2026/06/20 - 2026/06/20
544位(同エリア4762件中)
+mo2さん
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
東京・丸の内の三菱一号館美術館で6月13日に開幕した展覧会「カフェに集う芸術家たち:印象派、トゥールーズ=ロートレック、ピカソまで」へ行ってきました。
開催概要 HPより~
19世紀後半のパリ、マネや後に印象派と呼ばれることになる芸術家たちはカフェに集い、議論を戦わせました。現代のカフェがくつろぎの場だとすれば、当時のカフェやキャバレー、ダンスホールは、飲食や娯楽を楽しむだけではなく、新たな芸術が生まれる場所となっていきます。それは、サロン(官展)からの脱却と共に、芸術が群衆に溶け込む新しい時代の始まりでもありました。
1897年、カタルーニャ出身の画家カザスはモンマルトルの有名店〈シャ・ノワール(黒猫)〉に倣って、バルセロナに〈クアトラ・ガッツ(4匹の猫)〉を開店。若きピカソも通います。そして、ピカソは“カフェ“を舞台にロートレックやカザスが描いた悦楽や孤独に多大な影響を受けて、「青の時代」へと向かいます。本展では、マネ、ゴッホ、ロートレック、ピカソによる名作の数々、そしてバルセロナが誇る至宝・カザス作《マドレーヌ》を加えた約130点から“カフェ“で生まれた芸術の広がりを展観します。
展示の作品はほぼ写真撮影OKだったので旅行記を2つに分割します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線 徒歩
-
本展の核にあるのは、カフェが芸術家たちの交流と実験の場であり、新しい芸術運動を育てる社会的な装置だったという視点です。身分や国籍を超えて人々が交わり、言葉を交わし、作品へと結晶させていく。カフェは、近代都市におけるもうひとつのアトリエだったと言えるでしょう。本展は全部で3章からなります。
三菱一号館美術館 美術館・博物館
-
第1章「カフェを描く―レアリスムから印象派へ」
(1)近代絵画の誕生とカフェ
エドゥアール・マネ「バラ色のくつバラ色のくつ(ベルト・モリゾ)」1872年 ひろしま美術館
モデルは、自らも画家であったベルト・モリゾ。彼女は、1868年からマネの弟と結婚する74年まで、マネの作品で幾度もモデルを務めていますが、中でも本作は、立ち姿の全身像を描いた唯一の作品として知られています。ひろしま美術館 美術館・博物館
-
ベルト・モリゾ「黒いドレスの女性(観劇の前)」1875年 国立西洋美術館
観劇に赴く直前の若い女性を描いた作品。モリゾがマネから受けた影響を読み取ることもできる作品です。国立西洋美術館 美術館・博物館
-
オーギュスト・ルノワール「パリ、トリニテ広場」1875年頃年頃 ひろしま美術館
ルノワールはあまり都市の風景を描いていませんが、この時期は「ポン=ヌフ」などいくつかのパリの風景画を手掛けています -
カミーユ・ピサロ「ポン=ヌフ」 1902年 ひろしま美術館
フランス印象派を代表するひとりで、唯一全8回の印象派展すべてに出品した画家。メンバーの中ではひとり年長でおだやかな性格でした。ピサロの作品のほとんどは風景画であり、ポントワーズ、エラニーなどの田園風景を好んで描きましたが、晩年にはパリやルーアンの都市風景の連作にも挑戦しています。 -
「ポン=ヌフ」(部分拡大)
ピサロは、1900年以降シテ島にアパルトマンを借り、様々な気象条件のもとで、橋と右岸の眺めを描いています。 -
アルマン・ギヨマン「ロバンソンの散歩」1878年頃 ポーラ美術館
パリの南に位置するロバンソン(現ル・プレシス=ロバンソン)の風景。ロバンソンは、19世紀半ば頃からにぎわっていた行楽地でした。ジョゼフ・グースカンが、冒険小説の主人公たちの洞窟や樹上の生活に想を得て、1848年、栗林の大きな木の上に建てた数軒の小屋を階段で結んだ「オ・グラン・ロバンソン」というガンゲット(ダンス・ホールを備えたカフェ・レストラン兼居酒屋)を開店しました。以降、ガンゲットは瞬く間に増え、川での舟遊びなどに興じる人々が押し寄せるようになりました。ギヨマンは、本作品でガンゲット「ル・ヴレ・ダルブル」が建つ通りの光景を明るい色彩で描いています。ロバンソンでは、画面左に描かれているロバに乗って散策するアトラクションも人気を呼びました。ポーラ美術館 美術館・博物館
-
エドガー・ドガ「馬上の散策」1867-68年 ひろしま美術館
ドガは、印象派を代表するひとり。全8回の印象派展のうち、7回出品していますが、他の印象派の画家たちとは異なり、戸外の光のもとで制作するよりも、屋内で人物を描くことを好みました。大胆な構図で都市の暮らしをありのままに描いたことで知られています。 -
アルフレッド・シスレー「サン=マメス」1885年 ひろしま美術館
本作ではセーヌ河の左岸から上流を望み、家並みやサン=マメス橋を描いています。水平線を画面の中央よりやや低く置き、すばやい筆致で、雲の動きや 明るく照らされた河岸の草むらや川面、家々をとらえた本作品は、 色彩が心躍るように煌めいていて、彼とこの風景を眺める楽しみを共有し、 絵画を観る喜びをしみじみと味合わせてくれます。 -
エドガー・ドガ「赤い服の踊り子」1897年頃 ひろしま美術館
舞台の上演中ではなく、控え中の踊り子の何気ない一瞬の動きが、卓越した素描で捉えられています。 -
エドガー・ドガ「右手で右足をつかむ踊り子」1896-1911年 ひろしま美術館
ドガは、油彩のほか、版画、パステル、写真、彫刻にも熱中したことで知られています。 -
ガストン・ラ・トゥーシュ「踊り子」制作年不詳 国立西洋美術館
-
ジャン=ルイ・フォラン「舞台裏-青のシンフォニー」1900-23年頃 大原美術館
ジャン=ルイ・フォランはフランスの画家で、風刺画的なイラストも手掛けていました。大原美術館 美術館・博物館
-
(2)メディアとしての版画の メディアとしての版画の隆盛とカフェ
オノレ・ドーミエやポール・ガヴァルニら風刺画家たちが新聞や雑誌を通じて広めたカフェのイメージも、印象派の画家たちに影響を与えました。 -
オノレ・ドーミエ「パリっ子のタイプ1」1839年 市立伊丹ミュージアム
それで、皮肉屋さん! 彼についてはそれで、いかがなものですかな! ─そう、そ
う…ま、つまりは─そう…そう…そう!市立伊丹ミュージアム 美術館・博物館
-
ポール・ガヴァルニ「舞台裏21」1838年 市立伊丹ミュージアム
ねえ、ちょっと来て。あの特別席の貴婦人を見てよ、口髭の男に目配せしているわよ。食べちゃうつもりなのよ。食べちゃうわよ。きっと。はっきり言って食べちゃうわよ。あんな貴婦人ほどいったん目を付けたら最悪な女はないわよ。しかし、まぁ、どう。 -
オノレ・ドーミエ「音楽のクロッキー17」1852年 国立西洋美術館
悲劇上演中のオーケストラ -
オノレ・ドーミエ「ドーミエによる劇場のクロッキー1」1852年 国立西洋美術館
[上] カフェの入り口
[下]楽屋の入り口 -
オノレ・ドーミエ「ドーミエによる劇場のクロッキー4」1853年 国立西洋美術館
[上]上級派のダンス
[下]もっと持ち上がる派のポーズ -
オノレ・ドーミエ「劇場のクロッキー15」1857年 国立西洋美術館
劇の最後の挨拶で、観客に愛想よくお世辞を振りまくことが、なぜこんなにも役立たないことかをわれわれに証明する光景 -
オノレ・ドーミエ「ブラッスリーにて2」1863年 市立伊丹ミュージアム
すさんだ詩人たちの集まる一隅 -
レオン・ジャック「ムーラン・ド・ラ・ガレットルトル)」『腐食銅版画家協会:近代の腐食銅版画』誌 1862-67年 町田市立国際版画美術館
-
フェリックス・ビュオ「ピガール広場」1878年 町田市立国際版画美術館
-
第2章「夜のカフェ―シェレ、ロートレックの世紀末」
(1)広告芸術に現れるカフェ広告芸術に現れるカフェ―シェレのポスター
ジュール・シェレ「ロータスの花」フォリー・ベルジェール 1893年 京都工芸繊維大学美術工芸資料館
ジュール・シェレ「ルイーズ・バルティ公演」アルカザール・デ・テ 1893年 京都工芸繊維大学美術工芸資料館京都工芸繊維大学 美術工芸資料館 美術館・博物館
-
ジュール・シェレ「パリ-シカゴ」エッフェル塔劇場 1893年 京都工芸繊維大学美術工芸資料館
第2章では、ポスター芸術の黄金期に焦点を当てます。19世紀末のパリでは、「ムーラン・ルージュ」や「シャ・ノワール」といったキャバレーやミュージックホールが夜の街を彩りました。ジュール・シェレやロートレックによるポスターは、たんなる広告媒体を超え、近代都市の視覚文化を象徴する存在となりました。 -
アルフォンス・ミュシャ「ジスモンダ」1894年 京都工芸繊維大学美術工芸資料館
-
ジョルジュ・デヴァリエール「ミュージック・ホール」1903年 大原美術館
デヴァリエールは19世紀後半から20世紀前半のフランスの画家。ギュスターヴ・モローとは家族ぐるみの付き合いがあり、絵画においてもモローの影響を見ることができます。「ミュージック・ホール」はロンドンのとナイト・クラブを描いた1枚。3人の高級娼婦たちが抜け目のない視線で周囲を見回しています。デヴァリエールはこうした都会の風俗を描く作品も遺しています。 -
ジュール・シェレ「ムーラン・ルージュの舞踏会」1889年 サントリーポスターコレクション(大阪中之島美術館寄託)
大阪中之島美術館 美術館・博物館
-
(2)ロートレックとカフェ ─〈ムーラン・ルージュ〉とモンマルトル界隈
シャルル・コッテ「ムーラン・ルージュの女たち」1892年 国立西洋美術館
ブルターニュ地方の風俗を描いたことで知られるコッテですが、パリ時代には本作のような流行の場所に焦点を当てた作品も残しています。松方コレクションの1枚。 -
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック『ルイ13世風の椅子のリフレ世風の椅子のリフレイン』(アリスティド・ブリュアンのキャバレーにて)1886年 ひろしま美術館
-
ルイ・アンクタン「マルグリット・デュフェ公演」1891年頃 京都工芸繊維大学美術工芸資料館
本作はトロンボーン奏者のマルグリット・デュフェの公演ポスターを手掛けており、豊満で力強い彼女の肢体を陰影を用いながら強調して表現しています。 -
フィンセント・ファン・ゴッホ「モンマルトルの風車」1886年 アーティゾン美術館
1886年早春、ファン・ゴッホはアントウェルペンを去り、パリに到着しました。到着後、ゴッホは弟テオとモンマルトルの丘の中腹に新たにアパルトマンを借り、同居を始めます。この作品に描かれている風車は、そのアパルトマンのすぐ近くにある「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」というダンス場のシンボルです。ゴッホは故郷オランダを思い起こさせるモンマルトルの風車を様々な角度から繰り返し描きました。華やかな都会の裏側のもの悲しい雰囲気がうかがえる一方で、かつてのオランダ時代のゴッホ作品には見られない明るい色彩で描かれた1点です。アーティゾン美術館 美術館・博物館
-
10時会館前から並んだのでゆったりと見ることができました。
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「アリスティド・ブリュアン」1893年 ひろしま美術館
ロートレックは、モンマルトルの有名人、歌手であり詩人であり、キャバレーの経営者でもあるブリュアンのために4点のポスターを制作しており、これは3作目「彼のキャバレーでのアリスティド・ブリュアン」の油彩習作。 -
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「アリスティド・ブリュアン、彼のキャバレーにて」1893年 三菱一号館美術館
三菱一号館美術館 美術館・博物館
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「アリスティド・ブリュアン」1893年 三菱一号館美術館
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「アリスティド・ブリュアン」1893年 三菱一号館美術館
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「ムーラン・ルージュ、ラ・グーリュ」1891年 三菱一号館美術館
「カドリーユの女王」と呼ばれたラ・グーリュはムーラン・ルージュのスターダンサーでした。 -
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「ラ・グーリュ」1894年 三菱一号館美術館
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「ムーラン・ルージュにて、ラ・グーリュとその姉」1892年 三菱一号館美術館
-
ロートレックは、自らもモンマルトルの歓楽街に深く身を置きながら、その世界を描き続けた画家です。踊り子や歌手だけでなく、観客のシルエットや舞台照明までもが画面の重要な要素として扱われます。
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「ムーラン・ルージュのイギリス人」1892年 三菱一号館美術館
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「ラ・ティージュ、ムーラン・ルージュ」1894年 三菱一号館美術館
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「快楽の女王」1892年 三菱一号館美術館
「快楽の女王」は、ポーランドの作家ヴィクト-ル・ジョズの連作小説「社交動物園」の宣伝用ポスターです。 -
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「金色の怪人面のある桟敷席」1893年 三菱一号館美術館
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「40で」1893年 三菱一号館美術館
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「ムーラン・ルージュにて。粗野な奴、まったく粗野な奴!」1893年 三菱一号館美術館
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「ムーラン・ルージュの舞踏会」1893年 三菱一号館美術館
-
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック「グルネルの荒くれ者」1894年 三菱一号館美術館
-
ジェラティナ デ フルータスが通路に飾ってありました。天然フルーツの濃厚なフランボワーズピューレを細かくしてジュレにした香り豊かな天然フルーツのような味わいで、よく冷えた白ワインとも相性抜群だそうです。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2026美術館・博物館
-
前の旅行記
2026.6 ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵(2)
2026/06/14~
宇都宮
-
次の旅行記
2026.6 “カフェ”に集う芸術家―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで(2)
2026/06/20~
丸の内・大手町・八重洲
-
2026.1 アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(1)
2026/01/10~
丸の内・大手町・八重洲
-
2026.1 アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(2)
2026/01/10~
丸の内・大手町・八重洲
-
2026.2 モネ没後100年 クロード・モネ ー風景への問いかけ(1)
2026/02/08~
丸の内・大手町・八重洲
-
2026.2 モネ没後100年 クロード・モネ ー風景への問いかけ(2)
2026/02/08~
丸の内・大手町・八重洲
-
2026.2 SOMPO美術館・開館50周年記念「モダンアートの街・新宿」
2026/02/11~
新宿
-
2026.2 テート美術館 - YBA&BEYOND 世界を変えた90s 英国アート(1)
2026/02/11~
六本木
-
2026.2 テート美術館 - YBA&BEYOND 世界を変えた90s 英国アート(2)
2026/02/11~
六本木
-
2026.2 CREVIA マチュピチュ展と六本木ヒルズ・ランチ
2026/02/23~
六本木
-
2026.3 SPRING わきあがる鼓動(1)
2026/03/01~
仙石原
-
2026.3 SPRING わきあがる鼓動(2)
2026/03/01~
仙石原
-
2026.3 東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき
2026/03/07~
上野・御徒町
-
特別企画 日韓国交正常化60周年記念・韓国美術の玉手箱 ― 国立中央博物館の所蔵品をむかえて―
2026/03/07~
上野・御徒町
-
2026.3 モネ没後100年 クロード・モネ ー風景への問いかけ(3)
2026/03/07~
丸の内・大手町・八重洲
-
2026.3 横浜美術館リニューアルオープン記念展 いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年
2026/03/15~
横浜
-
2026.3 横浜美術館 コレクション展~つくるわたしが、つくられる
2026/03/15~
横浜
-
2026.3 北斎 冨嶽三十六景 井内コレクションより
2026/03/28~
上野・御徒町
-
2026.3 チュルリョーニス展 内なる星図
2026/03/28~
上野・御徒町
-
2026.3 特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」(1)
2026/03/28~
上野・御徒町
-
2026.3 特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」(2)
2026/03/28~
上野・御徒町
-
2026.4 水木しげるの妖怪 百鬼夜行展
2026/04/11~
静岡市(葵区・駿河区)
-
2026.4 ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求
2026/04/19~
新宿
-
2026.4 皇居三の丸尚蔵館 グランドオープンプレイベント in 表慶館(1)
2026/04/19~
上野・御徒町
-
2026.4 東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展
2026/04/29~
上野・御徒町
-
2026.5 皇居三の丸尚蔵館 グランドオープンプレイベント in 表慶館(2)
2026/05/17~
上野・御徒町
-
2026.6 大ゴッホ展 夜のカフェテラス
2026/06/14~
上野・御徒町
-
2026.6 ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵(1)
2026/06/14~
宇都宮
-
2026.6 ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵(2)
2026/06/14~
宇都宮
-
2026.6 “カフェ”に集う芸術家―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで(1)
2026/06/20~
丸の内・大手町・八重洲
-
2026.6 “カフェ”に集う芸術家―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで(2)
2026/06/20~
丸の内・大手町・八重洲
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
丸の内・大手町・八重洲(東京) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2026美術館・博物館
0
50