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2008(平成20)年は、京都に通いました。2,6,9,11月とトータルで30日ぐらい京都に滞在しました。洛陽三十三所観音霊場巡りもしたのですが、写真がそのままになっていました。<br /> 京都の寺院が、札所(霊場)に含まれるものとして有名なのは「西国三十三所観音霊場」でしょう。近畿二府四県と岐阜県のお寺からなり、かなり広範な霊場巡りとなります。一方で“洛陽三十三所観音霊場”は、言うなれば、“西国三十三所観音霊場の京都市内版”。<br />「京都府内」ではなく「京都市内」に点在する、観音様を祀る33の札所をお参りするという、非常にコンパクトな霊場巡りです。広域なため巡礼が困難である西国三十三所に替わる霊場巡りを」と後白河天皇によって定められたという洛陽三十三所観音霊場。その創設は平安時代にまで遡り、その後、応仁の乱により衰退したものの、江戸時代の霊元天皇により、現在に見る札所(霊場)とほぼ同じ巡礼順路(札所番号)で中興。明治時代の廃仏毀釈などにより、ふたたび途絶えてしまうのですが、平成17年(2005年)に平成の復興を遂げ、復活。私が周った時は3年目でしたが、今年はその“平成再興”から、20周年にあたります。その20周年に、17年ぶりに旅行記にまとめました。

洛陽三十三所観音霊場巡り

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2008/02/09 - 2008/06/21

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2008(平成20)年は、京都に通いました。2,6,9,11月とトータルで30日ぐらい京都に滞在しました。洛陽三十三所観音霊場巡りもしたのですが、写真がそのままになっていました。
 京都の寺院が、札所(霊場)に含まれるものとして有名なのは「西国三十三所観音霊場」でしょう。近畿二府四県と岐阜県のお寺からなり、かなり広範な霊場巡りとなります。一方で“洛陽三十三所観音霊場”は、言うなれば、“西国三十三所観音霊場の京都市内版”。
「京都府内」ではなく「京都市内」に点在する、観音様を祀る33の札所をお参りするという、非常にコンパクトな霊場巡りです。広域なため巡礼が困難である西国三十三所に替わる霊場巡りを」と後白河天皇によって定められたという洛陽三十三所観音霊場。その創設は平安時代にまで遡り、その後、応仁の乱により衰退したものの、江戸時代の霊元天皇により、現在に見る札所(霊場)とほぼ同じ巡礼順路(札所番号)で中興。明治時代の廃仏毀釈などにより、ふたたび途絶えてしまうのですが、平成17年(2005年)に平成の復興を遂げ、復活。私が周った時は3年目でしたが、今年はその“平成再興”から、20周年にあたります。その20周年に、17年ぶりに旅行記にまとめました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 自転車 新幹線 徒歩
  • 第1番 六角堂頂法寺<br />西国三十三所 第18番 の六角堂は洛陽三十三所では第1番となります。<br />H20.2.9 雪の中の参拝となりました。

    第1番 六角堂頂法寺
    西国三十三所 第18番 の六角堂は洛陽三十三所では第1番となります。
    H20.2.9 雪の中の参拝となりました。

    紫雲山頂法寺(六角堂) 寺・神社・教会

  • 第1番 六角堂頂法寺の御朱印

    第1番 六角堂頂法寺の御朱印

  • 第2番  誓願寺<br />新京極にある飛鳥時代の創建という古刹。もとは奈良にありましたが、平安遷都で京都へ移り、その後秀吉の区画整理で現在地へ移転しました。H20.6.20の参拝

    第2番 誓願寺
    新京極にある飛鳥時代の創建という古刹。もとは奈良にありましたが、平安遷都で京都へ移り、その後秀吉の区画整理で現在地へ移転しました。H20.6.20の参拝

    誓願寺 寺・神社・教会

  • 第2番  誓願寺の御朱印

    第2番 誓願寺の御朱印

  • 第3番  清荒神護浄院<br />護浄院は通称清荒神といい、本堂には『清三宝大荒神尊』をお祭りしています

    第3番 清荒神護浄院
    護浄院は通称清荒神といい、本堂には『清三宝大荒神尊』をお祭りしています

    護浄院 (清荒神) 寺・神社・教会

  • 第3番  清荒神護浄院の御朱印

    第3番 清荒神護浄院の御朱印

  • 第4番 革堂行願寺<br />こちらも西国三十三所の札所。行円上人の開基。行円が鹿の革衣を着けていたために革上人と呼ばれたことから、このお寺も革堂と呼ばれます。

    第4番 革堂行願寺
    こちらも西国三十三所の札所。行円上人の開基。行円が鹿の革衣を着けていたために革上人と呼ばれたことから、このお寺も革堂と呼ばれます。

    行願寺 (革堂) 寺・神社・教会

  • 第4番 革堂行願寺の御朱印

    第4番 革堂行願寺の御朱印

  • 第5番 真如堂新長谷寺<br />新長谷寺は、真如堂の境内にあります。

    第5番 真如堂新長谷寺
    新長谷寺は、真如堂の境内にあります。

    真如堂 (真正極楽寺) 寺・神社・教会

  • 第5番 真如堂新長谷寺の御朱印

    第5番 真如堂新長谷寺の御朱印

  • 第6番 金戒光明寺<br />京都の人から「くろ谷さん」と親しまれる浄土宗の大本山。写真は紅葉の時期に参拝したもの

    第6番 金戒光明寺
    京都の人から「くろ谷さん」と親しまれる浄土宗の大本山。写真は紅葉の時期に参拝したもの

    金戒光明寺(黒谷さん) 寺・神社・教会

  • 第6番 金戒光明寺の御朱印

    第6番 金戒光明寺の御朱印

  • 第7~9番は2008.6に参拝していますが、写真は残っていませんでした。<br />第7番 長楽寺の御朱印<br />長楽寺は、京都市東山区円山町にある時宗(遊行派)の寺院。円山公園の東南方に位置し、かつての境内地は円山公園の大部分や真宗大谷派の大谷祖廟(東大谷)の大半の境内地を含む広大なものでした。

    第7~9番は2008.6に参拝していますが、写真は残っていませんでした。
    第7番 長楽寺の御朱印
    長楽寺は、京都市東山区円山町にある時宗(遊行派)の寺院。円山公園の東南方に位置し、かつての境内地は円山公園の大部分や真宗大谷派の大谷祖廟(東大谷)の大半の境内地を含む広大なものでした。

    長楽寺 寺・神社・教会

  • 第8番 大蓮寺の御朱印<br />慶長5年(1600)に専蓮社深誉和尚により開山された浄土宗のお寺。本堂には、慈覚大師の作といわれる阿弥陀如来像が安置されていて、安産のお寺として知られます

    第8番 大蓮寺の御朱印
    慶長5年(1600)に専蓮社深誉和尚により開山された浄土宗のお寺。本堂には、慈覚大師の作といわれる阿弥陀如来像が安置されていて、安産のお寺として知られます

    大蓮寺 寺・神社・教会

  • 第9番 青龍寺の御朱印<br />高台寺の山門前、清水寺から八坂神社に通じる観光ルートの一角にあります

    第9番 青龍寺の御朱印
    高台寺の山門前、清水寺から八坂神社に通じる観光ルートの一角にあります

    青龍寺 寺・神社・教会

  • 西国三十三所16番札所の清水寺は、洛陽三十三所では第10~14番まで5つの札所になっています

    西国三十三所16番札所の清水寺は、洛陽三十三所では第10~14番まで5つの札所になっています

    清水寺 寺・神社・教会

  • 第10番 清水寺善光寺堂の御朱印

    第10番 清水寺善光寺堂の御朱印

  • 第11番 清水寺奥の院の御朱印

    第11番 清水寺奥の院の御朱印

  • 第12番 清水寺本堂の御朱印

    第12番 清水寺本堂の御朱印

  • 第13番 清水寺朝倉堂の御朱印

    第13番 清水寺朝倉堂の御朱印

  • 第14番 清水寺泰産寺の御朱印

    第14番 清水寺泰産寺の御朱印

  • 第15番 六波羅蜜寺<br />東山にある西国三十三所の第17番 六波羅蜜寺も洛陽三十三所の札所になります<br />

    第15番 六波羅蜜寺
    東山にある西国三十三所の第17番 六波羅蜜寺も洛陽三十三所の札所になります

  • 第15番 六波羅蜜寺の御朱印

    第15番 六波羅蜜寺の御朱印

  • 第16番 仲源寺<br />四条通の賑やかな繁華街にある小さな寺。本尊の地蔵菩薩は、元は「雨止み地蔵」とよばれ、鴨川の氾濫を鎮めたそうですが、目疾地蔵とも称されて眼病に霊験があるとして信仰されています。

    第16番 仲源寺
    四条通の賑やかな繁華街にある小さな寺。本尊の地蔵菩薩は、元は「雨止み地蔵」とよばれ、鴨川の氾濫を鎮めたそうですが、目疾地蔵とも称されて眼病に霊験があるとして信仰されています。

    仲源寺 寺・神社・教会

  • 第16番 仲源寺の御朱印

    第16番 仲源寺の御朱印

  • 第17番 蓮華王院三十三間堂<br />後白河上皇の法住寺殿の一画に平清盛が建立したのがはじまり。その後焼失したが、文永3年(1266)に現在の本堂が再建されました。内陣の柱と柱の間が33ある本堂は南北約125m、東西約22mの細長い造り。中央の須弥壇には鎌倉時代の仏師湛慶が手がけた丈六千手観音坐像、その左右には千躯の等身大千手観音立像がずらりと並びます。風神・雷神像など堂内の仏像はすべて国宝。

    第17番 蓮華王院三十三間堂
    後白河上皇の法住寺殿の一画に平清盛が建立したのがはじまり。その後焼失したが、文永3年(1266)に現在の本堂が再建されました。内陣の柱と柱の間が33ある本堂は南北約125m、東西約22mの細長い造り。中央の須弥壇には鎌倉時代の仏師湛慶が手がけた丈六千手観音坐像、その左右には千躯の等身大千手観音立像がずらりと並びます。風神・雷神像など堂内の仏像はすべて国宝。

    三十三間堂(蓮華王院) 寺・神社・教会

  • 第17番 蓮華王院三十三間堂の御朱印

    第17番 蓮華王院三十三間堂の御朱印

  • 第18番 善能寺<br />善能寺は、京都市東山区泉涌寺山内町にある泉涌寺の塔頭

    第18番 善能寺
    善能寺は、京都市東山区泉涌寺山内町にある泉涌寺の塔頭

    善能寺 寺・神社・教会

  • 第18番 善能寺の御朱印

    第18番 善能寺の御朱印

  • 第19番 今熊野観音寺<br />西国三十三カ所観音霊場の一つとして知られる今熊野観音寺ですが、紅葉の名所の一つとしても知られています

    第19番 今熊野観音寺
    西国三十三カ所観音霊場の一つとして知られる今熊野観音寺ですが、紅葉の名所の一つとしても知られています

    今熊野観音寺 寺・神社・教会

  • 第19番 今熊野観音寺の御朱印

    第19番 今熊野観音寺の御朱印

  • 第20番 泉涌寺<br />2008年(平成20年)2月の雪の泉涌寺。ここから洛陽三十三所観音霊場巡りスタートしています

    第20番 泉涌寺
    2008年(平成20年)2月の雪の泉涌寺。ここから洛陽三十三所観音霊場巡りスタートしています

    泉涌寺 楊貴妃観音堂 名所・史跡

  • 第20番 泉涌寺の御朱印

    第20番 泉涌寺の御朱印

  • 第21番 法性寺の御朱印<br />写真は残っていませんが、印象的なお寺。民家のような小さなお寺です。雪の中参拝すると、寒いから上がりなさいとおばあさん(尼さん)が中でお茶やみかんなどでもてなしてくれました。こちらが国宝の仏像ですと紹介いただいた本尊の千手観世音菩薩像。おしいれのようななかにあるのですが、巨大で見事な造形。こちらは藤原家の氏寺(旧法性寺)があった所で、現在はこぢんまりとした小さな寺院ですが、かつては藤原家の氏寺として栄え、広大な寺域に大伽藍を構え、現在の東福寺や泉湧寺、さらには東山にまで及ぶほど広大であったという古刹です。

    第21番 法性寺の御朱印
    写真は残っていませんが、印象的なお寺。民家のような小さなお寺です。雪の中参拝すると、寒いから上がりなさいとおばあさん(尼さん)が中でお茶やみかんなどでもてなしてくれました。こちらが国宝の仏像ですと紹介いただいた本尊の千手観世音菩薩像。おしいれのようななかにあるのですが、巨大で見事な造形。こちらは藤原家の氏寺(旧法性寺)があった所で、現在はこぢんまりとした小さな寺院ですが、かつては藤原家の氏寺として栄え、広大な寺域に大伽藍を構え、現在の東福寺や泉湧寺、さらには東山にまで及ぶほど広大であったという古刹です。

    法性寺 寺・神社・教会

  • 第22番 城興寺<br />寺地は藤原氏の邸宅の一つ九条邸があったところで、ここに藤原道長の孫藤原信長がいとなんだ九条堂(または九条院)を起源とします。

    第22番 城興寺
    寺地は藤原氏の邸宅の一つ九条邸があったところで、ここに藤原道長の孫藤原信長がいとなんだ九条堂(または九条院)を起源とします。

    城興寺 寺・神社・教会

  • 第22番 城興寺の御朱印<br />こちらで結願となりました。

    第22番 城興寺の御朱印
    こちらで結願となりました。

  • 第23番 教王護国寺<br />高さ55mの五重塔(国宝)で知られる東寺の正式名は教王護国寺。平安遷都の際に創建された官寺を弘仁14年(823)に空海が嵯峨天皇より賜り、真言密教の根本道場としました。

    第23番 教王護国寺
    高さ55mの五重塔(国宝)で知られる東寺の正式名は教王護国寺。平安遷都の際に創建された官寺を弘仁14年(823)に空海が嵯峨天皇より賜り、真言密教の根本道場としました。

    東寺(教王護国寺) 寺・神社・教会

  • 第23番 教王護国寺の御朱印

    第23番 教王護国寺の御朱印

  • 第24~26番も2008年に参拝していますが、写真は残っていませんでした。<br />第24番 長圓寺の御朱印<br />観音堂に安置されている聖観音は、平安時代に源信が痘瘡の流行を鎮めるために制作し、霊告により大誉が叡山から現所へ移したと伝えられます。<br />

    第24~26番も2008年に参拝していますが、写真は残っていませんでした。
    第24番 長圓寺の御朱印
    観音堂に安置されている聖観音は、平安時代に源信が痘瘡の流行を鎮めるために制作し、霊告により大誉が叡山から現所へ移したと伝えられます。

    長圓寺 寺・神社・教会

  • 第25番 法音院の御朱印<br />京都市東山区泉涌寺山内町にある泉涌寺の塔頭<br />

    第25番 法音院の御朱印
    京都市東山区泉涌寺山内町にある泉涌寺の塔頭

    法音院 寺・神社・教会

  • 第26番 正運寺の御朱印<br />寺伝によれば十一面観音を参詣された身重の女性がこの寺で無事出産されたと伝えられ、それからは「安産寺」として女性信仰篤く参詣者が多かったようです。

    第26番 正運寺の御朱印
    寺伝によれば十一面観音を参詣された身重の女性がこの寺で無事出産されたと伝えられ、それからは「安産寺」として女性信仰篤く参詣者が多かったようです。

    正運寺 寺・神社・教会

  • 第27番 因幡堂平等寺<br />因幡堂、因幡薬師の名で親しまれています

    第27番 因幡堂平等寺
    因幡堂、因幡薬師の名で親しまれています

    平等寺 寺・神社・教会

  • 第27番 因幡堂平等寺の御朱印

    第27番 因幡堂平等寺の御朱印

  • 第28番 壬生寺<br />正暦2年(991)に快賢僧都により創建された律宗の寺院。幕末には新選組の兵法調練場としても使われ、武芸や大砲などの訓練が行われました。<br />

    第28番 壬生寺
    正暦2年(991)に快賢僧都により創建された律宗の寺院。幕末には新選組の兵法調練場としても使われ、武芸や大砲などの訓練が行われました。

    壬生寺 寺・神社・教会

  • 第28番 壬生寺中院の御朱印

    第28番 壬生寺中院の御朱印

  • 第29番 福勝寺<br />通称は「峰薬師」「ひょうたん寺」と呼ばれています

    第29番 福勝寺
    通称は「峰薬師」「ひょうたん寺」と呼ばれています

  • 第29番 福勝寺の御朱印<br />通称は「峰薬師」「ひょうたん寺」と呼ばれています

    第29番 福勝寺の御朱印
    通称は「峰薬師」「ひょうたん寺」と呼ばれています

    福勝寺 寺・神社・教会

  • 第30番も2008.6に参拝していますが、写真は残っていませんでした。<br />第30番 椿寺地蔵院の御朱印<br />京都市北区大将軍川端町にある浄土宗の寺院

    第30番も2008.6に参拝していますが、写真は残っていませんでした。
    第30番 椿寺地蔵院の御朱印
    京都市北区大将軍川端町にある浄土宗の寺院

    地蔵院 (椿寺) 寺・神社・教会

  • 第31番 東向観音寺<br />H20.6.20参拝。 北野天満宮の神宮寺とされ、菅原道真自作と伝わる十一面観音(通常非公開)を祀ります<br />

    第31番 東向観音寺
    H20.6.20参拝。 北野天満宮の神宮寺とされ、菅原道真自作と伝わる十一面観音(通常非公開)を祀ります

    北野東向観音寺 寺・神社・教会

  • 第31番 東向観音寺の御朱印

    第31番 東向観音寺の御朱印

  • 第32番 廬山寺<br />紫式部の邸宅跡で、源氏の庭、お土居などが残ります。夏には、源氏庭で桔梗の花が1500本~2000本の花が咲きます

    第32番 廬山寺
    紫式部の邸宅跡で、源氏の庭、お土居などが残ります。夏には、源氏庭で桔梗の花が1500本~2000本の花が咲きます

    廬山寺 寺・神社・教会

  • 第32番 廬山寺の御朱印

    第32番 廬山寺の御朱印

  • 第33番 清和院<br />第56代(平安朝7代目)清和天皇ゆかりの勅願所及び後院で、洛陽観音霊場第三十三番札所

    第33番 清和院
    第56代(平安朝7代目)清和天皇ゆかりの勅願所及び後院で、洛陽観音霊場第三十三番札所

    清和院 寺・神社・教会

  • 第33番 清和院の御朱印

    第33番 清和院の御朱印

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