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正月にオーストラリアから帰ってみたら意外と体調がいいので1月の連休に以前から気になっていた山陰の温泉宿2件に泊まってくることにしました。島根県の長楽園と鳥取県の岩井屋です。<br />まず島根県の玉造温泉・湯之助の宿 長楽園へ行ってきます。<br />長楽園は日本一の混浴露天風呂がセールスポイントなのです。<br /><br />1月11日午後 JRで岡山~玉造温泉<br />     湯之助の宿 長楽園 泊<br />1月12日 JRで鳥取県岩井温泉へ移動<br /><br />長楽園HP: https://www.choraku.co.jp<br />

私の温泉宿100選****玉造温泉・湯之助の宿 長楽園(島根県)

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2020/01/11 - 2020/01/12

39位(同エリア313件中)

yakkunn

yakkunnさん

正月にオーストラリアから帰ってみたら意外と体調がいいので1月の連休に以前から気になっていた山陰の温泉宿2件に泊まってくることにしました。島根県の長楽園と鳥取県の岩井屋です。
まず島根県の玉造温泉・湯之助の宿 長楽園へ行ってきます。
長楽園は日本一の混浴露天風呂がセールスポイントなのです。

1月11日午後 JRで岡山~玉造温泉
     湯之助の宿 長楽園 泊
1月12日 JRで鳥取県岩井温泉へ移動

長楽園HP: https://www.choraku.co.jp

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
交通
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
JR特急
  • 土曜日の午後<br /><br />仕事を終えて午後 岡山よりJR伯備線特急やくもで玉造温泉へ向かいます。<br />山陰の海岸線のようですがここは宍道湖湖畔です。<br />玉造駅が近くなってきました。

    土曜日の午後

    仕事を終えて午後 岡山よりJR伯備線特急やくもで玉造温泉へ向かいます。
    山陰の海岸線のようですがここは宍道湖湖畔です。
    玉造駅が近くなってきました。

  • 特急やくもです。<br />岡山を出て2時間40分で玉造温泉に到着です

    特急やくもです。
    岡山を出て2時間40分で玉造温泉に到着です

  • どこの温泉地も自家用車で行く人が多いみたいで、ここ玉造温泉駅でも降りる人は多くありませんでした

    どこの温泉地も自家用車で行く人が多いみたいで、ここ玉造温泉駅でも降りる人は多くありませんでした

  • それでも2~3の温泉宿の送迎バスが来ていました

    それでも2~3の温泉宿の送迎バスが来ていました

  • 私達の長楽園の送迎バスも2家族だけでした

    私達の長楽園の送迎バスも2家族だけでした

  • 長楽園の送迎バスはまず玉造駅から5分ほどの玉造国際ホテルで10分止まります。<br />玉造国際ホテルは長楽園の系列ホテルです。<br />宍道湖に面して立地条件はいいようです。

    長楽園の送迎バスはまず玉造駅から5分ほどの玉造国際ホテルで10分止まります。
    玉造国際ホテルは長楽園の系列ホテルです。
    宍道湖に面して立地条件はいいようです。

  • ホテルで10分間止まってる間にホテルのロビーでお茶とお菓子のサービスがあります。<br />期せずして玉造国際ホテルと宍道湖を見学できました。

    ホテルで10分間止まってる間にホテルのロビーでお茶とお菓子のサービスがあります。
    期せずして玉造国際ホテルと宍道湖を見学できました。

  • 玉造国際ホテルで10分休憩した送迎バスはその後5分ほどで玉造温泉長楽園に着きました。<br />玉造温泉街は小川を挟んでいくつもの比較的大きな温泉宿が並んでいます。<br />中でも長楽園は玉造温泉街の中央に位置し、緑の勾玉(まがたま)が目立つ勾玉橋の元に建っています。<br />昔からこの玉造温泉街の中心的な宿だったようです。<br />

    玉造国際ホテルで10分休憩した送迎バスはその後5分ほどで玉造温泉長楽園に着きました。
    玉造温泉街は小川を挟んでいくつもの比較的大きな温泉宿が並んでいます。
    中でも長楽園は玉造温泉街の中央に位置し、緑の勾玉(まがたま)が目立つ勾玉橋の元に建っています。
    昔からこの玉造温泉街の中心的な宿だったようです。

  • 日本一庭園大露天風呂 湯之助の宿 長楽園 と看板に書いてあります。<br />玉造温泉には皆見館や星のやなど新しい宿はありますが、あえて少し古い長楽園を選んだ理由は日本一の混浴露天風呂というキャッチフレーズに期待したからです。

    日本一庭園大露天風呂 湯之助の宿 長楽園 と看板に書いてあります。
    玉造温泉には皆見館や星のやなど新しい宿はありますが、あえて少し古い長楽園を選んだ理由は日本一の混浴露天風呂というキャッチフレーズに期待したからです。

  • 送迎バスは玄関で止まりました

    送迎バスは玄関で止まりました

  • フロント前のロビーです

    フロント前のロビーです

  • ロビー周りには多くの絵画や置物がありますが一番目立つのはこれ、棟方志功が書いた絵を刺繍で織って仕上げたものです。<br />昔から文人墨客が泊まったようです。

    ロビー周りには多くの絵画や置物がありますが一番目立つのはこれ、棟方志功が書いた絵を刺繍で織って仕上げたものです。
    昔から文人墨客が泊まったようです。

  • 湯之助の宿の由来が書いてあります。<br />江戸時代に玉造温泉の管理を全て任されたのが湯之助だということです。<br />すなわち江戸時代から続いてる温泉宿のようです。

    湯之助の宿の由来が書いてあります。
    江戸時代に玉造温泉の管理を全て任されたのが湯之助だということです。
    すなわち江戸時代から続いてる温泉宿のようです。

  • 日本源泉掛け流し温泉協会会員お宿と書かれています。<br />このような協会があるのですね。

    日本源泉掛け流し温泉協会会員お宿と書かれています。
    このような協会があるのですね。

  • ロビー脇にある売店です

    ロビー脇にある売店です

  • 夜のロビー

    夜のロビー

  • ライトアップされたロビー前の庭。<br />大庭園の方は明日の朝見学します。

    ライトアップされたロビー前の庭。
    大庭園の方は明日の朝見学します。

  • ロビーで浴衣を選んだ後に部屋へ案内されます。<br />最近ではこのような自分の好きな浴衣を選ぶ宿が多くなりましたね。

    ロビーで浴衣を選んだ後に部屋へ案内されます。
    最近ではこのような自分の好きな浴衣を選ぶ宿が多くなりましたね。

  • さて今回の部屋ですが清華閣323号室です。<br />大きく分けて大仙閣、玉泉閣、清華閣と3つに別れていますが、予約時には全くなにがどうなってるのかわかりませんでした。<br />どうやら本館、旧館、別館といった雰囲気です。

    さて今回の部屋ですが清華閣323号室です。
    大きく分けて大仙閣、玉泉閣、清華閣と3つに別れていますが、予約時には全くなにがどうなってるのかわかりませんでした。
    どうやら本館、旧館、別館といった雰囲気です。

  • 清華閣は玄関正面左手の3階建ての建物です。<br />大浴場が真下なので大浴場には近いです。<br />ここは部屋の前の廊下辺り。<br />近くに喫煙室があります。<br />静かではあります。

    清華閣は玄関正面左手の3階建ての建物です。
    大浴場が真下なので大浴場には近いです。
    ここは部屋の前の廊下辺り。
    近くに喫煙室があります。
    静かではあります。

  • 本日の部屋

    本日の部屋

  • 部屋は新しいとは言えませんが、特に問題はありません

    部屋は新しいとは言えませんが、特に問題はありません

  • お茶受けとミネラルウオーターが置いてあります

    お茶受けとミネラルウオーターが置いてあります

  • 部屋の窓の外はもう夜景になっていました。<br />夜の温泉街は元気があります。

    部屋の窓の外はもう夜景になっていました。
    夜の温泉街は元気があります。

  • 夕食前に内風呂に入ってきます。<br />朝、夜、男女入れ替えです。<br />

    夕食前に内風呂に入ってきます。
    朝、夜、男女入れ替えです。

  • 写真撮影禁止の張り紙があります。<br />さすがに今回は他のお客さんが多かったので写真は撮れません。<br />ぜひ宿のホームページの方で見てください。<br />https://www.choraku.co.jp/onsen/<br /><br />内風呂の方はあまり印象に残っていません。<br />この後、夕食後と朝に入る混浴大露天風呂はさすがでした。<br />

    写真撮影禁止の張り紙があります。
    さすがに今回は他のお客さんが多かったので写真は撮れません。
    ぜひ宿のホームページの方で見てください。
    https://www.choraku.co.jp/onsen/

    内風呂の方はあまり印象に残っていません。
    この後、夕食後と朝に入る混浴大露天風呂はさすがでした。

  • 19時からの夕食ですが夕食会場がとても多くて迷いました。<br />スタッフに尋ねてやっと私たちの食事処がわかりました。

    19時からの夕食ですが夕食会場がとても多くて迷いました。
    スタッフに尋ねてやっと私たちの食事処がわかりました。

  • 食事はスタンダードをお願いしています。

    食事はスタンダードをお願いしています。

  • 私たち夫婦は二人とも少食家なのでこれだけが食べきれません。<br />食事は宿を選ぶ際の選択順位が低いのです。<br />1がお風呂、2が部屋、3が景色、4が食事といった順番です。

    私たち夫婦は二人とも少食家なのでこれだけが食べきれません。
    食事は宿を選ぶ際の選択順位が低いのです。
    1がお風呂、2が部屋、3が景色、4が食事といった順番です。

  • これは長楽園の全体図です。<br />広大な敷地ですのでなかなかわかりにくいです。<br />正面と左手に大仙閣、玉泉閣、清華閣があり、<br />玄関右手に混浴大露天風呂があり、<br />その奥に庭園と天皇陛下お泊まりの部屋があります。

    これは長楽園の全体図です。
    広大な敷地ですのでなかなかわかりにくいです。
    正面と左手に大仙閣、玉泉閣、清華閣があり、
    玄関右手に混浴大露天風呂があり、
    その奥に庭園と天皇陛下お泊まりの部屋があります。

  • 夕食後21時のロテンブロシアターに間に合ったので楽しみの混浴大露天風呂に入ってきます。<br />露天風呂にゆっくりと浸かりながら映像を見るというアイデアです。<br />映像が何だったかあまり覚えていません。<br />露天風呂の構造は夜ですので詳細がわかりにくく、明朝再度入ることにしました。<br />

    夕食後21時のロテンブロシアターに間に合ったので楽しみの混浴大露天風呂に入ってきます。
    露天風呂にゆっくりと浸かりながら映像を見るというアイデアです。
    映像が何だったかあまり覚えていません。
    露天風呂の構造は夜ですので詳細がわかりにくく、明朝再度入ることにしました。

  • 露天風呂に行くには廊下を突き当たって一度外に出ます。

    露天風呂に行くには廊下を突き当たって一度外に出ます。

  • ロビーに混浴露天風呂の男性用、女性用湯あみ着のサンプルが置いてあります。<br />これをきて混浴露天風呂に入るので男性も女性も心配ありません。

    ロビーに混浴露天風呂の男性用、女性用湯あみ着のサンプルが置いてあります。
    これをきて混浴露天風呂に入るので男性も女性も心配ありません。

  • 本館廊下から一度下駄を履いて外に出ます。<br />庭園のそばを通って露天風呂へ向かいます。

    本館廊下から一度下駄を履いて外に出ます。
    庭園のそばを通って露天風呂へ向かいます。

  • 庭の木陰よりライトアッップされてる大露天風呂の一部が見えます

    庭の木陰よりライトアッップされてる大露天風呂の一部が見えます

  • 女性の入り口はこちらです。<br />ここで湯あみ着をきて、水晶の湯を通って混浴大露天風呂へと入っていきます。<br /><br />

    女性の入り口はこちらです。
    ここで湯あみ着をきて、水晶の湯を通って混浴大露天風呂へと入っていきます。

  • こちらは男性用の入り口です。

    こちらは男性用の入り口です。

  • 脱衣場で男性用の湯浴み着パンツに履きかえます。

    脱衣場で男性用の湯浴み着パンツに履きかえます。

  • 源泉掛け流しは間違いないようです。<br />混浴露天風呂の写真撮影は禁止でしたので写真がありません。<br />ぜひ宿のホームページで確認してください。<br />https://www.choraku.co.jp/onsen/<br /><br /><br />

    源泉掛け流しは間違いないようです。
    混浴露天風呂の写真撮影は禁止でしたので写真がありません。
    ぜひ宿のホームページで確認してください。
    https://www.choraku.co.jp/onsen/


  • 数人の人が混浴露天風呂に入ってましたが、皆 男女のカップルでした。<br />ほぼ中年以上の夫婦と見えました。<br /><br />露天風呂から上がったついでに宿の正面の夜景を見に出てみました。<br />

    数人の人が混浴露天風呂に入ってましたが、皆 男女のカップルでした。
    ほぼ中年以上の夫婦と見えました。

    露天風呂から上がったついでに宿の正面の夜景を見に出てみました。

  • 長楽園正面玄関

    長楽園正面玄関

  • 玉造温泉街を流れる玉湯川にいくつかの橋がありますが、緑の勾玉が目立つ橋があります。<br />勾玉橋(まがたまばし)と名前が付いています。<br />この橋のたもとに長楽園があるので、どこに宿があるのかとてもわかりやすい。

    玉造温泉街を流れる玉湯川にいくつかの橋がありますが、緑の勾玉が目立つ橋があります。
    勾玉橋(まがたまばし)と名前が付いています。
    この橋のたもとに長楽園があるので、どこに宿があるのかとてもわかりやすい。

  • 勾玉橋から見た長楽園

    勾玉橋から見た長楽園

  • 玉湯川の両サイドに温泉宿が連なっています。<br /><br />日本のほとんどの温泉街には川が流れていますが何か理由があるのでしょう。

    玉湯川の両サイドに温泉宿が連なっています。

    日本のほとんどの温泉街には川が流れていますが何か理由があるのでしょう。

  • 夜の長楽園正面の写真を撮って部屋へ帰ります。<br />もう寝るだけです。<br />おやすみなさい。

    夜の長楽園正面の写真を撮って部屋へ帰ります。
    もう寝るだけです。
    おやすみなさい。

  • おはようございます。<br />静かでよく眠れました。<br />窓を開けると長楽園正面玄関と庭を見ることができます。

    おはようございます。
    静かでよく眠れました。
    窓を開けると長楽園正面玄関と庭を見ることができます。

  • 川向かいの温泉宿が見えます<br />

    川向かいの温泉宿が見えます

  • 朝食会場は昨夜と同じ部屋です

    朝食会場は昨夜と同じ部屋です

  • 朝からたくさんいただきました

    朝からたくさんいただきました

  • 朝食後は長楽園ご自慢の庭園と天皇陛下お泊まりの部屋を見学します

    朝食後は長楽園ご自慢の庭園と天皇陛下お泊まりの部屋を見学します

  • 庭師さんが朝から剪定していました

    庭師さんが朝から剪定していました

  • 庭から見る長楽園の宿泊棟

    庭から見る長楽園の宿泊棟

  • 庭の一部にトンネルがあります。<br />入ってみます。

    庭の一部にトンネルがあります。
    入ってみます。

  • やっと一人が通れるぐらいのトンネルです

    やっと一人が通れるぐらいのトンネルです

  • トンネルを抜けて上がったところに天皇陛下がお泊まりになった部屋があります。<br />見学はできます。

    トンネルを抜けて上がったところに天皇陛下がお泊まりになった部屋があります。
    見学はできます。

  • 庭園を見学した後 11時半の玉造駅行き送迎バスが出るまで温泉街をぶらっとしてきます

    庭園を見学した後 11時半の玉造駅行き送迎バスが出るまで温泉街をぶらっとしてきます

  • 歩道のあちこちにこのようなモニュメントが置いてあります。<br />出雲を中心にした神話の解説がしてあります。

    歩道のあちこちにこのようなモニュメントが置いてあります。
    出雲を中心にした神話の解説がしてあります。

  • 川沿いを歩いてると黒っぽいモダンな宿が見えてきました。<br />星のリゾート 界 出雲 です。<br />温泉街から離れたところにあるのかと思っていたら温泉街の一角にありました。

    川沿いを歩いてると黒っぽいモダンな宿が見えてきました。
    星のリゾート 界 出雲 です。
    温泉街から離れたところにあるのかと思っていたら温泉街の一角にありました。

  • こちらは皆見館です。<br />以前 松江の皆見館に泊まったことがありますが、こちらの玉造温泉の皆見館と姉妹館です。

    こちらは皆見館です。
    以前 松江の皆見館に泊まったことがありますが、こちらの玉造温泉の皆見館と姉妹館です。

  • 温泉街の街外れまで来ました。<br />玉作湯神社という標識があり、車がたくさん止まってるので行ってみました。

    温泉街の街外れまで来ました。
    玉作湯神社という標識があり、車がたくさん止まってるので行ってみました。

  • 普通の神社のようです

    普通の神社のようです

  • 正月だからでしょうか、参拝者が多いようです、しかも若い人たちが・・・・。<br />ここまで来たのでついでに石段を上がってみます。

    正月だからでしょうか、参拝者が多いようです、しかも若い人たちが・・・・。
    ここまで来たのでついでに石段を上がってみます。

  • 玉作湯神社本殿です

    玉作湯神社本殿です

  • 本殿横に列を作って何か順番待ちをしてる人達がいました。<br />どうやら有名なパワースポットのようです。

    本殿横に列を作って何か順番待ちをしてる人達がいました。
    どうやら有名なパワースポットのようです。

  • みんなが触ってるこの石が願い石のようです。<br />社務所で小さな願い石をもらい、本殿横の願い石にお願いし、社務所に帰って願い札に書いて渡す。<br />といった一連の作業があります。<br />これで願いが叶います。<br />下記HPに詳しく書いてあります。<br />https://icotto.jp/presses/8744

    みんなが触ってるこの石が願い石のようです。
    社務所で小さな願い石をもらい、本殿横の願い石にお願いし、社務所に帰って願い札に書いて渡す。
    といった一連の作業があります。
    これで願いが叶います。
    下記HPに詳しく書いてあります。
    https://icotto.jp/presses/8744

  • 温泉街を一回りして長楽園に帰ってきました。<br />預けておいたスーツケースをもらい、11時半に送迎バスで玉造温泉駅へ送ってもらいます。

    温泉街を一回りして長楽園に帰ってきました。
    預けておいたスーツケースをもらい、11時半に送迎バスで玉造温泉駅へ送ってもらいます。

  • 帰る直前に長楽園の書面玄関に有る温泉水を化粧水用ボトルに詰めて持って帰ります。<br />美肌効果があるそうです。

    帰る直前に長楽園の書面玄関に有る温泉水を化粧水用ボトルに詰めて持って帰ります。
    美肌効果があるそうです。

  • 送迎バスでJR玉造温泉駅まで送ってもらいました。<br />この時間にバスに乗ったのは私たちだけでした。<br /><br /><br />

    送迎バスでJR玉造温泉駅まで送ってもらいました。
    この時間にバスに乗ったのは私たちだけでした。


  • 小雨の降るJR山陰線玉造温泉駅です。<br />あまり人がいません。<br />

    小雨の降るJR山陰線玉造温泉駅です。
    あまり人がいません。

  • 日本一大きな混浴露天風呂長楽園は楽しかったです。<br />これから山陰線普通列車を乗り継いで3時間をかけて鳥取県岩井温泉に向かいます。<br />今日もまた楽しみの秘湯、岩井温泉が待ってます。<br /><br />

    日本一大きな混浴露天風呂長楽園は楽しかったです。
    これから山陰線普通列車を乗り継いで3時間をかけて鳥取県岩井温泉に向かいます。
    今日もまた楽しみの秘湯、岩井温泉が待ってます。

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