唐辛子婆さんへのコメント一覧(48ページ)全2,187件
-
素敵なギャラリー
唐辛子婆さん、お久しぶりです~。
三鷹って特快が停まるくせにイマイチ地味なんだけど、探せばこういう素敵なお店もあるんですね。
外国に行った気分になれるお店ね。
写真にあるアレッポの石鹸、カナダでは見かけないから、ここで買いたいな。
内戦で石鹸工場がどうなってるか心配だったけど、なんとか生産はされているんですね。
お孫ちゃんの写真が飾られているギャラリーは、なんて素敵な空間なんでしょう~!
ほんとのギャラリーみたい。
あの楽器は、karimba じゃないかな。
一時期 カリンバ欲しいなあと思い詰めていた時期があったの。
ウェブで見たらそれ以来カリンバの広告がしょっちゅう出るようになって、欲しい~。
これいいなあ~って、ずっと思ってたけど、広告が出なくなったら忘れてたわ。
ウェブ広告の力って恐ろしい。
お孫ちゃんはもうバイオリンを弾くくらいに成長されたのね。
お母様に教わっているのかしら。
早く会えるようになるといいね。Re: 素敵なギャラリー
ELLiEさん
シリアにしろアフガニスタンにしろはやく平和が安寧が戻ってくれるのを祈るばかりです。
カリンバを調べてみたらいろいろわかりました。
カリンバ:マラウィやザンビア発祥。カリンバという名前は南アフリカのメーカーがつけた。音楽を楽しむためのもの。
ムビラ:ジンバブエ発祥。もともとは先祖に捧げるためのもの。
で、もともとは椰子の殻の中に小さなキーが入っていて殻で共鳴させていたみたい。今は板の上にキーが並べられているようです。
私の買ったのは椰子の殻半分の上の板にキーが並べられていてなんだか玩具みたいなカンジです。
まあ、モスクワに行けたら持って行って孫に世の中にはこんな楽器もあるんだよと見せてあげたいと思って。
まだまだ音楽と言えばチャイコフスキーやメンデルスゾーンだけが音楽だと思い込んでるでしょうから。あ、でも学校の学芸会で雀踊りやるんだった。
ギャラリーはリフォームの時に作ってもらいました。
床面積が少し小さくなったけど飾りやすいので。
モスクワにはクリスマスに来て来てと言われていますけどまだねえ・・・。
行くのも大変だし帰国してからの隔離も大変だし、クリスマスマーケットの人ごみも恐ろしいし。
はやく自由にどこにでも行けるようになりたいですね。
唐辛子婆2021年09月11日21時25分 返信する -
-
小型飛行機☆
唐辛子婆さん、こんにちは♪
デジカメじゃない写真って、良い色合いで、味わいがありますね。
黒の被り物がお似合いで、お綺麗だわぁ(はあと♪)
昔の旅行記は、同じようにしたいという人の役には立たなくても、時代の資料という意味では、他の手段では得難い素晴らしい情報源だと思います(^o^)丿
…盗賊街道…コワッ!(*_*;
ラムロール -
チャベのページを教えてくださって------
チャベさん、
お名前の由来、その1と、そしてこっそりその2も教えてくださってありがとう。秘密はとのくらい秘密のままでいられるでしょうかね?
鉛筆の絵も素敵です。絵が描けたり、楽器が弾ける人が羨ましいです。 taeko
Re: チャベのページを教えてくださって------
taekoさん
インドネシアの田舎におこしくだすってありがとうございました。
私の旅行記も「いいね」が少ないから秘密はそんなに拡散しないと思います^^。
絵はすっかり放り投げて写真に走ってしまひました。
楽器はそうですね、空港とか駅に置いてあるピアノ弾ける人羨ましいです。
でも最近ジンバブエ発祥の素朴な楽器を入手したので勝手に弾いています。
パリの公園で聞いたスティールパンがとても素敵だったのでそれの発祥の地(トリニダードトバゴだったか?)にも行ってみたいと思っていましたが
スティールパンのフェスティバルに出席しに行った日本人女性が公園で殺されてしまったのでビビりまくっています。
唐辛子婆
2021年09月07日21時40分 返信する -
絵が好きな方、興味ある方、この旅行記必見
連ちゃんでコメント書くの恥ずかしいと思っていたら、前にTaekoさんが書いて下さったので助かりました。こんなに素晴らしい絵画を称賛せずにいられませんでしたから。
何とセレブらしき雰囲気が有る集まりなのでしょうか。
そこへトゥクトゥクで乗り付ける勇気ある唐辛子さん。
場違いなら、やめればいいというその心意気大好きです。
また、緊急事態に備えて黒い服をお召しになる心構えにあっぱれです。
スチャート先生の絵画が余りにも素晴らし過ぎて絶句しておりました。
また、唐辛子さんの上達していく水彩画の上手さにも感心しております。
まだ今も絵をお描きになって、バザールに貢献なさっているのでしょうか。
お値段にもよりますが、私もひとつ貢献したいなという気持ちになりました。
動かない象
Re: 絵が好きな方、興味ある方、この旅行記必見
olive kenjiさん
旅行記にもならない昔話をいっぱい聞いてくださってありがとうございました。
水彩画教室では本当のセレブは人格者だということを実感しました。
でも展覧会を前にした騒動も事実で、それはそれで思い返すと面白かったなあと思います。エレーヌ編ぜひ見てくださいね♪
みんな今じゃ80代(90代もいるかも)ぐらいだと思うと感慨深いです。
私の絵はちっとも上達しないまま終わりました。
4トラで写真の楽しさに目覚めちゃって絵は放り出したまま^^。
でもまあ絵を学んだのは雰囲気あるアングルや色味を工夫したりに少しは役立ってるかなと思います。
唐辛子婆2021年09月04日23時05分 返信する -
絵画サ一クルとの出合い
唐辛子さん、
絵画サ一クルに誘われて、雰囲気が合わなかったら止めればいいしと開き直って出かけられて、ホントに良かったですね。最初に声をかけてくださった人も以前から唐辛子さんの絵画好きをご存知だったからでしょうから、唐辛子さんが御自分で引き寄せた幸運だったのですよ。
想い出話シリーズを拝見しながら、あることに気が付きました。囲炉裏端で語り手を囲んで座ります。最初から最後まで取り囲んでいる子供達は一言も言葉を発しません。ただ静かに耳を傾けます。TVに「日本昔ばなし」という番組がありました。語り口調も覚えていますがどなただったかな?市原悦子さんだったかな?久しぶりに周りを取り囲んでいる子供の気分を味わいました。
taeko -
感動・・アリンコみたいな小さなNGO
本日9月1日をもって、アフガニスタンは20年前・否・一千年前の世界に戻ります。
退出出来なかったアフガニスタン人が言っていました。
米国のおかげで自由を知り自由を謳歌した、今このような事になるのだったら、来なくてもよかったのに・・・
今の私には、その言葉への返答がまだ出来ていません。
本題に入ります。
唐辛子さんのボランティアへの関りにいつも感銘しています。
まだ少しの旅行記しか読んでいないので、読めばまだ沢山の関連記があるかと思いますが、読んだ記事の範囲での感想です。
ホーチミンの空飛ぶ車椅子の事も初耳ならば、このタイでのピパットさんの運動も知らず、とても興味深く読まさせて頂きました。
ピパットさんの殺されそうになる経緯は、まるで今のタリバンアフガニスタンの様相の様で、ハラハラドキドキでした。
強い信念のもとボランティア活動に注ぐピパットさんには頭が下がる思いでした。
さて彼は無事だろうかと心配していましたが、最後にピパットさんの年齢を重ねた写真を見たときは安堵しました。とても嬉しかったです。
唐辛子さんのアリンコみたいな小さなNGOのくだりは、何をご謙遜を、素晴らしいではないですかと心底思っています。
私などは自分自身の楽しみだけに溺れた生活をしており恥ずかしい限りです。
唐辛子さんがアリンコならば、私は動かない象であります。
でも、何かこの象にでもお手伝いできることあれば、おっしゃって下さい。
今日、アフガニスタンにもピパットさんみたいな方がいると信じています。
Re: 感動・・アリンコみたいな小さなNGO
olive kenjiさん
映画キリング・フィールドを思い出しましたよ。
アフガニスタンに残された方々の一日も早い救出を祈るばかりです。
そして中村哲先生の沢山のお弟子さんたちに危険なことが起こりませんように。その人たちがピパットさんの役目をしてくれるでせう。
ピパットさんはすでに亡くなりました。この旅行記の一番最後の
「奥様のアヌラックさんと赤ちゃん」の写真の旅行記をどうかご覧ください。
アヌラックさんはピパットさん没後チェンマイの工房の経営をどなたかに任せてチェンライに移り住んでいます。
幸いメーコックファームはなんとか軌道に乗っているようです。
空飛ぶ車椅子は全国の沢山の工業高校や大学が参加していて
コンタクトをとれば国際空港に車いすを送り届けてくれる筈です。
https://www.nisshasai.jp/soratobu/index.html
コロナ渦が収束して海外(アジア)に行けるようになったらolive kenjiさんもトライしてみてくださったら嬉しいです。
自分の出費は何もなくただ運ぶだけなので簡単です。
私は人助けがしたいとかの強い信念のもとにボランティアグループに入ったわけではなく今まで住んでいたアジアのことが気軽におしゃべりできる友人が欲しくて入会したのです。(動機が不純)
ほとんどが主婦のとても小さなグループで(だからアリンコ)タイの山岳民族の手工芸品をバザーでさばいて売り上げを3か国(フィリピン、タイ、東ティムール)の子供の教育支援に充てていたのです。
実際に苦労をしているのはアヌラックさんや当地に派遣されている鎌倉のカトリック教会のシスターたちです。東ティムールにはまだ訪れてないので一度行ってみたいのですが、生きてるうちに行けるでせうか?首都ディリからバス(かトラック)で東端まで。
唐辛子婆2021年09月01日23時05分 返信する -
お邪魔致します♪
唐辛子婆さん、こんにちは(^^♪
ノスタルジックな旅行記、とても楽しく拝見しております。
お嬢さんの天真爛漫な笑顔に心掴まれております~!(^^)!
そして、watさんとのやりとりも可笑しいヾ(≧▽≦)ノ
貴重な昔のお話、また伺えるのを楽しみに待っております♪
b_b -
メ、メダイ(*^^*)
こんにちは~
娘さんの日記が可愛すぎて!
大切にとっておかれたのですね。
私は引っ越しが今まで多かったので(今も)、息子の作文とか捨てたかもです。
当時の事、事細かに覚えてるんですね。
私も過去の写真を見ていると、その時に気持ちがワープしちゃって色々と思い出します。あの時、あの人とどんな会話をしたとか。
そういう思い出って宝物ですよね。
fuzz



