2023/09/23 - 2023/09/24
15834位(同エリア33396件中)
Tomoさん
この旅行記のスケジュール
2023/09/23
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電車での移動
名鉄名古屋本線・快速特急 名古屋8:18→9:07豊橋
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電車での移動
JR東海道線 豊橋9:13→27鷲津
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電車での移動
JR東海道線 鷲津11:38→45弁天島
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電車での移動
JR東海道線 舞阪13:07→17浜松28→54掛川
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バスでの移動
しずてつジャストライン 掛川駅前14:00→21土方
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バスでの移動
しずてつジャストライン 土方17:10→31掛川駅前
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この旅行記スケジュールを元に
JR東海道線沿線にある宿場町と徳川ゆかりの城跡を巡る1泊2日の旅。1日目は鷲津にある徳川ゆかりのお寺・本興寺、宿場町の舞阪宿、難所として知られる高天神城を攻略します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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近鉄週末フリーパス(特急券別)+名鉄のなごや特割2土休日で2290円で豊橋、東海道線で鷲津へやってきました。新幹線より3000円は安くなりました。
鷲津駅 駅
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途中には赤れんがの乾繭倉庫がありました。
浜名湖れんが館 名所・史跡
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まずは、徳川ゆかりの地ということで、本興寺にやってきました。山門が立派だな~と思っていると、実は吉田城の大手門を移築したものだった。
本興寺の遠州流庭園 寺・神社・教会
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緑が美しい参道を進んでいきます。
本興寺の遠州流庭園 寺・神社・教会
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イチオシ
本興寺は見どころがいっぱいありますが、一番好きなのが本堂に続く石段です。苔むした石段、開山杉は樹齢600年余という開山杉の間から見える茅葺き屋根の本堂の組み合わせが良いんですよ。
本興寺の遠州流庭園 寺・神社・教会
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イチオシ
本堂はこれまで訪ねたお寺の中でも、好きな建築物。1552年に建立されたという和様・大仏様・禅宗様を混ぜた折衷様式の建物です。
本興寺の遠州流庭園 寺・神社・教会
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今川家や徳川家の庇護を受けていたお寺で、他にも三十番神堂、鐘楼など古い建物が残る。
本興寺の遠州流庭園 寺・神社・教会
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このお寺は2回目ですが、今回は書院の庭園も拝観します。
本興寺の遠州流庭園 寺・神社・教会
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小堀遠州の作庭という日本庭園です。蓬莱式池泉観賞式庭園で、遠州三名園の1つに数えられます。
本興寺の遠州流庭園 寺・神社・教会
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緑が多く癒されるお庭ですね。この庭園は北原白秋の歌にも詠まれています。
本興寺の遠州流庭園 寺・神社・教会
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昔は茅葺きだったことが想像できる立派な書院。拝観を終えてJR鷲津駅まで戻ります。
本興寺の遠州流庭園 寺・神社・教会
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鷲津から東海道線で弁天島へ移動。
弁天島駅 駅
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弁天島から舞阪駅まで旧宿場町を歩いていきます。ここは渡船場と荷物の積み下ろしをした場所の跡地です。
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舞阪宿は江戸から30番目の宿場で、旧東海道で唯一の脇本陣の遺構が残っています。
舞坂宿脇本陣 名所・史跡
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昔の旅人の姿が展示されていました。
舞坂宿脇本陣 名所・史跡
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建物内も無料で見学することができます。宿場町を紹介する資料が展示されているほか、当時の生活が分かるように復元されていました。
舞坂宿脇本陣 名所・史跡
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中庭を眺めて一休み。
舞坂宿脇本陣 名所・史跡
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脇本陣には武士や庶民だけでなく、大名や幕府の役人が泊まることもあったそうで、上段の間もあります。
舞坂宿脇本陣 名所・史跡
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町並みを抜けると、舞阪宿の見どころである東海道松並木が続きます。
旧東海道松並木 名所・史跡
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舞阪宿松並木は1604年、徳川家康の命によって黒松を植えたのが始まりとされ、東海道の中でも名所の1つです。
旧東海道松並木 名所・史跡
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舞阪駅は近代的な駅舎でした。ここから東海道線で浜松、そしてその先の掛川まで行きます。
舞阪駅 駅
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掛川駅ではすぐの連絡で、しずてつジャストラインのバスに乗ります。
掛川駅 駅
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土方で降りると、高天神城跡への追手門入口があります。ここからは続日本100名城の1つを攻めます。
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静岡らしい茶畑の景色を見ながら歩いていきます。
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高天神城跡 名所・史跡
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高天神を制するものは遠州を制するというほどの堅固さを誇ったといわれ、追手門から道は険しかった。
高天神城跡 名所・史跡
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標高132mと低いものの、急斜面なので進むのは大変。
高天神城跡 名所・史跡
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ジグザグの道で、攻めるのは容易ではなかっただろう。
高天神城跡 名所・史跡
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三の丸で少し休憩しましょうか。
高天神城跡 名所・史跡
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高天神城跡の碑。遠江を支配するため徳川軍が拠点とした城で、駿河から武田信玄が遠江へ侵攻を始めると、ここが戦いの舞台になりました。
高天神城跡 名所・史跡
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本丸跡に到着しました。バス停から50分くらいはかかったかな~それゆえに感動はとても大きかったです。
高天神城跡 名所・史跡
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本丸にあった土塁。当時は木も少なく、砦のようになっていたのでしょうね。よくこんな場所に築くことができたな~と思う。
高天神城跡 名所・史跡
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御前曲輪跡に模擬天守があったそうですが、落雷によって焼失、今はコンクリ土台だけが残っています。
高天神城跡 名所・史跡
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御前曲輪跡からの眺め。周辺は静岡らしく、茶畑が広がっています。そんな中で山のようになっているところがありますが、徳川家康が高天神城を奪還するために築いた砦なのです。
高天神城跡 名所・史跡
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徳川軍は武田勝頼の攻略によって降伏する。その中で抵抗を続けた大河内政局が幽閉されたという石牢が残っています。
高天神城跡 名所・史跡
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貴重な飲み水であったと思われる、かな井戸と呼ばれる大きな井戸が残っていました。
高天神城跡 名所・史跡
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徳川家康に仕えていた武将、本間・丸尾兄弟は堂の尾曲輪を守備していたが、武田軍の銃弾により討ち死にしたという。戦死の址はこの2人の墓碑である。
高天神城跡 名所・史跡
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二の丸跡。三段の構造になっていて、ここには建物・柵があったことがわかっています。
高天神城跡 名所・史跡
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武田氏には自ら攻略したことによって、傾斜が緩やかな西峰が弱点と把握していたため、すぐに改修を行った。そのときの遺構である堀切・空堀など、見どころがたくさんありました。
高天神城跡 名所・史跡
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空堀跡。ここを進んでくる敵には上から攻撃を仕掛けたのでしょう。さすが武田氏は築城の名手と呼ばれるのが分かります。
高天神城跡 名所・史跡
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西の丸跡にも登ってきました。ここには高天神社があります。
高天神城跡 名所・史跡
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高天神社は天神城を守護する目的で高天神山の山頂付近に創建されました。
高天神城跡 名所・史跡
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遠くに御前崎方面を望むことができます。曇りの日に来ましたが、晴れていたら綺麗だっただろうな~
高天神城跡 名所・史跡
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城内に設けられたもう1つの井戸が三日月井戸。金魚が泳いでいました。
高天神城跡 名所・史跡
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搦手門から登ってくると、険しい石段を登ることになります。追手門よりも厳しいかもしれないですね。
高天神城跡 名所・史跡
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搦手門があったとされる場所。いわゆる裏門で、こちらの方が登りやすいですが険しさは上。どちらから登っても同じかな?
高天神城跡 名所・史跡
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城跡の周りは一面の茶畑。掛川は特に産地として知られ、日本らしい風景が広がっていますね。
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まっすぐ続いている農道。こういう道を歩くのは心が安らぎますね。
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帰りも土方バス停から掛川駅行きのバスに乗ります。
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某ラーメン刑事が掛川のラーメンについて語っていたのを思い出し、夕食は掛川駅周辺のラーメン屋で。辛いのが好きなので、辛みそをのせていただきました。掛川では人気が高いお店のようで、美味しかったですね~
あじ助 掛川本店 グルメ・レストラン
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JR掛川駅です。まだ19時なので日課の勉強をする!
掛川駅 駅
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コメダで英検のお勉強をしてからホテルへ。継続が大事なんです。
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掛川8時台の東海道線に乗って、金谷まで移動しました。
金谷駅 駅
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駅を出て少し歩いたところに展望スポットがあり、金谷駅とその後ろには富士山の頂が見えていました。東海道らしい風景です。
金谷駅 駅
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ここ、来てみたかったんですよね~金谷の旧東海道石畳を歩き、諏訪原城まで行ってみましょう。
旧東海道石畳 名所・史跡
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金谷の坂道は雨が降ると、ぬかるみで進みにくい道でしたが、滑りにくくするため、江戸時代末期に山石が敷き詰められました。現在の道は平成に復元されたものです。
旧東海道石畳 名所・史跡
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途中にはこの歴史にちなんだ、すべらず地蔵尊があります。
旧東海道石畳 名所・史跡
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昔ほどではないと思いますが、諏訪原城まで行くには結構な坂道が続きます。
旧東海道石畳 名所・史跡
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石畳を登りきると、静岡らしい風景が広がっていました。
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一面が茶畑。場所によっては富士山も見えるんですよ。
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茶畑を抜けると、続日本100名城の1つ、諏訪原城跡に着きました。
諏訪原城跡 名所・史跡
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深い堀を見ながら歩いていきます。
諏訪原城跡 名所・史跡
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二の曲輪中馬出。1573年、遠江を侵攻するための拠点として武田勝頼が家臣に命じて築いた城です。
諏訪原城跡 名所・史跡
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二の曲輪には三日月堀が良い状態で残ります。
諏訪原城跡 名所・史跡
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長さ70m、幅14.5mで、ここまで大きな規模の堀は見たことがありません。武田氏の築城技術の高さがわかる遺構ですね。
諏訪原城跡 名所・史跡
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1575年の長篠の戦いの後は、徳川氏によって攻略・改修されました。
諏訪原城跡 名所・史跡
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二の曲輪北馬出の門が復元されています。
諏訪原城跡 名所・史跡
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本曲輪は広場があるだけですが、見どころはこれではなく・・・
諏訪原城跡 名所・史跡
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本曲輪からの眺めは絶景でした。茶畑、金谷の町並み、大井川の向こう側には島田の市街地が広がる。そして山並みの先には富士山の頂が!
諏訪原城跡 名所・史跡
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二の曲輪大手馬出の堀。下から見上げると、かなり深いことが分かります。
諏訪原城跡 名所・史跡
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土橋を渡って城の入口へ向かいます。堀から攻めてきた場合、土橋の上から攻撃されてひとたまりもないでしょう。
諏訪原城跡 名所・史跡
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ちょうど良い時間で島田市のコミュニティバスの便がありましたので、バスで金谷駅まで戻ってきました。東海道線で浜松方面行きの電車に乗ります。
金谷駅 駅
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ここも久々となる磐田で下車しました。
磐田駅 駅
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磐田といえば、Jリーグのジュビロ磐田が有名ですよね。
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府八幡宮を参拝します。
府八幡宮 寺・神社・教会
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境内にあった神宮寺跡の石垣。どんな寺が建っていたのでしょうか。
府八幡宮 寺・神社・教会
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江戸時代に造営された建造物が残っており、中でも静岡県指定文化財の楼門が素晴らしいものでした。
府八幡宮 寺・神社・教会
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府八幡宮は天平年間に創建された応神天皇、仲哀天皇を祀る神社です。神社を通り抜けて見付宿まで歩きます。
府八幡宮 寺・神社・教会
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見付宿は東海道五十三次の28番目の宿場町で、過去には遠江の国府が置かれた場所です。
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ひっそりと脇本陣跡の碑がありました。
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本陣跡。現在は事務所建物になっています。見付宿があった場所は開発が進んでいて、昔からの風情を感じられる遺構は少ないようです。
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旧見付学校。となりの淡海國玉神社で祭りがあり、多くの観光客でにぎわい、写真はこれ以外撮れませんでした。
旧見付学校 名所・史跡
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脇本陣大三河屋門。こちらは数少ない見付宿の昔からの遺構。
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見付学校前からバスで磐田駅に戻って少し休憩。東海道線でさらに西、豊橋方面へ向かいます。
磐田駅 駅
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新居町で今回の旅では最後となる途中下車をしました。
新居町駅 駅
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駅から15分ほど歩いたところに旧新居宿があります。東海道五十三次の31番目の宿場町で、浜名湖を渡るため、舞坂宿との間に今切の渡しがおかれていました。
新居宿 名所・史跡
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街道は整備されていますが、本陣跡や旅籠の紀伊国屋などが名残をとどめています。
旅籠紀伊国屋資料館 名所・史跡
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新居では大正時代以降、関所の南側に歓楽街がつくられ、大勢の芸者がいたそうです。小松楼は昭和20年代頃まで芸者置屋及び小料理屋を営んでいたという。現在は交流施設として利用されています。
小松楼まちづくり交流館 名所・史跡
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1600年に徳川家康が設けた関所で、特別史跡に指定されている新居関所を見学します。
新居関所史料館 美術館・博物館
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復元された高札場。幕府や領主の最も基本的な法令を書き記した木の札を掲示する場所ですね。
新居関所史料館 美術館・博物館
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復元された今切渡船場の石垣・護岸や大御門が見どころです。
新居関所史料館 美術館・博物館
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建物の中も当時の雰囲気を感じられます。時代劇で見る奉行所のようですね。
新居関所史料館 美術館・博物館
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関所では入鉄砲:江戸に持ち込まれる鉄砲を厳しく取り締まりました。
新居関所史料館 美術館・博物館
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新居関所は現存する唯一の関所建物で、1855年に再建されたものです。関所の施設としては面番所、書院・下改勝手・足軽勝手が現存します。勝手とは控室のこと。
新居関所史料館 美術館・博物館
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入鉄砲の他にも、女改めによって出女:江戸にいる大名の妻女が江戸を出ていくのを取り締まりました。
新居関所史料館 美術館・博物館
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史料館を見学した後、新居町駅まで歩いて戻ります。彼岸シーズンですが、まだ夏は去る気配がなく、暑い。。
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新居町駅から東海道線で豊橋、名鉄特急で名古屋。そして近鉄特急というおなじみのルートで大阪へ。時間はかかりますが限定のきっぷで格安に2日間楽しめました。
新居町駅 駅
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