2017/03/19 - 2017/03/19
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pedaruさん
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「ねえ、岡村 この中で歴史に詳しいすてきな大人って誰ーれ?」
「カゼルタ宮殿はなぜナポリでなくカゼルタに建設されたか?」ゲストは答える、「広い土地が必要だったからじゃないですか」「ボーっと生きてんじゃ ねぇーよ!!」チコちゃんの怒りが爆発した。
ここで森田美由紀アナウンサーは言う、「今こそすべてのイタリア国民に問います。なぜ王宮はカゼルタに建てる必要があったのか、肝心なことも知らずに、やれ田舎なら土地が安いからとか、よい風が吹くからとか、イタリア語ではダジャレにならないし、物を知らないイタリア人の多いことか。しかしチコちゃんは知っています。」「カゼルタに宮殿を建てたのは、王様がおくびょうだったからー。」
「ここでウィキペディアーノ先生に聞きます。」「チコちゃん、5歳なのにこんなことまで知っているなんて、将来は歴史学者かな。」
カゼルタ宮殿は、イタリア共和国カンパニア州のカゼルタにある宮殿。18世紀後半に、ナポリ王国(ブルボン朝)の王によって建設されました。18世紀にヨーロッパで建てられた中で最も巨大な宮殿といわれます。 宮殿建設の動機は、海からの攻撃を避けるためにナポリから20キロメートルのカゼルタの土地に建てることにしたのです。
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- 一人旅
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- 鉄道 徒歩
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- イージージェット
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ナポリ駅から電車に乗ります。ティンブラーレ(打刻)を忘れないようにね。
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車窓には何かの果樹園が広がり、独特の形の松の木が見えます。
私の横にはインド人の男性が座っています。「イタリア語が上手ですねー」と私が言いいます。降りる駅が心配だと言うと、
「カゼルタに着いたら教えてあげますよ」などと和やかな雰囲気。 -
これは遮断機です。日本のように竹の素材ならいいのにね♪
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電車は速度を緩めて、駅に近づきます。
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インド人にさよならをしてカゼルタ駅に降り立ちます。
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駅前に大きな建物がありました。これぞカゼルタ宮殿、宮殿は、247メートル×184メートルの長方形となっています。四方は2つの直角のアームでつながれ、中庭が4つあり、どれも3800平方メートル以上あります。建物外側の弓状の連なりと合致したファサード後方に、巨大な前庭が広がります。
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宮殿の前は円形の道路になっていて囲むように描かれているかのようです。
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王宮部分の全てはヴェルサイユ宮殿に触発されたものです。
宮殿の建設は、1752年にナポリ王カルロ7世(後のスペイン王カルロス3世)の命令で、お抱え建築家ルイージ・ヴァンヴィテッリ指揮の下に始められました。 -
入り口を入ると高い天井に圧倒されます。
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ゆるい傾斜の階段を上ります。
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のっけからその壮大さに度肝を抜かれます。
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あまりの壮大さに言葉もありません、ので、以下は説明を省きます♪
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ウェジウッドの陶器のように白の部分が浮き出ているかと思いましたが、壁は平面で、影を描いて立体的に見せているのだと分かりました。節約するところはそれなりに・・・
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ビリヤード台
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豪華なミニチア
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どう見ても違和感がある犬の像、しゃれで置いたのか?
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豪華なベッドですが、安眠できるかな?なにしろ部屋が広いのですよ。
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これがバスルーム、明るく広く、とても浴室とは思えません。
バスタブは色大理石を掘り出したもので、どれほどの費用がかったのか想像がつきません。部屋には豪華な調度品や、シャンデリア、などが飾られ、庶民はとても落ち着いて寛げません。 -
バスルーム
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窓から外の庭がが見えました。
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この旅行記へのコメント (12)
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- ふわっくまさん 2019/01/31 08:08:47
- カゼルタ宮殿・・
- pedaruさん、おはようございます。
カゼルタ宮殿と打ち込むと、風邪ルタという文字が出てきました・・
・・と朝から、また焦っております。
なぜpedaru師匠の旅行記に今になって気づいたのだろう・・と自責の念にかられながら・・
さてカゼルタ宮殿はヴェルサイユ宮殿に触発されたそうですが、似ているけれど空いているというメリットがありますねー☆
ウェッジウッドの陶器ふうに少し節約した部分には、笑えましたがー
ナポリ駅から、イタリア語が上手なインド人と交流されたり・・♪
pedaruさんが貴重な体験をされた旅行記に見落としがないか、また探してみますねー
ふわっくま
- pedaruさん からの返信 2019/02/04 21:48:39
- RE: カゼルタ宮殿・・
- ふわっくまさん こんばんは
少しアルコールが入っていますが、お許しください。カゼルタは風邪ルタと冬にぴったりのところです。カゼルタ宮殿は無駄に大きく、なぜ?と思うほど大きくて、これでは庶民は救われないわ、と思うほどの贅沢さ、これで革命がおこらないのは、イタリア人があまりこだわらないからだと思われます。
私の旅行記を見落としたからと言って、真剣に思う必要は全くありません。どうせ、なかみは薄いの一言です。インド人との交流、旅先だからこそですね。日本ではただ黙っています、なぜなら言葉が通じすぎてはバツが悪いからです。そこへ行くと外国人は言葉が不自由ですから、気楽に話せますね。
日本にいる外国人も話しかけるととっても喜んでくれますね。先日も台湾の若夫婦とお話をしました。でも新潟に行くのに、浅草橋で降りたのはなぜ?気になります。
pedaru
、、
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- keiさん 2018/12/19 00:15:12
- ピンクドッグ
- 海外にはあるあるオプジェですよね、
何故ゆえにこの場所にこの展示?みたいな物。
しまうよりは出しておこうか、という発想なのかしらん。
こんな広い家に住んでいると、「ごはんよぉ~!」って
呼んでも聞こえないね。
それに宅配便の人が来たら玄関出るまでに時間がかかりそうだ。
あと、調度品が少しくらい無くなっていても気づかないね。
その前にドロボーがいてもわからないか。。。いや、
家のどこかの部屋に誰かが住んでいても気づかないかも。。。
それとバスタブが大きすぎて、私が入るとしたら足が届かず、
片足をまたいだところで股が淵にガンッ!となりそうなんですが・・・
- pedaruさん からの返信 2018/12/22 06:01:37
- RE: ピンクドッグ
keiさん おはようございます
なんと見事な庶民感覚、宮殿に宅配便のお届け物、「ごはんよぉ」の掛け声、王妃が納豆とアジの干物を焼いて待っている、王子は、パジャマのボタンをかけづらした格好で、階段を下りてくる、「今日は部活があるからいそがなくっちゃ」と門までジョギングです。
> それとバスタブが大きすぎて、私が入るとしたら足が届かず、
> 片足をまたいだところで股が淵にガンッ!となりそうなんですが・・・
keiさぁ〜ん、 やめてください、状況が具体的過ぎて、頭の中の映像が鮮明です。あの写真は削除すべきだったぁ・・・・
pedaru
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- rinnmamaさん 2018/12/18 12:48:21
- 階段上に鎮座するナポリ王・カルロス7世
- pedaruさんへ
ナポリは何泊なさったんですか?
色々と足を延ばされたんですね~
ガゼルタの王宮は有名ですが、広大過ぎて疲れてしまいますね。
もう、あのお庭を見ただけでいいわ!ってなります
(ヴェルサイユでも、ボーボリ―庭園でも思った位ですから尚更です)
が、並木道の最後にあるという滝は見てみたい(^^)
階段の上に鎮座するカルロス7世の母方は、名門貴族のファルネーゼ家だと言う事を知りました。
パルマでファルネーゼ家の王宮にビックリしましたが、血筋は引き継ぐんですね~
何処にあるのか分かりませんが、フェルネ―ゼ家の貴重な大理石像のコレクションのヘラクレス像があるとか・・(ネット調べ)
1200もの部屋にかしづく人々は、想像を絶する人数だったでしょうね~
お風呂だっておちおち入っていられませんよ。
お付きの人が多すぎて(笑)庶民で良かったわ~
もう、pedaruさんではありませんが、まともにコメントは無理・・
今や、イタリアのお荷物的存在なのでしょうか?
日本でも箱ものが多すぎて維持管理で困窮するのが目前ですよね。
(団塊の世代の退職後の受け皿で作って、これから少子化でお荷物・・)
年をとりますと繰り言が多くなって(笑)嫌ですね~~
お後がよろしいようで・・・
rinnmama
- pedaruさん からの返信 2018/12/22 05:40:12
- RE: 階段上に鎮座するナポリ王・カルロス7世
- rinnmamaさん おはようございます
カゼルタ宮殿は豪華、巨大というだけで、あまり印象深いとは言えません、それは、歴史に残るような舞台ではなかったからでしょうね。ご存知ヴェルサイユ宮殿での出来事は、誰でも知るところです。
情報が少ないのに無理してコメントを書いても、苦労の割には皆さんの反応はいまいちです(笑)。ここは割り切って、さらっと流して、終わりにしようと思いました。
カゼルタ宮殿は確かに、建築後のメンテナンスを考えると、原発の廃炉並みとはいえないまでも、かなりの金食い虫になること間違いなしです。
有名な所でもあまり興味が持てないものもありますが、かと言って見ないのも心残り、でも時間がもったいない、皆さん共通のジレンマでしょうね。
年も押し詰まってきました、年賀状の作業もあるし、旅行記もも少し進めたい、次の旅行の計画も不透明、何かと、気のもめる年の瀬です。
pedaru
-
- 備前屋ねこさん 2018/12/16 22:23:17
- チコちゃん
- pedaruさん、こんばんは~♪
今回はpedaruさんの旅行記としては珍しく画像に対してコメントが少なめな旅行記ですね。
pedaruさんはイタリア語が話せるのですか?すごい!
あれ?よく見てみたら「イタリア語」でなく「イタアリア語」となっていますね~この辺りにpedaruさん式釣り針が垂れ下がっていそうな予感がしますw
「ふふふっ。よく見て下さい。話せるのはイタリア語ではなくイタアリア語ですよっ」という返しが来るのカモ・・・ふふふっ。その手には乗りませんよっw
どピンクの犬の像。浮きまくりですね。すごいセンスだぁ。。。
とてもあの宮殿に似合うとは思えない(;^ω^)
豪華なバスルームは素敵だけど、私もnorisaさんと同じく「冬寒そう・・・」と思ってしまいました。(私も貧乏人根性ですね~)
お風呂で水しぶきやら石鹸の泡やらをパシャパシャ飛ばしてあっという間に汚してしまいそうで優雅に使う術を知らない備前屋にはとても使いづらそうなバスルームです(;^ω^)
pedaruさん、旅行記はカゼルタですが、寒さで「カゼひいた」にはならないようにお体に気をつけて下さい。(あっ。備前屋の寒いダジャレで返ってカゼをひきそうですか?)
チコちゃんに突っ込まれそうなボーっと生きてる備前屋
- pedaruさん からの返信 2018/12/18 06:45:36
- RE: チコちゃん
備前屋ねこさん おはようございます
イタアリア語、単なる誤字です、pedaruの影響なのか、備前屋ねこさんは裏側の見過ぎですよ。ウーム、こんな手もあったのだなぁ、と感心しました。
分かりにくい主語の抜けた文章で誤解を招きました。早速正しく書き直しました。ありがとうございました。
豪華な部屋のバスタブ、ねこさんなら想像がつきます、泡は飛ぶは、水しぶきは周りを濡らすはで、家の猫と同じです。ウリは必ずお風呂に一緒にはいりますが、半分蓋をして、それに乗り、入った気分です。のめり込むように湯に両手(足?)を入れてかき回します。水泳でいえば、ねこかきですね。「うわっ 手足をブルンッと振って、しぶきが目に入ったよー、 こらこら、向こう側に移るのに、私の頭に乗って、頭を足場にするなっ、」と、こんな状態です。近況報告でした(笑)。
pedaru
-
- kummingさん 2018/12/16 18:00:00
- 叱られる~
- イタリア語がお上手なのは師匠でしょうか、はたまたお連れのインド人?
豪華な宮殿、ベルサイユ宮殿はあちこちに傷みもみられ、当時の豪華絢爛さを偲ぶ??呈。
ガゼルタ宮殿はメンテナンスも充分で、庶民には落ち着かない程の広さの様ですね。
宮殿に不似合いなピンクの置きワンコなら、我が家に欲しいかも^ ^
ナポリも一時期はフランス王やスペイン王にも狙われてた要所だったのですね~
年末の家事もうっちゃって、歴史を追いかける毎日(;o;)私もチコちゃんに叱られる?!ローマはやっとオクタビアヌス統治に、ヴェネツィアは今から衰退への道、という処で、読み終えるのは年越しそうです(-。-;
旅行記の完結目指して師匠も走る!?(師走)
- pedaruさん からの返信 2018/12/17 06:25:14
- RE: 叱られる?
- kummngさん おはようございます
このごろ頭の爆発が大きくなったのではありませんか?ヴェスヴィオ山噴火の影響ではないと思いますが、心配しています。
カゼルタ王宮は豪華、巨大・・・それだけです。天才の絵画もありませんし、革命もありません。一言でいうと、大きな無駄遣い、というところです。
見学者が少ないだけに、入場料では管理費を賄えません、イタリアの経済不振はここから発していると考えられます(そう考えるのは私だけですが)。
家事を放棄して歴史に溺れる・・・窓ガラスの汚れもそのままで、知的好奇心に没頭する妻か、ガラスぴかぴかにして近所の噂話に明け暮れる妻と、どちらを選ぶのかkumming
夫、
私は12月でも走りません、息切れで・・・ホテルにスーツケースを忘れたとき以外は・・・
それにイタリア語の旨いのは、あのインド人です。
pedaru
-
- norisaさん 2018/12/16 06:55:27
- 海からの攻撃
- pedaruさん
おはようございます。
チコちゃんを使うなんてキム兄に叱られますぞ!(笑)
あの番組、視聴率も高いそうですね。
さて、海からの攻撃、これは臆病というよりも正解では。
というのもコンスタンティノープルが陥落しイスタンブールとなったのも海からの攻撃。
それを避けるために海に巨大な鎖を張ったもののオスマン帝国はいったん船を陸に運び金角湾におろして攻撃したとか。
当時最新鋭の大砲を運ぶための奇策ですが、それほど海からの攻撃が大事ということです。
臆病ではないのではーー。
巨大な浴室、冬は寒いのでは?
あ、貧乏人根性でした(笑)
norisa
- pedaruさん からの返信 2018/12/17 06:00:36
- RE: 海からの攻撃
-
norisaさん おはようございます
あの番組は、意外な答えが用意されて、えーっ そうなのーっていう落ちで面白がらせるのがコンセプトなのですが、博識のnorisaさんにかかっては、ぶち壊しです(笑)。
たまに正解を言うゲストがいると、つまんねえ奴だなぁ、とチコちゃんに言われます。
たまに正解がでるところが、ヤラセでない証明になるのかもしれません。
ナポリ王は薩英戦争の教訓から、海に近い場所への王宮の建設を断念し、(薩英戦争は1800年代、王宮建設は1700年代ですから、正解はコンスタンティノープルの教訓からでしょう)カゼルタに建てたのは正解でした。
norisa家の浴室はカゼルタほどではないにしても、半分くらいの面積だと密偵から聞いています。浴室が寒いので、冬場は銭湯に行くとも聞いていますが、誤報でしょうか。
貧乏と富豪がごちゃ混ぜになっているnorisa家ですね。
pedaru
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