and Relaxさんへのコメント一覧(2ページ)全89件
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行ってみたいドロミティ
and Relaxさん
ぶどう畑です。
コルティナ・ダンペッツォ、いい所ですね~!
むか~し、スキーのウェアが「ドロミティ」だったことから、興味を持ったドロミティ。
あのギザギザの山を観てみたい!と思いながらも、どうやって行くんだ…?と放棄しっぱなし。
インスブルックから電車で「ボロツァーノ」に行けることはわかっていましたが、ヴェニスからバスでコルティナへ。
and Relaxさんならではのルートだなぁとエラク感心しています。(・o・)
さすが、世界規模のリゾート地コルティナですねぇ、洗練度が違う!
窓から「モンテ・クリスタッロ」が望めていいな、いいな。
朝食のひと時も素敵♪
予定せずに行動した日、なにが起こるのか楽しみです。(^^)Re: 行ってみたいドロミティ
お元気ですか?ぶどう畑さん、
スキーウエアにドロミティってあるんですね!コルマールっていうブランドのアウトドア服もあるし、旅行で知る名前も多いんだなと思いました。
このところ、旅先に選ぶ先は(ドライブしないので)どうやって行けばいいのか分かりにくく、時刻表に追われて大変なので今回はあまり詳細は考えず出かけることにしたのです。なのでコルティーナでも絶景ポイントは行って偶然たどり着けなかったのでおあずけでした。だけど街中で周りの山を見るだけでも私には十分絶景だったです!!
このあと、おしゃれなリゾート地コルティーナから移動して誰も知らない村で過ごしたのですが、旅行記はこれを先に出すのか、それとも先週ロンドンの天候に飽き飽きして南フランスに一泊したのを先に出そうか両方完成させずに考え中。
そういえばどこに行ってもvinヤードがあるので、いつも見ると「ぶどう畑が」と、ぶどう畑さんを思ってしまいます~
2023年05月08日18時25分 返信する -
フランスのクリスマスマーケット
and Relaxさん
ご無沙汰しております。ぶどう畑です。
クリスマスマーケット、ドイツとフランスでは違いますよね。
ドイツのクリスマスマーケットは、日本の夏祭りにも通じるような。屋台で何か買わなくても、夜、屋台の並ぶお祭りに行ってみたくなる。
ただ、日本の夏祭りとは違って、ドイツは「呑み」が加わる。グリューワインを楽しみに人々が集まっている気がしました。グリューの屋台の近くは、どのマーケットも人だかりが凄かった!
一方、フランス、イルミネーションの美しさにお国柄を感じました。
マルシェの楽しみは飲みではなく、イルミネーションを楽しみながらのそぞろ歩き。
屋台で売られている物も、フランスらしさがあります。
Metz、なかなかいい街ですね。
残念だったお宿からの景色、素敵です!
Mギャラリー、ケルンで泊まりました。アコーホテルズ系。
キャンセル料がかからずに、こじんまりとしたアットホームに泊まれてよかった、よかった。(^^)
私もそろそろ海外に…で、まずはシンガポールに行きたいなぁと思っているのですが、なにせサーチャージが5万円かかる。
加えて、もともとホテル代が高いシンガポール、円安せいで、このホテルがこの料金って納得できない…となり、一歩を踏み出しきれずにいます。(TT)Re: フランスのクリスマスマーケット
ぶどう畑さん、こちらこそご無沙汰です。
ですよね! もともと安い宿場に高い料金を払うって納得するの大変なんですけれど、そもそも高いホテル代がまた高くなるってのも考えてしまいますよね。それ相当のクラスなら見合う料金を払ってもいいと思ううものですが・・
ぶどう畑さん等、色々なクリスマーケット先輩から基本情報をいただいて行ってきたドイツのトリーアの旅行記は書きかけて放ってしまっています。理由は写真を撮りすぎてどれをアップしていいか混乱したため。でもまずドイツに行ってきてすごーく楽しみました。本当はとても旅行記を完成したいです。
やっぱりみんな酒飲んでウィンナー食べてました笑
この間スキーに行ってきたので久しぶりで身体がくがくです。イタリアのアルプスで雪溶けてるくらいあったかくてちょっと・・でしたが、これも書きたいなと思っていて、アップが超遅いのでこの後どうなることか という感じ。
ぶどう畑さんのヨーロッパ旅行記も早く見たくてなりません。シンガポールもいいですね! 早く叶いますように・・
2023年03月05日00時57分 返信するRe: フランスのクリスマスマーケット
ぶどう畑さん、こちらこそご無沙汰です。
ですよね! もともと安い宿場に高い料金を払うって納得するの大変なんですけれど、そもそも高いホテル代がまた高くなるってのも考えてしまいますよね。それ相当のクラスなら見合う料金を払ってもいいと思ううものですが・・
ぶどう畑さん等、色々なクリスマーケット先輩から基本情報をいただいて行ってきたドイツのトリーアの旅行記は書きかけて放ってしまっています。理由は写真を撮りすぎてどれをアップしていいか混乱したため。でもまずドイツに行ってきてすごーく楽しみました。本当はとても旅行記を完成したいです。
やっぱりみんな酒飲んでウィンナー食べてました笑
この間スキーに行ってきたので久しぶりで身体がくがくです。イタリアのアルプスで雪溶けてるくらいあったかくてちょっと・・でしたが、これも書きたいなと思っていて、アップが超遅いのでこの後どうなることか という感じ。
ぶどう畑さんのヨーロッパ旅行記も早く見たくてなりません。シンガポールもいいですね! 早く叶いますように・・
2023年03月05日00時57分 返信する -
クリスマスマーケット♪
and Relaxさん、大変お久しぶりです!
メスは未踏の地なのですが、クリスマスマーケットで有名なのですね。
いつかストラスブールのクリスマスマーケットに行きたいと
思っていましたが、メスも要チェックですね。
3年半もご無沙汰しているヨーロッパなので
マルシェの楽しそうなお写真を羨望の眼差しで眺めてしまいました(^^♪
屋台フードの一皿の量がもっと少なかったら、いろんな種類を
試せたのに~というお気持ち、私も同感です(笑)
ところで2泊の予約を入れたエアB&Bのフレグランスに
アレルギー反応を起こされてしまったのですね。
でも素敵な風景に出会え、第一希望のホテルに移れて良かったですね。
今年も素晴らしい一年でありますように☆彡
sanaboRe: クリスマスマーケット♪
sanaboさん、お元気そうで何よりです!
クリスマスのシーズンに一度はヨーロッパを訪れてみたいと思っていたので、選んだメスがとても良くて苦労の甲斐がありました。
前日にはトリーアというドイツのマーケットにも行ってきたので、そこと比較できてさらに面白かったです。トリーアも馴染みのない街ながら、Xmasマーケットの評判が良い所なんです。このところ旅行記をあげるのに家でじっとしていることが大変になってきたので、今後どこまで遅くなっても旅行記を作成するかは自分でも分からないのですが・・
旅に関しては、なかなか3年経っても以前のようには完全には戻っていない部分もありますが、飛行機の旅が出来るようになったのがありがたいと思います。日本も少し気軽になるようで、また美しい旅行記を楽しみにしていますね。今年もよろしくお願いします~
2023年02月14日17時18分 返信する -
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サンドウィッチ
初めまして
先月英国に行きました。
行く前にサンドウィッチへ行けたらと思ってましたが残念ながら行けませんでした。
二週間居たので時間に余裕がありましたが、ゴルフ好きの友人の為、片道3時間半程かけて滞在している所から行きましたが、今から考えたら時間調整すれば行けたのではと
残念です。
次回挑戦してみます。
今後とも楽しい旅行記期待してます。2022年07月03日10時57分返信するRE: サンドウィッチ
yoshiboさん、 いつも楽しく旅行記を拝見させていただいております。
すべての旅行記になかなかたどり着けないですが沢山の国を訪問しておられるようで、お仕事絡みなのでしょうか、良いですね。
今回も英国に2週間もいらしたそうで、旅行記にされるのを待っています。
サンドウィッチに寄れなかったのはちょっと残念ですが、又の機会がありそうですし他にもイギリスには多くの訪問に良い小さな街があり、どこでも気軽に行って来るのをおすすめします。でもゴルフ場だけでもイギリスのコースは程々の値段で良いと聞きます。快適な滞在であったのをお祈りします。
and Relax
2022年07月04日19時49分 返信する -
サン・二コラ教会
and Relaxさん こんにちは。
海外旅行に行けなくなって2年あまり。バーリ懐かしくて涙が出そうです。
私はいつもせわしない旅が多くバーリも2度訪れているものの旧市街滞在時間も短くてand Relaxさんのおかげで色んな路地を垣間見れました。
移動の便利さから駅に近い新市街のB&Bだったのですが、やっぱり旧市街に泊まるといいですね。
そしてサン・二コラのクリプト、ミサで入れなかったんです(涙)
サルコファガスのところの説明もありがとうございます、英語は出来ないし、イタリア語でもほんの少しだし・・・仰る通り、ローマの領土だったマイラの教会から持ってきたのでしょうね。サン・二コラのお話、とても興味深く拝見しました。
先日、四国の大塚国際美術館でレプリカの聖二コラオス・オルファノス聖堂(テッサロニキ)を見たのですが、壁画の中にサンタクロースの靴下にプレゼントを入れてもらうのルーツとなった貧しい3人の娘の救済の絵がありました。
私はまだトルコもギリシャも行ってなくて、いつか行けるといいのですが。
そもそもイタリアのクリスマスといえばepifania & befana。
三賢王の礼拝と魔女がプレゼントを配る日(悪い子には炭を靴下にとか(笑)と聞いています。Babbo Natale(サンタクロース)は北方文化で後からきたと伺いました。
そして三賢王といえば、ミラノのサンテウストルジョ教会。殉死後、コンンスタンティノープルに葬られていた三博士の遺骨が祀られているそうですが、ササッと訪れたのでリベンジしたいです。
サン・ニコラ教会といえばロマネスク。プーリアにはまだまだ訪れたいプーリアロマネスクの教会がたくさんあります。自由に訪れることが出来る日、そんな日は来るのでしょうか。
マリアンヌ
Re: サン・二コラ教会
マリアンヌさん、こんにちは!
バーリで撮ってきた写真を喜んでくれて、とっても嬉しいです。
なかなか一般受けしない街のようですがひそかに人気があるようで、私も思いきって1日過ごして良さを知った感じです。
クリプトはバーリ大聖堂の方が見どころだと言われていますが、確かにあちらの方が比較すると見るものが多いので、シンプルなサンニコラ寺院の方は注目度が低く思いましたが、サンタクロース伝説を考慮すると断然サンニコラの方ですね。ミサが行われていたなんて又是非出直さないと。早くその日が来ますよう。
私は聖ニコラの癒しの奇跡、お話の中だとしてもその力を必要としている時で、信じるものは救われる と思いながら作った旅行記でした。
記憶にあるのはマリアンヌさん、以前旅行記でビトンドですか?バーリの近くの街に教会を訊ねていらしたのをお見かけしたと思うのですが、その時私も「バーリの空港からバーリ市内行きの反対側の最終駅に見どころある街が存在しているんだ、すごいなー南イタリアはどこに行っても」と驚きと感動を持って読ませて頂いたのを覚えています。
サンニコラの石棺の部分は恐る恐るコメントしてみて、間違っていたら広めちゃう事になるから後に消してしまおうかと思いながら書いたもので、ふと思ってその現トルコのミュラの聖ニコラオス聖堂(アギオス・ニコラオス聖堂)に残る元来の聖ニコラオスの石棺の写真を見たんですね、そうしたら一面ぽっかり穴が空いたような状態になっていて、あり得る事だからコメント残してみちゃおうか となったのです。
でもあの壁のレリーフがサルコファガスにぴったりはまるかとは言い切れないので(足元は一致しそうなんですけど・・・)、まあ想像の範囲にしても旅行記のいちコメントですので面白いと思いました。
その写真が貼れないかと探したら、このURLに載っていたのでよかったらご覧になってみてください。
https://www.wikiwand.com/ja/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9
ギリシャ、トルコにも行きたいですね。私も行った事が無いのです。
それにしても手軽にバーリにひとっ飛び出来る土地に住んでいるので、週末ちょっと海鮮手打ちパスタを食べて干しトマトを買いに寄りたいです!近くて遠い所となりました。
and relaxより
2021年12月11日05時00分 返信するRe: サン・二コラ教会
訂正事項です。
マリアンヌさん、上に(アギオス・ニコラオス聖堂)とウィキを間に受けて書いたのですがアギオス・ニコラオス・オルファノス聖堂と言うのはテサロニキにある方のニコラウス聖堂のようでした。
マリアンヌさんが行ってらした大塚国際美術館の方です。wikiwandでは不朽体が運ばれたのもバーリ大聖堂になってしまっているので、「あれ?」と思い見返したらこれでした。
調べ物は集中心と確認が要りますね。何卒。
2021年12月11日05時36分 返信する -
懐かしく拝見しました
もう随分前ですが、2007年にコッツウォルズと湖水地方を旅行しました。スワンホテルに泊りましたが5月だったので菜の花がとてもきれいでした。お天気も良かったようでコロナで身動きとれないので、少しうらやましく拝見しました。ありがとうございました。Re: 懐かしく拝見しました
ありがとうございます、見ていただいて嬉しいです。珍しくとても良い天気になったので、自分でもあの日みたいな天気がまた来ないかと期待してしまいます。笑
スワンホテルに泊まるのはコッツウォルズでも憧れのアクティビティですね!ステキ。いつか自分も、と思います。
コロナの心配をしながら旅へ出るのは性に合わない上、刻々と変わる手続きの面倒な点も足すと旅行を控えてしまいます。国内なら…と思ってみても、似たようなインフラ設備、全く違う言葉や常識、建物のユニークさ、料理など総合して考えるとどうしてもリスクを感じる海外旅行にかないませんですね。
どこか行きたくなりますが、私も昔書きかけで放置したままだった旅行記などお直しして投稿しながら、旅行への良い機会を待っています。
2021年10月25日19時19分 返信する -
私も泊まりました
と言っても、このホテルの隣にあるアルベルゲですが、受付のマダムはホテルの方からやってきてくれたので、経営は同じようです。廊下の木製ガラス窓とか、アルベルゲの方と良く似ています。Re: 私も泊まりました
おくさんの旅行記を訪ねてアルベルゲが巡礼者のための宿と知りました。私も元気があったら歩いてみたいですけど、アルベルゲ泊まりにもちょっとした覚悟が必要かな。
サンティアーゴの旅のシリーズからこのホテルのアルベルゲが出てくるかと、今からおくさんの巡礼の旅シリーズで見つけてきます!見つかると良いです。
Sinoホテルは地下に洒落た感じの朝食会場もあり、巡礼者用には一見見えなかったんですが、中庭などに自転車でツーリングした方々のものなど置いてあり、隣にあるというアルベルゲの存在がなんとなく伺えた箇所もあったなと、昔のことですが覚えています。
2021年09月20日19時57分 返信するRe: 私も泊まりました
お返事ありがとうございます。私の方をチェックしてみたら、ちゃんと二つの入り口を写した写真が掲載されていました。ホテルの前に広いスペースがある特徴的な建物だったので、and Relaxさんの写真を見てすぐ自分が泊まった所と分かりました(アルベルゲですが)。ただ、ホテルの名前が違うようですね。経営が代わったのかな?
アルベルゲですが、慣れると楽しいですよ。世界中からやってきた巡礼仲間と仲良くなれます。一般の観光客と違って、みんな初対面からフレンドリーなので、言葉の壁も何のそのです。
あ、ホテルの場面が出てくるのは「歩く歩く歩く2019 北の道9」です。探してみてください。
2021年09月20日21時18分 返信するRe: 私も泊まりました
ありました。懐かしい小さな広場。また行きたいです。
サンティアーゴはレストラン代がとても高くて、ちょっとした物でも30ユーロがさっとなくなってしまいました。旅行記に「観光地だから物価が高い」と書かれていたので、そうだったのかなと思いますが、値段を気にすることなく珍しいシーフード食べ尽くしに行きたい!と思ってしまいます。私も時々ホステルのような所に泊まって各国の人々と交流しますが、そういうのも良いですね。2021年09月20日23時23分 返信する



