2019/01/12 - 2019/01/14
259位(同エリア2706件中)
yakkunnさん
- yakkunnさんTOP
- 旅行記247冊
- クチコミ45件
- Q&A回答12件
- 1,363,938アクセス
- フォロワー64人
日本一の湯量を誇る別府温泉に未だ行ってなかったのが不思議なぐらいです。
別府温泉は遠いと思っていたのですが新幹線で小倉まで行くと小倉からは日豊本線特急で1時間程です。
これなら土曜日の午後からでも十分行けるとわかり計画を立てました。
別府の中でも湯治場の雰囲気が残る鉄輪温泉(かんなわおんせん)に宿を取ることを決定。
宿も迷ったが鉄輪温泉の中で最も大きな露店風呂が有るという おにやまホテル に決めました。
この選択は正解だった。
1日目 1月12日
午後 岡山から新幹線で小倉
小倉から日豊本線特急ソニック号に乗る
小倉から1時間10分で別府に到着
別府8湯のうちの鉄輪温泉に有る おにやまホテル泊
2日目 1月13日
午前 定期バスと徒歩で7つの地獄めぐり
夕 別府駅前の亀の井ホテルに移動、泊
3日目 1月14日
午前 レトロな竹瓦温泉に入った後 別府商店街を散策
午後 日豊本線特急ソニック号と新幹線を乗り継いで岡山へ帰る
ゆったりとした温泉旅行でしたが、鉄輪温泉のモクモクと立ち上がる湯けむりの迫力は想像以上でした。
さすが日本一の温泉でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目 1月12日
2泊3日で別府温泉へ行って来ます。
岡山から新幹線で小倉へ来ました。
小倉から日豊本線特急ソニック号で1時間10分で別府に着きます。
小倉駅にソニック号が入って来ました。 -
頑張ってグリーン席を予約しました。
先頭の1両がグリーン席でした。
もちろん初めてのソニック号でしたが、席の材質や枕もデザイナー的なもので面白い。
運転席のすぐ後ろは長椅子となっていて写真を撮ったり運連手気分になったりできる自由スペースがあります。
余裕の設計です。 -
面白い車両だったので1時間があっというまでした。
別府駅に到着。
時間がもう17時なので急いでタクシーで宿ヘ行くことにしました。 -
<おにやまホテル>
今日の宿は別府鉄輪温泉に有る おにやまホテルです。
別府の温泉は8地区に分かれていてそのうちの一つが鉄輪温泉(かんなわおんせん)です。
別府駅からタクシーで10分ほどかかりました。
モクモクと町中湯けむりだらけです。 -
おにやまホテルの玄関マット
-
おにやまホテルのロビーです。
外観は年季の入った様相でしたが、入って見るとそんなに古さを感じません。 -
ロビー片隅に売店があります。
-
部屋は最上階特別室が空いてたので予約しました。
特別室は新館(東館)の7階だったと思います。 -
まずお茶をいただき
-
部屋のチェック
-
冷蔵庫は有料
-
こちらのコーヒーとミネラルウオーターは無料
-
洗面台は温泉らしい
-
もちろんウオッシュレット
-
そして部屋の窓を開けると、火事かと思うほどの勢いで湯けむりが立っている
-
すごい勢いであらゆるところから湯けむりが立っている。
うわ~ こりゃ~ すごい!!! -
家のまどから吹いてるような、家の屋根からも吹いてるような、道路の溝からも湧き上がってるような・・・・・・
-
お寺の庭からも舞い上がってる・・・
-
窓の下は白池地獄の湯けむりです
-
音をたてて上がってる
-
鉄輪温泉は別府の中でも最も湯けむりが多く、古い湯治場の雰囲気を残してる。
地獄めぐりもこのあたりに集中してる。
この湯けむりを見ることができただけでも おにやまホテルに部屋をとってよかった! -
窓から駅方面を眺めて見るとこちら方面は湯けむりは少なくまばらに上がってる。
-
この湯けむりをしばらく眺めていたが、温泉につかってこないと夕食まで時間がない。
お風呂は南館にあります。
屋上露天風呂と1階の家族風呂と大風呂の計3箇所入って来ます。
まず1階の家族風呂が空いてたので入りました。
地下へ入って行くような最も原始的な小さなお風呂でしたが、残念ながらカメラを持ってなかったので写真がありません。
ホームページをみてください。
http://www.oniyama-hotel.co.jp/spa/ -
次に出直して今度はカメラを持って屋上の露天風呂へ行きます。
空の湯という名前です。 -
男性の方は大勢のお客がいたのでさすがに写真はお断りです。
-
屋上露天風呂への廊下が湯上がり処となっています。
-
この廊下からの眺めが良いです
-
遠く山側にも湯けむりがたくさん上がっています。
温泉の温熱を利用していろんなことをしていますが、ハウス栽培もおこなわれているようです。 -
屋上露天風呂ですが女性の方は誰も入ってないとのことで家内の写真を借りました。
-
結局、おにやまホテルの温泉の写真はこれだけとなりました
-
次にメインの大浴場へ入って来ます。
男女 朝、夜で入れ替わりとなります。 -
この鬼山の湯という方がメインの大浴場です。
鉄輪温泉の中では一番大きな露天風呂だそうです。
とっても味のある雰囲気のいい露天風呂です。
熱湯注意と書いて柵があり80度の源泉が流れて来ています。
写真は撮れませんでしたのでロビーにあった写真を載せます。
他の写真はぜひホームページを見てみてください。
http://www.oniyama-hotel.co.jp/spa/ -
泉温は80~90度ですので当然加水しないと入れません。
おにやまホテルの泉源は鬼山地獄の湯です。
鬼山地獄の温泉に入ると思うと感激です。
地獄めぐりは明日半日かけて回ります。
泉質、泉温、泉量どれをみても日本一です。 -
おにやまホテルに決めたもう一つのポイントは夕食です。
メニューに地獄蒸し+関アジのプランがあったからです。 -
関アジは保証書付きです。
最近はカニなどもこのような証書が付いて出されることが多いですね。 -
お肉もいいお肉でした
-
地獄蒸しは鉄輪温泉の中にある地獄蒸し工房が有名です。
温泉の蒸気で蒸す鉄輪温泉伝統の料理です。
地獄蒸し工房は観光客でごった返し1時間待ちは当たり前です。
ですから宿でゆっくりと味わいたかったのです。 -
カニ、サザエ、タイのついた豪快地獄蒸しです。
もっとあっさりして味のないい蒸し物かと想像していたのですがなぜか味もしっかりついていて臭みもなくとても美味しいではありませんか!
完食しました。 -
ビールもしっかり飲めました
-
夕食後ホテルの玄関を出てみました。
周囲には飲み屋なんかも見当たらず、部屋で静かに寝ます。 -
2日目 1月13日
おはようございます。
窓を開けて見ると湯けむりがやはり火事のようです。
勢いよく無数の湯けむりが見えます。
日本の温泉もたくさん行きましたがこんな景色は初めてで感動。 -
朝食はビュッフェスタイルです。
若い家族連れの宿泊客が多く、もしかしたら私たちが一番年配かもと話しながら食事を済ませました。
おにやまホテルには意外と外国の人は少ないです。
他の大型ホテルは外国のお客がかなり多いとのこと。 -
今日は半日地獄めぐりをし、午後、別府駅前の亀の井ホテルへ移動する予定です。
スーツケースをフロントに預けていざ出発です。
徒歩と定期バスを利用して7つの地獄めぐりをします。
血の池地獄と竜巻地獄はバスで行きますが、その他の地獄はおにやまホテルから徒歩圏内です。 -
まず鬼山地獄へ来ました。
ワニの餌やりタイムが10時なのでこれに合わせてまず鬼山地獄から出発です。 -
すごい湯けむりで池の湯が見えません。
この温泉を引いたホテルの風呂に昨夜入ったわけです。 -
温泉熱は色々利用されていますが、ここ鬼山地獄ではワニの飼育に使われています。
-
いくつもの池に分かれていて、それぞれにワニがたくさんいます。
-
ほとんど動かないワニばかりですが・・・
餌やりタイムが近づいてくると、ソワソワと動き始めました。 -
スタッフが鳥肉の餌を与えると・・
-
ワニがジャンプしてみせます。
ワニの餌やり時間は曜日によって違いますので事前にチェックする必要があります。 -
次に白池地獄へきました。
白池地獄は国指定名勝となっていますがなぜか指定になってる地獄となってない地獄があります。
そしてまた地獄組合というのがあるらしく、地獄めぐりセット入場券に入ってる7つの地獄がその組合に入ってるものと思われます。 -
白池地獄の湯は乳白に近いブルーでとてもきれいです。
-
後ろに見えるのが今回宿泊したおにやまホテルです。
-
ここ白池地獄は温泉熱を利用して熱帯魚を飼育しています。
-
温泉熱の利用図解です
-
何種類かの熱帯地方の魚がいます
-
鬼山地獄と白池地獄を済ませて鉄輪温泉亀の井バスステーションに来ました。
この交差点はいでゆ坂とみゆき坂が交差する地点です。
白池地獄から歩いて5分もかかりません。
ここから別府駅方面や血の池地獄方面などが出発します。
バス移動も便利です。 -
鉄輪温泉から10分ほどで血の池地獄前に来ました。
血の池地獄と竜巻地獄は隣同士ですのでバス停はここです。 -
まず竜巻地獄へ行って吹き上がる時刻を確認します。
-
ちょうど間欠泉が吹きあがるところでした。
-
竜巻地獄の見所はこの吹き上げる間欠泉だけです。
-
吹上が止んだらこんな感じで全く何も見るところはありません。
次に吹き上げる時間まで売店でウロウロするか隣の血の池地獄を回ってくるかです。 -
私たちは竜巻地獄が運良く見えたので落ち着いて隣の血の池地獄へ来ました。
-
血の池地獄は見応えがあります。
大きな池は赤く、湯けむりがもくもくとしています。 -
池のそばの売店には血の池軟膏を売ってます。
いろんな皮膚病に効くと書いてありますが、効果は??? -
血の池地獄の売店は大きいのでお土産はここがいいかも。
激辛のカレーも買って食べましたがさすがに口から火を吹くほど辛かった。 -
それよりも血の池プリンが意外と美味しかった。
-
プリンの上にイチゴゼリーが乗ってるだけなのに。
-
血の池地獄の後にバスで鉄輪温泉に向かって帰ります。
鉄輪温泉の2つ手前の貴船城入り口でバスを降りて湯けむり展望台へ行ってみます。
湯けむり展望台までこのバス停から歩いて15分ぐらいかかりました。
途中高台へお城が見えました。
これが貴船城というらしい。
なんとなく寂しそうなのでお城へは行きません、 -
湯けむり展望台へ来ました。
宿から展望台は近いと思っていましたが歩いては遠いです。
ましてや夜は無理です。 -
鉄輪温泉の湯けむりとバックの扇山などが遠くに見えます
-
アップにしてみました。
湯けむり展望台は期待していましたがわざわざ来るまでもなかったかな? -
湯けむり展望台でUターンして鉄輪温泉近くまで歩いて帰って来ました。
このあたりで細い坂道を降りて行ってみます。 -
バス道路を通らずにこの地図の下から上へと歩きます。
-
このあたりは鉄輪温泉の中でも古い町筋のようです。
公営温泉がたくさんあります。
熱の湯温泉と書いてあります。
無料のようです。 -
静かな情緒のある通りです
-
こんなところを歩くのが好きです。
-
少し通りが大きくなって来ました。
温泉付きの劇場がまた懐かしい。
おばあちゃんが次々と入って行きます。
いでゆ坂の一番下あたりです。 -
有料のむし湯がありました
-
隣に無料の足蒸しがあります
-
すぐ隣に公衆浴場・渋の湯があります。
ここは100円だそうです。 -
いでゆ坂を上がっていると有名な地獄蒸し工房があります
-
中に入って見学だけします。
-
大勢の人です
-
メニューを見て見ましたが結構なお値段です。
昨夜、おにやまホテルの地獄蒸しを食べたのでそちらの方が正解でした。 -
いろんな温泉湯があります
-
いでゆ坂を上がってくると交差点があります。
ここから上はみゆき坂と言います。
鉄輪温泉中心部に帰って来ました。 -
みゆき坂を歩いて上がっていくと白湯地獄、鬼山地獄、かまど地獄、海地獄、鬼石坊主地獄と続きます。
-
道路脇にはいろんなお店があります
-
白湯地獄と鬼池地獄は朝すでに回ったのでパスしてかまど地獄へ入ります。
-
かまど地獄は結構大きいです。
1丁目から6丁目までいろんな地獄があります。 -
コバルトブルーの池がとても綺麗で入ってみたいです。
-
粘土がブクブクしてる地獄もあります
-
赤い池の地獄もあります。
スタッフがタバコの熱を吹きかけると蒸気がボーと燃えるように沸きあがります。
時間がなくてどうしても一つだけしか回れないならばいろんな地獄があるかまど地獄がいいかもしれません。 -
次に海地獄へ来ました。
藁葺き屋根の入場口が感じがいです。 -
お腹もすいて来たので海地獄名物極楽饅頭を買います
-
小粒の蒸し饅頭はいくらでも口に入ります
-
大きな海地獄は名のとうり透明なブルーの海のようです
-
温泉熱利用はここ海地獄では大鬼蓮の温室に使われています。
大きな綺麗な蓮です。
子供ならハスのうえに乗れるかも。
その他、海地獄は全体が日本庭園となっています。 -
次に最後の鬼石坊主地獄へ来ました。
-
ここは白い粘土の中に温泉が湧き出て坊主頭のようになってるのでこの名前がついたのでしょう。
説明を読むと一時は閉館となっていましたが最近の外国人観光客が増えたので鬼石坊主地獄も再度開館したそうです。 -
これで地獄めぐりも終わりました。
7地獄のうちで個人的に順位をつけるなら 血の池地獄、かまど地獄、海地獄・・・かな。
ちょうど時間も3時になったのでおにやまホテルに帰りスーツケースを受け取り、バスで別府駅へ向かいます。 -
別府2泊目は別府駅前の亀の井ホテルです。
別府駅前周辺は別府8湯の一つで別府温泉と名がついています。
温泉としては鉄輪温泉にかないませんが、駅前の商店街や歓楽街、そして街中の竹瓦温泉を体験するために駅前に宿を映りました。 -
亀の井ホテルロビーです。
亀の井ホテルは駅が近くて客室も多いので団体さんが利用されます。 -
本日の部屋は15階の海側でいい部屋でした。
-
猿で有名な高崎山も見えます
-
今日は早々とホテルの温泉に入ってマッサージを受けます。
温泉はおにやまホテルにかないませんが清潔でゆったりできました。
写真は撮れませんでしたので亀の井ホテルのホームページで確認ください。
http://www.kamenoi.com/hotspring/ -
夕食は町の居酒屋へ出かける予定でしたが家内の希望でホテル内のレストランで済ますことにしました。
ホテルの1階に油屋熊八亭があります。
郷土料理がありそうなのでここに決めました。
油屋熊八とは別府の観光に力を尽くした人で亀の井ホテル、亀の井バスの創始者だそうです。
別府駅前に銅像もあります。 -
このお店もそうですが別府の商店街は昭和レトロを前面にだして町作りが行われています。
古いポスターをあちこちで見かけます。 -
メニューにヨコヅ~ナのトロと書いてあったので注文しました。
豊後マグロのことをヨコヅ~ナと呼ぶらしいです。 -
ヨコヅ~ナのトロの握りです。
とてもあっさりしていてトロとは思えないぐらいです。 -
ビールのラベルにはおんせん県おおいたのスーパードライと書いてあります
-
別府のとり天は有名ですので注文してみました。
思ってたより美味しいではありませんか! -
大分名物だんご鍋。
だんごは丸いのではなく、きしめんみたいに太くて長いだんごです。
これも想像以上に美味しい。 -
さつま揚げも注文。
昨日から今日にかけて九州の味を堪能しました。
地獄めぐりでよく歩いたのでもう寝ます。
おやすみなさい。 -
3日目 1月11日
おはようございます。
亀の井ホテルの部屋の窓を開けてみると別府湾に日が登って来ました。
綺麗な写真が撮れました。 -
朝食会場は昨夜の油屋熊八でした。
朝から豚しゃぶです。
今日は昼まで駅前中心に観光します。 -
まず、絶対入ってみたかった竹瓦温泉に歩いて来ました。
駅から歩いても10分ほどです。
別府を代表する共同浴場。
明治時代の創業、入浴料百円。砂湯は千円。ロッカー利用百円。 -
遠慮しながら待合室の写真を撮らせてもらいました。
入って左が砂湯 -
入って右が普通の共同風呂。
もちろん男女は分かれています。
地元の常連客が2割で観光客が8割と感じました。 -
お風呂の写真は撮れませんでしたが、とにかくレトロで湯は暑く、長くは入れませんし、長くは入らない方がいいと書いてあります。
少々玄関を入るのに勇気もいりましたが観光と割り切って入りましょう。 -
竹瓦温泉前の喫茶店です。
10時過ぎないと開いてません。 -
竹瓦小路と書いてあります。
この周辺は飲屋街と言いましょうか歓楽街と言いましょうか面白そうなお店がたくさんありました。 -
竹瓦温泉から駅方向へぶらぶらと歩いていくと別府商店街に入って来ました。
予備知識もなく歩いているととってもレトロな町つくりに感動。 -
昭和の看板や置物が店先に飾ってあります
-
戦後の記憶が蘇って来ます
-
面白い商店街です。
裕次郎のポスターが多いのが目立ちました。 -
商店街の中で見つけた巨大な天狗はやよい天狗というお神輿でした。
-
別府駅まで歩いて来ました。
ガード下のべっぷ駅市場も一見の価値あり。 -
別府駅前通りで目立つレトロな洋館建の駅前高等温泉。
入ってみたいがもう入る時間がない。 -
別府駅前広場にもう一つ目立つ像がある。
ラグビー服を着て小鬼がくっついてるユーモラスな銅像は別府観光に貢献した油屋熊八の像でした。
2019年のラグビーW杯のキャンプ地に別府が決定したとのことで銅像にラグビー服を着せてるようです。 -
2泊3日で別府を堪能しましたが、
到底2泊では別府を征服することはできません。
でも別府の良さは十分感じることができました。
それでは特急ソニック号に乗って小倉経由、岡山へ帰ります。。
お疲れ様でした。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
私の温泉宿100選=その3
-
前の旅行記
私の温泉宿100選***秘湯の宿・海潮温泉(うしおおんせん)海潮荘(島根県)
2018/10/07~
木次・雲南
-
次の旅行記
私の温泉宿100選****湯郷温泉・季譜の里(岡山県)
2019/09/15~
美作・湯郷温泉
-
私の温泉宿100選***釧路・阿寒湖でお盆休み2泊3日(その1)ラビスタ釧路川、炉ばた、釧路川カヌー、釧路湿...
2018/08/14~
釧路
-
私の温泉宿100選****釧路・阿寒湖でお盆休み2泊3日(その2)阿寒湖温泉・あかん鶴雅別荘・鄙の座(ひなの...
2018/08/15~
阿寒
-
私の温泉宿100選***秘湯の宿・海潮温泉(うしおおんせん)海潮荘(島根県)
2018/10/07~
木次・雲南
-
私の温泉宿100選****鉄輪温泉(かんなわおんせん)・おにやまホテル(大分県、別府)
2019/01/12~
別府温泉
-
私の温泉宿100選****湯郷温泉・季譜の里(岡山県)
2019/09/15~
美作・湯郷温泉
-
私の温泉宿100選*****有馬温泉・月光園 游月山荘(兵庫県)
2019/11/02~
有馬温泉
-
私の温泉宿100選****玉造温泉・湯之助の宿 長楽園(島根県)
2020/01/11~
玉造温泉
-
私の温泉宿100選*****秘湯の宿、岩井温泉・岩井屋(鳥取県)
2020/01/12~
浦富・岩井温泉
-
私の温泉宿100選****新祖谷温泉・ホテルかずら橋(徳島県)
2020/02/23~
祖谷渓・かずら橋・大歩危
-
私の温泉宿100選****ことひら温泉・敷島館(香川県)
2021/09/18~
琴平・金刀比羅宮周辺
-
私の温泉宿100選****和倉温泉・加賀屋・能登渚亭でお正月(石川県)
2021/12/31~
和倉温泉
-
私の温泉宿100選****湯原温泉・八景(岡山県)
2022/04/23~
湯原温泉
-
私の温泉宿100選****秘湯の宿、法師温泉・長寿館(群馬県)
2022/05/03~
猿ヶ京温泉
-
私の温泉宿100選***草津温泉・望雲(群馬県)
2022/05/04~
草津温泉
-
私の温泉宿100選****壁湯温泉・福元屋(大分県)
2022/07/17~
筋湯温泉・九重温泉郷
-
私の温泉宿100選*****銀山温泉・能登屋旅館(山形県)
2022/09/22~
銀山温泉
-
私の温泉宿100選****那須温泉、ホテル四季の館・那須(栃木県)
2022/12/31~
那須
-
私の温泉宿100選*****奥津温泉・奥津荘(岡山県)
2023/02/11~
奥津温泉
-
私の温泉宿100選*****三朝温泉・木屋旅館(鳥取県)
2023/03/04~
三朝温泉
-
私の温泉宿100選***花樹海(香川県)
2023/04/15~
高松
-
私の温泉宿100選*****嬉野温泉・ハミルトン宇礼志野(佐賀県)
2023/04/29~
嬉野温泉
-
私の温泉宿100選****蔦温泉旅館(青森県)
2023/07/16~
奥入瀬・十和田湖
-
Simose Art Garden Villa宿泊と下瀬美術館(広島県)
2023/09/16~
大竹・廿日市
-
私の温泉宿100選****足立美術館とさぎの湯温泉・さぎの湯荘(島根県)
2023/09/23~
安来・鷺の湯温泉
-
私の温泉宿100選*****浄蓮の滝と湯ヶ島温泉・あせび野(静岡県)
2023/10/08~
天城湯ヶ島温泉
-
私の温泉宿100選****紅葉の雲仙温泉・半水廬(長崎県)
2023/11/02~
雲仙
-
私の温泉宿100選****太宰府天満宮と二日市温泉・大丸別荘(福岡県)
2023/12/09~
太宰府
-
私の温泉宿100選****松山観光と道後温泉・オールドイングランド道後山の手ホテル(愛媛県)
2024/02/22~
道後温泉
-
私の温泉宿100選***新型やくもと松江城と玉造温泉・佳翠苑皆美(島根県)
2024/06/15~
玉造温泉
-
私の温泉宿100選****赤穂温泉、銀波荘(兵庫県)再訪2024
2024/09/28~
赤穂
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- ねもさん 2021/04/11 19:46:17
- あちらにご返信ありがとうございます。
- yakkunnさん
鉄輪温泉、私も半日だけ歩いたので懐かしく拝見しました。海と血の池しか入らなかったので、他の地獄を面白く感じました(ひょっとして地獄を全て制覇!?)
そうですね、邑久駅前の観光案内所にあった瀬戸内市の観光地図にも「長島愛生園」はありましたが、由来などの一切記述はなかったです。
- yakkunnさん からの返信 2021/04/11 19:59:21
- Re: あちらにご返信ありがとうございます。
- ねもさん、こんばんは、
書き込み有難うございます。
別府温泉は予想以上に大きな温泉でした。
町中から湯煙が上がってるのには感激しました。
西日本では温泉街としては別府か有馬が一番だと思いますね。
コロナが収束したら東日本の温泉に行きたいと思っています。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
別府温泉(大分) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 私の温泉宿100選=その3
2
132