ポポポさんのクチコミ(26ページ)全684件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2015年11月05日
総合評価:4.5
ビリャ広場にある建物です。広場の向かって右がカサ・デラ・ビリャ(マドリッド旧市庁舎)で1693年に完成しました。2007年に市庁舎機能はシベーレス宮殿に移ったので、現在は分室機能だけとなっています。
それに続く建物(正面の建物)が市長公舎として使用されていたシスネロスの家です。
さらに広場の左の建物がルハーネスの家です。
シスネロスの家に前にはスペイン海軍の父と呼ばれレパントの海戦の英雄アルバロ・デ・バサンの銅像があります。そしてここは歴史的建造物が集まっている場所なのです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年11月05日
-
投稿日 2015年11月05日
総合評価:3.5
シベーレス宮はシベーレ広場にある建物で1917年にマドリッド中央郵便局の庁舎として完成し2007年まで中央郵便局として使用されました。
2007年にビリャ広場から市庁舎がここに移転してきて、現在も市庁舎として使われています。
ここには文化センターや展望台もあります。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月05日
総合評価:3.5
シベーレス公園にある噴水です。カルロス3世の命により、1782年ペントゥーラ・ロドリゲスにより設計され彫刻家フランシスコ・グティエレスによって造られました。
農業と豊作をつかさどるギリシア神話の大地の女神シベーレスが2頭のライオンが引く馬車に乗っている姿を描いています。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月05日
総合評価:3.5
レティーロ公園の入り口に立つ一見小型の凱旋門を思わせるような門です。
ガイドブック(地球の歩き方)には何も記述はありませんでしたが、その形が何か歴史的建造物のように見えて妙に気にかかりました。
後で調べますと、アルカラ門はマドリッドの象徴でアルカラ通りの起点になるとともにレティーロ公園の入り口に面した門で、カルロス3世の命で造られました。現在と同じ場所にあった老朽化した門の代わりに、この広場を通過する遊歩道に相応しい豪華な門を建設しようと考えたそうです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月04日
総合評価:4.0
マヨール通りにある、こじんまりとした広場です。注意していないとうっかり通り過ぎてしまいそうな広場ですが、ここには歴史的な建物があります。広場の向かって右には旧市庁舎、そして旧市庁舎の続きの建物は市長公舎として使用されたシスネロスの家です。広場の左にはルハーネスの家があります。
広場に立つ銅像はスペイン海軍の父と呼ばれたアルバロ・デ・バサンです。アルバロ・デ・バサンはオスマン・トルコの大艦隊を撃破したレパントの海戦で大活躍したスペインの英雄です。その他数々の海戦に勝利しています。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月04日
-
投稿日 2015年11月04日
総合評価:3.5
マドリッドを象徴する広場、プエルタ・デル・ソルとは太陽の門です。スペインの真ん中でマドリッド自治政府庁があります。そこには0起点の印があり、ここに交わる多くの道の起点になっているのです。
広場の中にはカルロス3世の騎馬像がありました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2015年11月04日
-
投稿日 2015年11月04日
-
投稿日 2015年11月04日
-
投稿日 2015年11月03日
-
投稿日 2015年11月03日
総合評価:4.0
シニョーリア広場の近くにある新市場は土産物や皮革製品の露店が軒を連ねていて、通りや周囲は人でごった返していました。
そんな中、特に人が多く集まっていたのがブロンズのイノシシさんです。このイノシシの鼻を撫でると幸せになれるとか、願が叶うとかで、もうイノシシの鼻はピカピカでした。
イノシシの周りは人だかりがして思うように写真が撮れませんでしたが、私も負けじと鼻を触りまくってきました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月03日
総合評価:4.0
シニョリーア広場のヴェッキオ宮の側にあります。
アンマンナーティによって造られた噴水です。海神ネプチューンの立像を中心にいくつもの像を回りに配した大きな噴水です。
私が訪れた時は水が出ていなかったのですぐに噴水とは気付きませんでしたが、ネプチューンの像だけは大きいのですぐに気付きました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2015年11月03日
総合評価:5.0
ドゥオーモから近いサン・ロレンツォ教会の後ろに接続して建てられています。従って入り口はサン・ロレンツォ教会の真後ろです。
君主の礼拝堂とミケランジェロが手掛けた新聖具室があります。礼拝堂の床や壁面、メディチ家の紋章は200種もの大理石と貴石で装飾されており、まさに豪壮華麗な礼拝堂でした。
正面の主祭壇や両横の壁面、主祭壇の後背部分が修理中のため足場が組まれており、壁は板材で覆われていたため、礼拝堂の全景が見れなかったのが残念でした。
新聖具室にはミケランジェロ作の有名な彫像、ロレンツォ・デ・メディチとジュリアーノ・デ・メディチの墓碑があり、これは必見の彫像です。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2015年11月03日
総合評価:4.0
ドゥオーモの真向かいにあります。訪れた時外側は全面改修工事中で、外壁は全て工事用シートで覆われていて壁面は見えませんでした。僅かに天国の門の旧約聖書の場面が数枚見れただけでした。
内部は8角形で天井はクーポラになっていました。そして、内部のモザイクによる天井画や壁面の装飾が素晴らしかったです。
ここもドゥオーモ共通券で入場しました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年11月03日
総合評価:5.0
フィレンツェ観光の起点、または中心地とも言うべき広場です。この広場にはドゥオーモがあり、その横にジェットの鐘楼、その向かい側には洗礼堂があります。
広場と言うほどの広さは無く、通りがいくらか幅広になっているような状況ですが、この空間に人が集中して集まってくるので大混雑しています。ドゥオーモの横にはドゥオーモの入場者と、クーポラに上がる人が列をなしており、これまた混雑していました。
フィレンツェでは最も人が集まる場所だと思います。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 人混みで大混雑していました。
-
投稿日 2015年11月03日
-
投稿日 2015年11月02日
総合評価:4.5
この宮殿は元フィレンツェ共和国の政庁で現在は市庁舎として使用されています。
市庁舎として使用されている部分を除けば内部の見学ができます。写真撮影はノーフラッシュなら可能です。
入り口を入るとすぐに中庭があります。その先に広い階段が現れますので、階段を上がると500人広間があります(2階)。内部の観光はここから始まりますが、チケット売り場は1階の奥にあります。
表示が分かりにくく、この窓口にたどりつくのにウロウロしてしまいました。(笑)
500人広間の奥から各部屋の観光ができます。当時のメディチ家の財力が遺憾なく発揮された謁見の間等があります。是非内部も観光して下さい。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2015年11月02日
総合評価:5.0
ルネサンス発祥の街、花の都と謳われた世界遺産の街フィレンツェ。どこの通りを歩いても素敵な景色に出会えます。そして街角を回ればそこには新たな発見が。そんな街歩きができるのがフィレンツェです。
丸一日街歩きをしましたが、それでも時間が足りませんでした。ドォーモの周辺からヴェッキオ宮の周辺を中心に街歩きしましたが、何度でも訪れたい街でした。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0







































