する「クール・マルリー(マルリーの中庭)」です。
建築の記録を調べてみると、もともとは屋外だった中庭に、1993年のグランド・ルーヴル計画によって巨大なガラス屋根が架けられ、全天候型の彫刻展示空間へと生まれ変わった場所だそうです。 -
上空から見下ろすようなこのアングルからは、かつてフランス王室の離宮「マルリー城」の庭園を飾っていた、17~18世紀の白大理石の彫刻群がテラス状に整然と並んでいる様子がよく分かります。
これまでの静かな絵画の世界から一転して、光がいっぱいの広々とした空間へ。
たくさん歩いて疲れていた足が、ふっと軽くなるような心地よさを覚えました。
つづく
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
オランダ,チェコ,フランス,ドバイ周遊34日の旅-10
-
前の旅行記
294。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-33 ルーブル-30☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
次の旅行記
296。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-35 ルーブル-32☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
271。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-10 ルーブル-7☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
272。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-11 ルーブル-8☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
273。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-12 ルーブル-9☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
274。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-13 ルーブル-10☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
275。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-14 ルーブル-11☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
276。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-15 ルーブル-12☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
277。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-16 ルーブル-13☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
278。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-17 ルーブル-14☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
279。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-18 ルーブル-15☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
280。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-19 ルーブル-16☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
281。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-20 ルーブル-17☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
282。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-21 ルーブル-18☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
283。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-22 ルーブル-19☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
284。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-23 ルーブル-20☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
285。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-24 ルーブル-21☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
286。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-25 ルーブル-22☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
287。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-26 ルーブル-23☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
288。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-27 ルーブル-24☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
289。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-28 ルーブル-25☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
290。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-29 ルーブル-26☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
291。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-30 ルーブル-27☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
292。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-31 ルーブル-28☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
293。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-32 ルーブル-29☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
294。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-33 ルーブル-30☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
295。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-34 ルーブル-31☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
296。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-35 ルーブル-32☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
297。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-36 ルーブル-33☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
298。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-37 ルーブル-34☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
299。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-38 ルーブル-35☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
-
300。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆パリ-39 ルーブル-36☆.。.:*
2025/05/02~
パリ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
パリ(フランス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ オランダ,チェコ,フランス,ドバイ周遊34日の旅-10
0
34