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東海道53次を歩く旅、初めての愛知県エリアです。<br /><br />其の一 沼津宿→三島宿(令和2年9月20日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11647168<br />其の二 興津宿→江尻宿(令和2年9月22日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11647728<br />其の三 金谷宿→島田宿(令和2年9月27日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11649087<br />其の四 江尻宿→府中宿(令和2年10月3日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11650364<br />其の五 府中宿→丸子宿(令和2年10月24日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11655254<br />其の六 蒲原宿→由比宿(令和2年11月1日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11657170<br />其の七 浜松宿→見付宿(令和2年10月11日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11652275<br />其の八 岡部宿→丸子宿(令和2年11月21日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11661991<br />其の九 掛川宿→日坂宿(令和2年11月23日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11662585<br />其の十 舞阪宿→浜松宿(令和2年12月6日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11665577<br />其の十一 神奈川宿→保土ヶ谷宿(令和2年12月12日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11666720<br />其の十二 平塚宿→藤沢宿(令和2年12月19日)<br />https://4travel.jp/travelogue/11667982<br /><br />

東海道五十三次を歩く旅☆其の十三☆鳴海宿→池鯉鮒宿☆

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2020/12/27 - 2020/12/27

15942位(同エリア24428件中)

旅行記グループ 東海道五十三次

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yayo

yayoさん

東海道53次を歩く旅、初めての愛知県エリアです。

其の一 沼津宿→三島宿(令和2年9月20日)
https://4travel.jp/travelogue/11647168
其の二 興津宿→江尻宿(令和2年9月22日)
https://4travel.jp/travelogue/11647728
其の三 金谷宿→島田宿(令和2年9月27日)
https://4travel.jp/travelogue/11649087
其の四 江尻宿→府中宿(令和2年10月3日)
https://4travel.jp/travelogue/11650364
其の五 府中宿→丸子宿(令和2年10月24日)
https://4travel.jp/travelogue/11655254
其の六 蒲原宿→由比宿(令和2年11月1日)
https://4travel.jp/travelogue/11657170
其の七 浜松宿→見付宿(令和2年10月11日)
https://4travel.jp/travelogue/11652275
其の八 岡部宿→丸子宿(令和2年11月21日)
https://4travel.jp/travelogue/11661991
其の九 掛川宿→日坂宿(令和2年11月23日)
https://4travel.jp/travelogue/11662585
其の十 舞阪宿→浜松宿(令和2年12月6日)
https://4travel.jp/travelogue/11665577
其の十一 神奈川宿→保土ヶ谷宿(令和2年12月12日)
https://4travel.jp/travelogue/11666720
其の十二 平塚宿→藤沢宿(令和2年12月19日)
https://4travel.jp/travelogue/11667982

旅行の満足度
4.0
同行者
一人旅
交通手段
JRローカル 私鉄 徒歩
  • 午前9時40分、名鉄鳴海駅スタート。<br /><br />今回も青春18きっぷを使って東海道歩きです。<br />約3時間弱の長旅でした。<br />ところで東海道53次といったら、全て最寄り駅は東海道線だと思っていました。<br />しかし、そうではないところもあるようです。<br />東京から豊橋までは基本的に東海道線駅が最寄り駅になりますが、愛知県でも豊橋駅から西は、名鉄線が最寄り駅になるところが多いのです。<br />青春18きっぷが使えるのはJRのみ。<br />今回の私の場合は、JR豊橋駅までとなります。<br />それより先は私鉄の名鉄線になるため、別途支払う必要があります。<br />豊橋駅から鳴海駅までは、950円。<br />特急に乗り途中で急行に乗り換え、鳴海駅まで約45分かかりました。<br /><br />

    午前9時40分、名鉄鳴海駅スタート。

    今回も青春18きっぷを使って東海道歩きです。
    約3時間弱の長旅でした。
    ところで東海道53次といったら、全て最寄り駅は東海道線だと思っていました。
    しかし、そうではないところもあるようです。
    東京から豊橋までは基本的に東海道線駅が最寄り駅になりますが、愛知県でも豊橋駅から西は、名鉄線が最寄り駅になるところが多いのです。
    青春18きっぷが使えるのはJRのみ。
    今回の私の場合は、JR豊橋駅までとなります。
    それより先は私鉄の名鉄線になるため、別途支払う必要があります。
    豊橋駅から鳴海駅までは、950円。
    特急に乗り途中で急行に乗り換え、鳴海駅まで約45分かかりました。

    鳴海駅

  • 早速、名古屋のマンホールを発見。<br />トンボのデザインでしょうか。<br />ところで、鳴海は名古屋市緑区。<br />名古屋まで来てしまったんです。<br />どおりで遠いはずでした。

    早速、名古屋のマンホールを発見。
    トンボのデザインでしょうか。
    ところで、鳴海は名古屋市緑区。
    名古屋まで来てしまったんです。
    どおりで遠いはずでした。

  • 鳴海宿案内板。

    鳴海宿案内板。

  • ちょうどこの和菓子屋さんの角の形が変わっているなぁと思ったら、やはり桝形だったようです。<br />ちなみにこの和菓子屋さん「菊屋茂富」といって江戸時代からあるようです。<br />事前の下調べでも出てこなかったので特にチェックもせず、スルーしてしまいましたが、美味しいのかな?!

    ちょうどこの和菓子屋さんの角の形が変わっているなぁと思ったら、やはり桝形だったようです。
    ちなみにこの和菓子屋さん「菊屋茂富」といって江戸時代からあるようです。
    事前の下調べでも出てこなかったので特にチェックもせず、スルーしてしまいましたが、美味しいのかな?!

  • 常夜燈

    常夜燈

  • 道路に東海道案内が。<br />名古屋はこのバージョンでしょうか。<br />しかし、この先この案内を見かけることはありませんでした。

    道路に東海道案内が。
    名古屋はこのバージョンでしょうか。
    しかし、この先この案内を見かけることはありませんでした。

  • 有松一里塚

    有松一里塚

  • この先は、江戸時代の面影を残す「有松」エリアになります。

    この先は、江戸時代の面影を残す「有松」エリアになります。

  • 東海道案内

    東海道案内

  • 山車庫

    山車庫

  • とても雰囲気あります。<br />私が今まで歩いてきた中では、静岡県の蒲原宿がそこそこ昔の面影を残していたように思いますが、今回はそれをはるかに上回っています。<br />三重県の関宿も江戸時代の面影を残していることで有名ですが、関宿歩きはまだ先のことになりそうです。

    とても雰囲気あります。
    私が今まで歩いてきた中では、静岡県の蒲原宿がそこそこ昔の面影を残していたように思いますが、今回はそれをはるかに上回っています。
    三重県の関宿も江戸時代の面影を残していることで有名ですが、関宿歩きはまだ先のことになりそうです。

  • 小塚家住宅

    小塚家住宅

  • 岡家住宅<br />有松の代表的な美しい塗籠造りの建物

    岡家住宅
    有松の代表的な美しい塗籠造りの建物

  • 狭い路地

    狭い路地

  • 反対側からの風景

    反対側からの風景

  • 路面の案内も雰囲気あります。

    路面の案内も雰囲気あります。

  • 竹田家住宅

    竹田家住宅

  • 道路を渡り、引き続きこのような趣のある風景が続きます。

    道路を渡り、引き続きこのような趣のある風景が続きます。

  • ダーシェンカ蔵<br />今回のお目当てのパン屋さん。

    ダーシェンカ蔵
    今回のお目当てのパン屋さん。

    ダーシェンカ・蔵 名古屋・有松店 グルメ・レストラン

  • ちょっと入りにくい雰囲気ですが、この扉の奥にパン屋さんがあります。<br />石窯で焼くパンで、どれもふっくらモチモチしていて優しい味で美味しかったです。国内産の低農薬とオーガニックの小麦以外は一切使用せず、100%手作りの季節のフルーツ酵母と、自家製の石窯で丁寧に作られているというこだわりよう。<br />そのためちょっと値段が高めかな、と思いましたが、たくさん購入してしまいました。<br />ところで、このパン屋さんに併設されている日本料理のお店があり、事前に調べたところによると、予約しないと中々入れないとありました。ちょうど営業前で、外掃除をしていた女性店員さんに聞いてみたところ、午前11時の予約でOKということだったので、予約をお願いして、まだ時間があったので、それまで少し周辺を散策して時間を潰すことにしました。<br />

    ちょっと入りにくい雰囲気ですが、この扉の奥にパン屋さんがあります。
    石窯で焼くパンで、どれもふっくらモチモチしていて優しい味で美味しかったです。国内産の低農薬とオーガニックの小麦以外は一切使用せず、100%手作りの季節のフルーツ酵母と、自家製の石窯で丁寧に作られているというこだわりよう。
    そのためちょっと値段が高めかな、と思いましたが、たくさん購入してしまいました。
    ところで、このパン屋さんに併設されている日本料理のお店があり、事前に調べたところによると、予約しないと中々入れないとありました。ちょうど営業前で、外掃除をしていた女性店員さんに聞いてみたところ、午前11時の予約でOKということだったので、予約をお願いして、まだ時間があったので、それまで少し周辺を散策して時間を潰すことにしました。

  • 江戸時代にタイムスリップしたかのよう。

    江戸時代にタイムスリップしたかのよう。

  • 有松といったら「有松絞り」が有名。

    有松といったら「有松絞り」が有名。

  • 慶長年間に誕生したとされるこの伝統工芸は、東海道を行き交う旅人たちに粋なものとして迎え入れられ、絞製品を商う店が軒を連ねたそうです。

    慶長年間に誕生したとされるこの伝統工芸は、東海道を行き交う旅人たちに粋なものとして迎え入れられ、絞製品を商う店が軒を連ねたそうです。

  • 徳川家康が江戸に幕府を開いて間もない慶長13年(1608年)、開祖・竹田庄九郎らによって誕生した有松絞り。<br />尾張藩が藩の特産品として手厚く保護したことから、有松絞りは「街道一の名産品」と賞賛されるまでになったそう。<br />有松の手ぬぐいや浴衣は、東海道を行く旅人たちの間で人気のみやげものであったとか。<br />

    徳川家康が江戸に幕府を開いて間もない慶長13年(1608年)、開祖・竹田庄九郎らによって誕生した有松絞り。
    尾張藩が藩の特産品として手厚く保護したことから、有松絞りは「街道一の名産品」と賞賛されるまでになったそう。
    有松の手ぬぐいや浴衣は、東海道を行く旅人たちの間で人気のみやげものであったとか。

  • 服部家住宅

    服部家住宅

  • 今でも絞染された商品を販売する店が連なります。

    今でも絞染された商品を販売する店が連なります。

  • 山車庫

    山車庫

  • 「合資会社」久しぶりに見かけました。

    「合資会社」久しぶりに見かけました。

  • 午前11時になったので、再び「日本料理 やまと」さんへやって来ました。

    午前11時になったので、再び「日本料理 やまと」さんへやって来ました。

    日本料理 やまと グルメ・レストラン

  • 広重の浮世絵でも、江戸時代当時はこの界隈が賑やかだったことがわかります。

    広重の浮世絵でも、江戸時代当時はこの界隈が賑やかだったことがわかります。

  • 芸能人有名人のサイン色紙がずらっと。

    芸能人有名人のサイン色紙がずらっと。

  • メニューを拝見。

    メニューを拝見。

  • 湯茶漬けセット(1650円)にしました。<br />とても健康的なお料理で美味しくいただきました。<br />2階席に案内されましたが、お客は私だけ。。。<br />12時以降は、もっとお客さんがいたのでしょうか。<br />まあ、密にならずのんびり食事が出来て良かったのですが。

    湯茶漬けセット(1650円)にしました。
    とても健康的なお料理で美味しくいただきました。
    2階席に案内されましたが、お客は私だけ。。。
    12時以降は、もっとお客さんがいたのでしょうか。
    まあ、密にならずのんびり食事が出来て良かったのですが。

  • 有松を後にして、江戸方面に向かいます。<br />途中で「桶狭間古戦場」案内が見えました。<br />曲がって100メートル先ということで立ち寄ってみようと思います。

    有松を後にして、江戸方面に向かいます。
    途中で「桶狭間古戦場」案内が見えました。
    曲がって100メートル先ということで立ち寄ってみようと思います。

  • 豊明のマンホールのデザイン。<br />既に名古屋は過ぎて豊明市に入ったようです。

    豊明のマンホールのデザイン。
    既に名古屋は過ぎて豊明市に入ったようです。

  • 桶狭間古戦場伝説地<br />桶狭間って歴史の教科書にでてきたあの「桶狭間の戦い」ですよね!<br />愛知県辺りとの認識はあったのですが、こんなところにあったんですね。

    桶狭間古戦場伝説地
    桶狭間って歴史の教科書にでてきたあの「桶狭間の戦い」ですよね!
    愛知県辺りとの認識はあったのですが、こんなところにあったんですね。

    桶狭間古戦場伝説地(国指定史跡) 名所・史跡

  • 桶狭間の戦いといえば、織田信長が今川義元を討ち取り全国制覇のきっかけとなった戦い。

    桶狭間の戦いといえば、織田信長が今川義元を討ち取り全国制覇のきっかけとなった戦い。

  • 今川義元のお墓もありました。<br />しかし今川義元が討ち取られたという場所は、隣接する名古屋市緑区にも「桶狭間古戦場公園」というところがあって、どちらが本当に今川義元が討ち取られた場所なのか、未だはっきりしていないようです。まあ、だいだいこの周辺なんでしょうけど、歴史好きな人ははっきりさせたいのでしょうか。

    今川義元のお墓もありました。
    しかし今川義元が討ち取られたという場所は、隣接する名古屋市緑区にも「桶狭間古戦場公園」というところがあって、どちらが本当に今川義元が討ち取られた場所なのか、未だはっきりしていないようです。まあ、だいだいこの周辺なんでしょうけど、歴史好きな人ははっきりさせたいのでしょうか。

  • 桶狭間の戦いの解説

    桶狭間の戦いの解説

  • 阿野一里塚<br />国指定遺跡になっているようです。

    阿野一里塚
    国指定遺跡になっているようです。

  • 道路の反対側にもありました。

    道路の反対側にもありました。

  • 境川を渡ります。

    境川を渡ります。

  • 境川にかかる境橋<br />ちょうどこの橋が、尾張と三河の境になるようです。<br />今まで歩いてきたのは尾張エリア、これから三河エリアに入ります。

    境川にかかる境橋
    ちょうどこの橋が、尾張と三河の境になるようです。
    今まで歩いてきたのは尾張エリア、これから三河エリアに入ります。

  • 橋を渡り終わったところから撮影。

    橋を渡り終わったところから撮影。

  • 刈谷のマンホールデザイン

    刈谷のマンホールデザイン

  • カラーバージョンもありました。

    カラーバージョンもありました。

  • 知立市に入りました。

    知立市に入りました。

  • 逢妻川にかかる逢妻橋を渡ります。

    逢妻川にかかる逢妻橋を渡ります。

  • 知立のマンホールのデザイン。<br />伊勢物語の和歌が刻まれています。<br />絵柄ではないのは珍しいですね。

    知立のマンホールのデザイン。
    伊勢物語の和歌が刻まれています。
    絵柄ではないのは珍しいですね。

  • グッドベイト<br />知立にある気になっていたジャズ喫茶に寄り道です。

    グッドベイト
    知立にある気になっていたジャズ喫茶に寄り道です。

  • 近くまで行ってみたら、「しばらくお休みします。すみません。」の貼り紙が。。<br />折角来たのにショックです。仕方ないので次の機会を狙います。<br />それにしても随分と年季の入った外観ですね。。

    近くまで行ってみたら、「しばらくお休みします。すみません。」の貼り紙が。。
    折角来たのにショックです。仕方ないので次の機会を狙います。
    それにしても随分と年季の入った外観ですね。。

  • 常夜燈<br />先に進みます。

    常夜燈
    先に進みます。

  • 小松屋本家<br />ふと後ろを振り返ると、先程の常夜燈があったところに「元祖あんまき」の文字が。<br />そうだ!知立に元祖あんまきのお店があるということは予習してきたのですが、ここにあったのですね。<br />文化4年(1807年)創業の老舗。<br />早速入ってみました。<br />普通の餡子の黒餡と白あんの2種類がありました(一つ180円)。<br />一個から購入可能です。<br />黒餡と白あんを両方購入したところ、どちらも美味しいのですが、私は黒餡の方が美味しいと思いました。<br />甘さ控えめです。<br />家族経営のお店でアットホームな雰囲気でした。<br />もう一軒、あんまきで有名なお店があるはずですが、そちらはまたの機会に。<br /><br /><br /><br />

    小松屋本家
    ふと後ろを振り返ると、先程の常夜燈があったところに「元祖あんまき」の文字が。
    そうだ!知立に元祖あんまきのお店があるということは予習してきたのですが、ここにあったのですね。
    文化4年(1807年)創業の老舗。
    早速入ってみました。
    普通の餡子の黒餡と白あんの2種類がありました(一つ180円)。
    一個から購入可能です。
    黒餡と白あんを両方購入したところ、どちらも美味しいのですが、私は黒餡の方が美味しいと思いました。
    甘さ控えめです。
    家族経営のお店でアットホームな雰囲気でした。
    もう一軒、あんまきで有名なお店があるはずですが、そちらはまたの機会に。



    小松屋本家 グルメ・レストラン

    黒餡がおすすめ by yayoさん
  • 知立古城址

    知立古城址

  • 公園になっていました。

    公園になっていました。

  • ところで知立(ちりゅう)は、江戸時代は「池鯉鮒」と表示されていました。<br />恥ずかしながら、東海道歩きを始めるまでこの字が読めず、「いけのこいふ?」何処?と思っておりました。。<br />知立市のHPによると、御手洗池という池に鯉や鮒が多くいたことに由来するそうです。

    ところで知立(ちりゅう)は、江戸時代は「池鯉鮒」と表示されていました。
    恥ずかしながら、東海道歩きを始めるまでこの字が読めず、「いけのこいふ?」何処?と思っておりました。。
    知立市のHPによると、御手洗池という池に鯉や鮒が多くいたことに由来するそうです。

  • 電柱に東海道案内。<br />わかりやすくていいですね。

    電柱に東海道案内。
    わかりやすくていいですね。

  • 本陣跡を利用したようなお店のように思いました。<br />「岐阜屋」という料亭のようです。<br />敷居が高そうです。。

    本陣跡を利用したようなお店のように思いました。
    「岐阜屋」という料亭のようです。
    敷居が高そうです。。

  • 午後2時15分、名鉄知立駅到着。<br />今回の東海道歩きはここで終了。<br />初めての愛知県エリアで全く土地勘がありませんでしたが、特に迷うこともなく無事歩くことが出来ました。<br />有松周辺の街並みはとても素晴らしく見応えのあるものでした。<br /><br />鳴海宿から知立宿 約12キロ<br />東海道約500キロのうち、110キロ制覇。<br />目標である2020年内100キロは達成できました(笑)<br />

    午後2時15分、名鉄知立駅到着。
    今回の東海道歩きはここで終了。
    初めての愛知県エリアで全く土地勘がありませんでしたが、特に迷うこともなく無事歩くことが出来ました。
    有松周辺の街並みはとても素晴らしく見応えのあるものでした。

    鳴海宿から知立宿 約12キロ
    東海道約500キロのうち、110キロ制覇。
    目標である2020年内100キロは達成できました(笑)

    知立駅

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