2023/11/02 - 2023/11/03
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yakkunnさん
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一度は乗ってみたいと思っていた九州の豪華列車「ななつ星in九州」を調べていたら3泊4日雲仙コースがあった。一人150万円前後。確かにおもてなしは素晴らしいものと思うが行き先は私にとって目新しいものではないので断念した。調べていたらそのななつ星in九州の宿泊場所は雲仙の半水廬(はんずいりょ)という宿だと知った。九州の高級宿は霧島の「天空の森」と雲仙の「半水廬」が双璧のようだ。3泊4日の「ななつ星in九州」を断念する代わりに、個人的に1泊2日で雲仙地獄観光と半水廬宿泊を計画した。
広大な敷地のなかで紅葉に包まれた半水廬14棟の部屋はとにかく贅沢。大きな温泉浴室は常に貸切状態。非日常を味わうには最高の旅となりました。
1日目
岡山=新幹線=博多=特急リレーかもめ=武雄温泉=西九州新幹線かもめ=諫早
諫早~タクシー~雲仙温泉
雲仙地獄観光~半水廬宿泊
2日目
半水廬~タクシー~諫早
諫早=武雄温泉=新鳥栖=岡山
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 新幹線 JR特急
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
11月2日
岡山から新幹線、リレーかもめ、西九州新幹線を乗り継いで諫早にきました。
目指すは雲仙温泉の高級旅館「半水廬」(はんずいりょ)です。
雲仙温泉は熊本から船で島原へ渡り、バスを乗り継いで登って行くコースと、西九州新幹線の諫早駅からバスかタクシーで登っていく2つのコースがあります。
今回は諫早コースにしました。 -
一見ポルシェかと迷うような西九州新幹線かもめで諫早に到着です。
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隣はもう長崎です。
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昨年開業したばかりの諫早駅はスタバも入っていてスッキリ、モダンな駅です。
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私たちはどうやら駅裏の方に出たらしくて、タクシーがやっと1台入ってきました。
雲仙まで1時間かかりますが、新しいハイブリッドの諫早タウシーだったのでラッキーです。 -
気分を良くして、運転手さんに途中、名所に寄ってもらうことにしました。
まず諫早市内の諫早公園、メガネ橋に寄ってもらいました。
日本で一番最初に国の重要文化財に指定された石作りの橋です。 -
諫早の町を通り過ぎ千々岩(ちぢわ)展望台に寄ってもらいました。
日本景観100選に選ばれてるとのことで期待していました。 -
ん~ん!?
100選に選ばれてる割には感動がない・・・
島原半島の東が有明海ですが、西がこの橘湾です。
まあ、写真に撮っておこう。 -
それでも普賢岳が見えたのが良かった(矢印)。
これから行く雲仙温泉はあの普賢岳の手前あたり。
結構高いところにあるようだ。 -
諫早から1時間で雲仙温泉に到着です。
まず温泉神社をスタート基点として雲仙地獄を1時間で回ってきます。
この辺りがお土産屋さんが一番多い所です。 -
ここの温泉神社は長崎県で一番古いとも言われていますが詳細はわかりません。
旅の安全を祈ってきます。 -
温泉神社の隣に白いホテルがあります。
星のリゾートの界雲仙です。
このホテルの前を国道沿いに歩いていくと・・・ -
硫黄の匂いがすごく、湯煙が上がっています。
国道にも面してる清七地獄です。
地獄めぐりの始まりです。 -
江戸時代、キリシタンの清七が処刑された頃に吹き出したので清七地獄という名前になったそうです。
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清七地獄から湯けむり橋を渡って奥に進みます。
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まだ清七地獄ですが、配管パイプがむき出しになっていて、迫力があります。
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お糸地獄に来ました。
こちらは明治時代に、不倫したお糸が処刑された頃に噴出したのでお糸地獄という名がつけられてるそうです。 -
お糸地獄
この辺りが最も雲仙らしい撮影スポットです。 -
さらに丘の上に歩道が続いています。
お糸地獄あたりを見下ろしています。 -
展望台休憩所にきました。
この当たりが一番高いところのようです -
-
次に大叫喚地獄に来ました。
雲仙地獄の中では一番高いところにあって一番高熱で一番噴出が多いところだそうです。
と書いてありますが、思ったほど湯煙は上がってない感じでした。
清七地獄の方が感激は多かった。 -
歩道に沿って少し降りていく感じです。
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この辺りが邪見地獄。
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大叫喚地獄と邪見地獄を見渡す撮影スポット。
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最後に泥火山を見て終了です。
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国道に出てきました。
雲仙国立公園50周年広場です。
この公園の裏手を1週してきたことになります。
雲仙も紅葉が始まっています。 -
この公園の向かいが雲仙おやまの情報館です。
行ってみましたが木曜日で休館でした。
ここから本日の宿、半水廬に電話してお迎えをお願いしました。 -
間もなく宿のお迎えの車、アルファードがやってきました。
-
おやまの情報館から5分もかからず、半水廬に到着です。
歩いても10分ほどだったかもしれない。
見えてる長屋門は車は通れません。 -
宿は国道57号線沿いです。
車はこちらに専用の入り口があります。 -
フロントのある本館です。
ここで受付をします。
本館にはフロント、ショップ、談話室、会議室、宴会場があります。 -
フロントです。
伊万里の大皿が飾ってあります。 -
談話室
-
ショップ
カステラのお土産を買いました。 -
2階に休憩所と宴会場がありました。
-
受付を済ませ、部屋へ案内してもらいます。
各部屋へは一度本館を出なければなりません。
部屋に通じる小路は紅葉していていい感じ。
雲仙温泉は標高700mなので程よく紅葉しています。 -
本日の部屋は有明という部屋です。
通路脇の石柱に部屋の名前が彫られています。
自分の部屋がわからなくなるからです。
2階建てで、玄関が2階です。
後でわかりますが、1階は廊下で12棟が繋がっています。
特別室の離れの2棟は廊下もつながっていません。 -
2階の玄関へ入りました。
-
2階の玄関を上がります。
実は部屋の写真をたくさん撮ったのですが、1階だったか、2階だったか整理するのに大変でした。 -
さらに格子戸を開けて中へ入ります。
-
有明は和洋室。
2階は13.5畳の和室とベッドルームが主です。 -
-
まず専属の若いスタッフ〇〇さんがお抹茶を入れてくれます。
誠に美味しいお菓子です。
各部屋にはスタッフがお茶を入れたり、食事の準備をする専用の水屋が1階にあります。
スタッフにいろいろ尋ねました。
昨日もななつ星in九州のツアー客が泊まったそうです。 -
窓際には広縁があり椅子でくつろげます。
-
窓の外は緑でいっぱいでした。
各部屋の庭が下に見えます。 -
ベッドも快適でした。
-
ベッドルームから広縁、和室をみたところです。
2階にはテレビが2個ありますが1階にはテレビはありません。 -
冷蔵庫は無料ですのでどうぞ、と言われても夕食までビールは我慢です。
-
コーヒーもあります
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洗面所
アメニティーはたくさんあります。 -
2階の部屋には檜風呂がありますが、温泉ではありありません。
正直です。
立派な温泉があるので部屋のお風呂は使いません。 -
トイレは1階と2階にそれぞれあります。
-
それでは1階の部屋を見てきます。
-
階段を降ります。
半水廬は築後30年位なるそうですが、バリアフリーではないので足が悪い人には問題があるかもしれません。 -
階段を降りてくると1階の玄関前です。
-
そして1階の部屋です。
-
庭に面した13.5畳の和室。
立派な部屋なのですがほぼ使うことはありませんでした。 -
窓際の広縁
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庭に出ることもできます。
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1階8畳の部屋が食事処です。
夕食も朝食もここでいただきます。
部屋食ですがテーブルなので助かります。
結局食事する時と廊下に出て温泉に行く時だけ1階へ降りてきます。 -
部屋を少し暗くしてみると庭の木が窓絵になって写ってきます。
-
1階は食事処ですのでトイレは1階にもあります。
-
1階、2階をチェックした後に温泉に入ってきます。
-
温泉浴室は4つあります。
東に2つあるのは男女別の大浴場(明日朝入ります)
西に2つあるのは予約制の貸切風呂(これから入ります)
1階の廊下に出ると西の湯はすぐ隣でした。 -
貸切風呂の西の湯は妙見岳と国見岳という名の2つの浴室があります。
-
私たちは妙見岳の予約でした。
もちろん別途料金はありません。
しかも1時間半という長時間の貸切時間です。
そんなに長く入れませんが・・・。 -
もっと驚くことに、貸切風呂といえども、普通の温泉宿の大勢が入る大浴場ぐらいの大きさなのです。
脱衣場でもこんなに脱衣カゴがあります。
以前は貸切ではなくメインのお風呂だったのかもしれません。 -
温泉分析表です。
PH3.0の酸性、泉温93度、微弱蛋白石濁、
自然湧き出しのため湧出量は不明と書いてあります。
さすがに楽しい温泉のようです。 -
貸切風呂に入ってびっくり。
いままで貸切風呂は数多く入ってきましたが、これだけ大きな貸切風呂ははじめてです。
サウナも露天風呂もあります。 -
シャワーもこれだけ多い!
-
併設露天風呂の温度も湧き出し口の付近は熱いですが、端の方はちょうどいい。
薄い白濁の温泉で最高です。
さすが雲仙です。 -
部屋に帰って休憩していたら薄暗くなってきました。
夕食前にライトアップされた半水廬を写真に収めてきます。
2階の玄関がライトアップされた有明の部屋 -
部屋を出て本館へ行ってみます。
左が本館、右が特別室離れ部屋方面。 -
本館正面
-
本館から長屋門へ上がってみます。
紅葉とライトアップが冴えています。
いい時期に来たものです。 -
ライトアップを見て部屋に帰り、夕食の時間となったので1階の食事の部屋へ降りていきます。
専属のスタッフ〇〇さんが待ってくれていました。
半水廬の食事はボリュームがすごいとの情報を得ていたため、前もって電話で私達は少食であると伝えておきました。
さて夕食が始まりました。
海の幸、山の幸の八寸、
家内はもうこれだけでいいよなんて言い出しました。 -
鯛の塩釜焼きが名物料理だそうです。
トンカチで塩でできた殻を割ると鯛が出てきます。
サザエのパイ乗せも珍しくて美味しくいただきました。
写真の撮り忘れがあります。
お造りの写真も撮り忘れ。 -
我々の記念日のために赤飯が出ました。
-
うちわエビ、太刀魚の奉書焼き、
美味しくいただきました。 -
長崎和牛朴草焼きですがもうこの頃はお腹がいっぱいでどうしようもありません。
-
鯛蓮根蒸し、カツオもおいしいのだけどもう入りません、
-
松茸は歯応えがあってこれが一番美味しかった。
久しぶりに美味しい松茸に会えた。
国産松茸に違いない!! -
デザートもありますが、部屋に運んでもらい、寝る前にいただきました。
-
焼酎と雲仙温泉の湯がよく効いて爆睡です。
-
2日目
おはようございます。
今日も天気はいいようです。 -
1階の玄関
食事前に朝風呂です。
東の湯に入ってきます。
1階の玄関を出て廊下つたいに一番端の東の湯までいきます。
途中、他の部屋や廊下や中庭を見学しながらいきます。 -
私たちの部屋の1階の入り口を廊下から見た処です。
-
1階の案内図です。
有明の部屋は西の湯には一番近いのですが東の湯は遠いです。
廊下で繋がってるのが分かると思います。 -
このように1階は廊下で繋がっているのです。
-
中庭の一部
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廊下には書と生花
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他の部屋も入り口だけ覗いてみました。
各部屋には部屋の名前にちなんだ影絵がはめてあります。 -
部屋に面した中庭の中ではこのあたりが一番いいかも。
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廊下の一番端の東の湯に来ました。
こちらは予約制ではありません。
いつでもどうぞ -
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ここからさらに階段を降りていきます。
東の湯はほぼ地下です。
足が悪い人にはキツイと思います。 -
東の湯の湯上がり処
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男女別、入れ替えはなかったようですが。
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-
朝7時ですが誰も入っていません。
みなさんゆっくりされているようです。 -
-
東の湯の温泉分析表ですが、西の湯と同じでした。
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浴室へのドアは右手のボタンを押すと自動で開きます。
西の湯も同じですが、最初は分からなかったです。 -
写真は撮り放題です。
撮影禁止の張り紙なんかはありません。
いつも貸切状態ですので。 -
内風呂に浸かって露天風呂を眺めているとまさに至福という言葉がぴったりです。
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露天風呂は特別大きいことはありません。
-
薄い乳白色、源泉掛け流し、熱いので加水あり、
ほのかな硫黄臭、
雲仙温泉の泉質は私好みでした。 -
朝風呂のあと、1階の部屋で朝食です。
専属スタッフの〇〇さんが準備してくれてます。 -
牛乳、ジュース色とりどりです
-
特別変わった朝食ではありません。
-
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コーヒーとデザートも出ました。
-
朝食の後、11時のチェックアウトまで6000坪の敷地内を散策します。
2階の玄関を出て、本館、長屋門、洗心庵、離れの特別室、東門の順に歩いてきます。
1時間ほどゆっくりと散策しました。
敷地内は程よく紅葉しています。 -
本館から正面玄関である長屋門へ歩きます。
紅葉のちょうどいい時期に来たものです。
おかげで宿泊が2倍楽しいものとなりました。 -
半水廬のパンフレットの表紙やホームページのメインイメージが紅葉の長屋門です。
-
敷地の中側からの長屋門です。
-
外からの長屋門です。
国道を車で通る人が、車を止めて紅葉の半水廬の写真を撮っていきます。 -
今回の旅行記の表紙にしようかと思った1枚です
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そろそろ本館へ帰っていきます。
-
これは各部屋の外を歩くときの案内板です。
私たちの部屋は右端です。
左端に離れの特室2棟も書かれています。
そちら方面へ行ってみます。 -
本館から各部屋を繋ぐ小径に出ます
-
これから左へ行くと離れ・特別室方面ですのでそちらへいきます。
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各部屋を繋ぐ外の小径です。
紅葉がいい感じです。 -
福寿草の部屋あたり
-
-
まず洗心庵にきました。
庭園散歩の休憩所です。 -
この石段を降りると離れ特別室が2棟ありました。
-
この石段の脇に鯉が泳いでる小さな池があります。
目立たないのでその気で探さないと見過ごします。 -
離れ特別室の椿苑です。
中へは入りませんでしたが1軒の宿みたいです。
広そうです。 -
もう一つの特別室、寿苑です。
敷地の一番端といった処です。
門に電気がついてるので宿泊客がおられるようです。 -
特別室の隣に小さな石橋があり、その橋を渡ります。
-
敷地の一番端の東門へと通じます。
東門は通常は閉じられています。
この向こうはどのようになってるのか分かりませんでした。
2日間で半水廬の敷地内をほぼ全て見てまわりました。 -
いい時間になりました。
部屋に戻り、帰り支度をしてチェックアウトです。 -
諫早から来るときに乗ったタクシーは乗り心地が良かったので帰りもお迎えを頼んでおきました。
九州を代表する宿「半水廬」は20時間の滞在でした。
ななつ星in九州で来るよりもゆっくりできたのではないかと思います。
紅葉に包まれた半水廬、白濁した雲仙温泉の湯は最高でした。 -
雲仙から約1時間で諫早駅に帰ってきました。
時間があったので駅構内でお土産を買ってたらすぐに時間が経ちました。 -
ななつ星in九州に乗ったつもりで西九州新幹線かもめに乗り、武雄温泉、新鳥栖で乗り継いで岡山へ帰ります。
紅葉のおかげで、雲仙を2倍楽しむことができました。
九州の高級旅館・半水廬はさすがでした。
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