and Relaxさんへのコメント一覧(4ページ)全89件
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イタリアの小さな村
and Relaxさん、旅行記の中の向こう側の町の感じはBSで放映されているイタリアの小さな村と同じ風景で見入ってしまいました。
土、日はイタリアの小さな村を見るのが楽しみです。
小さな村もコロナの影響を受けたと思うので日本と同様に大変な状況だと思います。
日本も日を増すごとに感染が拡大しているので油断は出来ませんね。
チョモランマの旅行記にも訪問頂き有難うございます。
今となっては行こうと思えば自由に海外に出掛けられた頃が夢のようです。
travelRe: イタリアの小さな村
travelさん、
旅行記を作成すると、難しいテーマだなと必ず考え込んでしまう事は、観光名所の写真類と組み合わせながら何気なく見て来た光景をそれなりの枚数投稿するのが、全体の枚数を考えると重すぎないか(200-300になる事も!)となって、中々旅行記に取り掛かれないムードに駆られたりもしているのですが、このメッセージをいただいてPaid offされたようで嬉しく思いました。
この谷間に出来ている小さな町や村には、知らなかった深い歴史があるそうです。旅行の後どなたかのイタリアの旅のブログに目を通して初めて知ったのが、このあたりの元締め的な家系の昔のお屋敷がある、もしくはかつてあった山奥の村に、昔どおりの作りの家々が今も存在していると言うことでした。
イタリアの美しい村協会にも登録されているらしいその山の村は大変興味を持てるもので、ぜひ行きたくなります。とりあえず今の所はどこにも出かけない方が良さそうな状況で、同じブレンバーナ渓谷のイメージをサンペッレグリーノで見てきて又写真にも残せて、ぎりぎりでも行けて良かったと振り返っているところです。
リスクを背負って旅を楽しむ余裕が無いのでしばらくは家と職場だけを行動ルートにしていく心構えですが、おっしゃるとおり、以前はなんと気軽にどこでも行けたのだなと感じます。現地の状況と医療関係の方々のご苦労、また安く快適な旅を提供していただいてきた旅行や観光関係の突然無くなってしまった仕事などを思うと、病気にかからず生活が続いているだけで多くを望まず慎重に毎日を送って行けたらと、それだけを思います。
2020年07月28日20時37分 返信する -
草原に牛のいる風景はいいですね。
and Relaxさん、自分の足で歩いた旅は何時までも記憶に残りますね。
私も歩き回る旅が好きです。
牛や羊が視界に入ると嬉しくなってずっと見入ってしまいます。
夏季のイギリスは天気も安定して素敵ですね。
ロス・トレス湖とペトラ遺跡の旅行記にも訪問頂き有難うございます。
思いっきり歩き回ってホテルに帰ってバタンキュ-となる旅を続けたいです。
travelRe: 草原に牛のいる風景はいいですね。
動物がいる風景は子供の頃から大好きで、とにかく夢中になってしまいます。Travelさんのダイナミックな旅とはおよそ比較にならない小旅行でも、パンデミック騒ぎが落ち着いたらトレッキング程度でも出かけたいですが、安心して実現するでしょうか。
Travelさんの
最後の行の文句こそまさに旅行の真義! と思いました。
and Relaxより2020年07月06日18時52分 返信する -
歌手の宇多田光るが結婚式をした町ですね。
ポリニャーノ・ア・マーレは大分前に宇多田ヒカルがイタリア人と結婚式を、
ここの町の教会であげたところですね。RE: 歌手の宇多田光るが結婚式をした町ですね。
はい、そのようでした。
その彼女は現在自分の仕事先のある界隈にお住まいのようで、ロンドンのハムステッドという坂の多い所にあるお店では、みんなして「さっき通りすがった」 と言ったりしているので、ポリニャーノ以来、面白いことに縁が出来たなと思ってますww。
正直な所普通に振舞う努力が必要なのでセレブは苦手で、顔も、何やっているのかも日本にいなかったので知らず、接客にあたってはラッキーだなと思います。
2020年02月14日11時10分 返信する -
とても参考になります!
and Relaxさん、こんばんは~
サンセバスチャンへは私も近い将来行ってみたいのですが
バルの取捨選択が難しいだろうなぁと思っていました。
でも、and Relaxさんのこの旅行記を保存版にして真似したら
間違いないっ!と思いました^^
ツーショット写真を撮られたあの男性はあのバルのオーナーさん
なのでしょうか?(ベテラン店員さんと書かれてましたけど)
あの本もちょっと探してみたくなりました。
半分お顔を隠してるけど美人さんだとバレバレですよ~
sanabo
RE: とても参考になります!
sanaboさん、こんばんはです。書き込みありがとうございます。
実は候補に挙げていたトップ10にかすりもしなかったのが旅行記のバルだったんですが、偶然ピンチョスバー・イメージ代表!みたいな人物に会えたのは儲けだったのでしょうね。もしかしてオーナーとかなのかな。いつ行っても居る店員と勝手に解釈してたけれど。
巷にはサンセバスチャンのバルに関する参考資料が把握できないほどあり、ネットにもマニアックな食べ物情報が満載です。私もバルセロナ旅行の際、食情報を集めてて徐々に慣れてきたところですが、ピンチョやタパスはクチコミ多彩のようなので、きっとSanaboさんのことだから、ご旅行される頃にはプロ並みに情報を把握されているだろうと近未来を予想してます!
そしてこの近郊の幾つかの小さな港街にもとりわけ美しいピンチョの店があると知り、この界隈のバスク、只者ではない気配がするので、足を伸ばされる事だろうと思っているのですが、同時に良いお宿情報もフィードバックで与えていただけるのでは、と今ふと思いました。失敗なさらぬように..笑。
最後に可愛らしいことを言って下さるSanaboさんも、文面や旅行熱心なところで、素敵な方なんだなーとちらほら見えております。
ちょっと一部だけ隠すとイケメン効果あるのはこれで立証済みという事で、これからもことあれば期待を掻き立てる写真がアップできたら良いと思いました。本当、いい夢見れます♪。
来週からコモ湖周辺に行くのでそっちのほうに夢中になりそうだし、サンセバスチャンの時のカメラの色合いの設定の具合と、夜で室内だったため料理の写真を全然綺麗に撮れなかったのがやる気につながり、なかなか旅行記作るのを渋ってしまうのですが、参考になると言って戴けたので気合で続編を作成したいです。よろしくどうぞ。
and relax
2020年02月14日10時50分 返信する -
臭いが…
and Relaxさん
ぶどう畑です。
臭いに悩まされてお気の毒…。
トゥルッリのホテルはとーっても良かったのにねぇ。
私もパリのホテルの枕が油じみのような匂いがして参りました。
気になりだすと、鼻について…。
フランクフルトのエクセルシオールに泊まった時は、バスルームから下水の臭い。
駅近でロケーションは抜群だけど、二度目はないなと。
幸い、「二度目はない」のホテルは数少ないですけど。
ピンチョス、お店によって特色がそれぞれあって面白いですね!
こちらでは、3枚つづりになっているチケットを買って、参加したお店のセットで飲み食いしてはしごする「ちょい呑み」というイベントがあります。
なんとな~く、その感覚に近いと思ったり。
呑めない私としては、ノンアル系の飲み物もあると嬉しいな。
RE: 臭いが…
ぶどう畑さん、あるそうですよ! 向いている飲み物。
資料が厖大でぱっと見で探せなくって、ここでは紹介できませんけど、出てきたら書き込んでおきます。それはたしかワインを造る工程で出てくる葡萄のジュースみたいなものだったと裏覚えですが記憶しています。
ぶどう畑さんはいつもけっこうランクの高いホテルにお泊りのようですが、そこでも時にはスメハラ(笑)あるのですね。ほんともう迷惑です。
泊まりのペンシオンは、評判が高く信頼できると思ったのですが、これは不意をつかれました。もっと言えばタオルの素材ががさがさすぎて紙やすりみたいになってしまってるほどで、あんまり凄いので写真にちゃんと写る訳無いとわかっていても証拠写真撮っちゃいました。
時々気になるなと思う程度のにおいはホテルによってありますが、眠れないほどなのはきっとここだけでしょう。
翌日チェックアウトの時に、事情を考慮して大幅ディスカウントがありました。それはとても心が休まってよかったです。
けどやり方がBooking.comに送る理由として「ノーショウ」って事になってしまったのです。これもまた私としては困ります。そんな無責任な自分はいやだなあ。
この件で思い出したのは、タイのハージャイで連泊したホテルでピローケースがフェイント起こすくらいにおったので他のに変えてもらったら、全く同じ臭さだったのであきらめて自分で相当入念に洗って使って、「絶対持っていかないで下さい!!」とメモって出かけて帰ってきたら、やっぱり元の臭いピローケースと交換されていた事件でした。
このことは今思っても100%煮え切らない、ゴミのような思い出です。
ぶどう畑さんにお願いがあるとすれば、せめてリアクションは大爆笑で済ませてください。
and Relaxより
2020年02月14日09時16分 返信する -
ロライマ山とヘルンリ小屋の旅行記に訪問頂き有難うございます。
and Relaxさん、いつも旅行記に訪問頂きありがとうございます。
自分のペ−スでのんびりと道中の花々や景色を楽しみながら登っています。
ヘルンリ小屋は最後の上りがきついだけで後は比較的に傾斜がゆるいので上りやすいトレイルです。
お天気が一番心配でしたが当日は運よくシュヴァルツゼ−からは晴天で無事往復出来ました。
ヘルンリ小屋に到着して景色を楽しみながらテラスで頂くス−プは美味しかったです。
どこの山小屋もス−プは美味しいですね。
ロライマ山、テント生活で4日間の電気のない生活でしたので普段の電気が普通にある日本の生活がいかに貴重か身に沁みて感じました。
ベネズエラは何もかも不足状態、日本は今現在は食べ物や品物が溢れていますがずっとこの状態が永遠に続くとは思わないので大切にしていかないといけないですね。2019年10月30日17時36分返信する -
素敵ですね。
はじめまして!
トゥルッリに宿泊されたんですね。素敵ですね。私はツアーで訪れたのでほんの少しだけしか観光出来ませんでした(ToT) とても心残りでしたが、and Relaxさんの写真でアルベロベッロを再び観光した気分になれました。ありがとうございます。感動して思わずコメントしました。Re: 素敵ですね。
素敵なものを探してさん
感動なんて嬉しい言葉を添えていただいてありがとうございます!再び観光した気持ちに一瞬でもなれたのでしたら、苦労して旅行記を作り上げた甲斐を一番感じます。
もっとさっさと思い通り写真などアップするツールがあれば・・・なんて思いますが、アルベロベッロで撮ってきた膨大な数から似たような写真を厳選して、一枚の掲載写真をアップする段階で、するするっと流れていくスクロールによって一瞬にして見失い、もう何をやっているのかわからない..等の様々なトラブルを経てやっと作った旅行記、まだ満足いく出来ではないです。
が、これを直していくより最終編の一冊を作り始めるほうが先だろう と、とりかかりを12月ごろに設定していつか完結する予定でありますので、その際はぜひまた見て頂けたらうれしいです。
そして
一泊して2箇所のトゥルッリ・ゾーンを回って来たので、次の旅行記では寄っていらっしゃらなかった箇所も掲載できればいいなと思います。行ってこられた所、例えば樽の家の(バー?)フォトも張ります!
私も24時間も居なかったので観ていないエリアは沢山あり、振り返ると惜しいように思えてなりません。
素敵なものを探してさん の旅行記におじゃまして夜のトゥルッリを見ることが出来てよかったです。夜出かければよかったと思っていたので、気持ちが晴れました!!!
ところで気になることをこの機会にお聞きして構いませんでしょうか? JGCとは何の略でしょう? おうかがいして構わないと良いなと思います。
and Relax
2019年10月07日00時31分 返信する最終編が楽しみです
樽のバーは気になっていたので最終編でのフォト楽しみに待っていますね。
ご質問のJGC はJALグローバルクラブの略ですが、1年間JAL(又はワンワールド)に搭乗しサファイア以上になりJALカード(CLUB-Aカード、CLUB-Aゴールドカード、CLUB-Aプラチナカード)の年会費を払い続けると様々な特典を受けることが出来ます。
優先チェックイン、空港ラウンジの利用、優先搭乗、手荷物優先、ボーナスマイルが主な特典になります。今年はこの上級会員になる為いつもより多く飛行機に乗っています。巷でJAL修行と言われているものです(私の場合は修行というより旅行って感じですが)
1年で生涯ステータスを獲得できるので海外旅行好きにはお得かと思います(私はヨーロッパ旅行にワンワールドのフィンエアーを利用するのでJAL修行にしました) JALのポイント(FOP)がつく旅行記にJGCナンバーをつけています。
2019年10月07日10時39分 返信するRe: 素敵ですね。
JGCの件、ご説明いただいてモヤモヤが晴れました。ありがとうございます。笑。
来週はバスクに旅行です。初めてで楽しみですが、こちらのサンセバスチャンやビアリッツの写真を先にアップしたくなったら、アルベロベッロ、セブンシスターズの崖とルイス、完成真近でバーリ旅行記①も作ってあるので、そのどれかを混ぜながら徐々に公開して行こうと思っています。
天候に恵まれたアルベロベッロの旅と違い、雨マークが消えない日の旅行ですので、もしかしたらぱっとしない色合いになってしまうかな。そうしたら制作を断念するかも。
マイレッジなど詳しくないのですが、特典がどんどん付いてもっと良い旅が出来るよう企画されたものなのですね。環境的には温暖化が気になるご時勢ですが(小声)、楽しい飛行機の旅を続けてください! 乗るのも飽きませんよう・・。
and Relax
2019年10月12日05時37分 返信する -
ミッテンヴァルト雨の中の散策でしたが懐かしいです。
and Relaxさん、ペリト・モレノ氷河とル−メア海峡ゾディアククル−ズの旅行記に訪問頂き有難うございます。
今年の夏も昨年同様に酷暑でしたので目からだけでも涼しくなるようにと氷河の写真を並べてみました。
このところは熱帯夜からも解放されて少し季節が移ろいだようで楽になりましたね。
氷河のある風景が気に入っています。いろいろな形の氷河がありとても興味深いです。
特にパタゴニアの氷河はスケ−ルが大きく圧倒されます。
ミッテンヴァルト、懐かしいです。
インスブルックから列車で行きましたがあいにくの雨で傘を差しながらの散策でした。
青天のミッテンヴァルトはもっと素敵ですね。
楽しませて頂きました。
2019年09月17日13時39分返信するRE: ミッテンヴァルト雨の中の散策でしたが懐かしいです。
Travelさん、
たった今Travelさんの旅行記から戻ってきたところです。非現実的な旅行先を次から次に旅されている、スーパートラベラーと言っても過言でないTravelさんからメッセージをいただいて感動してしまいます! おひれふし〜。
ミッテンヴァルトに行かれた事があるのですね。なかなか可愛らしい町ですよね! 写真を見て一目ぼれして行き先に組んだのを強く記憶しています。
フランクフルトから近郊の町に行く際、ミッテンヴァルトのイメージがネットで目に留まり、6時間ほどの道のりだというのに行く価値を感じて決行した旅先でした。
実はよく読むと、お天気については事細かく旅行記に書き込んでいますが、私が行った時も雨に降られました。 ただしムードの良い雨で、しかも到着時には快晴だったので運よく残念な気持ちには全くなりませんでした。
ミッテンヴァルト、またいってもいいなと思う町で、あのあたりのエリアをもっと探ってみたいと思っています。そしてTravelさんの旅行記も全部制覇したいです!! すばらしい旅を今後も続けて、どんどんアップして我々の眼に留まるのを心待ちにしています、よろしくお願いします!
and Relax
2019年10月25日03時22分 返信する



