YS-11さんのクチコミ(67ページ)全1,908件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年01月19日
総合評価:5.0
山形県内では「もつ煮」をメニューにしているお店は多いのだが、そのなかでも人気No.1なのがこちらの春日食堂だ。お店は国道13号沿いにあり山形から東根方向の車線側にある。
こちらでは看板メニューの他にラーメンや唐揚げなどもあるが、やはり王道の山形県産豚もつ煮定食をオーダー。熱々の鍋に入ったもつ煮にご飯、味噌汁、香の物という定食が登場する。もつは臭みもなく柔らかい、そしてとにかく美味しい。もちろんご飯との相性も抜群であっという間に平らげてしまった。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2022年01月19日
総合評価:5.0
福島市の中心部と飯坂温泉を結ぶ電車、福島交通・飯坂線の車両基地もある駅。その駅前に構えるのがこちらの清乃屋食堂なのだ。こちらではお気に入りの「チキンライス」を注文してしまう。こちらのチキンライスにはお皿に盛られた美味しそうなチキンライスの他にサラダや天ぷらなどが一緒に載っていて、大人のお子さまランチのような盛り付けだ。もちろん味も美味しく、他のメニューが食べたいながらついついチキンライスを注文してしまうんだな。
ワンコイン(500円)以下のラーメンもいつの日か注文して食べてみたい。....でも、チキンライスをちゅうもんしちゃうんだろうなぁw。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- 福島交通・飯坂線 桜水駅前にあり
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 佇まいも料金も、まさに昭和!
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2022年01月18日
総合評価:5.0
庄内平野最北の遊佐町にある大人気のラーメン店。昼過ぎに訪れてみたら満席でしばし待つことに。雪もチラついていて寒いが店舗横の車庫が待合室として開放されていてストーブや椅子もあって温かく待つことができた。
しばし待った後、店内へ。カウンターに座りオーダーしたのは味噌中華で、麺の細太を選べるので太麺を選ぶ。しばしまつと味噌中華がサーブされる。味噌の濃厚な味に岩海苔の磯の香りが相まって、太麺にからんであっという間に完食。食後は身体がポカポカして美味しく、温かくラーメンを楽しめた。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2022年01月18日
総合評価:5.0
鶴岡から羽黒山へ向かう道すがらにある大人気ラーメン店。山形県を代表するラーメン店「琴平荘」で修行して独立したお店で、常に進化し続けていろいろな限定麺を提供していたりする。
今回はこちらの店でしか味わえない「ウィング麺」を使用したまぜそばをいただく。平縮れで独特な歯ごたえがある麺を煮干しベースのタレに絡めていただくと、いままで食べたことが無いような新ジャンルのラーメンにであったような感覚だった。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2022年01月18日
総合評価:5.0
朝ラーメンの文化のある庄内エリア。その中でも断トツに早くオープンさせるのがこちらの「麺屋酒田 in みなと」だ。吹雪の朝5時からでもお客が入れ替わり立ち替わり入店してくる。もちろん近隣の市場関係者も多いが、一般の人々も朝5時からラーメンを求めてやってくる人気の店だ。
入店したらまずは券売機で食券を購入。手前にテーブル席(4人掛け×2、2人掛け×1)のほか、奥には壁に向かう形のカウンターがあり、あとは立席で食べることもできる。朝早くでも順番待ちしないといけないときもあるので要注意だ。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2022年01月13日
総合評価:5.0
佐藤養助の稲庭うどんが食べたいと同行者が発言し、ならば本場稲庭にある総本店へ行こうとなり湯沢市稲庭町へ向かった。
お昼というにはちょっと遅めに到着したので店内にはすんなり入りテーブルにつく。そしてメニューから選ぶのだが....悩んじゃうよね。ということで温玉つけうどんをオーダーする。
細いながらも讃岐うどんよりも腰が強い稲庭うどん。小麦の香りを楽しみながら、その腰を楽しむ。おまけに極細麺もいただいて美味しい時間を楽しんだ。
食後は工場見学....も、残念ながら作業は終了していた。次は工場見学できるタイミングで行ってみたい。- 旅行時期
- 2021年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2022年01月15日
総合評価:5.0
山形県の新庄と酒田を結ぶ国道47号沿いにあるドライブイン。そのドライブインのファストフードコーナーに冬になると現れるラーメンがあるということで訪れてみた。
ファストフードコーナーの一番奥にあるのが「とざわ満々ラーメン」。券売機で食券を買ってカウンターに出す。そして現れた満々ラーメン。細麺か太麺が選べるので太麺でオーダーしたら太平麺だ。スープは庄内ラーメンの特徴である魚介系で平麺との相性もよく、ドライブインのファストフードのコーナーながらクオリティ高いラーメンを堪能できた。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 国道47号沿い
- サービス:
- 5.0
- フルセルフサービスながら温かさを感じる
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2022年01月15日
総合評価:5.0
秘湯と呼ばれている乳頭温泉のなかでもちょっと離れている鶴の湯は更に秘湯感をだしている温泉だ。アプローチする道路はダート(非舗装)のところもあり到達するのも苦労する。
駐車場に車を止めていざ鶴の湯へ。入口からその佇まいに呑みこまれてしまう。そして温泉も内風呂、露天風呂とも泉質、雰囲気とも気持ちよく浸かることができた。- 旅行時期
- 2021年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2022年01月14日
総合評価:5.0
札幌市の中心市街地を周回して運行している路面電車。大通公園を境にすると札幌の南側を走っている。運賃は均一になっているので1停留所間でも周回しても同一運賃になっている、なので時間があれば路面電車の不規則な揺れに身を任せて市電で一周するのも観光のひとつとしてオススメしたい。
- 旅行時期
- 2021年10月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2022年01月14日
-
投稿日 2022年01月14日
-
投稿日 2022年01月14日
総合評価:5.0
駅弁で有名な大館駅の「鶏めし」。最近ではパリでも駅弁を販売していると話題になっている。そんな鶏めしのお店で作られる絶品メニューが....鶏めしチャーハンだ。もともと従業員の賄いで駅弁の鶏めしを炒めて作ったといわれていて、これが絶品なのだ。鶏肉が美味しいのはもちろんなのだが、ネギの代わりに入っている紫蘇がなかなかのアクセントを醸し出している。
いつも花善の直営店に立ち寄るとこの「鶏めしチャーハン」を繰り返し注文しちゃうんだよなぁ。- 旅行時期
- 2021年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- 大館駅の目の前にある
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
- 日本一の駅弁屋
-
投稿日 2022年01月13日
総合評価:5.0
JR大館駅から歩いてすぐのところにある秋田犬の里。こちらでは人気の秋田犬と会うことができる。いまは武漢ウイルスのせいでガラス越しでの逢瀬にはなるが間近でその愛くるしい姿を見ることができるのはありがたい。また一般の方が秋田犬を連れてくることもあるのでタイミングが合えばたくさんの秋田犬と出会うこともできる。
- 旅行時期
- 2021年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2022年01月13日
-
投稿日 2022年01月11日
総合評価:4.0
行き付けのラーメン屋さんのTwitterアカウントでフォローしていたこのお店。ちょっと気になったので行ってみることに。
店内に入って券売機で食券を購入する。座席は店員さんからの指定で座ることに。初めて訪れたので券売機の最上段左側にあったメニュ「ダダダの豚そば」をオーダー。盛のサイズ変更もできるらしい。食券を渡す時にコールをするのがこの店のルールのようだ。私はニンニクをコールしたものの、仕方が悪かったのがニンニクは入っていなかった。美味しいG系のラーメンだったがニンニク入っていなかったのだけは残念だ。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 国道4号沿い
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2022年01月11日
-
投稿日 2022年01月07日
総合評価:5.0
大館駅前にある秋田犬の里。その駐車場に沿うように線路が敷かれている。この線路は小坂鉄道の廃線跡なのだが、その廃線を走る手こぎトロッコが週末に走っているのだ。
ということで乗ることに。受付で100円のガチャを回して乗車券を購入する。1人1回100円なのだが、特筆すべきは「わんこ(犬)」は無料なのだ。受付を済ませていよいよ乗車するとまずは運転方法のレクチャーを受ける。そして「出発進行ぉ~っ!」。線路は起伏や踏切もありわずかな距離ながら楽しめる。- 旅行時期
- 2021年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 大館駅から歩いて5分ほど
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
- 見ごたえというより乗りごたえ抜群!
-
投稿日 2022年01月06日
総合評価:5.0
東京で活躍してきた東急の5000系といわれる電車。正面から見た姿がカエルのように見えることから「青ガエル」と呼ばれていた。引退後は渋谷駅前に飾られていたが....忠犬ハチ公の繋がりから、まったく縁もゆかりも無い秋田は大館にやってきた。
その青ガエルが大館にやってきて現在は一般公開されている。もちろん車内に入ることができ、ロングシートも残されているので思い出がある人には懐かしきスペースになるだろう。- 旅行時期
- 2021年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年01月06日
総合評価:5.0
花火の町「大曲」。その市内を流れる丸子川沿いにできた「はなびアム」。歴史ある大曲の花火・全国花火競技会の歴史から花火の仕組みまで無料で見学できるようになっている。また4階の展望スペースからは市内を一望できるので観光スポットとしても利用したい。
ちなみに丸子川で打ち上がる花火の時には夜も開いている(展示スペースは閉まっているが、1階や会議スペースの利用などある)のでトイレ利用でも重宝する。- 旅行時期
- 2020年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料で資料館を楽しめる
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
- 珍しい花火の資料館
- バリアフリー:
- 5.0
- バリアフリーも万全
-
投稿日 2022年01月06日
総合評価:5.0
仙台エリアで二郎系のラーメンを提供しているラーメンビリーが蕎麦屋を開店したということで行ってみた。お店の名前はソバビリーだ。
店内に入るとまずはレジに向かいメインメニュー、サイドメニューをオーダーして先払い。空いているときなどはそのまま料理を受け取れるが、今回はいったん座席についてしばし待つ。そして出てきたのは季節限定の「せり肉蕎麦」だ。うどんか?というほどの極太の蕎麦にたっぷりと「せり」載った1杯。まさにワシワシな麺をすすりたっぷりの「せり」を喰らうのは二郎系な感じだ。もちろんビジュアルだけでなく味もしっかりしていて美味しかった。- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- セルフサービス
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0















































































