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しにあの旅人さんへのコメント一覧(4ページ)全577件

しにあの旅人さんの掲示板にコメントを書く

  • 文祢麻呂の墓誌

     しにあの旅人さん こんにちは

     70歳以上は無料とは有り難い情報です。今度行ってみます、いや入りびたってみます。
     千年以上前の名前の知られた人物の名札が実在するなんて、わくわくものですね。
     よくぞ鉄板でなくて銅板に刻んで残してくれました。
     鉄板でも軟鉄ならタガネで彫れますが、何と言っても銅板は柔らかい、それにしてもパソコンから採ったような精巧な文字、彫師もさすがです。
     今では石だろうが鉄だろうがパソコンの文字、絵などまで精密にマシンが彫り上げますが、この時代タガネの材質は吟味して彫ったのでしょうね。
     現代では、私でも超鋼のタガネを使用します。切り口は鏡のように光る切り口です。古代の職人に超鋼のタガネを進呈したいですね。ちなみにこの超鋼のタガネは
    普通の砥石では研げません、ダイヤモンドのパウダーを吹き付けた電動砥石のみ
    可能です。9月までに東京博物館へ是非行ってみたいと思います。・・・猛暑が邪魔をしそうな予感がしますけど。

      pedaru
    2025年06月15日16時50分返信する 関連旅行記

    Re: 文祢麻呂の墓誌

    金属に文字を彫るのはそんなにむずかしいのですか!
    古代の彫り師さんは、pedaruさんに褒められて喜んでいることでしょう。

    それにしても1300年前の文字が腐食せずによくもったものです。
    祢麻呂の墓誌は銅の箱に入ったままで土中より発見されました。銅の箱は写真だけですが、それほど腐食していたようにはみえませんでした。
    銅は腐食に強いんですかね。

    東博はお勧めです。
    銅鐸のレプリカがありまして、たたいていいのです。30センチくらいの小さいやつでしたが、思ったより高い音が出ました。これを大小ぶら下げてたたいたら、演奏ができます。まちがいなく銅鐸は楽器ですね。

    9時開門ですから、チケット売り場に並ばずに入り口に直行です。要身分証明書。
    場内の食べ物屋さんは当てにしないで下さい。法隆寺館のカフェテリアはホテルなんちゃらの経営ですが、コンビニのタマゴサンドみたいなのが1200円でした。
    2025年06月15日17時49分 返信する
  • 受胎告知

    しにあさん

    コメントをご無沙汰しておりました。

    「奥さまを愛する思いやり」から実現されたという今回の大原美術館訪問の旅行記。
    いつもコメントしそびれておりましたmistralにも出番が来た、と嬉しいことでした。

    大原美術館、行った記憶はあれど、いつ?誰と?となると思い出せません。
    コメントされているように小ぶりの素敵な美術館でしたね。
    展示されているエル・グレコによる「受胎告知」の絵は有名だけれど
    細部の記憶は忘却の彼方へ行ってしまっていました。
    ヨーロッパの美術館の展示室で見ると、周囲が薄暗いせいか、視力の衰えのせいか
    特にグレコさんの絵は、暗い画面ばかりで詳細がよく見えません。
    こちらの旅行記で拝見したら、細部にこだわりの表現があったんですね。
    光背がわりの星の輝きのようなてんてんは素敵です。

    添えられたトレドの全景写真、高台の展望台からの景観ですよね。
    私たちも3、4回トレドには行きました。
    おっしゃるようにそこに立つといつもくっきりと全景が見えて、
    お写真そのままに見えていました。
    絵のような怪しい雲行きになるのは、天変地異などの折なのでしょうか。

    絵の前に置かれたソファに座り込み、思わずうたた寝をしたくなる気持ち
    誰でも共通のものなんですね。
    オルセーでフランス人のこまっしゃくれ(男の子ですかね?)につきまとわれた
    by妻さんの体験談、面白かったです。
    何が気になったんでしょうかね。
    一生懸命美術鑑賞しないで無駄に時間潰ししているように見受けられた?
    ことが気になったのか?
    フランス語で、そのこまっしゃくれっ子に言ってやったby妻さんに拍手でした。

    mistral
    2025年06月15日16時09分返信する 関連旅行記

    Re: 受胎告知

    グレコの光背のてんてんは、雰囲気があっていいと思います。いつも西洋の宗教画には金色のお盆があって、ムードだいなしと思っていました。

    日本の美術館はほとんど撮影禁止なので、カタログと絵はがきは必ず買うようにしています。絵はがきの方が自分で写真撮るよりきれいです。
    会場の雰囲気を写せないのは残念。

    おっしゃるとおりなんとか川を挟んだ高台からのトレドの丘です。写真に1984年と写っていますので、40年以上前です。これが最後のトレドでした。
    今はどうなっているんでしょう。たぶん、あんまり変わっていないんじゃないかなあ。
    車がないと行けないところで、再訪はもうできません。
    早ければ来年あたり、免許証を返そうと思っています。

    絵の雲はグレコの想像じゃないかと思います。こういう雲にでもしないと収まりがつかない絵です。
    夏ばかりですが、スペイン、イタリア、南フランスでこういう不気味な雲は見たことありません。
    パリより北だと分かりません。ドイツなど、私は食べ物のまずいところには行きませんでした。

    美術館で寝るのはBy妻の特技です。堀辰雄と話があったことでしょう。今回東博でも寝てきました。
    こまっしゃくれは女の子。
    By妻は子どもと犬には好かれるのです。
    こまっしゃくれは、なんか変わったおばさん、あるいは限界オネーサンがいたので、かまってみたかったのでしょう。
    2025年06月15日17時08分 返信する
  • 御代拝之碑、西日当たりまくりで。。。

    何のお役にも立っていませんね。
    こんばんは、しにあさん&by妻さん!
    すみませんね(+o+)
    やはりカメラのセンスがないのです。
    こんな下手くそな写真をご使用いただきまして、ありがとうございます<m(__)m>

    なぜ下野に「孝謙天皇神社」があるのか?
    真面目に考えていたら、時代考証はメチャクチャだし、瀬戸内寂聴さんだって、呆れるかも。
    でも、そういうメチャクチャでも、孝謙さんと道鏡ちゃんをくっつけちゃおうと思った北関東人を、ロマンがあると言っていただいて、うれしゅうございます。
    一緒についてきた篠姫と笹姫の伝説が、なんともいえず、切なくて美しいなと。

    下野薬師寺も、お正月に行ってきましたが、ますます立派になりました。
    あの回廊、もう少し延長の予定はないのかな?

    日光連山は、近くに星宮神社というのがあるのですが、そこの駐車場からはよく見えましたよ。
    下野国分寺跡からの方が、山は見えますね。
    それにしてもあの辺りは、北関東の果て、ここで平野はおしまいというところです。
    もう少し北に行くと、日光や那須の山々ですが、あの辺は確かに平地ですよね。

    このブログの前に二つもブログがあったのですね。
    実は、この五月と六月初めまで、娘のところが忙しくて、けっこう上京が続いています。
    ゆっくりコメントもできず申し訳ありません。
    明日は高校のクラス会があります。
    みんな?歳のばぁばなのですが、会えば高校時代に戻ってしまいます。
    それから腰痛を何とかしようと、ついにジム通いも始まりました。
    そういったスケジュールが落ち着きましたら、もう少しじっくりとコメントしたいと思います。
    ということで、本日は失礼いたします(^O^)/


    前日光
    2025年05月26日23時22分返信する 関連旅行記

    Re: 御代拝之碑、西日当たりまくりで。。。

    現場の神社由緒や明治14年の具状書だと、孝謙天皇の2人の侍女にもずいぶん同情が深いのです。本来はこの2人がメインで、それに付随して孝謙天皇と道鏡に結びつけたような感じもします。
    しかしそれ以上の資料はないし、このブログのテーマからははずれますので、深追いはしませんでした。
    とにかく元禄まで遡れる伝説らしいので、さすが下野です。
    孝謙天皇神社、道鏡塚、下野薬師寺はいつかブログにしようと思っていたのですが、岡山と結びつけることになろうとは思いませんでした。
    「諸国寺社旧跡巡り備前国」に強引に入れちゃいましたが、かなり無理がありました。

    続日本紀、日本後紀をじっくり読みました。道鏡は被害者だという印象がますます強くなりました。道鏡事件はやはり孝謙さんの妄想が原因だったと思います。
    このあたり前2ブログでしつこくやりました。
    続紀の作者はそれを覆い隠すのに苦労している。でも下手ですね。ほぼ同時代の霊異記がそのほころびに簡単に気づいたくらいです。
    あることないこと書き立てております。いわば奈良平安ブンシュンでした。
    霊異記のこの部分には、当時はやったという猥雑な戯れ歌が書かれています。さすがにこれは4トラでは引用できません。
    孝謙と道鏡は、すでに同時代に都のゴシップ好きな連中にカモにされていました。
    可哀想なことです。

    ジム通いを始めたのですか。私も同じことを考えています。
    体力の衰えがはげしくて、つぎのお医者の診察の時に、ジムがいいか、整形外科のリハビリがいいか、相談してみようと思っています。
    腰が痛くて、かがんで靴が履けないのですよ。
    あ~~~やだやだ。
    2025年05月27日15時59分 返信する

    Re: 御代拝之碑、西日当たりまくりで。。。

    ↑のコメ返事の一部分を本文に追加しました。前日光さんとのコメのやり取りで、ピカっと浮かぶことがよくあります。
    2025年05月27日17時12分 返信する
  • 称徳天皇

    しにあの旅人さま、こんにちは。


    旅行記を篤と拝見させて頂きました。

    孝謙天皇は淳仁天皇に譲位後は道鏡と昵懇の関係となり、淳仁天皇を廃位にして淡路島に流罪にして自身が重祚する露骨な行為で権勢を振った人物とされ、道鏡は称徳女帝の袞竜の袖に隠れ好き勝手した人物だったのは間違いない様で、江戸期に於ける本居宣長翁は、皇室への崇敬の念が極めて強い人物ですら、称徳、陽成、後醍醐の3天皇をして暗愚の君としてバッサリと切り捨てております。

    小生、瀬戸内寂聴氏は生前にお目にかかり話をさせて頂いた事がございますが、内容にやたらと牽強付会が多く違和感ばかりが耳につき、当然ながら小生には全く納得出来ぬ内容で、小生の恩師も、有吉佐和子、三浦綾子をして同類だと嫌悪しておりました。

    小生、事実を捻じ曲げ、さも此れが史実なのだと偽り尊大な態度で発表するのは犯罪に均しい行為と思っております。



    横浜臨海公園
    2025年05月06日15時05分返信する 関連旅行記

    Re: 称徳天皇

    お叱りをいただいて、恐縮です。続紀後紀の記述をねじ曲げる意図はまったくありません。

    この旅行記を書こうと思ったキッカケは、栃木県下野市上大領村の孝謙天皇神社に伝わる伝説です。
    これによると、道鏡追放後、哀れんだ孝謙天皇(称徳天皇)が下野にやって来て、大領村で崩御したことになっています。
    道鏡追放は天皇崩御のあとですから、史実にあいません。

    これをたわいない伝説と笑えないのは、伝説発祥の根っこが元禄9年(1969年)以前と古く、以降大領村村民は孝謙天皇御陵とされる史跡を現代まで守り続けています。
    これを聞いた明治天皇が明治14年に侍従を送って代拝させているのです。代拝記念碑が神社境内に残っております。

    続紀後紀の記述は歴史的事実です。元禄9年以降の大領村村民の伝承努力も歴史的事実です。このふたつをどうやったら合理的に解釈できるか。
    蚤の頭程度の脳みそで楽しくやってみました。

    次回は道鏡配流の下野薬師寺、道鏡塚が残る龍興寺です。龍興寺には「道鏡を守る会」というのがあって、道鏡を高僧だとしております。それを裏付ける地元資料がありそうですが、今回はそこまで手が回りません。

    所変われば品変わると申します。地方には、中央とは違う歴史観があるみたいです。それをほじくり出してみるのも、また楽しい旅です。
    2025年05月06日18時57分 返信する

    拝復

    しにあの旅人さま、こんばんは。


    小生が史実を歪め捩じ曲げていると批判しましたのは、瀬戸内、三浦、有吉各氏の著書発言を指摘しているでありまして、しにあの旅人さまを指摘批判しているのでは毛頭ございません。

    何卒、ご理解を下さいませ。

    称徳天皇崩御後に、藤原氏に依り天智系の桓武天皇が樹立践祚され、相前後して道鏡は下野国分寺別当に放逐されましたが、小生も、小金井界隈を散策中に孝謙天皇神社が存在していることを知り、少なからず驚くと共に、何故?と言う疑問を抱いたのも事実です。

    仰せの通り、称徳天皇崩御後に道鏡は放逐されている史実から、道鏡を追いかけるなど物理的にも有り得ない事ですが、仮に称徳天皇が存命していて、はるばる関東北部まで江戸期の東海道中仙道整備以前の獣道に均しい道中危険な旅をしたなど、何らかの記述記録が残っていて当然ながら、その類の文献は一切無く、突然栃木県の一角に、称徳天皇ならぬ重祚以前の天皇名の孝謙天皇神社が存在する事に更に素朴に違和感を抱きました。

    足利時代中期より安土桃山期末期に至る時代は皇室が最も衰退し世情も荒れた時代で、当該期に道鏡を哀れんだ村人たちが伝承を基に神社を興したのではと小生考えるのですが、如何でしょうか?




    横浜臨海公園
    2025年05月07日01時04分 返信する
  • 初めて知る事ばかりで

    しにあの旅人さん、こんにちは。

    出雲構え獅子、初めて知りました。
    台座含めて180cm以上もあることにも驚きです。
    しかも、それが日露戦争と関係あるものだとは…。

    私は、これまで狛犬の表情が面白いというだけで
    旅先で見かけると撮影していましたが、
    こんなに奥深いものなのですね(@。@
    「狛犬カタログ各地方編」というサイトも、すごく興味深かったです。

    これだけお調べになって、旅行記にまとめるのは
    大変な労力が必要だったと思いますが、
    ますます狛犬に興味が出てきました。
    ありがとうございます。
    kiyo
    2025年05月06日08時07分返信する 関連旅行記

    Re: 初めて知る事ばかりで

    狛犬獅子区別促進会議というのを立ち上げました。
    会員は私一人です。
    前日光さんや、kummingさんを会員に誘っておりますが、迷惑がられております。
    Pedaruさんなどは見向きもしません。

    岡山の御出身でも出雲構え獅子はご存じないのですね。出雲ではありませんが、すぐ近くです。
    ただ座っているだけの狛犬と比べて、かわいいものです。By妻はじゃれ狛と呼んでおります。

    ↓の前日光さんとのやりとりでも書きましたが、岡山や広島にも構え獅子はいるみたいなのです。
    元祖は岡山かもしれません。
    岡山県高梁市の木野山神社にいるらしいのですが、今回行きそびれました。
    B級グルメで有名な岡山です。今回は山の上の一軒ホテルだったので、どこにも行けませんでした。もう一回行って、B級グルメと構え獅子を探してみようかなとも思っています。

    前回のコメントですと京都、姫路や鳥取の狛犬の写真を旅行に載せておられるとか。URLを教えてください。
    中山神社の狛犬も前日光さんのブログがきっかけでした。
    狛犬巡りも楽しい旅です。
    2025年05月06日11時25分 返信する

    RE: Re: 初めて知る事ばかりで

    しにあの旅人さん、こんにちは。

    岡山出身と言っても、
    赤ん坊の頃に住んでいただけで、
    その後は、夏休みに親せき宅に遊びに行く程度。
    社会人になってからは墓参りで津山に行く以外は
    岡山の吉備路や瀬戸大橋などを旅した事しかなくて
    出雲構え獅子のことも知りませんでした。

    ところで、私が撮影した狛犬ですが、下記3件です。

    1.京都「下御霊神社」
    https://blog-imgs-161.fc2.com/w/o/f/wofo/shimomitama.jpg
    旅行記は作っていないのですが、画像をアップしています。
    住所:京都府京都市中京区寺町通丸太町下ル下御霊前町

    2.姫路「春日神社」
    https://4travel.jp/travelogue/11918038
    姫路市埋蔵文化財センターそばにあります。
    住所:兵庫県姫路市四郷町坂元406。

    3.鳥取・はわい温泉「宮本神社」
    https://4travel.jp/travelogue/11925943
    「パワースポット 縁結びの神 契大明神」と看板が出ていましたが、
    グーグルマップでは「宮本神社」となっています。
    住所:鳥取県東伯郡湯梨浜町上浅津37

    いずれも表情が面白くて撮っただけで、
    由来など深く考えることもありませんでした(^^;
    kiyo
    2025年05月07日07時30分 返信する

    Re: 初めて知る事ばかりで

    狛犬の写真見ました。有り難うございます。

    下御霊神社のペアは貴重ですね、
    口を開けているのは向かって右で角なし、獅子です。
    閉じているのは左で、頭の上にちょっと角が見えます。狛犬です。たてがみの感じでは獅子ぽいです。でも立派な正統派狛犬・獅子のペアです。
    それほど古くは見えませんが、さすが京都の伝統ある神社です。

    姫路の春日神社は表情が本当にユニーク、見たことないですね。
    頭の上が映っていないのでなんともわかりませんが、
    両方とも獅子のイメージみたい。
    この顔は犬でも獅子でもなく、人間ですな。
    特に口を閉じた方。モデルがいますね。
    台座に摩耗していますが、牡丹らしいのが彫ってあります。唐獅子ということですね。

    鳥取の宮本神社。
    見るからに新しいとおもったら、令和元年でした。
    最近の狛犬はほとんどたてがみモコモコの獅子みたいです。
    それでも狛犬と言っていいそうです。

    燕趙園の獅子はあきらかに日本の狛犬、獅子とは雰囲気がちがいます。
    日本の狛犬は神社の前でペアが向き合う、つまり参拝者に横腹を見せるのが普通なのですが、こちらは正面向いている。中国の狛犬の形式は知りませんが、こういうタイプなのかもしれません。
    日本にもいないわけではなく、碓氷峠の熊野神社階段下の狛犬は正面を向いていました。室町時代作の古いものだそうです。古すぎてもはや犬だか、いもり、なまず、正体不明です。
    古い狛犬はここまで摩耗するという見本で、ご参考まで。

    https://4travel.jp/travelogue/11835944

    まんなかあたりです。

    狛犬獅子で楽しませていただきました。
    2025年05月07日19時27分 返信する

    Re: 初めて知る事ばかりで

    しにあの旅人さん、こんにちは。

    京都と姫路と鳥取の狛犬について、詳しい考察ありがとうございます。
    あらためて、これらの狛犬を見に行ってみたくなりました。

    碓氷峠の狛犬。
    見た瞬間、驚くとともに吹き出してしまいました(^。^)
    まるで「長餅」のように伸びた胴体。
    堀辰雄が「ゐもり」と呼んだのも、さもありなんと思いました。
    いつか実物を見に行ってみたいです。
    kiyo
    2025年05月08日07時23分 返信する
  • むかーしむかし、やはり食い付いた女子高生♪

    しにあさん、by妻さん、久々に高揚させていただきました♪

    浅草界隈や狛犬案件も、興味深く拝見させて頂きましたが、やはり本家本元、元祖日本史を深掘り(大いに勘ぐる?)なさる、いつものお2人の絶妙なコンビネーション、奏でるハーモニーに酔いしれる、珠玉の一品♪ (←ちょっと持ち上げすぎ?)

    宇佐神宮は未だ未踏の地、近いのに⁉︎ 落ち着いたら(←何が?)、ぜひ行ってみたいと思います。清麻呂の銅像とFDllのイエージの像の比較が出てきて、あー、イエージにも行きたいな♪ コロナ禍で俄かに「日本史ファン」のふりをしていましたが、やはり付け焼き刃だった、とは自覚しております。そして、そーゆー世界へ導いて下さった事を、今にして思い出し、ありがたく思います。

    続編、期待してお待ちしております^o^ その前に、も一回、読み直そ!
    2025年05月05日16時31分返信する 関連旅行記

    Re: むかーしむかし、やはり食い付いた女子高生♪

    3年がかりの孝謙天皇、道鏡のお話し、満を持してのブログ、とは大げさですが、やっと書けるようになりました。あと2回あります。
    このあとはな、なんと、奈良から宇都宮近くまで話は飛びます。
    前日光さんの縄張りです。

    孝謙天皇と道鏡のお話し、女子高生を引きつけてやまなかった歴史の先生は、まさか肝心かなめの部分を引用してはいないと思います。あれは学校の授業では無理です。
    次の次、直接引用しちゃいます。漢文訓み下しにしようと思ったのですが、現代語訳にしちゃう。
    6月の末にはUPできると思います。
    8世紀から現代まで、いろいろ毀誉褒貶のある二人の物語ですが、私は孝謙天皇の純情であったという結論にいたりました。
    そのへん、うまく書けるといいな。

    宇佐神宮は超お勧めです。是非西参道からどうぞ。呉橋から百体神社まで行って、また戻ってきても、その価値あります。
    2025年05月05日17時20分 返信する
  • 幻の浅草デビュー♪

    しにあさん、ご無沙汰しております、その後いかがお過ごしでしょうか?……意外は何やっても良い♪ とゆう、ultra positive thinking あっぱれ!ではございますが、くれぐれもご自愛くださいませ。

    21世紀の東京に、こんな時代を超えた(←遡った?)世界♪ 看板やパンフの「時代もの感」、役者紹介もまた然り、独特の美意識ですね。

    で、「大衆劇とはなんぞや?」唯一知ってる「てなもんや三度笠」を思い出してみました。1部~2部構成は宝塚と同じ感じでしょうかねー(←見た事ないけど)
    写真多すぎる→スライド化、はGood Idea ♪ BGMのアンマッチが逆に効果音として効果ある、とゆーww

    実はわたくし、コロナ禍で見つけた韓ドラ某男優兼歌手(歌も上手い俳優、ともいう)にハマってまして、息子と同い年(-。-; 1万円のお札で「袖で隠す」なんぞされようものなら、その場で失神してまうでしょー、と、心の乙女直撃技にのけ反りました(笑)

    ももさまの「1万円のご祝儀ブログ」が、しにあさんの推し活の成果だったとは(*_*)推し活、侮るなかれww

    それにしましても、浅草大衆劇デビュー、「儚い幻」と消えた由、無念でございます♪
    2025年04月29日19時55分返信する 関連旅行記

    Re: 幻の浅草デビュー♪

    お客さんを袖でおおって万札をつけてもらうシーン、予想外で写真撮り損ねました。かえすがえすも残念。
    あまりに生々しくて、撮っちゃいけないのかと躊躇しましたね。
    役者さんは客席をグルグル回ってきました。
    ほんの数メートル先での出来事でした。そのあたりはファンクラブの指定席でしたから、顔なじみじゃないかと。

    そもそもお客はおばさん、おばあさんが多くて、年令によらず男は少ないのですが、お花を上げているのは全部女のお客。
    女優さんにも女性客でした。

    不思議な世界でしたね。
    久留米にも旅の一座が回ってきたら、一度ご覧になることをお勧めします。
    教養とか、外聞とか、そういうハイカラなものが恥ずかしくなりまっす。
    食わず嫌いはよくない。

    浅草にはこういう魑魅魍魎の世界が盛んのようです。
    前のブログで食べに行った浅草のもんじゃ焼き、あれも不可思議な食い物だったな。
    元祖洋食屋もまだいっぱいあります。もんじゃ焼き以外は食べに行きたいです。

    脳梗塞の後遺症皆無です。5月13日にお医者さんがいいと言ったら、6月にまた浅草です。樋口一葉を訪ねる旅。
    一葉が済んでいた家、現在の一葉記念館のすぐ近く、かつての吉原のどまんなかにちゃんとした二つ星ホテルが1軒あって、そこを予約しようと言ったらBy妻が断固反対。まわりはその手のお風呂屋さんとラブホですから、まあしょうがない。
    ほかのホテルにしました。
    おもしろい体験だと思うのですが。
    2025年04月30日20時23分 返信する
  • 神社の前で番してるのは、犬と猫!

    ふーん、そういう結論だったんですねぇ(^_^;)
    ま、いずれにしても日本の神社は、やっぱり素晴らしい!
    だって犬と猫に護られてるんですよ!(^^)!

    確か日光東照宮にも、備前産の花崗岩を馬車に積んで、日光に運びながら備前の石工が石を荒削りしたという伝承もある獅子がいらっしゃいます。
    陽明門下の石柵に逆立ちしているように見える唐獅子の一対があるのですが、これもひょっとしたら「出雲構え」なんでしょうか?
    ちなみに角はないので「獅子」だと思います。
    秀忠・家光が東照宮を造った頃、いくら予算をかけても構わないと言ったとか。。。
    家康はしまり屋のおじいさんというイメージがありますが、家光は太っ腹な一面がありますよね。

    それにしても神社を護るのは、究極的に犬と猫というのはたいへん分かりやすい話だと思います。

    しにあさんちの(=^・^=)さまたち、弟くんの両手を伸ばして寝てる姿は、我が家の梵ちゃんにそっくりです。
    アホやなぁと思いますよね。(しかしカワイイ!のはどうしようもない)
    姉様猫のシラケた感じや器が大きそうなところは、エエナァと思いますね。
    寺社に猫が多いのは、彼らがそこを護ってるからなんですね。
    (神社の宮司さんって、突き詰めて質問すると、よくわかってないことがおおいですね(^_-)-☆)

    体調に注意しながら、旅行記の作成をされてください<m(__)m>


    前日光
    2025年04月18日00時08分返信する 関連旅行記

    Re: 神社の前で番してるのは、犬と猫!

    日光東照宮の逆立ちしているぽい獅子、前日光さんのブログを探しましたが、さすが地元、33冊あって、探しきれません。
    どこかにありますか。
    九州には逆立ちしている獅子がいました。地方によっていろいろバリエーションがあるみたいです。

    岡山には大来皇女の生まれ故郷を探しに行ったのですが、その前にひっかかってなかなか前に進みません。このあと和気神社、大原美術館、竹久夢二の美術館があります。

    瀬戸内市邑久町は夢二の生まれ故郷です。夢二と大伯さんは同郷なのです。大伯または大来→現在の邑久町です。

    天気の長期予報だと7月~9月は暑くて、とても旅に出かけられそうにありません。岡山と6月の一葉巡りで、秋まで旅ブログはつなぐつもりです。
    昨年のような酷暑でしょう。9時過ぎたら一歩も外に出られないのでしょうね。

    我が家のネコは厳秘には姉弟ではありませんが、キイ(黄色い方)が先に我が家に来て、そのあとチャップ(白黒)が居着きました。近所のおうちが地域ネコの巣窟でした。年違いの姉弟である可能性はあります。
    両方とも最初から人になついていました。引っ越しで置いてくるに忍びず、連れてきました。
    ネコって、こんなに個性があるとは知りませんでした。姉は慎重。頭はいいらしくて「ゴアーン」(ごはん)「オアヨー」(お早う)らしきことを言います。
    弟はなんにでも興味津々です。野生に欠けるというか、見て通りのお馬鹿。
    2025年04月18日14時11分 返信する

    RE: Re: 神社の前で番してるのは、犬と猫!

    > 日光東照宮の逆立ちしているぽい獅子、前日光さんのブログを探しましたが、さすが地元、33冊あって、探しきれません。
    > どこかにありますか。
    > 九州には逆立ちしている獅子がいました。地方によっていろいろバリエーションがあるみたいです。

    → どうも、お騒がせいたしました!
    あまり写りは良くないのですが、下の旅行記に写真があります。
                  ↓
    https://4travel.jp/travelogue/10164971

    一時期、東照宮の権禰宜であった高藤晴敏氏の「東照宮再発見」にはまっていた時期がありまして、その頃の旅行記です。
    東照宮の場合は狛犬や狛獅子ではなく、階段の石柵に刻まれています。
    いかにも今、柵を飛び越えたニュアンスが伝わってくる、ややポッチャリ系の唐獅子で、カワユイです。

    > 瀬戸内市邑久町は夢二の生まれ故郷です。夢二と大伯さんは同郷なのです。大伯または大来→現在の邑久町です。

    →そうでしたか。
    二人が同郷というのも面白いですね!
    大伯についての旅行記、ゆっくりアップされてください。

    > 天気の長期予報だと7月~9月は暑くて、とても旅に出かけられそうにありません。岡山と6月の一葉巡りで、秋まで旅ブログはつなぐつもりです。
    > 昨年のような酷暑でしょう。9時過ぎたら一歩も外に出られないのでしょうね。

    →昨年の、あの狂気のような暑さを思うと、本当に憂鬱になります。

    > ネコって、こんなに個性があるとは知りませんでした。姉は慎重。頭はいいらしくて「ゴアーン」(ごはん)「オアヨー」(お早う)らしきことを言います。
    > 弟はなんにでも興味津々です。野生に欠けるというか、見て通りのお馬鹿。

    →梵ちゃんも、天才か!と思うことがたまーにありますが、基本しにあさんちと同じで、やっぱアホという結論に至っています。
    私の車の音だけは分かるようで、二階で寝ていてもストンと飛び降り、ドタドタと階段を下りて迎えに来ます。
    もちろん、何かを貰えるからです(^_-)-☆


    前日光
    2025年04月18日14時58分 返信する

    日光構え獅子

    前日光さんのブログ、構え獅子ぽい獅子見ました。
    「2」のほうが見やすい。間違いなく構え獅子ですね。
    これは構え獅子の歴史上、とんでもない問題提起かもしれません。
    出雲構え獅子は、北前船にのって日本海沿岸を北上したということになっているそうです。18-19世紀くらいのことらしい。
    それが関東の山の中日光に17世紀に作られたというのは、困っちゃうのです。
    備前の石工が日光まで行ったというから、出雲との関係を考えざるをえません。
    備前の構え獅子と出雲の構え獅子の共通の先祖があって、出雲に行った流派はそこで構え獅子を量産。備前に残った石工は日光で頑張ったものの、その後衰退した。と考えると理屈はあいます。
    実は岡山や広島にも構え獅子はいるらしいのです。今回は行く時間がありませんでした。

    その歴史を調べたら面白そう。
    これは修論クラスのテーマかも。
    指導できる教授がいればですが。

    私も5年前だったらやってもいいけれど、脳梗塞をやった身としては先を急ぎます。
    構え獅子か一葉か、やっぱ一葉ですよね。
    2025年04月19日10時36分 返信する
  • びっくりしました

    しにあの旅人さん、こんにちは。

    脳梗塞で入院されたとのこと。
    pedaruさんの掲示板を読んで知りました。
    9日に退院とのことですが、具合はいかがですか?

    私は一昨日まで愛媛の松山と今治へ旅行に行っていました。
    お城や神社を巡り、狛犬を見かけるたび
    しにあの旅人さんの旅行記の変顔狛犬を思い出し、
    いつも以上に狛犬を撮影してしまいました(^^)

    しにあの旅人さんの狛犬の写真もまた楽しみにしております。
    しばらくはゆっくり養生してくださいませ。
    また旅行記が完成されるのをお待ちしております。
    kiyo
    2025年04月12日08時33分返信する 関連旅行記

    Re: びっくりしました

    コメントとお見舞いありがとうございます。

    予定どおり退院しました。
    脳梗塞ではありましたが、小さいものだったようです。発見が早くて、すぐ救急車で神経内科の専門病院に入院しました。右指のマヒは半日だけ、今は後遺症もありません。

    狛犬も案外いわれがあって、つつくと面白いものです。
    いままで狛犬と思っていた子たちが、厳密にはほとんど獅子なのには笑いました。
    たてがみがフサフサしたほうがかっこいいので、新しく奉納された狛犬さんはみんな獅子になってしまします。

    もっとも京都博物館が言っているように、狛犬といってもいいそうですから、あまり気にせずに狛犬でいきましょう。
    神社の前で「これは古式作法どおりのいい狛犬だね」とか、通ぶるのもまたいいかと。
    神社参りが楽しくなります。

    次回も相変わらず狛犬と獅子です。By妻は「また獅子かい」と呆れておりますが、めげません。
    2025年04月12日11時41分 返信する
  • 変顔狛犬追い求めて、ついに美作の國へ(;''∀'')

    ホント、好きねぇ。。。
    ま、こういう好奇心は大切ですよね?

    ところで、奈良から帰ってきたのが先月26日、
    実は出かける前から微熱があり。。
    24日に出発予定だったのに、22日に発熱、23日休日診療所にて薬をいただき(一日分しか出してもらえなかった!)出発日の24日は36.8℃ぐらいあった。
    今までの経験で、これくらいの微熱は、思い切って出かけてしまった方がよくなることもある!という根拠のない確信のもと、予定通り出発!
    でも若いころは、それで確かに治ってしまうことがあった。
    自分の年をも顧みず、具合がよくないのに旅立つ。
    本当にあの世に旅立ってしまったらどうするのかと、今になって思う。
    奈良で「カロナール」を購入。なんとか効いてくれて、26日には帰宅。
    その二日後は、義母の49日の法要があって、これが超寒い日だった!
    儀式は終わったが、未だにヘンな咳が続いている。

    という次第で、なかなかこの旅行記にコメントができませんでした(+o+)
    無理はできないようですねぇ。
    4月なのに、この三日間寒かった。
    明日はどうなんでしょう?
    狛犬さんに関する考察は、まだちょっとできません。
    もう少し落ち着きましたら、また。

    なにしろ出発の朝、やっぱりおかしかったらしく、ホテルに着いてバッグの中を見たら、夕べ充電したはずのカメラがありません( `ー´)ノ
    悔しいことに充電器は入っていたのに。
    今回の奈良旅は、したがって携帯で撮ったものばかりなので、写りはよくないし、ひどいシロモノばかりとなりました!
    「千股池」から臨む二上山と太安萬侶のお墓にも行ったのに。。。
    写真を撮ろうとすると、スマホの画面が反射して、腕の力がないので画面はブレルし。。。
    まぁ、そんなこんなの奈良旅でした。
    とりあえず、ご報告まで。


    前日光(-"-)
    2025年04月03日23時09分返信する 関連旅行記

    Re: 変顔狛犬追い求めて、ついに美作の國へ(;''∀'')

    充電器だけではどうにもなりませんね。
    私のデジカメは古い上に写真が下手なので、もうそろそろだめかな思っています。逆光は細部まっ黒、1枚撮るたびに機械がなにやらやっているので、連写できません。
    岡山では半分はiPhoneでした。
    kummingさんやももであさんは携帯一本みたいです。このiPhoneもだいぶ古いし、どうしようかなと思っています。

    前日光さんの旅行記の醍醐味は写真より文章です。
    なんなら写真なくてもかまいません。
    奈良旅の旅行記待っております

    旅行前の発熱は困ります。

    旅に病んだら
    夢は荒れ野で
    どうなるの?

    これは病院の病室で書いています。30日朝に極めて小さい脳梗塞を起こしました。気がついた症状は右指のマヒ。脳梗塞の場所がよくて、発見が早かったので右指のマヒも1日で治りました。再発予防で火曜まで入院です。
    ビックリしました。脳梗塞なんて人ごとだと思っていました。

    退院後も1ヶ月は車の運転だめだって。泊まりがけの旅行も禁止でしょうね。
    浅草にまた行こうと思っていたのに、旅行の予定が狂います。一葉をつついてみようと思っていました。
    岡山でネタは仕入れてきたので、当面は旅行記は書けます。
    2025年04月04日17時13分 返信する

    RE: Re: 変顔狛犬追い求めて、ついに美作の國へ(;''∀'')

    > これは病院の病室で書いています。30日朝に極めて小さい脳梗塞を起こしました。気がついた症状は右指のマヒ。脳梗塞の場所がよくて、発見が早かったので右指のマヒも1日で治りました。再発予防で火曜まで入院です。
    > ビックリしました。脳梗塞なんて人ごとだと思っていました。

    →こんばんは。
    大変でしたね。
    29日は、ものすごく寒かったですよね!
    29日が、義母の49日法要だったので、よく覚えています。
    その前の24日から26日は、場所によっては27℃くらいの暑さでした。
    奈良から戻ったら、もう寒くて寒くて。。。
    3月は本当に寒暖差が激しかったんです。
    脳梗塞の大きな原因は、寒暖差からくるとも聞いています。
    この時期具合を悪くする人が多いのも、気候の変動のせいではないのかな?
    私の家系も血圧系が弱いのです。
    私も具合を悪くするとしたら、この時期ではないかと密かに恐れております。
    いや、高血圧で一気にあの世にいってしまうのならいいのですが、一命をとりとめたあと、周りに迷惑をかけながら。。。というのがたまりません。
    でもしにあさんの場合は、軽症だったようで良かったですね!

    再発防止のための入院は、大人しく言うことを聞いておいた方がいいでしょう。

    > 退院後も1ヶ月は車の運転だめだって。泊まりがけの旅行も禁止でしょうね。

    →これは仕方ないでしょう。
    心配なく旅に出るためにも、医者の言うことは大人しく聞いておいた方がよろしいかと。
    旅に出る前に行った休日診療所の当番が、実は罹りつけの医師でした。
    もちろん翌日から旅に出るなんてことは、間違っても言いませんでした。
    次回の診察日に、実は。。。なんて事の次第を話したらしかられるだろうなとは思っています( *´艸`)
    同級生に話したら、あなた、いくつだと思ってるの?
    調子が悪くても旅に出て治ってしまう!なんていうのは20年前くらいの話でしょ!
    気持ちだけ若いつもりでも、体は正直よ!と、しかられてしまいました。

    > 浅草にまた行こうと思っていたのに、旅行の予定が狂います。一葉をつついてみようと思っていました。
    > 岡山でネタは仕入れてきたので、当面は旅行記は書けます。

    →一葉も、岡山のネタを参考にした旅行記も楽しみにしていますから、今はどうぞ自重されてくださいね。
    では、くれぐれもお大事にされてください<m(__)m>


    前日光
    2025年04月04日23時50分 返信する

しにあの旅人さん

しにあの旅人さん 写真

8国・地域渡航

25都道府県訪問

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しにあの旅人さんにとって旅行とは

うーん、何か気の利いたこと言わなければと、思うのですがね。

自分を客観的にみた第一印象

トラベラー名、「たびと」と読んでください。

大好きな場所

ヨーロッパ、カナダ、オリエント

大好きな理由

日本人が嫌われていない、入国にビザを取れとかうるさくない

行ってみたい場所

南イタリア、スコットランドの北ハイランドのそのまた北のほう、イベリア半島、ギリシャのエーゲ海クルーズ、トルコ、エジプトのナイル河クルーズ、カナダのプリンスエドワード島、白夜とオーロラ、フランスのアビニオン演劇祭、多分その辺りでこっちの寿命がタイムアウト。

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