唐辛子婆さんへのコメント一覧(65ページ)全2,187件
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タイ語!!
唐辛子婆さん、こんばんは☆
「しばしタイ語でのおしゃべりを楽しみました。」
さりげなく書かれているので、すーっと読んでしまって、もう一度目が戻って、
えっ!?
ええっ!?
タイ語がおできになる!?(*_*;
あの、全く、かけらもわからない、あの言葉が…!?
ということで、そのうち行きたいなと思っているチェンマイの旅行記を拝見したら、そこに答えが。
7年暮らしていらっしゃったんですね♪
暮らしてもしゃべれるようになれるとは限りませんから、すごいです。
料理名以外一切わからないあの言葉が操れたら…
素晴らしいですね!
ラムロールRe: タイ語!!
ラムロールちゃん、こんばんは♪
お褒めの言葉と投票をありがとうございました。
食べ物の名前さえ覚えていればほとんど無敵!^^。
バンコクを離れて30年以上たっているので
タイ語はもうほとんど忘れてますけど、
「マー・ジャーク・ナイ・カー?(どこから来たの?)」
と話しかけると不思議なことにその先は
少しづつ脳みそが絞りだしてくれるんですよね。
タイからインドネシアに移ることになって
覚えてるかどうかとても心配だったのに
飛行機が着陸した途端に「スダ・ダタン(さあ着いた)」
という言葉が口から飛び出したのにも驚きました。
(バンコクの前に1年間ジャカルタにいました。)
チェンマイも楽しい所ですけど
私的にはチェンライ&ナーンがとても良かったので
よろしければ覗いてみてください。
https://4travel.jp/travelogue/10888895
ラムロールちゃんのインド編も少しづつ
楽しみに拝見させていただきます。
友人がカルカッタにいる間に訪ねようと思っていたら
2年もたたないうちにナイジェリアに転勤になり
いまだにインドは未踏の地です。
スリランカ、ネパール、パキスタンと
周囲は固めたっちゅうのに。
唐辛子婆2018年11月11日22時17分 返信するRE: Re: タイ語!!
なんと!
言葉って、自転車とかと同じなんでしょうか。
身体で覚えているという…。
それにしても、インドネシアにもいらしたんですね。
インドネシアは、まだ行ったことがありません。
行きたいなぁ…。
パキスタンも、行ってみたいけれど、行ったことのない国です。
…あ、チェンライ&ナーンの旅行記、早速、1つ"爆笑しながら"読ませていただきました。
何ですか、これ!
ワット・プーミンの壁画、面白すぎますね!!
でも、唐辛子婆さんのコメントがなかったら、これほど面白くないと思います。
絶妙です(≧▽≦)
ラムロール2018年11月11日22時40分 返信するRE: RE: Re: タイ語!!
> なんと!
> 言葉って、自転車とかと同じなんでしょうか。
> 身体で覚えているという…。
そうです、語学はスポーツです。
スペイン語を勉強中のロシア人のおっちゃんがくれたアドバイスは
「とにかく毎日話すことが大事だよ。
話す相手がいない時は道端の乞食にでも話しかけるんだ。」
・・・運動神経皆無の唐辛子婆はスポーツきらいなので
語学も毎日やろうという気にはなかなかなりませぬ。
> パキスタンも、行ってみたいけれど、行ったことのない国です。
唐辛子婆がいた頃と比べて格段に治安が悪くなったので
カラチはオススメ致しませんが、北部山岳地帯へのツアーはまだやってるそうなので
希望はあるかも。
北部にはラホールと言う古都があり私の好きな画家の美術館があるんですけどねえ。
それはともかくパキスタンのケバトラ(装飾トラック)は
ラムロールちゃんなら大大大好きになりそう♪
> …あ、チェンライ&ナーンの旅行記、
早速、1つ"爆笑しながら"読ませていただきました。
> ワット・プーミンの壁画、面白すぎますね!!
> でも、唐辛子婆さんのコメントがなかったら、これほど面白くないと思います。
> 絶妙です(≧▽≦)
こちらもさっそく読んでくださってありがとうございます。
ナーンにはいろんな種類のお寺がありそれぞれ壁画がありましたが
ワット・プーミンの壁画がダントツのセンスの良さでした。
ナーン以来、私は壁画が好きなんだと目覚めたので
ミャンマーに行っても洞窟やお寺の壁画撮影に夢中になりました。
唐辛子婆2018年11月12日23時48分 返信する -
奥入瀬散策
唐辛子婆さん
お久しぶりです。
学生の頃、奥入瀬へ行きました。
とても緑のきれいなところでした。渓流歩きも楽しかったです。
唐辛子婆さんが行った時は、キノコのシーズンだったのですね。
なんとも私好み?!
毛の生えたキノコは、インスタグラムで見ました。
ある種のキノコに生えるカビだそうですよ。
キノコっておもしろいですよね。
昭和記念公園のオフ会も楽しそうでしたね。
なかなか皆さんにお会いできなくて残念です。
Re: 奥入瀬散策
ElliEさん
やっぱりキノコといへばElliEさんですねっ(^o^)
私も修学旅行で訪れて以来の奥入瀬だったんですけど
全行程を歩いたのは今回が初めてでした。
その頃はキノコにこんなに興味を持っていませんでしたね。
ElliEさんからの影響おっき~い^^。
そうですか、キノコに生えるカビですか。
そうだとしたらなんと美しいカビでせう!キラキラ輝いてる。
食べられるカビなのかしらん?
あ、でもこのキノコ本体が食べられるかどうかが重要ですね。
昭和記念公園のオフ会はこのところ私も
雨だったり午前中用があったり体調が優れなかったりして
朝からのお出かけがなかなかできないんですけど
会えばみなさんと楽しい時間を過ごすことができて
これからもできるだけ参加したいと思っています。
ElliEさんも帰国の際にはぜひどうぞ♪
唐辛子婆
2018年11月04日23時02分 返信する -
はじめまして
唐辛子婆さん、こんばんは。
私のロシア旅行記をたくさん読んでいただきまして、フォローまで、ありがとうございました。
面白い旅をしていらっしゃるのですね!
ネパール旅行記を拝見しました。
10年以上前のネパールのお祭りの様子など、とても興味深くて。
ダクシンカリは、変わった部分と、変わってない部分とありますね。
日本一のモグラ駅も、面白いです。
初めて見ました。
すごく私好みなのですが、体力がないもので、山方向はちょっと…(^_^;)
残念ですが、見せていただいて行った気になることとします。
私もフォローさせていただきますので、今後ともよろしくお願いいたします。
ラムロール -
マダ~ム
唐辛子さん、こんばんは。
先日はありがとうございました。
まさか到着早々ウィッグを付けることになるとは思ってなかったのでは?
でも本当お似合いで、思わず「ん~マンダム」いや「マダ~ム」と声をかけたくなります。
途中から参戦だったのに、しっかり写真を撮られてますね。
トリミングした写真、おもしろ~いです。
コメント通りに見えちゃうので不思議です。
「証拠写真だ!」と言って、ゆすったりはしないで下さいね(笑)
羽織の紐はそろばん玉というのは気付かなかったです。
さすが目の付け所がちがいますね。
次回は、唐辛子さんのために折り畳み椅子をお持ちしないといけませんね。
のりアロハ -
ウイッグお似合いです!
唐辛子さん、
オフ会ではお世話になりました!
相変わらず夢みたいな写真の数々です。
私は標準レンズしか持ってこなかったのでロマンチック写真は無しですよ~
唐辛子さんは遅れて参加だったのに、金髪ウイッグが似合い過ぎて一気に主役になりましたね♪
もろずみさんの痛々しい写真も撮っていたなんて、さすがです!
のりアロハさんとBezenちゃんの道行きの場面ですが、私の旅行記ではのりアロハさんと唐辛子さんなんですけど(笑)。
なんて女たらしなんでしょう~
ケガ人が増えましたね。
皆でお互い気をつけ合って、残りの人生元気でしっかり楽しみたいですね♪
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こんばんは、arfaです。
唐辛子婆様こんばんは。
残念ながらスーズダリへは到着できませんでした。
友人と2人だったんですが彼が飛行機は11時45分だと言っていたのを確認もせずに信じていて
サンクトペテルブルクの空港でチェックインしようとしたら飛んで行った合図!
国内線だからカウンタークローズはまだだろうと身振りで抗議するも11時15分だからもう無理
と言われて、時間をこちらが間違えていることに気づく始末( ´ ▽ ` )
相談窓口に行くも結局次の便に振り替えてもらえず、空いているのは深夜便で正規料金は目が
飛び出るほど高く翌日で取り直しました。
12時45分にドモジェドボ空港に着いて列車とバスでスーズダリへ行くつもりだったので諦めざる
を得ませんでした。
また次回のお楽しみとなりました。
ご報告まで
ps ホテル代と航空券代がパーになりました。しつこくエクスペディアに乗らなかったんだから
いくらかは返ってこないのか、交渉してます。
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ブダペストの旅行に沢山のいいねをありがとうございました。
唐辛子さん
沢山のブダペストの旅行記とコスタリカの旅行記にも投票頂きまして、ありがとうございました。ハンガリーは以前子供が南部のペーチの大学に行っていた関係で、その前後に何度か立ち寄っていました。
ハンガリーは位置的に先ギリシャ時代からローマ時代、オスマン帝国によるイスラム時代、オーストリア・ハンガリー帝国などが複層的に絡み合い、民族的にもフン族(モンゴル)との混血があり、言語もマジャール語は西欧の言語とは出自が異なる特異な言語で、正に文明、文化の十字路で非常に興味深い国ですね。
ところ変わって、中米のコスタリカは北米と南米の自然、動物の交差点で、あの小さな国土(世界のたった0.03%)には何と世界の全生物種の6%近い生き物が生息している特異な環境だってご存知でしたか?
大西洋、カリブ海と太平洋に挟まれ、高い山脈もあるために極小気候区が86種類も存在する為だそうです。
この時は2回目のコスタリカ訪問で、前回は山の方を中心に幻の鳥ケツァール探査がメインでしたが、この時は低地のコルコバード熱帯林をメインにして最後にモンテベルデに立ち寄りました。国土の1/4が国立公園や自然保護区で珍しい鳥や動物、植物がいっぱい見られるエコツアー発祥の国で治安も良く、中南米では珍しく英語が通じやすい国なのでラテンの国ではハードルが低い国だと思います。
別の旅行記でケツァールやヒゲドリなどの珍しい鳥もご覧になっていただければ幸いです。
それでは良い旅を!
Polodaddy
2018年07月18日07時54分返信するRE: ブダペストの旅行に沢山のいいねをありがとうございました。
Polodaddyさん、こんばんは
書き込みをありがとうございました。
ハンガリーは70年代にバイカル湖へ行った時に横浜から乗った船に
ハンガリー人がいてそれ以来訪れたい国の一つになっています。
姓と名の順番が日本と同じだと聞きましたが本当ですか?
>以前子供が南部のペーチの大学に行っていた
めずらしいですね。何を学びに?
> ところ変わって、中米のコスタリカは北米と南米の自然、動物の交差点で、あの小さな国土(世界のたった0.03%)には何と世界の全生物種の6%近い生き物が生息している特異な環境だってご存知でしたか?
知りませんでした!
ミス・ユニバース候補がたくさん生息しているとは知っていましたが^^。
10年ぐらい前にお隣のニカラグアに1年住んでいましたので
ぜひ訪れたかったのですが叶いませんでした。
我がマンションのお友達のひとりでバードウォッチングが趣味の人が
コスタリカを訪れて以来、私もぜひにと考えています。
唐辛子爺が動物好きなので来年度完全リタイヤしたら真っ先に、かも知れません。
> 別の旅行記でケツァールやヒゲドリなどの珍しい鳥もご覧になっていただければ幸いです。
はい、早速。
唐辛子婆2018年07月19日01時01分 返信するRE: RE: ブダペストの旅行に沢山のいいねをありがとうございました。
唐辛子さん
お返事ありがとうございました。
ハンガリーは言語も東洋(モンゴル)の影響を受けていますので、名前も東洋風に苗字が先になっていると思われます。
ハンガリー人には子供の時、かなりの比率でお尻に蒙古班がありますので、血筋的にも東洋人が随分混じっている様です。
長女がペーチ大を卒業して今は日本で医師をしています。
コスタリカへはヒューストンやアトランタ経由、或いは今はメキシコ直行便も出来たのでメキシコ乗り継ぎを利用すれば、昔よりも随分と便利になりました。メキシコから3時間程度なので、総搭乗時間は15−17時間ぐらいでしょうか?
先日私たちが旅行した直後にも日本から10人を超えるシルバー世代のおば様方の団体が訪問されていたようですので、ツアーもあるのではないかと思います。
ニカラグアにお住まいだったことがあるのですね?
今ニカラグアは中国に経済的にのっとられそうになっていて大変らしいですが、Flor de Canaというラム酒がお気に入りです。
Polodaddy2018年07月19日06時14分 返信するRE: RE: RE: ブダペストの旅行に沢山のいいねをありがとうございました。
Polodaddyさん
> ハンガリー人には子供の時、かなりの比率でお尻に蒙古班がありますので、血筋的にも東洋人が随分混じっている様です。
そうでしたか!
モスクワにいる孫は二人とも蒙古斑がでなかったと聞いた時には
なんだか一抹の寂しさを感じてしまひましたが。
> コスタリカへはヒューストンやアトランタ経由、或いは今はメキシコ直行便も出来たのでメキシコ乗り継ぎを利用すれば、昔よりも随分と便利になりました。メキシコから3時間程度なので、総搭乗時間は15−17時間ぐらいでしょうか?
それはとても便利になりましたね。
私たちは中東方面にいたこともありますのでヒューストン乗り換えは質問が多くて面倒なのです。メキシコならゆるそうですね。
> 今ニカラグアは中国に経済的にのっとられそうになっていて大変らしい
国の中ほどにとてつもなく大きな湖があるので
それを利用して太平洋と大西洋をつなぐ運河を計画中と聞いたことがあります。
>Flor de Canaというラム酒がお気に入りです。
なつかしい名前です。
治安さえよくなればまた行ってみたい国のひとつです。
唐辛子婆2018年07月26日12時41分 返信する -
すごい!
唐辛子さん、お久しぶりです!
なかなか東京下町散歩が実現しませんが、ホント、そのうちにねぇ~
私は高校時代にソヴェト版「戦争と平和」(あの前編、後編、総集編という恐ろしく長い映画)を見て、ロシアにハマッテしまい、ロシア語のボソボソとした発音も、「ああ、寒いからあんまり口を開けないんだわ」なんて思いながら、アンドレイ公爵の灰色の瞳に魅せられていました。
ちょっとだけキリル文字にも関心を持って勉強したことがあります。
あんまり大昔のことなので、今はすっかり忘れてしまいましたが。
でも童話「一寸法師」は、キリル文字で「イッスンボウシ」と原題そのままの絵本になっているのですね。
ロシア人が描く東洋の小国日本のお姫様は、こんな感じになるのね。
鬼の絵は、確かにほとんどマンガチックに描かれていますね。
どんな経路でいつ頃、日本の童話がロシアに入って行ったのか興味深いです。
地理的には、最も日本に近い西欧的な国ロシア、でも半世紀前は遠い国だと思っていたのですが、今では観光できる国になっていますね。
そう言えば「マトリョーシカ」は、箱根の寄せ木細工が下になってるって聞いたことがありますよ。
日本とは接点があってもおかしくない国ですよね!
前日光RE: すごい!
前日光さん、こんばんは♪
> なかなか東京下町散歩が実現しませんが、ホント、そのうちにねぇ?
そうですね、
私もここ2年続きで入院とかいろいろあって、でも元気になりましたので
この秋にはぜひ♪
> 私は高校時代にソヴェト版「戦争と平和」(あの前編、後編、総集編という恐ろしく長い映画)を見て、ロシアにハマッテしまい、ロシア語のボソボソとした発音も、「ああ、寒いからあんまり口を開けないんだわ」なんて思いながら、アンドレイ公爵の灰色の瞳に魅せられていました。
さすが前日光さん、わたしゃ長編というだけでビビってしまって映画も小説も未踏です。
> ちょっとだけキリル文字にも関心を持って勉強したことがあります。
意外とキリル文字を勉強した人がいるのでびっくりです。
同じマンションにも一人いて、私のかじりかけよりよっぽど読める。
学生時代に習っただけだと謙遜してましたけど。
> ロシア人が描く東洋の小国日本のお姫様は、こんな感じになるのね。
ほんと、よくよく見ると髪型なんかもヘンですね。
> どんな経路でいつ頃、日本の童話がロシアに入って行ったのか興味深いです。
まみさんの話では童話なら思想的に問題がないとて
各国の童話を取り入れるルートがあったのでは?とのことです。
> 地理的には、最も日本に近い西欧的な国ロシア、でも半世紀前は遠い国だと思っていたのですが、今では観光できる国になっていますね。
そうですね。20代の頃バイカル湖までは行ったんですけど
ソ連時代真っただ中だったので今とはずいぶん違ってました。
> そう言えば「マトリョーシカ」は、箱根の寄せ木細工が下になってるって聞いたことがありますよ。
う〜わ、いろんな説があるんですね。
私が聞いた話は東北の入れ子細工がルートだとか。
どちらにしろプーさま、エリツィンさまたちのマトリョーシカはイヤげものですよね^^。
唐辛子婆2018年07月08日01時16分 返信する



