2024/02/11 - 2024/02/11
114位(同エリア226件中)
Tomoさん
この旅行記のスケジュール
2024/02/11
-
電車での移動
JR日豊線 大分8:19→9:12上臼杵
-
バスでの移動
大分交通 住吉橋10:08→21臼杵石仏
-
バスでの移動
大分交通 臼杵石仏12:19→34辻口
-
電車での移動
JR日豊線 臼杵17:40→18:30大分
-
電車での移動
JR特急ソニック56号 大分19:11→小倉20:38
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
古い町並みが残る臼杵を散策。特別史跡・臼杵石仏、稲葉家ゆかりの地を巡ります。続日本100名城の1つ、臼杵城址にも登城。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JR特急 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルを7:30に出て、バスで大分駅までやってきました。チキンが名物ということで鶏の銅像がありますね。
大分駅 駅
-
この日は臼杵を観光しますので、日豊線の普通電車に乗ります。昨日と同じく個性的な815系電車ですね。
大分駅 駅
-
ICOCAで乗車したものの、臼杵ではICカードが使えないことに気づき、行き違い待ちのあった坂ノ市駅で一度改札を出て、きっぷを買いなおしました。運賃は変わりませんでした。坂ノ市という面白い地名は、明治時代に合併する前にあった佐賀村と市村という名前から来ているようです。
坂ノ市駅 駅
-
臼杵駅の1つ手前、上臼杵駅で下車することにしました。「すき」の部分がハートになっています。
上臼杵駅 駅
-
駅舎内に折り鶴がたくさん掛けられていました。青とオレンジのベンチが並ぶ光景、なかなか見られなくなりましたね。
上臼杵駅 駅
-
イチオシ
上臼杵駅の駅舎。大正6年開業の木造駅舎が今でも活躍しています。いや~貴重な駅舎を見れてよかった。
上臼杵駅 駅
-
市街地へ向かう途中、歴史がありそうな大橋寺というお寺がありました。大友宗麟公が永禄年間に参詣者のため大きな橋を架けたことが由来という。
大橋寺 寺・神社・教会
-
八町大路へやってきました。1600年に入封した稲葉家の時代から始まったという歴史ある商店街です。朝早いこともありますが、あまり人がいません。
八町大路 市場・商店街
-
昭和の香りが漂う雑貨店。お店の人と話したところ、コロナがあってから観光客が減って、寂しくなったとのこと。インバウンドのKやCは興味がないようで、臼杵はヨーロッパの人たちに人気があるようです。分かるような気がします。。
八町大路 市場・商店街
-
教会風の建物はサーラ・デ・うすき。「まちなか交流館」「工房学古館」「ふれあい情報センター」「イベント広場」として使われています。
八町大路 市場・商店街
-
イチオシ
慶長5年創業というカニ醤油・鑰屋。九州で最も古いという老舗なんだとか。八町大路を代表する立派な建物。古い町並みにぴったりの車が止まっています。
八町大路 市場・商店街
-
雨が似合いそうな石畳が美しい道が続きます。建物も昔ながらの風情を大切にしているのがよく分かりますね。
八町大路 市場・商店街
-
うさぎ茶屋に「食いだおれ」のような人形が。しかし、このお店は閉店のようでした。
八町大路 市場・商店街
-
ふり袖展を催している呉服店。古い建物が多くていいですね。
八町大路 市場・商店街
-
住吉橋というバス停から大分行きのバスに乗って臼杵石仏へ向かいます。有名な観光スポットなのですが、本数はそれほど多くありません。
-
10分ほどで臼杵石仏バス停に着くと、入口には臼杵焼の窯元がありました。ここには摩崖仏の不動様がいるようなので、拝んでおきましょう。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
願い不動明王と呼ばれています。さっそく立派な石仏に出会いました。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
不動様の横にいらっしゃる石仏もかなり古いものです。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
後から訪問予定の稲葉家の武家屋敷とのセット券を買って、いざ拝観へ。この石塔、いつのものなのだろう?
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
ホキ石仏第2群です。小さな9体の阿弥陀如来像が刻まれています。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
こちらはお不動様ですね。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
イチオシ
阿弥陀三尊像は平安後期のものといわれ、現在、修復が行われているところでした。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
続いて、ホキ石仏第1群です。鎌倉時代の地蔵菩薩の摩崖仏を見られます。中国のお寺に来たかのように思えます。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
平安末期の作という如来三尊像です。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
イチオシ
ホキ石仏第1群の中尊となる如来三尊。平安後期の作といわれています。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
かなりの年月で風化が進んでいますが、こちらは愛染明王の摩崖仏です。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
優しい表情をした如来三尊です。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
急な坂を上ったところに、珍しい五輪塔がありました。こちらは特別史跡に指定されています。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
山王山石仏。大きな如来坐像ですが優しい表情をされていて、見ていると心がなごみます。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
古園石仏の手前にある摩崖仏。風化が進んでいますが、不動様だと分かりますね。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
イチオシ
臼杵石仏を代表する石仏の1つ、古園石仏群の大日如来像です。以前は仏頭が台座の上に安置されていましたが、保存修理の際に昔の姿に復位されたという。
国宝臼杵石仏 名所・史跡
-
中国天台山から来た蓮城法師によって創建されたという、満月寺にやってきました。
満月寺 寺・神社・教会
-
入口の仁王像が見どころ。特別史跡に指定されているものです。鎌倉~室町時代にかけて造られたもので、正式には木原石仏といいます。
満月寺 寺・神社・教会
-
目が大きいのが特徴。ユーモラスな表情をしていますね。
満月寺 寺・神社・教会
-
満月寺の本堂です。石仏守護寺という木板が掛かっているとおり、臼杵石仏を守護する重要なお寺なのですよ。
満月寺 寺・神社・教会
-
岩山に五重石塔が建っています。これもかなり古そうです。
満月寺 寺・神社・教会
-
境内奥には日吉塔と呼ばれる大きな宝篋印塔があります。高さ4mを超える凝灰岩でできた塔で、ここまで大きなものは見たことがない。特別史跡と重要文化財に指定されています。
満月寺 寺・神社・教会
-
帰りのバスの時間になりましたので、臼杵の市街地まで戻ることにしましょう。
-
辻口というバス停で下車し、稲葉家下屋敷へやってきました。
旧臼杵藩主稲葉家下屋敷 名所・史跡
-
立派な玄関です。こちらから屋敷内を見学します。
旧臼杵藩主稲葉家下屋敷 名所・史跡
-
ここでも立派な雛壇を見学できました。
旧臼杵藩主稲葉家下屋敷 名所・史跡
-
この屋敷は、廃藩置県によって東京に移住した旧藩主の稲葉家の臼杵滞在所として明治35年に建てられたもので、国登録の有形文化財になっています。
旧臼杵藩主稲葉家下屋敷 名所・史跡
-
大書院から庭園を眺めます。お庭に降りて歩くこともできます。
旧臼杵藩主稲葉家下屋敷 名所・史跡
-
大書院にある手水鉢。この建物は料亭としても利用されたことがあったそうですが、大きな改築は行われず、今でも大名の格式を伝えています。
旧臼杵藩主稲葉家下屋敷 名所・史跡
-
お庭の石灯籠です。稲葉家は東京に移住後も銀行や旧臼杵藩士族の会社に出資するなど、臼杵の経済にも貢献したといいます。
旧臼杵藩主稲葉家下屋敷 名所・史跡
-
庭園の奥には1859年に建てられたとされる武士住宅、旧平井家住宅があります。江戸時代には稲葉家の居宅としても使用されたそうです。
稲葉家下屋敷 旧平井家住宅 名所・史跡
-
臼杵公園にやってきました。ここからは続日本100名城巡りに入ります。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
亭櫓跡の石垣。まるで堀に浮かんでいるようですね。
-
臼杵城跡の入口。ごつごつした感じがしますが、これはこの城が島だった名残なのです。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
さっそく石段ですが、頑張って登っていきましょう。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
石段の途中に畳櫓があります。1階と2階の床面積が同じ形式で、重箱造りとよばれています。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
イチオシ
大門櫓に着きました。玄関口となる建物で平成12年に復元されたもの。両脇の石垣は亀甲積といわれる積み方なのだそう。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
井楼櫓跡。臼杵城のなかでも規模の大きな櫓です。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
井楼櫓から登ってきた道を見返ります。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
城下町を一望。フンドーキン醤油の丸い建物が目立っていますね。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
会所櫓跡。昔ながらの石垣がそのまま残っています。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
二の丸跡には護国神社があり、この池の周囲は庭園があった場所とされています。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
イチオシ
臼杵城の見どころの1つ、本丸塁線石垣。大きめの石を隙間を空けて積む方法を用いた、17世紀前半のものだそうです。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
鉄門枡形石垣です。いわゆる本丸への入口にあたる場所で大きな築石を用いた石積みが施されています。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
卯寅稲荷神社の近くから、卯寅口門脇櫓を見ることができます。火薬庫としても使われていたという建物で、重箱造りです。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
本丸に入ります。亀首櫓跡近くの休憩場所からは海を眺めることができます。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
天守跡。臼杵城は1556年に大友義鎮によって築かれ、イエズス会宣教師によってローマにも伝えられ、世界にも知れ渡ったそうです。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
本丸と二の丸を隔てる空堀。大手門から本丸に至る登城路としても使われたそうです。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
天守台石垣。豊後大友氏が改易された後は豊臣秀吉の家臣、関ヶ原の戦いの後は美濃から入封した稲葉氏が廃藩置県になるまで居城としました。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
イチオシ
二の丸居館北石垣。臼杵城のなかで現存する最も大きな石垣。これは立派ですね。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
扇のような曲線がとても美しい石垣。臼杵城は続日本100名城に指定されていますが、いや~立派な城跡でしたね。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
最後に、臼杵城跡の全景を見ておきましょう。ここから古い町並みを歩きながら臼杵駅まで戻ります。
臼杵城跡(臼杵公園) 名所・史跡
-
野上弥生子はこの地で明治18年に誕生、夏目漱石を師とする夫の文学的環境の中で小説を書き始めたそうです。「海神丸」「真知子」「迷路」など多数の作品を発表し、文化勲章も受賞したとか。
野上弥生子文学記念館 美術館・博物館
-
小手川酒造。作家野上弥生子の生家で、創業1855年の蔵元です。150年程前に建てられた土壁の蔵の中で、白寿、宗麟といった銘柄の焼酎を扱っています。
小手川酒造 名所・史跡
-
久家の大蔵は1868年造られた古い蔵で、外部や内部には ポルトガル独自のアズレージョという壁画が装飾されている。
久家の大蔵 名所・史跡
-
フンドーキン醤油の近くを通りました。
-
龍原寺は浄土宗総本山知恩院の末寺で、1600年に創建されたと伝わる臼杵を代表する名刹です。
龍原寺三重塔 名所・史跡
-
当時の領主・稲葉貞通公が、船で下向してきた円誉上人に高徳を感じて、現在の地にお寺を造ったそうです。
-
見どころは何といっても三重塔。太子塔ともよばれる聖徳太子を祀る塔で、九州に2つしかない江戸期の木造三重塔の1つであり、県指定の文化財に指定されています。
つい最近まで現状調査が行われ、老朽化で傾きが起きているという結果が公表されていましたが、修復が行われるのでしょうか。龍原寺三重塔 名所・史跡
-
二王座歴史の道を抜けて臼杵駅へ向かいます。
-
二王座歴史の道の傍らに直良信夫の生家があります。直良信夫は考古学史上初めて日本列島に住んでいた「日本原人」の骨を発見した人物なのだそうです。
直良信夫生家跡 名所・史跡
-
臼杵でも好きなスポット。二王座は火山灰が固まってできた凝灰岩の丘で、岩を削り取って通した道なのです。
旧真光寺 名所・史跡
-
イチオシ
歴史の道の途中には、廃寺となった旧真光寺を改修した休憩所があり、2階からは町並みを眺めることができます。
旧真光寺 名所・史跡
-
二王座界隈は武家屋敷跡、白壁やお寺が続き、この風情がいいんですよ。
二王座界隈 (二王座歴史の道) 名所・史跡
-
石畳の道を歩くと、懐かしくて心が安らぎます。
二王座界隈 (二王座歴史の道) 名所・史跡
-
レトロな感じがたまらない!港町商店街を歩いて臼杵駅まで戻ります。
-
臼杵駅のホームにも臼杵石仏のモニュメントがあります。
臼杵駅 駅
-
特急ひゅうがが通過していきました。かつて、つばめで活躍した787系電車。TGVみたいでカッコいいですよね~
臼杵駅 駅
-
大分駅に着くと、夕食にチキン南蛮定食をいただきました。
とり名人 うまやの粋 アミュプラザおおいた店 グルメ・レストラン
-
大分駅から特急、白いソニックに乗って小倉まで行きます。
大分駅 駅
-
小倉までわずか1時間30分で到着しました。東横インで宿泊して明日は北九州を観光します。
小倉駅 (福岡県) 駅
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
日本100名城/続日本100名城めぐり
-
飯盛山ハイキング(のざき観音~飯盛城跡~四條畷神社)
2022/12/17~
大東・四条畷
-
世界遺産・今帰仁城跡をゆく
2023/03/04~
美ら海・本部・今帰仁
-
世界遺産・勝連城跡をゆく
2023/03/05~
沖縄市・うるま市・伊計島
-
特別史跡・多賀城跡と仙台の名所巡り
2023/04/23~
仙台
-
名鉄で蘭丸ゆかりの美濃金山城へ
2023/06/03~
可児
-
秋田・男鹿半島の旅(雲昌寺・男鹿水族館GAO、久保田城・脇本城)
2023/06/24~
男鹿
-
日帰り・山陽本線沿線の旅(三原・尾道・笠岡)
2023/07/16~
三原
-
長篠・設楽原古戦場と古宮城跡を訪ねて
2023/09/02~
新城
-
天浜線の旅~掛川城・小国神社・遠州森町を巡る
2023/09/03~
掛川・袋井・島田・御前崎
-
武蔵嵐山、杉山城跡と菅谷館跡を巡る
2023/09/09~
小川・嵐山
-
東海道線の旅~舞阪・高天神城・諏訪原城・金谷・見附・新居~
2023/09/23~
掛川・袋井・島田・御前崎
-
2023輪行旅・その2~疋田・玄蕃尾城跡を訪ねて~
2023/10/14~
福井
-
2023輪行旅・その3~米原・鎌刃城跡を訪ねて~
2023/10/28~
米原
-
難攻不落の国吉城跡とレインボーラインをたどる旅
2023/11/03~
美浜・三方五湖周辺
-
津・美杉の旅~北畠氏館跡・霧山城に登る~
2023/11/18~
津
-
福沢諭吉ゆかりの中津を歩く
2023/11/25~
耶馬溪・中津・玖珠
-
岩国の旅・吉香公園散策と岩国城登城
2023/11/26~
錦帯橋周辺
-
九州の旅1/3~杵築・大分府内城を巡る~
2024/02/10~
住吉浜・杵築
-
九州の旅2/3 臼杵石仏と稲葉家ゆかりの地めぐり
2024/02/11~
臼杵・津久見
-
九州の旅3/3~小倉城と築鉄沿線を歩く~
2024/02/12~
北九州
-
特別史跡・基肄城跡に挑む
2024/03/09~
鳥栖・基山
-
対馬藩ゆかりの地と金田城跡を訪ねて
2024/03/10~
対馬
-
続日本100名城・新高山城攻略の旅
2024/12/28~
東広島・竹原・三原
-
続日本100名城・高嶺城跡、大内氏ゆかりの地を巡る
2024/12/29~
山口市
-
南海沿線さんぽ1(貝塚~岸和田)・岸和田城とだんじり会館へ
2025/01/25~
岸和田・貝塚
-
北東北・南北海道の旅1(二戸の名刹・天台寺と九戸城跡を訪ねて)
2025/06/27~
二戸・一戸
-
北東北・南北海道の旅2(上ノ国・勝山館跡と江差の町並みを歩く)
2025/06/28~
七飯・江差
-
愛ある伊予灘線で伊予の小京都・大洲を訪ねる旅
2025/08/01~
大洲
-
丸岡城と福井・鯖江の町並みを歩く旅
2025/08/24~
福井・武生・鯖江・越前
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 日本100名城/続日本100名城めぐり
0
86