さきさんのクチコミ(7ページ)全2,158件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2026年07月19日
総合評価:3.0
「ボイマンス・ファン・ベーニンゲン美術館」は改装休館中で、隣で収蔵庫として建てられたのがデポ。2029年まで10年間休館予定とはずいぶん長い!と思いました。
建物の壁面が鏡面になっていて、景色が移り込んでいて、面白い写真が撮れそうです。チケットは予約しなくても、現地にも券売機がありました。現代アートでかなり斬新な展示内容なので、好きな人は好きだと思います。吹き抜けの空間を大胆に利用して遊んでるなぁ~という感じ。でも20ユーロ(約¥3,800)は高いと思いました。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月19日
総合評価:2.5
オランダの首都はアムステルダムだけど、政治の中心はデン・ハーグで、「ビネンホフ」は国会議事堂です。
今は工事中で、敷地内への立ち入りや建物内部の見学はできません。代わりに仮設の展望台(高さ30m)が設置されています。眺めはいいけど、階段のみです。
ホフ池の北側から「ビネンホフ」の美しい建物を見ることはできます。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2026年07月19日
総合評価:4.5
世界中からフェルメールの「真珠の耳飾りの少女」を見に観光客が訪れる美術館です。レンブラントが多く、そしてフェルメールは「真珠の耳飾りの少女」を含む3点があります。
マウリッツ伯爵の私邸だったので、すごく広くはなく、細かい部屋に分かれていて、それほど負担なく見て回れます。ミュージアムショップは、やはり「真珠の耳飾りの少女」グッズが多かったです。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2026年07月19日
総合評価:4.0
「マウリッツハイス美術館」に行くときに利用しました。アムステルダム中央駅から1時間ほどです。
近代的でおしゃれな駅で、NS(オランダ鉄道)だけじゃなく、トラムやメトロも走っていて、駅の中で立体交差しているのが不思議な感じでした。飲食店もいろいろあるようでした。- 旅行時期
- 2025年12月
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月19日
-
投稿日 2026年07月19日
総合評価:5.0
ルーブルやメトロポリタンに並ぶ、世界でも指折りの美術館です。ずっと来たくてオランダ旅行を決めました。
この美術館を代表する名画「夜警」は修復中で、ガラスの向こうにあるので遠かったけど、いろいろ予習して来たので「あ~やっとここまで来れた!」と感動しました。人は多くて混んでいましたが、フェルメールの絵画などもしっかり見ることができました。
1885年に開館した建物自体も素晴らしく、特に「カイパース図書館」はため息が出るほど美しいです。
別館も含めるとものすごく広いので、きちんと見ると相当な時間がかかります。4時間ぐらいいましたが、ものすごく疲れて最後の方は何を観たのか、よく覚えていません。美術館は17時閉館ですが、ショップとカフェは18時までやっていました。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月19日
総合評価:5.0
現地に行ってもチケット売り場がないので、必ず予約が必要です。シーズンオフの冬に行きましたが、それでも希望の時間を取るには早めの予約が必要でした。アムステルダムでも大人気の美術館です。
ゴッホの弟テオの遺族が管理していた作品を、分散せずに公開する目的で1973年に開館しました。たくさんのゴッホの絵画だけでなく、弟テオとやりとりしていた手紙やその手紙が保存されていた戸棚など、遺族ならではの展示品もありました。原田マハの小説などで予習していくと、より理解が深まります。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月19日
-
投稿日 2026年07月19日
-
投稿日 2026年07月19日
総合評価:4.0
ミュージアム広場に面していて、「ゴッホ美術館」の隣にあります。「ゴッホ美術館」は大人気ですが、こちらはそこまで混んではいません。
現代アートが中心で、映像展示などもあり、地下にも展示室があり想像以上に広くて、2時間ぐらいいました。建物自体が凝っていて、「バスタブ」と呼ばれているのも納得の外観です。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2026年07月19日
総合評価:4.0
オランダ国内の各方面の電車が発着します。そこまで大きい駅ではありませんが、出口を間違えると結構歩くことになります。
駅前には運河があり、アムステルダムに来たんだなぁと実感がわいてきます。夜にはライトアップされてまた雰囲気が変わります。- 旅行時期
- 2025年12月
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月19日
総合評価:4.0
個人旅行で乗り継ぎに利用しました。ハブ空港なので、ここを目的地にするというより、乗り継ぎ客の方が多いのではないかと思います。とにかく広くてゴージャスな空港です。搭乗ゲートはゾーンが明確に分かれているので、そんなに迷わないと思います。
私は乗り継ぎ時間が1~2時間しかなかったので、ほぼまっすぐ搭乗口に向かいましたが、店舗もラウンジも休憩スペースも充実しているので、時間をつぶすのは難しくなさそうです。- 旅行時期
- 2025年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2026年07月19日
総合評価:3.5
個人旅行で、ドーハ経由でアムステルダムまで利用しました。行きはJALが運航するコードシェア便でした。事前の座席指定がうまく出来す、結局早く空港へ行って座席を取りました。帰りの便も事前のオンラインチェックインで取った席が結局変更されて、何だったんだろう?と思いました。チケットのカテゴリーの問題かもしれませんが、非常にわかりにくかったです。
JAL便は機内食も機内エンタメも満足でしたが、カタール航空はあまり充実しておらず、移動の手段と割り切った方がいいかなと思いました。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
-
投稿日 2026年07月18日
総合評価:4.0
先日、JAL工場見学「JAL SKY MUSEUM」に行ってなかなか興味深かったので、ANAも機会があったら行ってみようと思っていたところ、キャンセルを見つけて、行ってきました。なお、JAL工場見学「JAL SKY MUSEUM」は¥1,000かかりますが、こちらは無料です。
JAL工場見学「JAL SKY MUSEUM」は新整備場駅からすぐですが、こちらは離れているのでアクセスを検討する必要があります。私は羽田空港からバスで行きました。
受付をするとネックホルダー付きの入館証を渡されました。最後にこのネックホルダーは持ち帰りできます。展示ゾーンの見学の時間は特に決められていなくて、所定の時間の前後に自由に見学することになります。
第一格納庫は100×230mがあり、そんなに航空機は停まっていなかったですが、ガイドの方から詳しく説明を聞くことができて、面白かったです。ANAが保有する航空機は250機もあるということに驚きました。日々の点検整備で安全が保たれているんだなぁと思いました。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月18日
総合評価:4.0
雑誌で紹介されていた「ビリヤニ大澤」というビリヤニのお店に興味を持って、行ってみようと思ったのですが、なかなか予約が取りづらいとのこと。調べると、近くに姉妹店があり、予約必要なし、値段も手ごろということで、行ってきました。
混むと聞いたので、10:30前に行ったところすでに並んでいる人がいました。11時開店で何とか1巡目で入ることができました。並んでいる間にスマホで注文して、支払いまで済ませるので効率的です。
ビリヤニはインド料理で、スパイスの効いた混ぜご飯です。あまりエスニックなものは得意ではないのですが、美味しくいただくことができました。コーラが飲み放題で、辛さを抑えるのにゴクゴク飲んでいたらそっちでお腹が膨れました。
食べ終わって外に出た後も外にはずっと行列ができていたので、待つのは覚悟で行く必要があります。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2026年07月15日
総合評価:3.5
中欧5ヶ国周遊ツアーで利用しました。直行便があるので便利です。
保安検査を通過した後、出国審査の前にプライオリティパスで入れるラウンジがあったので利用しました。明るくて、広々したラウンジでビール、ワイン、軽食をいただきました。- 旅行時期
- 2025年10月
-
投稿日 2026年07月15日
-
投稿日 2026年07月15日
総合評価:3.5
ふだんそんなにスイーツは食べないのですが、ウィーンに来た記念に、と予約していきました。ただ、予約の時点でクレジットカード番号が必要で、予約時間に15分以上遅れた場合、自動的にキャンセルとなり、15ユーロのノーショー料金がかかるので、注意が必要です。
オーダーは急かされたのですが、提供は遅くて15分ぐらいかかった。次の予定のため、そんなに時間がなくて、早めに会計を頼んで、それもなかなか対応してくれなくて、ちょっとあせりました。
ザッハトルテとカフェラテにサービス料で19.8ユーロ(\3,586)。ザッハトルテは美味しいのですが、感動するほどではなく、ウィーンの思い出と素敵な内装のためと割り切った方がいいと思いました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2026年07月15日
総合評価:4.0
ウィーンのガウディと言われた、建築家フンデルトヴァッサーが設計したカラフルな外観の建物で、公営住宅なので、中には入れません。有名なので、見学に来ている人が大勢いました。
向かいにあるショップ「フンデルトヴァッサー・ヴィラージュ」の内部はフンデルトヴァッサー風の内装で、コンパクトながら、お土産屋や飲食店が入っていました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2026年07月15日
総合評価:4.0
ウィーンのガウディと言われた、建築家フンデルトヴァッサーが設計した自身の美術館です。曲線を多用した目を引く建物で、ビストロやショップもありました。
トラムの「Radetzkyplatz」からはあまり人通りのない道だったので、夜間は気を付けた方がいいかもしれません。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0


























































































































