2026/02/08 - 2026/02/08
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5年余を経て待望の開幕を迎えたアーティゾン美術館の「クロード・モネ ー風景への問いかけ」。開幕2日目に妹と行ってきました。写真が多くなったので旅行記分割していますが後半部分です。なお、作品解説は、アーティゾン美術館HPを参照しています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 新幹線
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イチオシ
セクション6~1880年代の風景探索―「表現された感覚の驚くべき多様性と大胆な新しさ」(オクターヴ・ミルボー)
クロード・モネ「戸外の人物習作―日傘を持つ右向きの女」1886年 オルセー美術館オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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クロード・モネ「オランダのチューリップ畑」1886年 オルセー美術館
1880年代、モネはしばしば家族を残してフランス各地へ出かけて風景画を描きましたが、国内はもとより、外国にも滞在しています。こうして各地へ出向くことで、モネはさまざまな地形や季節、光のもとで自らの芸術を試したのです。 -
「オランダのチューリップ畑」(部分拡大)
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クロード・モネ「ボルディゲーラのヴィラ」1884年 オルセー美術館
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ウジェーヌ・ブーダン「エトルタ、アモンの断崖」1896年 オルセー美術館
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クロード・モネ「税関吏の小屋、午後の効果」1882年 ドゥアーヌ美術館(オルセー美術館からの寄託)
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クロード・モネ「ディエップ近くの断崖」1897年 オルセー美術館
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クロード・モネ「ポール=ドモワの洞窟」1886年 茨城県近代美術館
1886年9月から11月まで滞在したブルターニュ地方沿岸の島ベル=イルで、モネの関心は荒れ狂う海と波に翻弄される岩に向けられました。海を見下ろす構図は、モネの作品の中でも日本の浮世絵との類似性を最も容易に見てとることができるものでしょう。
※本展での撮影ではありません。茨城県近代美術館 美術館・博物館
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クロード・モネ「ベリールの岩、コート・ソヴァージュ」1886年 オルセー美術館
フランスのブルターニュ地方は多くの画家に愛された土地でした。モネが一時期滞在したのは、ブルターニュ半島の南にある「美しい島」という意味の小さな島ベリール。モネは1886年9月から11月末までこの島にとどまり、滞在中に46歳の誕生日を迎えました。 -
クロード・モネ「嵐、ベリールの海岸」1886年 オルセー美術館
モネがベリールを描いた油彩画は現在40点ほど知られています。 -
クロード・モネ「嵐、ベリールの海岸」1886年 石橋財団アーティゾン美術館
この作品の中央には、ポール=ドモワ湾の中央に位置する「ギベル」と呼ばれる岩が見えています。遠くの岩は雨でかすんでいます。横なぐりの雨は斜め向きのタッチで表現され、海の白い波は曲線で表されています。粗々しい水面の表現が印象的な作品です。アーティゾン美術館 美術館・博物館
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セクション7~ジャポニスム
アルベール・バルトロメ「林忠正の面」1892年 オルセー美術館 -
アンリ・ランベール(皿「ランベール=ルソー」セット)1873?75年 オルセー美術館
モネが自然と風景に対するアプローチを日本の美術、特に浮世絵から学んだことはよく知られています。20代半ばの1864-65年頃から親しんでいた浮世絵から、西洋画にはない自然の見方を培いました。ジヴェルニーの家には浮世絵のコレクションがあり、このコレクションを<睡蓮>制作の現場にまで持ち込んでいたといいます。 色づかいの鮮やかさのほかに、大胆な構図や地平線・水平線の配置、季節の移り変わりや連続性への配慮は、日本の浮世絵とモネの風景画との実り豊かな関わりを示したものといえましょう。 -
セクション8~連作ー反復ー屋内風景
クロード・モネ「ポプラ並木、風の日」1891年 オルセー美術館
光の戯れと反映を何よりも深く追求したモネは、同一のモティーフを光や色彩あるいは構図を変えて何回か描くという意味での「連作」をいくつも残しています。こうした連作の一つ「ポプラ並木」のうちの一点です。ジヴェルニーにほど近いエプト川左岸のポプラ並木はモネを魅了し、1891年の春から夏にかけて画家は幾度もその姿を画布に描きました。それら一連の作品は、S字型の曲線を空に描き出すポプラ並木を扱っている点ではほぼ共通しているものの、構図と画面効果は微妙に異なっています。この作品においてとりわけ特徴的なのは、大きく前景に描かれた3本のポプラであり、青い空と白い雲、緑とばら色の生みだす晴れやかな印象です。同一構図の作品が国立西洋美術館にもあります。 -
クロード・モネ「ルーアン大聖堂 扉口 朝の太陽」1893年 オルセー美術館
ローマの時代からセーヌ河による水運の拠点として発展し、かつてノルマンディー公国の首都として栄えたルーアンは、現在もフランス有数の大都市です。また、1431年にジャンヌ・ダルクが火刑に処せられた地としても知られています。 -
イチオシ
クロード・モネ「ルーアン大聖堂 扉口とサン=ロマン塔 陽光」1893年 オルセー美術館
セーヌ河右岸の旧市街の中心の建つノートル=ダム大聖堂は、フランス・ゴシック建築の精華のひとつに数えられています。この大聖堂のファサード(西正面)を、モネは夜明け直後から日没直後のさまざまな時間まで、異なる天候のもとで描き出して、その数は33点にまで及びました。1895年5月には、デュラン=リュエル画廊の個展で、そのうちの20点を発表しています。ポーラ美術館にも1点あります。 -
クロード・モネ「チャーリング・クロス橋、ロンドン」1902年 国立西洋美術館
1921年12月頃松方幸次郎がモネ本人より購入した作品。
※本展での撮影ではありません。 -
クロード・モネ「ウォータールー橋、ロンドン 」1902年 国立西洋美術館
モネは1871年以来、ロンドンを数度にわたって訪れています。その中でも、1899年、1900年、1901年の三回の滞在は豊かな収穫をもたらしました。テームズ河畔のサヴォイ・ホテルのバルコニーに画架を据えて、モネは、国会議事堂、ウォータールー橋、チャーリング・クロス橋という三つのモティーフに焦点を合わせて描き続けました。この作品もそのような連作のうちの一点です。
※本展での撮影ではありません。国立西洋美術館 美術館・博物館
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クロード・モネ「霧のテムズ川」1901年 石橋財団アーティゾン美術館
こちらはパステル画の作品です。 -
クロード・モネ「ヴェトゥイユ、日暮れ」1900年頃 オルセー美術館
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クロード・モネ「ロンドン国会議事堂、霧の中に差す陽光」1904年 オルセー美術館
1900年冬に、モネは息子ミシェルが留学していた英国のロンドンに滞在し、「国会議事堂」の連作を描き始めました。その翌年の冬にも同地に滞在して描きつづけ、その後ジヴェルニーのアトリエで仕上げ、1904年のデュラン=リュエル画廊の個展で発表しました。モネは、議事堂の真東に位置するセント・トーマス病院のテラスからこの風景を描いています。 -
クロード・モネ「黄昏、ヴェネツィア」1908年頃 石橋財団アーティゾン美術館
1908年10月、モネは知人の誘いで妻アリスとともにヴェネツィアを訪れました。ルネサンス以来、多くの画家たちを魅了してきたヴェネツィアは、モネをも虜にします。12月までの間に30点あまりの作品を制作し、それをジヴェルニーのアトリエに持ち帰って徐々に仕上げていきました。1912年5月、29点のヴェネツィア作品だけの展覧会を開き成功をおさめます。夕日に染まる海に浮かんでいるのは、サン・ジョルジョ・マッジョーレ島の教会です。青・緑色からオレンジ色を経て再び青・緑色まで、空と海はまさに色彩の交響曲のようです。 -
セクション9~写真室2:効果と反射ー写真による風景、夢見た風景
ピーター・ヘンリー・エマーソン「霧の川」1895年 オルセー美術館 -
ピーター・ヘンリー・エマーソン「雪の庭」1895年 オルセー美術館
1890年代の半ばから、写真家たちも撮影対象への従属から自由になることを求め、より内面化した形で風景にアプローチするようになりました。 -
ピーター・ヘンリー・エマーソン「沼地の雑草(『沼地の葉』より)」1895年 オルセー美術館
このセクションでは、写真の芸術性を高めようとした試み・ピクトリアリズムの写真家たちの作品を紹介します。 -
ピーター・ヘンリー・エマーソン「睡蓮の採取」1886年 オルセー美術館
エマーソンの<睡蓮摘み>は、モネが同主題の作品を描いたのとほぼ同時代の作品です。 -
アシール・キネ「池の端のハリエニシダ」1873年 オルセー美術館
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ラルフ・ウィンウッド・ロビンソン「テムズ川の霧」1894年 オルセー美術館
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ピーター・ヘンリー・エマーソン「睡蓮(『ノーフォーク・ブローズ(湖沼地帯)の暮
らしと風景』より)」1886年 オルセー美術館 -
エドワード・スタイケン「水たまり」1903年 オルセー美術館
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エドワード・スタイケン「夕暮れ、ヴェネツィア」1913年 オルセー美術館
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エドワード・スタイケン「ヴェネツィア」1913年 オルセー美術館
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セクション10~写真室3:ジヴェルニーの庭のクロード・モネ―エティエンヌ・クレマンテルのオートクローム
クロード・モネ「ジヴェルニーのモネの庭」1900年 オルセー美術館 -
作者不詳「ジヴェルニーの自邸の前のクロード・モネ」1921年 オルセー美術館
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作者不詳「ジヴェルニーの睡蓮の池」1921年 オルセー美術館
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エティエンヌ・クレマンテル「ジヴェルニーの池の前に正面を向いて立つクロード・モネ」1920年頃 オルセー美術館
このセクションでは、エティエンヌ・クレメンテルが制作したカラー写真・オートクロームをご紹介します。当時の通産大臣クレメンテルは政治家のクレマンソーの紹介で1916年にモネと出会いました。若い頃は自身画家でもあったクレメンテルは、アマチュアとして写真を撮っており、1920年頃、モネのもとを訪れ様々な画家の姿を撮っています。 -
エティエンヌ・クレマンテル「ジヴェルニーの庭の睡蓮の前で横を向いて立つクロード・モネ」1920年頃 オルセー美術館
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エティエンヌ・クレマンテル「ジヴェルニーの庭の小径と邸宅」1920年頃 オルセー美術館
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エティエンヌ・クレマンテル「ジヴェルニーの庭の小径」1920年頃 オルセー美術館
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エティエンヌ・クレマンテル「睡蓮、ジヴェルニーの庭」1920年頃 オルセー美術館
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エティエンヌ・クレマンテル「水面に映る樹木」1904-20年 オルセー美術館
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エティエンヌ・クレマンテル「河畔」1904-20年 オルセー美術館
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エティエンヌ・クレマンテル「河畔」1904-20年 オルセー美術館
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イチオシ
セクション11~池の中の世界ー睡蓮
クロード・モネ「ノルウェー型の舟で」1887年頃 オルセー美術館 -
クロード・モネ「ジヴェルニー近くのセーヌ川支流」1897年 オルセー美術館
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イチオシ
クロード・モネ「睡蓮の池、緑のハーモニー」1899年 オルセー美術館
モネは、1883年からパリの北西70kmの美しい村ジヴェルニーに移住し、ここに家を建て、庭を造成します。家の前には色とりどりの花が咲き乱れる「花の庭」を造り、1893年には家の敷地の道路を隔てた隣の土地を買い、「水の庭」を造りました。「水の庭」には、池を作り睡蓮を植え、池の上にはモネは好きだった日本の浮世絵に描かれたような日本風の太鼓橋が架けました。そして池の周りには柳、竹、桜、藤、アイリス、牡丹などさまざまな植物が植えられました。この自分がつくり上げた幻想的な庭で、モネは睡蓮の池と橋の風景を描いていますが、この作品は18点の連作のうちの1点です。 -
同時期に同主題を工芸作品で表現しようと試みたエミール・ガレや、ドーム兄弟によるアール・ヌーヴォーの工芸作品を併せて展示されています。
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エミール・ガレ「静淵」1889?90年 オルセー美術館
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エミール・ガレ「海」1900年 オルセー美術館
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エミール・ガレ「バルサムモミ」1895年 オルセー美術館
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エミール・ガレ「ダリア装飾花瓶」1900-04年 オルセー美術館
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エミール・ガレ「花形ランプ(睡蓮)」1900-03年 北澤美術館
北澤美術館 美術館・博物館
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エミール・ガレ「花形ランプ(アイリスのつぼみ)」1900年 北澤美術館
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エミール・ガレ「鶴頸花瓶(藤)」1900年 北澤美術館
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ドーム兄弟「鶴頸花瓶(睡蓮)」1909年頃 北澤美術館
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ドーム兄弟「睡蓮のつぼみ」1906年 北澤美術館
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クロード・モネ「睡蓮の池」1907年 石橋財団アーティゾン美術館
1907年に描かれたおよそ15点からなる睡蓮の池の連作の1枚。この作品の淡い朱を帯びた水面は、日没が近づいていることを感じさせます。 -
クロード・モネ「睡蓮」1907年 和泉市久保惣記念美術館
1883年、モネは終の住処となるジヴェルニーに腰を落ち着けました。1893年には水のある庭を造るため邸宅の南側の土地を買い足しています。池を描き始めたのは引っ越しから十年ほど経った1895年になってからですが、それまでと違い、自らの意思により造られた庭を描く、という新たな創造活動が始まったのです。 ジヴェルニーの庭は、植えられた花々の色にしても、緻密に練られた庭のプランにしても、池の造成にしても、自然に秩序を持ち込むものでした。久保惣記念美術館 美術館・博物館
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クロード・モネ「睡漣」1903年 石橋財団アーティゾン美術館
この作品では全体を水面が覆い、ところどころに花をつけた睡蓮が浮かぶ様子が描かれています。画面は今にも動き出しそうな躍動感を持っています。 -
クロード・モネ「しだれ柳」1920-22年 オルセー美術館
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クロード・モネ「睡蓮、柳の反影」1916-19年 北九州市立美術館
北九州市立美術館 美術館・博物館
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クロード・モネ「睡蓮」1914-17年 群馬県立近代美術館(群馬県企業局寄託作品)
群馬県立近代美術館 美術館・博物館
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フレデリック・バジール「移動野戦病院」1865年 オルセー美術館
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ピエール=オーギュスト・ルノワール「クロード・モネ」1875年 オルセー美術館
ここからは、クロード・モネの肖像画や写真です。 -
クロード・モネ「画家の肖像」1917年 トゥールコワン美術館(オルセー美術館からの寄託)
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シャールワクター「画家、クロード・モネ」1900年頃 オルセー美術館
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ポール・ポーラン「クロード・モネ」1911年 オルセー美術館
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ポール・ポーラン「クロード・モネ」(横から)
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サッシャ・ギトリ「クロード・モネ、ジヴェルニーの庭にて」1915年 オルセー美術館
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アジャンス・ド・プレス・ムーリス「クロード・モネ」1915年 石橋財団アーティゾン美術館
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サッシャ・ギトリ「クロード・モネ、ジヴェルニーの庭にて」1915年 オルセー美術館
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?3F モネ展特設ショップです。私は図録を買いましたが、妹は1万円ぐらいグッズ買っちゃったとのこと・・・
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2F 常設ショップでも渡邉良重/キギ が手がけた「モネ」展Tシャツをお揃いで買ったりしました。モネ満喫した展覧会でした。5/24まで会期あるのであと2~3回は行くと思います(笑)
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