唐辛子婆さんへのコメント一覧(50ページ)全2,187件
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お邪魔致します♪
唐辛子婆さん、こんばんは!(^^)!
40年前の7年半をタイで過ごされたのですね~街歩きいいな~、なんかほのぼのノスタルジック、大きな帽子も拝見しました(笑)
我が家は30年前に札幌に着任して、7年過ごしました。本当はこの6月に久々に行ってみようかと計画したのですが頓挫。
昔住んでいた町を歩こうか・・・と思っていたので、唐辛子婆さんの旅行記、一緒に街歩きしているような気分で拝見しました、毎日3つずつくらい見させて頂いても1年くらいは見続けれるほど旅行記を書いていらっしゃるのがすごいなぁと感嘆しております。またぼちぼちとお邪魔致します。
ホントに暑すぎる夏ですがどうぞお体くれぐれもご自愛くださいませ♪
b_b
Re: お邪魔致します♪
b_bさん
大きな帽子みてくださってありがとうございます^^。
札幌に7年!いいっなあ!
札幌歩き、行かれるようになったら旅行記をぜひ拝見したいです。
というのも私たちは結婚して1年後には海外に出てしまったので一時帰国中、札幌の義両親の家に直行して3泊、東京に戻って買い物して4泊というようなあわただしい滞在の繰り返しで、ゆっくり札幌を歩けなかったのです。
本帰国してからもお墓が真駒内の方なので札幌はやっぱりゆっくりできなくて。地元の人しか知らないような所、ほっとするところ、おいしい所、もっと知りたいです。夫は道庁のお庭のサクランボの木に登って守衛さんに叱られたとか、そういう子供時代の思い出は語ってくれますが^^。
楽しみにしてますね♪
唐辛子婆2021年07月27日22時09分 返信するめっちゃ分かります〜!
唐辛子婆さん、こんにちは!
お花いっぱいの旅行記、暑くて外歩きもできないのでたっぷりとお散歩気分でこつこつ見せてもらいます〜
ピエールドゥロンサールという薔薇は魔物(笑)私もあの薔薇ではまってしまい庭で薔薇を育てるようになりました!(^^)!
ご主人のご実家が札幌だったのですね〜。
でも、帰省ではご実家やお墓詣りを優先することになり、観光まではまったく回れず!よく分かります。私にとって夫の実家があった鎌倉はまさにそういう場所で、江の島神社へのお詣りと実家滞在+お墓参り、ほんの少しの飲食店(笑)しか知りません。
てくてく歩いて散策とか・・・ずうっとしてみたい場所です。
私にとっての札幌は毎日遊んだのどか〜な中島公園(https://ssl.4travel.jp/tcs/t/edittips/edit/?tips_id=14048838)
周辺の小さな市場や商店。
当時1歳だった娘を連れて歩き回った思い出の場所がたくさんあります。雪の頃に着任したのですが、ベビーカーや自転車は雪で乗れず、「どうやって子連れで買い物に行くのか?」と外を眺めていたらまさか・・・のそりに子供を乗せて歩道を歩く親子連れを見掛けて驚愕( ゚Д゚)慌ててそりを買いに行き、娘をそりに乗せて買い物に行きました(笑)今もそんな光景なのでしょうか・・・(^^;(温暖化が進んで今はそれほど雪が積もらなくなったのかな・・・と思ったりもします)
地元の友達に教えてもらったスープカレーの店とか(https://ssl.4travel.jp/tcs/t/edittips/edit/?tips_id=13797640)
すみません、ちょいと感傷月間(笑)にて思い出話披露となりました<m(__)m>
お返事気になさらずにどうぞ・・・
b_b2021年07月30日16時33分 返信するRE: めっちゃ分かります〜!
b_bさん
> ピエールドゥロンサールという薔薇は魔物(笑)私もあの薔薇ではまってしまい庭で薔薇を育てるようになりました!(^^)!
魔物だったとは!我が家もベランダで育てたことがあります^^。
> 私にとっての札幌は毎日遊んだのどか〜な中島公園(https://ssl.4travel.jp/tcs/t/edittips/edit/?tips_id=14048838)
> 周辺の小さな市場や商店。
> 当時1歳だった娘を連れて歩き回った思い出の場所
そうそう、そういうところが見てみたいんですよ。
ところで貼り付けてくださった2本のURLを開けるとなぜか私のクチコミ欄が出てきました。不思議ですねえ。きっと4トラ側の何かミステークなんでしょうね。
唐辛子婆2021年07月30日21時12分 返信する -
遅くなってすみません
b_bさん
こんばんは。ようこそお越しくださいました♪
こちらへのご返事がすっかり遅くなってすみません。
旅行中にお腹壊したら大変ですものね。
某国のヒルトンホテルでの奥様会ランチで全員が牡蠣にあたって肝炎になり
1年間ほとんど寝て暮らしたという話を思い出しました。
かと思えば別の国へ派遣された大使館付きのドクターがサトウキビジュースが好物で毎日飲んでると聞いて周囲がゲ~~っと驚いたり。昔の洗濯機の絞り機みたいなので生のサトウキビを絞るやつですよ~~。
コロナが収束したら唐辛子爺が行ったことがあって私が行ったことのない国をたどってみたいなんて夢見ていますがぜ~~んぶ開発途上国なので実現するかどうか。
その国々はこちらです。
https://4travel.jp/travelogue/11690964
その前にあmずはモスクワにいる孫たちに会いに行きたいです。
コロナ渦ですでに4年もあってないです。
唐辛子婆 -
お邪魔致します♪
唐辛子婆さん、おはようございます(^^♪
飛沫浴びる恐怖~分かる~!!と思わずコメント残します。
タイに行ったときの川下りでさえ、「絶対口開けて笑っちゃダメ」と友達から指令が下り、ぎゅっとしかめっ面をしたままなんとか乗り切った記憶があります。湖だと流れがない分余計に停滞していそうですものね(^^;
お腹壊してしまったら旅も楽しめないので。・・・ってお1人でいらしたんですね、すごい~
コロナが終息した暁にはどんな旅のスタイルになるのでしょうか・・・
けばトラ(笑)旅行記にも飛んで行って大笑いしたところです。
唐辛子婆さんの旅行記の数々、またお邪魔して楽しませて頂きます。私の旅行記をみつけて下さってありがとうございます、感謝します(*^^*)
b_b
Re: お邪魔致します♪
b_bさん
返信欄に書くべきところを間違えて新しく書いちゃいました。すみません。
あらためてこんばんは。ようこそお越しくださいました♪
こちらへのご返事がすっかり遅くなってすみません。
旅行中にお腹壊したら大変ですものね。
某国のヒルトンホテルでの奥様会ランチで全員が牡蠣にあたって肝炎になり
1年間ほとんど寝て暮らしたという話を思い出しました。
かと思えば別の国へ派遣された大使館付きのドクターがサトウキビジュースが好物で毎日飲んでると聞いて周囲がゲ~~っと驚いたり。昔の洗濯機の絞り機みたいなので生のサトウキビを絞るやつですよ~~。
コロナが収束したら唐辛子爺が行ったことがあって私が行ったことのない国をたどってみたいなんて夢見ていますがぜ~~んぶ開発途上国なので実現するかどうか。
その国々はこちらです。
https://4travel.jp/travelogue/11690964
その前にあmずはモスクワにいる孫たちに会いに行きたいです。
コロナ渦ですでに4年もあってないです。
b_bさんの旅も魅力的な旅がいっぱい!
またお邪魔させてくださいね♪
唐辛子婆2021年07月25日22時22分 返信する -
お邪魔致します♪
唐辛子婆さん、こんばんは♪
私の拙い旅行記にコメントまでも頂き、ありがとうございました。
さて、ゆっくりと拝見しーましょ!と思って参りましたがなんと美しい画像がたくさん!こういう旅行記を拝見するとデジカメなる物が欲しくなる(大昔のがどこかで埃をかぶっております(笑))素敵旅行記ではないですか!(^^)!
目の保養~嬉しい(^^♪
私も少し前に蓮の花を見に行って参りました(現在製作中)花の美しさというよりは周辺景色込みでとても美しいもの+美味しいものをスマホにて(笑)撮って参りました。
僭越ながらフォローさせて頂きゆっくりと美しい花の旅行記を拝見したく存じます。(初めてなのでめっちゃ緊張して固い口調になっております(笑))
どうぞよろしくお願い致します。
b_bRe: お邪魔致します♪
b_b(blanche_bleu)さん
いらっしゃいまし~、おばんです♪
私もフォローさせてくださいね。
夫が札幌出身なので昔はよく札幌を訪れていました。
でもササラ電車がどういうものかは知りません。
ついでの時に教えてくださいまし。
どうか堅苦しい口調はお捨て下すってくださいまし^^。あれ?へんかな?
花写真をほめてくださってありがとうございます。
b_bさんの蓮の花も楽しみにお待ちしてます。
唐辛子婆2021年07月20日22時32分 返信するササラ電車。
唐辛子婆さん、こんばんは♪
ただいまちょうど旅行記を書いているところでした。
フォローまで頂きありがとうございます。
ご主人が札幌出身の方なのですね~
私もまだ付き合いのある友達がたくさんいるので、今年は札幌行きの予定があったのですが諦めたところです(^^;
ササラとは竹製のブラシのことで、これを連ねたブルーム(箒)を回転させて軌道敷に圧接し、走行しながら排雪する。
とwikiに書いてありますが、雪の時に市電の前方にこのブラシが取り付けてあって、雪を巻き上げて雪煙があがります。私も初めて見たときは目が点になりました、意外に原始的と感じたのです(笑)
今は温暖化が進みましたが30年前は11月から3月までがほとんど雪で動けないような生活で、子供をそりに乗せておつかい行ったり、スキーかついで小学校行ったり、思い返すとなんだか不思議なことがたくさんありました。
懐かしい思い出話を人様のところで披露してごめんなさい。
蓮の旅行記も明日辺りあげたいと思います~
お時間のあるときにお出掛けください♪
b_b
2021年07月20日23時04分 返信する -
由緒あるお名前
激動の時期をインドネシアで過ごしていたんですね。
「バブル祭り」や「バブル崩壊騒ぎ」は関係なかったのですか?
一年中ビールを美味しく飲めそうで、ヤバいです。
南国仕様のあまったる~いファンタにコンデンスミルクを混ぜたもの!・・・これは拷問だけど。
唐辛子婆の語源・・・そういうことだったんですか。
私も現役中は、辛い物大好きで、家ではカレーに胡椒と唐辛子をたっぷりかけて食べてました。リタイアしたら辛い物もしょっぱいものも食べたくなくなったのはなぜ?
それでも最近のインド・ネパールのカレー? 辛くなくなったのが残念です。
ほいみ
Re: 由緒あるお名前
バンコクにいた時がバブルの真っ最中で不動産価格がどんどん上がるので
このままでは一生自宅が持てなくなるのでは?と焦りました。
それでバンコクの仕事が終わって夫が1か月東京にいる間にマンションを買ってもらいました。仕事しながら家を探して購入手続きを全部一人でやってもらってそれこそ何も文句は言えませぬ。
もちろんその後(帰国してから)バブルは崩壊しまくりましたよ。
>あまったる~いファンタにコンデンスミルクを混ぜたもの!・・・これは拷>問だけど
それが、汗た~っぷりかいたあとって甘いものが体にしみる脳みそにもしみるんです~~^^。ベトナムのアイスコーヒーもコンデンスミルクがこ~~ってり沈んでました。
>リタイアしたら辛い物もしょっぱいものも食べたくなくなったのはなぜ?
寄る年波のせいでせう。
一日でも長生きしたい態勢に入ったということですね。
一日でも長生きして旅と写真のお師匠さんでいらしてください。
>それでも最近のインド・ネパールのカレー? 辛くなくなったのが残念です。
そうなんですか!
インド人もネパール人も健康に気を遣うようになったのかしら?
唐辛子婆2021年07月12日21時41分 返信する -
唐辛子婆さまの語源
毎回コメント書いているので、気恥ずかしい感じがしております。シャイなのです。
ハーフ38とは凄い。在インドネシア日本人女子アマの部門ではトップクラスだったのではないのでしょうか。
唐辛子婆様の語源が納得出来ました。生唐辛子が好みだったのが由来だったのですね。
私は、人生甘いも辛いも経験して、唐辛子のように辛さが凝縮してしまって、世の中を辛口でバッサバッサと切っていく、でもそこには優しさと愛が伴っている。それが由来でいい名前だなと思っていました。絶対私の考えの方が合っていると思う。
ロンタラ文字は、これは何と難しい文字かと思いましたが、よーく見ていくと確かにハングルのように子音と母音の組合せなのですね。
そうすると、日本語のひらがなってとっても覚えにくい文字だなと痛感。
私はどのようにして覚えたのかしら、不思議。
昔一度バリ島に行ったことありますが、すべての景色、遺跡、風習が異色で良かったです。特に至る所にお供えをしている葉っぱや花の美しき事。まるで聖なる妖精が散らばっているようにも見えました。素晴らしい宗教儀式だと思うし、もっと世の中に普及してもいいアートかなと思いました。
旧日本兵の話も興味深かったです。そんなこともあるのですね。
不運が幸運を導いてくれるともあるのだと。
しらけたオリンピックになりましたけど、これも良き運への転換かもしれません。
悔しいけど、そう願いましょう。
いつものごとくいい絵をお描きになります。締めは缶詰の外装を描いた作品。
流石と唸るばかりでした。
Re: 唐辛子婆さまの語源
こんな地味な話におつきあいくださいましてありがとうございます。
>ハーフ38とは凄い。在インドネシア日本人女子アマの部門ではトップクラ>スだったのではないのでしょうか。
だからまったくのマグレですってばぁ。
私よりスコアのいい女性がマカッサルだけで2名おりましたし。
パキスタン(に1年)滞在中お友達はホールインワンを2度も達成してました!
もう今は夫婦ともゴルフは卒業してテニスを少しだけしています。
唐辛子婆の語源についてはホントは続きがあるんですけど
恥ずかしいので書けませぬ。
ロンタラ文字を子細に見てくだすってありがとうございます。
タイ文字も子音と母音の組み合わせでしたが母音が子音の前に来ることもあり
句読点もスペースも一切ないのでものすんごく難しかったです。すぐにギブアップしたので精神錯乱には至らなかった^^。
バリの飾りつけは自然素材を使っているので本当に癒されますね。
バリと日本兵の話で急に思い出したことがあります。
ケチャックダンス(猿の群舞)を今の洗練されたカタチにしたのはドイツ人のシュピースという芸術家(画家でもあった)でしたが戦時中にバリでつかまって敵軍の船に乗せられて航行中に日本軍に撃沈されちゃったんですって。
同盟国に殺されちゃったの!
その本を書いた人の名前を忘れましたけど「すまんシュピース!」と謝っていましたよ。
缶詰の外装はただの「なぞり書き」です、お恥ずかしい。
唐辛子婆2021年07月12日21時27分 返信する -
理想の学校はここにあり
蜜蜂ばあやさま この章もまた素晴らしいお話で感激しました。
へんぴな異国での学校運営はどうなのかなと心配しましたが、想像を絶する素晴らしい学校ではありませんか。
先生も父兄も協力し合って一生懸命教育に携わっている姿を目にしました。
受験対策学校としてはどうかと思いますが、子供たちの情操教育、知性、感性、体力、国際交流、向学心、モラルを育てるのには最高の学校ではなかったかと思います。
おそらく、彼らは社会人になっても優秀で立派な成人になっていると思います。
こんな学校を知っていれば、私の子供達、否私自身が通いたい学校でした。
韓国からの学生のお話もほんのりとしました。
テストが100点だけではAはあげない、20点分割方式。これはいい考え方です。
日本に於いても取り入れて頂きたい学習思考かと思いました。
蜜蜂ばあやさまは私にとって美術担当先生だけでなく総合教育先生です。
これからもいっぱい教えて下さい。
第3章も楽しみにしています。Re: 理想の学校はここにあり
olive kenjiさん
>先生も父兄も協力し合って一生懸命教育に携わっている
特にミッションの方々の無から有をつくるたくましさは素晴らしいものでした。そして誰にも親切で電話をかけるといつも
「Hello, what can I do for you?」とでてきてくれるんです。
>受験対策学校としてはどうかと思いますが、子供たちの情操教育、知性、感>性、体力、国際交流、向学心、モラルを育てるのには最高の学校ではなかっ>たかと思います。
そ・そんなに褒めてくださるほどのことはないんですけど
国際的視野とか応用力は身に着けたと思います。
唐辛子婆2021年07月06日23時28分 返信する -
十一日間のクラスメート
蜜蜂ばあやさん ご無沙汰しております。
凄くいい旅行記というか、胸に響く回想記でした。
そもそもスラウェシ島自体がどこにあるのか分からず調べました。
インドネシアって島が点在していますもんね。よーやく発見しました。
マカッサルという100万都市がジャカルタ以外にあるとも知りませんでした。
表紙の地図に沢山の丸印と地名が書かれていますが、これが不思議なんだな~
当たり前なんだけど、そこに人間が住み集落があるということなんですよね。
南国のジャングルばかりの島かと想像していた思い違いを恥じています。
全てのお話が興味深く、それぞれにコメントしたくなるのですが、一つだけにしましょう。11日間のクラスメートのお話・・とっても感動しました。
短い期間でしたが、美しい思い出深いお話でした。
担任の荒井先生が立派で、見識が有ると思いました。この様な先生がいると頼もしくなります。遠く異国の地でも頑張っている先生がいるのだと思った次第です。
夕焼けに染まる写真とも絵画とも見える海の風景が素敵でした。
これも、額縁に入れて飾りたい。 -
スラウェシ島の旅
Tokomas です。
スラウェシ島の30年前の様子が理解できました。
私もスラウェシ島には仕事の関係で、1990年代の初めに3回行きました。
ウジュンパンダン(マカッサル)、トラジャ、マナド、ケンダリ、パルー、ゴロンタロなどです。
記憶に強く残っているのは、マナド周辺のブナケン島の海の綺麗さ、マナド北部のタンココ自然保護区に棲息している手のひらサイズの眼鏡ザルです。
これからも宜しくお願いします。



