2022/08/09 - 2022/08/09
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+mo2さん
「化石ハンター展 ~ゴビ砂漠の恐竜とヒマラヤの超大型獣~」へ行ってきましたの続きです
(2)では、主にヒマラヤの超大型の展示になります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線
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第4章アンドリュースが追い求めた哺乳類の起源
アンドリュースが率いた中央アジア探検隊の本来の目的は、人類の起源につながる哺乳類化石の発見でした。アンドリュースたちが発見した哺乳類化石の解説とともに、アンドリュースたち以降半世紀近く不明となった化石産出地を再発見した化石ハンターにスポットを当てます。 -
史上最大の陸生哺乳類とされる「パラケラテリウム」
パラケラテリウムは史上最大の哺乳類と目されている動物で、現在、最大の哺乳類とされているアフリカゾウを上回る15トン以上の体重であったと言われています。また、骨格から立った時の肩までの高さが6m近くもある事が分かっており、これは背の高い動物として知られているキリンの頭の位置とパラケラテリウムの肩の高さがほぼ同じという事になります。 -
パラケテリウム頭骨(国立科学博物館所蔵)
パラケラテリウムは巨大な体に対して頭部が小型であった事で知られており、頭部の大きさは直径約1mであったとされています。また、椎骨の構造から体重を軽くしていたと見られる形跡が見つかっており、強靭な足の筋肉を使って巨体に似合わないような素早い動きを見せていた可能性があります。 -
パラケラテリウムの頭骨に樹脂を塗って補強しているウォルター・グレンジャー博士1922年モンゴル
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パラケラテリウムは高い位置にある木の葉や枝などを食べて生活していたと考えられており、主な生息場所は餌となる木のまばらに生えた草原であったようです。
また、高温で乾燥した地域に住んでいた為、水分や脂肪分などのエネルギーを貯める事ができる体を持っていたと言われています。
メスは一回の出産で一頭しか産む事ができず、この点は現生のサイと共通しており、パラケラテリウムの妊娠期間は約2年であったと考えられています。
~絶滅動物図鑑より -
(左)ガーレー社製トランシット(経緯儀)
(右)ガーレー社製ワイレベル(水準儀) -
「エンボロテリウム」は、始新世末期から漸新世前期のモンゴルに棲息した絶滅哺乳類で、属名はその角に因んで「大槌を持つ獣」を意味します。故に和名ではオオヅチサイとも呼ばれるが、系統的には犀とは遠縁のブロントテリウムの仲間でした
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長4m・体高2.5m・推定体重2t程の大型動物で、多くの近縁種と同様に柔らかい植物を好んで食べていました。鼻の上の板状の角は70cmにもなるが、近縁種とは異なり鼻骨が発達したもので、 額の上にまでかけて一体となった装甲板を持っていました。恐らく雄の方が大きく発達し、同種同士でのディスプレイに用いられていたが、強度は脆かったので犀の角のように身を守る武器とはならなかった可能性が高い。
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「アンドリューサルクス」は、新生代のモンゴル大陸に生息していた肉食性の哺乳類。 名前の由来は「アンドリュー氏の統治者」。
メソニクス目(無肉歯目)という現在では絶滅してしまった種族に属しており、姿形はオオカミやハイエナのようだった。かつてはクジラの祖先とも考えられていたが、現在では鯨偶蹄類(特にカバ)に近縁であったと考えられており、足先は爪ではなく蹄になっていたとされます。 -
1923年に発見された上顎と数個の骨片のみしか発見されていないため、その全容は不明ながらも推測される体長はメソニクスどころか肉食性哺乳類の中でも最大だった可能性が指摘されています
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近縁種や見つかった化石から推測するに、生前は獰猛なハンターだったらしく、動物の骨くらいならば容易に噛み砕ける圧倒的なパワーで獲物を咀嚼していたとされていました。
しかしその一方で、歯は肉食動物のそれとは違い、ワニのようななだらかな形となっていたため、現在は魚食と考えられており、実際のところカメや甲殻類などを甲羅ごと噛み砕いて食べていたとされています。
~ジュラシック・パーク Wikiより -
小さな哺乳類の化石
(左)クリケトプス
(右)ツァガノミス -
「プラティベロドン」は全体的な印象は現代の象に近い形態をしていますが、上記の画像を見ても分かる通り、下顎の先の部分にある非常に大きなシャベル型の牙が特徴的で、その牙の大きさは穴掘りなどの用途で使うシャベルの大きさを上回ります。
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「プラティベロドン頭骨」国立科学博物館所蔵
プラティベロドンの扁平な形の下顎の牙は水草などのやわらかい植物をすくい取って食べたり、土の中の植物を掘り起こす、木の枝などを切断するなどの目的の為に用いられていたと考えられています。
また、口を閉じた時に上側の牙を差し込む為のへこみが下顎の牙の先端にあり、口の前部には鋭い歯、口の奥には口の中に入れた植物をすりつぶす為の平らな頬歯がありました。 -
「プラティベロドン上顎」群馬県立自然史博物館所蔵
プラティベロドンは主に湿原に住んでいたと考えられており、採食様式が非常に限定的で特殊なものであった為、環境の変化に適応する事が難しく、プラチベロドンは短い期間しか生存できなかったと推測されています。
~絶滅動物図鑑より -
「プラティベロドン下顎」群馬県立自然史博物館所蔵
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インド亜大陸は白亜紀前期(1億数千万年前)には南半球のマダガスカル近くに位置していましたが、大陸移動によって北上し、今から5000万年前頃にアジア大陸に衝突しました。インド亜大陸の北の部分はアジア大陸の下に潜り込み、衝突前には海の底にあった部分がヒマラヤ山脈となり、その北側に位置したアジアの広い範囲が上昇して広大なチベット高原ができました
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国立科学博物館・久保田好美氏が撮影されたチベットの写真が展示されていました
(1)ヤムドク湖とヤク 2010年 -
チベットの写真(2)
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チベットの写真(3)
地質調査をしているすぐ側のチベットの日常生活 -
チベットの写真(4)シガツェにある湖のほとり
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チベットの写真(5)ラサの北に位置するナムツォ湖
美しいですね -
(右)チベットの写真(7)ラサへの巡礼
(左)チベットの写真(8)幾千の星の下のキャンプ -
パンゲア大陸の分裂が始まった約2億年前ないし約1億8000万年前から、新生代第三紀まで、テチス海が、現在の地中海周辺から中央アジア・ヒマラヤ・東南アジアにまで広がっていました。その後インド亜大陸がユーラシア大陸に衝突し、テチス海は消滅しますが、ヒマラヤ山脈には海底の堆積物と思われる地層が激しく褶曲した露頭が存在しており、地層からは多数のアンモナイトの化石が発見されています
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第5章 挑戦の地、チベット高原へ
インド亜大陸がユーラシア大陸に衝突したことでアジアの気候は大きく変動し、動植物相にも大きな影響を与えました。本章では、ヒマラヤ山脈やチベット高原の成り立ちや環境変動、さらには生物相の移り変わりを、様々な標本資料で解説します -
「ヒッパリオン」新第三紀鮮新世にいた小型のウマ。ロバぐらいの大きさで,足の指は前後肢ともに 3本あり,このため中国において三趾馬(さんしば)の名がつきました。
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「ヒッパリオン」群馬県立自然史博物館所蔵
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現生のモウコノウマの頭骨と歯
ヒッパリオンとの比較展示が分かりやすいです -
プロゴノミスの臼歯、ラットやハツカネズミなどの祖先であるプロゴノミスがヨーロッパやアジアに進出するのは、偶然にもウマ科のヒッパリオンの放散とほぼ同時期であることが知られています。このウマとネズミの大放散のことを「ヒッパリオン・データム(約1100万年前)」といいます
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ディノクロクータの頭骨レプリカです。
中新世(500万~2300万年前)に生息したハイエナの1種。体高1.3mとライオン級のサイズで、この鋭い牙で草食動物を捕食していたようです。
ディノクロクータに襲われたと思われるキロテリウムの化石も見つかっています。 -
現生のブチハイエナと比較しても格段に大きいです
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「キロテリウム」は新第三紀のユーラシアで繁栄したサイで、岐阜県可児市からもこの仲間が発見されています。上顎の切歯は退化していましたが、下顎には前へ伸びた大きな切歯がありました。口には角質化した唇があり、植物をかみ切って食べていました。
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「キロテリウム頭骨」国立科学博物館所蔵
角があるものは雄と考えられています。沼や川のまわりにすみ、植物の根などを土の中から掘りおこして食べていました。それは、前方に突きでた下あごと歯から推定することができます -
ここからは、日本で発見された哺乳類の化石です
ラテン語で『美濃国のビーバー』を意味するミノカスターの下顎、地元の化石ハンターである合田隆久氏が発見したそうです -
ニホンエオミスの臼歯、エオミス科は絶滅した齧歯類の仲間です。多くは森林生息者であったと考えられ、現生のヤマネのような姿でモモンガのように滑空する種もいました。この化石は魚類の咽頭歯をクリーニングしている最中に偶然母岩から発見されました。アジアではほとんど知られていない科のため、発見から論文発表まで25年近くかかりました
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「アンキテリウム」
岐阜県可児市で発見された日本最古でアジア最古級とされるウマのあごの化石 -
プレシオソレックス
トガリネズミの仲間で、中新世の初めにヨーロッパに出現 し、前期中新世の間に中央アジア 、東アジア を経て北アメリカ まで分布を拡げたことが分かりました。 -
ユーロゼノミスの下顎、この化石が発見されたことで、ユーロゼノミスがアジアにも生息していたことがわかりました。同属の中でも最も小さい種です。日本にかつて生息していたビーバー科は多様で、ユーロゼノミスのような小型種からミノカスターのような大型種までいました
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第6章 第三極圏の超大型獣に迫る
ヒマラヤは、北極、南極に次ぐ第三の極地とも言われ、その裾野に広がるチベット高原は第三極圏と捉えることができます。第三極圏に生息していた哺乳類が寒冷環境に適応してから、氷河時代に各地に放散したとする「アウト・オブ・チベット」説を解説するとともに、この説が提唱されるきっかけとなった「チベットケサイ」の全身骨格と生体モデルを復元し、本展で世界初公開します。 -
展示空間に足を踏み入れると巨大な「チベットケサイ」全身骨格復元標本と生体復元モデルの雄雌2頭が今にも動き出しそうな展示です
国立科学博物館 美術館・博物館
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チベットケサイは鮮新世(約500万~320万年前)にチベット高原に生息していたサイの一種。チベットケサイの化石発見は、寒冷な厳しい環境に適応した哺乳類が氷河時代に各地に放散したとする「アウト・オブ・チベット」説を裏付ける証拠のひとつとなりました。
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復元された「チベットケサイ」の幼体
一般公募で付いた「ちべたん」という名前があります -
ヒマラヤは、北極、南極に次ぐ第三の極地とも言われ、その北側に広がるチベット高原は第三極圏と捉えることができます。インド亜大陸の衝突後、次第に高地化、寒冷化するチベットで、そこに生息していた哺乳類が寒冷環境に適応していき、氷河時代である更新世の到来とともにユーラシアの高緯度地域に放散した、というのが「アウト・オブ・チベット」説です
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コエロドンタ属の中で最も古く原始的な種であり「アウト・オブ・チベット」説のきっかけとなった化石です。まだ発見されていない体の部分についてはケナガサイをベースに作成してあるそうです
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「家族を守るために威嚇しているオス」というテーマで全身骨格は復元されています
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チベットケサイ上顎 国立科学博物館所蔵
2007年チベット高原西部のザンダ盆地にて王暁鳴博士が発見した頭骨の化石 -
チベットケサイ下顎 国立科学博物館所蔵
チベットケサイより300万年以上後にシベリアで見つかったケブカサイの頭骨を展示し、両者の頭部のそり上がりや鼻腔の骨などの比較から「アウト・オブ・チベット」説を解説しています -
ケブカサイの頭骨 国立科学博物館所蔵
ケブカサイはその名の通り全身に毛の生えたサイの仲間で学名は「中空の歯」という意味になります。同じく全身に毛の生えた絶滅動物として有名なケナガマンモスや同じサイ科のエラスモテリウムと共に氷河期を象徴する動物とされています -
ケブカサイにも巨大な角が2本備わっており、より前方にある大きい方の角は長さが1mにも及んだと言われています
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ケブカサイの下顎 群馬県立自然史博物館所蔵
寒冷地に適応し特に天敵のいなかったケブカサイは生息地域を広げ繁栄しますがクロマニヨン人などがあらわれた事が彼らの悲劇の始まりとなります。
ケブカサイのような大型であまり動きの速くない動物はヒト科の動物にとっては恰好の獲物となったようで人類の祖先を含むヒト科の動物の大規模な狩りによってケブカサイは数が激減し絶滅に追いやられたと言われています
~絶滅動物図鑑より -
「アウト・オブ・チベット説」の2つ目の証拠してあげられる「プロトオービス(原始的なヒツジ属)」は現生のアルガリなどのヒツジ属よりも原始的な角の構造を持っていて、これらがチベットからシベリアやヨーロッパに分布していったと考えられています
その他にも「チベットユキヒョウ」や「チベットザンダギツネ」など「アウト・オブ・チベット説」を立証する証拠が発見されています -
「アルガリ」本剥製 国立科学博物館所蔵
アルタイ山脈を中心に、中央アジアに広く分布する世界最大のヒツジ -
「アルガリの頭骨」国立科学博物館所蔵
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「ユキヒョウ」国立科学博物館所蔵
ヒョウの仲間はさまざまな環境に適応して広い範囲に分布していますが、ユキヒョウはチベット高原を中心にして、ネパールやインド北部、パキスタン北部、アフガニスタン東部からタジキスタン、ウズベキスタン、カザフスタン、キルギスなどの中央アジアやモンゴル西部にかけての高山地帯に見られるほか、バイカル湖南部のロシアや中国南西部などにも分布しています。
毛色は淡い灰色からクリーム色、黄色を帯びた灰色や、やや青っぽい灰色まで見られるますが、腹部は白っぽい。毛は高山地帯に生息しているので、長くて厚くなっています。
ユキヒョウの頭部や首、四肢などには黒い斑点がありますが、背中から脇にかけては梅花状の斑紋になっています。
ユキヒョウは夏期には3,500~6,000m近い高地に棲んでいて、植物限界線よりも高いところにいますが、冬期は獲物の移動とともに1,800~1,200mくらいまで降りてきます。
~動物図鑑より -
「ホッキョクギツネ」
ホッキョクギツネはアイスランドやグリーンランド、アラスカやヨーロッパ、ロシアなどの北極圏に分布し、夏は海辺近くで生活し、海が氷に閉ざされる冬場には、海岸から離れた丘陵地帯や山地などで生活しています。
ホッキョクギツネはマイナス50℃の氷原にも生息し、寒さにはきわめて強く、実験的にはマイナス80℃に下げた条件下でも耐えています。
冬期の荒れた天候の間は、巣の中で天候が回復するのを待っているが、冬眠することはありません。
~動物図鑑より -
ヒマラヤを中心に、山岳地帯などの極寒環境を生き抜く動物たち(ヤギの仲間)です
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バーラルはネパールやチベット、ブータン、インド、パキスタン、中国南部やミャンマーなどのヒマラヤ山脈からチベット高原にかけて分布しているウシ科の動物
山岳地帯などの岩場のある斜面などに生息していて、夏期には10~50頭程の群れをつって、標高3,500~5,000m程の高地で生活しています -
ターキンは、ウシ科ターキン属に分類される偶蹄類
標高1,000 - 4,000メートルにある森林などに生息し、タケやシャクナゲが密生した環境を好みます -
ミュージアムショップも楽しかったです
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