and Relaxさんへのコメント一覧(3ページ)全89件
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知らなかったです
こんにちは。この町には2016と2019年に訪れましたが、アルタミラ洞窟の近くと知っていただけで、中世の町並みがあるとは知りませんでした。2019に訪れたときに、観光客が沢山いたので気付きましたが、保存地区があるのを知らなかったので、また通過してしまいました。勿体ないことをしました。次に訪れたら、ゆっくり見て回ろうと思います。Re: 知らなかったです
旧市街に行かれなかったんですか!それはおっしゃる通りもったいないですね。本当に素敵な所です。スペイン国内ではとても知られている村のようでした。学生の団体旅行者も大勢見ました。
こちらの近辺に巡礼の道があるのでしょうか、しかスペイン北部は緑も多く美しくって大好きです。チャンスがあれば自然豊かな国立公園など含めてまた旅したい地域だけど、緑が多いのは雨も多いと言う事で降られないかと気も揉みます。
2021年09月22日13時44分 返信する -
思いついて小旅行、良かったですね!
and Relaxさん
ぶどう畑です。
シフトのダブル・ブッキングで生まれた時間に小旅行。
素敵な街の紹介をありがとうございました!
街歩きを楽しんでいる様子が伝わってきましたよ。
携帯のバッテリー、写真を撮ると急激に減りますよね…。
外付けが買えてよかったです。
「サワードウを用いた物なら美味しいでしょう」
サワードゥは、サンフランシスコのパンだと思っていたけれど、酵母みたいなものだったんですね。
ピザの生地が少し酸っぱいのですか?
さて、ワクチン接種、私もようやく2回目が終わりました。ファイザーです。
1回目は腕の痛み、2回目は発熱。38.1度まで上がりましたが、さほど辛くなかったです。発熱した日の翌日は身体が痛くて、2日間ゴロゴロしてました。
日本は今、特に首都圏は感染爆発で病床がひっ迫して大変です。
自宅療養の人の症状が急激に悪化して亡くなったというニュースが毎日のように流れています。
気軽に海外旅行はいつの日か…ですが、コロナがマンネリ化していたレッスンの習い先を変えるきっかけとなり、新たな気持ちで取り組めています。
とは言え、ワクチン接種が広がって、特効薬が早く見つかるよう、切に願う日々は続いています。Re: 思いついて小旅行、良かったですね!
ぶどう畑さん、お久しぶりです。お元気で何より♪
ファイザー良いですね。私はアストラぜネカ製でやはりちょっとカバー力を思うと心配です。でも発熱の副反応や1週間も腫れた腕すら打てた安心感で喜んで受け入れたのを覚えています。私も発熱全然つらくなく何かむしろ面白がる感覚でした。
自分の旅行は考えてみれば思いつきで行き当たりばったりの街歩きがほとんどなので、だらだらと写真を撮りながらお散歩して楽しんできました。
サワードウのイメージは、粉吹いていて持つと重くもちっとした高めのパンで、口当たりは重さに比べてスカスカ感があるので軽い物と言う感じ。全然酸っぱく無いです。今度Paulのサワードウ改めて食べて確認します。Paul仕事場の曲がり角にあって1番近くの美味しい保証店だから。
では!色々ありがとうございます。
2021年08月23日13時18分 返信する -
素晴らしいですね
and Relaxさん こんにちは
コッツウォルズ 良いですね
写真の撮り方が自分に似てるのか 安心してみられました
石の文化に水が加わると 最高です
地震がないから 何百年と残るんでしょうね
物を大切にするところも好きです
どうもありがとうございました ateruiRe: 素晴らしいですね
Ateruiさん、ありがとうございます!
同じ場所でいくつも撮った写真だったので安心して見てくださったという言葉は嬉しかったです。
英国は古いものを大切にしますよね、なのでこうして旅に出ても見どころがいっぱいあり、良い気分を持ちますね。
地震が無い土地というのは、作る時も不安要素なく長持ちする石の建物をどんどん建てる事ができるので、強みだなと思います。
似てるとおっしゃってくれた写真の撮り方、今度Ateriuさんのページにお邪魔したら意識して見てみたいです。影響を受けるかも^^
2021年07月29日16時09分 返信する素晴らしい
and Relaxさん 早速ありがとうございます
部分的な写真でなくて その部分がどういう感じであるのかが
わかると 私はとても安心するんです
and Relaxさんの写真は私の感覚とぴったり合うんですわ
私の旅行記は期待しないでくださいね (笑)
ヨーロッパはあまり興味がないんですがイギリスだけは別です
どうもありがとうございました aterui2021年07月29日20時15分 返信するRe: 素晴らしいですね
ateruiさんの旅行記、楽しかったですよ!
私も実は皆さんの旅行記に、コメントで書いてある事柄と写真のどこにそれがあるのかがすぐ分からないと、アップにしたりできるだけ理解しようとする方なんです。部分写真は全体も見たいっていうのは絶対あります。分からないと安心感が持てない方でさらりと流せなくて… 。
なので自分の旅行記では、枚数が平均より飛び抜けて多くなっても、ちょっとでもパッと見で理解できる写真を貼っていくよう心がけています。そこを見ていただいていた、というのがわかって大変嬉しく思いました^^。
住んでいるので変わりばえしなく思え国内の旅行を敬遠しがちですが、英国は興味あるとおっしゃる方もいるのだと知ると、このコロナの時は英国内旅行で楽しもうかなとアイデアが浮かび、これも嬉しいです。
行く予定がないと旅の計画をしたり楽しい準備もしないので、秋~冬の英国で行き先を決めれたら。ただ自分に行きたい場所が浮かばないのはちょっと致命的・・。遅ればせながら失礼いたします。
2021年10月25日20時36分 返信する -
美しきコッツウォルド
and Relaxさん こんにちは。
英国は、ワクチン接種もすすみ、行動が自由になってきましたね♪
日本はまだまだ時間がかかりそうですけど、英国などの様子をうかがうと再び海外旅行に行ける日がくるという希望を感じられます。
お天気のバスツアー、緑が気持ちいいですね。
私がコッツウォルズを訪れたのはもう7年前。現在の素敵な雰囲気の村々を見せていただき、ありがとうございます。
当時も一人旅とはいえ限られた日程でしたので、是非また行ってみたいなぁ☆
ちなみにバーフォードは未踏です。
小さな美しき村、たくさんありますもんね。
バイブリー等、続きも楽しみにしています。
マリアンヌRe: 美しきコッツウォルド
マリアンヌさん、本当に英国でワクチン2度の摂取を完了しているから出来た旅行で、おっしゃるように少しでもこちらの状況を伝えられていたら嬉しいです。
もしこの日に電車で往復して行ってきていたら、随分違った旅行記になっていたでしょうが、こうしてバーフォードのような、又来たいなと思う町にも寄りました。
もし自転車と共に電車で行っていたら、きっとロウアー&アッパー・スローターみたいな水に囲まれた村へ行っていたと今振り返っても思います。
マリアンヌさんの旅行記をお伺いして、日本は多分もっと自由に旅ができたり催し物も出かけやすいなと思ってしまうのは、こちらでのロックダウンが長すぎたからかも知れません。
ロックダウンだと宿も飲食店も開きませんから、日帰り旅行でも催行してなかったんでは思っていました。何より4月の死者ゼロのニュースに驚き、やっと安全性を感じて「そろそろ国内どこか行けるかな」と少しずつ計画を練っていた状態でした。
季節柄新緑は見たかったので、往路にそれも見れて、ロンドンから2時間半のコッツウォルズで手軽で良かったです。
お泊まりならスペインやフランス、イタリアの田舎が最良だけど、国境が落ち着くのはまだかかりそうだから、こちらで良い旅ができる所を運よく探し出して又行きたいです。今度はあまり知られていない所がいいな。
2021年06月11日18時02分 返信する -
初めまして!
トゥルッリのお家、本当に素敵ですね!
インテリアもオーナーさんのセンスの良さが感じられます。
飲み物とか、お菓子が置いてあるのは、親切でいいですね。
もう20年ほど前にアルベロベッロに行きましたが、バーリから日帰りで行ったので、トゥルッリに泊まられたのがうらやましいです。
街の不動産屋さんの貼り紙を見たら、当時1軒確か800万円くらいで売りに出ていて、老後はここで暮らしたいと思いました(笑)
それにしてもカフェのお兄さん、親切な方でよかったですね。
写真の笑顔も素敵です。
旅先で受ける親切は思い出に残りますね。
ムギーRe: 初めまして!
Mugieさん コメントをありがとうございます!
アルベロベッロ、ひいてはプーリア州は良い所ですね、南イタリアのイメージが想像以上に素敵だったので、私も同じようにここで隠居を空想してしまいました。笑
特に可愛いトゥルッリはリノベーションして快適に住めるようにしたら最高ですよね。1泊でも泊まれてラッキーでした。
カフェでは地元の名物品を飲食できて、プロ精神溢れる店員さんにお会いできて、運悪くすんなり宿にチェックイン出来なくても良い方向に転んで良かったです。
トゥルッリのオーナーのアンジェロさんも、会ってみれば素晴らしい気遣いの方で、何よりあれほどの宿を完成させるのは並大抵の技では無いなと感心する程でした。
バーリも最高に素敵な所ですよね!手打ちパスタを食べに又バーリに行って、もっと更に色々プーリア州の街を旅したくなります。
2021年05月09日01時17分 返信する -
夕日に映える大運河
and Relaxさん
こんにちは、ぶどう畑です。
荷物は軽かったようですが、ホテルの移動で橋を上ったり下りたり、まぁまぁ大変だったんではないですか。
最初のうちは、橋を渡ることが新鮮でワクワクだったけれど、日が経つにつれ、歩き疲れた足にはこの上り下りが「ふぅ…」って感じになった記憶があります。(^^;
ヴェネツィア旅行、初リアルト橋だったとは…。
夕暮れ時に橋の上に立つと、運河沿いの建物に夕日が当たって、とてもフォトジェニックなんですよ~。鐘の音も聴こえてきて、感動しました。次回はぜひ!
トラゲット、乗りました。
ゴンドラは高くて乗れないので、ちょっとだけゴンドラ気分を味わおうと。
大運河にかかる橋が少ないので、運河の向こう岸に行きたい時に便利でした。
これも次回はぜひ!
ワクチン接種はもうされましたか?
日本では医療従事者の接種がやっと始まったところ。
首都圏の「緊急事態宣言」が延長されましたが、感染の減少が下げ止まりになっています。変異株も出だして、予断が許せない状況になりつつあります。
Re: 夕日に映える大運河
ぶどう畑さん、書き込みありがとうございます。やっぱり階段橋はくり返すとこたえますよね、平たい土地でも階段がこれだけあると坂の町と同等のヴェネチアは、運動もできて体力つくと思うとマルチで活用できてすごいとも取れます。
そうそうなんです。初リアルトで、思うと自分は大運河でなく、ちいさな細い運河ファンだった!!の表れでした。それにヴァポレットに乗ると周辺の景色も含めていつも見ているから特に行く必要はないなと思っていました。
でも
未開発のエリアへ行く通路としてもリアルト橋へは再度是非、おすすめの夕日の時刻に寄りたいです^^。
考えてみればヴェネチアって行った事ない場所にあふれていて、ローマ広場という基本級の基本も知らないのです~。そして有名な建物の中もほぼ入ったことがなく自分でも驚きそうになりますが、そこは1週間通しで滞在する人たちも多い場所ですしね、次また来て初歩級のことをこなします。
そうそうちなみに今回ちょっとだけ有名な建物の中に入りました、ダンドロ邸ホテル ダニエリでしたが、もう本当にそれだけ。ぶどう畑さんはトラゲット乗られたんですね。私も次は絶対。
ヴェネチアは今どうなっているんでしょうね、観光客により過密すぎが問題にされている場所なので、状況が許せば今が行き時なのかも知れないなとホテルの価格下げ状況を見てもちょっと思っちゃったりします。館内閉鎖された場所が多くてもいつものように街歩きだけ楽しめば良いし、最高の息抜きになりそう。
ただし英国からはどこへ行っても今の変異ウィルスの影響で入国お断りされそう><。 けれど予防接種を受けた人はマスクなしで歩き回ってOKの許可が与えられるとどこかの国が決めるような話も聞いたので、もしかしたら摂取済みの人のみ出かけられるようになるかもしれないです。
私は摂取の案内が運よく来て3週間前に一回目のJabをしました。ファイザー社のだと良いなと少し思いながら受けたのはアストラゼネカ社のもので、この頃問題として話題になっていてう~んという気持ちもありながら、ロシアや中国のワクチンより情報がたくさん入って来るのでこれでいいです。摂取の翌日打った場所の腕がとても痛くなって、1日だけ頭痛と熱が出ました。でも久しぶりの発熱で痛み止めの薬を飲んだら普通にぼうっとしてむしろ気分が上がる感じで、悪いものではなかったです。
腕の痛みはずっと続き6日間めでようやく消えましたが、人によってはファイザーかアストラゼネカか、腕が上がらないという人もいるので私はそこまでの痛みでなく幸いでした。今後二回目の注射もあり、次はどんな反応だろうと思いましたが、喉元すぎればって感じでもう忘れてしまった痛みなので、早く次の案内が来て摂取の証明をくれて、ちゃんと免疫が守ってくれれば本当に安心します。今いただいたアストラゼネカのカードはありますが、これは証明と同等でないのでは。
早い時期に収束をと望んでしまいますが、色々順序もあり、
それまでぶどう畑さんもみんなも安全に普段の生活を楽しく送れますようお祈りします。
and Relax
2021年03月15日18時12分 返信する -
仮装した人がいっぱい!
and Relaxさん
ぶどう畑です。遅まきながら、ヴェネツィアの旅行記を拝見しました。
写真の枚数が多いという予告があったので、ゆっくり読みたいと先延ばしにして遅くなりました。
ホントにフォトジェニックな箇所がいっぱい!またヴェネツィアに行きたくなりました。私がカーニバル目的で行った2004年は、まだフィルムカメラを使っていました。デジカメだったら、際限なく撮っていたと思います。
and Relaxさんが宿泊したホステル、空港やほかの島への移動も便利で、リアルト橋〜サンマルコ広場辺りとはまた違った雰囲気を味わえて、なにより建物がいい!
ドミトリー以外の部屋もあるようですので、またヴェネツィアに行くことがあったらココかな。(^^)
仮装の人にたくさん出会えてよかったですね〜。最終日に近かったこともあるかと思いますが、なにせ私が行ったのは16年前、時代の変化もあるのかも?
そうそう、ガラス越しに、カフェ・フローリアンでお茶する仮装した人たちを眺めたこと、思い出しました。
雪のち雨の夕方だったか、水たまりが残るサンマルコ広場に建物の灯りが映って綺麗だったことも。
サンタマリア・ディ・ミラーコリ教会、大理石が綺麗な教会とのことで行きました。
当時は携帯で位置情報を見ながらなんてできない時代でしょ、一緒に行った後輩が大きな書店で買っておいたくれたヴェネツィアの地図を頼りに、やっと辿り着きました。(^^;
ムラーノ島に行ったのは月曜日だったけど、お店は開いてたような。ガラス美術館近くの船着き場は水路の奥のほうで、その水路に入る時の景色は印象に残りました。
あと、「サンティ・マリア・エ・ドナート教会」辺りも良かったですよ。
ドゥカーレ内部は2回見学しました。見所はティントレットの大作が描かれている「大評議の間」と牢獄で、広〜い部屋があったなぁくらいの印象でしたね、私には。
サンマルコ寺院のほうは、ビザンチン様式のモザイクに圧倒されました!
建物を見学してよかったと思ったのは「カ・ドーロ」かな。
あと、「スクオーラ・グランデ・ディ・サン・ロッコ」は閉館間際で慌ただしく、雪の日だったせいか薄暗くて、もう一度ゆっくり訪れたい。
ヴェネツィアでは、早春に摘み取るアーティチョークが名物なんですって。空港で、アーティチョークの葉っぱをかたどったクッキーが売られていました。
お土産としてよかったのは、ヴェネツィアン・ガラスのペンダントヘッド。
2×1センチ角のモノで、模様がいろいろ。値段もリーズナブルでオススメです。
あぁ、また長くなってしまいました…。ヴェネツィアは、思い出に残る場所がいっぱいです。
イギリスではワクチンの接種が進んでいるようですね。変異種が出てきたし、一刻も早く感染がおさまって欲しいです。
2021年01月21日20時59分返信するRE: 仮装した人がいっぱい!
ぶどう畑さま、
旅行記見ていただいてありがとうございます! 私は自分のいつもの遅い返事と、ぶどう畑さんを筆頭に大事な4トラのなじみの皆様の新作を熱いうちに拝見できなく、つねにすいませんという思いがあります…。
最新作のお知らせが入って来ないのは設定の関係でしょうが、それを調べて直す余裕もなく、いつもまとめて読ませていただいている次第で、こういうトラベラー仲間もいていいかなと思われると大変ありがたいです。
本当にアナログ時代からの発展で、難解だった旅行が、ずっと思い通りに近い形で出来る様になりましたね。
写真もホテル選びも地図でも便利です。逆に音楽関係はデジタル時代に魅力がずいぶんなくなってしまって残念ですが。
ただし・・
ありがたいながら、撮りまくった写真に何を選んでいいのか悩まされる事にもなります。
そして近年の旅行ではコンデジだけ持って気軽に旅をしていましたが、やっぱり一眼レフのカメラを次の旅行では持っていきたいなーと現在使用している写真の色合いを見るたび思います。
重くて出すたび大変だけど、Covidが収束したらCanonと出かけたいです。
ヴェネツィアって、過去数回訪れた時は適当に歩いて何のあてもなかったけれど、こうして詳しく知りたい! となると、途方もなく観光ポイントが多いのですね。例えばカーニバルなんて特に考えたこともなかったのに。
他も色々あり深すぎて目眩を起こしそうだけど、いままで気に留めていたこと(街があのように海の中で存在し続けている事etc.)も下調べがっつりやりました。
自分は知れてよかったけれど、これらを『旅行記でプレゼンしてみんなに分かりやすく説明文書く』と思うだけで、ただ何もしないで寝込んでしまいたくなってしまいます涙。
・・パワーが満ちてきますよう、よろしく;)
and Relax
P.S そういえば最近自分の作った昔の旅行記をまとめて読み返したのですが、縦の写真がほぼみな横に倒れている!! ショックでした。わたしだけなのかな。もしここで直しに戻ったら、今後これらの写真はどうなるんだろうとか心配もします。余計な手を加えないで放置が一番かしら。でもなんか横たわった縦写真見たら放っておけなくて・・・。
2021年01月30日04時57分 返信するミラーレスは?
and Relaxさん
ぶどう畑です。
旅行記の新作、私は後から読んでもらうほうが嬉しいです。
と言うのは、少し経ってから読み返し、その時に誤字とか、文章が変とかを修正しているから。
フォロワーの方々の新作は、
・マイページのタイムラインの下のほう「もっと見る」をクリック
・遷移したページの「表示の絞り込み」バーの「旅行記」をクリック
でチェックしています。
「新着お知らせメール」の「お気に入りトラベラーの更新」だと、「新作」とは限らず、文字通り「更新」の時もありますから。
以前にアップした旅行記の写真が「縦→横」は気がつきませんでした。
私の場合は「〜(から)」の文字化け。
でも、全部チェックしてたらキリがない…。何かのきっかけで、古い旅行記を読み返した時に直しています。
一眼レフは、私もフィルムカメラの時代に使っていたこともありますが、旅行中はほとんどオートのモード。
それならポケットにも入るコンパクトカメラでいいんじゃん、とコンパクトに戻りました。
その後、コンパクトデジカメに移行して、いくつか使って、一眼レフが小型化してきた時にソニーの「ミラーレス」にしました。一眼よりも小さいですよ。
ミラーレスは、ソニーかキャノンか迷って、レンズが一番大きかったソニーに。
あと、キャノンのコンデジ「パワーショット」も使っています。
一度、ミラーレスを落として動かなくなったことがあるので、旅行にはコンデジも持っていきます。
私のミラーレスはシャッター音を消せないため食事の時とか、雨の日にコンデジを使用。雨の日はミラーレスでも写真はさえないから、ポケットにしまえるコンデジは便利。
ニコンのコンデジは、色は綺麗なんですが、暗さに弱いかも。
ご参考になれば〜。(^^)2021年01月30日16時12分 返信するRE: ミラーレスは?
ええまさに!!
シャッター音が心地よい環境ばかりとは限りませんよね!
私も以前は一眼とコンデジを交互交互に出していました。
ただ今使用しているコンパクトは食事の色を出したい時、ものすごく激しい赤いビームがレンズ付近から出るので、教会とかの同じ暗い所でこれでOKかなと思うと周りの方々にひんしゅくです。
でもこの赤いすごいのを設定で消すと、私のいつもの旅行記の写真みたいにめちゃぶれて色がわけわからなくなるんです。だから影や色などのお直しを1枚1枚の写真に加えるので更に旅行記更新に重みがかかる。。 ぶどう畑さんは行動派で筆もフットワークも軽くて素晴らしい。
でも誤字等修正の意味もあると知ったし、のちのまとめ読みを受け入れてくれて私も嬉しいです。そして私の旅行記にもある文字化けは致しかたないようで、ミラーレスのアイデア共々参考になりました。
and Relax
2021年01月31日00時42分 返信する -
魅惑のVenezia
and Relaxさん こんにちは。
思えばこれが見納め的なVeneziaだったんですね。
まずは他の方の旅行記でも拝見した修道院あとのホステル、回廊がいいし、なかなか素敵です。今後の参考に!
Fondamente Nòveとなっているので、日本に知れ渡っている「Fondamenta Nuove フォンダメンタ・ヌォーヴェ」という呼び方は間違っている可能性を感じました。
微妙に違っているだけなので何も問題無いと思いますが、読み方はフォンダメンテ・ノーヴェでいいんでしょうか。
→おっしゃる通りと感じ、ちょっと検索しましたが、両方の綴りが存在してるような感じで謎です。
それにしても暮れなずむ運河の小路は魅惑的で、別世界にいざなってくれますね。
今はなかなか行けないとなると余計に夢のようです。
何度か訪れていてもいつも迷路に彷徨うVenezia、素敵ですよね♪
私はcarnevaleには行ったことはないのですが、当初一度はと思っていたものの最近の観光客で溢れかえった喧噪を見るに気持ちが引けてました。
折しもコロナ拡大前夜だけに静かな様子、かえっていい感じでしたね。
それでもカフェフローリアンに集う歴史的な衣装の人々を見ると絵画のようで、雰囲気が特別ですよね。
実は恥ずかしながらVeneziaでスタジオでドレス写真を撮ったことがありますが、平たい顔に黒髪ではね(笑)
天国の小路も懐かしいなぁ。路地や広場など独特な言い方も面白いですよね。
束の間、Veneziaの夢に浸らせていただきました。
マリアンヌRe: 魅惑のVenezia
マリアンヌ様、長々と続くヴェネツィアの旅行記に目を通して戴けて、とっても嬉しく思います♪
本当にこの時の北イタリア旅行、大変なリスクでした。2日遅かったら旅行を取り止めていたと思います。旅行中、日に日に状況が悪化する様は、毎日の、その度合いの大きさにも驚かされていました。
仮装の写真があるのですね、それはいい体験。日本人顔だからこそ可愛らしさが現れる事もあります!(真実)。 でも確かにこの時白人の強みを実感しました、やっぱりヨーロピアンの顔立ち、骨格があって中世の晴朗きわまる処と称されたヴェネツィア共和国時代が蘇るんだな、と。
もし自分がカーニバルの仮装をすることになったら、確実にお面つけます。笑 呼吸できなく苦しくなったらもう帰ります。
そうそう、さきほどアップされている元お風呂の図書館を拝見しました。食べ物もアンティーク屋さんも、日本にはこんな風にかっこよくてアイデアに溢れた所がいっぱいある、っているのを見ると、ロックダウン疲れなのかホームシックにかかっている自分に素敵なプレゼントでした。
and Relax
2021年01月19日01時54分 返信する -
何度でも行きたいヴェネツィア
and Relaxさん、こんばんは
私がヴェネツィアを訪れたのは昨年の10月でしたが、その後観光客の姿が消えたサン・マルコ広場の様子をニュースで見た時は信じられない思いでした。
and Relaxさんは2月下旬ですからタイミングとしては本当にギリギリでしたよね。
マスク姿の観光客のお写真を拝見し、ひたひたとコロナ渦が押し寄せてくる波音が聞こえてくるかのように感じられました。
それにしても沢山のお写真を撮られましたね!←人のこと言えませんけど^^;
ヴェネツィアは何度でも訪れたくなるし、訪れるたびに新たな風景が見つかる気がします。どこもかしこも絵になるし、写真を撮り始めたらキリがありませんよね。
and Relaxさんの旅行記を拝読していて、ナポリ民謡のサンタ・ルチアは美しい景色を唄ったもので聖ルチアとは直接関係ないことを知りました。私の旅行記、しっかり間違っていました。あとでそぉ~っと訂正しておこうっと(笑)
and Relaxさんもお気をつけてお元気でお過ごし下さいね。
続きも楽しみにしています♪
sanabo
Re: 何度でも行きたいヴェネツィア
Dear Sanabo様♪
この時の北イタリアの旅は、まさに大がかりな新型ウィルス台頭の瞬間の記録でもありまして、沈痛な面持ちにならず、それでいて深刻さを表現できたら・・という思いが隠されているのですよ。もうこんな書き方自体すでに仰々しいなという感じですが、色んなトラベラーさんたちもサラッとレポートされていて、それをおうかがいするのは大切なことのように思います。
実は旅行始まりのベルガモ記はずっと前に作成済みなのですが、被害が最も深刻な場所になってしまったのに加え、写真が夜で暗く、投稿を躊躇していてもうこんな年末になってしまいました。
Sanabo さんのブラーノ島まできっちり拝見しています。写真も文章も毎回惹き込まれてとても楽しく、ほっとしちゃいます! ブラーノ島は今回自分がミスった所なので、明るいフォトの調子を羨ましく思いながら読ませていただきました。
次のヴェネチアの途中まで拝見さしてもらっていて、私が疑問に思っていたゴンドラやサンマルコ寺院のことがくわしく書かれていてためになり感心です。又戻って読破する予定でしたが、なかなか普段の生活の忙しさもあり、自分の書きかけの旅行記の数冊を駆け回り行ったり来たりが精一杯でした。
ヴェネチア、写真めっちゃ撮りました...。世界のナンバー1旅行地なので、たくさんの皆が同じ写真を公表して、ディープな別のタイプの旅行記にしようと思うと、これがいいかなと写真めっちゃ貼りスタイルに決定です。
今まだ2冊目の半分くらいで、取り掛かりに集中しては生活に戻り中断のくり返しです x_x
見たら現在244枚の同じ様な写真が貼り付けてあります。これからもし完成しようとしたら、この10倍の写真を数冊に貼ってコメントです。死亡します。壮大な計画だけ頭にえがいているけれど、時間がかかってしかたありません。サンタルチアの件も、実は私もネットの観光案内に載っているまんまを信じて掲載しかけて、「ちょっと待てよ」と踏みとどまって調べて追求したもので、これに3日はかかっています。
これからもし旅行記がカナルグランデに来たら、その時はもうコメント控えようかと思っています。全部立派な建物だけど、どれがアマンホテルでなにがどれなのかもう区別がつきません。大運河は詳しい人に目で見てお任せ致します..。
流れが遅くって自分でも待ちきれない気分になりますが、とりあえずあまり考えないで適当に投稿しよっかなとも思っているので、お時間があれば出来た旅行記を訪ねに来てください。
それにしても上手なトラベラーさんのフォトは圧倒的に綺麗ですね。
私の今持っているものは色が特に沈んで魅力に欠けるので、コンパクトで使いやすく、かつ暗がりで良い色合いが出るデジカメを熱望しています。
SANABOさんのはいつ見てもチャーミング☆
and Relax
2020年12月12日01時06分 返信する -
魔女風の帽子で
and Relaxさん
ぶどう畑です。遅まきながら、旅行記を拝見しました。
ヴェニス、カーニヴァルの開催中止になって残念でしたね…。
でも、迷路のような路地がいっぱいのヴェニスの様子を堪能させていただきました!
ロックダウンが始まっている地区もあるというのに、ほとんどの人がマスクをしていなくて、やはり日本との違いを感じます。
私の初ヴェニスは、1994年9月、初イタリアどころか初ヨーロッパ、かつ初添乗員付きのツアーでした。そのツアーがひどくてね…。変更に次ぐ変更で、ヴェニスに泊まれなくなり、離団してヴェニスに宿泊しました。
その時、夕方にパドヴァから電車でヴェニスに移動したのですが、天気に恵まれ、遠くに見えてくる潟の様子に感動しっぱなし!頭の中で「世界の車窓から」の音楽もなりっぱなし。で、駅を出て、目の前に運河がある様子に大感激!リアルト橋から見えた夕日に照らされた運河沿いの建物、聴こえてくる鐘の音に涙が出そうでした。
二度目はカーニヴァル目的でヴェニスに6泊。パドヴァ観光に行く時の電車の車窓風景は、and Relaxさんの写真のように冬曇りでしたね。
あの時は会社の同僚2人と3人で行ったので、ヴェニスの空港からホテルへは水上タクシーで。空港はムラーノ島方向にあるので、and Relaxさんが泊まった素敵なホステルの側から水路に入って、正面にカ・ペーサロが現れた時には歓声を上げました。3人だったから、カナル・ビューのリーズナブルなホテルを探しに探して、かつて貴族の館だった「ホテル サン モイス」に泊まって、思い出深い旅に。
仮装の人はまぁまぁ居ましたが、「だらけ」ではなかったです。でも、ホテルのお隣の部屋のオバサマ2人は仮装して、毎年、楽しみにしてるようなこと言ってましたよ。サン・マルコで出会った家族連れのたぶん高齢のご夫婦は、孫から「しゃべっちゃダメじゃん!」と怒られていて笑えました。プロの撮影と思われる、ドゥカーレ宮殿の近くで見かけたモデルたちは、さすがに素敵でした。
サン・マルコ広場で行われるエンジェル・フライトの時は超コミで、ホント、胸が痛くなるくらい押されて、身の危険を感じたくらい。そういうイベント会場でも、アカデミア美術館で切符を買う列が急に変わった時も交通整理ナシなのがイタリアなんだとヒシヒシ。
私も「一ヶ所使いくらいは」と考え、カーニヴァル目的でニースに行った時に見つけた魔女風帽子をかぶって、黒いスカートをはいて、長~いストールを羽織り、気分だけはちょっぴり魔女の「つもり」。が到底、魔女には見えず…。フェスペイントにも踏み切れず…。and Relaxさんは、次回はぜひトライして。
パスタ、美味しそう!私はどうも食に疎くてダメです…。and Relaxさんと一緒に旅行したら、美味しいものがいっぱい食べられそう。
私の思い出ばかり書いてスミマセン。続き、楽しみにしていますね!Re: 魔女風の帽子で
ぶどう畑さん、読んで下さって、その上楽しいコメントありがとうございます!
ヴェネチア大好きなのに全部知るには眩暈のする大量の情報を把握できないので、ぶどう畑さんや旅行者の皆さんのコメントから何かと知ることがあって、ためになりました。ついでながら世界の車窓のことも知ったのでブックマークしておきました。思い出したらユーチューブで見ます。
ヴェネチアは箇所箇所ほんとに感動で心動かされますよね。もし世界がコロナを乗り切って、私もこのやる気のなさを乗り切って小銭が貯まっていたら、ヴェネチアカーニバルで仮装しに出かけましょうか。笑。食べ物は実はちっともリサーチなど得意でないですけど、今回は自分のバジェット内であたりを引きました。
といっても帰り間際にムラーノ島で空港行きのヴァポレットを待つ際、最後の本場イタリア飯!と、飛び込みで入ったリストランテでは倍使ってコスパ感の低いものではずれてしまっています。
やっぱりリサーチなしだとこうなる、という典型的な例も体験した旅でした。
完成したらこれから何冊になるんだろうと、あんまり考えたくない量の残りの日程なんですが、とりあえず続きは半分作ってあり、それには300枚近い写真が張ってしまい、いまさら半分に切るには、今の4トラベルのウェブデザインだと長い時間をかけて150枚消さなければならないので、もうこのまま完成させるしか・・という瀬戸際気分です。
そんなわけで通常通り作れるところまで作ることにして、自分なりに旅行記の作成を楽しみます。またよろしくお願いします。
and Relax
2020年12月02日20時54分 返信する



