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and Relaxさんのトラベラーページ

and Relaxさんへのコメント一覧(9ページ)全89件

and Relaxさんの掲示板にコメントを書く

  • 久しぶりにお邪魔しました

    スペイン北部に行かれたのですね。

     グーグルアースで探してみましたら、サンタンデルの近くでした。

     サンタンデルまでは飛行機で移動されましたか。飛行場があったので、そうではないかと?

     サンチャゴ・デ・コンポステーラへは行かれたのでしょうか?

     これからまだまだ、旅行記書かれるのでしょうね、楽しみにしております。

     サンチャゴ・デ・コンポステーラには是非行って見たいと思っていますが思うだけで終わりそうです。

     もう少しじっくりと写真を見させてもらいます。

     静かな時間がゆったりと流れる雰囲気が伝わってきて、心地よさを感じます。どうしてヨーロッパの田舎は、そう感じるのでしょうか。

     ではまた
    2009年07月15日10時53分返信する 関連旅行記

    RE: 久しぶりにお邪魔しました

    サンタンデールへの往復が、英国のRYANAIRでたまたま安く出ていた3日間があったんです。飛行機代だけだと片道一人3ポンド80ペンスでした。(1ポンド=¥150〜160くらいのレートで)

    情緒と行動に傷害を持つ人を励ます目的があり、安いフライトを使って久しぶりのヨーロッパに行ってきました。いや〜 なのでちょっとたいへんだったです。 金額ですが、実際はチェックインチャージや荷物預け代、空港までの道のりに高くつくので一人60〜70ポンドはしたでしょうね。


    それにしても北スペインは穴場でいいです!今度はバスク地方に行けたら.. サンティアーゴにもぜひ出かけてみて下さい。うんとノスタルジーに満ちた大好きな街だと思いました。しかしこのあたりは緑がまぶしく感動してしまいます。

    はじめはサラゴダ?Zaragozaというところに行く予定で、バルセローナやマドリッドにも電車で行けそうでしたが、自分だけ知っているヨーロッパの憩いの地を探すテーマに沿って決まったのが サンティアーナ・デル・マールだったんですよ。

    サンタンデールから30kmで、公共のバスで無理なく行ける所です。
    2009年07月15日19時17分 返信する
  • リヨン

    and Relaxさん

    リヨンの町めぐりにお付き合いしました。
    世界遺産の町、やはり素晴らしい雰囲気をかもし出していますね。
    私もこういう路地歩きが好きなので、
    是非行ってみたいなあと思いました。

    ところで、これは私の個人的な希望ですが、
    これから登録なさる旅行記を作る際、
    1つの旅行記に80枚以上の写真は重いので、
    できれば50枚前後でまとめてもらえたら
    と思いました。

    私も時々枚数が多くなりすぎてしまうのですが、
    前編と後編に分けるように変えました。

    あくまでも私のお願いなので、
    関係ないと思われたらそのままで結構ですよ。
    余計な口出しでゴメンナサイ。

    赤い雰囲気のある建物とトラブールに一票です。

    ではまた M

    2009年04月01日07時59分返信する 関連旅行記

    RE: リヨン

    Dear M-koku1さん、

    再度寄ってもらえて、リヨン旅行記に投票もしていただいたようでとても嬉しいです。

    リヨン本当に良かったですよ、次は近郊のオーベルージュ(特別洒落たフランス飯屋宿かな)に一泊してグルメ天国、不得意分野である「食べ物の写真」を撮るのを特訓しに行く希望があります。

    そしてコメント参考になりました。やはり80枚〜はページを開くとき重いですか? 

    私の使っているパソコンは「ラップトップのランボルギーニ」とまでセールスマンに評価されて手に入れた スゴイ奴 なんだそうですが、これを使ってフォートラベルを閲覧するとアップされた写真が1.2枚でも70枚あってもページ表示にははぼ同じながーい時間がかかるので、いっその事 1ページに100枚ちかく載っている旅行記が読みやすいんです。

    そんな環境もあり、個人的な嗜好で、100枚にしたいくらいですが、わたしもあんまり好まないパート1&2とか前半後半に分けてみたり工夫してみているのだけれど、リヨンの旅行記を作った時は写真をコンプレスするのを知らなかったのかな? 

    その後の旅行記ではドキュメント用にフォトを圧縮して軽くする技術を用いているので、理論上写真だけのウエイトであれば150枚でも1photo(53KBサイズ交じりで)約300KBなので通常使用される1.5MB〜の写真なら30〜40枚くらいな軽さなはずなんです。

    それにしてもフィードバックをいただけると大変に助けになるのでありがとうございます。今後もぜひ。

    いまからMさんのUS旅行記に行くところでリンカーンの生家を訪れます。あ・いいな、行きましたねステーツ南部。ゆっくり訪れたい-というかいっそ住みたいです。

    時間ができたらand relaxもどってフォトサイズの縮小と過去のフォートラベル旅行記、きちんと整理予定。ならんでいる順も行った時期どおりになっていませんしね。

    それでは M様、また!!



    > and Relaxさん
    >
    > リヨンの町めぐりにお付き合いしました。
    > 世界遺産の町、やはり素晴らしい雰囲気をかもし出していますね。
    > 私もこういう路地歩きが好きなので、
    > 是非行ってみたいなあと思いました。
    >
    > ところで、これは私の個人的な希望ですが、
    > これから登録なさる旅行記を作る際、
    > 1つの旅行記に80枚以上の写真は重いので、
    > できれば50枚前後でまとめてもらえたら
    > と思いました。
    >
    > 私も時々枚数が多くなりすぎてしまうのですが、
    > 前編と後編に分けるように変えました。
    >
    > あくまでも私のお願いなので、
    > 関係ないと思われたらそのままで結構ですよ。
    > 余計な口出しでゴメンナサイ。
    >
    > 赤い雰囲気のある建物とトラブールに一票です。
    >
    > ではまた M
    >
    >
    2009年04月04日23時19分 返信する
  • Fruits de Mere?

    and Relaxさん

    はじめまして
    足跡をたどってきたら、
    私の好きなタイプの旅行記にばったり。

    これに誰も投票してない?
    許せない〜
    と思って、とりあえず一票です。

    イギリスのカントリーサイドの朝の雰囲気がとても良く出ていて
    素敵な旅行記ですね。
    クレソンももちろん大好物
    オット違った、ここでは上品に「きれいなお水のそばに育つ
    クレソンは雰囲気があっていいですね。」とでも書かないと…

    クレソンとスモークサーモンとプチトマトを和えて、
    ニンニクのすり卸とレモンと塩、胡椒、サラダオイルをよく混ぜた
    ドレッシングで食べるのが大好きな Mより
    2009年03月17日01時14分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: Fruits de Mere?

    M-koku1さんへ

    いえいえ、恐れ入りました。
    そうなんですよ、まさに。 M-koku1さんいいカンしてますね。

    and relaxの筆は世界最遅で、ひとつのコメントを仕上げるのに誰もが呆れる大変な時間を費やしてます。何もかもうまれつきのdyslexiaが関わってきているんですよう、ああめんどくさい。たまには。

    そんなわけで文章の組み立てが苦手で、切れ目ないダラダラ文を簡単化させたり文章形態を硬すぎず軽快なタッチになりすぎないようにする、ほどほどのコロアイがわからず辛抱強く作成してます。

    以前にもおじゃましてたんですね。コメントをいただいてスグMさんのページに寄らせてもらい旅行記をいくつかのぞいてきました。面白い!
    そして書き物が早そう。さっと軽快なタッチはand relaxがどう転んでも真似出来ない技術です。

    いや〜タイプってありますね。拝見している時‘わたしはもしかしてこの方の旅行記を原型として自分の旅行記のスタイルを築き作成を始めたんだったんだろうか?’と疑ったほど。
    本当のところは記憶にはないけれど、また訪問して旅行記を拝見したら刺激を受けるに違いなく、次に寄るのを楽しみにします!お気に入りになって下さい。

    今度の旅行先は決めています?

    私は環境に変化があって秋田犬(でかい)の散歩をするようになり一ヶ月経つ頃で、疲労回復のため今日はうちでお休みです。ワンちゃんは体力があり川とか運河を見ると必ず飛び込みたいらしく、思う存分飛び込みさせてあげたいのでクレソンの育つきれいな小川に連れて行っちゃおっかー とハンプシャー戻りを検討中してるんですよ。

    次はdog welcomeのコテージに泊まり、添えてくれたレシピにあわせて生ニンニクすりおろしたりしながらそこらへんに生えてるwater cressむしってきたのを食べてきます。うまそ。


    マイスピードででしたがお返事いたします。 また!

    AND RELAXより
    2009年04月01日04時21分 返信する
  • 何度見ても素敵なまち

    and Relax さんこんにちは 今日もペルージュ村お邪魔しました。何度見てもすばらしい中世の村で、現実を忘れると言うかその昔の光景が目に浮かぶような町です。私は上の門から入りました。当時の日程表を出してみたら1995年9月4日に訪問していました。とにかく落ち着ける空間でした。まだ花もきれいに咲いていて,門を入った処に井戸があり、今は井戸として使われてはいなかったのですが,きれいにお花を飾りつけてあったのを写真に収めたと思います。あの坂道の真ん中が窪んで雨水の通り道になっていて、それらを端に設けた暗渠に流れ込むようにした排水処理の工夫など、中世に現代と同じ造りで、農業土木の技術屋としては感心したものです。
     いずれにしてもあのホテルのあった中心部の大きな木と今にも壊れそうな石造りの家。素晴らしいにつきます。
     またあの村に出会えて感謝です。ありがとうございました。
    2008年12月25日08時46分返信する 関連旅行記

    RE: 何度見ても素敵なまち

    わたしばかよねさん、訪問と書き込みをありがとうございます。

    本当にペルージュの村はすばらしいですね。書き込みでふれていらっしゃる通り、訪問の際に細かい所を見逃さないようにすると更に楽しい村歩きになる、生きている歴史の博物館にも相当する美しい所だと思いました。

    次に訪れる機会があったら、ぜひお花の飾りつけが見られる時期に訪れたいと望みます。さぞ美しいことでしょうね。

    クリスマスまでに見ていただきたく、早めのスピードで作成したペルージュの旅行記でしたので、今後にも手を加えていくつもりです。

    and relaxのお誕生日に書き込みを入れて頂いているようで、その偶然にも喜んでおります。

    思い立ってX'masイブのフライトでタイランドに行っておりまして、今日帰ってきたところです。 クリスマスとバースデイはバンコックで思い切りの贅沢な時を5つ星のホテルで過ごし、卒倒するほど魅惑の風景とサービスを楽しんで参りました。

    そのあとに滞在して来た南の島でのバックパッカー用バンガロー生活とのコントラストが良い、最高の旅になりました。 

    ネット中(毒)からのリカバリーを兼ねての一ヶ月でしたので、お返事が遅くなったことを恐縮しております。
    2009年01月25日21時32分 返信する
  • うらやましいの一言

     サンチャゴ・デ・コンポステーラに行かれたんですね。今日15日(月)日本では新聞の朝刊がお休みで,旅行記を見せてもらっています。シャモニーからバックで,サルディーニヤ島を経由して見させてもらっていますが,一番行きたいと思っているサンチャゴを見られるとは!,今日は朝から良いことがありそうです。見ている途中でついコメントしたくなりました。では
    2008年12月15日09時33分返信する 関連旅行記
  • すばらしい写真!

     この写真に一票です。朝の太陽でしょうか建物に当たりそれが川に映る。
    本当に絵に描いたような美しさです。出来ることなら我が家の玄関に引き伸ばして飾りたいです。
     すばらしい写真をありがとうございます。
     拡大してプリントアウトしてスキャナでPCに取り込み再度拡大(A3またはA3ノビ)してみます。きれいに発色することを望むばかりです。
    2008年12月15日08時51分返信する 関連旅行記 関連写真
  • スキーで捻挫よりスノーボードは快適でしょう?

    20年振りにスキーをされたそうで、軽い捻挫で済んで良かったですね。
    スノーボードは砂漠でサンドボードと称して、滑ったことがあります。ほんの数時間のスライドのために、わざわざ神田で安いボードを買って持って行ったんですよ。でも、面白かったです。
    今、スノーシューというのが流行っているそうで、この冬にこれは履いてゆっくり雪景色を眺めながら、歩き回るつもりです。
    本当に雪は綺麗ですね。
    また、お邪魔します。
    2008年12月10日10時12分返信する 関連旅行記

    RE: スキーで捻挫よりスノーボードは快適でしょう?

    > 20年振りにスキーをされたそうで、軽い捻挫で済んで良かったですね。
    > スノーボードは砂漠でサンドボードと称して、滑ったことがあります。ほんの数時間のスライドのために、わざわざ神田で安いボードを買って持って行ったんですよ。でも、面白かったです。
    > 今、スノーシューというのが流行っているそうで、この冬にこれは履いてゆっくり雪景色を眺めながら、歩き回るつもりです。
    > 本当に雪は綺麗ですね。
    > また、お邪魔します。


    はい、ありがとうございます。20年のギャップは注意が必要でした。

    感を取り戻し始めると、なんだか時にはスイスイ滑れるような気分も戻ってきてしまい、慎重さを欠いてしまったようです。

    雪景色はいいですね。スノーシューで、周囲を見渡しながら歩き回るのはいっそ私に向いていると思いました。belleduneさんはスノーシューを履く行き先を決めましたか? 私は、フィンランドへのツアーを4.5件チェックしてみています。やはりオーロラですね。オーロラの良い写真を見て、見に行きたくなった次第です。

    旅行記の一部を少々拝見させていただきましたが、何度も戻って読みたい 砂漠 の旅行記がいっぱいで、宝物の部屋に入り込んだ気分でした。

    私もサハラの入り口の旅行記をいずれアップするのですが、宇宙のような地球の写真を撮影したいので、ぜひ行きたいのです。

    (砂漠で 手入れのたいへんなカメラを操作するより、ボードですべってすごしたら もっと面白いでしょうね。 自分としてもスキー場でより、砂ですべるほうが向いている気がします)

    行きたいところは膨らんでいて、ナミビア、サハラ奥地など、まったくbelleduneさんの渡航先のようです。砂漠に住む人々にも魅かれます。


    時々おジャマしてゆっくりしていきたいと思うので、その際はよろしくお願いします。

    そしてコメントを残していただいてありがとうございます! 細かな編集が必要な旅行記ではありますが、いつでも寄っていってくださいね。
    2008年12月13日06時47分 返信する
  • 懐かしさを覚え書き込みました

    andRelaxさん今晩は です。
     私は研修で1日半ほどリヨンに行きました。もう13年前の9月始めですが。フルビエールの丘にも上がり,町の東側を見また,ジュラ山脈をも見渡したこと思い出しました。フランスへ行く人は多いのですが,なかなかリヨンに足を伸ばす人も少なく,リヨンの旅行記も久しぶりです。
     この春だったか,リヨンの東にある中世の名残を残したペルージュ村へ行った人が旅行記を載せられていて,そこも懐かしく拝見した次第です。
     私が行った13年前は橋本総理の時代で,翌年リヨンサミットがあるとかで,その会場もバスの中から見ました。あのローマ遺跡に行った時,カップルが抱き合って居たのを見て,ロマンチックだなあと羨ましく思った次第です。 その時自分50歳。振り返ると当時結婚24年でしたが,結婚当時でもあのような光景のことはついぞ考えもしなかった自分ですが,ものすごくロマンを感じました。
     翌年初めて家内を銀婚旅行にとヨーロッパ8日間のツアーに連れて行きましたが,真似も出来ませんでした。
     リヨンの風景ありがとうございました。また,旅行記楽しみにしております。
    2008年08月11日20時21分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしさを覚え書き込みました


    わたしばかよねさんコンバンワ。すてきな書き込みを寄せていただいて、リヨン旅行記に対して2つのしたい事をなかなか出来ずにいるand relax、わたしもばかなんですよ〜。

    2つのうち1つは、こちらにお返事を寄せること。4トラベルの使い方がわからなかった頃に直接のメッセージを一度送っているのですが、、

    もう1つは旅行記内のコメントの訂正、リファインをしたいといつも思っているんです。

    リヨンは通受けするところのようですね。 後ほど何冊かの旅行記を拝見しましたが、どなたの旅行記も入念に調べてある素晴らしい出来で、皆さんとリヨンの街の文化感にあらためて深い思いをもちました。

    下から見上げるのも良いし、上からは街並みを越えてジュラ山脈まで見渡せるなんて、フルビエールの丘は想像以上に重要なポイントなんですね!

    (どうやら)実現はされていないようですので、勝手にローマ遺跡で、奥様とご一緒のちょっとロマンチックなイメージを描かせていただきます。

    それにしても、銀婚式をお祝いするようなお二人の姿を、現実に拝見する事があったら 羨ましさは勿論、それを通り越して感動でうるうるしちゃうかもしれません。

    ペルージュも行かれたのですね。中世の街並みはフォトジェニックで、私もそれなりに写真を撮って参りました。

    やっとローヌアルプの旅の一部、シャモニー 1 & 2 をアップしたところで、ペルージュとアヌシーが続く予定です。

    ゆっくり、自分のペースでやっていこうと思いますが、本当にいつでもいらして下さったら、大変嬉しく思います。

    また、共通の旅先の旅行記がお目に留まりますよう。
    2008年12月13日08時41分 返信する
  • 夏の気候について

     はじめましてand Relaxさん。

    6月にモロッコに行かれるそうですね。うらやましいです。
    私も5年ほど前の7月、もしかしたら8月?記憶があやふやですみません。とにかく真夏にモロッコに行きました。
    その時は砂漠には行かなかったのですが、マラケシュ−フェズ−カサブランカ−ラバトと移動しました。

     マラケシュやフェズは暑かったです!!
    水分をたくさんとっても、ほとんどが汗で出てしまうので全然トイレに行きなくなりませんでした。
    夜は、日中の刺すような日差しがない分マシですが、それでも蒸し暑かったです。
     特に、ボリビリス(ローマ遺跡のあるところ)は陽を遮るところがなく、灼熱と言う表現がぴったりでした。
    暑さって人をダメにするな〜って実感しました。

     それとは反対に山を海側に越えたカサブランカやラバトは涼しかったです。
    日差しはマラケシュなどと変わらず強いので、日中は暑いのですが、風が吹いたり、日陰に入ると涼しいです。
    陽が沈むとかなり寒くなります。
    羽織るものを一枚用意した方がいいと思います。

     それでは楽しんできて下さい。
    砂漠、うらやましな〜。
    2008年05月13日10時58分返信する

    RE: 夏の気候について

    Mashさん、参考になるコメントをありがとうございます。

    なるべく広場や遺跡のような影のできない所をプランに入れず、更にマラケシュから移動のためのバスなどで強い冷房が効いている可能性も考慮して上に一枚着るものを持って行くことにしました。移動先の夜の冷え込みもしのげますね。

    マラケシュにはちょっとしたプールや噴水のような、水をあしらい外の空間に上手に配置されている一角が中級以上のホテルにありそうです。

    涼しげな中庭のある宿を探すのが一番最初にする準備をしていきます。

    以前チュニジアの地中海に面したホテルからスターウオーズの撮影地になったゴツゴツした岩砂漠に穴を掘って生活している所を訪ねた時、日帰りツアーで少し立ち寄っただけでしたが思い出は大きく残っています。

    羨ましがって頂けたので、ガタガタ道らしいですが出かけてみようと決めました。




    >  はじめましてand Relaxさん。
    >
    > 6月にモロッコに行かれるそうですね。うらやましいです。
    > 私も5年ほど前の7月、もしかしたら8月?記憶があやふやですみません。とにかく真夏にモロッコに行きました。
    > その時は砂漠には行かなかったのですが、マラケシュ−フェズ−カサブランカ−ラバトと移動しました。
    >
    >  マラケシュやフェズは暑かったです!!
    > 水分をたくさんとっても、ほとんどが汗で出てしまうので全然トイレに行きなくなりませんでした。
    > 夜は、日中の刺すような日差しがない分マシですが、それでも蒸し暑かったです。
    >  特に、ボリビリス(ローマ遺跡のあるところ)は陽を遮るところがなく、灼熱と言う表現がぴったりでした。
    > 暑さって人をダメにするな〜って実感しました。
    >
    >  それとは反対に山を海側に越えたカサブランカやラバトは涼しかったです。
    > 日差しはマラケシュなどと変わらず強いので、日中は暑いのですが、風が吹いたり、日陰に入ると涼しいです。
    > 陽が沈むとかなり寒くなります。
    > 羽織るものを一枚用意した方がいいと思います。
    >
    >  それでは楽しんできて下さい。
    > 砂漠、うらやましな〜。
    2008年05月15日18時33分 返信する

and Relaxさん

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         U


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