別名「烏城」
- 4.5
- 旅行時期:2026/01(約8ヶ月前)
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by さきさん(女性)
岡山市 クチコミ:7件
黒い外観から別名「烏城」とも呼ばれています。金箔瓦が用いられ「金烏城」とも言われるそうです。現在の天守は戦災で焼失し、1966(昭和41)年に再建されたもの。
内部はかなりキレイで博物館になっています。宇喜多秀家、小早川秀秋、池田光政の生涯や関ヶ原の戦いなどの解説があり、なかなか興味深く、しっかり読んでいけば1時間ぐらいはあっという間に過ぎそう。1階には体験コーナーがあり、レプリカの刀や銃を持ったりできます。
まずは上に登って、下りながら見学するというルートで効率いいです。ただ4階まではエレベーターがありますが、そこから最上階の6階までは階段です。6階は眺めのいい天守です。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
クチコミ投稿日:2026/07/25
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