2023/10/08 - 2023/10/09
29位(同エリア338件中)
yakkunnさん
- yakkunnさんTOP
- 旅行記247冊
- クチコミ45件
- Q&A回答12件
- 1,366,151アクセス
- フォロワー64人
古い温泉宿の紹介本を見ていたら、伊豆方面にいい温泉宿がいくつも有りそうだ。
その中でもお風呂の雰囲気がいい「あせび野」に決定した。
伊豆方面は初めてなので地理的関係がよくわからない。
三島?伊豆箱根鉄道?修善寺?天城越え?浄蓮の滝?伊豆の踊り子?湯ヶ島温泉?
まず映画、吉永小百合の伊豆の踊り子DVDを取り寄せて見ることにした。
湯ヶ島温泉が出てきたので興味が高まってきた。
次に、石川さゆりの天城越えは聞いたことがある。
あの浄蓮の滝が宿から近そうだ。
ということで湯ヶ島温泉・あせび野に泊まってきました。
電車で行くには結構不便なところでしたが、修善寺温泉で止まることなく、足を伸ばして湯ヶ島温泉までいったのは正解でした。
「あせび野」は関東の常連さんが多いようで、山の中だけど精錬された上質のおもてなしはさすがでした。
しっとりした山間で、奥入瀬に似た渓流に沿って贅沢な湯量の温泉は私の温泉宿の中でもかなり上位のものでした。
1日目
岡山=新幹線=三島
三島=伊豆箱根鉄道=修善寺
修善寺~タクシー~浄蓮の滝
浄蓮の滝~バス~湯ヶ島~宿のお迎え~あせび野
2日目
湯ヶ島~タクシー~修善寺
修善寺=伊豆箱根鉄道=三島
三島=新幹線=岡山
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 新幹線 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の旅行記は伊豆箱根鉄道三島駅からです。
新幹線で岡山から三島へ来ました。
三島で伊豆箱根鉄道に乗り換えます。
乗り換え時間が7分しかないのですが、乗り継ぎ方を下調べしていたのですんなり間に合いました。 -
修善寺行きの各駅停車に間に合いました。
各駅に止まりながら初めての中伊豆を車窓から眺めながら行きます。
昨日 伊豆半島沖の津波警報が出てどうなることかと心配しながら伊豆へ来ました。
地震や津波の心配も全くなくなって一安心です。 -
車内はハロウイーンの飾り付けがしてあります。
-
三島から約30分ほどで修善寺に到着。
-
修善寺に着くとプラットホームに特急・伊豆の踊り子号(右)が停まっていました。
伊豆の踊り子号にも乗ってみたかったのですが都合で各駅停車で来ました。 -
<浄蓮の滝>
修善寺に着くとパラパラと小雨が降っていました。
バスでは時間がかかるのでタクシーで天城街道を走り浄蓮の滝へ来ました。
伊豆の踊り子が歩いたと思われる街道です。
修善寺からタクシーで約30分かかりました。
浄蓮の滝は道沿いにひっそりと滝が一つあるだけかと想像していましたが、意外と観光化していて駐車場もすごく広いのにびっくり。 -
本日泊まりの湯ヶ島温泉は浄蓮の滝から修善寺方面へ引き返すことになるのですが、バスが1時間に1本ほどあります。
3時のバスまでちょうど30分あります。
バスに間に合うように30分で浄蓮の滝の見学を済ませます。 -
駐車場の脇に伊豆の踊り子像が建っています。
-
その伊豆の踊り子像のそばに浄蓮の滝を駐車場から見ることのできるスポットがあります。
下の滝まで降りていく時間がない人や200段の階段を降りる自信のない人はここから見て済ますことになります。 -
アップにしてみました。
浄蓮の滝の一部がやっと見えます。 -
駐車場に有る浄蓮の滝の解説
-
わさび田の解説
-
それでは200段と言われてる階段を降りていきます。
行きは良い良いです~~ -
浄蓮の滝が見えてきたら元気がでました
-
駐車場から10分弱です。
-
石川さゆりの「天城越え」の歌詞と音符が貼り付けられています♪♪
この歌のおかげで私を含め日本中の人が浄蓮の滝を知ることになりました。 -
日本の滝100選に選ばれてるとのことです。
滝壺の深い緑は確かに怪しい雰囲気をもっています。
女郎蜘蛛の怖い伝説も納得。 -
浄蓮の滝のすぐ隣にわさび田と売店があります。
この景色は思ってたよりいい感じです。 -
滝を見て売店に寄って、お土産買って、わさび田を見て帰ることになります。
-
おばあちゃんの作ったわさび漬けを一つお土産に買いました。
-
このお店から向こうへはマス釣りを申し込んだ人だけがいくことができます。
綺麗なわさび田です。 -
数人が小雨の中マス釣りに挑戦していました
-
浄蓮の滝、わさび田、マス釣り渓流は思ったより楽しめました。
階段を上がって駐車場へ向かいます。
この辺りでちょっと息が切れます。 -
<湯ヶ島バス停>
予定通りちょうど30分で浄蓮の滝を見学できました。
定刻より少し遅れてバスが来ました。
10分ほど乗って湯ヶ島のバス停に到着。
湯ヶ島温泉、湯ヶ島温泉口、湯ヶ島、と似たようなバス停があるのでちょっと迷いました。
ここから本日宿泊の宿・あせび野に電話して迎えに来てもらいます。 -
<あせび野>
送迎車は停留所から5分ほど山道を走り、止まりました。
あせび野です。 -
思ってたより山の中です。
見える範囲には他の宿がありません。 -
いい感じです。
薪を積んで塀にしてあります。
あせびともみじが小雨でしっとりとしています。 -
玄関の大きなとびらにはウサギが彫られています
-
玄関を入るとカゴの押し車が目に入ってきました。
宿泊客の荷物を運ぶものです。 -
ロビーです。
フロント、ロビーは2階ということになってます。
天井が吹き抜けになってるのでとても広く感じます。
ここで受付をします。 -
抹茶のお菓子です。
とてもおいしい。 -
ロビーから本日泊まりの私たちの部屋、3階の木の蔵305号室が見えています。
-
コーヒーなどはロビーでいつでもOKです。
-
部屋に案内してもらいます。
エレベータで3階へ上がります。 -
3階が私たちの部屋と貸切風呂「山の湯・かざはや」がある階で、
2階がロビーで、
1階が食事処で、
地下が大露天風呂「瀬古の湯」で、
貸切風呂の「川の湯」と「寝湯」は一度外に出て川辺まで降りる、
といった感じです。 -
3階の廊下からロビーを見る。
-
後1ヶ月もすると一面、紅葉となるようです。
-
3階に来ても部屋が見当たらないと思ったら、センサーで自動ドアが開きました。
-
ここから木の蔵、6部屋が並びます。
-
廊下のあちこちに野の花が生けてあります。
-
本日の部屋です
-
和室7.5畳、ベッドルーム、テラスといった部屋です。
-
和室とベッドルームには障子の仕切りがありますが、いつも開けています。
-
築後20年余りだそうです。
-
テラスに出て、窓からの景色を見てみます。
-
木が茂っているので流れてる川などは窓からほぼ何も見えません。
2階や1階の他の部屋もほぼ同じ景色だと思います。 -
吹き抜けのロビーの一部が見えました。
-
ベッドルームから見ると和室との間は階段が2段有るのがわかります。
実は私は夜にトイレへ行く時踏み外して転倒しました。
これだけは気をつけた方がいいです。 -
部屋の半露天風呂です。
石造りの湯船は湯の花も出ていい感じになっています。
部屋のお風呂も源泉掛け流しの温泉です。 -
洗面台は2箇所あるので便利です
-
冷蔵庫はミネラルウオーターだけ無料です
-
お茶菓子のピーナッツはご自由にどうぞ。
ちょっとびっくりしたのは、このピーナッツはよく知ってる福山(広島県)の豆屋さんのものでした。 -
部屋で一服しました。
温泉に入って来ます。
まず3階にある貸切風呂「山の湯・かざはや」を予約しました。 -
あせび野は贅沢な温泉です。
川底から湧き出してる3つの源泉と、山側の2つの源泉の5箇所あります。
33度~67度、PH8.1、源泉掛け流し、加温、加水なし。
湧き出し毎分300リットル
無味無臭透明
と言うことですので温泉としては文句なしです。 -
<貸切風呂「山の湯・かざはや」>
湯船に浸かるだけの半露天風呂です。 -
湯船に浸かるとこのような景色です。
紅葉の時期は最高でしょう。 -
3階の貸切風呂に続いて地下の男女入れ替わり大露天風呂「瀬古の湯」に入って体を洗ってきます。
湯上がり処を通っていきます。 -
-
温泉までのアプローチもとてもいい感じ。
-
<瀬古の湯・川下>
男女入れ替わり制です。
瀬古の湯・川上と瀬古の湯・川下に分かれています。
夜は男性は川下の方でした。
先客がおられたので写真は撮れません。
洗い場も半露天なので少し寒いです。
湯は場所によって少しぬるめになっていました。
つい長湯をしてしまいそうです。 -
瀬古の湯の温泉分析表です。
先ほどの分析表とほぼ同じです。
明日の早朝に<瀬古の湯・川上>に入ることにします。 -
いい雰囲気の露天風呂でした。
一部洞窟風呂のようになっていました。
湯上がりテラスに座って休みます。 -
あせび野に沿って流れる渓流は猫越川(ねっこがわ)といいます。
-
3階の貸切風呂「かざはや」と地下の「瀬古の湯」に入ってきました。
湯さましに宿の外に出てみます。
小雨が降っています。 -
宿の正面がバス停「外野」ですが宿の前を通るバスの便数はとても少ないようです。
-
緑に囲まれてる1軒宿の雰囲気です
-
-
玄関の小庭に植えてあるあせびの木も 岩の苔も 積まれてる薪も一体感があり最高です。
-
電気が灯った2階3階の部屋はロビーから見ることができます。
-
風呂に入って部屋で休憩していたら夕食の時間となりました。
1階のダイニングは旬香団人具(しゅんこうだいにんぐ)と言う名前がついています -
全個室です。
食事は部屋食ではなく、個室の食事処が一番好きです。 -
まず湯葉にウニ
-
前菜色々
-
ホタテ、マグロが美味しい、
ビールの次に焼酎です。 -
最近食べた鮑の中では一番美味しくいただきました。
-
和牛サーロインですが、この年になるとヘレにして欲しかった。
-
揚げ物も上品です
-
トマト料理です
-
デザートは抹茶プリン、生チョコケーキなど、
満腹でもデザートは別腹。 -
薩摩芋ご飯も食べすぎました。
と言うことで満腹です。 -
食堂から出て 1階のテラスで一服です。
-
寝る前に部屋のお風呂に浸かります。
お湯の出口は熱いので注意です。 -
それではおやすみなさい、
-
おはようございます。
2日目です。
今日はまず6時から男女入れ替えの <瀬古の湯・川上>に入って、
その後、予約制の露天風呂、<寝湯>に入ります。
その後朝食を済ませチェックアウトです。 -
地下の「瀬古の湯」へ再びきました。
-
朝は男性は<瀬古の湯・川上>でした
-
<瀬古の湯・川上>
なんと、先客が誰もいません。
写真を撮らせていただきました。
広い露天風呂です。
場所によって熱い所とぬるいところがあります。
洗い場は奥にあります。 -
底の敷石の関係でしょうか、湯がブルーに写ります。
無色透明が本当です。
湯の中に立ってる柱がなんともいえない。 -
円窓が和風の雰囲気を醸し出しています。
最高です!! -
瀬古の湯は川下より今日の川上の方が好きです
-
湯の出口周辺は熱いので注意です。
-
奥に洗い場がありますが、ちょっとさむいです。
瀬古の湯川上は最高でした!! -
次に、川沿いの貸切風呂「寝湯」を朝予約していますので入ってきます。
貸切風呂「川の湯」の方は予約の関係で入ることができませんでした。 -
宿から下駄を履いて一度外に出て川に向かって3分ほど降りていきます。
-
見えてきたのは「川の湯」のほうです。
ここを右手に降りると、 -
小さな小屋があります。
「猫越川の寝湯」です -
川から湧き出てるところへ石を積み、壁を作って小屋に仕立ててあります。
浅いので寝て浸かるので「寝湯」です。
足だけつけて足湯にしてもいいですが。 -
湯に浸かると川の流れが目の前です。
大水が出るとすぐに水没してしまいそうな露天風呂でした。 -
たくさん温泉に浸かりました。
「瀬古の湯」の写真を撮らせてもらったのが最高でした。
さて、朝食です。
朝食会場は夕食の時と同じ個室部屋です。 -
夕食時には見えませんでしたが、窓の外にはあせびの木がたくさん見えます。
-
朝食は和食と洋食が選択できます。
私は和食です。
漬物各種が特に美味しく感じました。 -
朝食後に荷支度して10:30にチェックアウトです。
チェックアウトの時、次の予約をして帰る人が目立ちました。
リピーターが多いようです。
駐車場の車のナンバーもほぼ関東方面でした。 -
ロビーでタクシーを待ちます
-
タクシーがきました。
雨の中 修善寺駅まで帰ります。 -
-
伊豆箱根鉄道修善寺駅へ帰ってきました
-
伊豆の踊り子号の写真を撮って、
-
こちらの三島行き各駅停車に乗ります。
そして三島から新幹線で岡山へ帰ります。
初めての伊豆半島の旅でした。
伊豆半島のちょうど中心、中伊豆にある湯ヶ島温泉・あせび野は近ければ度々来たいと思わせる上質の温泉宿でした。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
私の温泉宿100選=その3
-
前の旅行記
私の温泉宿100選****足立美術館とさぎの湯温泉・さぎの湯荘(島根県)
2023/09/23~
安来・鷺の湯温泉
-
次の旅行記
私の温泉宿100選****紅葉の雲仙温泉・半水廬(長崎県)
2023/11/02~
雲仙
-
私の温泉宿100選***釧路・阿寒湖でお盆休み2泊3日(その1)ラビスタ釧路川、炉ばた、釧路川カヌー、釧路湿...
2018/08/14~
釧路
-
私の温泉宿100選****釧路・阿寒湖でお盆休み2泊3日(その2)阿寒湖温泉・あかん鶴雅別荘・鄙の座(ひなの...
2018/08/15~
阿寒
-
私の温泉宿100選***秘湯の宿・海潮温泉(うしおおんせん)海潮荘(島根県)
2018/10/07~
木次・雲南
-
私の温泉宿100選****鉄輪温泉(かんなわおんせん)・おにやまホテル(大分県、別府)
2019/01/12~
別府温泉
-
私の温泉宿100選****湯郷温泉・季譜の里(岡山県)
2019/09/15~
美作・湯郷温泉
-
私の温泉宿100選*****有馬温泉・月光園 游月山荘(兵庫県)
2019/11/02~
有馬温泉
-
私の温泉宿100選****玉造温泉・湯之助の宿 長楽園(島根県)
2020/01/11~
玉造温泉
-
私の温泉宿100選*****秘湯の宿、岩井温泉・岩井屋(鳥取県)
2020/01/12~
浦富・岩井温泉
-
私の温泉宿100選****新祖谷温泉・ホテルかずら橋(徳島県)
2020/02/23~
祖谷渓・かずら橋・大歩危
-
私の温泉宿100選****ことひら温泉・敷島館(香川県)
2021/09/18~
琴平・金刀比羅宮周辺
-
私の温泉宿100選****和倉温泉・加賀屋・能登渚亭でお正月(石川県)
2021/12/31~
和倉温泉
-
私の温泉宿100選****湯原温泉・八景(岡山県)
2022/04/23~
湯原温泉
-
私の温泉宿100選****秘湯の宿、法師温泉・長寿館(群馬県)
2022/05/03~
猿ヶ京温泉
-
私の温泉宿100選***草津温泉・望雲(群馬県)
2022/05/04~
草津温泉
-
私の温泉宿100選****壁湯温泉・福元屋(大分県)
2022/07/17~
筋湯温泉・九重温泉郷
-
私の温泉宿100選*****銀山温泉・能登屋旅館(山形県)
2022/09/22~
銀山温泉
-
私の温泉宿100選****那須温泉、ホテル四季の館・那須(栃木県)
2022/12/31~
那須
-
私の温泉宿100選*****奥津温泉・奥津荘(岡山県)
2023/02/11~
奥津温泉
-
私の温泉宿100選*****三朝温泉・木屋旅館(鳥取県)
2023/03/04~
三朝温泉
-
私の温泉宿100選***花樹海(香川県)
2023/04/15~
高松
-
私の温泉宿100選*****嬉野温泉・ハミルトン宇礼志野(佐賀県)
2023/04/29~
嬉野温泉
-
私の温泉宿100選****蔦温泉旅館(青森県)
2023/07/16~
奥入瀬・十和田湖
-
Simose Art Garden Villa宿泊と下瀬美術館(広島県)
2023/09/16~
大竹・廿日市
-
私の温泉宿100選****足立美術館とさぎの湯温泉・さぎの湯荘(島根県)
2023/09/23~
安来・鷺の湯温泉
-
私の温泉宿100選*****浄蓮の滝と湯ヶ島温泉・あせび野(静岡県)
2023/10/08~
天城湯ヶ島温泉
-
私の温泉宿100選****紅葉の雲仙温泉・半水廬(長崎県)
2023/11/02~
雲仙
-
私の温泉宿100選****太宰府天満宮と二日市温泉・大丸別荘(福岡県)
2023/12/09~
太宰府
-
私の温泉宿100選****松山観光と道後温泉・オールドイングランド道後山の手ホテル(愛媛県)
2024/02/22~
道後温泉
-
私の温泉宿100選***新型やくもと松江城と玉造温泉・佳翠苑皆美(島根県)
2024/06/15~
玉造温泉
-
私の温泉宿100選****赤穂温泉、銀波荘(兵庫県)再訪2024
2024/09/28~
赤穂
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
天城湯ヶ島温泉(静岡) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 私の温泉宿100選=その3
0
108