生姜茶さんのクチコミ(2ページ)全384件
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投稿日 2013年06月13日
総合評価:2.5
台北101の高層レストランで食事をしようと思い、欣葉101を予約しようとしたのですが貸切で取れず、こちらのレストランを予約しました。欣葉と同様、台湾料理のお店で海鮮を主としています。
台北のシンボルの超高層ビルの頂上にあるレストランだけあって内装は豪華、メニューもタブレットPCを使ってて最先端な感じです。でもオープンしてそれ程経っていないせいか、サービスと料理は垢抜けていませんでした。(2011年1月1日にオープンしたそうです。)
まずオーダーの時、店員さんが最低消費額にこだわり過ぎ。
台湾のレストランでは最低消費額はよく設定されているのですが、コースメニューに飲み物を足してクリアするつもりだったところ、オーダーでまず最低消費額に満たないコースの注文を言ったときに××元以上のセットじゃないとだめだという説明がしつこかったです。ようやくこちらのワインを頼むんだけどという話を聞いて収まりました。
そして頼んだワインが冷えておらず。冷えていないということを言いに来たのですが、その対策についてうまくコミュニケーションできなかったところ、早々に諦めて氷で冷やしてしばらくしてから持ってきました。
またこのレストランは料理にウェッジウッドの器を使っているのが自慢なのですが、ウェッジウッドに載せるのには無理を感じる庶民的な料理もいくつかあり。全体的にも高級感が薄かったです。
料理を出すタイミングも、二人のうち一方が食べ終わるとそちらに次の料理がもう一人より先に出てくる、という感じでした。
台湾の顔であるビルの高層階に入れる限られたレストランは台湾料理店しかないと思いますが、今後の精進を期待します。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月12日
総合評価:4.0
竜串海岸から見残し海岸へ往復するグラスボートに乗りました。
入口に切符売場のある駐車場に停めましたが、奥にあった観光案内所のおじさんが「料金は直接船頭さん(というか船の操縦士さんですね)に払えばいいよー」と言って、1割引の割引券をくれました。
駐車場から少し歩いて海岸近くの堤防から船は出ていました。ちょうど戻ってきたところで、次は30分後に出るというので、それまで竜串海岸を散歩して時間を合わせました。
船底の中央がグラスになっている船でした。行きは案内テープを流しながら進み、サンゴのきれいなところ、魚の集まるところで少し停止していきます。
20分ほどで見残し海岸に到着。「どのくらい見てくる?」と船長に聞かれたので、見残し海岸の観光コース案内図を見ると展望台を経て1周してくると50分とありました。「50分待っててもらえるんですか?」と尋ねると待ってるよ、とのこと。でも自分たちもその後の予定があったので途中で折り返して20分ほどで戻ってくることにしました(他にお客さんはいなかった)。どうもフレキシブルな感じで運航しているようです。- 旅行時期
- 2013年03月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.5
-
投稿日 2013年06月12日
総合評価:4.0
竜串海岸を遊覧するグラスボートは2社が出していて、海岸の東側から発着するのが「竜串観光汽船」、西側から発着するのが「たつくし海中観光」です。乗船料は同額のようです。
足摺岬方面から来たので東側の竜串観光汽船のグラスボートに乗りました。
ルートは見残し海岸までの往復。浅瀬が続いていて、曇りの日でしたが、サンゴや魚が良く見えました。
見残し海岸に上陸してしばらく散歩し、また船で戻ってきました。見残し海岸も竜串海岸と同様、奇岩が続くまったく不思議な景色です。
見残し海岸は海からのアクセスでないとかなり行きづらい場所とのことです。グラスボートの利用で海中の景色と見残し海岸の観光ができるので、結構お得だと思います。- 旅行時期
- 2013年03月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 2103年3月現在、大人1260円
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2013年06月11日
総合評価:2.0
ガイドブックで土佐のカツオで作った宗田節が買えると書いてあったので立ち寄りました。
けどあまりモノが売ってない。。。建物もプレハブのような建屋とビニルハウスでした。
せっかくなので出汁に使おうと宗田節の薄削りを買いました。使ったことがなかったのでどのくらい使って出汁を取るのか店員さんに聞いてみたんですが、「お好みでどうぞ」と言うのみ。だいたいの標準を聞きたかったんですが、それでも「好き好きですから」と言われました。ちょっとはノウハウを披露していただきたかったんですけどね。
めじか(特産のソウダカツオ)の加工場に併設された道の駅のようです。- 旅行時期
- 2013年03月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 1.5
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投稿日 2013年06月11日
総合評価:3.5
馬瀬山頂公園にある回転昇降式の展望タワーで、入り組んだ地形の宇和海を海抜260mの高さから見渡すことができます。
遠くからも見える赤白のあの塔は何だろう?と思ったら、展望タワーだったんですね。
出発は毎時00,20,40分の20分おき(最終は16時40分)、高さ110mのタワーを軸にした円筒形の展望デッキがぐるぐる回りながら上がっていきます。(展望デッキは2階建てですが、人数が少ない時は1階のみの入場になるようです。)
展望デッキ自体が回るので、人は動かなくても360度の展望を楽しむことができます。
乗車時間は約6分とのことですが、十分景色を堪能できます。上まで上がったデッキはまたぐるぐる回りながら下りてきます。
料金は大人410円ですが、JAF会員割引がききますよ。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2013年06月11日
総合評価:4.0
大洲のポコペン横丁内にあるレトログッズ博物館です。
昭和の懐かしいグッズがぎっしりと並んでいます。ただ並んでいるだけでなく、民家や駄菓子屋、床屋や交番などの生活の風景が再現されています。またちょっぴり時代は下ってVANグッズも展示されています。
ポコペン横丁(というのはレトログッズとフードの蚤の市的なもの)が開催されるのは日曜日だけですが、「思ひ出倉庫」は年末以外毎日開館しているので、日曜以外にここを訪れた場合はぜひここを訪れてください。
(「ポコペン横丁」が「大洲まぼろし商店街一丁目」、「思ひ出倉庫」が「大洲まぼろし商店街二丁目」という設定のようです。)- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年06月11日
総合評価:4.0
松山空港の2階にあるレストランです。メニューはかなり幅広く取り揃えられています。
19時半には搭乗口に行く必要があったので、早めの軽い夕食をここでいただきました。
それにちょうどいい「ちょい飲みセット」というのがあって、おつまみ+ビールか日本酒で1000円。つまみの種類により和洋2コースあります。これをビールでいただいて旅の打ち上げとしました。
一般的なメニューもいろいろありましたが、県外者らしき他のお客さんに人気だったのは鯛めしセット。愛媛の名物の鯛めしをじゃこ天などとセットでお値打ちにいただけます。
名物も、普通のご飯も、晩酌も、朝御飯や喫茶でも、どのシチュエーションでも対応可能なレストランです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2013年06月11日
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投稿日 2013年06月11日
トレジャーアイランドラスベガス - TIホテル&カジノ、ラディソンホテル ラスベガス (ネバダ州)
総合評価:3.5
部屋は広々として、カジノホテルというよりもビジネス向けな感じもするシンプルな作りでした。同時期にルクソールのピラミッドにも宿泊しましたが、TIのほうがだいぶ高級感があります。(もちろん宿泊費もTIのほうが高いんですが)
ルクソールもTIもMGMリゾート系列で、宿泊するとリゾートフィーというのが取られます。TIは1泊28ドル、ルクソールは20ドルほどでした(税込)。
TIではリゾートフィーには何が含まれているかという説明書きをもらいましたが、使ったのは無線LANくらいでした。フィットネスには行かないので割引があってもねぇ~。
ホテル前で行われる無料アトラクション「セイレーン」のホテル客専用のVIPエリアもリゾートフィーに含まれていることになっていました。エリアに入るときはルームキーカードを提示します。
そのVIPエリアですが、ホテル前の歩道の一番車道側にあります。一段高くなっていて、ショーの行われる池を見渡せるようになっていますが、池から離れているので迫力不足かと思います。水飛沫や火炎の迫力を感じたい人は、VIPエリアは利用せず、池の近くに行ったほうがよいでしょう。(VIPエリアのセキュリティのお兄さんに「VIPエリアはここ?」と聞いたとき最初「あっちだよ」と池のほうを示されたんですが、今思えばそれは単なるジョークじゃなくて池の近くのほうが面白いよという意味だったんですね。)- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月09日
マスウィク ロッジ - インサイド ザ パーク グランドキャニオン周辺
総合評価:4.0
グランドキャニオン国立公園のサウスリムの森の中にあるロッジホテルです。
レストランが別棟にありますが、木立の中に似たような建物がたくさん並んでいるので、夜暗くなると方角や自分の棟がわからなくなるかもしれません。フロントに敷地内の略地図があるので、もらっておくとよいでしょう。
北棟に泊まりましたが、部屋は広々、冷蔵庫やコーヒーメーカーもあり、快適に過ごせました。
カフェテリア方式のレストランですが、味はいまひとつ。。。特にパスタはイケテマセンでした。ラッピングされたサンドウィッチも売られていたので購入して帰り、部屋の冷蔵庫に保管してコーヒーと共に朝御飯にいただきましたが、こちらはおいしかった。
無難に快適に過ごせるホテルだと思います。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月04日
総合評価:4.0
奥久慈は蕎麦も名物とのことで、袋田の滝見物のあとのお昼ご飯は蕎麦にしようと思っていたところ、町営駐車場の近くに何軒かのお蕎麦屋さんがありました。
その中でも「全部自家製はうちだけ!」と盛んに呼込みをしていたお店に入ると、中はこぢんまりしていましたが、給仕のおばあちゃんがまた元気な人でした。
もちろんお蕎麦が中心のメニューですが、なぜか黒豚とんかつ定食みたいなのもあったりして。
とろろ蕎麦とけんちん蕎麦を頼みましたが、けんちん汁がめちゃ味が良くって美味しかったです。くどくないのにしっかりとした味で太目の蕎麦によく絡みます。蕎麦だからワサビが付いてきたけど、けんちん汁にワサビってどう?と思いましたが、入れてみるとこれまた合いました。
奥久慈はシャモが有名で、それを使ったけんちん汁も名物のようです。他ではなかなか味わえないけんちん蕎麦がおススメかと思います。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月04日
総合評価:4.0
田園風景に汽笛が鳴り響き、振り返ると汽車ではなくバスが走り去っていきます。外観がSLっぽく装飾されているバスです。汽笛はこのバスが鳴らしているのでした。
この大子町観光SLバスは、土日祝と観光シーズンにJR水郡線の常陸大子駅と袋田の滝を無料でシャトル運行しています。本数は1時間に1本前後です。
袋田の滝の最寄り駅の袋田駅ですが、常陸大子駅は隣の駅なのでこのバスに乗って袋田の滝へ行くのもよいのではないでしょうか。
2013年4月から運行されていますが、無料のサービスは内容変更されやすいので、お出かけ前にはホームページなどで確認してから利用されるのがよいかと思います。- 旅行時期
- 2013年05月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
-
投稿日 2013年06月04日
総合評価:2.5
「農家レストラン」という以外に「新鮮野菜農産加工直売所」という名前も付いていたので、買物をしようと思って立ち寄りました。しかし、残念ながら、物販はほとんどありませんでした。野菜もほんのちょっとあっただけ。日曜日だから少なかったのでしょうか。何も買わずに出てきました。
場所は、国道461号からまっすぐ袋田の滝へ行く道より1本南のバイパスのような道沿いです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月03日
総合評価:3.5
袋田の滝トンネルは入口まで戻らずに滝の前の吊橋から抜けてくることもできます。
吊橋を渡るとまもなく、頭上に赤い欄干が見えてきます。何かなと思って上がっていくと、一瞬古道具屋さんかと思ってしまうお土産屋さんがありました。お茶屋さんもやっていて、ちょっと高台になっているお店の前のスペースは昔ながら風のオープンカフェ。袋田の滝をゆっくり眺めることができます。
腰を下ろすとおばちゃんがまずハブ茶を出してくれます。飲み物を頼むと、田楽をサービスしてくれました。食事も可能なようです。
紅葉の季節の休日などにはかなり込むようですが、普段は世間とは違う時間が流れているような空間でした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 不思議な雰囲気です。
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2013年06月03日
総合評価:4.5
日本の滝は一直線に流れ落ちる滝が多いのですが、この袋田の滝は四段になっていて、また幅も73mもあり、日本の滝としてはかなり特徴的な形状です。不思議だなと思っていましたが、ちゃんと理由が解明されていました。
袋田の滝が流れ落ちていく岩肌は、このあたりが昔、海底だった頃にマグマが噴いて固まった溶岩なのだそうです。大昔の海底火山が活動終了後に砂や泥で埋まり、そして陸地に隆起した際に地層が傾き、そこに川が流れて柔らかい地層は流され、硬い溶岩が露出して残り、滝ができたのだそうです。なるほどねぇ~。地面の中に硬い塊があって、その一面に水が流れて袋田の滝になっているんですねー。
列島形成の歴史にも思いが及びますが、理屈は抜きにして袋田の滝は勇壮です。水が少なめのときに行きましたが、それでも第一観瀑台から眼前いっぱいに広がる滝は迫力がありました。エレベータに乗って上がる第二観瀑台からは滝を上から見下ろせますが、迫力は下から眺める第一観瀑台のほうがありましたね。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月03日
総合評価:4.0
1936年に開業した老舗ですが、2001年に「思い出浪漫館」として新しいコンセプトでリニューアルしたホテルです。
場所も由緒ある所で、桜田門外の変で襲撃を指揮した水戸藩士・関鉄之介が事件後に一時匿われた地元の名家・櫻岡家の屋敷跡に建っているそうです。
最寄の袋田駅へ車で迎えに来てもらえますが、予約は前日までに。
到着すると、カウンターで立ったままチェックインするのではなく、ロビーに置かれている小さな丸テーブルと椅子に案内されて、そこに腰掛けてチェックインの手続きをしました。なんとなくホテルっぽくない雰囲気があります。
袋田の滝から流れる滝川が瀬になってせせらぎがよく聞こえる場所にホテルは建っています。屋内の大浴場は割と普通なお風呂ですが、「渓流露天風呂」は本当に川べりにへばりつくように作られていて、自然が身近に感じられます。
渓流露天風呂へは立派な渡り廊下が作られていますが、急な階段もあるので、脚が悪いとちょっと行きづらいと思われます。しかし、途中に作られていた休憩所は落ち着いたよい感じでした。
翌日はフロントでいただいたお散歩マップを見ながら袋田の滝まで歩きました。片道30分かからずに行けます。メインの道路ではなく1本奥の道を歩くと、名所のすぐ近くとは思えないのどかさでした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月03日
総合評価:4.0
オリジナルビール造りに常陸鴻巣の木内酒造へ行った際、ランチは同所にあるこのお店でいただきました。
店名の通り、木内酒造の蔵を利用したそば屋さんです。
店内はさほど広くなく、大テーブルが2,3卓なので、たいてい相席になるかと思います。(2階もあるようでしたが...)
お蕎麦は造り酒屋さんらしく「水を使わず酒だけで打った十割酒蕎麦」が自慢とのこと。追加料金で変更可能です。
いただいたのは前菜3種とミニスイーツがついたかき揚げ蕎麦のミニコース。野菜も自家農園で栽培しているそうですが、人参,薩摩芋など入った彩り豊かなかき揚げでした。
また蕎麦湯がもったり濃厚~。ぜひ蕎麦つゆで割って飲んでみてください。
雰囲気ある建物が並ぶ敷地内には売店もあり、オリジナルの製品がいろいろ売られているので、こちらも立寄りをおススメします。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2013年06月03日
総合評価:4.5
オリジナルのビールが気軽に手造りできる酒蔵です!
もともとは日本酒の造り酒屋さんですが、十数年前からビールも造り始めたとのことです。その"ネストビール"は世界コンテストで金賞を獲得するなど、海外でもとても人気があるのだそうです。
蔵を利用した手造りビール工房には釜が8つあり、1種類のビールに釜を2つ使うので同時進行できるのは4種類のビール造りです。予約は必須。作業はだいたい4時間くらいです。
大手のビール工場でもビール造りを体験できるところはありますが、ここのビール造りはベースのモルトやホップ、アルコール度を自分で選んだオリジナルのレシピでビールを造ることができます。そしてラベルもオリジナルで作れるので、いろいろな記念(結婚式用とか職場の表彰記念とか)にビールを造る人が多いようです。
レシピや作業の手順はスタッフがその都度指導してくれるので、心配することはありません。麦汁を濾過したりするときなどに飛沫が飛ぶこともあるので、多少汚れてもよい服や靴で行くとよいと思います。
アルコール度により熟成の期間が異なりますが、約1ヶ月でビールが届けられます。
15リットルコースなら330ml瓶45本、25リットルコースなら75本になります。
まだ届いていないのですが、毎年その夏用のビールを自分で造る、なんて贅沢がこの先もできたらいいな...と思っています。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- アクセス:
- 3.5
- 駅から徒歩5分ほどです。ローカル線の駅ですが。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 出来上がった1本あたり600円前後になります。
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 造り酒屋の蔵がいい感じ!
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2013年06月03日
総合評価:3.5
おいしいビールが飲みたい時見つけて入ったお店です。アーケード街のビルの2階ですが、レンガ風のアーチの入口に木の階段と、なかなかそそるアプローチでした。
店名で名乗っている通り、ビールの種類は豊富! おススメのグラスビールのほか、各国の瓶ビールを揃えています。ビールのグラスもちゃんと銘柄のロゴが入ったもので出してくれるので、本格的な気分になりますね。ビール以外にカクテルも揃えています。
頼んだ料理は小皿料理かなと思うくらいの小ぶりでした。また店員さんの数は多いのにコックさんの人数は少ないのか、料理が出てくるまで結構時間がかかりました。結局追加オーダーを諦めてあまり食べずに出てきました。
飲み放題コースは飲めるお酒の種類や時間(1時間/2時間)でいろいろあり、また料理も二人で3000円コースなどあって、若者が気軽に飲み食いできるお店ではないでしょうか。またお昼は意外なことにフォーのランチをやっているようです。
なお、クレジットカードはJCBは使えず、VISAとMasterのみということでした。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2013年05月28日
総合評価:4.0
ナバホ居留区のモニュメントバレーで宿泊しようと思うと、ホテルはこのゴールディングスロッジとビューホテルの2つしかありません。ビューホテルは最近できたホテルで、コールディングスロッジは第一次世界大戦の終わりにここに入植したゴールディング夫妻が作った交易所が元になっている歴史あるホテルです。
荒野の真っ只中、という感じの所に建っていますが、ホテルの設備に特に問題はありません。場所柄どうしても湯沸し能力には限界があるようです。
レストランはカウボーイステーキ(Tボーンステーキ)とナバホタコが人気です。
ギフトショップは充実しています。
無料の博物館がありますが、見学したら寄付をしてくるとよいでしょう。ナバホの子供たちの学資に充てられています。受付で寄付をしたら絵葉書4枚セットをいただきました。この博物館のオリジナルです。二人分いただきましたが、すべてデザインが異なっていました。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0







































