2021/07/28 - 2021/07/28
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じんべいさん
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旅行以外は何も変わらない毎日。しかし、その旅行が変更を余儀なくされてばかり。
緊急事態宣言が多発。鹿児島離島に広がる感染者。8月末から予定していた石垣行きをキャンセルしてくすぶっております。。その分次の予定の日程を延ばす事に。痛いキャンセル料を払い、安く済ますためにフライト変更もした結果、7フライト減になってしまった。次は行けるよね(泣)計画練り直しは、まだまだ続くのでしょうか (´Д⊂グスン
海に入りたいです。こんな事なら石垣島一泊弾丸旅でシュノーケルしとくんだった(;O;)~とぼやく位は許してくださいませ。
ワクチン接種は7月に終わっているし、いつでもPCR検査しますが感染リスクが減る訳でもなく。イヤになります。。
本題に入らなくちゃ。
雲州平田駅に着き、木綿街道まで歩きます。
交流館に行き、まち歩きガイドを申し込みました。国登録有形文化財である本石橋邸の入館料含め千円です。
ガイドまで時間があると思っていたら、すぐに奥から出てこられてガイド開始。昼食がまだですが、暑さもあって食欲はそんなにないし、まぁオッケー。
ガイドの方は、慣れているからと言われて炎天下の中案内して頂きました。汗が目に入ります。。。
宍道湖を埋め立てた地域を歩きます。
木綿街道とは江戸から明治にかけて木綿の集積地として栄えた当時の町並みが見られる場所。
道路拡幅等で古い家屋が消えていくのに危機感を持った地元の有志が町並み保存に動かれ、平成13年に木綿街道と命名し、観光誘致が本格化したそうなので、ご当地PRとしては新しい方でしょうか。
米作りのために埋め立てた所に植えた綿花が良いものが出来、「雲州木綿」として有名になり、宍道湖の淵を残した運河を使って取引が盛んになったそうです。
この暑い中、街をブラブラ歩いている人を他には見かけませんでした。でしょうね。
当時の豊かさ、賑わいを偲びながら静かなゆったりとした時間を味わってきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- JALグループ 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
雲州平田駅から徒歩で木綿街道ヘ。
雲州平田駅 駅
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木綿街道に向かう途中に見つけて。
石が御神体。手作りのしめ縄が良い感じ。ちゃんと大切にされているのが伝わってきます。 -
木綿街道の矢印が。この景色見ただけで川を利用していたのだと想像がつきます。
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河沿いに醤油のマーク。キッコーマンならぬキッコーカ。亀甲はよく使われますね。
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昔は羽振りが良かったのでしょう。
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この目の前の家は角を削って建てられています。バスの通り道で曲がりやすいようにしているそう。あと2箇所あるそうです。
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加藤醤油店とあります。さきほど川沿いで見た屋号ですね。並びはずっと加藤さんなんだろうか。
醤油造りも盛んだったのかな。
海鼠壁が素敵です。 -
少し先の小さな路地に立て看板があるので入っていきます。
縁結びスポット、緑の木だまり。
榎と椨(タブ)が絡み合い支え合っているのが珍しいそう。 -
由来が書かれています。足を横に動かせば、民家の敷地なので静かに退散。
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サイトを覗くとこの建物が木綿街道のメインになっています。本石橋邸。後で入る家屋です。なまこ壁と親子格子の素敵な建物。
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そのお隣に木綿街道交流館。
旧長崎邸。医者の家だったそうです。入りましょう。隣のごはん屋、綿の花で何か食べようかな。木綿街道交流館 名所・史跡
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入り口に。かわいい。
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中に色々飾られています。
小さな一式飾りも。 -
家がかわいい。和紙かな。木綿で作ってる?
平田の特産品等が陳列。 -
受け付けで、ガイドをお願いしました。料金をお支払いします。パンフレットを色々頂きました。もっと詳しい散策マップもあり、後でガイドさんから頂きました。
時間指定かなと思っていたら、奥から初老の男性がすぐに来てくださいました。 -
まずは隣にある本石橋邸ヘ。登録有形文化財です。
本石橋邸 名所・史跡
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ガイドさんが鍵を開けて入ります。
ここはガイド付きでないと入れません。その理由は後ほど分かります。この建物だけだと500円。
土間に入ってすぐ右手に座敷。 -
座敷に上がり、庭を望みます。
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ご子孫は他で暮らしておられ所有者です。
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出雲流庭園。真ん中に大きな平らな石。
石が好きな方だったそう。 -
この平たい石は、ここに松江藩主等が乗った籠を置いたのだそうです。殿様、侍等が来る由緒ある邸宅。
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松江藩主の御成座敷に。1750年頃の創建当時のままとの事。
芭蕉布の襖。芭蕉布が分かるかと聞かれて、任せなさい!南の島ばかり行っとりますとは言わず、分かりますとだけ言いましたけど(^_^;)
殿様が来られる座敷にしては質素でしょうと言われます。金等豪華なものを使わないのだそうです。襖の装具もご覧の通り。 -
かわいいのに目が止まりました。
飾釘?
長押、竿縁等に杉板が使われています。
見えている庭は前庭。 -
写真を撮るならと開け放してくださいました。こちらが後庭。周りの建具も素敵です。
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2階に上がる箱階段。
幕末頃、ある人が逗留しており、役人や殿様が来た時は2階の女中部屋の隠し部屋で隠れていたそう。
上を覗いてみましたが、真っ暗。 -
その人の書が今はお殿様の御成座敷に。
国学者、大国隆正。尊王攘夷論者ですからね。 -
桃だと口に出すと、盗難にあったため先ほど見たものと違う桃をはめたそうです。そのため、所有者の要望でガイド無しでは見学出来ないようになったそう。団体もお断り。目が行き届かないからです。パンフレットには20名までにはなっていますが、複数のガイドで対応するのでしょうか。不届き者はどこにもいるのですね。困ったものです。
奥が松江藩主の御成座敷。 -
きっと良いやつ。。
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茶室に来ました。ガイドさんがおられて説明を聞きながらだと、部屋全体の写真はちょっと撮りにくいな。
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煎茶の茶室。現存するのは少ないそうです。
煎茶は抹茶と違って、炉がありません。でも床を剥がすと置ける場所が作られているそうです。隠れて抹茶もたてていたんですね。
これは、道具などが入った物置。 -
年代物の木箱。何が入ってるって聞いたかな(^_^;)
本当はもっと色々あるけど、出せないからねって。触られては困るお宝が沢山眠っている事でしょう。 -
茶室から。2方向開け放しに出来て、庭を眺めながら煎茶を頂ける場所。天井も低くありません。
これは、侍用の手水桶。髷の頭を下に向ける事が出来ないため、高さのあるものが設えてあります。 -
贅沢です。もうちょっと時間が取れたらアングル考えられたんだけど。。赤の所を枠にして、ねぇ。
ミニチュア足立美術館。 -
並んでいる箱は提灯箱だそうです。書かれているのは石橋家の石の字ですね。
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ガラス越しに見ています。調度品色々。
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明治5年に自宅を校舎として郷校を開校したそう。奥の書棚にある本がとても気になります。
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入り口土間に道場の文字が。水を被って鍛錬していたそうですよ。
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木綿などで財をなした立派な町家でした。
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本石橋邸を出ます。こちらが本家。
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写真を撮ってあげようと言われて、サイトで見た若い女性の真似。。屋根の上まで入れて欲しかったな(笑)
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町歩き開始。並びにある旧石橋邸。旧は、分家ですね。今はNIPPONIAの宿。ここのお庭も素晴らしいそうです。
NIPPONIA 出雲平田 木綿街道 宿・ホテル
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家紋かなぁ
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お隣の家も良い風情。
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明治8年創業の加藤醤油店。先程見たお店。
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屋根瓦が今の瓦と違うのだそうです。左桟瓦。今はもう作っていないので、特注だと出せそうにない金額になるとか。葺き替える時にはこの瓦は無くなるだろうと言われました。
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明治時代のガラスだそうです。
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ここは宍道湖の端っこ。中を埋め立てて、運河のために残した所。ガイドさんはこの並びに住んでいるそう。家はクーラーがいらない位涼しいそうです。今、私は汗だくなんですけどね(@_@;)
平田船川にせり出して船の積荷を行っていた家々が立ち並びます。たくさんの船が往来する昔の写真を見せて頂きました。街道も人で賑やかだったのですね。現在も川の使用料を払っているそうです。教えて頂きましたが値上げもなく年間微々たる金額です。建て替えると1m近く引っ込めないといけないので、皆修理しながら住んでいるそうです。 -
駅から歩いてきた道を振り返ります。
あちらにも古い家屋が少しあるそう。 -
今は昔。
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バス通りのため角を削った家から横道に入って来ました。L字になった木綿街道です。
スマホケースのストラップが写ってる(汗) -
何だろう。若い子に人気ですよ、って。おみくじ。
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かけだしと呼ばれる場所。帆船や蒸気船が接岸し、荷物の上げ下ろしが行われた場所。家の中に通り道があります。
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岡屋小路。かけだしから道路を隔てて、奥へと荷物を運んだ道。
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説明板の右が路地になっています。
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若い人達が動き回っていました。改装中。中にあるのは何の機械でしょうか。
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酒持田本店。国の登録有形文化財。
ここの2階にも出雲格子と呼ばれる親子格子。
屋根にある竹はなんの役目かわかりますか?と聞かれました。
枯れ具合で酒の熟成を測るそう。伝統が残っている姿を見るのはいいですね。酒持田本店 専門店
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特注の瓦、ヤマサン。これが屋根に使われていますが、後からパンフを見たため、屋根のアップがありません。残念。。。こういうのもガイドして欲しかったな。拡大してみると一階の軒先にこの瓦があるようです。
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渋いお家。木戸が閉まっていますが、この家の中にもかけだしがあります。ワイヤーの井形は何を意味するのかな。聞けば良かった。
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振り返って
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平入り斜接家屋があります。道路に斜めに接しています。
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これは2階が斜めなのがわかるでしょうか。
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来間生姜糖本舗。
その奥の屋根瓦がまっすぐではないのが、分かります。 -
杉玉があるこちらの家は、看板が何も掲げてありませんでしたが。
酒造も以前はもっとあったそうですが、今は一軒だけに。醤油店が数軒。 -
1時間ほどのガイドが終わりました。ガイドさんと別れて昼食を食べに行きます。
本石橋邸前の妻入り町家。散策マップには4軒並んで描いてありますが、3軒になっていました。
古い家屋を保全するのは大変だと思います。 -
旧石橋邸の横道を通って来ました。
元は石橋酒造の酒蔵。綿の花の昼の営業が終わったので、ここで食べるといいよと教えて頂きました。平田うどんを復活させた文吉たまき。 -
外にあった米を蒸す機械。処分費用が嵩むため、展示することに。廃業すると大変そうです。
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入り口前。大きな扉を開けます。
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広い空間。入って右側がレストランです。
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酒蔵をそのまま使用しているので天井高いですね。
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2階に上がる階段下に大きな木箱。石橋家ですね~。
手すりもない階段だったので、のぼって良いか本当は聞きたかったのですが、遠慮。 -
席から良い景色。テーブルは離れているので、お隣に座られていましたが気になりません。
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かけうどんの天ぷらのせとデザートセットを注文。デザートセットには左側のバケットもついてきます。大丈夫、違和感感じずに食べるぞ。
出汁をかけて頂きます。細麺で長~い。
洋風にも合う麺なので、イタリアンメニューが多いかな。
ラズベリーケーキも美味しかったです。
コーヒーはセルフで。汗もすっかり引いてお腹も満足。 -
トイレも素敵です。
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ワイヤーの表示がかわいい。
敷地内には酒蔵時代の従業員用のトイレやお風呂場等がある建物も残っています。 -
道を戻り醤油を買いに岡茂一郎商店ヘ。
空港や文吉たまきでも売っていましたが、店で買うのが1番新しいよとガイドさんからのアドバイス。 -
お店の向かいには再仕込み醤油作りを一式飾りで表現している展示がありました。
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奥の屏風も気になる^^;
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ヤマモ醤油と瓶には書いてあります。昔の店の名前かな。岡醤油店の瓶もあったから違うのか。。
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ガラス戸にこんなポスター!
フォーリーブスも。懐かしい。まだジャニーズ時代ですねぇ。中学生になると新御三家の誰派かで盛り上がった事を思い出します。野口五郎に顔を覚えてもらっている子がいたり、リサイタル(この頃はそう呼ばれていました)に友達数人と行ったなぁ。go!go!
皆、品行方正な生徒でしたので一応付け加えておきます(^o^) -
昔話は置いといて、振り返ってお店へ。
岡茂一郎商店 グルメ・レストラン
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2階が低いです。これは江戸時代の構造。明治以降の建物と見た目で分かるようです。
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お店の中に色々置いてあります。醤油瓶2つ持って説明してくださいました。甘い醤油に色々入っている事、関西の薄口醤油の事、再仕込み醤油がさしみ醤油と言われるようになった事等々うんちく凄い(^o^)
醤油は杉樽造りのをお取り寄せしてますよ。 -
暖簾が素敵です。
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年代物の扇風機の奥にダイ○○(笑)
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お土産と共に醤油アイスを買って、交流館前の木陰のベンチで頂きます。食べていると先程ガイドしてくださった方が来られて、中に入るよう勧めてくださいました。
ここで大丈夫です。ありがとうございます。ほんのり醤油の香りがするアイスでした。 -
何かお店をされていたんでしょうね。
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ここもなくなった、なくなる予定、土蔵を改装して宿泊施設になるなどガイドの方が小さな声で話されていたのが印象的でした。
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赤格子の家の2階が低くて江戸時代の建物ですね。
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橋の袂で見かけた祠。屋根が立派です。
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先程の横道に入って来ました。酒持田本店の斜め向かいに持田醤油店。醤油ソフトクリームが推し。
持田醤油店 グルメ・レストラン
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大きな瓶。つるを入れたりしてフォトジェニック♪
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街道を
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ここもかけだし。炊事、洗濯など生活にも使われていたそう。
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カメラの三脚が置いてありますが、木綿街道の撮影をされていて御礼のため店に入られました。地元の方以外で見かけたのはその二人だけ。
來間屋生姜糖本舗 グルメ・レストラン
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その方達と入れ違いに生姜糖本舗に入ります。創業300年。
一つの種から多くの実が採れ、その生姜を砂糖で固めることから「子宝に恵まれ縁を固める」めでたいお菓子です。 -
上の書は、長州からだったか、使いの者にこれだけ持たせてくれという注文依頼書。
今のテイクアウトですねと言ったら、そうですね!そうか!!ってめちゃ反応してくれました(≧∇≦)b -
この小道も荷物を運んだ道。「出しの小道」
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生姜糖本舗の横。平田町の典型的な妻入り家屋だそうです。
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道路を越えた先にも少し続くのですが、暑さで断念します。
左に見えている少し洋風な建物は銀行だったそう。
縁切り神社の宇美神社もこの通りを行きます。悪縁を切り、良縁を結びやすくするご利益があるので、こちらにお参りしてから出雲大社に良縁祈願に行かれると良いと言われています。
ガイドして頂くと、色々なお話が聞けて良かったのですが、全て説明されるわけではないので、見たい所に行ったり店に入るためにもまた同じ道を歩く事になります。L字になったメインの街道の範囲は狭いので気候の良い時であれば、充分回れると思います。体験付きのガイドなど色々あります。木綿街道で検索(笑)
また、木綿街道の近くに「いづも温泉ゆらり」があるので、時間があれば行こうかと考えていました。行くなら岡茂一郎商店からだったのですが、木綿街道、駅から離れて行く事になるのでたった5分でも意欲は失せる。。。
木綿街道に車で来る時はゆらりに停めるようサイトでは勧めています。文吉たまきの駐車場も空き地利用でとても広いです。何か食べたり、お土産も売っているので、ちゃんとお金落としたなら、町歩きにはこっちが近くて便利かも。 -
16時21分発で出雲市駅に向かいます。帰りは乗換なし。
先に乗車されてた一人旅の方が出雲駅に行きますかと私に聞いて来られました。地元民ちゃうけどネ。
乗客少ないですから。 -
めちゃ密な吊り革間隔。こんなものでしたっけ?
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終着駅に着きました。
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一畑電車、お世話になりました。ありがとう。
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一階入り口にもPR。
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駅舎。目の前のJR出雲市駅も散策します。
電鉄出雲市駅 駅
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防火水槽。何の模様でしょう?屋根?
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マンホールは龍
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JR出雲市駅
出雲市駅 駅
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屋根の中はヤマタノオロチに
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因幡の白兎
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バス停の屋根も凝っています。
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駅舎の中では花もPR。
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裏側にジオラマが展示してあります。手作り感あってかわいい。
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JR駅舎内のお店でひと休憩。昔ながらの雰囲気。
シフォンケーキは、よく焼けて固めですが、誰が焼いたの?って思える手作り感。悪くはないです。
駅構内と隣のお店もぐるっと散策。土産もたくさん売っています。大国主命像や神話の泉等があるのに意識なく歩いて横を通り過ぎていました。。。 -
17時55分発空港行きのバスまで時間があるので、駅舎反対側に出てみました。地元の方がベンチでくつろいでいた公園。
あそぼ!!う~ん、今日は暑いからやめとく。 -
ここでバスの切符を購入。中で涼めたら・・と淡い期待。無理そうでした。一畑交通経営の旅行会社。
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出雲市駅を散策だけだと時間はそんなにいりませんね。伊丹行きは18時5分発のバスが乗り入れ最終。その10分前のバスに乗ります。
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バス乗り場前の一畑ホテルの中で座ってバス待ち。
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出雲空港に来ました。制限エリア内喫煙室は外から丸見えで、中にパネルがあったのでパチリ。夕方は便が多く、待合室はまあまあの混雑。
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台紙もあってちょっとした記念。これは、朝の散策時に2階でスタンプ。
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帰りま~す。日帰り旅ですが、時間はたっぷり、のんびり、充実してたかも。
出雲空港(出雲縁結び空港) 空港
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宍道湖に向かってtake off
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お土産です。岡茂一郎商店で、醤油小瓶の3本セットにポン酢と店主が癖になるという豆菓子を購入。カシューナッツを使っている理由、先に勾玉と答えたので、話折られた店主は苦笑い(^_^;)
2回目ワクチン接種後の発熱に備えて一人暮らしの次男が週末来た時に持って帰り、美味しかったわと連絡が。微熱で軽く済んで良かった。あと一袋は実家に行き、私の口には入ってない(TT)
生姜糖本舗では一口生姜糖を購入。パッケージデザインは変わっていないのか尋ねると、そうではないらしいですがそれでも100年以上前。製法も中身も変わらず生姜がよくきいて素朴な味でした。
見て頂き、ありがとうございました。
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