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≪2018年ドイツの春:フランケン地方・オーバープファルツ地方の旅≫<br />2018年5月10日(木)~5月24日(木)15日間<br />目的地:バイエルン州フランケン地方・オーバープファルツ地方を中心に巡る。<br />(ニュルンベルクを中心としたFrankenフランケン地方、レーゲンスブルクを中心としたOstbayern東バイエルンのOberpfalzオーバープファルツ地方)<br /><br />①5月10日Spessartシュペッサート地方の選帝侯の古城ホテル ヴァイバーヘーフェに泊まる<br />②5月11日ウンターフランケン地方の要塞都市デッテルバッハ<br />③5月11日リーメンシュナイダーの傑作マリア巡礼教会にある“ぶどう園のマリア”とマイン川の蛇行<br />④5月12日フランケン・スイス地方の古城群:ドイツの英雄クラウス・シュタウフェンベルグ大佐ゆかりの城を訪ねる。<br />⑤5月13日フランケン・スイス地方の古城群:出くわした30年戦争時のツワモノども<br />番外編・フランケンの春、オースターアイ(復活祭の飾り卵)が見られる町や村を巡った。<br />⑥5月13日フランケン・スイス地方の古城群:人気の古城ホテル ラーベン(カラス)シュタイン城に2泊<br />⑦5月14日フランケン・スイス地方の古城群:100mの高さの岩壁に立つ古城エグロフシュタイン城の姿は絵画的な美しさである。<br />⑧5月15日懐かしの古城ホテル ヴェルンベルク城とアザム兄弟の作品が見られるミッシェルフェルト修道院<br />番外編・伝説:アッシジの聖フランシスコがグッビオの町を狼から救った話<br />⑨5月15日この旅一番のグルメレストラン・白樺の館(カワセミ)にて<br />⑩5月16日レーゲンスブルクの名物焼きソーセージとダンプヌーデルン<br />番外編・三十年戦争の逸話:フォルヒハイムの“Mauerscheisser” (壁のような糞をする奴!)<br />⑪5月17日:ナポレオンが置き忘れた旅行カバンが見られるドナウ観光船に乗る。<br />⑫5月17日:ローゼンブルク城の上空を舞う鷹たちの飛翔がすごい<br />⑬5月17日:40代の頃、家族で一泊した懐かしの古城ホテル エッガースベルク城 <br />⑭5月18日:要塞都市ベルヒングと古城ホテル アルンスベルク城<br />⑮5月18日:要塞都市バイルングリースの旧市街、整然とした家並み、市城壁、塔を歩いてみるのは楽しい。<br />⑯5月19日:宗教都市アイヒシュテットと聖ウィリバルド・聖ウィニバルド・聖ヴァルブルガの3兄妹<br />⑰5月19日:英雄の城パッペンハイム城とローマ軍団の宝物が発掘された要塞都市ヴァイセンブルク<br />⑱5月20日:アンスバッハ辺境伯ゲオルクの建てたラティボー宮殿、ランガウの王冠と称されたアーベンベルク城<br />⑲5月20日:リヒテナウ要塞とブランデンブルク・アンスバッハ辺境伯のレジデンツ<br />⑳5月20日:これぞドイツの古城ホテル コルムベルク城<br />21 5月21日:初めてローテンブルクの歴史祭りを見る。<br />22 5月21日:ローテンブルクの食事編・夕食は地獄亭で頂く。<br />23 5月22日:フランケンワインのボックスボイテル街道を行く。<br />24 5月22日:ヴュルツブルクでシュパーゲル料理の食べおさめ<br />25 5月23日:フランクフルト近郊、タウヌスの古城めぐり<br />26 5月24日:フランクフルト空港からお土産を持って帰国です。<br /><br />写真はフランクフルト空港Duty‐Free:Kinder Surprise  Airbus子供用ビックリチョコレート<br /><br />

2018年ドイツの春:26 フランクフルト空港からお土産を持って帰国です。

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2018/05/10 - 2018/05/24

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jijidaruma

jijidarumaさん

≪2018年ドイツの春:フランケン地方・オーバープファルツ地方の旅≫
2018年5月10日(木)~5月24日(木)15日間
目的地:バイエルン州フランケン地方・オーバープファルツ地方を中心に巡る。
(ニュルンベルクを中心としたFrankenフランケン地方、レーゲンスブルクを中心としたOstbayern東バイエルンのOberpfalzオーバープファルツ地方)

①5月10日Spessartシュペッサート地方の選帝侯の古城ホテル ヴァイバーヘーフェに泊まる
②5月11日ウンターフランケン地方の要塞都市デッテルバッハ
③5月11日リーメンシュナイダーの傑作マリア巡礼教会にある“ぶどう園のマリア”とマイン川の蛇行
④5月12日フランケン・スイス地方の古城群:ドイツの英雄クラウス・シュタウフェンベルグ大佐ゆかりの城を訪ねる。
⑤5月13日フランケン・スイス地方の古城群:出くわした30年戦争時のツワモノども
番外編・フランケンの春、オースターアイ(復活祭の飾り卵)が見られる町や村を巡った。
⑥5月13日フランケン・スイス地方の古城群:人気の古城ホテル ラーベン(カラス)シュタイン城に2泊
⑦5月14日フランケン・スイス地方の古城群:100mの高さの岩壁に立つ古城エグロフシュタイン城の姿は絵画的な美しさである。
⑧5月15日懐かしの古城ホテル ヴェルンベルク城とアザム兄弟の作品が見られるミッシェルフェルト修道院
番外編・伝説:アッシジの聖フランシスコがグッビオの町を狼から救った話
⑨5月15日この旅一番のグルメレストラン・白樺の館(カワセミ)にて
⑩5月16日レーゲンスブルクの名物焼きソーセージとダンプヌーデルン
番外編・三十年戦争の逸話:フォルヒハイムの“Mauerscheisser” (壁のような糞をする奴!)
⑪5月17日:ナポレオンが置き忘れた旅行カバンが見られるドナウ観光船に乗る。
⑫5月17日:ローゼンブルク城の上空を舞う鷹たちの飛翔がすごい
⑬5月17日:40代の頃、家族で一泊した懐かしの古城ホテル エッガースベルク城 
⑭5月18日:要塞都市ベルヒングと古城ホテル アルンスベルク城
⑮5月18日:要塞都市バイルングリースの旧市街、整然とした家並み、市城壁、塔を歩いてみるのは楽しい。
⑯5月19日:宗教都市アイヒシュテットと聖ウィリバルド・聖ウィニバルド・聖ヴァルブルガの3兄妹
⑰5月19日:英雄の城パッペンハイム城とローマ軍団の宝物が発掘された要塞都市ヴァイセンブルク
⑱5月20日:アンスバッハ辺境伯ゲオルクの建てたラティボー宮殿、ランガウの王冠と称されたアーベンベルク城
⑲5月20日:リヒテナウ要塞とブランデンブルク・アンスバッハ辺境伯のレジデンツ
⑳5月20日:これぞドイツの古城ホテル コルムベルク城
21 5月21日:初めてローテンブルクの歴史祭りを見る。
22 5月21日:ローテンブルクの食事編・夕食は地獄亭で頂く。
23 5月22日:フランケンワインのボックスボイテル街道を行く。
24 5月22日:ヴュルツブルクでシュパーゲル料理の食べおさめ
25 5月23日:フランクフルト近郊、タウヌスの古城めぐり
26 5月24日:フランクフルト空港からお土産を持って帰国です。

写真はフランクフルト空港Duty‐Free:Kinder Surprise Airbus子供用ビックリチョコレート

旅行の満足度
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
レンタカー
航空会社
JAL
旅行の手配内容
個別手配

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  • 空港到着と共に、JALは直ぐにチェックインができた。後はいつものように出国手続きして、長い廊下を歩いて搭乗口D8に行く。<br />途中(16:52)、Duty-Freeで孫たちの希望のKinder Surprise  Airbus子供用ビックリチョコレート@8.5X3=25.5+袋0.3合計25.8(3,458円)を購入。19:10搭乗を開始し、予定通り19:40に成田に向けて離陸した。<br /><br />Frankfurt Flughafen ターミナル2・JAL408 LV 19:40  B787-9<br />(家内のトランク19.3kg、私のが22.2kgで総重量41.5kg)<br />.<br />⑭2018年5月23日(水)機中泊 =>5月 24日 (木)<br />Frankfurt Flughafen ターミナル2     JAL408 LV 19:40 <br />成田国際空港ターミナル2          JAL408 AR 13:55<br /><br />写真はドイツの土産:WuerzburgのスーパーEdeka チョコレート、お菓子

    空港到着と共に、JALは直ぐにチェックインができた。後はいつものように出国手続きして、長い廊下を歩いて搭乗口D8に行く。
    途中(16:52)、Duty-Freeで孫たちの希望のKinder Surprise Airbus子供用ビックリチョコレート@8.5X3=25.5+袋0.3合計25.8(3,458円)を購入。19:10搭乗を開始し、予定通り19:40に成田に向けて離陸した。

    Frankfurt Flughafen ターミナル2・JAL408 LV 19:40  B787-9
    (家内のトランク19.3kg、私のが22.2kgで総重量41.5kg)
    .
    ⑭2018年5月23日(水)機中泊 =>5月 24日 (木)
    Frankfurt Flughafen ターミナル2     JAL408 LV 19:40
    成田国際空港ターミナル2          JAL408 AR 13:55

    写真はドイツの土産:WuerzburgのスーパーEdeka チョコレート、お菓子

  • 5月24日(木):  晴れ 、 22℃、 <br /><br />*出発時、機中ともトラブルもなく、定刻の20分前に成田空港に着陸した。16回目の今年も無事に帰国出来た。空港駅から娘に電話をし、帰宅となった。<br /><br />雨戸をあけ、空気を通して、それからお茶にした。<br />トランクの荷物を全開し、お土産も写真を撮り、娘や孫たちにあげるものを選別した。これもいつもの通りだ。<br /><br />写真はドイツの土産:Edeka チョコレート、お菓子

    5月24日(木):  晴れ 、 22℃、 

    *出発時、機中ともトラブルもなく、定刻の20分前に成田空港に着陸した。16回目の今年も無事に帰国出来た。空港駅から娘に電話をし、帰宅となった。

    雨戸をあけ、空気を通して、それからお茶にした。
    トランクの荷物を全開し、お土産も写真を撮り、娘や孫たちにあげるものを選別した。これもいつもの通りだ。

    写真はドイツの土産:Edeka チョコレート、お菓子

  • が、留守電に友人のUさんから電話が入っていた。家内がUさんに電話すると、何と中学野球部仲間のT君が5月10日に亡くなったと云う。<br />丁度、私共がドイツに出発した日であった。<br /><br />彼がホスピスに入ったと、中学の恩師に聞いていたから、癌の転移もあって、もう無理だと思っていたが、見舞いに行く前に亡くなってしまった。<br /><br />写真はドイツの土産:Edeka お菓子

    が、留守電に友人のUさんから電話が入っていた。家内がUさんに電話すると、何と中学野球部仲間のT君が5月10日に亡くなったと云う。
    丁度、私共がドイツに出発した日であった。

    彼がホスピスに入ったと、中学の恩師に聞いていたから、癌の転移もあって、もう無理だと思っていたが、見舞いに行く前に亡くなってしまった。

    写真はドイツの土産:Edeka お菓子

  • XXX<br /><br />≪旅の総括≫  <br /><br />2017年のドイツ感傷旅行を家内のインプラント手術などで見送ったので、今回で16回目となる。定年後から続けてきた旅、私共も歳を重ね74歳となった。<br />いつまで続けられるかはともかくも、春の名物であるシュパーゲル(白アスパラ)料理を第一に楽しみたくて、16回目は春の旅にした。<br />この旅を終えてみれば、昼に1回、夕食に5回、合計6回も、飽きもせずシュパーゲル料理を食べていた。<br /><br />2018年5月の旅はかつて(2009年4月)宿泊したり、訪ねたりした場所の再訪があった。<br />特にフランケン(フランケンのスイス)地方やオーバープファルツ地方の古城群や古城ホテル、レストランが気になって再訪したのである。残念だったのは、その中でホテル ファイラーや古城ホテル ウンターアウフゼス城のように廃業してしまった所があった事だろう。<br /><br />写真はドイツの土産:Edeka ハリボグミ・・・お土産を購入する上で、スーパーが大変役立った。ほとんどの商品がある上に、安いのだ。

    XXX

    ≪旅の総括≫  

    2017年のドイツ感傷旅行を家内のインプラント手術などで見送ったので、今回で16回目となる。定年後から続けてきた旅、私共も歳を重ね74歳となった。
    いつまで続けられるかはともかくも、春の名物であるシュパーゲル(白アスパラ)料理を第一に楽しみたくて、16回目は春の旅にした。
    この旅を終えてみれば、昼に1回、夕食に5回、合計6回も、飽きもせずシュパーゲル料理を食べていた。

    2018年5月の旅はかつて(2009年4月)宿泊したり、訪ねたりした場所の再訪があった。
    特にフランケン(フランケンのスイス)地方やオーバープファルツ地方の古城群や古城ホテル、レストランが気になって再訪したのである。残念だったのは、その中でホテル ファイラーや古城ホテル ウンターアウフゼス城のように廃業してしまった所があった事だろう。

    写真はドイツの土産:Edeka ハリボグミ・・・お土産を購入する上で、スーパーが大変役立った。ほとんどの商品がある上に、安いのだ。

  • 再訪した場所をざっとあげてみると、<br />フォルカッハのマリア巡礼教会やホテル・レストラン フォーゲルスブルク(鳥の城)及びハルブルグ城、それからヴァイセンシュタイン宮殿(白い宮殿)、ドイツの英雄シュタウフェンベルク大佐ゆかりのグライフェンシュタイン城、ホテル ファイラー、古城ホテル ウンターアウフゼス城、ヴァイシェンフェルト城 、カラスの城・古城ホテル ラーベンシュタイン城 、ゲースヴァインシュタイン城(ワーグナーが『パルジファル』の聖杯城のモデルとした)、エグロフシュタイン城 、聖女エリザベートゆかりのポッテンシュタイン城 、<br /><br />見事な古城ホテル ヴェルンベルク城、レーゲンスブルク名代のソーセージ料理”ヴルストキュッヘ”やダンプヌーデルン-ウリ“、ドナウ観光船の名所・聖ゲオルク ベルテンブルガー僧院、ケールハイム・ベフライウングスハレ解放記念堂、アルトミュール川流域の『ニーベルンゲンの歌』の手書き「Prunner Kodexブルンの古写本」で知られたプルン城や古城ホテル エッガースベルク城、吟遊詩人で知られた古城ホテル アーベンベルク城、佳人エルゼの居城・古城ホテル コルムベルク城、ローテンブルクなど、なんと数が多いことに驚く!<br /><br />写真はドイツの土産:幸運を呼ぶ錫人形(煙突掃除人と豚)とチョコレート

    イチオシ

    再訪した場所をざっとあげてみると、
    フォルカッハのマリア巡礼教会やホテル・レストラン フォーゲルスブルク(鳥の城)及びハルブルグ城、それからヴァイセンシュタイン宮殿(白い宮殿)、ドイツの英雄シュタウフェンベルク大佐ゆかりのグライフェンシュタイン城、ホテル ファイラー、古城ホテル ウンターアウフゼス城、ヴァイシェンフェルト城 、カラスの城・古城ホテル ラーベンシュタイン城 、ゲースヴァインシュタイン城(ワーグナーが『パルジファル』の聖杯城のモデルとした)、エグロフシュタイン城 、聖女エリザベートゆかりのポッテンシュタイン城 、

    見事な古城ホテル ヴェルンベルク城、レーゲンスブルク名代のソーセージ料理”ヴルストキュッヘ”やダンプヌーデルン-ウリ“、ドナウ観光船の名所・聖ゲオルク ベルテンブルガー僧院、ケールハイム・ベフライウングスハレ解放記念堂、アルトミュール川流域の『ニーベルンゲンの歌』の手書き「Prunner Kodexブルンの古写本」で知られたプルン城や古城ホテル エッガースベルク城、吟遊詩人で知られた古城ホテル アーベンベルク城、佳人エルゼの居城・古城ホテル コルムベルク城、ローテンブルクなど、なんと数が多いことに驚く!

    写真はドイツの土産:幸運を呼ぶ錫人形(煙突掃除人と豚)とチョコレート

  • かつてレンタカーで走った地域・フランケン地方やオーバープファルツ地方はフランケンワイン(辛口)の産地、古城群、ローマ軍団が国境線に砦を築いた遺跡等もあり、再訪ながらも興味深い場所も新たに見つけた。<br /><br />それらはアルトミュール川流域のローゼンブルク城で行われたFalknerei鷹匠の実演ショーであり、要塞都市バイルングリース、ベルヒング、ヴァイセンブルクであり、聖女ヴァルブルガを祭る宗教都市アイヒシュテット、三十年戦争で活躍した「シュラム(傷跡がある)ハンス」&quot;と異名で呼ばれたパッペンハイム伯の居城などです。<br /><br />写真はドイツの土産: Edeka チョコレート

    かつてレンタカーで走った地域・フランケン地方やオーバープファルツ地方はフランケンワイン(辛口)の産地、古城群、ローマ軍団が国境線に砦を築いた遺跡等もあり、再訪ながらも興味深い場所も新たに見つけた。

    それらはアルトミュール川流域のローゼンブルク城で行われたFalknerei鷹匠の実演ショーであり、要塞都市バイルングリース、ベルヒング、ヴァイセンブルクであり、聖女ヴァルブルガを祭る宗教都市アイヒシュテット、三十年戦争で活躍した「シュラム(傷跡がある)ハンス」"と異名で呼ばれたパッペンハイム伯の居城などです。

    写真はドイツの土産: Edeka チョコレート

  • <古城巡り><br />2012年の春に走った地域は古城群が実に多く、訪れる事が出来たのは52の古城でした。<br />2013年の秋の旅は30の古城を訪れ、2014年の春の旅では29の古城を訪れた。<br />2015年の夏は数が減ったものの、21の古城めぐりが出来た。<br />2016年は昨年同様の21の古城を数えた。この5年で合計153の古城数になっているが、2018年は再訪を含めて、44の古城・城址となった。<br /><br />古城・古城ホテル好きとしてはたいへん満足でした。それにしても、ドイツの古城群はまだまだ桁が違う数があります。<br /><br />尚、2018年は要塞都市の形が残る町デッテルバッハ、バイルングリース、ベルヒング、ヴァイセンブルク、リヒテナウ、ローテンブルク、フリッケンハウゼン・アム・マイン、ゾンマーハウゼンと8つの町を見ることができた。<br /><br />写真はドイツの土産:フランクフルト空港Duty‐Free:Kinder Surprise  Airbus子供用ビックリチョコレート

    イチオシ

    <古城巡り>
    2012年の春に走った地域は古城群が実に多く、訪れる事が出来たのは52の古城でした。
    2013年の秋の旅は30の古城を訪れ、2014年の春の旅では29の古城を訪れた。
    2015年の夏は数が減ったものの、21の古城めぐりが出来た。
    2016年は昨年同様の21の古城を数えた。この5年で合計153の古城数になっているが、2018年は再訪を含めて、44の古城・城址となった。

    古城・古城ホテル好きとしてはたいへん満足でした。それにしても、ドイツの古城群はまだまだ桁が違う数があります。

    尚、2018年は要塞都市の形が残る町デッテルバッハ、バイルングリース、ベルヒング、ヴァイセンブルク、リヒテナウ、ローテンブルク、フリッケンハウゼン・アム・マイン、ゾンマーハウゼンと8つの町を見ることができた。

    写真はドイツの土産:フランクフルト空港Duty‐Free:Kinder Surprise Airbus子供用ビックリチョコレート

  • <宿泊><br />今年の13泊は古城ホテルに8泊、ロマンチックホテル加盟ホテルに2泊、リゾートホテルなどに3泊。2連泊は前半・中間・後半と3回宿泊した。<br />狭い地域を走った行程は走行距離もいつもの6割ぐらいの距離でしたから、普段よりもゆったりした旅となりました。<br />古城ホテルは単なる宿泊客だけではなく、今は様々な催しが持たれるようになりました。とりわけ季節的にはやや早いながら結婚式が多かった気がします。やはり古城の維持はお金がかかるのでしょう。<br /><br />古城ホテル好きとしては(自分で選んだものだが)古城ホテル ヴェイベルヒュヘ(選帝侯の狩猟の館)、ホテル フォーゲルスブルク(鳥の城)フォルカッハ、古城ホテル ラーベンシュタイン城(烏の城)、古城ホテル コルムベルク城がやはり良かった。<br /><br />尚、古城ホテル候補としては、以下のように多くあったが、様々な事由で予約が不可、見送りとなった。古城ホテル ヴィーゼンタウ城、古城ホテル シュヴァルツェンフェルト城、古城ホテル エッガースベルク城、古城ホテル アルンスベルク城、古城ホテル アーベンベルク城などである。<br />(詳細はいずれも旅行記の中にある)<br /><br />写真はドイツの土産:Edeka チョコレート、ホテルで頂いたフランケンワイン

    <宿泊>
    今年の13泊は古城ホテルに8泊、ロマンチックホテル加盟ホテルに2泊、リゾートホテルなどに3泊。2連泊は前半・中間・後半と3回宿泊した。
    狭い地域を走った行程は走行距離もいつもの6割ぐらいの距離でしたから、普段よりもゆったりした旅となりました。
    古城ホテルは単なる宿泊客だけではなく、今は様々な催しが持たれるようになりました。とりわけ季節的にはやや早いながら結婚式が多かった気がします。やはり古城の維持はお金がかかるのでしょう。

    古城ホテル好きとしては(自分で選んだものだが)古城ホテル ヴェイベルヒュヘ(選帝侯の狩猟の館)、ホテル フォーゲルスブルク(鳥の城)フォルカッハ、古城ホテル ラーベンシュタイン城(烏の城)、古城ホテル コルムベルク城がやはり良かった。

    尚、古城ホテル候補としては、以下のように多くあったが、様々な事由で予約が不可、見送りとなった。古城ホテル ヴィーゼンタウ城、古城ホテル シュヴァルツェンフェルト城、古城ホテル エッガースベルク城、古城ホテル アルンスベルク城、古城ホテル アーベンベルク城などである。
    (詳細はいずれも旅行記の中にある)

    写真はドイツの土産:Edeka チョコレート、ホテルで頂いたフランケンワイン

  • <食事><br />13泊中、6泊目のランドホテル ビルケンホフ(白樺の館)でミシュラン1星付きのレストランEisvogel アイスフォーゲル(カワセミ)の夕食、インターナショナル(日本的な趣も感じたフレンチ)料理を美味しく頂きました。<br /><br />今年は前半の1回だけでしたが、古城ホテル ヴェルンベルク城・Kastellカステル(ミシュラン2星)や、ヴュルツブルクのベストウェスタン プレミア ホテル レブストックのKuno 1408(ミシュラン1星)及びライザー アム シュタイン(ミシュラン1星)が、早めのトライながら予約が取れず、その事で行程の変更をせざるを得なかった。<br /><br />尚、デッテルバッハのGruener Baum緑の木(家)のシュパーゲル料理、<br />ベルク・ガストホフ ヘルツェラインのGaensekeuleガチョウの足、<br />ラーベンシュタイン城のWaffensaal武器の間のシュパーゲル料理、<br />レーゲンスブルク名代のソーセージ料理”Historische Wurstkuecheヴルストキュッヘ”、及び“Dampfnudel-Uliダンプヌーデルン-ウリ“のダンプヌーデルン、<br />ローテンブルクの“Zur Hoell”ツアー・ヘル(地獄亭)の人気のスペアリブなど、個性的、伝統的な郷土料理も良かった。<br /><br />其々の料理内容は旅行記の写真・記述をご参考にして下さい。<br /><br />写真はドイツの土産:お財布10セット

    <食事>
    13泊中、6泊目のランドホテル ビルケンホフ(白樺の館)でミシュラン1星付きのレストランEisvogel アイスフォーゲル(カワセミ)の夕食、インターナショナル(日本的な趣も感じたフレンチ)料理を美味しく頂きました。

    今年は前半の1回だけでしたが、古城ホテル ヴェルンベルク城・Kastellカステル(ミシュラン2星)や、ヴュルツブルクのベストウェスタン プレミア ホテル レブストックのKuno 1408(ミシュラン1星)及びライザー アム シュタイン(ミシュラン1星)が、早めのトライながら予約が取れず、その事で行程の変更をせざるを得なかった。

    尚、デッテルバッハのGruener Baum緑の木(家)のシュパーゲル料理、
    ベルク・ガストホフ ヘルツェラインのGaensekeuleガチョウの足、
    ラーベンシュタイン城のWaffensaal武器の間のシュパーゲル料理、
    レーゲンスブルク名代のソーセージ料理”Historische Wurstkuecheヴルストキュッヘ”、及び“Dampfnudel-Uliダンプヌーデルン-ウリ“のダンプヌーデルン、
    ローテンブルクの“Zur Hoell”ツアー・ヘル(地獄亭)の人気のスペアリブなど、個性的、伝統的な郷土料理も良かった。

    其々の料理内容は旅行記の写真・記述をご参考にして下さい。

    写真はドイツの土産:お財布10セット

  • (レンタカーと走行)<br />生まれて初めて乗車したスペイン車セアト・レオンはスペイン・カタルーニャ州に本拠を持つ自動車会社でVW傘下になっている。<br />最近のAvisエイビスのレンタカーではVW傘下のチェコ車が多かったが、今回はスペイン車だった。<br />あまり仕様を複雑化していないので、初めての乗り手にはありがたかった。<br /><br />狭い田舎を巡る旅でしたから、一日平均117km走った事になる。付いていた「ナビ」は慣れるまで、英語のアナウンスがうるさくて困りました。「できるだけ早くターンして、元の道に戻りなさい」と・・・。目的地が近いのに高速道路を使用させるように誘導するので、時にその指示に従わないで走りました。<br />初めての土地ではなかったので、道の掲示に沿う走り方もあったのです。<br /><br />行程は凡そ1,200km を試算していた。結果は工事による迂回路の多い道を走ったこと、現地で行き先変更をした事などで、総走行距離1,527km と327kmも多く走ったようだ。<br />距離はともかく、レンタカーで田舎を巡るドイツの旅は良いものです。<br /><br />写真はドイツの土産:ピーターラビットの陶器ミニチュアセット、子猫の玩具、ジュラ紀の小石

    (レンタカーと走行)
    生まれて初めて乗車したスペイン車セアト・レオンはスペイン・カタルーニャ州に本拠を持つ自動車会社でVW傘下になっている。
    最近のAvisエイビスのレンタカーではVW傘下のチェコ車が多かったが、今回はスペイン車だった。
    あまり仕様を複雑化していないので、初めての乗り手にはありがたかった。

    狭い田舎を巡る旅でしたから、一日平均117km走った事になる。付いていた「ナビ」は慣れるまで、英語のアナウンスがうるさくて困りました。「できるだけ早くターンして、元の道に戻りなさい」と・・・。目的地が近いのに高速道路を使用させるように誘導するので、時にその指示に従わないで走りました。
    初めての土地ではなかったので、道の掲示に沿う走り方もあったのです。

    行程は凡そ1,200km を試算していた。結果は工事による迂回路の多い道を走ったこと、現地で行き先変更をした事などで、総走行距離1,527km と327kmも多く走ったようだ。
    距離はともかく、レンタカーで田舎を巡るドイツの旅は良いものです。

    写真はドイツの土産:ピーターラビットの陶器ミニチュアセット、子猫の玩具、ジュラ紀の小石

  • JALはLHと違うグループですから、ANAと違って、フランクフルト空港では少々立場が悪いのでしょう。ここでの印象は薄い。相変わらず、エコノミーは安いとはいえ、食事が不味い、若いシェフを起用した企画を謳っていたものの、御客のニーズにあっているのか?疑問だ。<br />それにしても倒産したとはいえ、CAのレベルが落ちたのはザンネンなことだ。<br /><br />久しぶりのドイツの旅は74歳の体を酷使したようで、珍しく2kg減量となりました。家内は逆に増量でしたけど(笑)。<br /><br />ドイツ感傷旅行も次は17回目になる。<br />次はブレーメンに寄ってから、北ドイツのニーダーザクセン州を巡ってみようか? さて・・・。<br /><br />             <作成:2018年7月25日><br /><br />写真はドイツの土産:2019年のカレンダー

    JALはLHと違うグループですから、ANAと違って、フランクフルト空港では少々立場が悪いのでしょう。ここでの印象は薄い。相変わらず、エコノミーは安いとはいえ、食事が不味い、若いシェフを起用した企画を謳っていたものの、御客のニーズにあっているのか?疑問だ。
    それにしても倒産したとはいえ、CAのレベルが落ちたのはザンネンなことだ。

    久しぶりのドイツの旅は74歳の体を酷使したようで、珍しく2kg減量となりました。家内は逆に増量でしたけど(笑)。

    ドイツ感傷旅行も次は17回目になる。
    次はブレーメンに寄ってから、北ドイツのニーダーザクセン州を巡ってみようか? さて・・・。

                 <作成:2018年7月25日>

    写真はドイツの土産:2019年のカレンダー

  • 「費用明細表(確定)」<br />第16回ドイツ旅行2018.05.10.~05.24<br />                  <br />≪2018年ドイツの春:フランケン地方・オーバープファルツ地方の旅≫<br />2018年5月 10日 (木) ~5月 24日 (木) :13泊+機中1泊=14泊15日間<br /><br />*携行Euro現金Euro 1=134.04円で計算。<br /><br />1)航空機運賃:JAL80,000+35,640(115,640円x2) 231,280円<br />2)レンタカー:Avis  13日間1,527km 円建て  71,500円<br />3)給油代;64.26L Euro83.37(11,110円)@133.26+未満タンペナ       19,966円<br />4)宿泊代:13泊 Euro 1,916 @133.7   1泊19,700円   251,100円<br />5)食事代:昼食5 、お茶13 、夕食13 Euro 1,160.13@133.3 154,718円<br />6)お土産代: Euro346.08  @133.6  46,244円<br />7)損保ジャパン:新・海外旅行保険(カップル)16,230円<br />8)その他:<br />a;お水1.5L、b;博物館等入館料、c;駐車料金、d;チップ、<br />e;トイレ使用料     合計  Euro297.36 @134  39,834円<br /><br />                 総計 835,973円<br /><br />(注)上記は2人分の合計額。<br />2013年以降の円安・ユーロ高の状況が続き、旅行には好ましくないシーズンであった。<br />1Euroは2009年が133円、2010年118円、2013年136円、2014年142円台で大幅な円安が進んだ。2015年は少し戻して138.79、2016年は116.2円と大幅な円高だった。<br />今年は円安でカード決済の平均レートは1Euro =133.7円だった。<br /><br />写真はドイツの土産:私用のベスト

    「費用明細表(確定)」
    第16回ドイツ旅行2018.05.10.~05.24
                      
    ≪2018年ドイツの春:フランケン地方・オーバープファルツ地方の旅≫
    2018年5月 10日 (木) ~5月 24日 (木) :13泊+機中1泊=14泊15日間

    *携行Euro現金Euro 1=134.04円で計算。

    1)航空機運賃:JAL80,000+35,640(115,640円x2) 231,280円
    2)レンタカー:Avis 13日間1,527km 円建て  71,500円
    3)給油代;64.26L Euro83.37(11,110円)@133.26+未満タンペナ       19,966円
    4)宿泊代:13泊 Euro 1,916 @133.7 1泊19,700円  251,100円
    5)食事代:昼食5 、お茶13 、夕食13 Euro 1,160.13@133.3 154,718円
    6)お土産代: Euro346.08  @133.6  46,244円
    7)損保ジャパン:新・海外旅行保険(カップル)16,230円
    8)その他:
    a;お水1.5L、b;博物館等入館料、c;駐車料金、d;チップ、
    e;トイレ使用料     合計 Euro297.36 @134  39,834円

                     総計 835,973円

    (注)上記は2人分の合計額。
    2013年以降の円安・ユーロ高の状況が続き、旅行には好ましくないシーズンであった。
    1Euroは2009年が133円、2010年118円、2013年136円、2014年142円台で大幅な円安が進んだ。2015年は少し戻して138.79、2016年は116.2円と大幅な円高だった。
    今年は円安でカード決済の平均レートは1Euro =133.7円だった。

    写真はドイツの土産:私用のベスト

  • 写真はドイツの土産:フランケン製木工品

    写真はドイツの土産:フランケン製木工品

  • 写真はドイツの土産:フランケン製木工品

    写真はドイツの土産:フランケン製木工品

  • 写真はドイツの土産:フランケン製木工品

    写真はドイツの土産:フランケン製木工品

  • 写真はドイツの土産:ローテンブルクの雪球6個                  

    写真はドイツの土産:ローテンブルクの雪球6個                  

  • 写真はドイツの土産:ローテンブルクの雪球

    写真はドイツの土産:ローテンブルクの雪球

  • 写真はドイツの土産:ローテンブルクの雪球

    写真はドイツの土産:ローテンブルクの雪球

  • 写真はドイツの土産:紙ナプキン、絵葉書<br /><br />

    写真はドイツの土産:紙ナプキン、絵葉書

  • 写真はCodex_Manesseマネッセ写本:Markgraf_Heinrich_von_Meissenハインリヒ・マイセン辺境伯<br /><br />・・・・・・・・・・<br /><br />これにて2018年ドイツ感傷旅行記は終わります。<br />皆様のお立ち寄りに深謝します。<br /><br />jijidaruma

    写真はCodex_Manesseマネッセ写本:Markgraf_Heinrich_von_Meissenハインリヒ・マイセン辺境伯

    ・・・・・・・・・・

    これにて2018年ドイツ感傷旅行記は終わります。
    皆様のお立ち寄りに深謝します。

    jijidaruma

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この旅行記へのコメント (2)

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  • Rolleiguyさん 2018/11/30 15:55:43
    楽しく拝見しました
    jijidaruma三、今日は。
    春のドイツ旅行記がようやく完成しましたね。お疲れ様でした。
    今回のドイツ旅行はシュパーゲルが目的のひとつだったそうですが、満足されたようで幸いでした。沢山の記録をひとつひとつ楽しく拝見しました。写真の美しさとともに、その説明が良かったですね。これは〇〇ですという説明ではなくて、中身のあるガイドのようで、もし将来私にも機会があれば、そのままガイドブックとして使用出来る質の高さがあり、流石ドイツ暮らしの長いjijidarumaさんだなあと敬服しました。
    私は気が短いので、お城の見学が続くと、あ、もういいや、と思ったりするのですが、それでは写真を見るのと変わりありませんから、やはりひとつひとつの歴史を学んで見学することで、味わいのある旅行になるのだなと改めて思いました。
    今年は、私は多忙で全く旅行出来ませんでしたが、来年は南ドイツで修道院やお城、教会を巡りたいと思っています。そんなときにjijidarumaさんの旅行記は大いに参考になります。楽しませて頂き感謝します。
    Rolleigy

    jijidaruma

    jijidarumaさん からの返信 2018/11/30 18:46:33
    Re: 楽しく拝見しました
    Rolleigyさん、
    こんばんは。いつもありがとうございます。

    明日から12月という事もあり、何とか11月に完了したので良かったです。

    シュパーゲル料理は春の旅というと、いじきたなく食べてしまいます。
    ドイツ料理を楽しむうえでは、もっと多岐にわたって食べるのが良いのでしょうが・・・、2014年の春以来、夏、秋の旅が続き、2017年は事情で旅を中止したので、今年の春の旅は久しぶりでした。

    若い時の旅はあまりじっくり見ないで、いわゆる”観光”に精を出した感じです。
    古いアルバムを見てもその辺の差がよく分かります。
    少々面倒ですが、歳を取ってみると時間だけはたくさんあり、歴史に目を向けるようになりました。旅に出かける前の下調べは頭の体操と思って、時間をかけています。
    おっしゃるように同じ古城を見ても、その歴史を知ると身近になってきますね。
    ドイツの英雄シュタウフェンベルク大佐ゆかりのグライフェンシュタイン城、「シュラム(傷跡がある)ハンス」"と異名で呼ばれた、三十年戦争の英雄ゴットフリート・パッペンハイム伯のパッペンハイム城などで、歴史上の人物に遭えた面白さがありました。
    若い読者は多分、写真や料理を追うだけになっているようですが、ほんとはドイツの町にある歴史も知ってもらいたいですね。

    来年は「南ドイツで修道院やお城、教会を巡るプラン」をお考えの由、南ドイツも良いですね。できればオーストリアに入り込むのも楽しそうです。
    私の方はブレーメンの友人が待ちわびている様子なので、来年は9月頃にまずブレーメンに飛んで、それから北ドイツのニーダーザクセン州を回ってみようかと思っています。

    12月、寒さも徐々に到来です。ご体調にはお気を付けお過ごしください。
    jijidaruma

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