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and Relaxさんへのコメント一覧(5ページ)全89件

and Relaxさんの掲示板にコメントを書く

  • セブン・シスターズ、綺麗ですね~!

    and Relaxさん

    ぶどう畑です。
    シーフォード駅から、セブン・シスターズが見えるところまで、歩いて何分ですか?
    白くて、綺麗な崖ですねー!

    ルイスもロンドンから日帰り圏内だし、いいですね。メモメモ。

    気温はどうだったのでしょう。
    長袖の人もいれば、ノースリーブの人も。
    夏以外は海からの風が寒いのかな?
    2019年08月25日13時24分返信する 関連旅行記

    Re: セブン・シスターズ、綺麗ですね~!


    ぶどう畑さん、

    写真を撮りながらぶらぶら歩いて、シーフォード駅からセブン・シスターズが初めて見えた所まで1時間かかりました。

    写真の記録によると、駅を出た時点で15:19、見えてきた時点が16:13となっています。


    ちなみに足は遅いほうです。

    17時にようやくセブンシスターズの崖前、コーストガード・コテージに着き、そのあと17分に崖から出発、最寄のバス停付近まで蛇行する川のある草原を歩いて17:46分と、ここはほぼ30分と情報どおり。


    天気が良かったら御薦めします。話の種としては日本人として初めてだったらストーンヘンジに行ったほうがもっと知られていていいのかな。

    両方ともロンドンからさほど遠くない場所にありますが、なんとなく両方とも石の塊としての観光地として比較すると、実際行って楽しいのはセブンシスターズ、行っても面白くないけど行ってきた土産話にはストーンヘンジって感じがします!

    and relax
    2019年09月03日21時42分 返信する

    Re: セブン・シスターズ、綺麗ですね~!

    追伸

    書き忘れましたが、イギリスの人は寒くてもサマードレス、暑くてもダウンジャケットフード付き、と、何でもありです。

    人によって、寒い日が続いているけど、いい加減そろそろおしゃれしたいとか、朝、家を出るときはちょっと寒いからとか、色んな理由で季節感なしでオーケーで、実際脱いだジャケットを持って歩いてもじゃまになるし、着てっちゃえーとなっても大抵は暑苦しい気分にならない気候だからでしょう。

    この日はおだやかな暖かさの夏の日和でした。私は薄手のシャツとジーンズで、昼ごろの雲りの天気でも、午後に晴れて海辺でも、調節することなく過ごす事が出来て最高の天気だったです。

    and Relax

    2019年09月03日22時03分 返信する

    Re: セブン・シスターズ、綺麗ですね~!

    and Relaxさん

    「駅を出た時点で15:19、見えてきた時点が16:13」
    旅行記は、ここまでかな。続きが楽しみです。(^^)

    「実際行って楽しいのはセブンシスターズ」
    話のタネより、私は絶対こっち!歴史より景色だし。
    でも、まさに「お天気が良ければ」の場所。青空に恵まれてよかったですね。
    2019年09月04日09時02分 返信する
  • 銅像、テレビで見ました

    and Relaxさん

    ぶどう畑です。
    ポリニャーノ・ア・マーレ、陽光溢れているけれど、海沿いは風が強くて、寒いんですね。

    ジェラート屋さんの写真、ポスターみたいです!ピスタチオのジェラート、食べてみたいなぁ。
    先日、南仏に行って来たのですが、海外でアイスクリームを食べることがほとんどなかったと気づき、何度か食べてみました。
    が、どうも求めている味ではなく…。暑かったので、サッパリ系を求めてしまったけれど、実はこってり系を食べたかったと思われる。選んだフレーバーをハズしてしまった…。(~~;

    ドメニコ・モドゥーニョの像、テレビで見たことがあります。NHKの「世界街角歩き」だったかな。
    その時、像について教えてくれた地元の人が、宇多田ヒカルが結婚式を挙げたと言ってました。
    イタリアで挙げたとは聞いてたけれど、そんな南の街だったとは…!

    イギリス旅行ですが、引き続き検討しています。(^^)
    嵐が丘の舞台になった場所に興味あり。フランクフルトから、マンチェスターへ飛べば近い。
    9月初旬に、ドイツ北部にエリカを見に行ったことがあるのですが、イギリスでもまだ間に合うかなぁ?
    2019年07月26日14時07分返信する 関連旅行記
  • お礼が遅くなってしまいました。

    and Relaxさん、初めまして!
    猫集合の旅行記に訪問いただき有難うございます。
    海外で猫に合うと足を止めて暫く遊んでいます。
    国によって猫の顔つきが違うので興味深いですね。
    懐いてくれると離れがたくなる時もあります。
    一人旅が多いので猫を見るだけでも癒されます。
    日本も猫ブ−ム真っ最中ですね。
    2019年06月17日08時29分返信する

    RE: お礼が遅くなってしまいました。

    travelさん、丁寧にありがとうございます。

    写真がとてもすてきなので、また拝見したいと思います。


    ネコさんもかわいいですが、ご旅行先もダイナミックで、楽しく他の旅行記を読ませていただきました。

    and Relaxより
    2019年06月25日19時32分 返信する

    RE: RE: お礼が遅くなってしまいました。

    and Relaxさん、返信コメントを頂き有難うございます。
    アイスランド、グリ−ンランド、イタリアの旅行記にも訪問頂き重ねて有難うございます。
    どちらかと言うと建造物より自然が好きで自分のペ−スで回っています。
    and Relaxさんの海の写真が綺麗で見入ってしまいました。

      travel
    2019年06月26日08時45分 返信する

    RE: RE: RE: お礼が遅くなってしまいました。


    travelさん、


    travelさんの旅行先の本物感に惹かれました。
    全部拝見したいほどです、またお邪魔致しますのでぜひよろしくお願い致します!



    and Relax


    2019年06月29日04時33分 返信する

    RE: RE: RE: RE: お礼が遅くなってしまいました。

    and Relaxさん、お礼が遅くなってしまいましたがペル−と南極とスイスの旅行記に訪問頂き有難うございます。
    ソ−リオはずっと以前から行きたくやっと念願かなって行くことが出来ました。
    想像通り中世の村に迷い込んだような昔ながらの雰囲気に感激しました。
    でも所々では昔の石造りの家屋を今風の家に改築しているのが見られ残念に思いましたが住人にとっては便利な家の方が絶対いいので観光客は何も言えないですね。

    and Relaxさんのウェ−島の旅行記の猫の表情が可愛く飼っていた愛猫を思い出しました。
    猫を見ているだけで癒されます。

    ペル−ジュ、懐かしいです。
    ここは結婚式の写真を撮るのにはぴったりのようで私が訪問した時は数組のカップルがプロのカメラマンに写真を撮って貰っていました。
    中世の佇まいは見応えがありますね。
    2019年10月05日15時25分 返信する
  • トゥルッリのホテル、なんてかわいいんでしょう!

    and Relaxさん

    ぶどう畑です。
    トゥルッリのお宿、とっても、とっても、可愛いですね。
    ホント、おとぎの世界みたい!
    「トゥルッリのホテルに泊まったら寒かった」という話を聞いたことがありますが、やはり、冬は窓から冷気が入ってくるのですか。
    かつて、すぐ壊せるように考えられた家ですから、なるほどです。

    しかし、呼び鈴押しても誰も出てこなくて、焦ったでしょうね。
    Pane e Mozza の彼が親切にしてくれてよかったですね。

    ドイツで14時半頃にホテルに行ったらドアが閉まっていて、呼び鈴押しても誰も出てこなかったことがありました。
    近くのアイスクリーム屋さんのオネエサンにホテルに電話してもらい、部屋に入れましたが、後からチェックイン時間が16時からだったと気づいて、そうだったのか…と。

    でも、Trulli Antì Charme & Relax のチェックインは15時からみたいで、オーナーさん、どうしちゃったの…???
    2019年04月07日20時34分返信する 関連旅行記

    Re: トゥルッリのホテル、なんてかわいいんでしょう!

    ぶどう畑さん

    ほんと、オーナーさん、面倒くさいチェックイン&アウトはなしにしましょうよ ですよね。これがあるから24Hrsレセプション式のホテルを選んでしまう傾向にあります。

    ただしイタリアのこのあたりのエリアでは、B&B式といった個人経営の宿ばかり、、、そういえばイタリアでは、ボローニャへの旅行を計画したときも、大手チェーンホテル会社の経営するホテルはみあたらなかったので、きっと旧市街地のある歴史的都市中心部は、個人経営の宿に限られるのだと思います。


    通常旅行ではなるべくホテルを選んでいても、時にはアパートメント式の宿だったり、住んでいる家の部屋を貸してもらうタイプのものに泊まる事もあります。 

    いずれも入るのに一苦労して、場所を見つけるのにあせりと不安、チェックアウト後の荷物預かり等・・に、わずらわしい思いを経験しています。 

    入り口ドアのロック解除のピンナンバーを所持していなかったり、たいていベルを鳴らしても誰も出なくて、書置きの電話番号に連絡ができないスタイルです。ローミングなしのスマホ使用なので・・・。


    それでも1泊だけなのに、鮮度の良い切花やポット・フラワーにあふれた素敵で温かいトルッリで過ごせて、苦労した甲斐があったと思います。 

    オーナーのアンジェロさんとは英語でやり取りが限られているので、彼の持っているスマホの自動翻訳機で英語をタイプしてイタリア語に変換 とコミュニケートしていました。笑 ステキな人物で、ほんと、チェックインだけ便利方式にしてくれたら..。

    例えば、ブレックファーストはカフェまで歩いていって取るのですが、そこは日中誰かいそうだから、手続きはそこで とか、、、実際1つのロビーがあっても部屋が町中のあちこちに分散されているタイプの宿泊施設のスタイルは、アルベロベッロにあるそうです。

    and Relax

    2019年04月10日19時36分 返信する
  • マッセリア

    and Relaxさん こんにちわ。

    ファッサンノからバスに乗られたのですね。あの周辺はマッセリアが結構あって、次回プーリアに行く機会があれば泊まってみたいと思っていました。

    マルティーナ・フランカ、昔一泊したので懐かしく拝見しました。
    短時間でずい分歩き回られたのですね。

    そして電車、事故以来止まってしまっているんですか?
    それは不便ですよね。
    当時は、マルティーナ・フランカからチステルニーノ、チェリエ・メッサービカ、ロコロトンドに電車で回りました。
    やはりバスよりは電車のほうが、便利ですものね。復活してくれないかな…

    マリアンヌ
    2019年03月04日00時28分返信する 関連旅行記

    Re: マッセリア

    マリアンヌさま、

    旅行を決めた時は、こんなにプーリアが美しい街にあふれているのを知りませんでした、そして電車が通っていないのも...。

    私もまたこの地方に行きたいと思います。チステルニーノ、チェリエ・メッサービカ、ロコロトンドと加えてオゥスティーニやマテーラへも。あまり観光化されていないようですが、コンヴェルサーノという歴史のある街もバスの乗り継ぎ地として行く候補があったのですが、マルティーナフランカで時間を持ててとても運がいいと感じました。

    そして、レッチェといつかは海辺の町のオートランドへ夏のバカンスなんて、夢と憧れを抱きます。美しい海の色と絶壁のある写真は、あのエリアを検索していると必ず目にするイメージですよね。

    今回4トラベルの皆さんの旅行記を前もって拝見して参考とさせていただきましたが、マリアンヌさんの旅行記もじっくり訪れて、見ることのできなかったところやこれから行きたい場所を発見したいと思います。


    and relax











    2019年03月04日05時51分 返信する
  • ちょっと心配しながら…

    and Relaxさん

    ぶどう畑です。
    フェズの細い路地やお店の様子を楽しませていただきました!
    ねずみ男、笑った。

    「ビスミラ」、映画『ボヘミアン・ラプソディ』で知りました。
    「コーラン」、シンガポールのモスクではカタカナで「クアルーン」と書いてありました。こっちのほうが、ホントの発音に近いのかな。

    案内人さんとフェズの街歩きを楽しんでいるようだけど、大丈夫かな、大丈夫かなとちょっとハラハラ…。
    案内人、もしかして、連れて行こうと思った店の場所がわからなくなったとか?
    そんなわけないか。
    料理の味がない、そういうものなのでしょうか。
    素朴な疑問なのですが、荷物が重いのはナゼ?ホテルに荷物は置いて観光されたのですよね。

    話変わりますが、
    「秋にブドウ畑を見にヨーロッパに行きたいなぁ」なんて考えて、ブリュッセルからロンドンにも行けるから、and Relaxさんにお会いできるかしら?な~んて、勝手に妄想していました。イギリス、行ったことないのです。
    でも、秋ではなくクリスマス市めぐりになりそう。
    まだ見ぬロンドンに、ちょっと盛り上がってたんですけどね。(笑)
    and Relaxさんがいらっしゃったゲントには心惹かれています。
    2019年01月11日11時35分返信する 関連旅行記

    RE: ちょっと心配しながら…

    ぶどう畑さん


    ご心配おかけ致しまして、申し訳ございませんでした 笑。

    それほどスリリングでもなかったのですが、種明かしがエンディングにあってたかな って思いあります。

    やっぱり何かちょっとくらいあるもんなんだなーくらいは。

    旅行記では触れませんでしたけれど、あちこちの顔見知り、お友達のところに見せびらかしに行っていたのかも とも思えるふしがありました。独身っぽかったし。

    何兎でも追っちゃっているから、なにもゲットできない人物だったのでは。私はお客さんとしてお店のものも何も買わなかったからし、収穫ゼロの彼、基本はいい人そうでしたよ。


    私、荷物は普段から異常に持って歩いています。もしかしたら必要になる物ならなんでもwwww。 加えてリットルの水とか、旅行だとカメラやバッテリーも重くなりますよね。

    モロッコは時々、味が全くない料理、あるそうです。
    会った旅行者の何人かも言っていました・これ、まるでイタリアとスペインで、半端なく塩っぱい食事に当たってしまうのと逆の現象...。

    ぶどう畑さんもありません?


    そして、秋のロンドン初旅行、お待ちしています。歓迎。
    すでにブリュッセル行きは決定なんでしょうか?だとしたら、ユーロスターのサイトをこまめにチェックすると、29ポンドで片道買えてしまいますよ! 販売は3〜4ヶ月前になるかも ですけれど。

    ブドウ畑はどこが見て最高なんでしょうね。以前、フランスのベルジュラック、ボルドー近くで知人の家に泊り、お留守番していた時、偶然自転車に乗って見たものが、私がブドウ畑と聞くと思い出すところです。

    旅行者もいない、ご近所のヴィンヤードだったから、郷土感があってよかった。この間カルカッソンヌを訪れた際も、ヴィンヤードが多く見られました。共通して言えるのは、細かな丘のような畑が波状に出来ている事。ブドウ畑というと、このイメージが出来上がっています。

    ドイツのクリスマスマーケット、私は毎年思い描きます。でも簡単にあきらめられるのは、買いたい物もないし、そのお金もないから、わざわざ寒い所にいかなくっても、と言い訳ずけができるからです。


    英国にはXマスマーケットもワインを作るヴィンヤードもないけれど、観光地としてそこそこ揃っています。実は私も今、日帰りのツアーが39ポンドであるなあと、ざっとプランしているところ。ストラトフォード・アポン・エイボンもストーンヘンジも行ったことがないから、朝行って夜戻るバスツアーの事を、時々考えています。


    案内できるほどの能力は無いかも知れませんが、これは行くべき、あれはやめておいた方がマシetcのアイデアやロンドン市内の交通機関の詳細くらいわかりそうなので、役に立てればと思います^^



    いまシンガポール滞在のぶどう畑さんの旅行記を拝見していて、私も以前、一週間ほどいたので楽しく読ませてもらっています。


    お泊りのホテル、私もそこだったかも、と思えるところでした。おおっきーい吹き抜けのホテルで、地下?ショッピングモールにずっと続いていて、バルコニーがあって、ちょうど同じような距離にダウンタウンのビル街とマーライオンパークが見えて、という風です。


    私もぶどう畑さんくらい情報があったら食い倒れていましたが、残念ながら飛び込みで入ったお店ばかり。おいしいものと言えば、切り売りしていたドリアンがまるでコーヒー牛乳みたいなフレーヴァーで、この果実、やっぱ内容濃いわー、と関心したくらいのものにあたりましたけど。




    長くなってしまいました、今フェズのラグジュアリー編の、とりとめのない文章を簡素化していますが、格闘に疲れ、この読みにくいままだしちゃおうかな、一旦。という状態です。

    編集は後にして掲載しそうなので、写真だけでもざっと目を通していただけるとうれしいです。

    ドラマの多いモロッコは、ややこしいことを説明するのが大変な所だな、とあらためて思ってしまいました。

    and Relaxより















    2019年01月18日08時25分 返信する

    RE: RE: ちょっと心配しながら…

    and Relaxさん

    ぶどう畑です。

    > あちこちの顔見知り、お友達のところに見せびらかしに行っていたのかも
    なるほどね〜。英語も話すし、俺、やるじゃん!もあったりして。(笑)

    > 半端なく塩っぱい食事
    ドイツであります。間違って塩の塊落とした?と思うくらい異常にしょっぱいスープ。まぁ、ドイツはチーズもしょっぱいですけど。
    でも、味がないのは経験ないかな。

    冬の旅行は、残念ながら日程が長く取れず、ロンドンは見送ることになりそうです。でも、いつか!
    「これは行くべき、あれはやめておいた方がマシetcのアイデアやロンドン市内の交通機関の詳細」頼りになります。
    その時は、どうぞよろしくお願いします!!

    シンガポールのホテル、特徴的な吹き抜けですので、たぶんマリーナ・マンダリンでしょう。偶然ですね。

    食への執念弱いため(買い物はもっと)、久しぶりに訪れた2015年はローカルフードを楽しまなかったことが私的には悔しく、2016年、2018年は頑張りました。(笑)
    フォートラの皆さん、よく調べてるなぁといつも感心します。

    モロッコ、不思議が満ち溢れていますね。
    同じ女性としての目線も嬉しい。続きが楽しみです。
    2019年01月18日11時37分 返信する

    RE: RE: RE: ちょっと心配しながら…

    ぶどう畑さんへ、


    返信にかぎりなく時間をかけてしまって、申し訳ありませんでした・・。
    すでに読んではいたのですが。。 


    この冬にお会いできるチャンスが無くなってしまってとっても残念です。でもいつの日かきっと..  と、おとずれるその時を楽しみにしていますね!もしかして私にはぶどう畑さんが最初の4トラでの、そしておそらく唯一のリアルな存在なのかも知れないのですよ〜。

    ロンドンはとても物価が高いけれど、地元の人の暮らしはとても質素(私)です。スーパーの安売りを最大限利用したり、地下鉄でなくてバスを乗りこなしたりなどして、貧乏感を持たないでそれなりの水準を保って日々を楽しむ事も出来る所でもあります。 

    でもこういったことを情報として持つのは観光客には幅広すぎて、そんな部分をサポートできれば・・ と今から考えていまして、そんな訳で今のうちからぶどう畑さんの行きたい場所、やりたい事、何か望みなど、徐々にでもざっとでも知らせていただけたら、なにか把握できていいんじゃないかと思っています。

    行きたい所にご一緒したいなと思っています。 お邪魔虫でなければ名所やレストラン(普段あまり食べまわっていませんので、詳しくないのですが)など、よろしかったら誘って下さいね。


    ホテルはとっても高くって、お値段相当の宿である事はまずありません。涙 私の家がゲストOKなら、まず先にそれをオファーしたいですけれど、宿泊客厳禁..。最悪です。事情が悪すぎて受け入れ態勢がなかったりします。 最初に一緒に考えたいのはやはり宿の確保ですね。例えば安くて安全で、遠くても面倒くさくない所.. 探したいです。

    いずれ、ゆっくりでもヴィジョンが形成されたら後は旅立つだけですので、ぜひ実現できるように と思います!



    ドイツも塩っぱいのあるのですねー。 ロンドンは食事はアレですが、しょっぱすぎる事は皆無で、むしろ味なしのモロッコ風のほうが当たる確率が高いでしょうね。

    マリーナ・マンダリンだったと思います。シンガポールのホテル。
    マンダリンオリエンタルとか似の、紛らわしい名前を付けるなーと印象してます笑。

    ふきぬけで夜1時過ぎてもピアノ演奏が終わらず、ドアに隙間があるのか気になり、それはちっとも良くありませんでした。耳栓を持ってきてもらっても腹立たしさが収まりませんでしたー。吹き抜けのロビーのあんな底の方で、しかもきっと生演奏だったのにうるさかったです。それと数日の滞在でもガラスが曇っていたから、掃除してってフロントにコールしたり、私には何かと困った事があった高級ホテルでした。でもここまではバッドサイド、グッドサイドもいっぱいあって、立地とか、あのモールに次々繋がるあたりはスゴく面白かったですが、フラートン・ホテルが気に入ってしまって、ロビーやティールームと何もかもフラートン(古いほうの?)の施設を利用していたので、マリーナマンダリンではお部屋にしかいなかったのでちょっと勿体無かったかな。



    食への執念、私にはあります笑 執着心も深くって、だからあんまり下調べしないほうが良かったりもします。

    今度の旅は行って帰ってくるだけの時間しかないけれど、南イタリアのプッリャ州に決まりました。旅行がとても久しぶりでうれしい!!
    私の時間も現地の交通機関事情もお財布の中も乏しいというのに、美食の町のおいしいレストランの情報が出てきてしまって、不可能に思えるというのにスケジュールに詰め込みたくって、うれしい悩みを抱えている所です。


    それにしても皆さん、美味しいもの事情にくわしいのは、きっと日本で雑誌などで特集で目にできるから と思います。 

    私は回りにそういうものがない環境で、必死に探さない限り目に入ってこないので、TVや雑誌等で取り上げられて、日常周りに情報ありそうに思われる4トラの皆さん、だからおくわしいのではないでしょうか。うらやましい限りです。歩き方なんか買ったら40ポンドしそう。(7時間くらい働いた時給くらいー)


    それでは、ぶどう畑さんの次の旅も素敵なものになりますよう・・・・



    and Relaxより




    2019年02月07日00時44分 返信する
  • サンヘラルドデドタの旅行記へようこそ!

    こんにちは!
    秘境の高級ホテルがお好きとか?実は本当の秘境では高級ホテルは成り立ちません。人が居なくて物流が不便だから秘境なので、サービススタッフが近くに居住出来ず、物流が成立しない処には高級ホテルは存立しないのが普通ですよね。
    多分「秘境!高級リゾート!」というのは実は秘境でも何でもない「秘境風」の場所にあるのだと思います。物流が不便なら提供される食事も制限が有るでしょうし、アメニティやファシリティも制限が有るでしょう。
    「高級リゾート山小屋」が現実的でないように、高級と言うよりは比較的マシと言う程度でしょう。まあ上高地帝国ホテルが良いリゾートホテルではあるけれど秘境ではないのと同じです。
    本当の秘境の高級ホテルとして私がイメージするのはアフリカのグランピングホテルみたいな料理人や設営スタッフ、サーバント、運転手、ガイド、ボディーガードが同行するような旅で、一生に一度は是非体験してみたい旅でもありますが多分1人当たり数万ドル以上掛かりそうなのでチョット躊躇します。
    投票頂いたサンヘラルドデドタも確かに秘境風ですが、米国や日本のオタク・バードウオッチァーには随分と有名らしいです。

    ケツァールも以前は幻の鳥!とか言われていましたが、研究によりその生態が解明されるに連れ、どの時期にどの樹にやって来るのかが判り、今ではシーズンにガイドツアーを頼めばほぼ100%見ることが出来るようになりました。
    秘境とは少なくともコルコバードの様なアクセスが随分不便で入境が制限されているような場所なのではないかと思います。
    ガラパゴスも随分とシンドイ思いをして出かけなければならないので秘境かもしれませんね。まあ航空券代以外に入境カードと入境税で120ドル/人徴収されるので十分秘境的ハードルが高いです(笑)
    お金がある程度あるか、時間が捨てる程あるか、或いはその両方がソコソコ有るか、責任を持たねばならない家族や組織に縛られていないかでないと行きにくいのが秘境というのは無理筋ですかね?(笑)
    日本から反対側のラテンアメリカは日本からの時間距離的には確かに秘境だと思われるのかも知れませんが、逆に此方から見ると日本の白神山地とか北海道の知床半島なんかは絶対的な秘境に見えます。
    何処からでも行きやすく航空運賃が安い欧州なんかはその対極にあるイージーな場所でしょうか。
    私達も次の秘境としてパンタナールを狙っているのですが、いつ時間とお金の都合がつくのか?辛抱強くチャンスを待っています。
    それでは良い旅を!
    2018年12月20日13時46分返信する

    RE: サンヘラルドデドタの旅行記へようこそ!

    polodaddyさん、

    秘境も高級ホテルも、秘境の高級ホテルも大好きです!

    行けない分、皆様の旅行記におじゃましています。
    またお伺いしますので、よろしくお願い致します!

    and Relax



    2018年12月21日16時26分 返信する
  • ベルギーの ゲント 行って見ようと思います。 くれよん

    and Relaxさん
    今晩は。
    旅行記を拝見して、ゲントに 行って見ようと 主人と 話しております。
    ご案内くださった 場所は 総て maps meに 書き込みを終えました(笑)
    私たちは、ブリュッセルを 拠点に ブルージュのゲントを一緒の日に 行く計画中です。
    and Relaxさんの旅行記を 画面コピーし 参考とさせてくださいね
    不明な点があったら 質問しても 良いですか?
    私の旅行記に ご訪問 有難うございました
    くれよん
    2018年10月11日20時52分返信する

    RE: ベルギーの ゲント 行って見ようと思います。 くれよん

    くれよんさん、


    旅行を計画中というのは楽しい時ですね、よい旅になりますように。

    ブリュッセルの旅にゲントを加えておくのは良いと思います。コンパクトで歩きやすく、見所も数箇所あって写真も美しいものが撮れますし。


    私はこの時ブルージュ、アントワープ、ゲントと行ってきましたが、旅行記をちゃんと書き終えたのは、半日滞在で写真数が少なかったゲントだけでした。あとは途中まで作成して、いつになっても終りが見えないので完成しないで眠っています 笑


    そして参考資料にしていただいて、本当にうれしいです! 
    ゲントで時間を有効に割り当てられますように、質問がありましたらお答えできる範囲で返答いたします。


    くれよんさんの旅行記にまたおじゃまさせていただきます。
    とても楽しく旅されている様子が読んでいて伝わり、インスパイアーされます。今後もよろしくどうぞ。

    and Relaxより

    2018年10月26日20時35分 返信する
  • クアパーク

    and Relaxさん

    ぶどう畑です。
    ホテルは駅から少々遠かったようですが、楽しまれたようですね。

    ガルミッシュは、スキーリゾートとして人気なんでしょうね。それで、ウェルネスが充実しているのかも。
    行ったのは9月だったけど、キャンセル料が早くからかかる印象でした。

    カギのシステムは、スイスでもあります。
    誰でもカギを取れちゃうので、考えてみれば物騒ですが、それだけのんびりしてるってことでしょうね。

    クアパークに温泉があると思ってたのですが、残念ながら…。
    公園内にステージがあって、民族衣装を着たオーケストラの方々の演奏を夜に聴きに行きました。
    https://4travel.jp/travelogue/10428062

    ツークシュピッツェはどの山?私も同じでした。(^^;
    ホテルの予約の返事には「マウンテン・ビューではない部屋」と書かれていたのですが、着いたら最上階の素敵な部屋で、なんとバルコニーも!
    そして、山が見える!でも、どれがツークシュピッツェ???
    買った絵葉書見て、これかなぁ…。(笑)

    パルテンキルヒェンの通りは素朴な感じ。
    ガイドブックの記述は、行きたいと思わせるように書かれているので何ともですが…。
    https://4travel.jp/travelogue/10427619

    and Relaxさんの旅行記を拝読して、また南ドイツに行きたくなりました!
    ツークシュピッツェのオーストリア側も良さそうなんですよね。
    ミッテンヴァルト近くのクリュンの牛おろしのイベントも観たい。
    引き出しにしまっておいた想いがムクムクです。(^^)
    2018年08月31日10時52分返信する 関連旅行記

    Re: クアパーク

    ぶどう畑さん、

    楽しかったです!!

    私も以前より、クアパークとは温泉施設のあるところと日本人の方から聞いていたので、公園の入り口みたいだったガルミッシュのクアパークを見て「何だろうここ、入ってみたい」と思いましたけれどここにも温泉はないんですね。

    バーデンバーデンに行った時訪れたクアパークと名のつく建物は、カジノとレストランがメインで、どうやら温泉もあるように資料には写真が載っていても、実際行くと案内が超不透明で、未だに混乱しているくらいです。

    いつかクアパークの概念を正しく理解したいです。


    そしてあの山わからないですよねー 笑 疑問があるっていうのは後に解った時ちょっとした感動ものなので、その時を楽しみにしましょうか笑

    ホテルと駅を2往復して、ルードヴィッヒ通りを目指して電車の路線を越えてパルテンキルヒェンに入っただけでしたが、歩きすぎです涙。私のホテルは歩く場所にないでしょう。駅近くまで40分で着けませんでしたもの。

    ホテルに着いてまず無料レンタサイクルの事を聞こうと思っていたのですが、やる事考える事がいっぱいありすぎてコロリと忘れてしまいました。
    次の訪問を思ってしまいます!も一回行きたい所でした!! 

    今度はぬかりなくホテルでゲストカードを貰って効率よくお得に・・と、スキーシーズンに滑ってくる事さえ考慮しています^^

    アップするかどうしようか とオーバーアマガウの写真を整理していて思いましたが、ぶどう畑さんの旅行記とそっくりそのままかぶってしまうので、う~んと再度考えます。むしろぶどう畑さんのほうが日の光も入っている良い写真を使われていて、しかもブレーメンの音楽隊の家のペイントの様子も収められているので私は遠慮しようか と思いますが、枚数が多いスタイルの旅行記になりがちなので付け加え的に詳細を伝えることは出来るかな。

    ホテルにバルコニーが付いていて、眺めがあってよかったですね!
    ないものと思っていたのがあると喜び倍増では。


    チロルのあのエリアは又行く予感してなりません。今度は山歩きしたりミュンヘンの白いヴルスト絶対食べたいです。

    そうそう、今はミッテンヴァルドの駅には、リドルやもう1.2軒の便利なスーパーが建っているので、電車に乗り込む前に色々買えて、フランクフルトまでの長時間、高い電車内や駅構内のものを何も買う必要が無くお腹いっぱい美味しいものと旅して、とても安上がりで助かりました!

    and relax
    2018年09月10日07時22分 返信する

    Re: クアパーク

    and relaxさん

    ぶどう畑です。ご返信をありがとうございます。

    私の旅行記はだいぶ昔。
    写真が被るのはしょうがないです。見所は同じなんですから。(笑)
    皆さん、新しい旅行記を参考にしたいと思うので、ぜひアップしてください!

    クアは、”治す”=温泉治療で、クアパークは温泉施設のある建物と思っていい気がしますが、もしかすると治療に来た人が温泉以外を楽しめるカジノなどがある場所を、クアパークと呼ぶのかも?
    フランフルト近郊のヴィースバーデンもそうだったような気がしてきました。
    ガルミッシュのクアパークはよくわかりません…。(^^;

    引き出しにしまっている南ドイツのプラン、実行させたいです!
    2018年09月10日07時57分 返信する
  • 素敵ですね

    初めまして。Tea timeと申します。
    ミッテンヴァルトが懐かしくて、ついつい読みふけりました。

    レンタカーでこのあたりをまわった時、一回目エッタールとオーバーアマウガウまで行ったのにこの素敵な町に寄らずにレッヒに行ってしまったので、数年後ドライブした時に寄りました。
    この町なかに小川が流れている風景も、山が迫ってくる迫力ある様子も素敵だったし、人々がなんだかとても優しい雰囲気で私も大好きになった町でした。
    このかわいい町の風景をあまり写真に取らなかったので、この日記で拝見して当時の記憶がよみがえりました。
    ありがとうございました。引き続き日記を拝見したいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。
    2018年08月04日18時54分返信する 関連旅行記

    Re: 素敵ですね


    Tea time様、はじめまして。そしてこれからもご縁がありますように。コメントをいただいたのを遅ればせながら気がつき、今ごろ返答させていただいております.. m(_ _)m

    一生懸命作成した旅行記だったので、Teatime様がおっしゃってくれているよう、ちゃんと読んでいただいてありがとうございます! とてもうれしいです。

    一人旅のおかげでたくさん写真を撮る機会に恵まれ、実はもっともっとアップしたかったくらいでした。絵になる町なので、美しい写真をこんなに沢山ボツにするなんてもったいない と残念な思いを秘めています。

    それと、人々に良い印象をもてる町は、それだけでも大切ですよね。私が行った時も確かそんな感じがありました。特に宿を取った隣町のガルミッシュ・パルテンキルヒェンと比較して、そこでは ん? っていう程度ではありましたが、出会った人々の対応は微妙な時もあり、軽くもやもやっとするものが残った印象なので良くわかります。


    次にこの地方に行けるのでしたら、最初のTea Timeさまの様にレッヒに行きたいと思っています。レッヒでなくてもチロルの知られていないきれいな村にたどりつけたら・・と楽しみにしています。

    私もドライブできたら枠が広がりますが、自分の出来る範囲内でよい旅先に達したらと望んでおります。

    and Relaxより

    2018年10月01日05時16分 返信する

and Relaxさん

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18国・地域渡航

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and Relaxさんにとって旅行とは

知らない町は本当にたのしい

自分を客観的にみた第一印象

私は人が笑えば笑うし、泣いていれば泣くし、早口の人とだったら同じスピードで話そうとあせるし、(心構えのない時に)怒っていれば同じように怒っているような感じになるので、その時いる人物と同じ精神状態。

つまり第一印象とは貴方次第
         ∩∩
       ヽ( ・x・)ノ 
        (O  )
         U


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