2021/12/09 - 2021/12/09
163位(同エリア345件中)
じんべいさん
この旅行記スケジュールを元に
2021年最後の飛行機旅。さてどこへ行こうかな。安くて日帰りで満喫できる時間に飛んでいることが第一条件。コロナ禍からは自宅から西にしか行っておらず、自然とそちら方面(笑)
いつもの福岡は高いので、片道6000円で行ける大分を選択。レンタカーにしようか迷いましたが、公共交通機関利用です。別府、由布院などの温泉地には過去行っていますが、昔なかった大好きなピーターラビットの世界や美術館のある由布院も捨てがたい。
11月末まで空港から由布院へのエアポートライナーは運休。その後どうなるか様子をみていると、12月中旬からの再開で、まだ別府経由でしか行けません。何より行きたかった美術館が水曜日休館と判明。湯布院にはまた行く機会があるかな。
それならと杵築を選択。すり鉢状の町並みで武家と商人の居住区が明確に別れているサンドイッチ式の町並みが面白そう。空港から路線バスの時間も悪くない。時間が余ればまた考えよう。帰りの飛行機に間に合えば良しのお気楽旅です(^^)
杵築でまったり長居をし、帰り道に一箇所奈多宮に寄って帰ってきました。地元の方との話もまた楽しく、大分に来たのにな~んにもない所に来て、日帰りなんてもったいないと言われたりして(笑)
またまたたくさん歩いた一日でした。
たくさんの写真になったので分けたいと思います。編集がなかなか進まず今頃になってしまいました。
歩いた順に掲載しているので、あちこちになりますが、よろしければお付き合いくださいませ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ
-
7時半発伊丹から大分へ。もうすぐランディング。
-
定刻より遅れて到着。お初の大分空港です。
-
味力。言い得て妙ですね。
-
お決まりの空港オブジェ。かわいい。
ごめん、温泉に入らないで帰るわ。大分空港 空港
-
関サバのペイントですね。大分で見るなんて。
私が乗るのは路線バスで一番端から。小型バスでした。座る前に動き出したため、よろける。でも地元の足であるため乗降車する高齢の方には優しい運転手さん。乗客同士は知り合いのようでどこ行く?と、通院の話。一人部外者が乗っている気分でした(^_^;)
前方に座らなくて良かったと思った次第。運賃720円。 -
杵築バスセンター終点まで3~40分で到着。徒歩数分の観光案内所に寄ります。時間はどれ位あるのか聞かれて充分あると答えると廻る順番も教えて下さいました。有料施設3箇所に500円のクーポンがついて1000円の「杵築まち歩きプラン」を頼みます。入場料は一箇所300円~400円の所を申し込むとお得です。全部回りたい方は共通観覧券1200円(1750円分)もあります。ゆっくり出来る方は是非!
今日は、きつき城下町資料館が休みらしい。ここで配布されている物が欲しかったのに残念。ところがです。この旅行記を書いている今、何をもらおうとしてたのか思い出せない(゚∀゚) 大丈夫か、私。
マンホールカードだった?いや、ここで頂けるとなっているようだし。頂いておけば良かった(TT)
店にはお土産も充実。里の駅 杵築ふるさと産業館 お土産屋・直売所・特産品
-
赤丸してくれました。予定3時間だそうです。
まだまだ時間はたっぷりあるので、地図左側の寺町の方にも行きたいと思います。 -
では、まち歩き♪
まずは、おすすめ順の通りに北台武家屋敷の方へ。
たくさんの坂道がある城下町。色々出会ってみたいと思います。番所の坂を登ります。
杵築の地名は昔は「木付」だったそう。1712年に幕府から藩主松平重休に与えられた朱印状に「杵築」と誤記されたのを機に「杵築」となったとの事。あらま。。
伊勢神宮において杵築(こづき)祭という祭儀があるので、良い漢字を頂いたと考えたのかもしれませんね。番所の坂 名所・史跡
-
竹林が素敵です。
-
番所の建物の中も覗く事が出来ます。新しく整備されています。
-
振り返って、北浜口番所と坂。
-
坂を登ってそのまま歩くと広い道。右手を少し歩いてみます。メインの北台武家屋敷は左手。
-
一番有名な酢屋の坂は、番所の坂からまっすぐ歩くとあります。また後で反対側からゆっくり眺めたいと思います。
酢屋の坂 名所・史跡
-
階段上は杵築幼稚園。
ゴミ箱もまちに馴染んでいますね。 -
トイレは厠で表示。お隣にはfreeWi-Fiの看板ですが(笑)Wi-Fi飛んでいるのが凄いです。
-
道を戻り奥の北台武家屋敷へ。
-
まずは厠へ(^_^;)
隣に建物があるのですが、地元の、きっと清掃されていただろうご高齢の方たち数名が休憩されていたので、ご挨拶だけして後から見学する事にしました。 -
北台武家屋敷。なだらかな下り坂。
北台武家屋敷跡 名所・史跡
-
開館10時少し前だったので、大原邸を越し無料で入れる能見邸へ。
能見邸 名所・史跡
-
立派な門構えです
-
門を入ると何某かの植木があるお屋敷が多かったです。
敷石のある式台玄関。 -
玄関屋根の妻飾りに懸魚がある邸宅。火災を防ぐ願いから古くは魚形だったよう。こちらは何の形でしょう。横に波のような彫りもあって立派。
-
中を見学
-
欄間は「波うさぎ」
波は火除、うさぎは子孫繁栄の縁起物の図柄だそうです。くり抜きで切り絵みたい。 -
書院窓から見える良い景色。
-
廻り戸というそうな。
-
落ち着く空間です
-
素敵な空間。襖の柄は何でしょう。
-
庭のお手入れをされていました。広いお庭に紅葉が映えます。
-
お屋敷は大きくありません。庭に出てみます。
-
市からの委託なのか、ボランティアの方なのか、清掃をされ無料施設でも綺麗に保たれています。観光客は感謝ですね。
-
複雑な良い色合い。
-
厠に戻りま~す。中に入るとまだ綺麗に色づいた木がお出迎え。
-
隣りにある建物です。この縁側で地元の方が休憩されていました。
ここは藩校学習館跡地となります。 -
建物の中には在りし日の藩校のジオラマ。立派です。
-
ガラスに映り込むので撮れるポイントが限られるのですが、じっくり見ると面白いです。楽しい。
-
厠側から入ってきたので現存する藩校の門を後ほど見たいと思います。
-
広い敷地だったのですね。現在もその流れを汲み、敷地内に小学校と児童館が建っています。
-
弓道の練習かな。武士のたしなみの一つですね。
-
ピント合ってない(汗)
-
敷地の外から藩校の門
-
武士が闊歩していた時代から今は子どもたちを見守っています。
藩校の門 名所・史跡
-
敷地内から藩校の門
-
藩校学習館敷地内に建つ杵築小学校を紅葉越しに
-
紅葉が綺麗です。誰もいない、小学校から音も聞こえない静寂。
-
紅葉と杵築小学校
-
大原邸に行きます。チケットを出そうとしたら入場券3枚がホッチキスでとまっていた。係の方も笑いながらそのまま大原邸の半券切り(笑)
-
説明板。
県指定有形文化財です。 -
ソテツが植えられています。南国ですね。
入母屋造の屋根を正面にした立派な式台玄関です。茅葺屋根の風格と格式を併せ持つ杵築で最も貴重な武家屋敷です。
この土地は、家老の居宅や御用屋敷などがあったそうです。藩用心大原文蔵(200石)の屋敷になったのは文政以降(1830年~)とみられています。大原邸 名所・史跡
-
風格がありますね。懸魚は蕪。
-
正面に赤壁がお出迎え。赤は魔除けの意味があるそう。茶に近い色です。
-
次の間から座敷を見ています。障子に腰板があります。向こうに段差がある知らせだそう。
-
敷石が敷かれ、回遊式庭園になっています。
-
中島(亀島)を持つ池のある立派な庭園です。
-
ずっと座敷の縁側から見ています。石庭もあります。
-
右側をみると住居部分。奥に土蔵が見えています。
-
座敷
-
綺麗に敷石が続いています。座敷、控えの間の横、住居部分の仏間から。
-
接客部分と住居部分が完全に分離された屋敷です。仏間。襖の柄は何でしょう。菊花に見えるけど。建具も違いますね。
-
仏間の弓天井。先祖に見てもらうため仏間で弓の稽古が出来るように高くしてあるそう。ご先祖様に見てもらうんですね。
-
仏間から居間を見ています。奥にも二部屋。
-
畳も住居部分は違うようで、質素ですね。
-
古い家具が置かれている6畳の間。ここから食膳の間、板の間へ続きます。
-
米一俵の値段の記録、昭和57年くらいまで書かれてあります。江戸時代の銭から万単位へ。
-
板の間にあった古いたんす。笹の模様。その上に置かれていた
-
手燭。倒れずロウソクが水平に保つ造りになっています。
-
昔の食器。格式のある武家屋敷。良い生活をされていたのでしょう。
-
台所。家具は水屋かな?
-
良い匂いがするので見てみると煙が。茅葺きのため、煙を燻し続けていると後で聞きました。
-
茅葺きの屋根に昇っていく煙
-
浴室。湯船に浸かる習慣はまだない時代。
トイレは畳敷きでした。ブレて載せられず。。 -
屋敷を出て外の長屋へ。中間部屋。
食器と品数が質素です。
門番部屋は今は受付に使われています。 -
庭園に出てみます。
-
見えているのが座敷。
手前の石は関守の石と言い、しゅろ縄などで十字に結んでいる小石。茶道の作法でここから先は立ち入り禁止という印だそうです。今は大丈夫みたい。 -
池の方には入れないようになっています。屋敷から十分眺められたので良しとします。
-
馬小屋に泥棒除けのまじないの鮑の殻がぶら下がっています。
馬小屋を覗いていると「小さいでしょう」と管理されている方に声をかけられました。時代劇に出てくるようなサラブレッドに乗っていないのは知っていたので驚きはなかったのですが。
杵築は何もないところなので、第二次大戦で空爆に合う事もなく、建物が残っているのだと話されていました。
県の補助金で土塀を修理中との事。色も素材も元通りにしないといけないので、申請もチェックも大変だとか。2回目がやっと終わったと言われ、3回ほどに分けての修理になり一度に済まないようです。個人宅は、3割ほど自費負担になるので、なかなかできないそうです。崩れかけた土塀はそのためなんですね。
でも、綺麗になるとそれはそれで風情がなくなると言われる事もあると苦笑いされていました。色々お話を聞かせて頂き、良い時間を過ごせました。 -
受付近くにおいてあった蕪懸魚
-
北台武家屋敷の個人宅の土塀
-
崩れ落ちそうな土塀は何とかならないでしょうか。大事に残せると良いですね。
-
次は北台武家屋敷の一番端に建つ磯矢邸ヘ。
『寛政12年(1800年)の大火の後「楽寿亭」という杵築藩の菜園の一部で藩主の休息所として設けられた御用屋敷であった。その後武家屋敷に。文化13年(1816年)に建てられたと推測され、その後当主となった次席家老の加藤与五右衛門が増改築を繰り返し現在の形になった。その後、大正5年に磯谷氏が買取り、平成6年杵築市に寄贈された。』(パンフレットより抜粋) -
こちらも門から敷石の続く式台玄関とソテツが見えていますね。
磯矢邸 名所・史跡
-
刀と鎧がお出迎え。
-
葵紋のようです
-
客間。大引き天井で、上の階の床板が天井になっています。
この屋敷も障子に腰板。 -
この窓枠で切り取られた日本庭園は、ホント趣きがあって好きです。日本人の美意識、忘れてはいけないですね。
-
窓枠の粋なデザインも好きなので、入れ込んだ方が好き。
元は楽寿亭という休息所だったことからどの部屋からも松竹梅が眺める事が出来る庭だそう。 -
土蔵が見えています。改装して栗原克実美術館になっていますが、入るの忘れて。。
寄贈された水墨画が展示されています。 -
こんな所に関守の石が。座敷に上がらないでかな?
-
4畳半のお茶室
-
茶室からの眺め。手前は梅の木でしょうね。
-
釘隠しは竹
-
棟札と護摩札が、かけてありました。
-
こんな釘隠しも。新しいかな。
-
主人の間。琴が置いてあって良い雰囲気。
-
隣が奥方の間で子ども部屋、板の間と続きます。
この一直線になっているのは、賊などに侵入された時に逃げやすいように作られているのだとか。大原邸もそういえばそうだった。
この子ども部屋が暗かった。両親の部屋より環境が劣るのは忍耐・辛抱を身に着けさせるためとか。環境は別として、必要な事だと思います。 -
板の間の奥、裏口に台所。
-
外に出てきました。
-
良い色合い
-
磯谷邸
-
庭園から茶室、客間を見ています。
-
細部にもこだわっているのが分かります。
板を互い違いに貼り、彫りがあって。 -
門にある牡丹の花。来客を歓迎する意味があるそうです。
ちゃんと見ませんでしたが、藩校の門にもあります。 -
磯谷邸を後に北台武家屋敷を振り返って
-
勘定場の坂を降りていきます。
-
途中に富士山の形をした石がありますよ。
-
勘定場の坂を振り返って
勘定場の坂 名所・史跡
-
坂の下に来ました。商人の町を少し歩いていきます。ワイヤーはマルサ?。何か商売をされていたのでしょうか。
-
三叉路にある本町備後屋。魚介・海鮮がメインの和食店。
-
風格ある建物ですね。
-
備後屋向かいのシモムラ時計店。商人の町も立派な建物が多そうです。
-
呉服店。紋入り。
-
奥にも何の紋でしょう。竹林が見える方が南台武家屋敷です。
-
萬力屋。創業140年。
-
こんな碑がありました。
奥に小物が見え、興味惹かれたのでお店に入ってみました。 -
4代目当主が大きなものを作っています。
-
奥様が色々と説明してくださる後ろで5代目が聞いています(^^)
どこから来たのか聞かれたので答えると、川西、西宮阪急にも呼ばれて行くのだとか。4月に川西へ行かれるそうです。残念ながら川西に買い物に行く事は殆どありませんが。。
こし器は馬毛。一本は毛を4本編み込んでいるのだとか。いいものを見ると惹かれます。私には無用の長物ですが。。
廃業した店の商品も置いてあり、この業界も跡継ぎの問題等大変そうです。飯切りやおひつなど杉ではなく桧が使われています。
曲輪が、桜皮止めされているのが気に入ってしまい、一合だけ入るおひつを買う事にしました。左端のおひつの半額位。ちらし寿司入れてそのまま食卓に出したら美味しそう。こんな値段じゃ買えませんと商品全てに力説されます。
蓋板は外注だそうで、曲げ加工が本職。一番は履物のようで明治初期から下駄や草履の鼻緒すげの技術が受け継がれています。
まだまだ歩くので後でまた寄ると伝えます。 -
店内かわいい。
高価な草履はショーケースの中だわ。 -
後で必ず寄りますね。
-
道路向かいには綾部味噌屋さん
-
蔵も立派
-
塩屋の坂。商人の町歩きはまた寺町から降りてきた時にして、上がっていきます。
-
塩屋の坂。志保屋の坂とも書き、昔あったお店の屋号のようです。
志保屋の坂 名所・史跡
-
紅葉があちこちで奇麗です。
-
杵築市のシンボル、カブトガニ。瀬戸内海でも昔はたくさん棲息していたのに、貴重な生物になってしまいました。神戸の海岸で小さい頃に見たなぁ。
-
塩屋の坂から酢屋の坂を見ています。真ん中の方がずっとお喋りされていて動く気配がないので、また撮りに来よう。
南台武家屋敷、寺町を歩きます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
日帰りプチトリップ
-
前の旅行記
大分に日帰りプチトリップ~路線バスで杵築ヘ~のんびり静かな時間を味ってきました②
2021/12/08~
住吉浜・杵築
-
次の旅行記
丹鉄くろまつ、あかまつに乗るだけのプチトリップ~丹後まるごとスイーツコースを堪能~普通車両も水戸岡氏デザイン...
2022/01/10~
天橋立・舞鶴・宮津・丹後
-
但馬空港利用 たじまわるプレミア号で回る但馬のプチトリップ
2021/04/24~
出石・但東
-
但馬空港利用 日帰りプチトリップ② 豊岡の街をぶらぶら歩き
2021/04/24~
豊岡
-
暑い夏に行ってしまった~プチトリップ 八雲立つ出雲へ~①うさぎに会いに
2021/07/28~
出雲市
-
暑い夏に行ってしまった~プチトリップ 八雲立つ出雲へ~②一畑電車に乗って
2021/07/28~
出雲市
-
暑い夏に行ってしまった~八雲立つ出雲へ~③木綿街道を歩く
2021/07/28~
出雲市
-
滋賀県へ~黒壁スクエアと永源寺・教林坊のライトアップ~
2021/11/17~
滋賀
-
県民割で丹波の寺ヘ紅葉めぐりのバス旅
2021/11/27~
丹波(兵庫)
-
大分に日帰りプチトリップ~路線バスで杵築ヘ~のんびり静かな時間を味ってきました②
2021/12/08~
住吉浜・杵築
-
大分に日帰りプチトリップ~路線バスで杵築へ~のんびり静かな時間を味わってきました①
2021/12/09~
住吉浜・杵築
-
丹鉄くろまつ、あかまつに乗るだけのプチトリップ~丹後まるごとスイーツコースを堪能~普通車両も水戸岡氏デザイン...
2022/01/10~
天橋立・舞鶴・宮津・丹後
-
ポートピアホテルGOCOCUランチと神戸どうぶつ王国
2022/01/24~
神戸
-
信貴山で寅と出会い、星野リゾートになる前に奈良監獄に行く②信貴山と春日大社の巻
2022/03/27~
信貴山
-
信貴山で寅と出合い星野リゾートになる前に奈良監獄に行く①奈良監獄の巻
2022/03/27~
奈良市
-
近場のお散歩~舞子明石海峡大橋プロムナード、舞子公園、魚の棚、かに道楽でお昼~
2022/05/21~
舞子浜
-
岡山へプチトリップ~琴弾の滝、フォレストパークドイツの森、後楽園夏の幻想庭園ヘ~
2022/08/18~
美作・湯郷温泉
-
兵庫たじまの宝箱に乗って余部往復プチトリップ
2022/08/21~
香住・余部
-
一度行ってみたかった亀岡の英国村へアフタヌーンティーと共に
2022/09/28~
亀岡
-
美山かやぶきの里ヘ~3度目の訪問は、視点を変えて~
2022/09/28~
亀岡
-
2023年の今年 運行廃止の「奥出雲おろち号」に乗る広島への日帰りプチトリップ
2022/11/09~
広島
-
椿堂特別拝観があったので行ってきました~比叡山延暦寺~N○Kの撮影で女優さん発見
2022/11/12~
大津
-
天空の竹田城跡 1日限りの儚い夢~スカイランタンナイト
2022/11/26~
朝来・生野
-
近江八幡と美濃国一の宮南宮大社へ
2023/06/21~
関ヶ原・垂井
-
日帰りプチトリップは直島へ
2023/10/04~
直島・豊島・小豊島
-
ラ・マル・ド・ボァとエト・セト・ラに乗る日帰りプチトリップで初の尾道へ
2023/10/21~
尾道
-
日帰りプチトリップ~ありがとうサンダーバード~えちぜん鉄道「地酒列車」運行と養浩館庭園と永平寺へ
2023/11/24~
永平寺・丸岡
-
アクアイグニスと鈴鹿の森庭園でしだれ梅を見てきました
2024/03/06~
鈴鹿
-
とくたびマイルで大分へ日帰りプチトリップ~宇佐神宮、大楽寺と豊後高田の昭和のまちヘ
2024/05/22~
宇佐・豊後高田
-
佐用は気温40度 向日葵もお日様そんなにいらないって言ってる?
2025/07/30~
上郡・佐用
-
天草へ日帰りで行ってきました
2025/08/20~
天草諸島
-
もみじ三山巡りで紅葉を愛でる
2025/11/16~
丹波篠山
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
住吉浜・杵築(大分) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 日帰りプチトリップ
0
125