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and Relaxさんへのコメント一覧(6ページ)全89件

and Relaxさんの掲示板にコメントを書く

  • バスでミッテンヴァルト、いいですね!

    and Relaxさん

    ぶどう畑です。
    ガルミッシュからミッテンヴァルトに行く途中の景色がよさそうなので、いつか行ってみたいと思っています。
    バスでの景色、やっぱり素敵!

    ミッテンヴァルトはとても雰囲気の良い街ですよね。
    私も気に入っています。
    オーバーアマガウも行きましたよ~。

    最近はローカル列車が綺麗になりました。
    昔は、扉は開きにくし、トイレも垂れ流しだったのが、今はローカル列車のほうが新しくて綺麗。
    それにドイツと言えば「赤い電車」と思っていたら、昨年、ラインラント・プファルツ州に行った時は、白地に青い模様のモダンな電車も走っていました。
    ドイツの電車事情、変わってきているのかな…。
    2018年07月14日10時20分返信する 関連旅行記

    RE: バスでミッテンヴァルト、いいですね!


    ぶどう畑さん、

    ありがとうございます。景観がいい移動の旅は理想的ですよね。
    そんな美しい景色をじーっと子供のように見つめる私と真逆に、本を読むなどして全く感心を払わない地元の人というより観光旅行者風の方も乗っていたバスでした。

    もったいない。私などは何度乗っても同じように食い入って見てしまうでしょう(笑)。
    写真こそは撮らないながら。

    私もオバーアマガウに行ってきました! 写真が全部夕方の薄暗さになってしまって残念ながら旅行記映えしなさそうなのですが....。

    その時乗ったガーミッシュパーテンキルシェンからオバアマガウまでのバスからの景色(正確にはOberau-Ettal間)も山岳地帯を登って行くクネクネ道で、まるで秘境の山奥のような数分の風景を大変楽しみました。

    ドイツ深いですね。又行きたいのでおススメのカワイイ村よろしく!! 絶対たくさんあるに違いない!


    ただ、バスや鉄道の旅が年々苦手になってきているようです。悲しい・・・。
    モダンできれいで、座席もいいし... なのですが、窓が開かないんですよね。

    ドライバーさんによっては意思により強烈なクーラーの車内になり風邪の恐怖に陥れられてww、全く自分で調節できない空調システムに泣かされます。夏の良さも最初の5分涼むだけで、そして夏服で寒さを凌げない.. 以前のローカル電車が恋しいです。垂れ流しの部分だけいただけないですけどw。


    ICに乗ったときのおトイレには感心したくらいでした。ドアが美しいカーブを描いて、スーツケース丸ごと入ってもまだ余裕の清潔なものだったけれど、長時間の冷房は、窓を開けてガンガン入ってくる風で涼む昔のクラシックなヨーロッパの電車と比較できない苦痛をともなうもので、もうしばらく乗りたくないなーと思いました。

    夏の旅行はスーツケースの中が軽くなって、夜も日が長くていいんですけれどね〜。

    それにしてもフランクフルトのUバーンや赤いローカル線は、電車も路線のプラットフォームも新しくきれいで、まさに電車事情が変わったと言っていいのでしょうね。

    昔から訪れていないと変化が見えずに感動も薄いかな。


    andrelaxより


    2018年07月22日19時59分 返信する

    RE: RE: バスでミッテンヴァルト、いいですね!

    and Relaxさん

    ぶどう畑です。
    最近は、そんなに冷房が強いんですか?
    9月に旅行することが多いので、知りませんでした。
    日本のように、ドイツも「夏に電車に乗る時は、羽織る物持参」ってことでしょうか。
    世の中、変わりましたね…。

    and relaxさんの目線、好きです。(^^)
    フォローさせていただきますね。

    今後ともよろしくお願いいたします!
    2018年07月23日17時18分 返信する

    RE: RE: RE: バスでミッテンヴァルト、いいですね!







    ぶどう畑さん、

    ありがとうございます!! うれしいです。私もです。今後もよろしくどうぞ!


    冷房ですが・・

    油断していると世界中のどこでも無駄に冷やす逃げ場ない場所がありますので、羽織るものは絶対持ち歩く方針でやってるつもりです。

    そうでないと持ってる新聞が役に立つ・・・ そんな非常時もしばしば(涙)

    寒さに弱いので外出には念の為。 笑



    andRelax
    2018年07月24日06時03分 返信する
  • もう一度、行ってみたい町・・・

     こんにちは、and Relaxさん。

     ミッテンヴァルトは、30年前に行った町ですけど、アルプスの麓の、空気の美味しそうな町でした・・・あれ以来、ドイツには足を踏み入れたことが無いけれど、ドイツの中では、もう一度、行ってみたい町で、自然の美しいバイエルン州の中でも、町としては、一番印象に残った町でした・・・レストランで、スパゲティ・カルボナーラを食べただけで、ほんの数時間しかいなかったですけれどね・・・30年前は、もっと鄙びた印象では有りました、まあ、30年もたてば、変わりますよね・・ハハ・・

     当時は未だ、フイルムカメラの時代なので、ミッテンヴァルトの写真は、旅行記の最後に、一枚しかありませんけれど、宜しかったら、ご覧下さい・・30年前の、バイエルンの旅行記↓です。
       https://4travel.jp/travelogue/10046987

                by ももんがあまん
    2018年07月10日09時57分返信する 関連旅行記

    RE: もう一度、行ってみたい町・・・


    こんにちは、お元気ですか? ももんがあまんさん!


    今1988年の旅行記をお訪ねしている最中です。ももんがあまんさんは、このあたりの旅の王道を行ってらっしゃるのがスバラシイ。


    今回の旅のメインはフランクフルトに10年住むお友達の家にお邪魔することでしたので、帰りに2泊つけたバイエルン地方の旅ではリンダーホフ城やエッタール、ヴァース教会といずれにも寄る事ができませんでした..

    ミュンヘンまででさえ移動に片道5時間とられてしまい、おまけにワールドカップ開催時、現在の私には時間も気力も十分ではありませんでした。なので 次に又、と考えてしまいます。

    1988年と言えば、ロマンティック街道を含む`人生初の′ヨーロッパ周遊の旅に21日間出まして、フュッセンだけはノイシュヴァンシュタイン城の外部を観に行ってきたくらいの思い出があり、町が、入ったカフェのインテリアが可愛らしかった印象を強く持っています。

    ドイツはこの南バイエルンかザクセンの地域が綺麗で又行ってみたいよう思います。ザクセン、訪れた際マイセンやドレスデンに驚かされました。

    南バイエルンは山々と草原の美しさも加えて見どころ満載、インフラ等文句なし、食べ物もホテルも悪くない上、平らな地形も多くありますし自転車で移動するのに最高な地域だと見受けました。

    私もまた絶対行きたいと思うエリアです。
    次には借り物のチャリでも乗れたら楽しいでしょうね!


    アンドリラックスより
    2018年07月13日04時40分 返信する
  • ゲント、素敵です!

    and Relaxさん

    ぶどう畑と申します。
    旅行記にお越しいただき、ありがとうございました!

    ゲント、思っていたよりずーっと素敵な街です!
    ベルギーは2回行きましたが、ゲントはまだ。
    ブリュッセルから日帰りでいいかな…と思ってましたが、見どころたくさんだし、街並みは素敵だし、1泊したい感じですね。
    いつか、実現させたいです。(^^)
    2018年04月30日20時44分返信する 関連旅行記

    RE: ゲント、素敵です!

    ぶどう畑さま、


    お返事したつもりになっていましたが、今気がついてレスさせていただいています! 

    何回でもオジャマしたいぶどう畑さんのドイツの旅行記、また行く機会がありそうなので参考にさせていただきたいです。

    ゲントの旅行記は、本当はブルージュやアントワープのイントロ的にアップしましたが、これら次が長編すぎて続かず、終りが見えないので放りっぱなしの状態です。笑

    ブルージュが大好きで何度か訪れています。どのくらい良いかと言うと、実はベルギーはブリュッセルが一番これといって何でもない感じさえしてくるくらいです。今回ゲントと一緒に回った際の2回目のアントワープがやっと「割りといいとこあるんだー」と思えましたが、ベルギーは、どの旅先もじっくり見て周って良さがわかるようですね。

    ゲントはまた秋冬など違う気候の時、行きたいと思います。
    場所によっては古ぼけて建つ歴史的建築物があるので、さむい時期にレトロっぽく映えそう! 

    ゲント等ベルギーは、レストランやそこで出される食べ物がいいところのようなので、私もお金持ってまた訪れたいです。

    文化的な飲食カルチャーがあるのを含めて、自分のことをずっとベルギーのファンだと思っています。

    それでは
    またライン川などフランクフルト周辺について、色々な知識や影響を与えて下さい!



    アンドリラックスより



    2018年07月13日05時11分 返信する
  • モロッコ・フェズの旅行記に投票ありがとうございました。

    and Relaxさん

    モロッコの旅行記に投票ありがとうございました。
    and Relaxさんも2008年にモロッコ・マラケシュへ旅行されているのですね?私達はマラケシュ、カサブランカの様な都会や砂漠に近い場所はジブラルタル海峡から遠かったので、フェズとシャウエンにスペイン側からフェリーで渡って2泊3日の弾丸モロッコでした(笑)
    シャウエンは日本人にはインスタ映えする為か人気がある様ですが、「まあまあ」という処、日本で云えば京都にあたる古都フェズは確かに良かったです。もう数日ゆっくり滞在出来ればもっと良かったかと思います。

    このスペイン、モロッコ旅行では限られた日数で最大限楽をして沢山の場所を訪れた、私達の旅行にしては珍しい移動の多い旅でしたが充実した楽しい旅でした。でも移動時間を無駄にせず現地滞在時間に余裕が出来たので多くの出会いや予想しない幸運にも恵まれたと思います。
    大体此れまでの旅行では皆が行く有名処を必ず1-2か所外して可能な限りゆったり滞在する事が多く、今回もサグラダファミリアには興味ないのでバルセロナを避けてアンダルシアに比重を掛け、でもついでに海峡を渡ってモロッコ少々と欲張ったので最後の2日間はモロッコのフェズからマラガまで観光しながら1日で戻り、翌日はマラガ観光の後にAVEでマドリッドに戻ってその晩の帰国便に搭乗する様な離れ業をやってのけましたので草臥れました。

    どの国でも基本的に一部の高速バスや高速鉄道を除き公共交通機関は時間が掛かり過ぎるので避け、往復航空券と一部ホテル、決まった長距離移動のチケットは事前手配、地域内移動は時間に我儘したい時には車をチャーターし、効率とコストを集団拘束と天秤掛けて現地インバウンドツアーの一部利用というスタイルが多いですね。

    ここ数年はコスタリカ、ガラパゴス、ペルー・マチュピチュ、スペイン、モロッコと動き過ぎたので今回のクリスマス休暇は大人しくメキシコ国内のビーチとヨットでゆっくりする予定です。

    また他の旅行記などにもお立ち寄り下さい。
    それでは良い旅を!

    Polodaddy
    2017年12月20日10時19分返信する

    RE: モロッコ・フェズの旅行記に投票ありがとうございました。

    polodaddyさん、


    あけましておめでとうございます。よい滞在をメキシコの海辺で過ごされたら、と思います。


    次の私の旅、またモロッコへ行くのに一ヶ月を切りました。フェズとメクネスに出かけます。なのに盛り上がらない気分・・ 


    活力作りのため、初めて旅行前にフォートラベルの皆様のページをうかがってみました(閲覧後、あまり強く影響されてしまうと自分なりの旅行記ができなくなってしまうのではないかという気持ちからです)。

    でもたくさんの方が通称ガイド等に辟易されていて、私もマラケシュやアイトベンハッドゥにて遭遇しており、むしろあのときのどっと疲れた感がよみがえってしまいました。


    一番好きなイタリアにしばらく行っていないこともあり、翌月にはボローニャへの旅を決めたとたん、モロッコ行きへの気持ちが軽くなりました。リモディですね!


    最初は3日間の旅にシャウエンを詰めこんだ 強行スケジュールも一旦は考えましたが、おっしゃるようにシェフシャウエンは、行ってみるとそこまで・・・という所のようなので、今回はキャンセルしました。離れ業は Polodaddyさんにお任せいたします!笑


    しかしあらためてモロッコの砂漠方面の事を考えますと、やはり魅力が大変多く、歩き方を参考に南モロッコへ田舎の町を季節のいい頃、また行きなおしたい!と思うようになってまいりました。壮大なアトラスの風景と、ときどき見せるすばらしいグリーンの木々が再度見たいです。

    旅のスタイルはバジェット、中級、5つ星、と入り混ぜて宿を取りました。

    最終日のリアド・フェズ‐5☆が楽しみでなりません。オフシーズンのおかげかヨーロッパと比較してホテルは全体に安めと感じますので、ここでラグジュアリーに浸れるだろうと現実逃避を夢見ます。


    また訪れさせていただきます、 Polodaddyさんも良いご旅行を続けてください。



    and relax




    2018年01月02日21時42分 返信する
  • ゲント☆

    and Relaxさん、

    お久しぶりです^^
    ご訪問いただきましてありがとうございました。

    こちらのゲントの旅行記は以前見せていただいたのですが
    今日また再度拝見させていただきました。
    実は10月に久しぶりの一人旅でベルギーへ出かけてきたきたんです。
    ゲントはアントワープからブリュッセルへ移動する日にand Relaxさん同様
    途中下車して街歩きをしましたが、私も時間の余裕があれば
    一泊してもいいかなと思える街でした。

    懐かしい風景や見損なった風景など、記憶が新しいだけに
    楽しく懐かしく拝見しました♪
    またお邪魔させていただきますね!

    sanabo
    2017年12月11日22時16分返信する 関連旅行記

    Re: ゲント☆

    Dear Sanaboさん、

    ありがとうございます♪ ぜひまた!

    1人旅行いいですよね~。少なくても私は大好きでほとんどの旅行を1人で計画して旅をしています:)

    ベルギーは行く度に「好きだなー」と思う国で、そういえばここが一番初めにひとり旅をした所でした^^。 ちなみにブルージュとアントワープを未完成で放って置いてありますが、もしかして完成することなくずっと非公開かな? 

    ・・という具合ですが、なんとか完成したゲントの旅行記を2度も見て頂いてありがとうございます!Sanaboさんや皆さんとは大違いで、文章を組み立てるのが苦手で苦労していますが、なんとなく頑張ってやっております><。

    ゲントには以前、11月に一泊しています。夜に着いて朝出発の非常に短かい滞在でしたが、あまりにも寒く、暗い中どこか運河の沿いを歩いてシックなレストランをのぞいて切り上げました。そのときのオシャレで素敵な印象があった場所は今回行っても見つけられませんでした。意外と見所が深い所のようですね。

    私はSanabo さんの旅行記がまたまた大好きで、いつも楽しく拝見させていただいています。またお邪魔しますのでよろしく!!
    2017年12月14日22時05分 返信する
  • ボートン・オン・ザ・ウォーターに2泊

    個人ツアーで行きます。
    ボートンはロンドンから日本語観光バスで行き、B&Bに2泊します。
    小さい町に2泊もしてどうしよう・・・と思い、こちらの旅日記を見せていただいております。

    でも、何の何の、見所満載ですね!?
    フットパスにも行けるし、8月だから川遊びも?
    スニーカーで行き、次の宿泊のマナーハウスに備えて上品な靴も持っていこうと思っていましたが、水遊びにサンダルっぽいものも要りそうですね・・・。
    長くつも??
    (こりゃたいへん。)

    おそらく、観光バス到着はこちらで見るとお昼前?
    まる1日半あることになります。
    昼2回、夜2回食事もこちらでです!
    何かアドバイス頂けたら嬉しいです。
    よろしくお願いいたします!!
    2017年06月29日12時44分返信する 関連旅行記

    RE: ボートン・オン・ザ・ウォーターに2泊

    こんにちは、

    お返事が遅くなってしまいました、パソコンの買い替えが済むまで待っていたのです。ご旅行に間に合うよう思っていました!


    ボートンに流れる浅い川で水遊びできそうですね、でも8月なら裸足→タオルドライでいい気候かな。英国在住なので、この夏の温度状況はあまり夏らしくないとわかっていますが、それでも20度くらいの毎日が続いているの長靴じゃなくって裸足で気持ちよく小川に浸かれると思います。


    でもやっぱり2日も同じ小さな村だけではもったいないですよね、せっかくの旅行ですから。



    私が次に旅行に行くなら、近くの村までトレイルと呼ばれる野原の中を歩いて訪れたいです。

    Lower SlaughterからUpper Slaughterの村へも行けて、いずれも素敵なB&Bやレストランを兼ねた宿があるので、食べて帰れるからよいかも知れません。


    V21というバスがLower Slaughterに運行しているので、それを利用してほかの村に行くのも可能ですし、Stow-on-the-Woldという最寄の大きめの村からは、もっといっぱいバスが出ています。旅行記にバス停の写真を載せているので、参考になればネットで調べて行き先を探せ出せますね。



    私が当初希望していたルートは、ボートンからモートン・イン・マーシュにバスで向かい、次に別のバスに乗り換えてブロードウェイという小さい村に行き、そこにある、たしかLygon Armsという名前のホテルのバーでくつろいで帰る、というものでした。


    このホテルのバーは、コッツワオルズに行くとなると必ず寄って行ったので、是非又ということでした。古くて小さくて、いかにも英国の昔ながらの良い宿っぽさが出ています。

    ブロードウェイの村も平日のお昼に行く分にはアンティークのお店もやっているでしょうから、所どころに見るものもあると思います。


    とにかくコツとしては、どこに行っても恐れずどんどん色んな所を歩いてみることでしょうか?私にとってコッツワルズは町歩きのひらめきに欠ける面もあり、なので想像を超えた発想であたりの区域を歩き、デジカメに収めるのが楽しめるポイントでありました。


    美味しいものにあたり、良い人々との出会いがあるといいですね、楽しい旅になりますように。


    and relax
    より



    2017年08月06日05時34分 返信する
  • 懐かしの

    and Relaxさん

    懐かしのコッツウォルズ、仕事と下見も兼ねて何度も行きましたが、個人で、ゆっくりと行ったことがないのです。

     大将
    2017年01月12日10時13分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしの


    大将さん、

    仕事でコッツウォルズ! どんな内容の仕事をしていらっしゃるのでしょう。
    そして下見? 

    コッツウォルズというのは、もしかしたらそれが最もいいかも知れません。ゆっくり行きたくなる景観がありますが、行ってしまうと「さて、何して過ごそうか」と持て余してしまうかも。

    昨日オックスフォードに行ってきたのですが、コッツウォルズのライムストーンを使った建物がいっぱいあり、見どころも集中していて、こっちのが観光向きかなーと思いました。

    あさってバルサをカムノウで観ます。フライトのための早起きの練習が理由でオックスフォードに行ったんですよ。でも住まいのロンドンに雪マークが付いていて、ぎりぎりの時間で観戦予定のためディレイ等、ないといいなと思っています。

    and Relax
    2017年01月13日00時08分 返信する

    RE: RE: 懐かしの

    >
    > 大将さん、
    >
    > 仕事でコッツウォルズ! どんな内容の仕事をしていらっしゃるのでしょう。
    > そして下見? 
    >
    > コッツウォルズというのは、もしかしたらそれが最もいいかも知れません。ゆっくり行きたくなる景観がありますが、行ってしまうと「さて、何して過ごそうか」と持て余してしまうかも。
    >
    > 昨日オックスフォードに行ってきたのですが、コッツウォルズのライムストーンを使った建物がいっぱいあり、見どころも集中していて、こっちのが観光向きかなーと思いました。
    >
    > あさってバルサをカムノウで観ます。フライトのための早起きの練習が理由でオックスフォードに行ったんですよ。でも住まいのロンドンに雪マークが付いていて、ぎりぎりの時間で観戦予定のためディレイ等、ないといいなと思っています。
    >
    > and Relax

    and Relax

    前にも書いてたら失礼。 ロンドンに16年おりました。その時はBarbicanにある、さる外資系のツアーオペレータの会社におりましたとさ。なので、マイバスさんとか、ミキさんのツアーにものせてもらったこともありますし、うちのグループのツアーに乗って、ツアーチェックにいったことがなんどかあります。

    カンプノウ、実は行ったことがありません。一時、近くにも住んだことがあるのですけどね。 

     大将
    >
    2017年01月17日10時49分 返信する
  • うちのご近所をうろうろと

    and Relaxさん

    日本から帰って参りました。 ロンドンに住んでた頃は、仕事上夏休みなんて取れなかったのですが、スペインは勝手が違います。

    うちの近所をうろうろされてましたね。マジェスティクのアパートもよく、前を通りますしね。  私の未発表の旅行記の中にも、今回行かれた所、写真もありまして、ここここ、これもカダファルク氏、これはルビオ氏、で、ここも私の敬愛するジュジョール氏ですと、思わず突っ込みを入れてしまいましたがな。

    カサ・バリョ邸、ハビエル氏から娘さんであるNinaさんに所有は移られたのではなかったかな? まさか、ハビエルさんが彼女の息子さん???

     大将
    2016年09月02日09時51分返信する 関連旅行記
  • 見ごたえあり!

    and Relaxさん、こんばんは〜☆

    いやぁ〜見ごたえありましたよ。写真も美しいし。
    真冬にも関わらず、お天気も良く気持ち良さそう。
    特に二日目の空。欧州の冬とは思えませんね。

    サン・パウ病院は中へ入られたんですか?写真がなかったようで、
    もしかして撮影禁止?なんて思いましたが、外観も素適ですね〜。
    ここは訪れた事がないので是非次回にっと思います。
    サグラダファミリアからサン・パウ病院って意外と近いんですね。

    カタルーニャ音楽堂の外観と切符売場。私が完全に見落とした所です。
    コンサートは臨場感があって昼のガイドツアーとは同じ建物なのに、
    違って見えました。天窓のステンドグラスの色も、
    バックの空の色でこれだけ違って見えるとは?

    2泊目はマジェスティックに泊まられたんですか?
    あの同じ並びのホステルに泊まっていたので、近〜いって思いました。
    何度もグラシア通りを歩いたので、同じ景色を見ていたんですね。
    ネスプレッソのお店も覚えています。

    グエル公園とカサ・バトリョは10年前に訪れているので、
    今回は中へは入りませんでしたが10年前の記憶が甦ってきました。
    それにしても二日間で精力的に歩き回られて凄い!
    スペインは食べ物も美味しいし、入場料以外は比較的物価も安いので、
    またリピートするかと思います。
    それにしても2泊3日でバルセロナへ行ける距離感が羨ましい。
    仕事は無理にしても、老後は欧州で暮らしたいわ〜。

    kayo


    2016年08月04日21時29分返信する 関連旅行記

    RE: 見ごたえあり!

    ☆ kayoさま、見ていただいてありがとうございます。

    バルセロナは巨編になりそうだったので、写真も言葉数も多い私には苦労が絶えず、削りに削った結果があの、写真160弱!の未完成の旅行記なのですよ〜。なのに全然まだまだ削リきれていないみたい....。

    私もkayoさんと同じで、コラージュして数枚を何とか写真を一枚にアップして採算を図ったりしてるのですが、あんまりしつこい印象になってしまっても...と気持ち的には思いながらアレです。 もしできたら将来的には旅行記に戻って、くっつけすぎて重そうなコラージュを簡素化します。

    言葉もはしょりすぎて説明不足になってしまった部分も多いだろうなーと、kayoさんからサン・パウ病院のご質問を受けて気が付きました。サンパウは外の大通りから見ただけなんです 汗。今思うと、遠回りのメトロ駅を降りて外からのみだけど見にきたとか、中も見学したかったとか、いくらでガイドツアーが出てるのにとか、いっぱいいっぱい説明書きしていたのも(写真と共に)全部削除したっけな、です。

    実は4冊ほど場所ごとの旅行記も同時に作っていて、そこに詳しく書いているのですが、これらも完成させず廃棄する可能性もあります、しつこいとどうも・・・・。

    カタルーニャ音楽堂、私も思いました!ステンドグラスは前評判ですごいすごいと聞いていたのに、夜見たらさほどのインパクトはなく、同行のお友達に「あれが見どころなんだよ」と説明したというのに、「顔がいっぱい付いている」とやなリアクションでした。たしかに良く見たらその通りですけれど。

    ただその友達、ナビを任せたらあっち側の入り口に連れて行ってくれたので、でかしたと思っています。kayoさんが行った方が通常の正面らしいです。私はkayoさんよりもっと見落としまくりですが、旅行記で見せていただけたのでお礼したかったのでした^^。

    バルセロナ、住まいは近くてもなかなか簡単に行けないものですけれど、確かに2泊3日は‘いつでもいける感’ が安心を与えてくれますねー。

    写真はなるべく天気が映えているのを選びました(ロンドンが暗く雨で突風が吹き荒れる時期だったから、本当に良く晴れてポカポカした日和が嬉しかったです)。ちっともうつくしくないですが、がんばって斜めなのを起こし、真っ暗な闇を日にあたったかのように修正したのを使いました。早くそんな必要のない、明るい写真が撮れるカメラに出会いたいです。

    グラシア通りに反応していて、あの通りの建物をごらんになっているのならガウディ等モデルニズモの傑作の存在が理解いていただけるなあと、うれしかったです。すごいですよね、普通の建物だって巨匠とどう違うんだろ、なんてのいっぱいありましたよね。

    他に行きたい所も多く、時間がないのに加え、お店の中にばっかりいて、実はマジェスティックの周辺すらあまり歩き回りませんでしたが、また来る時はそういう旅のスタイルになると思います。あの高い入場料は次にはきっと払えないでしょう。今回の旅行はラグジュアリーがテーマに盛り込まれていたので、お金を払った分ホテルやラウンジで過ごしてしまい(つい)、散策はついでが多かったです。

    今回約160枚の写真で作り、いま手を焼いているコペンハーゲンが180枚です。

    なんとか200枚から削ってここまで減らしてもこれです。写真を一枚50〜150KBに圧縮しているので重くはないと思いますが、読む気力が重そう。でも、どうも今後は枚数の多い旅行記を制作してしまいそうです。どうなるんだろうと未知の不安に駆られますが、そんな旅行記になるときもあっていいんじゃないかな、と、思い始めました。Kayoさんはタッチが軽くて、しかもちゃんとがっちり見せ所があるのでぜひ見習いたいです。Love フロム 

    andRelax

    P.S

    以前チラッとおとずれたのですが、スペインの崖っしたの町、私も行きたいな・・ けど実際行くのは骨折りすぎるかな、とリスト入りしていたので、ふんだんに旅行記で細部を拝見し、もう行かなくても良い位です。笑 ありがとう!名前が裏覚えすぎて出せませんが、巨石の下に出来てる町です。

    2016年08月05日21時08分 返信する

    RE: RE: 見ごたえあり!

    and Relaxさん、こんばんは〜☆

    私にとれば写真の枚数や綺麗な写真よりこの4トラは情報源なんです。
    イメージだけを追求される凄腕カメラマンより、
    ハッと次の旅行へのヒントを与えていただけるピンボケ写真の方が
    私にとれば見る価値大で。
    欧州のこの路線にライアンエアーが就航してるのを知るだけで、
    凄い収穫となります。

    未だにand Relaxさんのカンボジアのロン島が気になって仕方がないんです。
    調べたらロン島の近くのロンサレム島も良い感じで。
    多分ロン島がメジャーになったんで、ロンサレム島が注目を浴び出しかと。
    アジアって日本からは近いんで何時でも行けるって後回しにしちゃいますが、
    アジアの開発のスピードを考えると早めに行った方が良いようにも思います。
    欧州は数十年ではそんなに変わりそうにもないので。

    コペンハーゲン、行った事がないので楽しみにしてますね!
    kayo
    2016年08月06日00時12分 返信する

    RE: RE: RE: 見ごたえあり!


    Kayoさんへ♪


    Kayoさん私も同じです、さりげなく他の方の知らない旅行記にお邪魔したとき、こんな感じなんだー今度行きたいな〜と気持ちに触れる事があり、それが魅力!

    最近では、どなたかの「タリン」の旅が激触れで、まるでシュレックの中世のイメージだったのが本当に参考になったのです。行きたい。写真はまるでうす暗く、激写どころではなかったのですが、どこに行ったらこんな町並みが見られるか などの情報は十分にあり、こういうのが4トラの良いところだと思いました。

    ついでにロシアに寄れたら、4トラ地図は大きく塗りつぶされるので、健康的な欲を刺激されます。
    いつまでも好きだからと西欧諸国だけ行き来しないで、こんなふうに4トラを利用して範囲が広がるのは意義がありますよね。


    でも最初はちょっとkayoさんのコメントを勘違いして理解してしまったようで、旅行に行く前に情報を集めるのに旅行記が役に立っているのかな とおもったんです。 そのおかげで違う効果も生まれたようで、あ そうか!だったのでした!! Kayoさんのおかげでまたまた4トラを楽しめるようになりました。

    私は旅行先が決まり、行く前に4トラの旅行記を情報源として絶対見ない事にしているのは、のちに自分で制作のとき無意識に真似てしまうのがちょっと不安だからというのと、
    4トラの旅行記は、ぱぱっと見れて、ああいいな〜と感じるのが好みで、情報過多の旅の日記はなぜそこまで・・と、疑問にさいなまれて、見るのが大変だった(というのは離陸前のエアポートの様子から機内やそこでの食事や電車と駅構内まで、必要としない情報も延々通過する羽目になるからです 泣 ←最後まで空港だけでお題が出ないときも)のが、もしかして旅行記の細かいタイプのものだって、人によってはお出かけ情報として大事なものでそのために作ってあるのだと、心がひろくなったのでした。ピースです。

    ちなみに詳しい情報等お出かけ前はもっぱら個人ブログや旅行専門のところで探して行っています。4トラはサイトのデザインの関係で向いてはいないのでは、と思われ、なにより旅行記でチケットの買い方とか金額などあまり細かいのは、偶然の出会いでしか出会えませんよね。

    とりあえず、文章で「写真のここにあるこれが・・」といった説明がついていながら、どれだけ目をこらしても全然見えてこない小さなものとか、理解できるまでスクロールで行ったり来たりするスタイルの旅行記は疲れて時間がかかるため、自分で作るときはなるべくそうならないように(今は)気をつけています >< これは作成慣れしないとなかなか辿り着けない課題ですね、日々努力。

    ピンボケ写真も説明として必要だったり、感動を強調する‘効果’があれば同じ場所の複数の写真を使用したりするのは、私も大好きです。

    イメージだけを追求される凄腕カメラマンといえば、以前グーグル・アースで街がどんな感じなのかを調べてみたら、開けても開けてもすべて夕陽の写真(海辺の町なら、ただ太陽と燃える空と海)で死んだことがあります。まいりました。

    個人的には、だらだらしない限り枚数の多い旅行記が好きなので、今後恐れずその路線で作っていくと思います。枚数少ないのは開いて悲しいし。似たような写真もパラパラまんがみたいに使える効果があると面白いですよね。とにかくチャレンジ。


    あとライアンエアー就航地のチェックは、サイトでばっちり簡単にできます!Where we flyだったかな?そのページで発着希望のエアポートにマウスを当てるとルートが見えるしくみなのです。 

    例えばロンドンからだと スタンステッド空港が Ryanairのハブになっているので、ぶあっとそこから飛ぶフライト先が網状に出てきます。

    今リンクを開けてみたら、Route mapという名のページでした。ただし時々ライアンエアーのサイトが変な時があって今そうでした。私のPCがウィンドーズのディフェンダーが今効かないのでそのせいなのかな、リンクを送れませんでしたが、いつかこの手でチェックしてみてください:)



    カンボジアのロン島、もう終わってそうですよね。 というかそれはそれでコ・パンガン的にパーティ、食べるもの、人との出会い、安宿のいいとこ悪いとこへの当たり と楽しむのでしょうが、私だけ知ってる島的なプライベートな喜びはやっぱりロンサレムにありそう。

    近いからさっと行ったらうらやましくってやきもちに焼かれてしまいます!シアヌークヴィルのたいして綺麗じゃない海岸で食べた$3のBBQと99Cのビールがロン島みたいな美しい浜辺で食べれるなんて! くやしくって夜も眠れません。


    P.S 

    kayoさん、「ゴール駅へ無事ゴール!←おやじギャグ」

    ぶっ飛びました。 ハイクオリティな笑いをありがとう。

    実は、次の旅行記のタイトル、 コペンハーゲン いい気分 なんですけど、これは前の‘‘バルセロナはカタラン’’の究極おやじギャグの続きなのですが、下手に連発すると悪寒になるかなと、ちょっと改名につまずいているところ、ですがもう完成して公開します〜 またよろすく〜

    and relax

    2016年08月20日21時59分 返信する
  • ヨーク

    and Relaxさん

    仕事を兼ねてヨ―クに1泊行ったことがありますが、こうやって見せていただくと、わたしゃあんまり歩かんかったな、と。仕事なんで当時はカメラも持って行けず。こんなんやったかな、ヨ―クの町?

     大将
    2016年08月02日09時52分返信する 関連旅行記

    RE: ヨーク



    大将さん、それは超うれしいっす。旅行記アップした甲斐がありました。しかし仕事と旅の両立はなかなかむずかしいですよ!

    同じ旅先で、重複してる箇所を見るのも楽しいけれど、新たな発見があったりすると私の場合勢いつきます。サンティアゴ、見ましたよw 気になってたパラドールも拝見できて、うまいもん食べてましたねww おかげで思い残さず済みます。

    今コペンハーゲンを作っていますが、写真多すぎて編集に戸惑っています.. がもうこのままいきます。同じ理由で放っておいたバルセロナを先にアップする事にしました。

    大将さんとかぶっているので、また同旅先を拝見させていただきます。今度も大将さんのギャグに打ち勝ちますからね!

    and Relaxより
    2016年08月02日20時43分 返信する

and Relaxさん

and Relaxさん 写真

18国・地域渡航

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and Relaxさんにとって旅行とは

知らない町は本当にたのしい

自分を客観的にみた第一印象

私は人が笑えば笑うし、泣いていれば泣くし、早口の人とだったら同じスピードで話そうとあせるし、(心構えのない時に)怒っていれば同じように怒っているような感じになるので、その時いる人物と同じ精神状態。

つまり第一印象とは貴方次第
         ∩∩
       ヽ( ・x・)ノ 
        (O  )
         U


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ふらりと行ける所の方が、たくさん調べて出かけるより好きです 

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